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機動戦士ガンダムSEED DESTINY HDリマスター

318

4

3

7

13

47

コズミック・イラ73――
強すぎる力が、ふたたび争いを呼んだ

C.E.70…。ザフトと地球連合の戦いは熾烈を極め、第2次ヤキン・ドゥーエ攻防戦の後に停戦条約が締結された。だがこの停戦条約によってナチュラルとコーディネイターの争いの火種が消えたわけではなかった。その戦乱の中、シン・アスカは地球連合軍のオーブ侵攻に巻き込まれ、眼前で両親と妹を失う。唯一の形見、妹の携帯電話を握り締め悲しみにくれる中、頭上をこの戦争の元凶である「モビルスーツガンダム」が飛び去っていく。オーブを去った彼は、プラントへと渡る。そして、C.E.73。彼はザフトの戦士になっていた…。

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関連作品

ファンの声(74件)

最高

VAIOで頑張って下さい。

風呂敷がちゃんと閉じてる

風呂敷を広げすぎて閉じてない作品が世の中の9作品の9%と思います。
予算の関係、作者の意図、いろいろあると思いますが閉じてないまま終わる作品は
娯楽として間違いと思っています、
この作品はそういう意味で最高です。結末にはいろいろ意見はあると思いますが、
ちゃんと結論がある本編はガンダムのなかで傑作といえると思います。

何回見ても…

好きな作品です。
途中のモヤモヤ感は
最後には吹っ飛ぶいい話だと思いますよ!

ストライクフリーダムより
フリーダム派ですw

リマスタリングの完成度

改めて、SEED~の流れでデスティニーまで見切りましたが、まず、目に留まったのが音質が改善されている
ということ、そして、映像がより洗練されているという事。リテイク?オンエアーされていない画もあり
とても、改めて良い作品に仕上がっているのも見応えがありました。
21世紀の新しいガンダムとしてお勧め。出来る作品です

シンは本当にクソガキか?

タイトルの件ですが、私はそうは思いません。
家族を戦火によって目の前で失い、それを乗り
越えようと必死で生きてきたシンをクソガキ
とは思いません。ただ、きかん坊な部分もある
からアスランが諌めるのはそりゃその通りだと
思いますが。

議長やレイにいいように使われてその結果精神的
に追い込まれたのは見ていて本当に悲惨でした
ので、ルナマリアを殺しかけたのをアスランに
救われ、キラから共に戦っていこうと言われて
本当に良かったと思います。DESTINYは正直
「家族を失った少年が大事なことを見つけるまで
の物語」であり、シンは最後まで主人公の一人
だったのだと私は思います。

ネタバレあり

大人になってから改めて観る事を薦める。

当時はまだ、中学生とか、高校生とかの時代。リアルタイムで放映されていた。
このリマスターとやらの存在を最近知り、少しばかり懐かしい思いで、軽く観はじめてみたら止まらなくなってしまった。
面白いと思う。練り込まれて重厚なストーリーに、更に完成度を高めた演出が入ったこの作品は素晴らしかった。
だからこそ思ってしまうのだが、脚本家の両澤氏がすでに明日に向われた事が寂しい。
まだ、昨日を今として活きている私たちには、明日は未来。先のことは分からないのだから...,.
諸事情で、映画化がされる報道の後、映画化出来ずに今日に至っているこの作品だが、あえて言うならば、そのほうがいいのかも知れない。先を観たいと強く思う気持ちは変わらないけれど、ここで終わっている事がむしろ可能性に満ちていて、作品世界に深みを増している。

ありがとう先生。そして、さようなら。良い明日へ、旅立って下さい。冥福をお祈りします

ネタバレあり

名作です。

今見ても面白いです!!

SEEDから通しで見てみた感想

SEEDから通しで見てみた感想
普通に面白かった、作画や話のボリュームも十分
メカも思わずガンプラが欲しくなる位にカッコいい

宇宙世紀からのオマージュがちりばめられているのはご愛嬌

最後のシーンを見て一言「アスランよそりゃねーぜ」

ネタバレあり

よかった (T T)

 リマスターされてさらによくなった

熱くなる!

