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劇場版マクロスF 〜サヨナラノツバサ〜

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歌は魔法★

TVシリーズを新たに再構築した劇場版二部作の完結編。西暦2059年。人類が地球に代わる新天地を求めて、都市宇宙船で銀河を航海する、そんな時代。変わらないはずの日常は、今大きなうねりとなって流れ出す。銀河移民船団「マクロス・フロンティア」に住む少年、早乙女アルトは役者の家から逃げ出してパイロットを目指していた。運命に導かれ出逢った歌姫シェリル・ノームとスターへの階段を駆け上がる少女ランカ・リー。だが2人の少女の歌声には、船団をおびやかす重機甲生命体「バジュラ」にまつわる謎が秘められていた。そしてバジュラの秘密を狙う者たちの野心が、フロンティア船団に襲いかかる。

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関連作品

ファンの声(39件)

 マクロス集大成でわ

TVシリーズも勿論拝見させて頂きましたがエンディング&エピローグはこちらの作品を絶賛致します♪
リアルタイムで初代から拝見してましたが、一時代のいい巻く引きに成ったのではと思います。
イサムのサービスショットにもシビレました♪
素敵な作品をありがとうございます♪
もっと早く見れば良かった~(^o^;)

もうひとつの

もう一つのマクロスF。これもまた希望ある未来です。
映像の美しさ、特に歌パートのCGてんこ盛りの豪華さは必見!二人の新曲もとっても素敵です。

なにより、TV版を観て、堂々と二股宣言してないでちゃんと一人に決めろよ!って思ってたので、この結末は嬉しい(笑)

テレビ版とは別作品と考えるべき

テレビ版とは別の「もうひとつのマクロスフロンティア」として楽しむべき作品です。テレビ版から少し「距離」をおいて観られる人にお勧めします。ネタバレになるので詳しく書けませんが「テレビ版の残念に思える部分を補完した作品である」とは言えると思います。このため、テレビ版のストーリーを知っていても、最後まで先が読めません。これはテレビ放映後に公開される劇場版映画として正しい対応と思います。これ以上はご自身の目で観てご判断ください。…自分自身の個人的な感想は…正直、ちょっと複雑ですね…映画内で描かれなかった部分については「たぶんこういうことなんだろう」という感触はありますが…モヤモヤ感はかなり残ります。ただ、歌がたくさん歌われて新曲も多くノリもいいので、音楽的にはテレビ版よりも飛躍的に楽しめる作品になっています。自分は歌が好きなのでこれは歓迎です。歌姫二人の共演が多いのもうれしいポイントです。

観とけ

とりあえず、観とけ。

待たせたな。

物語の改変や戦闘シーンは良い。
しかし、エンディングがスッキリしない。
三角関係に決着は付いているが、マクロス・ゼロと被っている結末なのになぜかこちらはモヤモヤしている。
あちらも現実的には誰も幸せにはなっていないが、後味は悪くない。
でも、こちらはみんな不幸になりました、という感じが非常に強くて、その後をうまく脳内で補完できない。
でも、クライマックスでイサム・ダイソンが助っ人に来たのでハート1個プラスしてオススメ度は3。

7から

続けて鑑賞。ドッグファイトよい。

ランカちゃんの存在意義は?

シェリルもほぼ、ランカと同じスペックを持ってる設定。
それなら、ランカはいらないじゃん・・・。
最後にアルトがシェリルを選んじゃうのも、幼いころの出会いに一因がある感じに表現されてるし。
ランカがただの第三者的立場に見えて、なんだか消化不良デス。
個人的にはランカとアルトがくっついてほしかったなぁ。
グレイス女史がいいひとになっちゃったのも、あの盗聴シーンも必要だったか、否か。
あんな簡単に盗聴されてていいのか?おまけにあっさり殺しちゃうし。
後編は歌ってばっかだったし、内容的には不満です。
戦闘シーンが良かっただけに・・・。
一つTV版より良かったのは、ランカが自分の意見をハッキリ言えてるところ。相手にもきちんと気持ちが、感情があるんだってことをちゃんと理解してて、すごく素敵だった。

ネタバレあり

歌は良い

テレビ版とはかなり違う展開になる。
テレビ版を見ていると少し違和感を感じるかもしれないが、そこそこ楽しめる。
個人的にはテレビ版の方がより好きですね。

総集編

総集編という形で製作され、マクロスシリーズの総集編と思ったのですが、
アルジュナ、エウレカ、キスダムなど河森監督(サテライト)が、関わった作品の総集編で楽しめました。

他の作品を知ってると、色々その手の部分が出てきて、もっと楽しめると思います。

シェリル方面は改良された一方で・・

ランカ方面はランカ派じゃなくても絶句する人が居そうなレベルで短くまとめられてます。
1作目で感じたような音楽性と映像美の融合も1作目と比べるとおざなりな印象を受けます。
劇場版のマクロスFは何か一点を追求する一方で、その他要素の意図的な陳腐化感が拭えないです。

