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緋色の欠片

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〜逃れられない運命〜
千年もの血の宿命の謎がいま解き明かされる!!

春日珠紀は、両親の海外転勤を機に祖母の家に呼ばれ一緒に暮らすことになる。珠紀が村に呼ばれた本当の理由は、先祖代々続く「玉依姫」の使命として、鬼斬丸という刀の封印をすることだった。そこに珠紀を守る宿命を背負った守護者と呼ばれる少年たちが現れ、珠紀は彼らに支えられ、玉依姫としての使命に目覚めていく…。
※第14話以降は『緋色の欠片 第二章』です。

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ファンの声(21件)

乙女の萌え要素満載

といったところでしょうか。うまくオチはついていると思いました。私は男なので星4つ!

面白さを実感

現在10話まで配信されています。
クライマックスに向けて、話が盛り上がってきています。
第1章から第2章の最初の方までは、流れが悪いかな、と思って観ていましたが、後半に差し掛かって段々と話が盛り上がってくると、目が離せない展開になっています。
作画のきれいさや、キャラクターの中で特に拓磨のかっこよさや魅力が際だってきていると思います。細かい表情にとても魅力がありますね。
最終回まで、楽しみに視聴します。

限界かな

第一期からずっと視聴しています。この手のアニメジャンルとしては王道なのかもしれませんがストーリーが進まずグダクタ感が全面に出すぎているような最近の傾向に私としては視聴できる限界かな。絵が綺麗なので残念です。

2章(14話)からの予告を見るだけで・・・

1章見ているだけに「2章告知」を見るだけでなんとなく分かる・・・
2章(14話)はまだなんとかだけれど、この先はとてつもなく切なかったり、「こんな現実があったら・・・」と考えると胸が苦しく涙する場面がとても多そう・・・。

けれど個々の想いがどう変えていくのか、左右するのかがとても気になる作品。

2章のオープニング曲にも意味が深いように思える2012年秋でとても気になる一作。

乙女の王道

ゲームをやっているからこの世界観にすんなりと入れましたが、アニメだけの方には微妙に感じられると思います。

なにしろ原作は乙女ゲーム。主人公に色をつけないようにしたり、前向きだったりくよくよしたりでみんなに共感させなきゃいけない性格設定。それを加味しつつ、原作ゲームに忠実に描いていると思います。
エンディングのアレは乙女ゲーム愛好者には「きゃー!」なんでしょうが、普通にアニメだけ見てたらビックリですよね(笑)私は好きですよ?
ストーリーは乙女ゲームの王道です。第二期も決まっているという事で最後にもにょもにょなのは大人の事情として仕方の無い事なんでしょうが、歯切れのいいラストであれば良いのになと思いました。
作画は綺麗だと思います。
二期への期待もこめて、4つで。

なんと言うか…。

第13話(最終話?)…期待はずれでした。バンクショットはあるし、寸止めのようなストーリ展開。
作画が良いだけに、脚色・脚本が良く無いのがとっても残念です。

ネタバレあり

全部見たけど…。ビミョー…。

13話も必要な話か、な…。
第二章がある事を前提で作っているせいか何ら解決していない。
中だるみが長過ぎた上に(視聴を挫折しかけた)あまり爽快感が感じられないクライマックスだった。
おばーちゃんの行動が謎すぎる…。
敵方の名称等の用語に関してはほぼ説明が無いので(そーゆうものがあるのねー)と流せない人は困るかも。

作画が比較的素晴らしいのでおすすめ度数を一つ上げてみた。(キャラデザ確認しちゃったよー。恩田さん素晴らスィ。でも私の好み的には女の子にはもうちょっと睫毛があってもよい)
ただ作画が崩れるととんでもなく目立つので作監の人は大変そうだ…。

OPの曲と声が好みです。

乙女ゲームが好きな人はトキメクのかもしれない…。でも私はしないんだ…。ED後のサービスには毎回(ひーっ)てなりました(笑)

ネタバレあり

3話までみたけど

ここまでの感じ、最初のつかみが弱いせいか、この続き見ようか迷うなぁ

神!!緋色の欠片!

緋色の欠片 第二章楽しみ!!

