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宇宙戦艦ヤマト2199

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よみがえれ宇宙戦艦ヤマト!
希望の光を求め、銀河を超える
旅立ちの時が来た!!

西暦2199年。外宇宙から襲来した謎の星間国家ガミラスによって、人類は滅亡の淵に立たされていた。その中で人類最後の希望を託すべく「ヤマト計画」が進められていた。その人類最後の希望を託すべき艦の名は「ヤマト」。しかし、人類に残された猶予は1年しかない。ヤマトは果たして人類を救うことができるのか…。
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(C)2012 宇宙戦艦ヤマト2199 製作委員会

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関連作品

ファンの声(319件)

夢の様な時間

旧作では本放送・再放送と見ましたが、ヤマトは続編が多く印象も変わってしまい、何か違うものに変わってしまったと思っていました。もう何十年も前の話です。学生時代も最後に近づいたとき、宮川さんが残した音楽を聞き、突然涙が溢れたことがありました。何か大切なものを置き忘れたという思いでした。捉えどころのない喪失感がありました。それが今このような形ではっきりと目の当たりに出来た。大人の視点で確認できたのが何よりも嬉しい。夢の様な感覚がありました。宇宙の広さを感じて心細く感じました。祈りと願いを背負って挑み続ける姿勢に圧倒されました。あれは子供だから感じたものだと一人納得していました。想像で美化していたのだと。しかし、確かにこうだった。夢じゃなかったんだと分かって良かった。へんな言い方ですが、ヤマトは本当にあったんだと思い、安心しました。これほど真摯なものを。これほど美しいモノを本当に作ったんだと。

原作は見たことないのですが

こりゃ不朽の名作と言われるわけだわ・・・
見終わった今はそれ以上の言葉が出てこない

食わず嫌いでした

私はオリジナルを知らない世代&有名な作品なので知ってはいたけど昔のアニメだし男臭さ満載そうだし。。と敬遠してた類のジャンルとして視聴すらしていませんでした。今回見放題が終了するということで1話だけ見て、やっぱり苦手ならやめようと思ってたら、見事ハマっちゃいました♥何コレ面白過ぎ!!たぶん絵的にも綺麗だったから入り易かったのだと思う。オリジナルも観たいと思うけど作画が受付けなかったらと不安ですがチャレンジしてみようかな。
OPの有名な曲も良かったし、挿入歌や曲も素晴らしかった。
ただね、たくさんの乗組員が犠牲になったりする中で、雪さんの生死にだけ周囲が特別視するのには違和感ありまくり。ヒロインだし恋愛要素的にハッピーエンドにしなきゃなのはわかりますが、機械戦士に人質にされそうになるわ、実際人質になるわで戦闘で何の役にも立ってなかったような気が。。それ以外は本当に素晴らしかったです。

ヤマトよ永遠に

親父のヤマト好きが高じて3歳くらいの頃からずっと見てました。ヤマトの発進シーンは好き嫌い分かれそうですが、自分としてはもうちょっと泥臭い演出が好みでしたが、浮遊感などにこだわった演出も入っているので、何回か見直してみると面白い発見が多いです。
色々改変はされていましたが、基本的なヤマトのスタンスは変えずに再構成された脚本は素晴らしいと思います。キャラデザが初めてヤマトを見る人向けになっていたり、最終話の話が詰まりすぎて展開早すぎにも関わらず良くまとまっていたりします。
全体を通しても完成度が高く、ここ最近のアニメでは屈指の出来だと思います。ぜひ見て下さい。

ネタバレあり

神リメイク

元のヤマトは見飽きている、やれと命令されればあらすじを朗読できる
そんな自分が見ても面白い

そのままやってしまうと暴力的な表現や枢軸国への自虐ヘイトとされ世界各国からバッシングされかねないと思われる表現が違う何かへ変わっていたり
より広い見聞を元に再構築したかのようなガミラス帝国が描かれていたり
なかなかに興味深い改変がなされている

ブラボー!

すばらしい!ここまで作り込まれていると、もう語る言葉がありません。ヤマトには複雑な思いがあり、見るのためらっていましたが、見てよかった。あと、桑島法子さんの語りはさすがです。また、二役いやっていたのですね。

よかった、よかった^^

コメント色々あるけれ
私は旧ヤマトより
こちらのヤマトの物語方がいいです
星が不幸に、ならないから、(ご都合主義バンザイw

旧作は、地球は救えたけど、
イスカンダル星と、ガミラス星は不幸に・・・


時代

昔は昔、今は今。それぞれのストーリーがあり良い所悪い所すべてを含めて宇宙船艦ヤマト。良いものは良い!この一言で収まるでしょw
デスラーはもっと顔色悪いんだけどねw

見放題で、ヤマト全部見れるとは、(((o(*゜▽゜*)o)))感激でーす!

沖田艦長に、古代進、島大介、森雪。懐しいキャラクター、新キャラも増え二百年先の時代設定です? 自分はもう50歳になりますが、ヤマトを知ったのは、小学3年の頃、日本テレビ毎週日曜の夜7時に放送されていてみていました、思い出しながら、この作品みてました。初放送時の時代設定は、西暦1999年でしたね。もう過去、昔!ですけど、
 ストーリーにメカデザインも、キャラクターもリメイクされているが、ほぼ当時と変わらないです。懐しいというより、子供の頃の気分に戻れる作品ですね
 ヤマト船体起こせ、偽装解除、地上から舞い上がりヤマト始動( ・∀・) イイネ!ヤマト発進
 さらば 地球よー 旅立つ舟はー宇宙戦艦ーヤマト( ・∀・) イイネ!

時代の流れ

元のヤマトに比べてストーリーは伏線が多く、複雑になっている。
女性隊員の数が増えている。
ガミラス星がヤマトに滅ぼされず、逆にデスラーの支配から開放する話になっている。

アニメ文化の変化そのものを感じますね。

ネタバレあり

リメイクではなく

宇宙戦艦ヤマト2199として、見させていただきました。

宇宙戦艦ヤマトとは、まったくの別物だと、個人的に思います。

ですが、これはこれで楽しませていただきました(若本節含む)

一番の違いは、ブラック職場の代名詞とも言える第三艦橋が、一度も吹っ飛ばないところです(笑

それ以外は、どうぞご自分で見てみてください^^

ネタバレあり

新生ヤマト、って事で。

往年のヤマトファンが懐かしがって観ると、何か違うと思う事があちこち。
ヤマトを知ってるかどうかって人達が観れば、普通に面白いんじゃないでしょうか。
ワタシはかつてのヤマトの熱狂的なファンですが、余り前のヤマトと重ね合わせ過ぎて不満を言うのは違うと思うので、スタッフ各位のヤマトへの思いの丈が具現化した「新生ヤマト」として捉えておきたいです。
何と言っても子供の頃に観て気になっていた「ツッコミ処」や足りない部分を巧く補完して下さっていた(ヤマト内の男女比率とかガミラス内での政治的な内情とか)のは凄く嬉しかったですし☆

とは言うものの、コスモリバースシステム(元コスモクリーナー)の説明が部分的に「不思議なパワーを元にした装置」になっていたのが微妙に残念でした(^^;;
あと大好きな結城信輝氏のキャラデザインなんですが…今の流行りとは言え無駄に目立つアホ毛とかは無くても良かった気がします(笑)。

波動エンヂンコア

はてな?
地球には最大で3つの波動エンヂンコアが有ったのではないかな?
1.ユリーシャがイスカンダルから乗ってきた宇宙船から取り外す
2.サーシャが乗ってきて火星に墜落したイスカンダルの宇宙船から回収
3.サーシャが脱出カプセル内で抱いていたコア
まあ、火星に墜落した機体から回収不能であったとしてもだ、2個はあったはずなので、恒星間航行用の船は2隻造れたのではないんでしょうか?
ユリーシャの船からコアを外して転用すればもっと早く地球を出発できた?
イズモ計画とヤマト計画は同時進行できた?
地球人に試練を与える為に、ユリーシャは地球到着直後にコア壊(コアなだけに こあした プ)しちゃったのかな?
はてな?

ネタバレあり

久々のヤマトだぁー って感じで

見始めて・・・。やはり良かったです。
 ・・・ヤマトの『あらすじ説明』ぽいけど(笑)。
 オリジナルキャラとかエピソードもあるし、まぁこれはこれでいいかなぁ。話の肉付けは、ちと薄いのは気になるけど、この長さなら、こんなもんなのかな。軽く一気見、には、良いです(笑)。あえて言えば、長いアニメを劇場版にして、それを更に細切れにして話をわけて肉つけた感じ??

コスモ・ゼロの山本隊員が女、って設定には参ったけどwアナライザーも目立つ女性隊員が増えたことで(?)「ユキさん、ユキさん♥」って言わなくなってるみたいだしw
・・・ほどほどでしょかね、このヤマト。





ネタバレあり

よかったです

すべてのメカもキャラも生きている脚本・絵・すべてがすばらしい!

きた~! 「2014年完全新作映画」ですか!?

「2199」の映画って事は、白色彗星編(続編)ではないんですよね?

「2199」上映開始当初に私がここの投稿欄で言った、スピンオフ作品の実現て事ですよね?

平時の地球に進攻するガミラスVS国連宇宙軍、火星沖海戦、ユリーシャの来訪、遊星爆弾の迎撃、イスカンダルへの旅の途中の語られなかったエピソード、ヤマト帰還のその後等々…。

「ヤマト:エピソードゼロ」もしくは、「ヤマト:エピソード1.5」が実現するんですよね?

この調子でいけば、白色彗星編も含めてまだ後2~3年はヤマトを楽しめそうですね。

その後は、ご都合主義で無理矢理続編を作るのではなく、ガンダム、ライダー、ウルトラマンの様に、
全く違う世界観の中でのヤマトを冠した完全新作か、ワンピースの様にほぼエンドレスな航海とかでの、
ヤマトワールドの継続、広がりを期待しています。

ありがとう

ありがとう
これで1Fでがんばれます。

良い!

今、見終わりました。オリジナル版を初回放送からリアルタイムで見た年代です。オリジナル版は松本零士さん原作でしたから、タッチは全く違うので2199版の初回を見た感想はあまり良くありませんでした。しかし1章から2章3章とみてゆくうちに、オリジナル版で生じた矛盾を新しいエピソードを入れて補完しつつ、オリジナル版を超える物語を作ろうとしたスタッフの意気込みが伝わってきて、グングン引き込まれてゆきました。個人的には最後の沖田艦長の最後の名台詞はそのままで、感動しました。リアルタイムを見た年代では意見が分かれているようですが、これはこれでありだと思います。久々にオリジナル版も見たくなりました。

よくも…

いゃ~よくもここまでリメイクされました♪まぁ、確かに女性が多いように感じましたが普通考えれば当たり前かなと、だってあれだけの船で雪1人ってのも変でしょ?物語もオリジナルにそって新解釈も含めよく出来てます。
一番のお気に入りは戦闘シーン!!戦艦の躍動感ある動きや、主砲の発射音なんか鳥肌たちました。
ほんと、監督はじめスタッフの方々お疲れした!!
でも、続編がやはり見たい!

感謝の一言

幼い頃に見たヤマトをここまで仕上げてくださったスタッフの方々にただ感謝あるのみです。
是非とも続編を希望します。

最後は泣きました

リアルに見てた世代。ヤマトは大大好きでした。2199も現代版にうまくリメイクされてて新しいヤマトを見せてもらい感動! DVDも買いました。
ありがとう~

作品95点 運営30点

作品そのものについては、多くの方が書かれている様に
多少の矛盾もありますが、概ね満足といっていいでしょう。
何度も繰り返し見たくなる、素晴らしい出来だと思います。
個人的には異なるCGソフト?で映像を制作したのか、プラモデル
がくるくる回っている様に見えるシーンがあったのが気になりました。

 それより運営ですよ。ヤマト見たさに「見放題パック」に入ったのに
1週遅れの1作品しか見られないってどういう事ですか?
NHKだって朝ドラ全部見れますよ。
 ヤマトが終わったので、このパックはもう解約します。

2014???

74年から見てましたが、
良かった。
ビデオも円盤も薄い本も無くて
再放送と脳内再生、LP、ラジオドラマなどが頼りでした
そこに昔は見る側だった出淵監督がこれでもかとチカラを込めて
リメイクして彬良さんも参加、悪くはないとおもいます。

2014は予想するとファストコンタクト、第二次火星沖会戦、ヤマト発進までを
帰還後のキャラの行く末を挟みながら回想としつつかもしれません?
スタートから5年かかった2199が次回作を含めて準備できていたとは
思えませんし。 

ネタバレあり

LPレコード世代には、もうたまらない!

今、見終わりました。
初代ドラマ編レコードの名セリフが、すべてフォローされていましたね!?
(言葉の抑揚までが、再現されています)
ビデオが無かった時代のファンには、たまらない心遣いです!
私もレコード持っていました。
擦り切れるまで聴いたLP盤…何もかも皆懐かしい!

最後のゴスペル曲も、当時のアルバムからですよ!
(劇中BGMではなかったハズ)
こんな懐かしくて新しい作品が観られるなんて…。
監督はじめ関係者の皆さん、本当にありがとうございました。

素晴らしい!

TV放映まで待ちきれず、視聴しました。最後までハラハラする展開に、さすがと感心してしまいました。続編があるとすれば、是非、ガミラスとイスカンダルのその後についても描いて欲しいです。

ネタバレあり

これは時間短縮版なのでしょうか?

7章、劇場公開の時は一部短縮されていましが、それと同じなんでしょうかね?

39年経ってもいいものはいい

βが発売される前の時代、初代ヤマトを兄弟でチャンネル争いをしながら見た世代です。

テレビで最終回が放送される1日前ですが、我慢できず支払ってしまいました。

古代進のロールが適宜他の人に拡散していて、特に最後は古代進は森雪との恋愛要員となってしまっている感もありますが、初代を最初に見た頃とは違って艦長や真田さんに感情移入しながら見る歳になってしまいました。

賛否両論あるようですけど、原作へのリスペクトを感じたし、楽しめた側です。

個人的な名シーン:ゆきかぜ、偽装解除して大和からヤマトとしての発進のシーン、沖田艦長の「何もかも皆懐かしい」も、2199でも楽しめました。

あとは是非、藪のその後を描いたスピンオフ、それから、賛否両論がさらに起こりそうですが、ヤマト2のリメイクもこの画こんなアレンジで見たい・・・です。

ネタバレあり

全章見終わりました

この機会にひとこどだけ制作スタッフの皆様へ申し上げたい。
「ありがとう」
以上だ。

泣いた・・・すばらしい作品をありがとう!

何も言うことはありません。
完結編から30年。
こんなすばらしいヤマトに出会えたこと。
監督はじめスタッフの皆様に、
心から感謝申し上げます。

「ありがとう!」

最高です!!

素晴らしいです!!
最高です!!
本当に素晴らしい作品だと思います!!

第7章完璧版ですね

この1年半、毎章楽しみにしていましたが、とうとう終わってしまいましした。
オリジナル全作を踏まえた上でのリメイク版。最高です。
ありがとうございました。

感動した

旧テレビ版とは違う、緻密な設定でうまく
つじつまを合わせて終わらせていました。
沖田艦長の最後がわかっていても、
ヤッパリ泣いてしまいます。
最高のリーダーでした

初見の方には分からないかも、でも最高です!

オリジナルヤマト、Ⅱ、Ⅲ、映画「さらば」等からのネタを各所にちりばめ
あの時代の矛盾、ご都合主義をうまく大風呂敷を包みなおし見事に納めてくれています。
ヤマト愛を本当に感じます。守の魂は雪を沖田の魂は地球を救う。
涙、涙です。♥一個減は最後若干作画、CGクオリティが残念

ネタバレあり

おもしろかった!