つまりは一定以上のクヲリティのアニメであっても妥協や打算の産物に見えてしまうんです。
そんな作品をマクロスに興味を持った人に真っ先に見せたいとは思えません。


シェリル×アルトの神改変とか1カットでニヤニヤできる過去マクロスネタとか面白い箇所もあるだけにガッカリな作品です。

あえて酷評しますよファンですから

歴代のマクロスパクリ過ぎでマクロスも終わりって感じです。ファイナルの「F]なんだろな
主要キャストも死なないとか平和ボケしちゃってるし、ラストなんてZEROの焼きまわしみたいだしw
クウォーターのサーフィンとかエウレカ??ってツッコミ入れたくなるwバジュラ自体もトップをねらえの宇宙怪獣だしwここまでオリジナルさがない作品はいかがなものかと思うね
唯一冴えわたってるのは菅野ミュージックぐらい

ネタバレあり

すっきり!

TV版とは違いすべてに決着がついて納得のいった出来でした。

新曲も多数使われており、またライブ映像も豪華でとても楽しめました。

 気になったことは最後に、シェリルが意識を取り戻したかどうかということ。
エンドロールの最後の方の映像で、シェリルが呟きながらイヤリングが光っており
そのあとにシェリルとランカがエンディングを歌うという展開になっているので
実際はハッピーエンドかなと思いました。
(恐らくアルトも戻ってこれたのではないかと推測)

ネタバレあり

まさしくマクロス

初代以降のマクロスは歌の感じがどことなくバラバラだったような気がしていましたが、この作品の歌は正しく初代の延長線上でした。
作品のために作られた歌(セブンが悪いわけではない)は、やはり作品との相性抜群ですね。

ネタバレあり

TV版を見ていないと、色々すっきりしません。

でも、TV版を見ていると、色々すっきりしていいです。
何より
三角関係が明確に解決するのが良い。
また
TV版で
貼りすぎた伏線がすっきりして
伏線がきちんと本線とつながるのが心地いい。

ネタバレあり

う~ん…そうきましたか…

劇場版を二作続けて観ました。
二作ともTV版と違う話とは聞いてましたが…
トライアングラーに決着がついた感じ?なんですかね?
いい意味で裏切られました(笑)
ミシェル生きてるし(汗)
二作とも何度か観直さないと、制作側の意図がなかなか理解出来ない話かなぁとも思いました。
キャラ設定など色々と変更されているので、TV版とは違うストーリーと思って観た方が
よいかと思います。
初代マクロス世代としては、初代以降のマクロスはイマイチしっくりとこなかったんですが、
(なのでほとんど観てませんが…)
さすが歴代マクロスの集大成?このシリーズ個人的には好きです。
ただ劇場版にするにあたって、当初のストーリーよりかなり短縮されたとの事なんで、
続編というか次回作を期待しないで待つとします。
立ち消え?したクランの話、気になりますので…

ネタバレあり

パワーがある作品

ロボットに変形する飛行機と宇宙怪獣との戦争というSF要素と、歌と恋愛からなるドラマの融合というまさにマクロスといった作品でした。
とにかく豪華な映像と音の奔流がすばらしかったです。メカ・美少女・アニソン・爆発からなる高級なジャンク感がたまりませんね。
これぞ日本人が大好きなアニメーション作品ですよ!! 僕はランカ派です!!!

ひとつだけ個人的に残念なのが、主人公である早乙女アルトの弱さでしょうか。もうちょっと彼の意思と行動に、二人の歌姫に負けないくらいの力が篭ってればなあ。
歌舞伎をやっていたという過去も現在と結びついていないというか、少し設定が浮いている感じがしました。

面白かったです。

TV版の総集編だと思い込んでいたので、予想と遥かに違って面白かったです。

恋のトライアングル

TV版では描かれなかった、アルトとシェリル、ランカの三角関係に決着ですね。
私は、劇場版として再構築したストーリー新しく感じ楽しむことができました。
劇場で観ても、また観たくなりますね。

絵と音楽が綺麗

絵と音楽の融合が綺麗。内容も文句なしに面白い。ただラストが個人的に納得いかないので星1つ減。

爽快。

歌とメカは言うことなしに最高でした!
ただ、ストーリーが・・・もうすこしこじつけ的ではなくシンプルにした方が個人的にはよかったような。最後の方なんか、お前らニュータイプだろとガンダム的錯覚を覚えました。
地球と同じ星が・・・あったらすごいよなあ。
とにかくエンターテイメント的にはすごく楽しめました。
グッズ売れたんだろなあ~