「非戦」とは…こんなに胸に響く作品は二つと無い。そう思わざるを得ない。ありがとう!心から感謝を!!

続編求む

映画化とかOVAとか出来ないでしょうか?
キラとラクスのその後とか見たい。

映画化希望

ガンダムシリーズではもっとも好きなSEEDシリーズストーリーとキャラクターが最高です

綺麗

たまに見るといいよね

話は同じはずなのに

最初普通の方と比べて、画像がきれいになったとかそういうレベルで考えていたから、期待してなかったが、すごいよくなってると思う。話同じなのに、ちょっと変えただけでこんなに良くなるのか、素晴らしいです。前回のだれが主人公か、よくわからないもどかしさも、これならいいように変わってると思うし。ただ個人的にミーヤの死に方だけは変えてほしかったなとは思っていたが。否定の人も新たな気持ちで見てみてもいいと思う。

ネタバレあり

続編希望

なんだかんだいわれてるけど、面白いのは間違いない。

時代を代表するアニメ。

両澤先生が亡くなられて、難しいのはわかりますが、ぜひ物語をきれいな形でまとめてほしいです。

作画ミスではないぞ

盾からもサーベルでるし

映画化を...

クソガキ、泣き虫を経て成長をした?
シンを今度こそ主人公に映画化を...
でも、やっぱり キラに全てを持っていかれることになるんだろうなぁ...

あざ~す

最終話 ザフト白服キラのシーン スペシャルエディション以来ですか?いいですな。

どこまでもキラはラクスの騎士という思いを反映したシーンだと勝手な解釈させてもらいました。

ネタバレあり

自分で解釈?

最後は、出来れば、きちんと言葉でのセリフなり説明なりをしてほしかったんですが、「画面を見て察せよ」ということなんでしょうか? 理解できなくはないんですが…
まあいろいろ言いたいことはありますが、結局はこの作品が好きだからなんですよね。
前作SEEDと共に、とても楽しませていただきました。
(^^)

作画ミス

インフィニットジャスティスがデスティニーを撃破するシーン。
アスランは基本的にアンビデクストラス・ハルバード(ビームサーベルを連結させた状態)で戦いますがデスティニーの両腕を破壊する時に二刀流になります。
そこまではいいのですが、右脚でデスティニーの脚を切り落とす時になると元のハルバードに戻ります。
その後、デスティニーが吹き飛び月に落下する時は二刀流状態となっています。
そして、インパルスがデスティニーに向かって移動するときにはハルバードに戻っていました。
まとめるとハルバード→二刀流→ハルバード→二刀流→ハルバードという状態で連続したシーンであるため明らかな作画ミスであると思われます。
Blu-rayで修正されることを願います。

ネタバレあり

似ている・・・

OPでラクスがキラに微笑むシーン・・・
サイバーフォーミュラSAGAのOPで
あすかがハヤトに微笑むシーンを
連想してしまうのは・・・私だけ?

ミーア

最後のラクスの顔が変わっててよかった・・
前のはすごい男前な顔でびっくりしたし・・

ネタバレあり

やっぱりミーアの回があるですか?

テレビ放映時に最終回間際でなんだこれは~!!と
絶句した回がHDリマスターになってもあるですか?
必要ある?
もっと議長とか掘り下げるべき
人がいるのに・・・。
少し、丁寧に話がなったと思って好意的に見ていたのに
やっぱり無理。
受け付けないや。



作画ミス

カガリの演説中にモブの胸章が下士官から尉官に途中で変わっています。
襟章の色が黄色だったので多分下士官の曹クラスだとおもいますが
BD又はDVDがでるころには直してほしいです

ネタバレあり

ジャスティスきたああ!

増長するガキどもに鉄槌を(笑)
勲章とか、フェイスとか簡単にやりすぎなんだよな。
正史ガンダムはクールな大人が周りにいたけどね。
とりあえず、不遇アスランに幸せあれ(笑)

そんな、バカなー!!

