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じょしらく

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女子落語の世界を堪能できるこの機会をぜひお見逃し無く!
いや、絶対見に来いよ! ほんと面白いんだってぇぇ

「さよなら絶望先生」の久米田康治が原作によるギャグマンガをTVアニメ化。このアニメは女の子のかわいさをお楽しみ頂くため、邪魔にならない程度の差し障りのない会話をお楽しみ頂く番組です。

選りすぐりのアニメをいつでもどこでも。テレビ、パソコン、スマートフォン、タブレットで視聴できます。

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ファンの声(35件)

落語はあんまり関係ない

思いがけず故郷の風景田無○ワーを見せられて、(しろくまカフェ以来だな…)なんだか嬉しくてそのノリで最後まで見てしまった。
因みに、田無タ○ーの名誉のために言っておきますが、スカイタ○ー西東京という正式名称がついたのは、スカ○ツリーができるずーーっと前の事ですよ。夜にはタワーのてっぺんのライトアップの色で明日の天気予報もしてくれる、地域に密着した愛すべき電波塔なのです。マスコットキャラがいたのは知らなかったけど。
それはさておき、女子のとりとめのない会話は落語とは関係なかったけど、まぁそこそこ楽しかったです。

漫画は漫画として楽しめばいい

第一話の時点で、漫画は漫画として楽しめばいいものをなぜ無理やりアニメにするのか?という問いかけがある。昨今はやれ実写、映画化、と騒がれているため、動きが大きいジャンルではない漫画のアニメとしても、避けられない課題だ。
しかしこの「じょしらく」はそこを意識したうえでなんとか動かし、ときたま漫画という形態でしか表現しづらい話にも挑戦する。さらにアニメオリジナルのBパート(楽屋を飛び出し東京の町を回遊)では日常アニメだからこそできるキャラクターの掘り下げ、原作ではあまり出ないキャラクターの私服などが多数拝める機会となっている。
この「じょしらく」素晴らしい理由として、確かにヤス氏の絵はかわいく、セリフ係の久米田氏は秀逸である。しかしその基盤があったうえで、ただ忠実にアニメにするのではなく、その素材をアニメに適応させアニメならではの作品に仕上がっていること。それが極めて大きいと感じている。

2月8日時点で4話視聴

タイムリーすぎるネタで噴きました。
水島作品の中ではどういう扱いなのか、判りませんがきらりと光る燻銀のような安定した面白さがあります。
派手さは無いのでセールスに繋がったかは不明ですが…
オープニングの61式で監督の戦車愛は本物なんだなぁと感じました。

楽しい

毎日たてつづけに全話みてしまいました。特に最終回のテンポと笑いは素晴らしかった。

笑えればよいよい

この作品が出たころ(?)の時事ネタやサブカルネタを満載していて懐かしい気持ちになる。

微妙なネタも多いけど、どんなことでも笑いとばすぞという気概を感じる。

そういうことが憚られるからこそ、

そういうことを体現する姿勢が評価される。というか。

取り留めの無い会話は……

女の子5人が楽屋で繰り広げる取り留めの無い会話は
薀蓄と言葉遊びを織り交ぜながら広範多岐にわたり
個人的にですが、かなり高レベルだと思います
しかし、会話に参加できない傍聴側としては
取り留めの無い会話20分は冗長に感じました

取り留めの無い会話は当事者として参加するものであって
第三者として聞くだけなのは、辛いものだと思いました

ちょうどいい

女の子ばっかりのアニメってかわい過ぎたり、あざと過ぎたりするのが苦手ですがこのアニメは丁度良い塩梅でした。
おもしろいし、かわいくて。
ネタの雰囲気も好みでした。

さらっと流し見るのに最適です

漫画を見ていたのでアニメを見てみましたが、大体の流れは変わらない感じでした
所々で地域紹介のようなことをしていましたが、面白くまとまっておりました
変わり種的なアニメが見たければお勧めできるものです