旧作を観てから約30年。
非常に良い作品にリメイクしていただき、ありがとうございます!
次回作も期待しています(^^)

スタッフの方々

お疲れ様でした

良い。

1974年のヤマトとは似ているけれども少し違う、すばらしいリメイクだと思います。
必見です。

フェイドアウトな結末

最終話が、中途半端な印象だった。沖田艦長はどうなったのか。スターシャと守の関係は、その子供は。
雪がよみがえった原因は。地球は、どうなったのか。ガミラスは、どうなった。イスカンダルはどうなった。過去作品と比較するのも、悪い癖だが、いろいろと、違いすぎる。続編を期待する。

ネタバレあり

ありがとう

本当は、地球に帰還したトキまで描いて欲しかったけれど、旧作と同じくしたエンディングもまた格別でした。また、いつかヤマトと共に航海できる日を楽しみにしています。スタッフの皆さんお疲れ様でした。素敵な作品をありがとうございました。

ネタバレあり

ありがとう。

すべてのヤマトのクルーたち、おかえりなさい。お疲れ様でした。
すべてのキャラクターたち、命の焔に心が震えました。

あたたかな気持ちになることができました。制作スタッフのみなさん。
すてきな旅をご一緒できました。
そして、夢をまたみることができました。

どうもありがとう。

素晴らしい

まさに大団円。大感動。突っ込みどころがあるのもヤマトらしいw
こんなに楽しめたアニメは何年ぶりだろうというぐらいでした

感涙

初代ヤマトからずっと見てました。前作と比べたり思い出しながら拝見しましたが色々なところでおなじだったり、また、話をより詳しくほりさげて解りやすくなってたので新たな気持ちで見れました。
個々の人間ドラマ的なものも前作にはなく、デスラー総統やスターシャなど実はこういう気持ちだったんだというのも詳しく描写されてて良かった。

劇場で7章見ましたました、24日は動画配信も見る予定

劇場では諸般の事情で短縮版で見ましたが特に違和感がありませんでした。ひとつだけ気になってた事があり7章で解決するかなと期待してたのですが、多分その件は最後まで触れられていなかったような・・・ですので動画配信でもう一度確かめたいと思います。何かというと6章でユリーシャ・が(私も好きな人がいるの)と言ってたような気がして・・それはガミラスのデスラー総統かな?と勝手に思ってたんですがなんか見当違いでしたのでいったい誰だったのかなといまでも気になるところです。もういちど見て確認したいと思います。劇場ではみなさん本当に感動していましたね(私も半泣きしました><)

ネタバレあり

こんな事もあろうかと

表題のセリフは残念ながらありませんでした。
当初はネットの配信で見ていたのですが、あまりの面白さに4章以降は劇場でまず見るようになりました。
ヤマト自体は最初の再放送から見ているので古参と言えば古参の視聴者です。
今回のリメイクは初代に影響を受けてこの世界に入ったスタッフたちが、初代をリスペクトしつつ、当時
突っ込みどころが多かった点を、納得の行く形で丁寧にリメイクしている点が素晴らしいです。
まぁ、多少SFよりはオカルトというかファンタジー方面に進んじゃっているところもありますが。
本来、7章が配信されてからコメントしようと思っていましたが、TV版の方が先にラストまで配信されそう
なので配信前にコメントしました。

ネタバレあり

7章配信が・・・

配信がテレビ版最終の1週間前とは・・・
私は一週間我慢してテレビ版にします。

たまらず7章 見に行きました

旧作ヤマトのファンクラブに入っていた頃がありました。
完結編後の入会なんて、珍しいいでしょうし、なんつってもその頃小学生。
アイドルなんて何にも興味なし!ヤマトオンリーでした。で、実写、復活編と散々がっかりさせられました。2199も期待0でした。
が、しかし、なんということでしょう。どなたかのコメントにもありましたが、旧作ヤマトの、いいなぁーっていうエピソードや、武器がうまーく、取り入れられ、男女雇用機会均等法も きちんと配慮した、男女混 合のクル ー配置。そして、他のアニメ作品では表現しない、人が、船を動かしているっていう、血が通っている感じ。私が待っていたヤマトでした。旧作をほんとに丁寧にリメイクしてありました。6章まで一気に見ましたら、もう7章は劇場まで、行かずには居れませんでした。動画は待てなかった…。そして、納得という感動にうちひしがれました!も一回全部みたいよー。

号泣してきた。(第7章)

第7章、館内すすり泣く人多数でした。(福岡)
ネタバレしませんよ。ネタバレ押したけれど。
今回の結末が、一番自然に感じました。
24話以降、さらに台詞のひとつひとつに気持ちが乗ってきます。
上映終了後、観客全員で拍手!


映画館に行けない遠隔地の方のためにも
早期の配信を意見具申します。
35年前と同じ涙が流せました。
感謝します。

ネタバレあり

戦争は終わらせ方が難しい

(将来の)政敵ドメルを抹殺し、イスカンダルとの統合により磐石たる支配体制を築いたかにみえるデスラー総統ですが、手駒が親衛隊と機械化兵で軍を切り捨てる手法はブラック社長とおなじく将来はないでしょう。この戦争は波動砲をガミラス本星に打てば終わりますが、それではガミラスと同類となるだけでなくガトランティスを増長させてしまいます。沖田艦長には、再度ディッツ提督と連携いただくとともに艦長日誌を土方艦長に引き継いでいただくことを切に希望いたします。

ネタバレあり

凄い作品

これは…第6章言葉に出来ないくらい面白かったです。
そして奥が深い!
それからメルダがなんだかかわいい(笑)

ネタバレあり

評価訂正、五章までは良いのに・・・

前回おすすめ2にしたのは、
「第6章は納得できないです。
空母3で戦うのは前世の踏襲ですが、護衛艦がいない設定は
ドメルを辱めています。戦艦は艦爆機に弱いのでこの戦術
でヤマトを攻撃するのは当然、でも護衛艦なしで…あり得ない。
ドメル将軍をここまでバカにしたのは何故?」
 これは旧作とは違いバラン作戦での総統との確執がないのに、
ドメルが同じ扱いを受けた事への怒りからです。
(重鎮の前で、総統が直に謝罪したのなら、部隊編成の
変更具申は可能なはず…現に転送装置は許可された)
酒を飲みながら観て、書いたので…すみません。

 作品の設定は深いです…ドメルの人生は重い。
今回は総統が、ドメルの死を望んでいたふしが…
貧弱装備に、拉致指令での長期戦要求。
ドメルを利用し人心を巧みに操る総統と、疑心暗鬼で野心家の重鎮
…反乱分子も出る訳だ。

総統とイスカンダルの本心は?次回作が待ち遠しいです。

ネタバレあり

非常に中身の濃い作品に仕上がってきてます。

ドメルとの最後の戦いは、前作に比べても、圧巻だった。ガミラスの事情であの戦力で戦う訳も充分理解できた。
また、ガミラス、イスカンダル、テロン(地球)の三人の場面も大変よく出来てる。どちらも人間ならば当然の行動だし、今後の展開に楽しみを感じます。また、彗星帝国の編が作られるならば尚期待できます。彼らもまた人間なのだから4の国同士のテーブルを囲んだ姿もまた面白いと思います。

ドメル将軍・・・

 政治に興味ないって避けてたけど、ディッツ提督やタラン兄がフォローしてくれ
てたんですね。

 おかげでディッツ提督が失脚し、タラン兄が別件で忙殺されたらギムレー長官に
なすすべ無し、ディッツ提督が本国では敵が多いよって忠告しててくれたのにね・・・。

 護衛用の艦はありますし新鋭艦もあるでしょう、ただし編成するのは反ディッツ派
ですからドメルには旧式艦と老人と新兵のみですが・・・。

ネタバレあり

惜しいね~・・・

悲しい事だが敵味方問わず戦死していく・・・これが戦争といってしまえばそれまでだが、乗組員を増やした分、安易に殺してしまうキャラもちらほら見えます。旧作で生存メンバー以外は全て死亡フラグが立っているようなものなので、7章も戦々恐々です。続編を作るつもりあるのかな~?スタッフさんが後悔しないよう大事に残り僅か作って頂けるよう祈ります。

ネタバレあり

UX-01は最強

旧作ではⅢで登場だったが繰り上げ登場でド肝を抜かれた。
フラーケンが一番渋くて格好良い。
6章での収容所でのグーが出かかった所に好感。

雪が捕まり、薮は残留、ゲールは健在。
ディッツが反乱軍を組織した所が思いっきり旧作とズレてますが
後半の要となるのかな?と期待。

中盤までの予想では紺○の艦隊のようにドメルが独立共和国を建国と
予想してたんですけどね...

ネタバレあり

ドメルは惜しい

敵ながらドメルは惜しい人材だ。おおつかさんの声とマッチして男臭いいい味を出している。

ゼルグート

ドメラーズⅢ世のデザイン大好きです

昭和の宇宙戦艦ヤマトがより鮮麗された作品

初代ヤマトのシナリオにいろいろな伏線が投じられて更に磨きがかかっています。声優が一新されていますが、まったく気にならない違和感すらも感じないでしょう。
見るものを後悔させてないクオリティーに乾杯です。

制作陣の皆さん 声優の皆さん そしてファンの皆さん に「ありがとう」

宇宙戦艦ヤマト2199

すばらしい

ルーキーも、ベテランクルーも、エンディングの曲も逝く。

シーガルも失って、コスモファルコンのルーキーも、ベテランクルー七色星団に逝く。それはドメル艦隊も同じ。本当の戦争がここに。しかし、リメイク版の第三艦橋は最強。

ネタバレあり

これからも楽しみだ。

TV版の進行を待てずに購入しましたが、シリーズ終了を待ってから見るべきだった。
次の回を見たくて仕方がない!

第6章まだ~

劇場へ行けないのですが、早く観たいので・・・期待充填120%!!

ヤマトすげえ!

やっぱおもしれーわ!このコンテンツで世界制覇だ!

猛将ドメルとゼーリックの違い

ドメル艦隊は理想的な陣形で、ヤマトが中央突破を図っても味方に砲火が当たる可能性はまずなかった。しかも旗艦を抜かれてもまだ2つも分艦隊が無傷で残っており、確実に撃沈できた。

これに対しゼーリックは狭い宙域に一万隻以上も無秩序に集め、観艦式用の密集隊形を取らせたまま迎撃させた。当然ヤマトに当たるより味方にばかり当たり、しかもバラン星に突入したヤマトを撃沈したと思い込んだ。

この違いが、戦果の違いに繋がっている。これだけの事を表現できた作り手の力量は凄い。

ネタバレあり

ガミラス大艦隊の中を突き抜けろ

宇宙空間での艦隊戦の美しさと恐ろしさ、2199を見てきて何度も感じたことですが今作も今までになく素晴らしかった。3次元の宇宙区間戦闘なので上下左右からヤマトに迫り来る敵エネルギー波!波動防壁の力を借りながら、そこを断固として中央突破し、敵主力目標艦へ向かうヤマト。見ごたえがあります。次回七色星団の艦載機も含めた宇宙航空海戦が楽しみです。

ネタバレあり

いくらなんでも……

素晴らしい出来栄えにただただ感激の至りだが、いくらなんでも10000隻のガミラス艦隊突破を十分納得させてくれる新戦法をあみだして欲しかった…テレビ版での改良を期待する。

ネタバレあり

スタッフのヤマトへの愛を感じました

オリジナルのヤマトを観て育った世代ですが
今回のリメークは、オリジナルを壊すことなく
さらに話し全体を深いものにしてくれています。
クオリティーも高いです

関係したスタッフの皆さんのオリジナルに対する
愛と敬意を感じます

本当にありがとうございます

これから先の展開がすごく楽しみです

ヤマト世代の人たちへ

懐かしいし、スリムに、なったヤマトは、
また、見応え十分だと、思う。

ゾクゾクします。

男臭くて素晴らしいリメイクですな。

懐かしの作品

自分が小学生の時に見たアニメを、今こうしてリメイク版として観れるとは感激ですね♪v(*'-^*)^☆

やって欲しいよね。

ラスト迄わかっていても見てしまう作品。
-1の理由はエンディングが真っ赤なスカーフ一択で無い処だけ。
このまま白色彗星、暗黒星団、アクエリアスまでやって欲しいです。

明らかに旧作とは違います。

感動より驚きです。

感謝しかないです

三章、四章でオリジナル要素が入り始めてから正直なところ、
首をひねるエピソード(押井守風演出の14話など)が混じってきて、
続けてみるモチベーションが落ち始めた所の五章。

今まで蓄積されたモヤモヤは、五章で昇華させるための演出だったのでは?と
勘ぐってしまうほどの会心の出来でした。
(不満を強いて言うならば、篠原の偵察シーンの後半の尺足らずな感じのまとめ方だけ残念!)

古いシリーズでは「永遠に」「完結編」そして「復活篇」「キムタク(笑)」
これらの作品で打ちのめされてきた身としては、2199のように丁寧で熱いリメイクを、
生きているウチに見られて本当に感謝しています。

ネタバレあり

単純明快さがおもしろい。

ワクワクするねぇ。最近のアニメに慣れた目にも十分なスピード感。設定の基幹部分の科学的、実践的矛盾は、ストーリー、世界観優先の思い切りの良さ。宇宙船が海洋戦艦の形をしている時点で、時空をワープ出来る時点で、「アニメだから出来るおもしろさ」全開だよね。船内の基本表示言語が、バリバリの日本語なのもこだわりか。オリジナルに胸躍らせていた時代の特権として、主題歌、BGM、効果音がたまらない。「惑星を消滅させるかも知れない必殺兵器の波動砲」も「本気出せばそんなもんじゃない。敵をたたきつぶせ」と応援しているこちらを見透かしたような出し惜しみ。専守防衛の現代日本のジレンマみたいで、じらされ感がまた引き込まれる。五章の波動砲で全速後退は、オリジナルを見ていた頃「ワープ出来るほどのエンジン出力を前に出して、どうしてバックしないんだろう」と思っていたんだが、「そう来たか」って感じ。たまらなくおもしろいねぇ。

戦闘ファンには・・・

人間模様は見せ場が多くなかなか味があり良かったのですが
戦闘がちゃっちすぎる・・・
大艦隊に2度遭遇するが、1度目は棚ぼた、2度目は奇襲というか
偵察機がなんかうまく戻ってこれたおかげで情報が掴め
危機を脱出する展開が物足りなかった。
波動砲もよく考えたら敵艦隊を一気になぎ払う展開は未だ1度たりともないのも物足りない。
今回は敵ではない別のものにあてて逃げた。
ヤマトの見せ場がないのだが。

ネタバレあり

死中に活を求めるのもね?

旧作にない内部抗争が描かれるようになったのは、リアリティーを求める時代の流れ。後は、戦略面でリアリティーを出してほしい。圧倒的なガミラスの物量と戦力に、1隻でどう勝機を見いだすのか? その意味で今回は残念です。ガミラスのアホ元帥と沖田は「人格」的なもの以外、戦いのロジックではあまり変わらなく見えます。もっと工夫を! 次の「七色星団の決戦」でこの調子なら、オールドファンはまだしも、今のファンは納得しませんよ。

最高!!

オリジナルとは異なる部分もあり、大変楽しめました。

ガミラス帝国

前作と違ってガミラス帝国情勢が面白くドメルたちの動向も気になります

ネタバレあり

隠れ蛇の目

抜錨前に加藤が訪ねた山本の部屋。亡き兄のコレクションと思われる飛行機のプラモデル。4機中1機だけプロペラ機のスピットファイア。
メ2号作戦で出撃するコスモゼロ。翼下にミサイル搭載したので、いつものタンクは翼上に装着。実機でこれをやったのは、EEライトニング。
スピットファイアもライトニングもイギリス機。
ガミラス側がドイツ機をモチーフにしているけれど、ホントは蛇の目が好きというサインかな?

ネタバレあり

漢、沖田ここにあり!

流石の出渕さん。初代シリーズではなかった乗組員やガミラス側の葛藤等かなりの出来栄え。
初代ヤマトファンだけでなく、ヤマトを初めて知る若者たちも

漢、沖田艦長の有志に刮目せよ!

