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境界線上のホライゾンII

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貴女が嫌だと抵抗しても、
自分が必ず貴女を奪って行くで御座る…!

遠い未来。「聖譜」と呼ばれる歴史書をもとに歴史をやり直す世界。三河争乱を経てホライゾンを聖譜連合から奪還したトーリたちは、ホライゾンの感情=大罪武装を求め、航空都市艦「武蔵」で次なる目的地、浮上島「英国」へと向かうことに。しかし同じ頃、英国とのアルマダ海戦に向け、三征西班牙も行動を開始していた…。妖精女王の統べる英国で、トーリたちの新たな戦いが幕を開ける!

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関連作品

ファンの声(35件)

久しぶりに通しで視聴

自分は原作読者ではないですが、一期二期はリアルタイムで見ていました。
一週目だといろいろわからなかったことも、やはり二週目に通しで一気に見直すと中身も理解でき面白さがよくわかりますね~。
敵も味方もキャラの個性が強くて面白いと思います。

続きもアニメで見たいですな~ 三期来ないんかな~??

キャラが良いよね

物語も面白いけど、個々のキャラがみんな魅力的で好きです。
原作マストの様に言われている事もあるようだけど、
ある程度歴史を知っていれば問題なく見ることができると思います。
私は原作未読ですが、面白いと思いましたよ。
想像するに、相当細かいところまでキッチリ設定があるんじゃないでしょうか。
だから本編で説明がなくても薄っぺらくならないというか、
バックボーンが想像できるというか、重厚な物語だと思えました。
あの屁理屈をこねくり回すシーンは大好物であります。

やっぱ 「萌え!」 かな

世界観は原作を読んでも理解が難しい。でも、キャラデザの萌え、ギャグ会話の掛合い、戦闘シーンの奇抜さ、重奏世界を模した次回予告、いいOP/ED曲、等々いい出来栄えです。視聴していて実に楽しい。

いいアニメ化だと判断出来ます。――以上

問題は原作を読んだことのない人はとっかかりにくいことかと。

良い作品と

思うんだけど、全体的に説明不足、詰め込みすぎ。視聴後に???が多数。キャラもとても個性的で好感持てるし、戦闘シーンも面白いので、その辺が残念。

とりあえず言えることは

点蔵もげろ!!!!!

裸!

一期と変わらず疾走感があり面白いです。
原作未読ですが楽しめました、が、なぜか主人公が全編通して素っ裸(笑)!
シリアスシーンでも素っ裸!!

その辺が受け付けない人には受け付けないかもです。

通して見て

1期から2期まで通して見て、やっと世界観に追いつきました。
原作も機会があったら読んでみたいですね!
以上w

私はファンだ

私はアレクサンダーフアン、私はブラジルから来たんだと私は境界線上のホライゾン感謝あなたの注意のために次のシーズンを楽しみにしています。

ネタバレあり

アニメスタッフの作り込みに脱帽

原作はありえない分厚さを誇る、膨大な文章量のライトノベル(もうライトじゃない)。
それをワンクールでやってしまうのだからそれは詰め込めざるをえないし、キャラも設定もとにかく初見じゃ理解しづらい。

しかしそれが気になり、世界観にひきこまれホライゾンがわかるようになると、アニメスタッフがどれだけ細かい点まで気をかけて作り込んでいるかがわかる。
(ブルーレイなどのコメンタリーでは描写のひたすら細かい解説が挟まれる)

制作陣はどれだけ原作を読み込み、愛をもって作り上げたかがにじみ出ている努力の結晶。
勢いだけを感じなんとなく見ても楽しめるが、何度見ても新しい発見ができる稀有な作品だと思う。

大罪武装の能力差をもっと細かく知りたい。

昔のSFに、魂を作ったり人から見えるくらいまでのエネルギー付与をするのに都市1つ分のエネルギーが必要というのがあったけど、最初の花火というのはそれかなと。さすがに死者蘇生はタブーなので助けようのない女の子を10個?の術式で封印して生命維持を図ったとすると1つ1つ取り戻してゆくホライゾンの変化が見所なのかなと思ってます。いちばん地味?地道?かなと思っていたキャラが活躍していたりと個性的なキャラが見ごたえありますが大罪武装のキャラ?があまりたっていないので、その辺のところを楽しみにしています。Ⅲはまだ?