全体的には緩く、ブラックジョークを通り越してるジョークが成分が多めでした

地上波タブーネタに挑戦♥

「新聞ってどこが新しいのかわからないよね。情報なんてネットの方が早いし、内容は偏ってるしね。」
とか
日本の元首相ルーピーらしきキャラに「本当に宇宙人だったんだ!」「日本を売るだけじゃなく地球まで売ったのか!」
とか
日本周辺国に対しての返せー!!ネタ
誰も買ったことないのに大人気なあの国のポップスとか
「日本に来て日本語で歌っているなら、それはJポップだろ!」とかw
たった一回ネタ「たった1回で日本をズタズタにした民(ピー音)党」など
日本人は思ってるけど、なぜかマスコミではタブー的なネタを地上波で流すこのアニメはガッツがあって大好きです♥

和む!

落語メインかと思って1話を見たらほのぼの系の日常アニメでした!
絶望先生が好きな自分としてはとても楽しめました(#^.^#)
2期の放送を熱望します!

絵も音も楽しめるエンターテイメント

 「女の子の会話を楽しむ」と作中で言われているためか、音声だけでも十分に楽しめる作品です。だから、家事や作業と両立しながら楽しむことができます。会話のテンポがよく効果音も多様で聞いていて飽きないように作られているからでしょう。また、音だけでも何をしているのか、何を話しているのか分かるように脚本が作られているためでもあるでしょう。
 もちろん、映像としても楽しむことができます。5人のキャラの表情と動作が次々に入れ替わるからです。特に、苦来が暴走した時のそれらは一番の見どころだと思います。彼女は地味に見えて、一番表情豊かなのです。
 また、話し手と話し手の内容の絵(イメージ)が、一枚の絵として同時に描かれていていることが多いので、誰が何を話しているのか理解しやすく、「あるある」「わかるな」と共感できます。
 したがって、「じょしらく」は音としても絵としても楽しめるお勧めのアニメ作品です。

ノリがいい^^

軽いノリがいい。

危険なアニメ


普通じゃ放送できないような時事ネタをたっぷり使っています。

自主規制だ何だいいますが、個人的にはこれくらいやってくれた方が良いですね。

原発事故の時もアニメやってたんだよね

結構政治ネタが多かったり、原発風刺的な
逆に今それをやっていいのかなとか
ストロンチウムとかね
あと、手近な聖地巡礼も出てきますね
秋葉は別にだけど武蔵境は行きたくなるよ(笑)
ノリ的にはつむぎちゃんマジカルてだっけ?みたいな感じだよね
サブカルアンダーグラウンドを面白おかしく的な?別にB級狙っている訳じゃないけど
部屋から出ないのは生徒会の一存とかはがないなんかも元々そういう系
でも、これは漫画が原作みたいな
全然ダルダルともっと観たいような気もするが
ネタもどんどん劣化するだろうし、一期一会で
でも、ウザンヌは大好きだ

良くも悪くも久米田節

登場人物が変わった絶望先生というのが一番しっくりくる作品。
超展開とド直球の風刺はいつも通りの久米田節だなと安心しました。

狭い楽屋

所狭しと会話だけで走り回るようなイメージです。
変わる事ない高座の衣装、毎回変わる普段の衣装
しっとりとしとやかにハイパーな作品です。
とりあえず「返せぇ〜」と言っておきましょう

うざっ…

原作から入りましたが特に違和感なく見れました。
ていうか返せネタをよく地上波で放送したなと感心しましたw
最終話は要必見!
新●●子さんうざすぎですw

ネタバレあり

時事ネタが風化してないタイミングで見れて良かったw

個人的にはドジョウよりハトやカイワレのネタが見たかったなぁ・・・

ネタバレあり

武蔵小金井

「絶望先生の方がおもしろい」と思っていたが,ちゃんと見てみるとこちらも面白い。
小ネタの「武蔵小金井では…」には爆笑だった。

ネタバレあり

女の子が頑張って・・

女の子が頑張って落語すると思ったら・・ほとんど落語しませんでした。でもテンポ良く最後まで楽しめました。素直に2期希望です。OP・EDも引きつける力があったように感じます。キャラクターのネーミングに原作者らしさを感じました。

