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STEINS;GATE

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秋葉原 2010 夏
終わりなき時間の旅(タイム・リープ)が、始まる。

舞台は2010年夏の秋葉原。厨二病から抜け出せない大学生の岡部倫太郎は、「未来ガジェット研究所」を立ち上げ、用途不明の発明品を日々生み出していた。だが、ある日、偶然にも過去へとメールが送れる「タイムマシン」を作り出す。世紀の発明と興奮を抑えきれずに、興味本位で過去への干渉を繰り返すが…!?

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関連作品

ファンの声(43件)

物語は、、、

面白かったです。

しかし2点

・どうしても主人公を初め、
幾人もの登場人物に共感を憶えられない。
例えば、主人公の何をするにしても
詰めが甘いところなど、イライラします。
気に入ったのはダル君だけでした。

・科学的真実への思いが希薄。
あの重要な論文。
一旦その公表の機会が失われたとしても、
もしその内容が科学的に確かなものならば、
著者本人もしくは他の科学者が、いつかは作成し発表しますよね。
(その発表のタイミングのずれが
未来を変えることになるのかも知れませんが)

以上の理由から、このような評価になってしまいました。

本当に物語の内容と構成は良くて楽しめたのですが、
演出的に響くものが有ったのは、
あの装置の搭乗口の開閉シーンだけというのは、
少々寂しい思いがします。

[お薦め度:3]



以上は、「ゼロ」を視聴する以前の投稿です。

是非、両者を続けて、ご視聴の程。

時間旅行は切ない

…本作を観て改めてそう思った。是非、最後まで観ていただきたいと思う。

痛い大学生が・・・

初回を観てしまったなら、是非最後まで視聴してください。痛い大学生が、本当に精神的にも肉体的にも痛みの極限を超える姿を目に焼き付けて欲しい・・・。この私のコメもシュタインズ・ゲートの選択なのかも・・・。あ、どうやら私も機関の精神波攻撃にやられたようです~!。

ネタバレあり

もし過去が変えられるなら

しゅたいんずげーとという四コマ漫画がきっかけではまりました。最初はアインシュタイン?痛い作品だな、と思っていましたが、近年流行の学園ものライトノベルにはない、秋葉原のオタクに焦点を当てた作風がとても気に入りました。電子レンジがタイムマシンという設定がギャグとしても面白く、現実でも今、世界線変わったかな?なんて冗談で思ったりしています。ヒロイン二人が命を落とさない世界線に飛ぶ、という使命を持った主人公に共感して、現在シュタインズ・ゲート0もプレイ中で、改変された24話もぜひ見てほしいですし、古き良き秋葉原の作品でとてもおすすめです。

ツンデレなのか?

主人公のツンデレ度にやられました。不器用で人情味ある主人公が好きになります。

始まりと終わり、終わりと始まり

風呂敷広げっぱなし、伏線投げっぱなし、キャラ依存のみの作品が多い昨今に。。。
これだけのストーリーや登場人物をキッチリまとめた上に、飽きさせずに魅せ続けるなんて。
スゴイ。
20分がまたたく間に過ぎてしまいます。
後半の畳みかけるような展開は、かなり重く暗いものですが、最後は報われたという感動でいっぱいです。
運命のシュタインズゲートに思いをはせずにはおれません。

そしていつの間にか、あれほどイタかったオカリンがすごく素敵に思えている。
まゆしいの存在がとても大きいのは言うまでもありませんが、ラボメン一人一人がかけがえのない重さをもってオカリンに寄り添っている。
人生で一番長く大切な時期、自分にはいつ訪れていたのかな。などと考えてしまいました。

また、理系オンチなくせにSF好きな自分にとっては、さも「それらしい言葉」で韻をふんだタイトルも魅力のひとつでした。

せつなくてやさしい、いい作品です

何の予備知識もなく偶然みつけた作品ですが、すごく良かったです。
ゲームもしてないのでこの作品のみの感想ですが、個々のキャラクターが
しっかりしていて、声優さんもバッチし!

