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カードキャプターさくら クロウカード編

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『クロウカード』その封印がとかれるとき
この世に災いが…。

木之本桜は、体育が得意な小学4年生。ある日、さくらが学校から帰ると、誰もいないはずの地下の書庫に何者かの気配がしました。さくらが下におりてみると、そこには1冊の金色に光る本がありました。中には、カードが入っていましたが、そこに書かれた文字を読み上げたとたん、激しい風が起こって、カードがバラバラに飛び散ってしまいました。残された本の中から、ケルベロスと名のる奇妙な生き物が現れ、本に収められていたクロウカードの封印が解かれるとき、この世に災いが起こると言います。そしてケルベロスはさくらに封印の鍵を与え、カードを捕獲するカードキャプターにしてしまいます。その夜から、さくらは魔法を使って、実体化したカードに立ち向かうのですが…。さくらは、カードを全部もとにもどせるのでしょうか? ※本映像はTV放送当時のものです。

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関連作品

ファンの声(21件)

面白かったです

原作漫画は全巻読破していたのですが、アニメは見てなかったので、クリアカード編がアニメ化される機会にと見ましたが面白かったです。
さくらちゃん可愛いし、ケロちゃん可愛いし、知世ちゃんブレないし、小狼くんも可愛いし、桃矢兄ちゃんシスコンだし、雪兎さんにはほっこりするしでキャラも個性的で良かった。
アニメオリジナルキャラの苺鈴ちゃんもいい味出てました。
思いのほか小狼くんとさくらちゃんの共闘シーンが多くてほくほくでしたわー。
シリーズ構成が大川七瀬さん(CLAMPの中の人)だし、脚本もだいたい大川さんだし、ストーリーにブレがないのが良かったです。
話数が多いから中だるみあるかなーと思ったらそんなこともなく。
衣装チェンジは多いし、魔法使うシーンもバンクほとんどないしで、見ててびっくりしました。

ネタバレあり

初めてみましたが

すごい
さすが有名なだけある
みんな見よう

なかなかどうして

 伏線の回収見事!!
全部覚えているつもりでいたけど
改めて鑑賞すると記憶にない話が
ある。逆に強く残っている
エピソードは物足りないかな?。

変身しない

放送前に発売されていた関連グッズで、この作品を知り、

「丹下桜主演なら見ようかな」と思ってましたがNHKだったのでオンエア当時は見てませんでした。

とりあえずクロウカード編を今回まとめて見たわけですが

てっきり、魔法少女だから変身するものだと思っていて

初期OPのあのコスチュームに変身するという概念を持って第一話を見たら

変身せずに終わったので「あれ?」と思ったら、

結局、変身ではなくて着替えだと知って驚きました。

35話が最終回みたいなエンディングで次回予告も無くて

36話からいきなり話が小5(最初は小4)で始まるので驚きました。

担任に恋する利佳ちゃんが気になります。

「ユエ」の正体は、てっきりあの人だと思ってたので

最終回手前の展開は、正直やられました。

女子小学生が主人公ですが、恋愛関係は複雑でいろんな要素あり過ぎてわけがわからないけど面白い。

ネタバレあり

カードキャプターな魔法少女!

可愛い、 優しい 、面白い 、が一つになったような作品。
90年代だからと言って侮るなかれ!
魔法少女だからと言って侮るなかれ!

キャラクターが良いのはもちろん。
ストーリーもしっかり丁寧に書き上げられ。
伏線の張りかたや、その回収も見事!

今ではすっかりオタアニメ認定されてしまいましたが。
元々が少女漫画原作なので。
実際は男女問わず年齢もたいして関係なく見れると思います。

クロウカード編とさくらカード編とで、なかなかの話数ではありますが。
基本的には一話完結の話が多いいので。
長いからといって始めから敬遠せずに気楽に視聴されてはどうでしょう。

一つの作品として充分に楽しめると思います。

やっぱ良い

最も多くの男性をオタクにしたキャラクターという異名も納得

懐かしー

このアニメを見るのは小学校低学年の時以来でした。
最初の頃の話は憶えていた話もあったのですが、後半になるにつれ記憶には無く、とても懐かしいと同時に新鮮に見られました。
今回のカードの名前は何かなと、自分の中でクイズのように見ていたりしてとても楽しかったです。

懐かしの魔法少女!