ネタバレあり

TV番よりは

こっちの方が好きでした。
TV番の最後が自分的にはよくなかったので、こっちで納得でした。

逃げたな……

星三つは好きな作品だから付けただけで、ストーリー的には一つ。

文学作品と勘違いしてんじゃないの? 思わず二度見したよ。
湧き上がる疑問から逃げるためのエンドに思えて本当に残念。
大衆娯楽なんだからはっきりしてほしい。

先にここで見て良かった。DVD買うところだったよ……
前編後編共に没ネタの集大成なイメージ。

んー

ラストにスーパーハッピーエンドを期待していただけに少し残念な終わり方でした。

ネタバレあり

saikou

arutoha・・・

TV版とは

TV版とは違う解釈の新しい作品として見れました。
戦闘シーンと歌姫のライブシーンがコラボする映像と音楽シーンは、非常に完成度が高いと思います。

ラストシーンがTV版と違う為、好き嫌いがはっきりわかれる作品になると思いますが、TV版と見比べてご自身の想いとあわせてみてはいかがでしょうか?

個人的には、こちらのラストのほうが好きです。(あくまでも個人の見解ですが)

ネタバレあり

文句なしの良作

オススメかと言われれば、文句なしにオススメなので星5個。
元のアニメ作品がとても好きだったため、イツワリノウタヒメから見ました。
イツワリノウタヒメは正直「あれ?」と思いました。
元のアニメを見ていた人の中には「下手にまとめた総集編にちょっと変化を加えただけ」と感じた人もいたでしょう。私もそうでした。
しかし、サヨナラノツバサは違いましたね。
また新たな作品を見ている気持ちになれました。
それでもって元のアニメの良さをそのまま引き継いでくれている。
感動あり、歌よし、興奮あり。作曲は全て菅野よう子さんなのかな?
ただし元のアニメを見ている人の意見ですので、初見の人がどう感じるかはわかりません。
ですが、見ていた人にとっては必見の作品であると言えます。

ok

ok

臨場感と音楽は相変わらず素晴らしい

Live scene と戦闘の迫力は半端ないね。臨場感がグングン伝わってくる。

後、音楽も相変わらず素晴らしい。Northern cross には鳥肌立った。

ただ、TV でもそうだけど本作の scenario はいけてないね。まあ、期待するだけ野暮ってものか。。。

YOKATTAYO-

YOKATTAYO-

マクロスF FUNさいこー

最高でした

とてもよかった(^^)/~

最初のマクロクスから見続けているファンとしては所々ファーストと重なるところがあり、感慨深いものがあります。できるならファースト、7、ゼロをみてテレビ版のフロンティア、イツワリノウタヒメ、サヨナラノツバサまで一気に見れるとよりいいかもしれない(かなり大変ですが・・・)。シェリル、ランカのコンサートシーンはとても綺麗で感動した。この部分はまた見返したいと思う。最後の戦闘シーンもこれでもかと詰め込まれていてとても引き込まれドキドキした。ストーリーはハッピーエンドとはいかないけれどこれはこれでよいかも(少し切なくなった・・・)。一度見ただけで終わらすのはとても持ったないです。これは何度も見返す良い作品だと思います。マクロスファンなら見るべし。

アアアアアアアアアアそうか

そうゆうことか。

TV版をみてから・・・

よくあるTV版の総集編ではないので非常におもしろかった。
ミシェル死ななくてよかったです。TV版のミシェルの死に方なんか納得できなかったので・・・
TVと違って主人公もヒロインもみんな生きててハッピーエンドって感じではなかったし、私はこっちのエンドのほうが好きです。
劇中のシェリル、ランカのライブステージは見ごたえ抜群。
それだけでも見る価値あります。
いづれにせよTV版を見たほうが面白さはますと思います。


ネタバレあり

アクエリオンの時と近い

新説って感じで見てみてください。

ネタバレあり

なかなか面白かったけど

終わり方がいまいち・・。

ラストはテレビ版の方が良かったな、まぁ誰も死ななかったのは良かったけど

ネタバレあり

よかった

TVシリーズの解釈よりこちらの方がすきだな何となく

これはこれであり・・・だと思う。

3人の関係がどうだとかあるようですが、三角関係の決着は着いた・・・んじゃないかな?
決してハッピーエンドではないけれど、バッドエンドでもない何とも中途半端な気はしますが・・・パラレルワールド的劇場作品としては良い出来だったと思います。

歌、映像も大変素晴らしかった。

悪くはない…が。

平成の世に宇宙戦艦武蔵をやられてもなぁ…。
なるほど某掲示板でケンケンガクガクな得体のしれない議論が交わされていたワケだと納得することしきり。
コンビニに魂を売ったとも言われている前編に対してパチンコに魂を売った(かも知れない)後編は(^^;)
歌はいいです。
TV版よりパワーアップしている歌声は気持ち良いです。
それだけに誰かの意向が見え見えな終末への展開が残念でしたが、それも、どこかのお金持ちの意向だったのでしょうねw
と、思えば笑って過ごせる部分。