見続けるにつれ引き込まれ、先が気になるけど、どこか切なくて見るのを
躊躇してしまうような、不思議な気持ちになる。

絵は好みもあるとおもいますが、自分はかなり好きでOPもいいです。はじまり
と後半ではかなり雰囲気はちがってきますが、ぜひ見てください。おすすめです。

いい作品だ

ゲームをフルコンプしたら、アニメ鑑賞を推奨。

ネタバレあり

傑作です。

お勧めです。見て損しないと思います。

やっぱりシュタゲはいい!

もともとゲームからのアニメ化と言う事で、これだけの中にまとめるのは難しかったんじゃないでしょうか。でも中二病的な考え方が懐かしく感じちゃうあの頃の恋愛観。とても良かったです!業界人みたいなダメ出し的な難しい評価は出来ませんが、素直に観て楽しかったです!

J.P.ホーガンに捧ぐとか最初に出してもいいレベル

コメントでは絶賛されているが、佳作レベル。無難にまとまっているのは岩佐氏率いるWhite Foxのおかげだろうか。

楽しみにしていたタイムトラベル部分は、20年近く前に読んで衝撃を受けたホーガンの「未来からのホットライン」そのままのネタ。そこを踏み台にしてループ解決というゲーム的スクリプトを組み込んでいるのが、この作品のオリジナル部分。
どうにも、キャラクターの味が薄く、秋葉カルチャー、2chネタのオンパレードで着飾っているが、私が20代なら没入できたのだろうか。リアルに2ch台詞を吐く人間など、見ていて痛いだけだ。特に花澤ボイスのキャラは最後まで受け付けなかった。

ともあれ、作品としては十分視聴レベルに達しており、見て損は無い。特にホーガンを読んだことが無ければ、この作品を見た後にでも読んでみて欲しい。古典作品だがキモの理論展開や類推部分はこのアニメの比では無い。

ネタバレあり

これを見ることがシュタインズゲートの選択!!

確かに序盤は人の説明等でダルい部分があるかもしれませんが、16話以降の怒涛の流れは胸厚
主人公の視点=視聴者なんで、主人公の辛さがものすごく感じれます。
最後の22・23・24はOP~EDの最後までとばさずに絶対見てください。
さらに、22話までのOP曲の歌詞が23・24話のみ変わってます、歌詞の内容もシュタインズゲートの世界観をすごく体現している曲だと感じれると思います。

そして、感動してください。

エル・プサイ・コングル

ネタバレあり

傑作といって間違いない

遅ればせながらゲームを全クリして、アニメ鑑賞に至りました。

非常に練りこまれたストーリー、声優さんの迫真の演技はそのままに
各キャラの表情豊かな描写はアニメだからこそできる演出ですね。
より岡部に感情移入できました。

たしかに中盤までは展開が遅く感じるかも知れません、
しかしながら是非とも全話通して見きって頂きたい。

シュタインズゲートは映画や小説問わず全メディア作品と比べても
傑作と呼ぶにふさわしい出来といえるでしょう!

序盤退屈だけど、終盤面白い

ゲーム未プレイです。
序盤の、Dメール発動条件が不明の頃の話は退屈でしたが、発動条件がわかった頃から楽しくなりました。キャラも第一印象では好きになれなかったのですが、中盤にはいつの間にか岡部やクリスが好きになっていました。
特に感動したのは22話。何話か前から予想できた展開だし、最後はハッピーエンドだと想像できてたのに、不思議と悲しい気持ちになって、気づけば涙が流れていました。

序盤退屈だし、Dメール送りすぎで話がちょっと複雑だったので、理想をいえば、岡部、まゆしぃ、クリスの3人に絞った話にして早めに話を展開させてほしかったです。ゲームとしてサブヒロインが必要なのもわかるけど!

ネタバレあり

厨二病もここまで来れば立派

岡部倫太郎の厨二病っぷりに辟易するのは仕様。
一話から丁寧にストーリーを追っていくと、それがマサカの大逆転に繋がります。
アニメの男キャラに感情移入して泣きそうになったのって本当に久し振りでした。(女キャラなら結構あったけど←暁美ほむら、ソルティ等
)

それこそがシュタインズゲートの選択だ!