更に、敵将ドメルの声優さんも「漢」を演じさせたら右に出るものは居ない
大塚明夫さんの熱演も光る。

7章がたのしみである。

素晴らしい・・・

本当に素晴らしい作品に仕上がっています。随所に沖田艦長の熱い言葉が伝わってきます。このドラマは本当にヤマトを愛する人が作られたんでしょう・・・。1作目テレビシリーズを基本ストーリーにして新たなストーリーが展開されています。30年以上、ヤマトを愛する私も納得できる作品です。とにかく次回6作目そして最終話が楽しみでたまりません。

アニメ史上最大の艦隊戦?!

本作は良い意味で原作を引き継ぎ、またオリジナリティを発揮している。
これはすでに本作のファンならば周知のことであるが、第5章もまた期待を裏切らないことうけ合いである。
見どころはいくつもありファンでなくても一見の価値ありと思う。

宇宙大和作戦ヤマトレック

この監督さんのリメイクならともう一度騙されてみるかと観てみることに。
良い意味で騙されました。
展開が某宇宙大作戦のような艦橋ホームドラマ風味で和風スタトレが良い具合に練りこまれて見応えがありました。
古典SFのお約束展開も「ヤマト」でみるとまた新鮮です。
最近は食糞アニメばかりですが、まだ食い荒らせる過去の遺産が残っていて良かったです。
ドイツマニアの監督のガミラス帝国も良い感じです。
丁度良いタイミングでリメイクされたと思います。
是非、リアルタイムでの視聴をお勧めします。

これぞ漢の船

バラン星を突破する沖田戦法、あまりにも勇敢で何度見ても格好良過ぎです。

何があってもあきらめずに正々堂々真正面から活路を切り拓く、これぞヤマトの真骨頂!

ネタバレあり

敵中に勝つを!

かっこいいぜ、艦長!
運も実力のうちさ^^

これだけの力作を作り上げる制作者の皆さんへ

感謝、感謝^^

面白すぎるでしょ!!!

1話目は話も絵も熱くさせられました。
今、こんなに燃えるアニメ他にあります?

2話目は絵が残念。ビーメラの鉢人間とか出すなんて本当リメイク忠実ですね。
反逆の話をここで出すと後の話がどうなるのか期待してしまいます。

3話目は真田と古代守の友情の地味な話だけどヤマトの良さはこういう人と人との触れ合う思いにあります。真田さんの腕や足が外れなくて良かった。

4話目で篠原死んだかと思ったけど生きてた。ちょっと詰め込みすぎた感はあるけど
とにかく絵がいい。艦隊の数の迫力が凄い。

ネタバレあり

意外性!

後半の沖田戦法が、いかにもヤマトらしくカッコいい!今回は意外な展開で結構驚いたが、ストーリー的には中々面白いと思う。次回も楽しみ!

ネタバレあり

ネット配信をみるのはコレが最後かも

もう、待てない。 劇場へ行くしかない!

面白い

辻褄合わせが上手。見ていて面白い。キャラクター設定も上手い。

大変よいリメイク

大変良いリメイクです 。新設定が大変よくできていて最初のヤマトで感じていた疑問点がなくなりました。特に、真田副長の設定が良くできていると思いました。またヤマトにはまってさまいました。

面白い

昔のヤマト放送時はまだ幼かった事もあり内容も全然理解出来てなかったので新作の気分で楽しんでます。

謀反

ヤマトもガミラスも

ネタバレあり

息つく間もなく

色々な伏線がこの回で解明されてとっても良かったです。
ヤマト内とガミラスの反乱のエピソードは思ったよりあっさりしてたけど
全体の構成を考えたらこんなもんでしょうね。
真田さんと古代守の話は銀河航路のBGMと相まって目頭が熱くなりました
次の章が楽しみですね

ネタバレあり

ドメル強ェ!

第6章での再戦が楽しみな展開ですね。
最後の最後に波動砲を打つシーンを持ってくるとは流石です。興奮して汗が吹き出ました!!
TVシリーズとも連動して、今年はヤマトフィーバーが起きそうな予感。40年の時を経て、2度目の社会現象になりそうですね。
次回作が待ち遠しいッ!

森雪が地球人だったのは意外。。。

ネタバレあり

宇宙戦艦ヤマト2199

全章中最も熱く凄まじい章です。
作画、脚本、CG共に高品質。
作画が気になる点は一か所くらい。

シナリオのテンポは4章に比べると早いです。
ヤマトの速度も速いです。

ガミラスかっけぇ

デスラ~総統~バンザ~イ!!ってやってほしかった以外は満足

実写版より・・・。

まずは、リメイク版でも話の設定や新キャラクターなど一部変更になっていますが実写版でやったヤマトとは違い普通に観ることが出来ます。 

ネタバレあり

良作だと思います。

正直ヤマトは小学生の頃みた記憶がありますが、おもしろくないイメージがありました。
再放送を大人になって見ても、なんか昔すぎてなじめない感がありましたが、このリメイクはその感じを全て払拭してくれて、ヤマトを面白く感じるようになりました。このリメイクがあらためてヤマトの良さを引き出していると感じています。

大人のドラマだね。真田副長とドメル将軍最高!

古代・島とか森雪さんとか目じゃないな。これは真田副長とドメル閣下のドラマさ。最高!

ネタバレあり

リメイク作品の金字塔

これほど見事にリメイクされた作品は、アニメのみならず映画・TVなど様々なコンテンツを見渡してもまれな事だと思う。昔の良い所はそのまま踏襲し、つっこみたくなる古い設定・描写などは現代風に解釈・アレンジされていて、「リメイク作品はかくあるべき」というお手本を示している。こういったファンの心を痛いほどくすぐれるのも、スタッフ自身がこの作品を愛しているからこそだろう。旧作を知る世代も、知らない世代も是非ともこの作品を楽しんで欲しいと思う。

稀に見る良リメイク

新たなキャラも居るが 音楽もオリジナルを再現してるし、近年稀に見る良リメイクだと思う。

歴史的良リメイク

自分は現在20代前半。しかし親がオリジナル版の直撃世代だったこともあり最初のシリーズは小学生くらいのころに何度も見ました。
そんな私からするとすごく丁寧にリメイクされていると感じます。SEやBGMなどもオリジナルを忠実に再現、もしくより現代風にアレンジしてありいいと思います。特に主砲の発射音やワープ航法時のBGMは聞いていて懐かしくなりました。
リメイク元の初代ヤマト共々アニメ史に残る名作として語り継がれて欲しいアニメです。

感動しました!

旧作からのファンですが。
旧作の良さを壊さず、さらに良く仕上がってます!
BGMも旧作と全く同じで作品世界を盛り上げてます!!

見てて泣きそうになりましたw

もう、ダサいヤマトはここにはありません。

出渕さんの、熱意が本編の隅々にまでにじみ出ています。
本当のヤマトがここにあります!
待っていたヤマトが!

なつかしい・・

子供の時に最初にテレビ放映を見たときのリアルな設定の衝撃がそのまま引き継がれているのが本当にうれしい。スタッフの熱い想いが感じられます。敬礼の仕方など、必ずしもオリジナルと同じ出ない部分がありますが、再解釈の仕方が素晴らしく、何がかけるとヤマトらしさがなくなり、何を変えたら今の時代やアニメの進歩に合わせることが出来るのか、じっくりと検討されていると思いました。なつかし派もはじめて派も十分に楽しめる作品です。おすすめです!!!

第五章も楽しみ

第五章PVを見てぞくぞくした。中原中也の詩が出てくるが、ヤマトの世界観にどう結びつくのか楽しみです。

旧作ファンも十分楽しめる

旧作では2作目、3作目になってから登場したあの人やあのメカが、さらりと出てくるところが旧作ファンにはちょっと嬉しい。矛盾点の解決の仕方も、なかなかのものです。反射衛星砲のような防衛システムが、攻撃を受ける心配のない冥王星にあるのって不思議でしたものね。

やっぱり良いですなあ~。

ガンダムも良いけど、やっぱりヤマトが一番だなあ。。。

出来れば4クール分にして欲しかったです。

実にワクワクする

ヤマトのオリジナルとその後に続くヤマトブームの世代だが、実に面白い。オリジナルと似て非なる新作とってもいい展開に心が踊る。今後が楽しみである。

予想もしない展開がいいですね!

元々の原作設定で設定できなかった内容が盛り込まれています。
今風の解釈で、今後の展開が楽しみです。
テレビ放映も楽しみですね!

ネタバレあり

りょうです・。

子供のころ三夜連続で田舎のTV局から流れていたのを思い出します。
昭和30~40年代に生まれて小中高生だった人には思い出深い作品ではないでしょうか。
まあ・・。他に夢中だった事も多かったでしょうからこの作品のメッセージ性が届かなかった方
も大勢いらっしゃるかと思います。ちらちらと断種させられた日本人の精神性が出てくるのは
仕方ないかも知れませんが。受け止めましょう。

ただ日本の古い名を冠した宇宙戦艦がなにを目指して戦うのかを今後楽しみにしています。

まもなくこの作品に描かれてるような状態を日本は二度目の運命として味わうことになるので・・・。

この作品を胸に日々の経済戦争というバカらしい舞台で戦闘を続けたいと思います。

金利と言う悪魔とどれだけ日本人が戦えるか。末席ながら人生を掛けて見物させて頂きます。

ナチスをイメージさせる敵役と日本人をイメージさせる戦い。ばかばかしい対比ですが

ネタバレあり

これは、おもしろいよ。

これはおもしろい。人間がよい。それぞれ、良い。これはかなりいい作品になるよ。今後はヤマトの激戦もあるんだろうし、今回の最終話は作品に深みを増した。

見事なリメイク

ここまでヤマトの世界観を壊さずに現代風に更に進化させたスタッフの手腕に衝撃&感動っす!

第5章は是非宇都宮で拝見させて頂きます!

出渕監督は続編はないと仰ってますが、せめてボラー連邦編辺りまではやって罰は当たらないと思いますよ?(笑)

面白かった!!

親の影響で初代からアクエリアスまでの過去作品は子どもの時から見てました。
ゲームも本当に楽しんみました。そして今回のリメイク。

正直キャスト変更と世界観のズレで悲しい思いをしたくないと嫌煙してました…

今まで見ないで損しました!!

劇場版で初回から見ればよかったです!!すごく今後も楽しみです!!
ヤマトクルーもガミラス勢も魅力的で・・・本当に素敵な作品と出会えて幸せですvvおすすめ!!

良い!良いが…

映画「さらばヤマト」当時ハマリ世代ですが、
ここまでの評価:シュールな心理戦のネタはうーん、ドンパチばかりを描けとは言わないが・・・
オリジナル基本の21世紀版グレードアップ話で行って欲しいかな。
ガミラス側の政権事情や人間模様の設定は良い!
もうこの際、事細かに進めて120話完結で行きましょうww
ガトランティスとの攻防は、続編ありきですな。ただ、テーマ曲にしても、このディスコバージョンにしても
重厚感のないメロディになってしまっているのが残念。
佐々木さん、軽やかに歌いすぎww

おもしろい!!

子供の頃に見たヤマトも大好きだったけど、これは一つ一つのエピソードがちゃんとしててわかりやすい(#^.^#)
前を知ってる人も、初めてでも楽しめると思います!
ラストまでどーなるのか、ドキドキです☆彡
早くテレビで見たいです。4月が待ちどーしい(^^♪

オリジナルから乖離

4になって段々オリジナルが姿を消し出した。それが良いか悪いかは全部が終わってみないとわからない。
ただ、始まりがかなりオリジナルに忠実だったので、途中からのイメチェンは違和感がある。ガミラスを絶対悪ではない「単なる戦争の敵」にしてしまったという事は、エンディングも相当オリジナルからは離れたものになるだろう・・・まあ、今時絶対悪の悪役も受けないだろうが。なんか銀河英雄伝説にファンタジーを足したような感じになっちゃって、ヤマトのイメージとは違うような・・・今のところ面白いからいいけど。

ますます期待。

リアルタイムにヤマトを見ていた世代です。旧作のポイントになるシーンやセリフもしっかり構成にいれながらも、新しい設定の物語が徐々にスタートした感じ。映画上映も7回みたけど復習の意味も込めてしっかりみて、5章上映を待ちます。今回は森雪祭り!って感じで雪ファンにはたまらない内容です。声優の桑島法子さんもいいですね。

宇宙戦艦ヤマト2199面白すぎ!

14歳で見ていたヤマト、当時は古代進がお兄さんだった。いつのまにか古代の年齢を超えて沖田艦長に近づいている。名作が38年以上を過ぎて更に良質な内容になって甦った。このリメイク版に大感謝。!!

スタッフの遊び心?楽しめます。

冒頭のドメル艦隊の戦闘相手が「さらば~」の
アトランティス帝国機体とやってるし
墓場のシーンではハーロックの「トリさん」が出たりと
「捜し物」も楽しめます。(笑)

ネタバレあり

作品としては

いいと思うが最後の10分間は・・・。
まぁー地球にもガミラスにも色々
事情はあるみたいですね・・・。

いやぁ、おもしろい!

百聞は一見にしかず。実に面白い展開!本当に次回が楽しみです。

森雪って・・・

森雪って、いったい何者なのでしょうか?
ファーストヤマト(40年前の初代ヤマトを敢えてそう呼ばせていただきます)世代としては、
色々伏線があるストーリーなので新鮮さがあり、面白いです。
大筋はファーストヤマトを継承しているようなので、そういうところは安心して見ていられるところが
またいいです。初めて見る方にもお薦めです。
これからも応援していきます。

ネタバレあり

久々に萌えました

旧ヤマトのTV版観てた頃は確か中学生(笑)その後は実写版とかも映画見に行きましたが
僕的には↓ あの当時のヤマトはどこへ~ と思っていたら「宇宙戦艦ヤマト2199」!
やってくれましたね^^特にガミラス艦隊と「ドメル将軍」が登場する第4章!楽しみでした。
セリフ覚えるくらい観まくります!w
これからも楽しみにしてます!

ネタバレあり

すばらしい

オールドファンにもニューファンにも受け入れられるシナリオ。
だと私は思う。

旧作にはなかった散りばめられた謎。
それを除々に解きながらも核心をのぞかせない。
しかしながらイライラさせないもって行き方が絶妙。
脚本家は相当練っていると思う。

SFでアニメでありながら、戦争という現実と理想と真実を視聴者に問いかける手法は改めて感慨深い。
戦争の愚かさと無情さ。
しかしどちらかが倒れるまで戦い続けなければ終わらない現実。
今の日本に忘れてきた何かを感じさせる。
「過去に目を向けないものは、未来を見ることも出来ない。」
沖田艦長のセリフには、胸に刺さった。

宇宙戦艦ヤマト2199

原作にある程度沿っている。家族関係が出てくるところが異なるか。

楽しめます!

第1章からそうですが、リニューアルしながらも、オールドファンへの配慮が随所に感じられますね。
ガミロイドとかの話も、なんとも言えない哀しさがあり、悪くないです。
ロボットの心のちょっと浦沢直樹のプルートゥを思い出しました。
次も期待ですね。

ネタバレあり

セリフがいいですね

正直、テレビシリーズの記憶はうすれかかってますが、沖田艦長が古代に対して「復唱はどうした!」
と言うところだけは覚えていたので、そのセリフが出たのはうれしかったですね。

ネタバレあり

宇宙戦艦ヤマト2199 第三章 果てしなき航海

第四章を劇場に観に行く前に、もう一度第三章を見たいと思って購入しました。

昔見た昭和の時代の「ヤマトの精神」が受け継がれている気がしました。

アナライザーとオルタとの出会いと別れ、そして敵を信じられるか否かの「男の約束」。
人間の心の在り様をとてもうまく描いていると思いました。
人の心を豊かにしてくれるのはこういうストーリーだと思います。

リアリティや美少女趣味にばかり目が向く最近のアニメとは一線を画したオススメの「心に残る作品」です。

ネタバレあり

来たー「総統も相当・・・・・・」

第1章、第2章は映画館で見て、第3章は時間がとれず、映画館に行けませんでしたので、
今回はじめてこちらで、視聴。
画質、音質とも良好でした。

旧作を知らない世代にももちろん、旧作ファンにもおススメです。
今回のエンディングと挿入歌は「真っ赤なスカーフ」でした。
いいですねぇ。

またシナリオは旧作とはかなり違っておりますが、
ときおり見せてくれる おおこの場面は・・・・とか
デスラー側の40年前のあの名場面の再現に、思わずニヤリとしてしまいました。

ネタバレあり

これぞリメイクのお手本「我々は30年待ったのだ!」

とにかく原作に対する愛がすごい!
初めてヤマトを見る人にはわからないだろうが、往年のファンには堪らない演出のオンパレード。
効果音やBGMも当時のまま、あるいは極めて近い。
また、当時作品の展開に合わせて追加されたが、作品世界の中では既に存在しているはずのキャラ達もしっかり登場し、キャラ設定に説得力がもたされた。
ヤマトに対する愛をヒシヒシと感じる作品。
心配だった新しい声優陣も当時の雰囲気を壊すこと無く、見事にキャラに命を吹き込んでいる。
個性的なデスラーや佐渡先生、真田さんも完璧。全くもってお見事です。

ヤマトを知らない人は元より、当時ヤマトが好きだった人は絶対に見るべき!