第一章では二話目を見逃し・・・shock!!


なので、今回は絶対見逃さん!!  全てこの目ン玉で見る!!

遼の登場シーン増やせぇ~!!!

緋色の欠片

格闘シーンにまるで迫力がなくちょっと拍子抜けでした。敵対するキャラもあっさり引き上げちゃうし、なんだかなぁという感じです。結局、鬼切丸とか、たまより姫とかの存在も曖昧で見どころがありませんでした。

他ルートも見たいなぁ(・_・、)

やっとここからですね(●´∀`●)
拓磨ルートの分岐点ですが、この後の展開がどこまでストーリーに反映されるか期待しつつ…

選択間違えないように気をつけてσ(^_^)
悲恋エンドじゃ悲しすぎるよ。゜(゜´Д`゜)゜。

もう・・・

8話にもなるというのに、ヒロインの娘が めんどくさい!!
 
 絵も音もとても綺麗で良いのに・・・ちょっと残念なかんじ。(今の所は)
 

主人公がうっとおしい

アニメ自体はいいと思うけど、主人公がうっとおしい。
泣けばすむと思っているのか毎回泣いてるし、
かと思えば変に前向きだし、イライラする。

今 誰を想っているの?

オープニング曲は、この世界観に合っていて好きです。
原作は女性向け恋愛アドベンチャーゲームらしいですね。
日本神話の世界観なのに、なぜか敵がドイツ人?
ゲームが原作なのでバッドエンドも?
誰のルートにいくか楽しみに観ています。

作画が綺麗です

OP、EDの藤田麻衣子さんの楽曲と作画の美しさにいっぺんに魅了されました。ストーリーも丁寧で、毎週がとてもとても楽しみです。

第4話まで視聴して

4話で、ヒロインに対する好感が個人的にとても上がりました。

趣味が、神社仏閣めぐりというのはとてもいいですね。

暇を見つけては、ゆっくり歴史散策やお祈りされている女性を、私はとても素敵だと思います。

ヒロイン、今は、まだ頼りないけれども、これが変わっていく様子が見られたらいいなぁ。

OPは、やっぱりとっても良いです。良い曲です。映像の美しさも相まって心が震える。
この歌をもって来られたのは、大きいと思います。EDもいいですね。

気になったこととして、結界に問題が生じたとき頭痛がすると言っていたのに、胸を押さえるのはなぜなのか不思議でした。

男子陣のヒロインに対する皮肉が、本当に皮肉っぽく聞こえます。
言い方で、やさしいユーモアのある皮肉さを出すべきだったと思います。

玉依姫のヒロインを守る話のはずですが、守護の男性陣が全滅したのにヒロインはスルーで無事なのは変でした。

ネタバレあり

ドキドキしながら見てます。!

アニメからで、原作は余り知らないですが、画像やストーリー、キャラクター にドキドキしながら見てます♪
早く続きが見たいです!

めっちゃこの先の展開が楽しみ

オトメイトさんGJなお仕事されてますね。
ゲームでの緋色の欠片はやっていませんので
毎回の展開にwktkしています。

中途半端な設定

本当に女性向きなのだろうか。

確かに男性キャラはイケメンで見ていて楽しいが、
女性キャラの内面はお粗末過ぎて、イライラする。
考え無しの行動力に、学習能力の皆無が加わり、
それを指摘されればしゅんとなる。

守られる立場にあるのならば、足を引っ張る行動を
慎むくらい小学生でも理解できるだろう。
可愛ければ許されるというタイプは同姓として
好きにはなれない。

丁寧に作られている

かっこいい男性4人が一人の女性を守っていて、女性視聴者向きの内容だが、丁寧に作られていて、男性が見ても興味深く見ていられる。

丁寧に作られている作品だと感じます

一作品に一度しか書けないので、もっと先の回まで見てからコメントしようと思ってましたが

「最後の何だよ!?」

どうしても突っ込みたくなりました。(腐的な方では無いですよ)