ゲームで興味を持ち、アニメも見ました。
とても好きな作品だったので、アニメ版は正直心配でした。しかし、原作の雰囲気をそのままにオカリンやまゆしぃ、クリスティーナが動く!あまりの面白さに一気に見てしまいました。
尺の都合からか、少しストーリーが変わっているところもありますが、それは原作とは違った世界線ということで納得しておきます(笑)。
この作品に出会えたこと、それこそがシュタインズゲートの選択だ!

泣きそうになった!

私は映画、アニメ、漫画などで泣いた事がない冷たい人間ですが、この作品は涙がこぼれる寸前でした。
とても面白かった。おすすめです!

スッキリした・・・

正直なところ、ニトロプラス関連の作品については、前3作品が個人的にストレスが溜まるだけのラストを見せられガッカリしていた為、この作品も全く期待しないで観賞した。
個人的にニトロプラス関連の作品に共通している要素だと思っているのが「とにかく最悪な方向にしか行こうとしない世界」というモノ。
この要素に対して、前3作品を振り返ると①「無かった事にするかの如く関係者を消して無理矢理大団円」②「言うなれば夢オチ」③「主人公が全てを背負い納得しつつも根本的な救いはナシ」という印象で、全てが受動的であり、それが大いに不満であった。
ところがこの作品においては、そんな世界に対して「既定の事実を利用して騙す」という、実に能動的かつ痛快な反逆を見せており、実に後味のスッキリとした気分を味わえた。
世間的には3作品目の評価が高い様なのだが、個人的にはそれもこの展開へと繋げる為の「前座」ではないかとさえ思える。

ネタバレあり

最大の敵は尺の都合だった…。

原作大好きで見ました。

キャラ設定だけ見たらありきたりなハーレム系。
内容、雰囲気はバリバリSF(空想科学)。

推定「尺の都合」で電話レンジの理論やらサブヒロインの話の一部がカットされているのがとても残念。アニメから入った人がサブヒロインに感情移入出来るか、電話レンジがただのご都合マシンに見えないかとか辺りがちょっと心配。

ストーリーや雰囲気はとても上手く仕上がっていて、とっても面白く見ることができます。
いやこれ、マジおすすめです。

ご都合主義

ちょっと都合よすぎかな。

後半あまりたのしめなかったな。

最高

最高に面白く泣ける。一気に見れてしまう久々に良い物を見れた気がする。コメントを読んで、見てみようと思った作品なので、私もコメントを残して、もっと他の人にも見てほしい作品。お勧めです!!

おもろかった!

これはおすすめできるわ。一気に観ることをおすすめします。

面白かった

面白かった

緻密計算されたシナリオ

原作は未プレイです。
まったく先の読めない展開……
緻密計算されたシナリオ……
いろんなところに伏線がはられています。

オープニング、エンディングどれもこの世界観にマッチした曲ですね。
キャラクターデザインも良く、個性的な登場人物、独特の世界観……
早く劇場版が観たいです。

これは物凄く・・・・・

内容を考えた素晴らしい作品です。なぜ、もっと早く気付かなかったのか、是非とも、お勧めしたい作品です。主人公のキャラ具合も極端に下品ではないあたりに好感が持てるし、内容も小気味よいテンポなので見ていて疲れを知りません。
いいですね。こんな良い作品が、隠れていたとは。
是非とも、劇場版も見てみたいですね。期待度満点です。

おもしろい!!

こういう話大好きです!
一気に見切ってしまってこんな時間に。。。
今日の仕事どうすんだよーーーwww

見るときは時間に余裕のあるときがおすすめですw

SF好きなら是非

夢を見せてくれる、知らない世界を教えてくれる、SFらしいSFです。
たたみ掛けるような、全ての伏線がほどけていくラスト。
そして第1話が愛おしくなります。

他の方のコメントを見て、ストーリー期待で購入しましたが
もし迷っている方がいれば、私もお薦めします。
とても感動しました。
そして1日で見たから頭が痛い。
きっと・・・「これも、シュタインズゲートの選択だ。」

泣けた( ;∀;)

泣けた(;ω;)

面白かった!