連載当時に原作を読んでいたけど、今回初めてアニメを見ました。
長いストーリーなので、時間をかけてゆったり見ちゃいました。
ちょっと昔の懐かしい感じで、魔法少女の走りだったと思う…
コスチュームやキャラクターのこだわりに、なんとなく“CLAMPらしさ”を感じました。
雪兎さんがユエに変わった瞬間の、性格の変わり方というか、おだやかさが一転して残忍な面が見える、なんてところも、ちょっとCLAMPらしいなぁと感じます。
「さくらカード編」も続けて見たいと思います。

ネタバレあり

はにゃーん、ほえー

全体的にほのぼのとしていて、いたずらをするクロウのカードを退治するパターン。だけどそれがいい。
さくらちゃんのまわりも、本当はかっこいいケロちゃん、さくらちゃんのストーカー知世ちゃん、よく怪獣とさくらをからかう兄桃矢や憧れの雪兎、同じくカードを集める小狼と苺鈴。

王道な展開なんですけれど、だからこそ安心して見れる。子供の時にもリアルタイムで見ていましたけど、全然変わっていません。寧ろ、深い世界観だったことに気づかされました。

男が見ていても全然恥ずかしくなく外れのないストーリー、愛らしいフレーズ、その声にピッタリな丹下桜さん。
最初さくらちゃんの名前が丹下桜さんだと思った人は多いはず。

20世紀を代表する魔法少女アニメです。2011年の震災復興の際、応援メッセージを送ったほどの後世に影響を強く残す素晴らしい作品です。さくらちゃん風に言えば、

ぜったい、大丈夫だよ!!

踏み外し

放映当時、多くの人の嗜好を固めた作品。

あ、私は大丈夫でしたよ。
既に踏み外していましたから。

さくらちゃん可愛すぎる…これはいかん

リアルタイムから3週目の消化でしたが…さくらちゃんこれはいかん
消化しながら時折モニターに映る俺の絶望的なニヤケ顔のキモさもいかん

この作品からアニメに嵌った方はどのくらいいるのでしょう…
王道的な魔法少女、反則的な魅力のキャラクター、少女漫画ながら輝く恋愛描写
多くの人を魅了した理由は一目瞭然ですね

クロウカード編のラストは普段二枚目のケロちゃんが選んだカード継承者がカードを持つ事を認められる試験に合格しない場合は、さくらが今まで関わった人間の恋愛感情が無くなってしまうことになるんですよね
人として大切な感情を無くされないように奮闘するさくらの姿は応援せざるを得ません

あとミラーのカード可愛すぎる、本物のさくらに負けないくらい魅力的すぎる

視聴済みの方も見視聴の方も何度でも見て欲しい作品です
封印解除(レリーズ)と全力で叫びたくなる…はず

心からオススメできる作品です

ネタバレあり

正しい魔法少女アニメ

対象が女子児童向けなので、ここで感想を書く大人には物足りなく感じるかも。
ハデさはないけど、丁寧でやさしいつくりで、是非子供に見せたいアニメだと思う。

最近のは派手さだけで上っ面の友情のような馴れ合いを描くばかりなので、余計にこの作品が凄く良くできていると感じる。
もっとこういうアニメが出てくると良いね。

さくらちゃん大好き

優しくて可愛くてがんばり屋さん、でちょっと天然。さくらちゃんは私の清涼剤。癒されました。お友達もみんなカワイイ。全体的にキャラクターが上品なところも良い。観終わったあと優しい気持ちになれる大好きな作品です。

ロリコンでもいいじゃない

サクラちゃんをprprするだけの萌えアニメではなく内容も面白くて一気に見れました。
物語の終盤もサクラのみる夢はなんなのかと匂わせて楽しめました。

アニメを見ていてなんでこんなにサクラちゃんはカワイイのだろうかと考えていまして、まずサクラちゃん自身の仕草がカワイイ原因だろうと考え、次にこのアニメは私服や部屋着、バトルコスチューム、制服などの服が毎回違うということで服の可愛さも関係しているのではないかと結論を出しました。とりあえずカワイイ服を着てるサクラちゃんはカワイイです。

色々なアニメがありますが私がアニメを見てきたなかのアニメで基本的に私服は使い回しでこんなに服が変わるというアニメは初めて見ました。やはり女の子向けのアニメは服にも力をいれてるんでしょうか?

ただのロリコンアニメだろ?って見ると痛い目をみます。見終わったらロリコンになってるので頑張って生きていきましょう

ネタバレあり

まさか…

まさか…あの人が…
長いシリーズですが最後まで見ることをオススメします。
間違いなくアニメ史上に残る偉大な作品です。

ネタバレあり

YESロリコン!、NOタッチ!

このアニメを見なければ俺はロリコンじゃなかったと思うと、
この作品に出会えて本当に良かった。

NHKはこの伝説の時代に戻ってほしい。

伝説のロリコンアニメ

健全なNHKアニメのはずなんですがね・・。当時のさくら旋風はトンデモなかった。同人誌・フィギュア・ネットのファンアート。どれを見てもさくらちゃんへの性的欲求に溢れる膨大なパトスたち・・・・。2ちゃんねるではCCさくら板が隔離されて変態達が日夜チャット。気持ち悪かった。あ、内容は普通に楽しめる名作ですよ。

カードキャプターさくらを観終えて・・・

カードキャプターさくらを観終えて・・・

「ぜったい大丈夫だよ」に救われました。

CLAMP の作品の中では『xxxHOLiC』の次に
大好きなアニメです。

派手さはないけれど、誠実に作られている
力作であり、主人公を応援したくなること
請け合いです。

やさしさに包まれて、ほろっとして、胸が
熱くなる感覚をぜひ体験してみてください。

いっきに観終えることは、骨が折れるので、
毎日一話とか、週三話とか、気楽に気長に
観ていくことをオススメいたします。

時間の作れない、でも話題としては観てみ
たい人は、最初と最後の4話と、偶数話を
観てはいかがでしょうか?面白いですよ♪

ネタバレあり

CLAMPの名作ではあるが、今見るとスピード感にかける

時代性による表現方法の違い?