SDの一番の見所と言えば、まさに、”PHASE-39 天空のキラ”でしょう。
期待して観てみると、戦闘シーンがTV、DVD(BD)版と全然違う!!
いい意味で、「そんな、ばかなー」でした。
すごい、キラが乗るストライクは正に、こうでないと。
OPで使っているので、劇中の音楽は違って多少盛り上がりに欠けると(私は)思いますが
戦闘シーンは今回の方が断然良いです。
これを見ると、最終話に向けて期待大です。

ネタバレあり

充実した戦闘シーン

待ちに待ったこの回、期待していた以上でした。
特にストライクガンダムの戦闘シーンは鳥肌ものでした。
ストライクフリーダムの戦闘シーンは変わらなかったけどvestigeからBGMに変わってより一層ビームや爆発のエフェクトが聞こえてこれはこれで有りだと感じました。
とにかくこの回は必見です!

ネタバレあり

主人公機、ストライクフリーダム登場!!!あれっ

主人公機、ストライクフリーダム登場です。
・・・・・・タイトルが何であろうと、デスティニーはかませ犬でしかないのが悲しいところか。
「お前の機体を取ってこい」の後のラクスの表情、少々悲しげな感じになったのは○?
やや笑みを浮かべてるっぽいのよりはいいかな。
ミーティアがOPになった関係か、ストライクフリーダム登場時のBGMが変わったのは残念と思う人が多いかも。

あと、借りたルージュはHDリマスター記念(?)で強くなっとります(^_^)


そういやあストライクフリーダム、ダメージらしいダメージを受けないまま最後まで行ったような。
HDリマスター後もほぼ壊れることなくいっちゃうんかな?

ネタバレあり

新OP!

リマスター前のOPに比べて細かい部分が変わっていてすごい感動した!
本編では新カットがかなり増えているように思うし
何が言いたいかというとこのリマスターdestinyをリアルタイムでやっていたら
確実に人気は出ていた!

今、34話を視聴しました

キラはともかく、アスランには共感できない。

シンに対しては、よく頑張った!という感想なんですが、作品の流れとしては違うんでしょうね。

前作から正邪逆転、という視点は面白いな、とは思うのですが、「何がしたかったのかよく分からない作品」という意味では貴重かもしれませんね。

ネタバレあり

戦争の哀しさですね・・・

28話「残る命散る命」、本放送時も何度も見返しました。
相手の顔を見ながら戦っているわけではないので、
恩人ともいえる人を討ってしまったシンを責める事は出来ません。
「傷つける側」になって、怒りに任せて討ってしまったら悲劇を生む。
この一件は、重要なテーマのように思います。

ただ一つ、カガリの慟哭がちょっと違和感があったのですが、
リマスターでは少し改善されていましたね。
タケミカヅチが沈んだときのとか。

未だにものすごく印象に残っている回でしたので、
リマスターで見られてよかったです。

ネタバレあり

才能も良い師がいなければ・・・

ガンダムの一つのテーマは、若者の成長とそれを支える大人の関係だと思います。
シンはいい師匠たる大人がいなければこうなってしまうという例を提示したように思います。
アムロにしてもキラにしてもキーになる大人がいて、互いに影響を受けあって成長しましたが、シンの周りにはトダカ一佐とかはいましたが深く関わる大人がいなかったですからねぇ・・・アスランも大人というには未熟で自分も成長段階でしたから仕方ないでしょう。

ネタバレあり

なんだかんだで

色々言われてますが、やっぱり好きだなぁ…と思います。

ガンダム的

Zが増長する若者を抑えていたとかありますが、
富野シリーズのガンダムは増長する若者を抑えるのではなく、大人の圧力に屈しない若者の話だと思うので全くの逆ではないかと

歴代ガンダムは自己を主張する若者達の話だと思います
ブライトでも抑えきれなかったアムロとかが好きでした
そういう意味でシンはガンダム主人公らしい主人公だと思います
キラはキラでいいけど、いい人過ぎてある意味「平成ガンダムの主人公」って理想ですね