「返せーっ」www

 に、久米田臭を感じるwww

絶望先生経由で来ました。個人的に 好み。

和洋折衷 温故知新好きには たまらないっ

じゅげむをアレンジしたEDもナウいっ。「桃黒亭一門」てなってたけど、ももクロのことですよね? Zのことですよねっっ???

ネタバレあり

絶妙な接地感がすきです。

 アニメチャンネルでこの作品の存在を知りました。漫画雑誌をほとんど見なくなってしまったので、久米田先生の原作が久しぶりに見れて嬉しい。
 作業をしながら、、ボケっとみようかと思っていたら、すっかりハマってしまいました。絶妙な接地感があるネタや、女子が5人出てくるものの、少し枯れたようなエンターテイメント性が気にいってのんびりと楽しめます!
 役に立たない日々といった感じが好きな方には、今作はすごくおすすめです。

狂気の向こう側…

…こういうの大好きだ。不条理?荒唐無稽?
どんな言葉でも言い表せない…狂気の向こう側から、こちらを観ているようなブレイクスルーな感覚。
…書き込んでおいて、自分でも意味不明…。

こういうノリは貴重かもしれませんw

スレスレのネタを放りこんでくるのは、個人的には大好きですw
かってに改蔵や絶望先生が好きな方には、間違いなくオススメ出来ます。

逆に言うと、万人にオススメしづらいかも…
人を見極めた上で紹介するのがベター?

キャラの魅力は、それぞれの個性が豊かなところであり、やっぱりかわいいところにもあります。
プチ現実逃避にはもってこい!ですねw

ネタバレあり

一般的には面白いと思うんです

でも、ぼくは久米田氏のしつこいのが苦手なので断念しました

逆に言うと久米田臭(この表現が正しいでしょ?w)を楽しめると思いますw
なので、久米田氏が好きなら5ハート
嫌いなら1ハート
ということなのです

なにか、何かが・・・

 とりあえず一気に見た。

 これたぶん、記憶に残らない。

 まぁ、「面白い」よりは「楽しい」感じに出来てる。

 名所めぐりは原作のネタなの?

 

じゃあ文系ゴスペルで

絶望先生に文系バンクとか文系デスメタルかもしれないとコメ付けた流れからすると・・・
じょしらくは文系ゴスペルなのかもしれません

(あれ?文系ゴスペルだとさほど頭悪そうなギャグ作品っぽい雰囲気にならないのは何故?)

どの世代がターゲット(^^)?

「どの世代がターゲット?」って思うアニメです。

それ故に最高におもしろい。

OPの歌詞「あらよっと♪」って所の絵が、荒波っぽい海に船が浮かんで5人が乗っています。
これってロッキード事件の時の荒船委員長をもじってるのかあああああ?
実際、きんちゃんが「荒船委員長」のことを「荒ヨット委員長」って言ってコントやってたし。
教えてくれ~(>_<)。

思わずくすっと

落語家5人の会話劇アニメ。
会話ネタが豊富で、誰でも思わずくすりと笑ってしまうと思います。

コアなネタからメタ発言まで内容が濃い反面、各種演出をあっさりと仕上げた口当たりの良さが癖になる良いアニメです。
声優さんたちの演技も自然で可愛らしい。

月間見放題ラインナップにぜひとも加えて欲しい!

