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あの夏で待ってる

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その夏の思い出が、僕たちの永遠になる――

空は、とても青く澄み渡って。入道雲が、向こうの山を隠すほどに湧き上がって。それはいつもの、僕らの街の風景なんだけど。でも、特別な「夏」だったのだと思う。その男の子には、「なにもないけど、なにかしたい」って漠然とした気持ちがあった。だから仲間と一緒に、映画を撮ろうと相談しているところで。そんな時、「特別」な女の子が、この街にやってきた。そして、男の子の気持ちを、「特別」にしたんだ。男の子の名前は、霧島海人。女の子の名前は、貴月イチカ。彼らの夏が始まる。僕らは、あの夏で待ってる――

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(C)I*Chi*Ka/なつまち製作委員会

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ファンの声(82件)

見本のような

SFラブコメの見本みたいな作品
なぜ僕にはこんな青春がなかったのか?これを見て今こそ青春を取り戻そう

80年代以前からのテイスト

ジュブナイルからライトノベルへとジャンルが移り変わり、最近ではその中でも学園モノや異世界モノ、ラブコメやファンタジー系など多岐に渡ります。
この作品はそんな数多ある作品の中でも王道中の王道でしょう。

個人的な感想ではありますが、特に80年代前後から青春を過ごしアニメや小説などで思いを馳せて来た方には『グサリ!』と刺さるのではないのでしょうか?
過度な設定などで飾り立てるワケでもなく、キャラクターと背景で表現されていて、セリフ以外では何となく小説の行間を読んでいるような…。
『モーパイ』の笹本祐一氏の作品(特に裏山の宇宙船や妖精作戦シリーズ)に似た雰囲気がとても心地よく、甘酸っぱい青春を感じさせてくれる良い作品でした。

ネタバレあり

感動的ないい作品です

短いしお勧めです

00ネタが...

途中までしか見てないケド、檸檬先輩の00ネタは面白い、脚本家&メカデザイン繋がりでキャラクター原案も外伝で関わってる人だし

ネタバレあり

これしかない

貪欲にギラギラした青春成分と爽やかなラブコメ成分が見事に1つの作品としてまとめられている
「これしかない」と言い切れるような王道感のある作品

良かったです。

記憶の扉が開くような不思議な感覚でした。例えばもしかしたら?あなたには定められたパートナーがいるのかも知れません。出会っただけで互いが特別であり、溶け合うように一つになりたいと感じる。そんな相手が定められているのに、いまだ出会えていない。その相手は今もこの地球のどこかにいて、同じ空を見上げ、何となくあなたを待っていて、不完全であると感じながら俯いて生きている。こんな可能性を考えたことはありませんか?。自分が大分幼い頃でしたが、その様な夢を見ました。頭の中の扉が開くような、周囲の音が大きく聞こえ、色彩が増して現実感が強くなるような感覚。悪夢から覚めたような高揚感を感じました。これのためならば命も惜しくない。戦い守ると誓いたくなる。次にこれを失った喪失感に戻ります。そこが現実であると知るわけです。この作品は、そんな原体験に焦点を当てて切り取ろうとしています。大変お勧め。かなり良かったです。

ネタバレあり

ラストは…

ラストに名作映画「ニューシネマパラダイス」のオマージュを使うところは憎いなと思った。

ネタバレあり

夏への無意識

あなたも特別な夏を楽しみませんか?