TVシリーズながら撮影スタッフの作業量は圧巻。

そしてキャラクターが可愛い。

ござる

関係のうござるがかっこいい

ネタバレあり

かなりハチャメチャ(笑)

ギャグ、エロ、戦闘、交渉何でもありのハチャメチャストーリーだけど、世界観がしっかり作られているからかなり面白い。反面、原作や第1期を見ていないと、話しについていけない部分が多々あるのも確か。
予習がてら第1期を視聴されることをオススメする。

ただ、序盤から戦闘シーンが連発してテンポよく話が進むので原作を知らなくても見ていて飽きないと思う。
中盤の正純とエリザベス(他色々含む(笑))の交渉シーンは派手さはあまり無いけど、要所要所でトーリがネタを放り込んでくれるのでそれほど苦痛ではないと思う。
終盤の武蔵出撃からはBGMや作画さんの渾身の絵、声優さんの熱演もあって怒涛の展開。
個人的には最終話始まって直ぐの魔女コンビVS機鳳の戦闘シーンがお気に入り。

原作読みながら第3期を楽しみにしています。

ネタバレあり

単体で言うならば。

一期では、三河消失前に設定的に知らない人でも演出的に引き付けるものがあったのですが、今回は全くそんな配慮がなく突っ走っています。だから、このシリーズが初見の人は、設定を予習し、一期を見る必要があります。しかも、一期からみている僕でも、今回は演出的に「アニメ好いなあ」的なハイライトが無いだけでなく、主人公が裸という意味不明な演出なので「なんだかなあ」と言う感じです。

要点だけ言うと一期と同じになってしまう不思議

要点だけ言うと好きな女のため世界がそうあってほしいと言い殺されてしまう女のため、男は立ち上がりその人のため世界なんか知ったこっちゃねぇ俺がそうあって欲しいんだという理由で助けに行く話
一期を見ていれば内容変わらないじゃないかと言うだろう
内容を理解できていればどんどん面白くなって行く所の話だし何よりOPでわくわくする気持ちが作られ気分よく見れる話だと思うのだが全部が全部そう思うとは限らないので

あと一つだけ一話開幕から前回の続きなので一瞬虚を突かれるかもしれないです

ネタバレあり

ゴミゴミは変わらず。

登場キャラクターが多すぎて、物語もよく分からない。

勢いだけのアニメですね。

もう少し要約して作ると化ける気がします。

あと一期は主人公の存在意義はあったが、今回は存在意義がなかったような…
見せ場を作るべきだったかも。

常に裸も意味不明過ぎる。

少しだけ元気になる

評判が良いみたいなので見てみました。
1から2、最終話までざーっと見られました。
設定が細かく構築されています。全ては分かりませんが面白いです。
雰囲気、世界観、デザイン、完全に男性向けなので、好きな人はすごく好きそうだなという感じ。
声優さんが終始楽しそうなところに元気を貰えました。

勢いはそのまま

2期目になると1期目のイメージから違った物になってたり、見えないところで手を抜いてたりと、2期目になってがっかりって作品もままありますが、1期目のノリとクオリティそのままで安心しました。

いやぁ、マジそろそろ原作読まないといかんかな。。。

最終話で各勢力のトップが顔出しするあたり、3期目もあるよ!ってフラグだと信じたい。



す~ごいです!!面白いです!

いや~1話、1話が濃密な作りですごいです~(いい意味で、・w・(悪く言うと詰め込みすぎw
原作?しらんがな~・・・^^;
だが、勢いで見れる楽しめる^^
そして
すごいのがコメント少ない割りに再生回数~1万3千とか@@;(キットコメが出ないは圧倒すぎてかw
色々とゴイス~なアニメでした
続編は出ないのかな?^^;

「サンライズ…最高だと判断できます…以上。」

第一期を見放題で見て、原作を買いにいってしまいました。

その分厚さに机の上を占領されながら、続いて、第二期も

もちろんガン見です。

作品として、越えなければいけないハードルがある作品です

が、棒高跳びという程ではありません。

「(歴史小説+SF)÷エロゲー」であると感じました。

そして何よりも愛です、久しぶりに原作に対する愛を感じ

るアニメでした。

基本さわやかですよ!