ネタバレあり

20話の総集編を切らなかった理由

20話PASTもほぼ総集編と言う事で、切ろうという話になったそうなんですけど
シンとトダカのくだりがここしかなかったので、切らずにそのままにしたそうです。

切ってしまったら、何でトダカがピックアップされんねんってなってしまうんで。

前作の総集編いらないよ

この作品が不評な理由がわかりました。
シンはガンダム史上最悪の主人公ですね。
逆恨みで、自分が育った国を憎んだり。
一国の代表に暴言吐いたり。
普通なら、処分されて当たり前。
こんなやつに種割れさせるなんて・・・・

あらら…

ミーア…
まあ次回に期待で

ネタバレあり

今後にも期待♪

HD版では結末が今までと異なるというコトでしたので、それなら
やはりカガリとアスランが別の道を往く終わり方は避けて欲しいですね~♪

それとアスランらがAA合流後に着用してる服も出来れば描き直して欲しいかな☆

着替えを持って出たワケでもないのに、グフ撃墜時に着ていなかったザフトの
ノーマルスーツをジャスティス操縦時に着ているアスランと、同じく撃墜時に
破損しているハズの軍服をメイリンが着続けてるのはヘンだと思いますし~♪

あと、議長の言動に疑問を持ちながらも、レイあっての今の自分というコトで
最後までレイとのつながりを断ち切れなかったシンは、決してヘタレなんかじゃ
ないと思いますよ~☆

ネタバレあり

でたよ・・・

あーぁ、シンの増長が始まったよ・・・
アスラン=一度はZAFT裏切って、シンにとっては憎いオーブに下った過去があるから、
説教しても効果ないだろうし、一番しっかりしないといかん艦長と副長があれだからな。

さらに以降で議長が特務隊なんかにするから、更に増長、勝ってな行動するし・・・
周りも若いのばっかだから、軍的にNGなシンの英雄的に見える行動に賛同しちゃうしな。
アホ毛女も餓鬼だから、国ましては、民を考えて苦汁の決断をしたカガリン誹謗中傷するし・・・

初代、Zだとちゃんと上の人たちが、増長する若いパイロットを抑えてたからいいものを。
キラはアンドリューさんにあったことで、心変わりしたような気がするが。

ネタバレあり

思うに

フラガ少佐ってなんで復活させる必然性あったんだろう?
大事な人を失った者同士で、砂漠の虎さんとくっつくマリューさん、
ていうのも見てみたかったかも。
敵として直接対峙する訳でもなく
ステラの絡みでもシンから全く責められてなかったし・・
なんか、中途半端な存在感が残念。
この辺りはリメイクしようがないのかなあ、やっぱり・・

ネタバレあり

新規作画

ルナマリア最高です

ネタバレあり

EDが戻ってくれて

リマスター前のやつに戻ってくれてよかったです。
サービスカットも増えてるし・・・でも黒ですか・・・

ネタバレあり

心からお祈りしております

鳳装備ルージュが売れることを心からお祈りしております。
PKO派遣のオーブとザフトの戦闘に割ってはいるシーンが鳳になるんだろうな、きっと。
最後に、
少年の夢、全部盛り、パーフェクトストライカーてデスティニーだよね。

ネタバレあり

エンディングはパスで

制作側はどうして種死が酷評されてるのかわかってないようですね

フリーダム

フリーダム最高~

ネタバレあり

声もリマスターして下さい

今回の「ラクス暗殺計画」から話が迷走し始めます。
キラを参戦させる為に設定したお話だと思うのですが、暗殺の特殊部隊が「?」を感じさせるものばかりです。
(1)エキスパートのはずなのに十分な準備もしていない2人(マリュー&バルトフェルド)に手も足も出ない
(2)MSのカラーリングがライムグリーンでとても隠密用に見えない
(3)何故かラクスのみ怯えるそぶりが無い←実はラクスがキラ達を参戦させるために仕組んでいた?

また、暗殺部隊隊長の声が素人(ニッポン放送のアナウンサー)でお話が萎えてしまいます。

ここをリマスターしない判断をする監督の見識を疑います。

ネタバレあり

ラクス×キラ最高!!