後輩のお薦め

地元がこんなに出ているアニメは初めて、紹介され全部見終わりました。
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まさか・・・

ありがちなラブコメだなーとか思っていたらかの有名な映画ネタを盛り込んでさらに泣かせてくると思いきや笑わせてもらう感じが良い…おっさんにはたまらない作品。ヒロインの声の演技がなかなか良いけれど少しわざとらしいというか味があるのかないのかなんというかほんのりミステリアスな感じ。

ネタバレあり

セカイの共有。

お願い2作品と世界観を共有した物語、長野の美しい山野を舞台に描かれたキャラクター達の心を紡いだ物語。くぅ~、大好物な話です。柑菜ちゃん、えぇ娘や。

ネタバレあり

何度観ても甘酸っぱくて好き

人物描写がとてもよくてどのキャラの関係も甘酸っぱくていい。
ハーレム物ではなく主人公が一話からイチカ先輩に
惹かれるのもわかるしイチカ先輩がそんな主人公を
可愛いと思って惹かれて結ばれる過程もとても丁寧で恥ずかしくて気持ちいい。

柑菜は割と天然でずるい子だと思う。
そんな中で美桜が後半頑張っていい味出したしうまく物語を運んだなと思う。
柑菜と哲朗はこういう感じの人がリアルにいるな・・・と思う。
そういう面も含めて人物描写がとてもうまいし美桜の後半の自分のズルさも含めた頑張りが良かったと思う。
(ED付近の哲朗がラブレター貰ったシーンでの柑菜の美桜でいいじゃん発言も無神経さがリアルだと感じた。)
生々しさと青春の描写がとても良いと思う。

最終話の湖のシーンはかぐや姫の様でとても美しい。
檸檬先輩のビデオ上映からのラスト文化祭上映でのオチは素晴らしかった。

ネタバレあり

最終回でおどろいた

本当にMIBで驚いてしまった
最後の上映のとこも好き

ネタバレあり

感動できる

心の繋がりが切なく感動できる物語。

なかなかベターな作品です。

なかなかベターな作品だと思います。誰でも、普通に見ることが出来る作品(アニメ)だと思います。
檸檬さんの意外な職業や、「りのん」がどういう存在なのかは最後の最後で分かったような気がします。

ネタバレあり

これはいい

思い返せば十代の頃は暗かった。今や名実ともにおっさんとなってしまった心がキュンキュンしてしまう後半のラブい畳み掛けはすごい。そりゃ、アニメ見て泣く俺を見て嫁が泣くってなもんで、心充たされたよ。ハートフル。若いころにこんなキュンキュン出来てれば、もっといい人になれただろうなあ。主人公の二人だけが物心両面で結ばれたけど、メンバー全員気持ちをぶつけ合って、そのベクトルはいい方向へ進んでいったわけで、これはハッピーエンドだよ。映画作りというテーマだから、後日談はあの形だったけど、MIBの流れで、主人公が宇宙へ飛び立つ姿も見てみたかった。

ネタバレあり

なかなか

おみやげの服もわたせた様でなによりでした

いや~ハッピーエンドでキチンと〆てくれる作品は余韻がいいわ~

ネタバレあり

泣きたい方は ぜひ^^


すべてのキャラクターが 良い味をだしていると思います。

最終話は 号泣できると 想います・w・/

ネタバレあり

一気見、完了。

寒くなってきたので外出がおっくうになったこともあり一気にみました。冬なのに「夏のアニメ?」と、と隣の人にいわれながらも。
良い作品でした。不器用だけでストレートにものをいうキャラクターにも好感をもちました。
古い家にあこがれをもつ自分としては、雨漏りする家も良い設定です。細かな風景の描写も好きです。
全体的な構成も良かったとおもいます。終盤にかけての疾走感とか。
1クルーのアニメなので仕方がない部分かとおもいますが、それぞれのキャラクターのバックグラウンドに迫るエピソードが少なかったのが残念です。

ネタバレあり

うほ

何か、主人公の髪型きにいらなくてムカついたけど、内容はすごくよかたよ!メガネ比率高いの好きじゃないけど、自分もオシャレメガネかけてるからまぁいいか。もうちょい美男美女のアニメみたい。
なんやかんや好きな作品だす!