綺麗な画像♪

まるで花火を思わせる戦闘シーンの描写に感動!
総集編(なんですよね?)の為かな?登場人物の心理描写を掘り下げきれてないところはあるけど
(三角関係の決着もつけてないしぃ?)
でもいい感じ♪ ラストのシーンはちょと泣けました(あくまでチョトだけ♪)

見どころ

原作・監督:河森正治。大ヒット作「マクロスF」、その劇場版の後編にして完結編である。シェリル、ランカとタイプの違う2人の歌姫の間で揺れる主人公アルトの心情を、銀河を揺るがす大激戦の中で描きぬく。みどころはデジタル技術を駆使して完全新作となった美しくゴージャスなライブと超高速で展開する戦闘シーン。TVシリーズとは異なる物語展開と恋の決着は、最後まで目が離せない。宇宙生命体バジュラとフォールドクォーツに絡む陰謀の中でダブルヒロインの熱唱に乗せ、自分の答えを見つけようと新型バルキリーでアルトが宙を舞うクライマックスには、誰もが共感できる青春の情熱が焼きついている。エンタテインメント要素がギッシリ詰まった超大作だ【アニメ評論家 氷川竜介】

キャラクター

早乙女アルト

美星学園高校パイロット養成コースに通う高校生。女性に間違えられる青年。父親との確執などからバルキリーパイロットを目指していたが、バジュラ襲撃により「S.M.S」への入隊を決意することに…。

シェリル・ノーム

マクロス・ギャラクシー船団出身のトップアイドル。その美貌と卓越した歌唱力ゆえか一際プライドが高い女性。「この銀河に暮らしてシェリルの歌を聞かない日はない」と言われているほどとても人気がある。

ランカ・リー

お嬢様高校に通う高校生。オズマの妹。シェリルの大ファンで、天真爛漫な少女。中華料理店「娘々(にゃんにゃん)」でアルバイトをしている。子供の頃から歌うことが大好きで、歌手になることを夢見ている。

オズマ・リー

私設特務軍事機関「S.M.S」のスカル小隊リーダー。かつて新統合軍に所属していたため、豊富な実戦経験を持つ男性。妹のランカには激甘。どこかいい加減に見えるが、任務に関してはシビアな面もある。

ミハエル・ブラン

美星学園高校パイロット養成コースに通う高校生。女性と見れば口説かずにはいられない性格の青年。アルトとは良きライバルで、「アルト姫」というあだ名を命名した張本人でもある。射撃の腕は抜群。

ルカ・アンジェローニ

美星学園高校パイロット養成コースに通う高校生。アルトたちの後輩にあたる青年。困った先輩たちの間で、うろたえることもしばしば。だが、コンピュータや軍用電子機器の取り扱いにかけては天才的である。

メカ・ロボット

マクロス・フロンティア

地球上と変わらない環境が人工的に作り出されていている超長距離移民船団。戦闘艦と一体化した旗艦アイランドワンを中心に大小様々な宇宙船から構成されている。人口の約半数程度がアイランドワンに居住している。

VF-25

新統合軍の新世代可変戦闘機。3形態に変形可能。アルトが搭乗する白色のタイプや頭部の形が異なるオズマが搭乗するグレーのタイプなどがある。追加式重装甲システムであるアーマードパーツを装着することも可能。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:河森正治+スタジオぬえ / 監督:河森正治 / 副監督:佐藤栄一 / 脚本:吉野弘幸+河森正治 / キャラクターデザイン:江端里沙+高橋裕一 / メカニックデザイン:石垣純哉+高倉武史 / バルキリーデザイン:河森正治 / メカニカルアート:天神英貴 / CGIテクニカルディレクター:八木下浩史 / 色彩設計:中山久美子 / 美術監督:吉原俊一郎(美峰) / 音楽:菅野よう子 / 音響監督:三間雅文 / 制作:サテライト / 配給:クロックワークス / 製作:ビックウエスト+劇場版マクロスF製作委員会 /

キャスト
早乙女アルト:中村悠一 / シェリル・ノーム:遠藤 綾 / ランカ・リー:中島 愛 / オズマ・リー:小西克幸 / ミハエル・ブラン:神谷浩史 / ルカ・アンジェローニ:福山 潤 / クラン・クラン:豊口めぐみ / ブレラ・スターン:保志総一朗 / ジェフリー・ワイルダー:大川 透 / グレイス・オコナー:井上喜久子 / レオン・三島:杉田智和 /

関連サイト

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