とにかく話がよく練り込まれていて、
こういうエセSFというか、そのテの話が好きな人には堪らない作品。
反対に、こんなん絶対ありえないという人には受け入れられない作品。
でもそういった素養がなくても、実にわかりやすく描かれていたと思う。
話に付いていければ、テンポも早く飽きさせず、最後まで楽しめます。
途中から必死に頑張るオカリンを応援し、段々と格好良くなるオカリンに魅せられます。

でも途中で、どれがホントの世界線だっけ?と少しごっちゃになるかも。
Mr.ブラウンの設定は、ホントでも続いてるのか?
そして、ダルの嫁はまさか……まゆしぃなのか?
劇場版も、どうなることやら……期待です。



初めて見る人は幸せです。

なぜなら、先の見えない展開をドキドキしながら見ることができるから。
私はたまたま丁度真ん中の回を見てしまって、その時はずっと見続けるつもりはなく、ちょこっとだけ話を知ろうと思いwikiであらすじを見てからどんどんはまっていった口なので、まっさらな状態を経験できなかったのです。ホントうらやましい。
他のコメントにあるように、最初登場人物達(特に主人公)の言動がイタくて切りたくなるかもしれませんが、だんだん愛おしくなってきます。保証します。多分最終話まで見終わる頃にはずっとこのままラボメン達と一緒にいたいと思うようになるでしょう。
ネット上にはネタバレがごろごろしていますが、初見の方は全力でネタバレ回避して下さい。健闘を祈ります。エル・プサイ・コングルゥ。

まどマギにつぐ今年の秀作!


ラ ヨーダ スタ セッラwww

ニトロプラス快進撃すぎ

傑作でした

第1話と見たとき主人公にドン引きし、話が進む中で主人公がドンドン格好良く成長していった。
最終話での自らの傷口に指を突き立て、クリスを守るために自らの血を流すシーンは北斗の拳のトキが刹活孔を突くシーンとダブった程格好良かった。
最後はハッピーエンドでよかった。
何度でも見たい作品ですね。

ネタバレあり

たまたま無料の1話と23話を観たら

1話と23話が繋がってたので次の無料の24話も観た。この3つだけ観てお腹いっぱいになりました。

ネタバレあり

徐々にハマるDrPepperのように・・・

しょぼい主人公とイタいサブ(でも女の子たちはかわいいのだろう)にも関わらず最後まで見てしまった・・・最後まで一気に見る前にもう一度1話を見たくなる。全員に重要な役どころがあったのがよいのかな(途中からどうでもイイや的なキャラがいない)劇場版オカリンか~~(爆)どうなるのだろう。。。

アニメで泣いたのは初かも

ラスト3回ですべてが収束していく伏線、このクオリティは必見、
特に23話を見る前にもう一度1話を見直すといいと思う。

最初の頃はキャラの痛さ(これもやがて重要な要素になる)
などが気になり、視聴切りも考えたが、
最後まで見ると前半パートの日常や伏線張りがとても重要な
要素であったと気づく。

昨今のつまらない量産型ハリウッド映画などものともしない
ストーリーのクオリティの高さは素晴らしい。

そして感動のラスト!!

もしまだ見ていない人がいるなら今すぐ見るべき!
後悔はしない!絶対にだ!!

ネタバレあり

面白い~

ハッピーエンドでまとめたなぁ。映画も期待

ネタバレあり

ハッピーエンド?

すべてを手に入れられるのに、主人公のの意思を押し通した悲しいエピソード。

いくつもの輝ける日々、仲間との約束 「なかったことにはしてはいけない」

ゆったりとした、日常生活のはじまりから、急加速する展開、そして解き明かされる謎…
1話は題名通りの「始まりと終わりのプロローグ」

張り巡らされた、伏線の数々
最終回まで見ることが、解決の鍵です

厨二病の主人公「オカリン(鳳凰院凶真)」に「ついていけない…」と思わず
彼が、カッコいいオカリンになるまで見守っていてあげてください。

彼と一緒に苦悩して、「孤独の観測者」の唯一の理解者でいてください。

ゲームも感動的でしたが、アニメもとても感動します。

これを観ることが、シュタインズゲートの選択です!
エル・プサイ・コングルゥ

いいよ

そういうことか!ってなるお話。お薦めです。

稀に見る傑作

初回を見たときには、ゆるーいアニメの印象があってあまり期待していなかったが、実は超シリアスなアニメ。
稀に見る傑作で、今年の作品ではピカイチ。ここ数年で見ても、いや、あるいはもっと長期で見ても、一番良いかもしれない。後半になると各話の終わり方も素晴らしく、とにかく引き込まれる。最終的な評価は、やはり最終話を見てからとしたいが、非常に期待している。次回作もあるのだろうか?