とても良い作品!ただ…

すべて観終りました。

ストーリーは、高校生としての恋の甘さも酸いも、どちらも丁寧に描かれていました。各話のラストは次話への興味を掻き立てる場面で切っていたので、飽きることなく観続けることができました。

キャラクターたちは、それぞれの恋の募る想い・報われない想いを感情豊かに表現していたと思います。彼ら、彼女らの胸の内が想像できて、観ているこちらまで喜んだり落ち込んだりしました。

作画はとても鮮やかで、季節感がよく出ていました。夏の信州、行ってみたいですねぇ。

少し心残りだったことは、谷川柑菜が報われなかったこと。海人の事をずっと想い続けていたのに、海人はその想いに全く気付かず、イチカと一緒になってしまいます。哲郎は美桜と恋人になり、柑菜だけ一人ぼっち。柑菜の気持ちはとても強いものだったのに…

最終話にも柑菜の恋が報われる描写がなかったことが残念でなりません。

ネタバレあり

いいけれど。。。

初まりも、お願い。。。。だし。よこくにあのセリフはダメでしょ。
お願い。。。。の続編ですよね

ネタバレあり

辛いリメイク

 お願いティーチャーのリメイクですよね?

辛すぎです。何で全てをハッピーエンドにしないのかな?

夢と希望を与えるのがアニメですよ。

ネタバレあり

思っていたのと違う……

宇宙人のお姉さんと仲良くなるだけの話かと思っていたら……。

確かにそうなのですが、映画を作ったり、
序盤からネタ振りをしていたり、
ラストでは笑い、泣き、そして幸せな気持ちになれる作品でした。

胸キュンアニメ おねティ続編?

最終回のラスト そしてこのアニメの内容 おねティの続編といってもいいくらいですね。

すごい胸がキュンとするアニメです。

ネタバレあり

おねがい。。。。。。。

登場人物、設定、よくにてますね~。これも有りかな。

ネタバレあり

あの夏で待ってる。

今まで、いろいろなアニメを見て来ましたが、普通にトップにめり込むアニメでした。
ギャグもありますが、いい話でした。( ; ; )

いいですね

今けっこう年ですが、恋愛?してるというか結婚しなければと思っていますが。なんとなく心が清らかになった感じです。

よかった~

9話の北原さんに泣いちゃいました。爽やかで切なく、笑いもあるストーリー。自分の故郷と風景が似ていたので懐かしかった。ラストの、やなぎさんの繊細な歌声が物語にマッチして胸にきました。 檸檬せんぱい最強です(*^_^*)

ネタバレあり

何度見ても

心の奥底にある何かを突き出される気持ちです。
画面の奥にあるキャラたちの気持ちが痛いほど伝わり、
それでいて爽やかな気持ちにさせてくれます。
未見の方には、ぜひ1話から通しての視聴をお勧めします。
9・10話あたりで泣けることなけること。
こんな青春を送りたかった!

ネタバレ注意

北原(裸族)→石垣(御節介)→谷川(残念な子)→霧島(バカメガネ)→貴月(宇宙産おっぱい)の方向に思いを寄せています、北原は石垣にふられます、石垣は谷川にふられます、谷川は霧島にふられます、霧島は貴月と結ばれますが宇宙に帰られてしまいます、この物語は基本的に霧島と貴月以外は報われません、霧島はメン・イン・ブラックとりのんの宇宙飛行船の作成という活躍によりFランクの惑星から昇格しました、それがラストに貴月が地球にいる理由です、これにより霧島と貴月は結ばれます、よってバカップル(メガネと乳)以外が報われない事を理解して楽しんで下さい、報われない結末に納得出来ない方にしたら駄作です、ですがそれを踏まえた上で視聴して頂けるのでしたら名作に化けると思います、個人的には現実的な話ではないですが妙なリアリズムを感じさせられる作品でした、作画、声優、OP,ED、演出、どれも良い、素敵な作品だと思います!!

ネタバレあり

いいと思う

個人的にはとてもいい終わり方だと思います。

ネタバレあり

ラストは賛否分かれるか?

