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メジャー 第6シリーズ

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ついに「夢の舞台」にかけあがった吾郎。
本当の闘いが、いよいよ幕を開ける!

人気TVアニメの第6シリーズ。「ワールドベースボールカップ」終了後、友人たちのおかげで野球への情熱を取り戻した吾郎は、メジャー球団ホーネッツの一員としてシーズン開幕を迎える! しかし、それは吾郎にとって長く苦しい「自分との闘い」の始まりでもあった…。果たして吾郎は、自分と真っ正面から向き合い、この闘いに勝つことができるのか? 「夢の舞台」メジャーでの吾郎の活躍を描く、シリーズ最終作を見逃すな!

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ファンの声(9件)

アニメーターってすごい!

満田先生も満足のデキだと思います。本当にキャラクターに生命が宿って動いているようです。やはり大貫健一さんというベテラン・アニメーターの起用は大正解でした。「原作の世界観を壊さないように描く」という基本を忘れていない。アニメ流に絵をディフォルメしないでくれてよかったです。EDテーマの絵も曲もマッチしていて最高!生きててよかった。

待ってました!そしてよかった‼︎

メジャーは始めの子供時代とバッツ時代、今回のホーネッツ時代の3シーズンを視聴しました。
全部見たらもっといいのかもしれないですが、いかんせん長すぎて…

ずっと前に何話かテレビで見たのがこのホーネッツ時代で、とても面白かったので配信が楽しみでした。

魅力あるキャラクターが多かった。
ギブソンとワッツは渋くていいし、キーンがカッコよすぎる。
他のメンバーも他球団のメンバーもソフィアもサラッと流すにはもったいない魅力がありました。

アイキャッチもいい。
『あのオーナー』ですら…というか、彼のカードが一番かわいかったかも。

飽きることなくホントに楽しく見れます。
スポーツアニメが好きな人にはオススメです。

いやぁ面白かった!

ただ 内容は 似たり寄ったりの繰り返しだったりもする。けど 感動して涙ぐむ場面もあり、あいかわらず熱い内容だった。続きをずっとみていたい

続きがみたいですなぁ


やっぱり続きが見たいですなぁ

次はしみずとゴローの子供偏 又は その後 って やつほしいです

この最終回が終わり 次放送されないかなって ずっと 待っていたら

年々歳が すぎて いきましたな 

第1シリーズから第6シリーズまで いい作品を作ってくださり ありがとうございます

各話の名言や感動シーン 手握る名シーン いつまでも 応援しています

何時観ても涙が止まりません。

このシリーズで最後、子供の時からのGOROの成長を観る事が出来ました。欲を言えば、GOROが打ち取り勝場面で終わったら、もっとすっきりした!!かナ。(でも長い話しなので・・)チャンピオンリングが飾ってあるから、勝った事は理解できました。でも、何時観ても、ハラハラ、ドキドキと感動の涙でした。(今の子供達にもお勧めです。

ネタバレあり

それなり

ここまですごかった。また、機会があったら見たい。

超満足

長い物語が遂に完結しました。超満足です。
どんな逆境にも負けない(ってか、逆境ありすぎだったけど)吾郎の前向き人生には、マジ励まされます。
ラストの8年後のワールドシリーズの映像を見たら、やっぱり最後まで見たくなって、Spardaさんの仰る通りワールドシリーズ編夢の瞬間へ特別版のDVD買ってしまいました。
脇役の皆さんもホント魅力的で、私のイチオシは小学生の時に親に捨てられたにもかかわらず、ちょっと暗いけどグレもせずに立派なプロ野球選手になった寿くんです。あと、地味で凡人だけど地道に頑張ってる(第5シリーズでエイに似ている事が発覚…)小森くんもいいです。

ネタバレあり

超感動

茂野吾郎物語、最後まで見てとても感動しました。

最後の「心絵」なんか熱唱するほど感動。涙も出ました。

ワールドシリーズ編「夢の瞬間へ」がバンダイチャンネルにはないのが残念ですが、最後まで見た人ならそのDVD買ってしまうでしょう。

歴史に残るNHKアニメ

長く続いたアニメも6期で終わりました。原作のストックも十分にあったため1話1話の密度が非常に厚く全編を通して見ごたえのあるアニメだと思いました。
アニメでほぼ原作最後に近い75巻まで描ききった事に素直に脱帽です。(エンディングシーンをいれるならば78巻までともいえますが)

6期では第一期OPであった心絵を成長し少年から青年になった吾郎にとてもよく合う編曲がなされていて毎回見るたびにおとさんとのゆびきりのシーンで涙が出てしまいましたw
原作ではなかったグリーンの故障の話、キーンやケロッグの話を追加しより深く個々のキャラクターにストーリーを追加した事は良い効果を与えたと思います。

本当にすばらしいアニメです、是非見ることをお勧めします!