出て来たカポー達の最後の会話とか、さわやかで良いですな。

そして、悪人のいない素晴らしさ!
今回の英国・トレスエスパニアにしても、教皇総長とかこれからの織田勢にしても、皆それぞれの理念信念に基づいて行動してるのだけであって、それ故の衝突は仕方ないが、やはり基本観た後、爽快感があります。
歴史再現は、悲しいことも多いですがね……今後。

更に更に、これだけ多い登場人物にもかかわらず、ほぼすべてに活躍の場がある素晴らしさ!
武蔵勢は当然、今回はセグンド総長とか隆さんとか良かった……!
年齢性別関係なく、それぞれが活躍するの、観ていて楽しいです。

3期も切望!
でもなーR指定でOVAかもなー(笑)。
原作読んで待つ!

ネタバレあり

お疲れ様でした

一期も原作も未読ですが
毎週、秀逸過ぎる音楽と映像体験だけでも感動して身震いしました。
素晴らし過ぎです!そしてお話も熱くていいです。
これから一期と原作を楽しみたいと思います。
三期も是非お願いします!

原作ファンです。がんばれっと、応援したい!!!!!

原作が厚いだけに13話きついと思う感想でした!
しかし、壮大な世界、魅力的な多数のキャラクターは、見ていてとても楽しいです!!!!!!!!!!
3期お願いします!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

最後だけ、

原作・歴史知らないと単なるドタバタ
兎に角、よく動くスタッフご苦労様
三期もやってほしな。
武蔵は転校生を一杯受け入れて、戦力アップの三期
しかし、トーリーとホライゾン影薄いぞ
主役とヒロイン座、取られてるぞ。

ネタバレあり

いろんな歴史を知りたくなる作品

キャラの持ち味に問題は難有り部分もあると思うけれど、「世界の歴史」を知らなくては出来なかった作品だと思う。

歴史を学ばなかった私には内容としての部分で、とても勉強になる部分もあり、「世界の歴史」について知りたいと思えるようになった作品。

「重い歴史」の内容でも、気持ちを軽くして見て学ぶためには「個性キャラ」でなければ見ていて「苦」になると思うので、私としては歴史を気軽に知ることが出来る作品だと思った。

歴史からズレても構わないので、3期が是非あって欲しい作品。

賛否両論ありますが

主人公が二期の間、ほぼ全裸ってw
面白く感じる人と、嫌悪する人、いそうですね。

雰囲気が

全く話の意味は分からないけど、勢いで見れますね。

だれか愚かな私に解説を。。。

2期もやっぱり

期待通りですねー
原作ファンとしては、原作をすべて再現すると
何期まで続くのだろうかと・・・・・。
原作読まれてない方は、読むことをお薦めします

原作既読としては

 原作読んでるとどうしても詰め込みすぎな感はあるが、抑えるべきポイントはキッチリ抑えている。まあ、原作の分厚さは妙に細かい描写が多いのが原因なので、アニメにすると案外あっさり進んでしまうのかも。
 1期を見ている事は前提で、原作も読んでいないと多分、内容の半分は理解できないと思う。それでもやはりオススメといえる出来だろう。

他の全てのアニメから明後日の方向に独走

うん、2期もこのノリ良いですね!
好き嫌いが凄く分かれると思うのは相変わらずですので
万人にはお勧めできませんが、今期も一話のこういうノリが大丈夫なら
続けてのご試聴をお勧めできます。

ただ…一話からかなりハイテンポなので1期から続けてみられると良いかもしれませんね。

いよいよ2期始動!!

始まりましたね!

さっそく第一話観ましたが、やっぱり面白い!!

あのスピード感あふれる展開の良さは最高です!!

今回もOP、ED共に良い出来だと思います!!

第一期を観ておいた方が楽しめます

最近流行の戦国モノと言えなくはないのですが、一味違うのが本作品。
襲名というシステムで、「俺はこの人を演じるぜ」と歴史上の人物を演じ、「この戦いで死ぬから」と散っていきます。いやまぁそんなシーンはありませんが、ともあれ彼らは、人生を賭けた劇を演じています。
また、何の因果か西洋史と日本史がちゃんぽんで演じられるという始末。さらには巨大航空艦が運用できる程度の文明なので、娯楽も相当です。アーサー王が「パーシバルのことかー!」と叫ぶペンドラゴンボールなんて作中作も……混ぜるな危険という言葉は、この作品にはありません。

なぜそんな事をやっているのか…理由はありますが細かい事は置いときましょう。
とにかく「サンライズの本気」とも言われるアクションシーンを堪能しつつ、そんな世界の有名武将の襲名者らを相手に、誰一人襲名していない、力なき主人公達がわたりあう姿を見届けてみようじゃないですか。

アイツらがパワーアップして帰ってきた!