報われない恋が多い中、ヒロインたちがあっさり立ち直ったり、ご都合主義で納得したりしない点は◎。各登場人物にしっかり心理描写がされいるので見ている側としても無理なく心情が理解できます。
それからアニメオリジナルのため、話数不足等による伏線の未回収も無し。これは地味に大きい。

ラストは何とも救いの無い現実的な終わり方。
かと思いきや、回収された伏線が思わぬ働きをしてくれてハッピーエンド。
たとえ感動的でも最後が救われない作品は嫌いなのでここも◎
中盤までの笑いと終盤のしんみり具合も良く、久しぶりに名作に出会えた気がしました。

ネタバレあり

焼き直し

2000年頃のハーレムアニメ『おねがい☆ティーチャー』の焼き直し的な作品です。
そのため話にはあまり新鮮味はありませんが、良好な作画と可愛い女の子たちのおかげで
萌えオタであればじゅうぶん楽しめるものとなっています。

あと、このアニメは常にイチカちゃん押しですが
正ヒロインは柑菜ちゃんです。
視聴すればわかります。

ネタバレあり

木崎湖行きたい(=゜ω゜)ノ

何回見ても飽きないアニメ。
最後のキーワードが木崎湖に隠されてる辺りも・・・。

ネタバレあり

とにかく・・・

声優陣ナイスすぎ

さわやかだ

なんかさわやかです。
ちょうど良いくらいのせつなさです。
後引きもないくらいの。
OPとEDの歌がなんだか良いです。

ボーイ・ミーツ・ガールの群像劇

なんだか懐かしくなるストーリー・・・
自分の青春時代にありそうで・・・でも決してなかった切ない青春時代を思い出させます。
王道のボーイ・ミーツ・ガールの群像劇です。

恋がしたくなる

当初は田村さんの檸檬先輩の演技に惹かれて見続けていましたが、9話で一気に持っていかれました。
現実はこんなに美しいストーリーにならないと分かっているからこそ、素晴らしいものを見せてもらった気分になる作品です。

デシャブなアニメ

高校生達の多角関係とか、夏休みという期間限定の流れは、どこか「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない」を思い出してしまう。ナイスバディで天然奥手な「ああっ女神さまっ」のベルダンディー的ヒロインや、「とある科学の超電磁砲」の白井黒子的な謎の先輩とか、「ウォーリー」のイヴ的なメカとか、どこかで見たアニメのデシャブが面白い。他人の空似かもしれないが。お色気担当の裸族も、露出度が控えめなところが、いやらしくならなくて良い。(6話に一瞬きわどいショットがあるが。)最終話の後日談も、悪くない展開だと思った。

ネタバレあり

中々です

全話視聴しました。
最初はおねティのオマージュかはたまた最近ハヤりの「地域振興アニメ」か、と思っていたのですが、回が進むごとに引き込まれましたねー。

不満な点はかなり早い展開で話が進むのと、ラストの終わらせ方でしょうか。
解釈を視聴者に委ねるということなんでしょうが、少し説明不足だった感じが否めませんね。


どうでもいいですが、檸檬さんかわいいよ檸檬さん。
あんな先輩が私にも欲しかった。

全編を通しての清涼感が持ち味!

爽やかで、味のある脚本。
やや個性的だけれど、どこにでもいる少年少女。
作品を彩るOPとED、すっきりとしたBGM。
男女間のこんがらがった人間関係をものともせず、ここまで清涼感ある作品に仕上げるのは、さすが黒田洋介といったところ。
全12話を視聴する中で、何度自分がドキドキしてニヤニヤしてハラハラしただろう。
最終話の最後の最後。救いとして用意したのか分からないけれど、あの1コマは自分にとっては蛇足だと思えたので、オススメ度数4。
しかし、見て損はない作品です。

キラキラ

みんなキラキラしてて一生懸命で
観てると応援したくなります! 
オススメです。

こんなのすごく好きです

なんとなく懐かしい雰囲気と情景、そしてちょっとしたトンデモ感。これを活かす美術、演出もいい感じですし、最後の終わり方も含めてすごく好きな作品です。

青春グラフィティ

近年まれに見る良作とか、偉そうなこと言ってみよう。
非常に良くまとまったシナリオで、オチまで含めて最高!