いいですね!

「テレビ地上波での放送」を意識しているためか、若干重みや大人っぽさに欠ける部分はありますが、それでも十分楽しめました。これが3ヶ月ごとに続くとなると、2013年いっぱいヤマトを楽しみにできそうです。

回を追うごとにおもしろく

最初は焼き直しそのもので引き付け、
じわじわと違いを見せていく。
おもしろい。

見事としか言いようのないリメイク

この秀逸なクオリティ、出渕監督以下スタッフの手腕に感服、拍手を送りたい
これぞ子供の頃にオリジナルを視聴した年代が、長年待ち望んだものではないか、と思う

オリジナルと比較して、女性搭乗員が森雪以外にも大幅に増えているが、これは万が一「間に合わず地球が滅亡した時」の、地球人類の最低限の「種の保存」も考慮したのではなかろうか…と考えると、納得のいくところではある
(搭乗員が全員日本人、というのはさておいて)
また、作品の本質から逸脱しない範囲での「華」は、よりエンターテイメント性を増すものであり、歓迎したいと思う

オリジナルでは掘り下げられていない、階層階級他の社会システムといった「ガミラス側の内部」についても描写されており、これもオリジナルから逸脱しない範囲で、より作品に深みを与えていると感じる

満足の出来、今から第4章が待ち遠しい

これが「宇宙戦艦ヤマト」だ!

いやいや素晴らしい。本当に素晴らしい!

子供の頃、リアルタイムで観ていた世代です。
「さらば~」以降、大人の都合によってみっともない生き様をさらし続けたヤマト。
新たな作品が出る度に、またか・・・ という冷めた感覚が積もりに積もり、当時
あれほどまでに少年の心を鷲づかみにしたこのファーストヤマトまでもが、自分の
中で影の薄い存在に成り下がっていました。
しかし、完全に‘おじさん‘と呼ばれる世代になった今、再びあの頃の熱い思いを
蘇らせてくれるとは・・・ 正直脱帽です。

この作品は、是非とも今の若い世代の方々にこそ観て頂きたい。
そして、おじさんとして一言言っておきたい。
これが、「宇宙戦艦ヤマト」だと。

3話まで来て

少なくとも現時点までは楽しんで拝聴しています。
原作に無い設定・伏線が、どこまで回収されるのか心配でもありこれからの
見所になりそうです。

ガミラス人は総統の周りのものが一番お下品で、
むしろ総統の美学に反している様に感じます。

1・2作目で感じたワクワク感は若干薄れ、上記の心配が増幅しているので
オススメ度はー1。

いやあ、、、

映画館でも見ましたが、ここでも見てしまいました。
これから1週間堪能しようと思います。
2回目だと、一回目の見落としが見れましたので
尚ストーリーの深みを味わうことができました。

突っ込むとすれば、脱出のところではロケットアンカーや
後尾魚雷を後方爆発させて出ることも可能だったでしょう。
沖田艦長おそるべし。。

シュルツはワープして逃げ、戦闘して違う展開を見せて欲しかった。
物事の詰め方をドメルさんから学んでおけばよかったですね。

ネタバレあり

やっぱり、ヤマトは好い

昔のヤマトを思い出し、感動し思いに拭けってじっくりと見ました。映像が綺麗でとても感動します。昔のヤマトも此れ位綺麗な映像なら、もっと感動したのではと思います。少しストーリが違う所も本筋では変わって無いのでいいです。この先のストーリ展開も楽しみにしています、益々好い物を作って下さい。

ここまで観て

子供のころに見たヤマトの憧れはそのままに

ストーリーはその頃の妄想がぼうそうするのかな?

くらいの進行ですw


同世代が観ても物議をかもしそうなんだけど
子供らが見てなんか感じてくれたらと思います。

色々あったけど松本先生はすごい


単なるリメイクに在らず

いよいと第3章!
自分たちの世代にとっては懐かしくもありそして新鮮でもある作品…
オリジナルの旧作を単にリメイクしただけでなく、時代考証、背景、ヤマト乗組員のプライベート、ガミラス側の様々な人間模様などなど、旧作には無かった様々な要素が盛り込まれていて、観ごたえとドラマ性が格段にアップしていますね。
特に今回の第3章はガミラス側の個々の人物のプライベートがかなり描かれていて、それも上辺だけでなく結構掘り下げていて、実は地球人もガミラス人も大きな違いがないのではないか? って問いかけをされていて旧作では「広く浅く」な感じだったことを「広く深く」にリメイクしてる感じがとても良かったとおもいます。

オリジナル以上に泣かせます

キャラの性格や信念が、オリジナル以上に強く反映された、名せりふの数々があふれています。
国の運命を背負う、ヤマト側と敵側の、悲しい境遇と武人としての魂が絡み合い、涙を誘う場面があります。
地球を救うため、前人未到の宇宙航海に出るヤマトと、ガミラスに征服・併合され、2級ガミラス人として前線に立たされるザルツ人たちの悲劇。そして、さすが大帝国を築き上げただけのことはある、デスラー総統の、冷徹ながらも武人・政治家としての奥深さも随所に見えてくる。
ストーリー的には、オリジナルにさらに磨きがかかった大作。

これを待っていた

全てのヤマトをリアルで見てきた世代だが、実写や復活編が非常に残念な出来上がりだっただけに、2199の旧作からのストーリー変更点、映像、音楽の良さには感動すら覚える。できる事なら、2199制作メンバーでもう一度復活編を作られる事を願う。

なるべくキャラを生かしてあげて、地球に帰還を。

小学生の時にリアルタイムで観ていた者です。今回のスタッフの知恵に敬意を表します。もうキャラがバタバタと死ぬ作品は観る気がしない歳になりました。ヤマトのクルーはなるべく生かしてあげて下さい。総監督さん、よろしくお願いします。 

ありがとう!!

最高でした。ヤマト2199に会えてよかった、この続きがみたいから生きていけます。

三章抜錨

まさか有料を購入する勇気がなかったのですけど
買いました。次回もまだ抜錨させてください
おもしろかったです。何回も見直します

なかなかおもしろい

オリジナルを知らなくても十分に楽しめる内容です。オリジナルを知っている当方としても今後が楽しみです。

深い・・・(まだ見てない人にはちょっとだけネタバレかも)

「一生懸命願えば運命(この場合の運命って希望って意味かな?)は思いいもよらないところからやってくる」。
これって補給艦が来た時のシュルツたちの気持ちにも当てはまるのかな?
でも結局、総統のゲームだったところが悲しいが・・・

「敵だと思うのなら撃て」。
あのガミラス人にとって親衛隊将校は敵だと思うのに値する相手だったんだね。だから撃ったんだね。

最後に青い花の花瓶が割れてる1カットは、高貴な青(ガミラスの象徴?)を誇るメルダの心の何かが壊れたことを意味しているのかな?

こんなことを思ってしまうと「深い・・・」って思っちゃうけど考えすぎかな?
何度み見てもても飽きない3章ですね。

ネタバレあり

まいった。面白すぎる。

敵同士ながら威厳のある行動に身震いした。

これでいいんだよ

原作だけでなくオリジナルの展開も多き今回だが
この想像欲するSFさと男臭い展開がいい

いいですね~

今作は敵の描写が絶妙ですね、オリジナルでは良く解らなかった部分が描かれてのに、やっぱりねって納得が出来ますね、最後まで楽しみです!

ちょっとの変化が面白い

1・2・3章と全部見ましたがオリジナルストーリーに無理が無い程度に変化が付けてあって、最初のアニメを見た世代のオジサンでもワクワクしながら見ています。
とりあえずここまで見ての最大の関心はオリジナルでは29万6千光年の旅が33万6千光年に伸びた理由。
まだまだ隠し玉があると思うと次章以降も目が離せません。
追記:もっと早く公開してくれないかな~。

ネタバレあり

ありがとう!

子供の頃テレビで見て好きになり映画館へ続編が出る度々に足を運んだものです。ささきいさおさんの歌う曲で『真っ赤なスカーフ』 が私の中では一番心に残る曲です。そんな古臭い私でもこの作品は素晴らしい物だと思います。企画、構成などこの作品に携わる皆様に感謝します、ありがとう!

絶賛

私の知る限りでは、最高の出来だと思います。

味わい深い3章ですね

1章や2章に比べて戦闘シーンが少ないのが少し残念ですが、旧作には無かったエピソードやガミラスの蒼々たる重臣面々など、なかなか興味深く面白かったです。
自分達の名誉を重んじた様子のシュルツ達の最後もぐっときました。

4章以降に向けての伏線らしき面も随所に見られ、この先が楽しみです。

いいですねー!

みなさん書かれていますけど、オリジナルに思い入れのある人も納得のできばえですね!
有料で見るつもりはなかったのですが、PVを開いたとたん
ささきいさお氏の「真っ赤なスカーフ」が・・・
 キタ━━━━(゜∀゜)━━━━ !!!!!
って思ってしまいましたw
最初古代くんや島や森雪のキャラクターを見たときは「えー?ちょっとどうなん」って思ったのですが、動いてるのを見るとちゃんと熱血してるし意外と違和感が少ない。(全くないとは言えませんが)
これなら裏切られることもないし、見よう!とお金を払ってしまいましたw
音楽もオリジナルのものの新録音を多々使っており、そうそうこの曲!と懐かしく、でも新鮮な感じです。
個人的には最後の新しい歌は、嫌いではないですけど特にいらなかったなーとは思います。
でも今っぽさを出すには必要だったのかな。
オリジナルを見たことがない世代のひとたちにも是非見て欲しいです!

最高!

原作は、あまり好きではなかったが
本作品は今風にアレンジされ、攻機やエヴァ等の要素が取り入れられ サブキャラにも萌え要素があり とても見やすい。次回作に期待しています

第二章PVいいわあ

なんか泣けてきた。

第三部の予習に観ました

作画は実に素晴らしい。無重力下における艦艇の挙動が少し軽すぎる気はしますが、おおむね大満足です。オリジナルのヤマトは楽曲にも非常に力を入れていたと記憶しているので、今後はそちらの方面もさらに豪華にして貰えるとありがたいです。(キャラクターが全体的に少し軽い性格になっているのは時代でしょうか。今どき日本男児的な路線では企画が通らない?オリジナルの当時、すでに、古代が軍人なのに髪を刈っていないことに違和感がありましたが、本作では長髪の男子軍人すら居ますね)とりあえず三部以降は劇場で見る価値十分と判断しました。今から楽しみです。

第三章は劇場で見るつもり

小学生から高校生の頃まで友達みんなとヤマトの話をよくしてました。
色々な意味で話題性があったアニメでした。これでアニメにはまった
かもしれません。
作品として制作者の都合や強引な思いで劣化してしまった感はありま
したが、このリメイクは様々なハードルが高い中での思い切った挑戦
と思っています。そしてその挑戦は確実に実を結んでいると思います。
アレンジも結構いい感じ。もしかしたら森雪はイスカンダル人?と思わ
せるような伏線めいた演出も面白い。
古代兄弟は2人ともイスカンダル人と結ばれるのも面白いかも。
古代守とスターシァ、古代進と森雪(ユリーシァ)なんてね。

泣ける!!

いやぁ、マジ泣けます。
ヤマトーク中洲大洋出張版がいまから楽しみ!^^

素晴らしい!!

 これこそが、子供の頃から見たかった「ヤマト」です。作ってくださった皆さん、ほんとうに有難うございます。次回からは劇場へも観に行こうと思います。

よくやった・・

中学生の時ヤマトを見て感動していたオッサンたちの一人です。
べつにアニメマニアではないですが・・あの作品は別格で凄かった・・
アニメ作品であれを超える作品はいまだ出会っていません。ところが
2作3作・・と内容がどんどん下がりヤマト作品は沈没への道のりを歩んで行ってましたね。
それが・・ついに見事に復活とげましたね!
初期作の重厚さ緊張感・・人間ドラマ うまく損ねず仕上げてますね。
キャラ、メカデザインも今風にしながらも絶妙で新鮮ながらも違和感なしですね。上手い!
ヤマトファンでなくとも感動できる心に残る作品でしょう!
スタッフのみなさんメッセージが・・”よくやった”(初代沖田艦長より)

 

感動!

子供の時に見たのを思い出しながら、懐かしく拝見しました。

いいわぁ

昔ヤマトはシリーズ全部見たし、とても熱中したのだけど、大きくなるに連れ中学生辺りで、宇宙空間なのに煙が出てるのがウソ臭く、気付いて見なくなった(その点、ガンダムは煙なんか出ないからね)。今ならそれが演出だと気付くのだけど。しかし、これはSF考証、リアリティ、ディテールにこだわってて、見ててとても面白かった。金払って見るだけの価値はあり。続きも早くみたいね。中国地方の地元で先行上映がないのが残念。

昔のファンでも楽しめる☆

古代君が初恋の人な自分…確か小学生だったような(汗)
リメイク版なので心配していたのですが、そんな心配も観た瞬間吹っ飛びました。
一新した声優陣もぴったりで、今後の展開が楽しみです(^^♪
…天国にいる富山敬さん、ヤマトは本当に素晴らしい作品ですね。あなたが引いてくれた
レールを、たくさんの人が引き継いでくれています…

リニューアルされました、いいですね。

2話まで見ましたが、当時のヤマトを見ていた私にとっては、今回のヤマトも非常にいいと感じています。戦闘時の緊迫感、沖田艦長の指示、鳥肌が立ちますね。また、周りを彩る女性キャラも多くいいです。続きが早くみたいですね。

ネタバレあり

いいね

リアルで見てた世代だけど、充分楽しめる。

宇宙戦艦ヤマト2199

物凄く面白かった。よかった!動画の出来も120%良かった。画質も申し分なかった。細かいエピソードを新たにしている部分もよかった。3D版を作成して、全国の劇場で公開して欲しい。

いいと思います。

全体的に、いいリメイクだと思います。
細かい設定は、どうでもいいのですが、作品が少し軽く感じる。
インスカンダルなんか、ほんとにいけるのかよ?無理だよ。。。みたいな
悲壮感がもう少し欲しい。

ガミラスなぎ倒して、サクサク進んで行きそう。

やり遂げるドラマを期待します。

今後も期待!

もともと名作と呼ばれた作品のリニューアル。
実写版や復活編などと違い、違和感なく安心して見てられる。
画像、ストーリー言うこと無し。

「さらば」も現スタッフでリニューアルして欲しいと思えるほどの出来です.

絵柄は綺麗になったけど

作画が全般は格段にいいですが、通信カプセルを入手するところの設定や、特定人物の声に重みがないのと、地球の危機の演出(放射能汚染)が制作当時の作品のファンだった者としては軽すぎる。期待はしたいがストーリー、演出は当時のままで制作して欲しい。

ネタバレあり

ヤマト2199

友情 正義 男とは 昔観た想いがよみがえるね

ガミラス>太陽系方面軍>冥王星前線基地

冥王星前線基地(シュルツとガンツ)の軍装がガミラス本国のそれと違っていることには、実は小学生の頃から引っかかりがあった。
ガミラスは覇権国家だから、征服した星(国家・民族)の軍隊を自軍に吸収することもあるし、それらに一方面を担当させることもあるのでしょう。歴史上の帝国がそうした様に。
その辺のディティールをおざなりにしない心意気に30数年目にして心からの喝采を贈りたい。この作品で製作者がこだわっているのは、メカ描写、戦術描写のディティールアップだけじゃないですよ。

ネタバレあり

冥王星基地攻防がいい!