SEEDリマスターも最高でしたが!ディスティニーも文句なくいいですね!
新EDでキラとラクスが増えたのも好感です。個人的には13話のキラ×ラクスをもっと濃く演じてほしかったです。
次はキラがラクスを助ける場面のところを新カットでプラスしてほしいです!!

エンディング・・・ェ

リマスター、1期から楽しく観させてもらってました。

デスティニーの方も毎週観させてもらっています。
新しいEDなんですが、さすがにまだ12話であのEDは・・・。

まだ序盤なんだし
せめてシンとステラメインのEDにして欲しかったです。
EDを観てなんだかがっかりしてしまいました・・・。

議長に注目

なぜ、開発中のガンダムが奪取されたのか、なぜユニウスセブンが落ちたのかなど、一つ一つを紐解くとある人物に行き着く。それをストーリーにわかりやすくいれてないところがまた良い!レジェンドの機体番号、プロヴィデンスの名前の由来なども調べて見ると面白いよ。

ネタバレあり

主要キャラ、キラ、ラクス、カガリ、アスランの

思考も行動もなにもかもが変わりすぎ。
別人といっていいくらいの変容に、初回から違和感インパクト。
本当に続編なのかコレ?
変わってないのは作画だけか?(w

それと比較してシンのカッコよさ。
オーブの最高権力者カガリを恐れず毅然と抗うシン!!
カッケェェェェェー。
タブーを恐れず言いたいことを言うシン!!
超カッケェェェェェー。
自分の感情に忠実でブレない男シン!!
スゲー超カッケェェェェェー。

守旧派や反対勢力を恐れずに突き進む、変革の男、シン・アスカ!!
閉塞と汚辱に満ちた社会を打ち壊せ!!

・・・・本当にいろいろ打ち壊されたな(w

CGでキレイにリマスターしても、グタグタな話は変わらない。
作画がキレイであれば、とりあえず最後まで見れちゃうよ、なあ。
CGって偉大だよ。
そんな感じだ。
さすがガンダムだよ。

BGM

ついにきました、覚醒シン・アスカ DESTINYはBGMが素晴らしい。
BGMの盛り上がりだけは優秀ですね。

・・・・

EDかわったのがいいがひどいなと思った・・・・
何度も見たかたなら・・ああと思うが 新規方はEDみないほうがいいかもな・・・

ネタバレあり

リマスター化

「デスティニー」リマスター化は本当に嬉しいです。話はオリジナル版と同じですが、前作同様総集編回だった話はどのような処理をしてくれるか楽しみです。
それと、リマスター放送に伴い、放送当時立体化されたかったMS(ウインダム/ファイアーウインダム、デストロイガンダム、MIアストレイシュライク、ブラックダガーなど)もプラモデル化してほしいです。
円谷プロ様、バンダイ様お願いします!

2人の馴れ初めをHDリマスターで‼

どんないい風に解釈しても、前作の主人公に主役の座を奪われたシン…

でも最後にルナマリアと寄り添う姿を見ていると、シンは復讐に溺れずに愛する人の側にいる方が幸せなんだと思う。そこに勝敗の有無は関係ないのだろう…

まあ、坂本真綾さんと末長くお幸せにって事ですよ(笑)
これじゃ、愛戦士だよまったくwww

ネタバレあり

サイバーネタ

アスラーダ以外のネタをば。

シンのバイク←ハヤトのバイク
キラとラクスの家←ハヤトとアスカのハドソン川沿いの家
デュランダル議長←名雲京志郎
DESTINYのOP←SAGAのOP
種割れ←ZEROの領域
イザーク←アンリ・クレイトー

etcetc…

ネタバレあり

アスランの車、正解は…

GSX-NEO”ベルサーティス”。
GSXベースの市販車で、「アスラーダ」は間違い。

さて、肝心の内容だけど…
ストーリーの大まかな部分はそんなに悪くない。
むしろ戦力バランス的にはC.E.73の方がまともに戦争しているとさえ思える。
前作と今作の対比は…、そう。ドラゴンボールとドラゴンボールZの関係に近い。
ドラマ性なら無印だし、バトルアクションとしては続編だ。
多彩な機体が画面を賑やかしてくれるのは見ていて楽しい。