恋がしたくなる作品だ。

次の聖地巡礼は決まりだね。

前半の主人公の妄想癖とか、ヒロインのヤキモチぶりはめぞん一刻を彷彿とさせて年寄りは(・∀・)ニヤニヤしてました。
また、銀河鉄道999とか、庵野秀明の帰ってきたウルトラマンとかのパロディで(・∀・)ニヤニヤした分、皆の恋愛模様に一応の決着がつく9話・10話の切なさは堪らない。
そして、想像する余地を残すエンディングは余韻のある良いものだと思います。
おそらく、オリジナルビデオで13話が作られると思うので、それを楽しみに待ちましょう。

ネタバレあり

すっきりしない

ラストを「どうにでも解釈できる」というのは、逃げだと思うのです。はっきりした答えを用意して欲しかった。哲郎も…。
キャラクターなど、魅力的なところが多いだけに少し残念でした。よくあるレベルの作品だと思います。

初恋の頃を

自分の初恋の頃を強く思い出させる作品でした。
最終話をビデオでもう10回以上見ました。
一昨日、見放題の契約をしました。
キャラクターと風景も丁寧に書かれているし、他のアニメのように
目が顔の半分以上を占めるなんてこともない。

しかしテレビの放映時間が遅いのには参った。地元局で25時と26時
ですがとても起きていられない。せめて23時にして欲しかった。
ビデオ撮りすれば良いことですけど。

柑菜はマジで損な役。ボディスタイルでイチカに負けたという
感じですね。9話の柑菜とイチカの会話は、本当に見応えがありました。

良作だと思うが

駆け足過ぎでしたね。もっと時間をかけて二人の愛を育んでいたら、
最終回の別れのシーンで自分は泣いていたかもしれない。
2クールは欲しい作品でした。

安心の出来

序盤から最後まで駆け足気味でしたが…、満足の出来。

是非とも2クールで長く見たかった。

五両立てのジェットコースター

「恋愛モノで、黒田洋介さんが脚本を書くのなら、じゃあキャラクター原案は羽音たらくさんで」という事になったらしい本作。制作や製作は異なるものの、美術スタッフや一部の登場人物・キャストが「おねがい」シリーズを彷彿とさせます。
「おねてぃ」を先に観ておけば本作をより楽しめますが、続きなのかどうかは最後まで分からないようになっていて、本作だけでも充分に楽しめるでしょう。

見所はなんといっても、ジェットコースターのような山あり谷ありの疾走感あふれる恋愛模様。次回が気になるように工夫された構成は、次へ次へとひきこまれること請け合いです。

おねがいシリーズの流れを踏襲するならば、放映された12話の後日譚(13話)がDVD/BDで追加される事になりますが、本作はどうなるのでしょう?
パッケージ版最終巻は8月末発売予定……視聴者としては「あの夏で待ってる」と締めるしかありませんね。

とても良かった

お土産が届けられた時のエピソードや
卒業生の残していった作品も見たいです。

あの夏で待っていたのは

「おねティ」~「あの夏」を語るうえで背景ははずせない要素であることは間違いない。
俺は「おねティ」が放送されるずっと昔、木崎湖畔に住み込みでカヌーインストラクターをやってた。
だからこの一連の作品の背景が忠実に描かれたものだということがよくわかる。
(もちろん創作の部分も多数あるが、意図して描かれたものだということもわかる)
巡礼では決して見ることができない景色までもが描かれているのだ。
「あの夏」の最終話、木崎湖の畔のシーンが現実と違うことが騒がれているが、
桟橋がないことからわかる。
あれは未来の木崎湖なのだと。
「おねティ」が現在の話だとすれば、
「あの夏」は未来の話なのだ。
あの夏で待っていたのは、風見みずほ先生なのだ。
それは記憶の季節風景からも想像できる。
そう解釈すれば檸檬先輩の存在も理解できる。
まぁ<解釈は視聴者任せ>っていう、人気作品のセオリー通りなのだが。

ネタバレあり

2期はよ

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夏はまだ終わらない?