伝説の魔法少女‼

言わずと知れた90年代を代表する伝説のアニメである。

バトル系と日常系の中間、前期はやや日常よりの魔法少女モノになる本作品。
NHK系での放送のおかげなのとクランプさん原作、制作なので作品の流れがとても丁寧で優しい仕上がりになっています。
本来は魔女っ子モノよりの作品ですが、本作の売りであるセルフ変身によって魔法少女モノの華やかしさがプラスされ、なおかつほぼ毎回衣装が違うというクレイジー(アニメーターが)なオマケ付き!

是非とも2000年代産まれにも見てもらいたい歴史に残る名作である!

ある作品と

つながりがあるんですよね。それを知らなくても十分に楽しめるとてもお勧めの作品。やっぱり、内容が充実していると最後まで引き込まれて見てしまいますね。
今のアニメとはレベル的に違いすぎ。まあ、結局は制作費を出すスポンサーにもよると思いますが、良き時代の良き作品ですかね。
個人的に好きです。この手の作品が。

ネタバレあり
見どころ

原作はCLAMPの人気コミック。散らばってしまった魔法のカードを集めるために、魔法少女となったヒロインが大活躍。ヒロインの活躍を親友がビデオカメラで撮影しているなど全体的にほんわかした雰囲気で楽しめる。ヒロインのコスチュームは毎回異なっており、その趣向を凝らした可愛らしいデザインも大きな見どころだ。このコスチュームはヒロインの親友が製作しており本編終了後には親友による解説コーナーもあるので、こちらも注目したい。「ほえ〜」や「ほにょ」など、ちょっと風変わりなヒロインの口癖もポイントだ。さらに、憧れにも似た淡い初恋にドキドキするヒロインの様子が、思春期直前の少女らしい純粋さで描かれており、見ているだけで癒されることうけあいだ。【アニメライター:川田鉄男】

キャラクター

木之本 桜

元気がとりえの友枝小学校の4年生。チアリーディング部に所属している。兄と父との3人暮らし。封印がとかれた『クロウカード』を集めるため、カードキャプターとして大活躍している。

ケルベロス

『クロウカード』が入っていた不思議な本を守る『封印の獣』。大阪弁を話す。本来は「すごくかっこいい」(本人談)らしいが、ぬいぐるみにしか見えない。

大道寺知世

さくらの大親友。コーラス部に所属している。おもちゃ会社を経営する大道寺家の1人娘。ビデオ撮影が趣味で、多少変わったところがある。

李 小狼

香港から『クロウカード』を集めるためにやってきた転校生。さくらにライバル心を燃やす。『クロウカード』を作ったクロウの親戚。クールな反面、照れ屋ですぐに赤くなる。

月城雪兎

桃矢の親友。おだやかでやさしく、スポーツが得意な、さくらのあこがれの人。細い体なのに、びっくりするほどたくさん食べる。

木之本桃矢

さくらの兄。高校2年生。いつもぶっきらぼうだが、実はさくらのことをとっても心配している。ほかの人が感じないモノを感じる力があるらしい。

木之本藤隆

さくらの父。大学の先生をしている。料理が得意で、さくらが大好きなケーキやプリンをいつも作ってくれる。

李 苺鈴

香港から小狼を追ってやってきた元気な女の子。魔法は使えないが、拳法が得意で強い。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:CLAMP / 掲載:「なかよし」 / 発行:講談社 / 監督:浅香守生 / シリーズ構成:大川七瀬(CLAMP) / キャラクターデザイン:高橋久美子 / コスチューム&カードデザイン:もこなあぱぱ(CLAMP) / 美術監督:針生勝文 / 音楽:根岸貴幸 / 音響監督:三間雅文 / 撮影監督:白井久男 / アニメーション制作:マッドハウス / アニメーションプロデューサー:小野達矢 / プロデューサー:近藤栄三 / 制作統括:内沢康子+渡辺 昭 /

キャスト
木之本 桜:丹下 桜 / ケルベロス:久川 綾/小野坂昌也 / 大道寺知世:岩男潤子 / 李 小狼:くまいもとこ / 月城雪兎:緒方恵美 / 木之本桃矢:関 智一 / 柊沢エリオル(さくらカード編より):佐々木 望 / 木之本藤隆:田中秀幸 / 李 苺鈴:野上ゆかな / クロウ・リード:林 一夫 / スピネル・サン(さくらカード編より):冬馬由美/小西克幸 / 秋月奈久留(さくらカード編より):柚木涼香 / ルビー・ムーン(さくらカード編より):柚木涼香 /

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