このシリーズは初回からぶっ飛んでますねwwそれはそうと、1期よりアクション成分が多くなりそうでとても期待が大きいのと、やはりホライゾンの大罪武装がどこまで回収されるかに注目ですね。あと何気に討論バトルにも期待してます。
聖譜・歴史再現がキーになっているので、聖譜によってもたらされる”何か”に登場人物たちがどう絡み動いていくのか非常に気になります。OP映像も1期より少しトーンが暗く感じたので、聖譜絡みのシリアスな回が有りそうな予感で楽しみであります。
私自身未だに原作は未読なので今後の展開とか想像がつきませんが、今後も作中に登場する多くの専門語に格闘しつつ、作品全体を通して出るパワーを感じ取って楽しんで行きたいと思います!

すみません

たれ目で、いいかげんな主人公が嫌いです

キャラクター

葵・トーリ

武蔵アリアダスト教導院の総長連合総長&生徒会会長。運動も勉強も人並みで自他ともに認める無能なリーダー。落ち込み知らずの大変にぎやかな性格からか、人望が厚い。脱ぎネタが多く、ボケ術式を大量に使用する。

ホライゾン・アリアダスト(P-01s)

トーリの幼なじみ。事故で死亡したが、記憶を持たぬままP-01sという自動人形の体を得る。魂に嫉妬を司る大罪武装「焦がれの全域」を宿している。愛想がなく毒舌で、特にトーリに対するツッコミは厳しい。

本多・正純

生徒会副会長。政治家志望で弁論術に長けた生真面目な少女。かつて襲名のために男性化手術を受けたが、事情により途中で断念。胸がないのはその時の名残で、トーリからは貧乳扱いされている。

トゥーサン・ネシンバラ

生徒会書記。周囲のバカ騒ぎに対しても低めの温度を貫くドライな性格だが、歴史好きの作家志望というロマンチストな一面も。各国との交戦の際は、作戦の立案・指揮を担当する。

シロジロ・ベルトーニ

生徒会会計。武蔵の商工会の若手幹部を務める商人で、商業系の神と契約している。何においても儲かるか、儲からないかを判断基準とする、いわゆる守銭奴。

ハイディ・オーゲザヴァラー

生徒会会計補佐。公私ともにシロジロのパートナー。いつもニコニコしているが、シロジロ同様に守銭奴な人。

本多・二代

総長連合副長。三河事件を機にアリアダスト教導院に転入し、現在は総長連合の副長を務める。亡き父、本多・忠勝から受け継いだ神格武装「蜻蛉切」を所有する武道の達人だが、その生い立ち故に極度の世間知らず。

点蔵・クロスユナイト

総長連合第一特務。忍術を用いた接近戦や諜報を得意とし、忍者として高い実力を持つ。性格も親切で気配りもきくが、好みのタイプは「金髪巨乳」と公言し続けるところが残念な男子。

キヨナリ・ウルキアガ

総長連合第二特務。航空系半竜で異端審問官志望。巨大かつ屈強な体に似合わずエロゲに精通し、姉キャラ担当を自称する。

マルゴット・ナイト

総長連合第三特務。金髪六枚翼の黒魔術師でナルゼとは恋人同士。いつも笑顔。魔女ならではの飛行能力を駆使して運送業に従事している。

マルガ・ナルゼ

総長連合第四特務。黒髪六枚翼の白魔術師。漫研にも所属している。性格がひねくれているが、ナイトのことは何よりも優先する。

ネイト・ミトツダイラ

総長連合第五特務。六護式仏蘭西出身の騎士であり、水戸松平の襲名者。人狼と人間のハーフ。獣に変身することはできないが、その分普段から怪力を発揮できる。また特殊な武器「銀鎖」を操ることも得意とする。