素敵です。
想像できるのに、グッとくる。
何より、キャラクターが生きてます。

べたな話、べたな展開。
そういうのがごまんとありますが、
それを分かった上でで見ても、入り込める作品です。

話は9話ぐらいから一気に加速します。
キャラクターが抱えている思いがすべて爆発します。
好きという気持ち、自分を隠す気持ち。。。。

こんなに素直になっている人を見ると、
自分ももっと素直にならなきゃなって思いますね。

そして最終話で得られる感動と、
その後の衝撃。
謎を残しつつも、すっきりする終わりに
一言面白いというしかないでしょう。

見放題にもなりましたし、
これを機会に一気に見てしまうのがお勧めです!

最後に、
檸檬先輩あなたは何者ですか。

ネタバレあり

ラストシーン

「壊れた、また!?」
で、例のカーディガンを羽織っていると。
ちゃんとラストシーンが撮れたのね。

ネタバレあり

青臭い、青臭いです

そしてこの青臭さが大好物です^q^
好き嫌いがはっきり分かれる作品でしょうかね、きっと。
これで心動かされる自分はまだまだ子供なのかもしれません。

夏待ちを見逃した時を想像すると怖い。

まだ見てない人いたら見て下さい。
感動し過ぎるのでハンケチ必須。

見ていて気持ちいい

谷川かんな、いいコですね。
捨て台詞がなんとも心地よいです。
どこまでも素直でいいなぁ。
古い地図とデータに無いことの整合性がよくわからなかったです。
地図では入り組んだ図になっているのに、データはシンプルな図の状態で表示されているとかなのかな。
なんで遺伝子情報として組み込んだのに、その本人達の使うであろう機械では見つからないようにしたのかな。なんで風景なんて時間と共に変わってしまうものを接触の鍵に用いたのかな。なんで異星人の痕跡が見つかるとFクラスから昇格できるのかな。お姉さんの話では、科学の進歩が大事みたいでしたし、痕跡の問題ではないように感じました。そもそも、遺伝子情報に地球の風景が入っているのなら、それ自体が証拠になるのでは。
それにしても、物質の修復なども出来る科学技術を持っているわりには、管理端末AIのリノが不便すぎます。
まぁでも、そんなことより谷川かんな、いいコですね。

ネタバレあり

安心して見れる

見ようか見まいか迷ってる人がいたら是非みてもらいたい。本当に素晴らしい!
ほんの少しドキドキします!ほんの少し笑顔になります!ほんの少し心が苦しくなります。
もうかなり昔に忘れてしまった感情を思い起こしてくれます。
ただシリーズ通してですが凄く面白いのに話数短いから後半の駆け足感がZzz

実はすべては見てないのですが

最近になって、ここで9話と10話を見て、BDの購入を決めてしまいました。
宇宙人が出てくるという、若干SF的な要素はあるものの、基本は王道な青春物なのだと思います。
風景の描き方も丁寧で、好感が持てました。

ネタバレあり

キャラがいまいち

絵は綺麗で、夏っぽい空気や青春っぽさはよく表現されてますが
主人公とヒロインの魅力が全然ないので
正直おもしろくないです

なんでこの主人公は、こんなにもてるんでしょう
葛藤もなく、映画制作への情熱もなく
へらへら笑ってエロ妄想してるだけじゃないですか?