オカリン、女の顔を殴ってはいかんぞw

 時を越えることが出来るため、先の展開がまったく読めず毎回注視している。
 シリアス・モードに入ってから全員の運命が過酷過ぎるのでハッピーエンドになってくれることを望んでいる。

独特の 世界感 と 緊張感

オタクネタを上手く織り込んで軽く笑える展開ながら
シリアスなストーリーです。
軽い気持ちで見始めたのですが大ハマリです(笑)
これが面白くないと言う人はいないはずだ!!
オススメです。

ネタバレあり

大人でも夢中になれるストーリー

ただ、一週間無料なので、何気なく観る事にしはずが・・・面白い!!どんどんハマって仕舞い、今は、一週間が待ち遠しいほどです。未来はどうなるの?救えるの?マヨシーはどうなるの?と、ハラハラドキドキの一週間を過ごしています、どんどん次が観たくなる!ミステリー小説の様です。声優人も良い、あり得るかも知れない世界を観る事が出来る。すごいネ!!ダル君の関さんすごい!!(どの声が本物?ですか?)  
早く未来を観たい様な終わって欲しくな様な複雑な気持ちです、楽しみに応援しています。
ホウオウインキョウマがんばれ!!

キャラクター

岡部倫太郎

本作の主人公。東京電機大学1年生。狂気のマッドサイエンティストを自称し、悪役然とした傍若無人な態度を取る。白衣を常時着用している。

牧瀬紅莉栖

ヴィクトル・コンドリア大学脳科学研究所の研究員。18歳にして飛び級で大学を卒業し、さらにアメリカの著名な学術雑誌に論文が載るほどの才女。

椎名まゆり

私立花浅葱大学付属学園の2年生。岡部の幼なじみ。愛称は「まゆしぃ☆」いつもニコニコしておりマイペースで、「トゥットゥルー♪」が口癖の天然キャラ。

橋田 至

東京電機大学1年生。岡部とは高校時代からの友人。通称「ダル」。2次元から3次元まで節操なく萌える、アクティブなオタク。

阿万音鈴羽

未来ガジェット研究所と同じビル内にある「ブラウン管工房」で働くアルバイト。元気でちょっとがさつな、自転車大好き娘。

フェイリス・ニャンニャン

私立金枝雀学園の2年生。秋葉原のメイド喫茶「メイクイーン+ニャン2」で一番人気を誇る小悪魔系メイド。まゆりとはバイト仲間。

漆原るか

私立花浅葱大学付属学園2年生。まゆりのクラスメイト。一見礼儀正しく清楚な正当派美少女(だが男)。柳林神社の一人息子で、父親の勧めで常に巫女服を着ている。

桐生萌郁

編集プロダクション「アーク・リライト」のアルバイト。極度の携帯依存症で常に携帯電話をいじっている。口数は極端に少ないが、メールではかなり饒舌。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:5pb.×Nitroplus / 監督:佐藤卓哉+浜崎博嗣 / シリーズ構成:花田十輝 / キャラクターデザイン・総作画監督:坂井久太 / アニメーション制作:WHITE FOX / 製作:未来ガジェット研究所 /

キャスト
岡部倫太郎:宮野真守 / 牧瀬紅莉栖:今井麻美 / 椎名まゆり:花澤香菜 / 橋田 至:関 智一 / 阿万音鈴羽:田村ゆかり / フェイリス・ニャンニャン:桃井はるこ / 漆原るか:小林ゆう / 桐生萌郁:後藤沙緒里 /

関連サイト

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