キャラクター

春日珠紀

両親の海外転勤で、祖母の住む山間の季封村の高校へと転校してきた。性格は元気で前向き。世界を滅ぼすと言われる刀“鬼斬丸”を守る“玉依姫”を継ぐことに。

鬼崎拓磨

紅陵学院高校2年生で、珠紀とはクラスメイト。玉依姫を護る守護五家の一人で、守護者の中では最も強い力を操る。やや冷めた物言いと態度だが、いざことが起きると熱くなるタイプ。

鴉取真弘

紅陵学院高校3年生で、珠紀の先輩。守護五家の一人で、風を操る能力を持つ。背の低いことがコンプレックスで、背の高い拓磨になにかと絡みがち。勝気で口うるさいところがあるが、意外と後輩思いな面も。

狐邑祐一

紅陵学院高校3年生。守護五家の一人で、幻術と炎を操る能力を持つ。無口でクールに見えるが、実際には他人と関わりあうのが苦手なだけで、一歩離れたところからみんなを傍観している。

大蛇 卓

和服とメガネが似合う書道家。守護五家の一人で、水と大地を操る能力を持つ。先代玉依姫であるババ様の片腕としてもっとも頼りにされており、年長者として守護者をまとめているリーダー的存在。

犬戒慎司

紅陵学院高校1年生。守護者としての能力は発現しておらず戦闘力は一番低いが、言霊を操る力を持つ。守護五家の一人。おとなしく、戦闘を好まない。

言蔵美鶴

宇賀谷家の分家にあたる言蔵家の少女。普段はババ様の付き人として宇賀谷家で暮らしている。和服を着用し、守護五家の者たちとは幼馴染で、慎司とは幼少から兄妹のように育つ。家事が得意で美鶴の作る料理は絶品。

宇賀谷静紀

珠紀の母方の祖母。季封村の玉依毘売神社にて、カミの時代より鬼斬丸の封印と村の守護をしてきた玉依姫の先代。守護者たちの相談にのり、悩みを解決してきたため、五家の面々からはババ様と呼ばれ慕われている。

芦屋正隆

公務員と名乗り、宇賀谷家や玉依姫を祀る玉依毘売神社を窺う謎の男。ひょうひょうとしたつかみどころのない性格。人相を見るのが趣味。たばこを止めてから、せんべいをかじるのが習慣になっている。

多家良清乃

珠紀と拓磨のクラスメイト。詮索好きで騒がしいが、人見知りしない性格。芦屋正隆とは縁戚関係にある。

アリア

四人のしもべとともに季封村にくる少女。その目的は…。

アイン

アリアの側に仕える謎の男性。アリアの守護と指示に従うことを命じられている。

ツヴァイ

アリアの側に仕える謎の男性。アリアの守護と指示に従うことを命じられている。

ドライ

アリアの側に仕える謎の老人。アリアの守護と指示に従うことを命じられている。

フィーア

常にアリアの側近くに仕える謎の女性。すべての忠誠をアリアに捧げている。

オサキ狐

尾が二股に分かれているキツネの妖。宇賀谷家に使え、代々の主を守っている。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:アイデアファクトリー+デザインファクトリー / 監督:ボブ白旗 / シリーズ構成:中村能子 / キャラクター原案:カズキヨネ / キャラクターデザイン・総作画監督:恩田尚之 / クリーチャーデザイン:植田 均 / プロップデザイン:小坂 知 / 色彩設計:大須賀隆純 / 美術監督:清水順子 / 撮影監督:川口正幸 / 編集:松村正宏 / 音楽:七瀬 光 / 音響監督:平光琢也 / 音響効果:出雲範子 / 音響制作:ダックスプロダクション / アニメーション制作:スタジオディーン /

キャスト
春日珠紀:三宅麻理恵 / 鬼崎拓磨:杉田智和 / 鴉取真弘:岡野浩介 / 狐邑祐一:浪川大輔 / 大蛇 卓:平川大輔 / 犬戒慎司:下和田ヒロキ / 謎の少年:野宮一範 / 言蔵美鶴:藍川千尋 / 宇賀谷静紀:久保田民絵 / 芦屋正隆:永野善一 / 多家良清乃:三森すずこ / アリア:磯村知美 / アイン:安元洋貴 / ツヴァイ:川原慶久 / ドライ:上田燿司 / フィーア:大原さやか / オサキ狐:山口立花子 /

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