昔のヤマトはCSの再放送で見ました
今回の二章、最初のほうは中だるみかな?と感じましたが
後半の冥王星での戦いがすごく良い!身を乗り出して全面表示で見、
大きいTVに接続して何度も見ています。
最初は他の動画に比べて高いかな?と思ったけど結果は満足。おすすめ!

宇宙戦艦ヤマト2199第2章

とにかく素晴らしい。

初代からのファンですが、新たな映像・懐かしい音楽/サウンドエフェクト。
見事な融合です。

楽しんでみることができました!

 一作目をみたときから、二作目を期待していましたが、期待通りのできばえでした。値段が、800円以上しますが、オンエア時間(90分)及び品質から考えて妥当といえると思います。
 幼いときに見た作品が、このような形でよみがえって感無量です。 
 メカの動作もリアルでしたし、今までのヤマトでは考えられないぐらい、ストーリーの設定がしっかりしていると感じました。
 現状の進行状況から考えると、最低あと三話(合計五話)だと想像していますが、今後の作品が待ち遠しいです。

世代が違うけれど

はっきりいって、ヤマトなんて世代じゃないし思いいれもほとんどなかったけど、これはヤバイね。
ちゃんと現代風にアレンジされて、あの異様な男ばっかりの世界を、萌えに行き過ぎない程度にまとめなおして、なおかつ世界観の延長の程度が絶妙だ。随所にスタートレック観ありありだけど、やっぱそうなるよね。いや、もちろん希望通りだ。
原作破壊をしないように総監督ががんばっているらしい。TVシリーズをそのまま延長っていってたし、それは大正解だと思う。

そして森雪って、ガキのころから正直気味悪かったんだけど、この森雪は現代風でよい。
なんつうか一章ラストの止め絵でやられたよ。二章のツンデレぶりもよい。
いやもう、森雪だけでよいわ。
ほかの巨乳とか女子高生みたいなのとか引き立て役だ。
その辺はたぶんスタッフの意図かな? はい、みごとにやられましたですw

小さい頃…

「本艦はこれより潜水艦行動に入る」…小さい頃ヤマトのプラモデルを逆さにしたら「これ、潜水艦に見えるよな…」と思ったので、やってくれてうれしかった(笑)。キャラデザイン等、今の時代のテイストでヤマトをリメイクするとこうなるのかな、と思いました。主砲の音とか昔と同じ所もあり、全体的に私の好みの感じで、良かったです!

ネタバレあり

オリジナルと・・・

違った今風のタッチでした。自分としてはオリジナルのほうが好きですね。焼き直しとしてよく出来てるんじゃないでしょうか。

子供の頃見たオリジナルとは違った興奮が・・

全部、ストーリを知っているはずなのに、このシリーズは、文句なく楽しめます。作っている方も楽しんでいるのではないでしょうか

いいよ

素晴らしい作品にうまれかわった。

スタッフに感謝!

往年の名シーンはさらりと見せ、ストーリー重視キャラクター重視アイテム重視。
すごいのはこの艦の「目的」が驚くほど細部にわたり描かれています。
いいとこどりの、かいつまんだリバイバル版ではもう誰も興味を持たなくなるでしょう。
残念ですが「実写版」は芸能人なんとかかくし芸大会に。「復活編」はアジアのパクリ作品に見えてしまいます。
わずか6話を観ただけで、無事に地球に帰ってきて欲しい思ってしまうほど原作に忠実です。
幼少の頃、次週が楽しみでしたが、ここは「大人我慢」で秋まで待ちます。
スタッフの皆さんありがとうございました。

もちろんイイが...

リアルタイム世代です

今でもたまに、第一作を見ます、でも第一作のみだけですけど
いろんな意味で本作は驚きでした。
最初はえーっと思いましたが、見ているうちに慣れてくるので
キャラデザインの軽さ等も慣れてきました
そうすると、やはり引き込まれますね
特に冥王星での戦闘は旧作を大きく凌駕しているんではないでしょうか。
素晴らしい描写です

残念な点は語りつくされてますが
最初の波動エンジン始動の描写
最初の主砲発射シークエンスの省略
この2つが非常に残念
この2つに感動した人は多かったんじゃないでしょうか。
ここさえ、もうちょっと描写してほしかった...
ある意味悔しいとも思えてきます。

キャラの中では加藤三郎が意外に自分には良かったです
これからも期待したいです

ネタバレあり

Awesome!

Loved it!
Can't wait to see the next episode

納得の内容です。

実写版のリバイバルがありましたが、初期アニメからのファンとしてはガッカリの内容でしたが、
この作品は、初期アニメからのファンとしては納得の内容です。
期待を裏切らない良い出来だと思います。

艦載機発進シーンは見物

旧作のストーリーを踏まえた上で現代風にリメイクされたヤマト!
まず「旧作ではこうだった」と比較は抜きにして楽しむのが一番いいでしょう。
発進シークエンスが不明だったコスモゼロ発進シーンを含め、艦載機発進が新たな解釈が加わってよりいっそう格好良くなりました。
シュルツの娘が萌えます(笑)

ネタバレあり

一度は見るべし作品

第一章、二章と映画館でみてココでも数回見てもとにかく飽きない作品です。スタッフのヤマトに対する入れ込みは半端ではなく今後も末永く語り継がれる作品になることは見て頂けれはわかると思いますので一度は見るべしです(二章では航空隊の発進シークエンスが一番のお気に入り)。そしてこれからのこの作品の展開に大きく期待します。

話の構造が立体化しとる

 お義父さん(シュルツ氏w)の2章での発言、「愚かなりペコ〇°ン人(中略)我らの様に生きる道もあったものを。」に接し、1章冒頭の降伏勧告が、傲慢の言ではなく、同情による衷心からの助言である事が判明しました。2章末尾のヤレトラー氏艦の反転は、1章冒頭の古代守氏艦を彷彿させ、配下からの敬愛において、お義父さんは、沖田氏と何ら遜色が無いことが解りました。
 かくなる上は、3章では、せめて、ドメル氏に、「シュルツ、貴様の無念は、俺が晴らす。」くらい、言ってもらいたいです。あわよくば、お義父さんには生き残ってもらって、・・・・俺、頑張って、二世帯住宅、建てるよw。

ネタバレあり

宇宙戦艦ヤマト2199

約30年ぶりにヤマトの魅力に目覚めました♪
続編が作られるたびにヤマトには幻滅してました。
しかし、今回はそんなヤマトを忘れた人々にお勧めいたします。
今回は下手にアレンジをしなかったことが高評価を得たと思われます。
おそらく漫画界の巨匠M氏と故人である西崎氏が関われなかったのがむしろ良かったのではないでしょうか

「宇宙戦艦ヤマト2199」

はじめてヤマトを見た時の「何てカッコイイ」と感じた、あの熱い思いが、より強くなってよみがえりました。ヤマトに対する製作者の愛着とこだわりが作品全体に溢れています。これこそヤマト、こんなヤマトを再び見ることができてファンとして幸せです。ヤマトが地球へ戻ってくるまでの長い苦難の道のりを、楽しみながら見守りたいと思います。古代進、森雪、島大介、沖田十三の各キャラクターもさらに魅力的になっています。旧作を超えた新しいヤマト、発進!!

よかったよ

どうしても、観たくて観ました。
よかった。よかった。
このリメイクは、嫌みがない。
次は、10月ですか?また、観ますよ。

小学2年生の時を思い出します。
欠かさず全部見ました。

やっぱり名作です。
リメイクしても、名作です。

これを観よ!

世代は違うけれどヤマト大好きです!
でもそこは70年代アニメ故か、いろいろと「ん~」と思うところも多かったけれど2199は違う!
復活編、実写版がいまいち過ぎたから(両作とも発進シーンはカッコよかったです)キャラデザや声優(特に島!)を知った時は期待はしてなかったけれど、第一章を観てからは良い意味で裏切られました(^o^)
矛盾点が解消されてて凄く納得です!
「船体を起こせぇ!偽装解除!」のセリフにシビれます(>_<)
第二章も第一章以上に熱が入っていて、監督、スタッフのヤマト愛を感じました(^^)d
もちろんBDは購入済みです!
この作品はヤマトを知らない人でも十分楽しめると思います!
この機会に是非観てもらいたいですね
\(^o^)/

これは!

我々(40代)の知るヤマトじゃない。ライトノベル「宇宙戦艦ヤマト」だよ。しかし・・・。ミリオタじゃないとわからんネタ満載!(ガチのSFヲタ・宇宙ヲタ含む)・・・ちゃんと完結出来るのか?このクオリティで・・・。ドメル将軍との七色星団海戦、大丈夫?頑張って!!地球帰還まで!!!銀河の歴史がまた1ページ・・・。(これは別の宇宙モノ。の、常識で考えると、「ヤマト怖ええぇぇ!!」)

二章を見ました

子供の頃から宇宙戦艦ヤマトのファンです
TV、映画と全てを見てきました

微妙だった復活編を見てしまい、今回のヤマト2199も正直最初は不安でしかなかったですが、そんな不安を吹き飛ばしてくれる程に良い出来に仕上がっていると思います

ちょっと・・と、言うところは
第一章 雪風突撃の際の船員か歌いだす
第二章 加藤がワープ直前に、お経を唱えてダーツをしたり、機内で唱えたりと・・

キャラの演出等に少々不安を覚えます
(欲を言えば、一章の雪風の最後を初代の様に!二章の古代(進)が雪風を見つけた時に(守)を探して叫ぶ(進)を見たかったですが・・)

戦闘等に関しては、一章での艦の挙動が軽すぎると思っていましたが、二章になってからは緩和されていたようで安心しました
また、戦闘時での砲の着弾音は凄く良いアレンジになっていますね
良い点も、悪い点も含めて、あのヤマトが新しくなって帰ってきた思いです

ネタバレあり

リメイクはなぞり過ぎない方がよい

第2章は第1章以上に新しい要素が多く、見ごたえがありました。
7日間の間、何回も見れて840円は安いでしょう。
BDももうじき届きますが、十分楽しめました。
シュルツにも守るべき家族があり、シュルツの部下もシュルツを守るために盾となる。
生き残るためにガミラスに降伏したシュルツの惑星。
イスカンダルが使者を送った為に、あくまでも戦うことを選択した地球。
どちらが正しいとも、悪いともいえません。
戦争とは理不尽で最悪のな政治交渉です。
単なる娯楽に走らず、戦争をきちんと描いているところが素敵です。

ネタバレあり

ん~いいねぇ。たまりません。

第一章
38年前の原作からの大ファンです。原作のヤマトもDVDがすり切れるほど見ました。この前の実写版ヤマトは、ムムム・・・な感じでしたが、このヤマトは素晴らしくよいですね。音楽がたまりません。昔の熱い想いがよみがえってきます。またプラモを作りたくなりました。次章が楽しみです。ゆけ!ヤマト。地球滅亡まであと・・・
第二章
早速、見ました!ワープ、波動砲での浮遊大陸の破壊、土星の衛星(今回はタイタンではないのね)での、ゆきかぜ発見・生存者なし、そして冥王星基地撃破、記憶に残る名シーンをきちんとまとめてあります。さすがです。シュルツが何気にいい感じで、ゲールの性格は昔のまんま・・・おもわずニヤリものです。次回が待ち遠しいです。

ネタバレあり

いやあ、イイです!! やっぱりヤマト最高!!

悪夢の実写版やナニコレの復活篇を経て、ホントのヤマトが戻ってきてくれたという感じです!
配信だけ観て済ませるつもりでしたがブルーレイを再生機ごと購入を考えます!!
渋さの抜けたデスラーってどうなん、と心配しましたが、なにかこう、いい意味での妖艶さが…。

デスラー総統万歳!!

いいんですが・・・

画が緻密になって話も丁寧なのですが盛り込みすぎで
トントンとストーリーが進んでいくのが気になります。

後は絵がきれいすぎて重くなんですよね。
CGだと手書きの良さがないのかなぁ~。

リアルタイムで元祖を楽しんだオッチャンなので、
少し物足りなさを感じてしまいました。

ただ、今あえて火中に栗を突っ込む出渕氏の勇気に敬礼です。
応援してます。

よくできてる

1作目のリメイクだけど、いろんな作品でのテーマ音楽をうまく使っていて
ニヤリとさせられる。ファンがつくってるな、と。

砲撃戦のかっこよさはさすが最新アニメ技術。
注文があるとすれば、1作目のキモとなる台詞は変えないでほしい。
特に沖田艦長。いずれにせよ、このヤマト新作へのワクワク感は
「さらば・・」以来かと。

ネタバレあり

音・音楽!

配信を視聴して主砲の音や音楽を聴き、一挙に記憶が蘇りました。続きを視たくて映画館で第二章も視てきました。波動砲の音、流れる音楽は私にとってまさに「ヤマトの音」です。2199ならではの絵や設定の違いに益々期待が高まり。続きを早く視たいです!

原作、着想の良さがわかる

 復活編と比較するとわかるが、表現技術が向上するとプロットのよしあし
がハッキリわかる。
 新キャラはいるが、沖田艦長の重心の安定感により、展開にブレがない。

いい!とってもいい!!

 森雪がより一層美しくなってリメイクされたことを喜んでいます。
 TVアニメ当時は憧れのお姉さん、
 今なら自分の娘かなw 

単なるリメイク版なのが残念です。

こんな作品を作るのならヤマト2520の続きを作って欲しかった。

ネタバレあり

宇宙戦艦ヤマト2199

テレビで初めてヤマトを見てから年月が経っても色あせない感動はすばらしい。細部ではストーリーがより具体的、現実的にされていてOld ファンから、初めてのひとまで楽しめるようになっている。

いいッスね!

懐かしいセリフ、懐かしいBGM、懐かしい効果音。そして、新しくかっこいいヤマト!
いろいろな感想があると思いますが、当時小学生だった私にとって、ヤマトはSFの原点、そして最先端!そう、ヤマトは新しく、カッコいいものであり続けています!今回の、”この”ヤマト!私は、少年に戻って、興奮しています。かっこいいぜ!ヤマト!

すごいよかった

たまたまキムタクのヤマトを見た後に本作を視聴した為か、
これはちょっと飛ばしすぎじゃ・・・と不満だったのが、
スカッと解消されました。

やっぱり、アニメの方が魅せられますね。

絵は綺麗

宇宙戦艦ヤマトの作りはいまいち今後に期待しよう

でも気になることが沖田艦長はこれでちゃんと終わりにしてね

白色彗星編で終わりにしてね

名作を最新の作画映像で見られる幸せ

 世代的に自分の子供の頃のアニメーションであるが、当時の感動を最新の作画映像で見られる幸せがあります。「エヴァンゲリオン」「トップをねらえ」「マクロス」などオリジナルの「宇宙戦艦ヤマト」の後発で出てきた作品の作画、描写などの良い影響を受けてより臨場感のある物に仕上がっていると思います。子供の頃松本零士氏のアニメに出てくるまつげの長い女性が大好きでしたが、実際今の若い女性もまつげが長く、不思議と現代ファッションにマッチしておりまったく古臭さを感じないあたりもとても喜ばしい限りです。ストーリーも設定もかなり昔の物に忠実でいいですね。「波動エンジン出力120%」てセルフも健在で嬉しいです。(^^)銀河鉄道999もリニューアルして頂けると嬉しいですが。ヤマトを知らないエヴァ世代の方々是非ご覧下さい。お勧めです。

ニューエイジのヤマト!