ネタバレあり
見どころ

原作は、満田拓也が16年に渡って連載した野球漫画。第4シリーズからは、主人公が野球の本場・アメリカへ。マイナーリーグでの日々を描く。続く第5シリーズでは、マイナーに所属しながらも日本代表としてWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)に挑戦。全シーズンを通して、次々に登場する魅力的なキャラクターたちによる大河群像ドラマとしても見ごたえ抜群の完成度だ。クライマックスとなる第6シリーズでは、念願のメジャーリーガーに!! そしてヒロインとの関係もついに決着が見られる。丁寧に幼少時代からの主人公の野球人生を描いているので、主人公の人生をともに歩んできたかのような感慨に浸らせてくれる。【アニメライター:川田鉄男】

キャラクター

茂野吾郎

メジャー球団、インディアナ・ホーネッツのピッチャー。単身メジャーに挑戦。翌年には日本代表投手として野球のワールド・カップに参加。その実績が認められ、ホーネッツの一員としてシーズン開幕を迎えることに。

キーン

ホーネッツの捕手。ドラフト1位指名を受けて入団、とんとん拍子にメジャーへの階段をかけあがり、ロースター拡大でメジャー昇格を果たす。今季は正捕手、そして主力打者としてチームの司令塔役を期待されている。

ワッツ

ホーネッツの不動のクローザーで、チームのリーダー格。吾郎と同様に、かつて3Aチーム、メンフィス・バッツの主力投手として活躍し、メジャーに昇格してからは、ホーネッツひと筋の野球人生を送ってきた。

マードック

シーズン途中でパンサーズから移籍してきた、ホーネッツの新たなレギュラー選手。守備位置はファーストで打順はグリーンの抜けた5番。打撃、特に長打力には定評があるがチャンスに弱く、守備もあまり上手くない。

サンダース

ホーネッツの球団職員でブルペン捕手。長年、3A・バッツのキャッチャーとしてプレーしており、昨年ついにバッツのリーグ優勝を達成できた。ずっとメジャーに上がることを目指していたが、けがのため引退した。

ラリー・ランス

インディアナ・ホーネッツのオーナー。「勝利」や「優勝」も、球場に観客を呼び、収益を上げるための手段でしかない。そのため、選手の起用など細かいところまで、チームの采配に介入することもしばしば。

ステーシー監督

インディアナ・ホーネッツの監督。監督契約の最後の年であるため、球団オーナーのランスの意に沿う結果を求められ、おくびょうな采配をしていた。だが、吾郎の完全復活の姿を見たことで、その考えにも変化が…。

ジョー・ギブソン

メジャー通算300勝の大投手。吾郎の父と対戦して不幸な事故を起こし、吾郎のことを気に掛けてきた。念願の吾郎との対戦を実現したが、試合中に病で倒れ、事実上引退。だが手術が成功すると現役に復帰した。

ジョー・ギブソンJr.

メジャー球団、レイダースの選手で、ジョー・ギブソンの息子。父との不仲が続いていたが、ワールド・カップでともに戦ううち、ベースボールとそのファンに対する父の深い思いを理解するようになった。

シルヴァ

メジャー球団、コヨーテスの中心打者。ベネズエラの代表選手として日本代表と対戦したが吾郎に抑えられて敗れた。吾郎を打ち崩してホーネッツを破り地区優勝することで、ワールド・カップのリベンジを狙っている。

佐藤寿也

日本のプロ球団、ウォリアーズの捕手。日本代表としてワールド・カップに参加、吾郎とは海堂高校以来、久々にバッテリーを組む。ワールド・カップでのさまざまな経験もかてに、今季もチームの優勝を目指す。

清水 薫

吾郎のリトルリーグ時代のチームメイトで、女子大のソフト部に所属。昨シーズン終了後、吾郎との関係が急進展し、恋愛関係に。メジャーに昇格した吾郎に会うため、旅費稼ぎのアルバイトにもいそしんでいるが…。

清水大河

清水薫の弟で、聖秀学院高校3年生。自分の意思で聖秀高校に入学、吾郎と打倒海堂を目指した。吾郎の卒業後、野球部のキャプテンとして吾郎がやり残した「打倒海堂」を目指し、この夏、最後の大会に望む。

茂野英毅

プロ野球・横浜ブルーオーシャンズの元エース投手。現在はメジャー・リーグの解説者をしている。吾郎の実の父、茂治とは高校からプロまでずっと親友だった。茂治の死のあと、桃子と結婚して吾郎の父親になった。

茂野桃子

旧姓・星野桃子。吾郎が通っていた保育園の先生で、その後は母親代わりとして吾郎を育ててきた。茂野と結婚して産まれた真吾、ちはると五人家族。桃子は茂野とともに吾郎を温かく見守っている。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:満田拓也 / 掲載:週刊少年サンデー / 発行:小学館 / 監督:福島利規 / シリーズ構成:土屋理敬 / 脚本:土屋理敬+吉岡たかを+末永光代+金春智子 / 野球監修:斎藤 隆 / キャラクターデザイン・総作画監督:大貫健一 / アクション作画監督:立中順平 / 美術監督:佐野秀典 / 撮影監督:佐藤太朗 / 音楽:中川幸太郎 / 音響監督:飯塚康一 / 制作統括:斉藤健治+野島正宏+齋藤雅弘 / 制作:NHKエンタープライズ / 制作・著作:NHK+小学館集英社プロダクション /

キャスト
茂野吾郎:森久保祥太郎 / キーン:森川智之 / ワッツ:家中 宏 / マードック:山野井 仁 / サンダース:石井康嗣 / ラリー・ランス:小形 満 / ステーシー監督:鈴木琢磨 / ジョー・ギブソン:落合弘治 / ジョー・ギブソンJr.:浪川大輔 / シルヴァ:勝 杏里 / 佐藤寿也:森田成一 / 清水 薫:笹本 優子 / 清水大河:朴 璐美 / 茂野英毅:咲野俊介 / 茂野桃子:野田順子 /

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