エンディング

毎回引きの演出やエンディング曲の入るタイミングに感心します。
そして心に染み入るエンディング曲によってざわつきが増し、続きが見たくなる、、、、、。

夏祭り最高!

夏祭りはいい!縁日の屋台最高!たこ焼きイカ焼きお好み焼きは今ではコンビニの定番ですが昔は縁日の祭りに食べるのが一番おいしい食べ方ですねぇ。とうとう先輩も宇宙人だと解ってくるわけですが。肝試しはよく子供の頃にやりましたから懐かしいですね。皆さん想いがいろいろで話で関係が交錯していて面白い。

ネタバレあり

高完成度再生産作品

「おねがいティーチャー」のリメイクのようで、実は基本設定だけ借りた別物。そもそも「おねてぃ」は脚本が悪すぎた。それをヒロインの魅力だけで押し切った失敗作。「おねてぃ」の悪い部分(テーマが自閉症というダークさ)を切り落として、王道の「夏休み恋愛物」に仕立て直したのは正解。しかも、脚本の完成度は非常に高く、演出も見事。声優さんの演技も気合がはいってるし、作画レベルも素晴しい。この基本設定で半永久的にリメイクできるから、数年ごとに新しく作っても悪くないと思う。あと主題歌も「おねてぃ」より良い。

そろそろ

デレ突入。
海くんといい、前シリーズ桂くんwといい、タガ外れると突っ走るからなぁ(お猿化)
っていうか、先輩も先生(おね)もブレーキかけるどころかアクセル全壊xだし;

ほんとにもぉ、まったくもぉ・・・うらやましい(;_;)シュテキ

ネタバレあり

7話にきて

ようやくみんなの恋が動き出しました。お互い素直に自分の気持ちを言えなかったけど、夏の沖縄と言うシチュエーションも手伝ってか帰る前にカップル?誕生です。檸檬先輩はいいとして、柑菜だけ取り残された感じになってます。今後の話の中で海人とどういう恋をして行くのか楽しみです♪

ネタバレあり

青春だね♪

作品全体の雰囲気が好きです!!
ラブコメ要素よりは
恋愛ドラマに近いピュアな物語

タイトルが1番好きなアニメ。

エロゲ展開かと思いきや、なにやら少女マンガなノリの4角関係を展開。なぜ高校生だからってだけでここまで「夏だからなにかしなきゃ!」という半分脅迫観念に囚われているのかいまだわからないけど、ここまでとてもいい流れできてます。たぶん5話も観る。
しかし、「夏」「学生」「避暑地」ってなにか鉄板なんですかね。好きだけど。

ネタバレあり

いまどき

こんなに鈍い高校生はいないよね。

レモン先輩はなんか、後半のキーワードとして活躍しそう。

ネタバレあり

貴月センパイルートより

青い娘ルートに行きたい! そんな気分w

いいねぇ!

青春まっさり!でいいわぁ

すっぱーい!くすぐったーい!

いいわ(*^^*)!

「おねティー」と「スーパー8」をまぜた感じ。

1話を観て最初に感じた感想です。

あ・・・、「スーパー8」はスピルバーグか・・・ルーカスじゃ無いのか・・・。^^;

ネタバレあり

相変わらずの年上ドジっ娘

最初は”おねてぃ”の再現から導入されているこの作品。
おねてぃシリーズを視て来た者の期待を裏切らない展開。
相変わらずのゆかりん。
”すごいこと”してください。
期待してます。

ネタバレあり

SFで、ボーイミーツガール

SFでボーイミーツガールですか。好きですよこう言うシチュエーションw スタッフがかぶっているせいで、『おねがい☆ティーチャー』テイストですが、あの作品も好きだったので問題なしwww 継続視聴決定。

キレイな背景

背景の描き込みと色彩が、のどかな田舎風景としてキレイな「色」を魅せてくれます。
1話からヒロインのド緊張ぶりは微笑ましく、青春モノ+SF的な感じの展開は楽しみです。

田舎最高

それだけで自分はOK
ハーレム設定もうらやまけしからん

おねティーの再来か

「おねがいティーチャー」をリアルタイムで見ていた私としては既視感を感じる作品です。
ある意味、王道ですから文句はありません…むしろバッチコイ。

それにしてもミルクコーヒーパンにミルクコーヒーサンドとミルクコーヒー…。
ど ん だ け ミ ル ク コ ー ヒ ー が 好 き な ん だ 、 イ チ カ 先 輩 ? !

