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アップルシード XIII(サーティーン)

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不可能といわれた全13話の新アニメシリーズ始動!

世界中が戦場となった非核大戦で荒廃した世界を統合した総合管理局が運営する巨大人工都市オリュンポス。元LA市警SWAT隊員デュナン・ナッツと『ヘカトンケイル』である多機能サイボーグである相棒のブリアレオスは、そのオリュンポスにスカウトされ特殊部隊ES.W.A.T.隊員として世界警察の名の下にテロリストと戦う日々を送っていた。

エピソード一覧(全{{titles_count}}話)

(C)2011 士郎正宗/青心社・「アップルシード XIII」製作委員会

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関連作品

ファンの声(10件)

フルCG

フルCGによる描画により
サイボーグのブリアレオスにパワードスーツなどの機械系キャラはまずまずですが
しかし、生身系キャラの具合がちょっと……な感じでした

人間、サイボーグ、バイオロイドの境界が曖昧になってきて
それに反対するテロが起きてたりする背景は面白いと思いました

無機的なアニメ

ストーリーやアクションは申し分なく楽しめた♪3DCGの人物の動きが有機的ではないため、不出来なアンドロイドっぽくなってしまってるのが残念。

顔が怖い・・・

メインがProductionI.Gということと見放題なので視聴。
ストーリーのおおよそは程よい緊張感ありで、楽しめました。
途中「?」的なところありましたが原作を全く知らないので
違和感等はなかったです。

ときどき気になる不自然な動きは、ご愛嬌ですが、
「絵」はもうちょっとなんとかならなかったのでしょうか。
特に眉毛とまつ毛がめちゃめちゃ怖いです。
「絵」さえ、許容できれば、見て損はないと思います。

好きな人があのような全身戦闘用サイボーグになっても、
それでも好きでいられる「デュナン」はすごいと思いました
(アニメだけど)

ネタバレあり

無料視聴できるようなので頑張って観ようと思うけど・・・。

リアルタイムで観たときの違和感に耐えてなんとか観ようと思っています。
確か3話辺りで視聴中断したんだよな・・・。劇場版2作共に既に観た後に、このTVシリーズの制作放映。どれもこれも「これじゃない」感がありすぎて困る「アップルシード」。「攻殻機動隊」はバッチリ原作ファンをもさえ虜にしてきたのに・・・。神山健治監督に是非、「アップルシード」を創ってもらいたいと考えるのは俺だけじゃないはず!!

不気味?

制作時のグラフィック技術では、人間の顔のグラフィックが不気味に見えるのは仕方がないのでしょうが、正直、怖いです。
原作に近づけようと頑張ってる感は有るのですが、空回りしている気がします。
見放題になったので見てみましたが、原作を知っている人の評価は分かれるところだと思います。

原作ファンには微妙w

話は、まあ、許すとしても、主人公のキャラの違和感はどうにも・・・坂本真綾さんて、もっと上手い声優さんのイメージだったんですが、デュナンでは、それが、生かされないというか、なんか、違ったなぁ。2011年の作品なのにOGの絵が、随分お粗末だった気がする。キャラの無表情さというか、口元、目元の動かし方の下手糞さは感嘆に値するな、不気味の谷、極まれりな感じ。こんな中途半端な絵にするぐらいなら、セルアニメで気合を入れて作って欲しかったな。

話自体は面白いのですが、

無機物はいいんですけど、有機物のシャドウに違和感を感じるんですよね。
これはこの作品だけではなく、フル3DCG作品全般にいえるんですけど。
あと、モデリングのデータに対するテクスチャの精度が高すぎても違和感の原因になるような気がします。

ああ、あと
AKIRAの金田のバイクと同じようにバイクがかっこいいw

アップルシード原作とは全く違うので注意

単に3DCGが好きな人にはいいかもしれないが、アップルシード原作とは全く異なる作品なので士郎正宗ファンは観ない方がいい。

ゆっくり小説を読むように・・・

フルCGがそうさせるのか、どうか分かりませんが、「むかしむかしあるところに・・・」と、小説を読んでいるような感じで、紙芝居調に淡々とお話は流れていきます。
もっと思い切って作れば良かったのにと思いました。不器用というか、遠慮し過ぎだと思います。
最後の3話くらいで、やっと良い感じが出てくるのですが、そこも遠慮がちに終わってしまいました。
途中CGの質が極端に悪くなりますが、そこは目をつむって見て下さい。海外に外注してるかのような、不自然なCGが・・・。
ストーリー自体は悪くないと思います。
眠れない夜に静かに鑑賞する作品になってます。
とっつきにくいかもしれません。難しい作品です。

最後のの言葉

信じられないだっけか、でも彼女みたいな子だとこう言うじゃないかな、「ありえない!!!」

見どころ

士郎正宗の壮大な漫画原作を13本のフルCGアニメで描いた作品。シリーズ構成:藤咲淳一、監督:浜名孝行などメインスタッフはProduction I.Gが担当。実制作はジーニーズ以下、全話別々のCG会社がその個性を活かして担当する画期的な作品となった。みどころは、理想郷とされるオリュンポスを舞台に展開するハイテク犯罪と、それに立ち向かう特殊部隊の活躍。生体科学で生み出されたバイオロイドと人類との間に潜む軋轢を筆頭に、未来社会の抱える問題が多角的に描かれる。同じCGモデルを使っていても、モーションキャプチャか手付けかなど、エピソードごとに制作方法が異なっていて、それが多様性を求めるテーマ性と響きあう点も見逃せない【アニメ評論家 氷川竜介】

キャラクター

デュナン

ES.W.A.T.特殊部隊の一員。オリュンポスにスカウトされた元ロス市警S.W.A.T.隊員。ブリアレオスとバディを組み、作戦行動することが多く、公私ともにブリアレオスに頼りすぎる一面も持っている。

ブリアレオス

ES.W.A.T.特殊部隊の一員。電脳ヘカトンケイルを搭載し、使いこなせる数少ないサイボーグ。デュナンとはプライベートにおいて恋人同士でもあり、親友でもあるが、任務においては戦友となる関係性。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:士郎正宗「アップルシード」 / 発行:青心社 / 監督:浜名孝行 / シリーズ構成:藤咲淳一 / 脚本:藤咲淳一+櫻井圭記+谷村大四郎+岡本航征+梅原英司 / 助監督:布施木一喜 / CG監督:渡辺昭仁 / キャラクターデザイン原案:士郎正宗 / キャラクターデザイン:後藤隆幸 / メカニカルデザイン:竹内敦志 / 美術監督:野村正信 / テクニカルディレクター:岩井文吾 / 編集:植松淳一 / 美術背景:美峰 / プロップデザイン:ヒラタリョウ / 主題歌・音楽:Conisch(コーニッシュ) / 音楽制作:スターチャイルドレコード / 音響監督:鶴岡陽太 / 音響制作:楽音舎 / 制作:ジーニーズアニメーションスタジオ / 制作協力:プロダクション I.G / 製作:「アップルシード XIII」製作委員会 /

キャスト
デュナン:坂本真綾 / ブリアレオス:山寺宏一 /

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