よくやった、けど

無難なパロディにとどまらない笑いは高く評価する。
エピソードによっては、やりすぎだったり微妙だったりするのは仕方ない。
しかし第11回で急に切れ味が鈍くなったのはなぜだ。次回予告だけ面白かったけど。

こういう乗りも好き

1000円で見放題に入ってくれるといいな。

俺の興味の対象ではないけど、笑った。

落語は関係ないです

女子トークの不毛さにスポットをあてたアニメですが、原作者が絶望先生の久米田先生なので社会風刺などギリギリを攻めていて面白いです。小ネタ的には30台↑の大人向けに感じられます。アニメ化により落語要素とサービスカットが増量されてるようです。
OPとEDがとってもかわいいので、それだけでも見る価値ありです。特にEDは中毒系で、視聴後はしばらく口ずさんでしまいます!

いやらしーな、おい!

久米田先生とヤス先生がお届けする、スイートでクールな会話劇。
アニメではどこまでできるのかギリギリまで追求してほしいものです。
にぎやかで楽しいオープニング&エンディングも必聴。

絵はとらドラ、内容は絶望先生

そういう感じの作品。
そのままですね。

な~んかニヤニやしますね

「このアニメは女の子のかわいさをお楽しみ頂くため、…」という文言が初見の関心を惹きます。
原作知らないので、落語業界のウンチク作品なのかと思ってましたが…なんてゆーか、日常の素朴な疑問を提議して「ウィットに富んだ会話」を楽しむ作品?
ネタふりから、多彩なボケとツッコミを5人でテンポ良く展開してて、「それをネタにするかぁ」ってな~んかニヤっとします。これなら空いた時間で心地よく観れますね。
EDのキャラの動きがかわいいです。

キャラクター

蕪羅亭魔梨威(ぶらていまりい)

女子落語家。周囲からは「マリーさん」と呼ばれている。本作の進行兼ツッコミ役で江戸弁のような男っぽいしゃべり方をする(女装男子疑惑も持たれた)が、本人は徳島県出身。スタイルは「子供」らしい。

防波亭手寅(ぼうはていてとら)

女子落語家。ノリがよい性格で周囲に気配りしつつボケもツッコミも両方こなす。皆の暴走を抑えたり、会話の繋ぎや転換役になることが多い。いかなる危機もさりげなく回避する強運を持つ。大食しても太らない体質。

波浪浮亭木胡桃(はろうきていきぐるみ)

女子落語家。小柄な容姿と天真爛漫な物腰で、周囲からは「キグちゃん」の愛称で親しまれている。周りに期待されている時は可愛らしいことを言うが、実はすべて演技でその時に心の中で舌打ちをする黒い一面がある。

空琉美遊亭丸京

(くうるびゆうてい がんきょう)女子落語家。性格はクールで、苦来とともに会話のダークサイド(こちらはシニカル)を担うことが多い。五人の中で最も落ち着いた雰囲気だが、怒った時はかなり激しい態度になり、喧嘩も強い。根に持つタイプ。

暗落亭苦来(あんらくていくくる)

女子落語家。性格は暗めで情緒不安定気味(躁鬱の気がある)。丸京とともに会話のダークサイド(こちらは自虐系)を主に担う。また想像力が非常に長けており、五人の中で唯一、想像妊娠を体現するほど。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:久米田康治 / 漫画:ヤス / 掲載:「別冊少年マガジン」 / 発行:講談社 / 監督:水島 努 / シリーズ構成:横手美智子 / キャラクターデザイン:田中将賀 / 音響監督:岩浪美和 / 音楽制作:スターチャイルドレコード / アニメーション制作:J.C.STAFF / 製作:女子落語協会 /

キャスト
蕪羅亭魔梨威(ぶらていまりい):佐倉綾音 / 防波亭手寅(ぼうはていてとら):山本希望 / 波浪浮亭木胡桃(はろうきていきぐるみ):小岩井ことり / 空琉美遊亭丸京:南條愛乃 / 暗落亭苦来(あんらくていくくる):後藤沙緒里 /

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