初代ヤマトが好きだった人は、昔のキャラのイメージにこだわらない方が楽しく新鮮に見れるかも・・今のところ一部を除いてストーリーは昔のままだし、絵が凄く綺麗!効果音やBGMとかが昔のままなのは涙もの・・早く新コスモタイガーのテーマを聴きたいです。今日、第二章を劇場で観て来ます!ちなみに自分、四十代半ばでございます(笑)

久々にアニメで、映画館観賞してみようかと思いました。

宇宙戦艦ヤマト
全長333m
艦首200サンチ(口径)次元波動爆縮放射機1
48サンチ三連装陽電子衝撃砲塔3
20サンチ三連装陽電子衝撃砲塔2
他、魚雷&ミサイル発射管&対宙機銃多数
国連宇宙軍極秘建造の恒星間航行可能な戦艦

金剛型宇宙戦艦キリシマ(メ号作戦時、艦隊旗艦)
全長205m
36サンチ陽電子衝撃砲1
36サンチ三連装高圧増幅光線砲4
魚雷発射管8
対宙機銃多数
国連宇宙海軍極東方面空間戦闘群連合宇宙艦隊第一艦隊所属(進宙2171年)

突撃宇宙駆逐艦ユキカゼ
全長80m
12,7サンチ三連装高圧増幅光線砲2
12,7サンチ対艦砲2
魚雷発射管3
ミサイル発射管8

2199宇宙戦艦ヤマト、素晴らしいと思う。
期待させる何かを感じます。
せっかく劇場にいくなら、劇場限定先行販売の第2章BDも狙おうかなw

今回のヤマトには、とにかく期待してます。


ネタバレあり

熱いぜ・・

久しぶりに熱いアニメを見ました。
次回にも期待です・・・!!

よい

次は映画館に行きます。

すばらしい

最高のリメイク品です

昔のファンを裏切らない、現代風アレンジです

出来がいいからこそ旧作ファンからあえて苦言を

重箱の隅をつつくようなのだが波動砲の説明がくどいのが気になる。単純に航行に使うエネルギーを前方から発射するくらいでいいと思うのだが。
また、主砲のビームが螺旋を描いて合体するとかはどうかと思う。重力の影響で曲げられるなら分かりますが。
後、個人的な意見ですが主砲が当たってから爆発するまで溜めがあれば嬉しいです。
ケチをつけるとしても、これくらいしかない程いい作品だと思います。

追伸 旧作ファンのためにも小憎たらしい演出も期待しております。

こりゃすごい!

子供の頃に再放送を観てました。

これはリメイクのお手本と言ってもいいレベル。
元を崩さず、しかし今風にかっこよく&かわいくしたキャラデザイン。
素晴らしく綺麗な作画。
街並みや社会情勢などのリアリティ。
壮大でワクワクする演出。
昔からのファンのことも考えて抑えるところはきっちり抑え、しかし新しく観た人にも抵抗なくかっこよく。

最初はなんとなく観ただけでしたが先が楽しみになりました!

鳥肌が立ちました。

いいです。
許せないところもありますが

宇宙戦艦 ヤマト いいです!

漢のアニメがここにあります!!

いいですね

リメイク嬉しいです。
子供の頃、一生懸命見てた記憶が甦ります。
是非最後までリメイクして下さい。

宇宙戦艦ヤマト2199

やっぱり良いね。ストーリーも少し変っているようで期待が持てます。

これは・・・・

リアルタイムに観た世代として、素直に嬉しい。
オリジナルを忠実にリニューアルした点がよいです。
それでいて、リアリティーとのバランス感もよい。
なんとか、最終回まで続けてください。
そしてあわよくば、大きなティッピングポイントを迎えてほしい。
そして今のメンバーで「さらば・・・」まで行ってほしい。
その思惑も感じる。
がんばってください。

しかし、宮川氏のサウンドトラックは最高ですね。
音楽はやはり大事なポイント。
外してない点はさっすが!!

リメイク最高!!!

宇宙戦艦ヤマト2199 サイコー!!!

リメイク作品としては最高ではないでしょうか?

古きを残しつつ、新しきモノも融合・・・素晴らしい!!!

・・・デスラー総統の飲み物とドメル将軍のあご割れ 早く見たい!!!(笑)

新世代のためのヤマト

昔の宇宙戦艦ヤマトなど、夏休みのアニメ特集の再放送でしか見たことがない。だから以前のヤマトと比べてどうこうは言えない。
しかし、この作品は良いと言える。美しいキャラクターデザイン、精緻なメカニック、最高の作画。
これはただの懐古趣味作品ではない。むしろ、現在ヤマトを初めてみる若い世代のためにある作品であると思える。

なっかしい 青春の思い出

今から、30年以上に見た最初の宇宙戦艦ヤマトを見たことを思いだします。ヤマトは、本当に凄いですね!でも、今回のヤマトは、昔のヤマトと比べれば 少し違うので残念です。それは、ヤマトが起動をする所の波動エンジンの所が昔のヤマトと比べればーー面白く無いです。波動エンジンが起動をする所が少ないのが少ないのが残念です。でも 今回のヤマトを見て昔のヤマトを思い出します。青春時代をーー

最高のリメイク作品

自分の趣味を決定づけた作品のリメイク。ちょっと不安に思いながら鑑賞させていただいたが、懸念点は払拭され、予想以上に元の作品のイメージを尊重した内容になっている。ストーリーの矛盾点も解消し、登場人物の相関関係も見事に描かれている。文句なしである。

TV版と比べて…

いいリメイクかな?ただ、島がちょっとチャラくなったけど現代風で許せる範囲かとwただ、佐渡先生のイメージ(キャラデザ的意味で)は変えて欲しくなかったけどねぇ…概ねいいと思います。

ネタバレあり

ヤマトの絵がきれい

宇宙戦艦2199ヤマト、昔のやつより、やっぱ、絵がきれいだわ。
ストーリーなんて、おぼろげで頭入っているけど、今のヤマトの絵がきれいな所がすばらすい。
昔はプラモでよく作ってたけど、今は、1m超えの完成品がホスイ。
今後に期待。

ばかめ

今更、宇宙戦艦ヤマトなんて・・・って思っていました。

しかし、「ばかめ」ってセリフを聞いた瞬間に、懐かしい!!
そういえば、そんなセリフあったな~っと思い、ニヤリとして
しまいました。

今後、デスラー機雷もでてくるかな?っと楽しみです=w=

いやいや、これはこれでいいです!

私もTVの初回放送をライブで見ていた口です。

やっぱりいいです。ヤマト。
ヤマトが何だか知らない世代の方にもおすすめです。

すばらしい!!!

私は51歳のオヤジ。
本編の原作、テレビシリーズを全作品を、再放送ではなく初回の放映で観ていたいわゆるヤマト第一世代に属しております。
当時私は13歳、中学2年生でした。毎週わくわくしながら観ておりました。

そして38年の時を経て、2児のオヤジの私を再びわくわくさせてくれる「宇宙戦艦ヤマト2199」!
今後の展開が楽しみです!!!

ヤマトが帰って来た!

自分の子供時代の記憶が蘇って来ました!

いい意味でリメイクされていて胸熱です!最後までこのクオリティを
保って貰いたいとの応援の意味を込めてBD買わせていただきました。

製作スタッフの方ありがとぉ~

良かった

いいです!
これぞリメイク!

いい!

昔のヤマトを知る1人として満足のいくクオリティだと思う

宇宙戦艦ヤマト2199はすばらしいリメイク作品です。


子供の頃、宇宙戦艦ヤマトが好きだった皆様、
この宇宙戦艦ヤマト2199をぜひ観てください。

私は復活編ヤマトとキムタク主演の実写版ヤマトはがっかりしましたが
このヤマト2199は本当にヤマトが帰ってきてくれました。

大感激です。ぜひぜひ観てください。

(-。-;

新しさがない!リメイクであっても、せめて音楽をもっと今用にしてほしかった!何か足りないと感じるのは私だけでしょうか?

ネタバレあり

あくまでも“リビルド”です

 あくまでも今回の2199は“リビルド”である事を前提としなければならない。
 だが古いファンであればある程リビルドとリマスターを混同している傾向が強いのが実態であろう。
 当然リビルドである以上は現代の感覚に擦り合わせなければならない部分も多々出てくる。その最たる例が一部女性キャラの“アホ毛”なのだ。
 無論CGも予算の制約を受ける箇所だ。本当の意味でのフルCGをやろうとすればそれこそ“DreamWorks”作品レベルの予算が必要となる。果たして現在のデフレ不況真っ只中、湯水の如く予算を出してくれる企業が果たして存在するだろうか?
 もし2199を受け容れられないのであれば第一作目のDVDBOXを購入するかTUTAYA等へ行ってDVDを借りて鑑賞すれば済む話である。
 即ち一々目くじらを立てる必要も無い、と言う事だ。

良かったです。おすすめします。

想像以上に良かったです。
これからが楽しみです。

悪くはないが、どうしても残念な気持ちが勝ってしまう作品

おおむね良い印象だけど、キャラデザインと声優の演技に大きな違和感。
特に、島大介のチャラさには閉口させられました。魂が入っていないよ。
が、今の若者に観てもらうためにはこういうアレンジも必要なのかも・・。

冒頭のガミラス艦隊との会戦に新しい解釈が与えられていて、「へー」
となった。が、肝心の問題「スターシャはなぜコスモクリーナーじゃなく
波動エンジンの設計図を送って来たのか」にはまだ答えが与えられてい
ません。ただ、これは「ガミラス艦に地球側のビーム兵器は効かないが
実体弾は効果てきめんである」という設定と併せて今後語られることで
しょう。

メカデザインとCGアクションはカッコ良かった。音楽も極力オリジナルの
ものを活かしていて胸が熱くなった。とにかくキャラクターデザインだけが
残念でした。

新しい作品として楽しみたい

映像は美しく、丁寧に作られており、また、よく演出されていて、楽しめる。

74年版のシーンや設定の多くを盛り込むという制約はあっただろうが、無理のある部分をそのまま使っている箇所、辻褄が合うように変更を加えている箇所、パッチをあてている箇所が、微妙な違和感を醸し出している。きれいに作り直すことができたら、そのような違和感は払拭できたことと思うが、それらの違和感も含めた「74年版のリメイク」ということで理解したいと思う。

74年当時と今とでは時代背景も違い、74年版の重厚感、陰鬱な感じ、あるいは戦後色は、本作では様変わりしているが、それらの点も併せて、両作を比較する等楽しむとよいと思う。

本作は、74年半の物語の骨格や、多くのシーンや設定等を再利用した別の作品と言ってもいいのかもしれないと思う。

本作を見ると、ファンなら誰でも、自分も制作に参加したかった、と思うことだろう。

ネタバレあり

言わせてもらえば

実写版でヤマトへの想いを壊された。
だから恐る恐る観てみました。

音楽関係は宮川・ささきと文句ない布陣。
しかし BGM の使い方がお粗末で残念だった。

著作権紛争で松本氏が負けたためか、
キャラデザインが変わり過ぎて大いに残念。
沖田艦長のみ大きく変わらず救いだったが、
作風を考えてキャラ設定して欲しいものだ。
ロンゲの軍人なんてあり得ない話。
その判断もできない人にキャラを任せるな。

山本が死んで代わりに白髪の妹が参加。
実写版の黒木メイサ等もそうだが、
ヤマトは生死戦場を描く作品。
そうした世界に男勝りの女性など不要だ。
大和撫子である森雪ひとりを大切に描くべき。

ヤマトは初代から似非右翼に利用され、
貶められてきたという経緯がある。
今は左翼やフェミからも利用される始末。
もういい加減にして欲しい。

佐渡先生の一升瓶が美少年でないのも残念。

ネタバレあり

四半世紀の時を超えて

初期のヤマトを子供のころ見ていましたが、リメイク版としてはまずまずです。
当時には使えなかった、技術も取り込まれていて見どころありましたよ、乗組員の階級や新たに出来た部署(生活班が船務科、戦闘班が戦術科など)、戦時下での飛び級(古代三尉から一尉への昇進)など面白かったです。

ネタバレあり

素晴らしいです

ヤマトをリメイクすると聞いてどんなものだろうと思っていたのですが、第一章を見て安心しました。
大枠は昔のヤマトを踏襲していますが、ここ何十年間のアニメの成果が活かされ、新たな演出や解釈があり、現代の10代が見ても決して違和感を覚えないでしょう。
まさに2012年に相応しい新しいヤマトの誕生だと思います。
第二章も楽しみにしたいと思います。

あの時のヤマトに出会えました

いいですねぇ。冥王星会戦ぞくぞくしました。全体としてファンの気持ちを裏切らないリメイクがされていてヤマト愛を感じます。

ひとつだけ注文をつけるなら、
■前半のクライマックスとなる発進(抜錨)とこれに続く超大型ミサイル撃破までのコマは、もっと細やかな心理描写とマニアックなメカニックシーンがあって欲しかった。(切迫した心理描写と成功した時の喜びが少なくてあっさり味すぎました。ここだけはね^^)

近年多くのSF作品に見られるシステム制御された世界と異なり、ヤマトの主役はどこまでも人間だと思います。あまり細かいことは気にしません。シナリオ・キャラクター・音楽すべてが好きなんです。
続編にも感動のヤマト愛!大いに期待します。

ネタバレあり

いいリメイク

絵も綺麗になり、設定も今風にアレンジされています。
ただ、これを昔からのファンが受け入れられるかは、疑問ですね。
新規開拓もいいですが、古参の方のことも、もう少し考えて作るべきですね。

良い感じにリメイクされている!

旧作を見た人も、初めて見る人も、満足できる仕上がりだと思います。

良いと思うがなー

「リメイク」がきちんとしているし、新しくする所は新しくして・・・
「リメイク」ではないけどAGEに比べたら天と地ほどのリスペクトも感じられるし
愛も感じられるがなーまぁ抜錨して惑星間ミサイル打ち落として爆風の中から登場!のシーンは
もう少しタメを作っても良かったのかな?とは思ったけどいい出来だと思います。

ネタバレあり

まあ、まずまずって感じです。

キャラクターのデザインは好き嫌いが分かれるとところだが、ガンダムAGEみたいに昔からのファンを無視したようなお子ちゃまキャラでないだけよしとしよう。ストーリー的にはリメイクとはいえ、オリジナルを忠実に再現する必要はないので、新たなヤマトとして期待したいところ。全7話でどういったまとめ方をしてくるのかこれからも注目してみていきたい。ただ、唯一いただけないのは、ヤマトクルーの制服が、軍人の制服(乗艦服?)としては、場違いなデザインで、とても軍艦の乗員が着るような服ではないと思うのだが・・・・。昔からの宇宙戦艦ヤマトファンの戯言でした。

か・・・かっけ~!!