ネタバレあり

青春アニメ

個人的に、久しぶりに見た「女の子が落ちてくるアニメ」だった。
一話の時点では大体予想通りな展開で、驚きも無く。今のところ視聴者にだけイチカの正体が分かっている感じなので、これをどう利用するかが肝になりそう。
映画作りはどうなるのか、イチカがいつ正体を明かすのかが気になるところ。今後の期待もこめて星四つで。

ネタバレあり

怒涛の一話目です

これ見て「かわいい絵なのに不健全な香りが~」って、アリだと思います。一話目見た感想、何も明かされていないので続きが気になります

なんか、内容が「おねティ」?

なんか内容が、「おねティ」に似てるよね。

キャラクター

貴月イチカ

海人の通う学園に、3年生として留学してきた少女。大きな瞳に、赤くて長い髪、スタイル抜群の容姿を誇り、注目の的となる。下宿先に滞在することができなくなり、なし崩し的に海人の自宅に居候することになる。

霧島海人

学園に通う高校1年生。ごく普通な少年で、姉の七海と二人暮らし。趣味は、祖父が使っていた8ミリカメラで撮影をすること。撮影に出かけていた時、ある事件(?)に巻き込まれ、イチカと運命的な出会いを果たす。

谷川柑菜

学園に通う高校1年生で、海人のクラスメイト。明るく活発な女の子で、見た目も可愛く、クラス内に隠れファンも多い。海人たちのリーダー的存在。中学の時に転入してきた海人のことが、かなり気になっている。

石垣哲朗

学園に通う高校1年生で、海人の親友。身長が高く、ルックスも上々、女子たちの人気も高いが、それに頓着せず、いつでもフラット。海人の趣味を活かして、8ミリ映画を撮ろうと画策している。柑菜とは幼馴染み。

北原美桜

学園に通う高校1年生で、柑菜の親友。引っ込み思案で、少し焦るだけでかなり挙動不審になる。柑菜や哲朗たちと海人の映画作りに協力することとなる。密かに励んでいるものはダイエット。でも、趣味はお菓子作り。

山乃檸檬

学園に通う高校3年生で、イチカのクラスメイト。小学生と見間違えるほどに小さいが、態度は尊大。自分が思ったことは全てなし遂げるというポリシーを持つ。家族構成や生い立ち等、かなり謎に包まれている少女。

りのん

イチカがいつも連れ歩いているペット。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:I*Chi*Ka / 監督:長井龍雪 / 脚本:黒田洋介 / キャラクター原案:羽音たらく / キャラクターデザイン:田中将賀 / メカデザイン:海老川兼武 / 美術監督:川本亜夕 (KUSANAGI) / 美術設定:須江信人 / 色彩設計:村永麻耶 / 撮影監督:大河内喜夫 / 編集:西山 茂 / 音響監督:明田川 仁 / 音響制作:マジックカプセル / 音楽:I've sound+井内舞子 / 音楽制作:ジェネオン・ユニバーサル / プロデュース:GENCO / アニメーション制作:J.C.STAFF / 製作:なつまち製作委員会 /

キャスト
貴月イチカ:戸松 遥 / 霧島海人:島﨑信長 / 谷川柑菜:石原夏織 / 石垣哲朗:荻原秀樹 / 北原美桜:阿澄佳奈 / 山乃檸檬:田村ゆかり / りのん:日高里菜 /

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