直政

総長連合第六特務。武蔵機関部で働きながら、寮で一人暮らしをしている。右腕は義腕。戦闘時には重武神である「地摺朱雀」を用いて戦う。姉御肌な性格。

葵・喜美

トーリの姉。トーリとは同じ年度に生まれたため学年も同じ。幽霊が苦手。エロとダンスの神を信奉している。ある理由から喜美という名を嫌っている。トーリのことを「愚弟」と呼んではいるが、弟思いな一面も。

浅間・智

浅間神社の一人娘で、葵姉弟とは幼なじみ。左目の義眼を駆使して精密な射撃をする弓の名手。巫女であるにも関わらず人を狙うため「狙撃巫女」などと呼ばれている。

向井・鈴

盲目の少女で、濃いキャラ揃いの武蔵の面々のストッパー。知覚力が高く、周囲が気づかない異変を感知することができる。

アデーレ・バルフェット

六護式仏蘭西出身で、騎士に仕える従士階級の少女。小柄だが、戦闘時は父から受け継いだ機動殻「奔獣」を駆使して立ち回る。

ノリキ

大家族を支えるため、バイトに明け暮れる勤労少年。術式を用いた打撃を得意とする。不器用で無口で無愛想。

帝の子供で半神。能力などを全て封じられ、武蔵で生活している。世間知らずの一面あり。

ミリアム・ポークウ

車椅子生活のため、在宅就学している少女。遠慮のない発言を連発する強気な性格だが、根は優しい。

伊藤・健児

全裸でマッスルなインキュバス。通称イトケン。陽気な性格で、ネンジと仲が良い。

御広敷・銀二

ロリコンを生命礼賛だと主張するオタク。調理部に所属しており、武蔵の食糧事情に精通する。

ネンジ

男気溢れるHP3くらいのスライム。よく皆に踏みつけられては飛び散るが再生可能で、変形することもできる。

ハッサン・フルブシ

カレーを常備し、カレーを食べて飲んで生きているカレー大好きな快男子。

ペルソナ君

バケツヘルムの超マッチョ。無口で怪力で心優しい。喋らない代わりに、ジェスチャーで感情を表現する。

オリオトライ・真喜子

三年梅組の担任教師。わがままな言動も目立つが、気さくで生徒思いの先生。高い身体能力を持ち、「リアルアマゾネス」の異名をとる。酒が大好物。

三要・光紀

三年竹組の担任教師で、オリオトライの後輩。梅組と隣のクラスなので、よく騒ぎの巻き添えを食っている。

酒井・忠次

元松平四天王の長だが、現在では左遷され、武蔵アリアダスト教導院の学長を務める。飄々としているが、いまだその実力は健在。

“武蔵”

トーリたちの住む航空都市艦「武蔵」を統括する自動人形で、全八艦からなる武蔵の総艦長。辛辣な口調が特徴。

ヨシナオ

六護式仏蘭西(エグザゴンフランセーズ)から派遣された武蔵の王で、武蔵アリアダスト教導院の教頭先生。トランプのキングのような風貌な上、自らを「麻呂」と呼ぶため、トーリからよくからかわれる。

インノケンティウス

K.P.A. Italia(ケーピーエーイタリア)の代表で、K.P.A.Scuolaの教皇総長として全世界に影響力を持つ。大罪武装「淫蕩の御身」の所有者で、歴史再現を利用して勢力拡大を目論む野心家。

ガリレオ

K.P.A.Scuolaの副長。「天動説」「地動説」という術式を使用する魔神族。教皇総長のインノケンティウスは、かつて教導院で学長を務めていた時の教え子の一人。

フェリペ・セグンド

三征西班牙アルカラ・デ・エナレスの総長連合総長&生徒会会長。歴史再現として行われた「レパントの海戦」で仲間や妻子を亡くし、生きる意味を見失っているさえない中年オヤジ。表舞台には出ず、掃除をしている。

フアナ

アルカラ・デ・エナレスの生徒会副会長&会計。女教師系のクールで理知的な半面、天然なところもある長寿族。セグンドの有能な部下で叱咤することも多いが、なぜか支持し続ける。大罪武装「嫌気の怠惰」の所有者。

ディエゴ・ベラスケス

アルカラ・デ・エナレス生徒会書記。かつてセグンドの部下として「レパントの海戦」を経験した長寿族の男。飄々としているが、面倒見がよい。有名なエロゲ作家でもある。聖譜顕装「身堅き節制・新代」の所有者。