マクロスとガンダムと足して2掛け算した感じ?www

21世紀版のヤマトとしてはこれでよし。

旧作のファンからか酷評が多いですが、わたしはコレでありと思ってます。
今作は「リメイク」ではなく「再構築=リビルド」であって、旧作のコピーを作ることでは無いと思うのです。つまりベースストーリを元に「新作」を作っているんだと。それを考えると「2世紀のヤマト」として、本作は大いにありと思います。
「動きが軽い」→宇宙戦艦は本当は高速移動している、今作では特撮的演出でスピード感を強調している。
「キャラが幼い」→年齢を考えると妥当
「パレードがない」→瀕死の地球で、そんな事にエネルギーを使う余裕はないし、ストーリー上本来のいずも作戦を変更してヤマト作戦にし、予定も繰り上げているので、そんな準備をする余裕はなかった
「ギリギリの緊張感がない」→正規の軍ならあんなものでは?軍人がテンパってちゃ正常な判断は出来ません。
こんな感じで私個人は旧作も知っている上で、今作は「アリ」と思っております。

不覚にも泣いた

38年前からヤマトにつきあい、翻弄され裏切られてきた者としては、すでに死に絶えたコンテンツに対して資本投資するのは反対する立場ではある。
が。
この完璧なシナリオを現代のクオリティでリメイクしているんだから、そりゃ泣くだろ!
しいていえば、キャラクターデザインが「可愛い系」なので、渋い男性の完成度が低い。特に徳川機関長の目に年輪が感じられない。昨今の絵の流行が「可愛い」に特化されすぎているので、女性もステレオタイプな絵になりがちで、男性、特に高齢キャラが描けていない。萌えアニメで永久に商売していくのならいいが、総合的なドラマを描く作品をつくるには、全年齢に応じた演技のできる絵を描けなければ、画面がつくれないだろう。
メカは細かく描写されているので、逆に人物のディテールが甘く見える。ドラマはあくまでも人物の演技で見せるものだから、そこはしっかり資金を投入してほしい。

キャラクターデザインが大失敗

古代や島といった主要メンバーの目がかわいすぎ、軍人に見えない。男くささが取れてしまってるのは、キャラクターデザインを今風にしたためで大失敗。あえていうが、ヤマトはSFファンタジーではではなく戦闘記であり、男のロマンが魅力なのだ。沖田艦長を見よ!ここはあえて今風ではなくベタで行くべきだった。前作では、沖田の息子も冥王星海戦で亡くなっている事が告げられるがそれがない。前作ではヤマトにゆっくり迫る超大型ミサイルの恐怖と、エンジンの始動まで時間がかるハラハラ感があり、映画で前半のハイライトだったが、エンジン始動が一発成功、主砲であっさり撃墜で物足りなくてがっかり。放射能という言葉が使えず人類の破滅への恐怖感も書き込み不足。前作では「モスクワ、サヨナラを打ち続けています」という交信や「明日への希望はないのだろうか?」というナレーションが効果的だった。出発パレードもなく人類の命運をかけた高揚感がない。

ネタバレあり

全話そろったら1時間の縮小版で見るのがお勧め

初期をTVで見ていた世代としては『懐かしい』以外にはないね。台詞や効果音も当時の使いまわし。懐かしさを演出したいのだろうが、見てる方としては苦笑の連続でした。金払う価値はないね。駄作

厳しい意見が多いですが…

キャラデザも壊してないし、ストーリーも問題なし。
リメイクとしては原作に忠実であることも重要だと思います。

昨今、原作付きのアニメ化・ドラマ化を見てみたら別物と言う腹立たしい作品が多い中で
原作を知っていて見ていても安心して見られるさすがヤマトクォリティ。

今後の期待も当然込みで五つ星です

ネタバレあり

これはこれで良い!

島大介がチャラ男になってるw

もっと

日本のSFアニメーションの転機となった作品「宇宙戦艦ヤマト」のリメイクですね。
今のアニメーション製作技術で、これだけ?と言う場面が多い。

当時と同じアングルからの、ヤマトの動く映像をデジタル化しただけなのか?
使い回しもこれから出てくると思われるが、あえてそこは普通に観賞する事にしよう。

宇宙空間は無重力であるが故に、リアリティを追及しても良かったのではないか。
当時と同じように、宇宙空間での艦内の人の動きが、重力下にあるものと同じ設定になっているのにがっかりした。

SF考証を入念に再構築し、リメイクして欲しかった。
おすすめ度数を、「2」としているが、「2.5」以下、「2」以上と思って頂ければいいかな。

すまん

まだ軽い

懐かしい

面白かった。ありがとう

安心感がいい

何というか、基本(原典)に忠実。余計な事はしないというコンセプト(?)が徹底しているのがいい。リメイクの見本だと思います。

感動しました。

音楽も効果音も当時同様に使ってあり、キャラデザインもなかなか素敵ですし、ファーストヤマトの名シーンもきとんと押さえいて、ラスト(OP曲)まで「おおお!」と感動しきりでした。こういうリメイクなら嬉しいし、ファンとしては納得です。
この完成度にDVDが欲しくなってしまいました。

面白かった

ヤマト世代だけど、普通に見れた^^
満点を付けたいところだけど、ヤマト発進時の発進シークエンスが
あまり緊張感がなかったところがマイナスかな。
主砲で撃ち落とすシーンも、もっと緊張感があれば良かったんだけど。
まあ、最近の残念ヤマトシリーズに比べると・・・、言わなくても分かるか^^

期待が高まりますね♪

今となってはキムタクの実写版はヤマトを知らない世代が本作に興味を持つ為のPR?
やっと本命が来たって感じですね。
タイムリミットや悲壮感不足はあるけど、より細かく描かれてる部分…特に守とゆきかぜの特攻シーンは素晴らしくて感動しました。
次回の新PVでは“新たなる旅立ち”のコスモタイガーのテーマまで流れたりしてるので、1作目以外のBGMもうまく使われるんだろうと思うと音楽面でもワクワク(デスラーの『襲撃』とかも来るか?♪)。

松本零士氏の不在は残念だけど、近年の作品には落胆させられ続きなので、本作に関わっていないのはむしろプラス。
それでもイメージを残したキャラデザインは、“復活編”のそれよりも遥かに松本氏への敬意を感じます。

森雪の設定はストーリーにどう影響するのか多少気がかり。
でも多くの面でヤマト愛を感じる作品だと思います。
伸びシロに期待し、おすすめ度数は厳しめの4。楽しみですね!

リメイクとしては申し分なし

子供のころに見た ヤマト が、見事に現代風にアレンジされてました。
BGMや効果音などは昔のままに、メカニックデザインは今風になり、
現代のアニをに見慣れた人の目にも新鮮に映るはず。

おすすめですよ。

プラスマイナスゼロ

今作っているのは当時熱狂した同世代とのこと。各自が誰よりも自分が理解していると思って譲らなかった第1作ヤマトをリメイクできるスタッフの方々がうらやましい。だが受け取る方は期待と不安で一杯だ。嫌なら見なきゃいいという単純なものじゃない。見れば見るほど不満が増してくるのに続きが見たくて仕方がないジレンマ。あれが製作者の思い描いた人類滅亡間近の姿なのか?その後も持続しない危機感の数々。電力不足もすぐ解決、波動エンジンはスムーズに始動しており、ミサイルも難なく撃破。「古代よくやった」って言われてもなにを?ここで稼いだ時間を後でどう使うおつもりか現段階では不明ですが、子供心をわしづかみにされた旧2~3話を「処理」されたようで残念。必ず最後まで見ます。本当に次を心待ちにしています、「楽しみに…」だけじゃなくです。

ネタバレあり

YAMATO 復活!

素晴らしいの一語に尽きます。全身が鳥肌です。何という再生、何というリニューアル、これぞ決定版、ヤマト!!! もはや何も言う事はありません。これほどの作品を見られること、生きていて良かったと本気で思いました。この勢いで「地球か…何もかも皆懐かしい…」まで、全力で!!

まじ やばい 鳥肌立ちました!!

昔のころの興奮が蘇りました。
どっかの実写版と大違いです。
ぜひ「さらば宇宙戦艦ヤマト」まで制作してほしいです。

ヤマトでした

懐かしいタイトルです、はるか昔そうとうダダをこねて映画館に行って見た記憶が有ります。
内容は忘れてしまいましたが、これを見てその時の状況を思い出しました。
当時の内容とこの最新の映像では見え方が違うとは思いますが、
宇宙てどれくらい広いのだろうとか戦争て怖いなとか、子供の頃のに思っていた事を思い出しました。
素晴らしい作品だと思います。

ネタバレあり

愛情感じる感動のリメイク

ヤマトへの愛情を感じる感動のリメイクですね^^

テーマやBGMまで残してくれているだなんて!

絶滅の危機の悲壮感と始動失敗?のシーンが有れば完璧かな?
とはいえ、ここまでやってくれたんだからたいした物です。

砲撃がなかなか利かないガミラス艦に対しても魚雷なら必殺の威力を持っているのは旧軍の艦対戦っぽくていいですね。
コスモゼロやコスモファルコンに日の丸が入っているのも嬉しいです^^

ヤマト世代感動!

44歳のおっさんです。映像が斬新でストーリーもマニア向けですね。ヤマト世代にはお勧めです。来年TV放送予定との事ですので、仮面ライダーの様に子供と共有したいです。

素晴らしい!

オリジナル世代ですが、感動しました。漫画の本でも読みましたが、最初のテレビ放映はワクワクしながら観ました。その後は毎週とても楽しみにしていたことを思い出しました。これからも楽しみにしています。

迷いましたが

劇場で見てブルーレイを買おうか迷っていましたが、結局パソコンで視聴。
映画館で気づかなかったところもありました。この1週間何回か観ようと思います。
第1作のみ、さらばまで、さらばのみ、完結編まで、復活編&実写版も追いかけている、
どのタイプのヤマトファンも楽しめる作品になっていると思います。
特に復活編&実写版で森雪以外の女性キャラも登場させているので、2199も違和感はないというのが感想。マクロスやエヴァのエッセンスも入っており、とにかく最後まで続けて欲しいですね。


同人アニメ

 エヴァンゲリオンのようななんとか計画とかガンダムのような叫びとか意味の無い設定とか無茶苦茶です。
キャラが無駄に多いのにアップになるのが古代と雪と沖田だけですね。
 初代ガンダムの漫画のジ・オリジンはアニメを掘り下げていて素晴らしい出来なんです。
それに比べてこの作品は監督が自分の好みで作っているだけでオタク作品ですね。
 雪の声優さんは昔も下手でレーダーなんて棒読みでした。
 スターシャの声もおばさん声で神秘めいたところがないですね。
 麦人さんが一番違和感がなかったです。
 映画館で上映するレベルではないし、マニアがこっそり楽しむ作品だと思います。
テレビでもレヴェルが低いですね。
 この程度で映画やテレビとはガンダム同様商業主義の匂いがします。



こんどは、最後まで航海してくれるのかな?

  第1話、リライトがいいのと、ヤマトにガンダムのような、艦籍番号BBY-001      ができてやっと時代にあつたことおしてくれたが、何で、26話なの、それなら
  せめて、初回40ー50分SPしてくれたら、ヤマトわかている人はいいが、説明
  するのが、簡略にしていいけれど(雪のたんたんとしたナレはこれから、本編も担当    なんだね) 上映スケジュウルーをみると、途中で入りが悪くなったて、打ち切られ    ないか、心配になる。                               再考成するなら、せめて、39話ぐらいにして、本放送時に、できなかった       話もできるのでは、キャラが多いぶん(男約700、女約200乗船設定では)

感動ものですね

リアルタイムで第一作を見ていた世代には涙ものじゃないでしょうか。
すごいねえ。長生きはするもんだ。

あえて難を言えば、悲壮感がたりないかなあ・・・
まあ、当時は制作スタッフに戦争経験者が沢山いましたからねえ、
それは無い物ねだりということで・・

なぜに巨乳が?

日本を代表するアニメーションの伝説を
穢すことのない秀作だと思います。
当時のヤマトのデザインをほぼ踏襲していたり、
懐かしいメロディや、ガミラス艦の独特な機関音、
ヤマト主砲の発射音など、
当時、徹夜で映画館に並んだリアルタイム世代の
ワタクシには感涙ものです。

んが、島くんの堕ちようには少々がっかり。
あの、クールで野暮ったいキャラが好きだったのに。

で、必要のないものが
巨乳のナース。
あんただけ異色すぎます、浮いてます。
ヤマトを降りて、さっさとアキバに帰りたまへ。

漫画家の人を気にしなくてよくなったことでできた良作

日本軍的なエッセンスを排しているのは海外の視聴者にもフラットに入れるためでもあるのかなと思います。
現代風にデザインされたキャラ達は、しかし事実上生還の可能性も不確かな航海に臨み脱落もしない時点で、外見でのちゃらさは打ち消されてると。

思ったより...

素直に、良かったです。

あはは・・・

沖田艦長の「バカメといってやれ」「バカメだ」はいいねえ。きりしまの主砲照準の「捕捉」という日本語もおもわずニヤリとできる。このへんなこだわりは笑える。

過去にこだわり過ぎるな

製作サイドの過去にこだわりたい気持ちは解るが、行き過ぎたこだわりは、墓穴を掘りかねない。まあ、これからですけど。

good!

言いたいこともありますが、このクオリティのアニメーションでヤマトが観られることに感謝(泣)。スタッフさんの原作リスペクトも感じられてうれしいです。イスカンダルまでこのテンションでよろしくおねがいします!

惑星間弾道弾

・・・って、ヤマトなみにデカかったんですね。
それをあんな至近距離で打ち抜くとは・・・。
まぁ、どっかの宇宙戦艦みたいに、安易に波動砲を使うよりは、十分に有効な兵器選択でしたが(笑)。




ネタバレあり

この後のヤマト発進が期待大‼

惨敗の暗い雰囲気、信じるものがあるから突っ込んで行けるって感じがイイです!

うは~

森雪役の声優の方の表現がなんか下手。例(艦長なら上)が(浣腸なら上)に聞こえます。(ごめんなさい自分にはそのように聞こえるのです(>_<)
その他は、映像も綺麗で十分楽しめる作品だと思います^-^ノ



ネタバレあり

200年後の科学技術

旧作を尊重して作られていると思いました。旧ヤマト世代の私にとって、BGM含めて感慨深いものもあります。ただ、200年後の地球の科学技術は、今回のヤマトふさわしくないような気がしています。コスモゼロですが、宇宙を飛行する戦闘機があんなツギハギだらけでいいんでしょうか?乗組員がヤマトへ移動する手段、現在の車みたいですが良いんでしょうか?まだヤマトの船内は、公開されていませんが、コンピューターは、大型コンピューターじゃあないでしょうね。旧作を大事にするのは、嬉しいのですが、200年後の科学技術に合いふさわしい作品にして欲しいのもあります。(あ!島と古代が火星基地で使用していたパソコン、どうみても10年前のノートパソコンのように見えます。)

涙もんですネ

 メカの描写や人間臭さの表現、最初の大和には足りなかった部分が描かれていてもう涙ものですwww
初代のヤマトの声優さんが一人また一人と亡くなってさみしい思いをしてきましたが、また新しい何かを貰えそうな気分です。

3話分を圧縮した是非が問われる

発進シークエンスまでの完成度の高さに感涙、、、したまでは良かったが、いざ乗員が乗り込んでから発進までが数分で終わってしまい、ズッコケタ。この作品の肝として、絶体絶命のピンチを、あざとい位これでもかと描いておいて、そこからの逆転の心地よさを演出する、プロレス的な味わいというものがあるので、そこを損なってまで話を圧縮したのが良かったのかどうか。ネ号作戦を後に回して回想で処理してでも、発進シーンの溜めは作った方が良かったんじゃないかと。今後、波動砲のシークエンスもあっさり描いてしまうのでは無いかと心配です。もっとも発進シーンまでの脚本は、話を圧縮しつつもとても上手く纏められて整合性と見せ場のバランスもしっかりしていて良かったと思います。沖田艦長と古代の和解が早すぎる、という指摘があるようですが、あの場に土方校長がいることで、軍の規律を強調できている訳で、そこは上手かった。だけに上記の部分が残念。

ネタバレあり

素晴らしい…

初代ヤマト世代ですが、とても感動しました。
今後の作品、大いに期待しています!!
ありがとうございました。

見よ! これがヤマトだ!!

数十年前に放映された「宇宙戦艦ヤマト」
それはその昔、私の人生に影響を与えた作品である。
この作品に出会ったからこそ、私は自然科学を指向し、今の私になった。

現在の技術で作りなおした「宇宙戦艦ヤマト2199」
この作品が、多くの人生に良い影響を与えんことを祈る。

鳥肌ものですね。

あらためて観ましたが感動モノの格好よさです!
第二章早く観たい!!

期待しています

 ヤマトワールドは受け継がれてクリアに再生されています、天国の西崎氏、宮川先生もきっと熱い思いで応援しておられると感じます。

 ただどうしても旧作に及ばない一点は音楽が作品を美しい女性的な魅力で包み込む微妙な空気感です 
 
 2199は作品に音楽や効果音をトッピングした感があります、セリフが立ちすぎています
 旧作はセリフがなくてもBGMだけで伝わる調和された何かがありました。まさにスペースオペラです

 旧作当時に私がヤマトはハリウッドの実写SFにも負けていないと思えたのは きっとこの音楽と作品の一体感です

2199の今後にもっと期待します。

渋い!!