立花・誾

アルカラ・デ・エナレス総長連合第三特務。両腕が義椀の少女。立花家の一人娘で高い戦闘能力を持つが、世間知らずな上に天然。立花・宗茂の妻で、夫の襲名解除を覆すべく、彼を倒した本多・二代の打倒を目論む。

立花・宗茂

立花・誾の夫で、とても真面目な好青年。三河での本多・二代との戦いに敗れ、総長連合第一特務の地位を失い、襲名も解除されてしまった。現在療養中。

エリザベス

英国オクスフォード教導院の総長&生徒会会長で、妖精女王。人間と妖精のハーフ。尊大で高慢だが、天然なところもあり憎めない性格。

ウイリアム・セシル

オクスフォード教導院の生徒会副会長で、女王の盾符 両10。卵のような体形をした英国一のフードファイター。ゆっくりとした口調でしゃべる。ダッドリーと行動をともにすることが多い。

ロバート・ダッドリー

オクスフォード教導院の副長で、女王の盾符 両10。聖譜顕装の一つである大手甲「巨きなる正義・旧代」の使い手。痩せすぎの影響で血圧は高め。

トマス・シェイクスピア

女王の盾符6。英国で今最も人気のある作家、その正体はメガネでオタクな長寿族の少女。文芸部の副部長を務め、大罪武装「拒絶の強欲」の使い手でもある。ネシンバラとは過去に何か因縁があったようだが…?

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:川上 稔「GENESISシリーズ境界線上のホライゾン」 / 発行:電撃文庫/アスキー・メディアワークス / キャラクターデザイン原案:さとやす(TENKY) / 監督:小野 学 / シリーズ構成:浦畑達彦 / キャラクターデザイン:藤井智之 / アニメーションディレクター:藤井智之 / キャラクターデザイン:西澤真也+愛敬由紀子+鈴木勘太 / メカデザイン:大河広行+沙倉拓実+川原智弘 / セットデザイン:青木智由紀+森岡賢一+イノセユキエ+宮本 崇 / プロップデザイン:木村 智 / 助監督:田辺泰裕 / 特技監督:川原智弘 / 美術監督:永井一男 / CGプロデューサー:松浦裕暁 / 撮影監督:北岡 正 / 色彩設計:横山さよ子 / 音響監督:鶴岡陽太 / 音楽:加藤達也 / 音楽制作:ランティス / 編集:今井大介 / アニメーション制作:サンライズ /

キャスト
葵・トーリ:福山 潤 / ホライゾン・アリアダスト(P-01s):茅原実里 / 本多・正純:沢城みゆき / トゥーサン・ネシンバラ:田村睦心 / シロジロ・ベルトーニ:子安武人 / ハイディ・オーゲザヴァラー:名塚佳織 / 本多・二代:小林ゆう / 点蔵・クロスユナイト:小野大輔 / キヨナリ・ウルキアガ:黒田崇矢 / マルゴット・ナイト:東山奈央 / マルガ・ナルゼ:新田恵海 / ネイト・ミトツダイラ:井上麻里奈 / 直政:真堂 圭 / 葵・喜美:斎藤千和 / 浅間・智:小清水亜美 / 向井・鈴:悠木 碧 / アデーレ・バルフェット:大橋歩夕 / ノリキ:平川大輔 / 東:森永理科 / ミリアム・ポークウ:又吉 愛 / 伊藤・健児:宮下栄治 / 御広敷・銀二:白石 稔 / ネンジ:平川大輔 / ハッサン・フルブシ:小野大輔 / オリオトライ・真喜子:白石涼子 / 三要・光紀:清水 愛 / 酒井・忠次:楠 大典 / “武蔵”:中原麻衣 / ヨシナオ:真殿光昭 / インノケンティウス:中田譲治 / ガリレオ:小山剛志 / フェリペ・セグンド:白鳥 哲 / フアナ:田中理恵 / ディエゴ・ベラスケス:三宅健太 / 立花・誾:寿 美菜子 / 立花・宗茂:杉田智和 / エリザベス:田村ゆかり / ウイリアム・セシル:桑谷夏子 / ロバート・ダッドリー:山田みほ / トマス・シェイクスピア:斎藤桃子 /

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