素晴らしい映像だ。次回も楽しみだ。

よい作品です。

細かいところでは、原作の演出意図くみ取れていないところとかあるけれど(例えば、ヤマトに向かってくるミサイル、原作では大気による光の揺れが表現されてて、それがすごく怖かった)総じて、良い作品の匂いはします。期待できる作品になりそうな予感はします。

このクオリティなら、ヤマトと呼べる!

効果音など、旧作の雰囲気を維持しつつ旧作での違和感を補完しており、
現実世界の海軍的な言い回しのような細かい演出もあったりして、
旧作ファンとしても満足出来ました。
ぜひ最後まで、このクオリティを維持してほしいと思いました。

良いできです。

良いできです、前作を見ていた世代としては懐かしさがこみ上げてきます。


しかし、今の時流か、ちょっと艦隊戦の船の動き方が、「軽い」のが玉にきずです。

それともう一点、惜しいのはお金を払って見ているにも関わらず、左上に出る

大きな「ヤマト2199」ロゴが最後まで消えないのが残念です、作品を見るのに邪魔で

仕方ないです。

ネタバレあり

神作品だね

正統派リメイクって感じだね、セル画全盛の昔とCG全盛の今とじゃ違和感はあるけど
それらを差し引いても十分見る価値はありますよ、
過去を引き摺らず徹底的に作り直してるのがGOOD
寧ろ昔よりキャラクターが人間味があるし、
色々とドラマを感じさせる伏線も用意されてるしね
これから期待大な作品ですね、ぜひ尻切れトンボにならずに完走して欲しいです

元祖ヤマト世代でも大満足です

30年以上前のオリジナルに遜色無い出来で、期待以上でした。次回以降も期待大・大・大です

感涙感動

やっと、ヤマトが僕等の元へ帰ってきてくれました。そう、心の底から思わせる作品に仕上がっています。
このクオリティを落とすことなく、今後の章を作ってください。

慌てず 急いで 正確に 

ヤマトすごい

オリジナルより 精巧に描けて居ます。
期待持てます。

リメイク違和感なし

リメイクされると元の作品のイメージがボコボコにされることが多い中、違和感無しですね。最初キャラ見たときは少女系キャラで驚いたのですが、その辺を置いても大丈夫ですし。元の声優さんが何人も鬼籍に入っていることを考えれば、一新された声優陣でも良いかなって思えました。次は元作で言うとワープ試験とか冥王星線?するとデスラー総督がいよいよお出ましかぁ・・・。元作だと古代守は生きているけど、スターシアに妹増えたりしているのでストーリー的にちょこちょこ手直しが入るのでしょうか。それと第三艦橋のミステリーが解明されるのかも楽しみです(笑)次、楽しみにしています。

ネタバレあり

予定以上の出来に感激です。

およそ5年前頃からTV版ヤマトのリメイク版を見たくなり、イメージを膨らませていた所でした。やはり来ましたね、同じ事を考えてる人達がいた事は大変嬉しいばかりです。徳川機関長や佐渡先生が少女マンガ風の可愛い目をしているのには『苦笑』しましたが、女性キャラが美しく艶やかに描写されていてるのは今も昔も変わりが無く喜んでします。この点がヤマトの魅力の80%を占めているといっても過言ではないでしょう。戦艦・戦闘機などのデザインは余り変わらないのですが、細かい描写が素晴らしい。「ハッチ」や「配管」など現在の船を良く研究していますね。そして「ジパング」張りの「打ち方始め」「拘束解除」「抜鋲」「おも~かじ」などの言葉も、実際に船で使用しいている「言い方」に近くリアルティー溢れる表現に、少し興奮を覚える内容でした。 つまり新感覚で非常に楽しめる仕上がりとなっています。
さあ、次は「ルパン三世」ですね。

・・・やはり大画面が欲しい!

前作に比してややさらりとした印象は否めませんが、これも30年という時間経過、そしてガンダム、ナデシコ、銀河英雄伝説等の数々の作品を経た日本アニメーションの変貌のなせる技なのでしょう・・・。 一旦自分の中でそう整理をつければそれぞれの人物の動きや心情(古代と加藤の対峙は実にリアルだし山本女史が髪を切るシーンもおっ!と思わせてくれます)、シチュエーション(ゆきかぜの最後、乗組員達の歌はぐっと来ました!)、メカの動き&戦闘描写(冥王星会戦は大画面で見るべきでした!)など見事でしたし、ガミラス側の内部事情が宇宙語で語られるシーン(シュルツ&ガンツの微妙な立場&ゲールの人望のなさがうかがえますな?)もうならせてくれました。
 

ネタバレあり

見るべきです。

初期作から最新作まで見ていますが(リアルタイムで…)
かなり良い作品になっていると思います。

ヤマトが好きな人には必ず見てほしいですね。






コスモ・ゼロがカッコイイ~!!

ヤマト大好き

絵がきれいです 沖田さん渋いです
古代君少し良い子すぎかな・・・オリジナルのやんちゃっぽさが欲しいな~~
雪ちゃんの設定に ビックリ!!!
イスカンダル出発の時のドラマに期待大!!!

ネタバレあり

いいものはイイ

アレンジが平成風ですが、旧作との比較なんて野暮は言わせない迫力があります。

傑作は不朽ですね。観るべし。

身震い

小さい頃からの大ファンでしたが、いい大人になり改めて観ても全身身震いを感じました。

21世紀のヤマト!

第2章が待ち遠しいッス。

良いリメイク

 オリジナルのファンであれば見るべきと言うか、見ないという選択肢はあり得ないと思います。それくらい1話の出来は良いです。色々なオリジナルの疑問点をすべて回収してしかも矛盾ない話にしています。

 ただしBRDISK版を買うほどお金は有りませんので、配信動画をちまちま見つつ買うか買わないか決めたいと思います。

よくぞ此処まで

丁寧に造ってくれました
非常によい出来で、今後に期待する所大です!

祝ヤマト復活!!!!

 日本アニメ、クールジャパンの源流とも言うべき作品、ここに甦る。
 感激しました。懐かしくて涙が出た。
 これこそリメイクされ世代を超えて語り継がれるべき作品。
 ヤマト復活を皆様と共に喜び、お祝いします。

すばらしいリメイクですね!

作画も音響も素晴らしいです。
今後の展開も期待出来ます!

うん!

良いよ!

良いね!

最初の「宇宙戦艦ヤマト」をリアルタイムで観ていたが、ようやくリメイク版での納得できる「ヤマト」が作られたなぁと、素直に思った。
期待できる作品だと思う。

納得できるリメイク作品。続きが楽しみ。

原作見て、映画もゲームも大体見てきたヤマト好きですが、今までで一番納得できるリメイクだと思います。
映像だけでなく設定・キャラクター・ストーリー全てに手を入れたリメイクなので、原作に比べると全体的にクールな気がしますが、これはこれで本作の味だと思います。この味付けで、どんなリメイクをして行ってくれるのか続きが楽しみです。

こんな時代だから

 旧作ファンの一人として、とても楽しみにしていました。
描写の精緻さは格段に高まった一方で、敢えて言うなら全体的に「高揚感」というか、盛り上げ方は旧作のほうが大きいかなと。
 「良し悪し」というよりも、時代なんでしょうね。「コレジャナイ」で終わらせずに、その「表現の違い」を楽しむのが得策かな。歳をとって、ともすれば固執してしまいがちな凝り固まった自分自身の「尺度」を小さなころから大好きな「ヤマト」を通して見直すのも良いのじゃないかと思います。
 とはいえ、こんな沈滞ムードの蔓延する現代だからこそ、「人類絶滅」という絶対的な危機から力強く立ち上がる「ヤマト」が待ち望まれた「復活」を実現できたと思いますし、盛り上がりたいところは盛り上げ、すっきりしたいところはすっきりさせる、その期待にどう応えてもらえるか、じっくり最終話までお付き合いしたいと思います。

う~ん

絵が小奇麗になっただけで、見応えとか迫力に乏しいし、新解釈は全部コケそう。

キャラデザ以外はまあまあ

原作放送当時小学生だった世代ですが、ぶっ飛んだ髪型のキャラデザインに目をつぶればまあまあ見れるかな、と思いました。島大介が色黒で古代進よりチャラい感じなのが面白いです。ただイスカンダル女王姉妹の衣装は原作のデザインを尊重して欲しかったです。松本零士色を排除する目的でもあるのでしょうか?

理屈抜き

言うまでもない超世代アニメ、ヤマトがなければ庵野秀明はこの業界になくエヴァもなし!

絵はきれい。でも

 絵は文句なくきれいですばらしいです。
でも、かつての名曲をうまく使いこなせていない感が。
画像にBGMを合わせるのではなく、曲に画面を合わせたほうが良かったかも。
「ヤマトはミュージカルである」という故西崎氏の言葉もありましたし。


 いずれにせよ、自称「アニメオタク」と言う方々は、
必ず一度は見ておくべき作品だと思います。

ネタバレあり

ぜひ見てほしい

根本的にストーリーは変えてませんが細かい部分で納得できるようになってます。

懐かしいですね

新しいキャラクターで出てきているので、どんな活躍をしてくれるのか楽しみです。
あと、南部に驚かされました^^;
微妙に設定も違うので楽しみです。

TV本編時の様に、発進の時のためと、主砲発射のタイミングがも少しドキドキ感がると良かったかもですね。
BGMは同じだったので残念!

デスラーの声優さんが非常に気になるところ。

ネタバレあり

昔のヤマト

昔のヤマトに描かれていない人物が登場している作品ない
これからが楽しみですね。

待っていた!

宇宙戦艦ヤマト、それは青春のすべてでした。
現代のアニメ技術でリメイクしたら凄いだろうなぁ…と何度妄想したことかw

夢が叶いました、大満足です。

が…波動エンジンの始動はもう少しタメて盛り上げて欲しかったですねぇ^^;

いいねいいね、楽しいよ

当時と比べ、映像美がいいですね。
顔グラが違ったり、渋みが出て無いのは残念ですが面白いです。
地球軍の船すごいね。
艦橋に下に兵装がついてるのに笑ったw
ちゃんとした艦隊戦もよかった
次回が楽しみです

過去が懐かしい

良くも悪くも、映像的には進化しているが、ストーリーは今一つ。
なら、完全オリジナルストーリーで思い切ってリニューアルした方が楽しめたかも。
知らない世代なら、きっと新鮮だろうが、過去のこの作品を知っているものには、今一つ、物足りなさを感じてしまう。
意見が、好みが分かれそう。
う~ん・・・・自分はどっちかな。
昔ほど、一話を見る限り熱は入りそうもない。

見どころ

アニメブームを巻き起こした記念碑的作品『宇宙戦艦ヤマト』が復活!1974年の初出当時に衝撃を受けてクリエイターになった出渕裕総監督たちの熱い情熱が結晶化した作品だ。たとえ滅亡が間近に迫ったとしても、希望を信じて銀河を超える旅をする若者たちが行動する姿は、今こそ必要とされるものに違いない。特に第四章に至ってドメル将軍の人間味の掘り下げなど敵側ガミラスの描写が増大。オリジナルの要素を組み替えて物語やドラマをパワーアップし、リメイクの枠を超える新作に仕上げようという意欲はますます明確化されている。最新技術によって細部のビジュアルと見応えも充分。日常を超える壮大なる巨視的スケールの世界観に、ぜひひたってほしい【アニメ評論家 氷川竜介】

キャラクター

沖田十三

宇宙戦艦ヤマト艦長。国連宇宙軍・連合宇宙艦隊司令長官。階級は宙将(提督)。宇宙物理学博士号を持つ。常に沈着冷静で、強靭な意志と不屈の闘志を内に秘めた人物。古武士と老練な科学者という顔を併せ持つ。

古代 進

ヤマトの戦術科士官。戦術長。階級は一尉(一等宙尉)。主砲・副砲・対空砲・魚雷、そして艦首波動砲の各種武器、及び航空隊を指揮下に置く。甲板関係の掌帆長も戦術科の下にある。

森 雪

ヤマトの船務科士官。船務長。階級は一尉(一等宙尉)。情報・電測・船体消磁・通信・暗号・航空管制・電子機器整備等を統括。船務科はレーダーや無線通信など扱うため、第一艦橋では主任レーダー手も務める。

島 大介

ヤマトの航海科士官。航海長。階級は一尉(一等宙尉)。航海・信号・見張・操舵、そしてヤマトの航海計画(航路作成)を統括する。

スターシャ・イスカンダル

イスカンダル星女王。滅亡の危機に瀕した地球に救いの手を差し伸べるため、波動エンジンの設計図とともにメッセージを妹に託して地球へと送った。

アベルト・デスラー

大ガミラス帝星総統。銀河系へとその版図を広げる軍事星間国家「ガミラス帝星」の指導者。

メカ・ロボット

宇宙戦艦ヤマト

国連宇宙軍が極秘に開発した宇宙戦艦。イスカンダルからの技術供与を受け、かつて太平洋戦争中に沈没した戦艦大和の残骸に偽装し、恒星間航行を可能とする宇宙艦艇として建造された。

零式52型空間艦上戦闘機<コスモゼロ>

国連宇宙海軍 極東方面空間戦闘群 宙技廠が開発した全領域制宙戦闘機。大気圏内外での作戦行動が可能。艦上機としての運用を考慮し、機首・主翼・垂直尾翼が折りたたみ構造になっているのが特徴である。

99式空間戦闘攻撃機<コスモファルコン>

国連宇宙地上軍 極東方面空間戦闘群 宙技廠が開発・量産に成功した戦闘攻撃機。地球の絶対防衛圏守備用局地戦闘機として開発された機体だが、「ヤマト計画」の立案により国連宇宙海軍が艦上機として採用した。

空間汎用輸送機SC97<コスモシーガル>

国連宇宙海軍が運用している双ブーム型ティルトウィング式多目的輸送機。エンジンを装備した主翼を90度回転させて垂直離着陸を行い、戦闘員や物資の輸送、対潜哨戒任務などに使用される多用途機。

100式空間偵察機(国連宇宙軍・火星仕様)

国連宇宙地上軍 極東方面空間戦闘群が運用しているVTOL式汎用偵察機。国連宇宙開発機構が開発した惑星探索機SR91の軍用版。機体上面の各種センサーや機体下面のレーダードームで幅広い活動を行う。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:西﨑義展 / 総監督・シリーズ構成:出渕 裕 / キャラクターデザイン:結城信輝 / ゲストキャラクター・プロップデザイン:山岡信一 / チーフディレクター:榎本明広 / チーフメカニカルディレクター:西井正典 / CGディレクター:今西隆志 / メカニカルデザイン:玉盛順一朗+石津泰志+山根公利+出渕 裕 / セットデザイン:高倉武史+小林 誠+渡部 隆 / コンセプトデザイン協力:宮武一貴 / 撮影監督:青木 隆 / 美術監督:前田 実 / 色彩設計:鈴城るみ子 / 音響監督:吉田知弘 / 音響効果:西村睦弘 / 音楽:宮川彬良+宮川 泰 / CG制作協力:SUNRISE D.I.D. / アニメーション制作:XEBEC+AIC / 製作:宇宙戦艦ヤマト2199製作委員会 /

キャスト
沖田十三:菅生隆之 / 古代 進:小野大輔 / 森 雪:桑島法子 / 島 大介:鈴村健一 / 真田志郎:大塚芳忠 / 徳川彦左衛門:麦人 / 佐渡酒造:千葉 繁 / 加藤三郎:細谷佳正 / 南部康雄:赤羽根健治 / 相原義一:國分和人 / 太田健二郎:千葉優輝 / AU09:チョー / 山本 玲:田中理恵 / 原田真琴:佐藤利奈 / 篠原弘樹:平川大輔 / 榎本 勇:藤原啓治 / 山崎 奨:土田 大 / 平田 一:伊勢文秀 / 星名 透:高城元気 / 薮 助治:チョー / シュルツ:島香 裕 / ガンツ:チョー / 古代 守:宮本 充 / 山南 修:江原正士 / 芹沢虎鉄:玄田哲章 / 土方 竜:石塚運昇 / 藤堂平九郎:小川真司 / スターシャ・イスカンダル:井上喜久子 /

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