結局は作品をどう楽しむかだ。
前作と続編で方向性が異なるアニメなんて珍しいわけではない。

ネタバレあり

アスランの車、あれは・・・

監督の作品は、かなり見ましたからねー。
どお見ても、アスラーダGFXですねー。
駐車場から出るシーン、リヤエンブレムがしっかりスゴウのマークが輝いてましたね。

アスランの車

アスランの車なんかサイバーフォミラーのアスラーダぽい
監督いつしょだから?

嫌いじゃ無いよ(・ω・)ノ

メチャ好きな作品です。SEEDの良さを越えられないの声が多いのですが、SEEDの話が無ければこの作品は無いし、この作品含めてSEEDかと(^ω^)
良作の後に良作を作らなければいけないという、スタッフさんのプレッシャーを汲み取れば、うまくまとめたかなと思う。作品発表から放送スタートまで、三人の主人公の話とありました。正直見る前は自分も微妙でしたが、身始めるといろんな事伝わって来た感じがあります。
ただ3の理由は、最後のみんなの立ち位置。キラvs議長エンドは微妙。
せめて、議長後に逆上したシンvsキラ。ギリギリでキラが勝つ。的なのが楽しかった気がします。またZなぞってるんだよね⁇だったら、シンはアニメカミーユになって欲しかったのが個人意見。
まぁその辺加味しても、SEEDシリーズとしてやっぱ良作だと思うので、リマスターでどう変更あるかは期待。
マイナス評価の払拭できるようにスタッフさん頑張れ(・ω・)

ネタバレあり

一票

YAMANARIさんへ一票

いいですねぇ

本編(TV版)を観ていた方にとっては、物語の復習&新カットの楽しみがいっぱいあると思います。
愛憎劇として中盤以降からはもうあちこちで「負の連鎖」が働き、戦場は混迷の極みなんですが…展開を知っているからこそ「じっくり・しみじみ」と観れるのではないでしょうか。

個人的願望ですが…地上編でファントムペインが絡んでいるトコは、もうどうせなら「ノワール・ブルデュエル・ヴェルデバスター」も新カット参入で、スウェン達にも魅せ場を用意して欲しいところです。
…さすがにスターゲイザーは無理かも知れませんが、フリーダムやインパルスを相手にするノワールの近接戦闘も観てみたいですねぇ…構想はおありでしょうか?

洗練された古さを感じさせない名作

基本はもう約10年前の作品になるわけですが、アクションは鋭くドラマは複雑で非常に見応えのある作品です。また演出が非常に考えられた作品であり、HDリマスターでさらにグレードアップしているように見えます。特にEDの入り、いわゆる引きの演出のワクワク感は並の作品の追従を許しません。ドラマ面で見るとオーブの立ち位置は2013年の日本と非常に似通ったものであり、脅かされる主権と国防、「国を守る」ということについて非常に興味深く考察できるものとなっています。2000年代ロボットアニメを代表する最高クラスの作品といえるでしょう。

最初は・・

最初は面白いんですよね。近年のアニメ作品の中でも面白いしわくわくする前半だと思います。
特にミネルバが出るシーンのエンディングなんて無茶苦茶かっこいい。
ユニウスセブンが落ちたりする話まではとても面白いです。
でも見れるのは1クール目位まで。

そのあとは本当に見れたものじゃないです。
ストーリーが前作主人公を優遇してるような話になっていきます。
おかしいだろうっていう演出が増え、そのせいか話も変になっていきます。
前半がしっかりしていてとても期待できるような内容となっているだけに、
後半の内容がひどすぎて作品としての評価がさがっています。

リマスターにはなりましたがストーリーは変わらないでしょう。
後半のひどさに関して歴史に残る作品ですので、そのひどさを体感してみてはいかがでしょうか。

ネタバレあり

アニメ版の主人公は誰だったのか

まずばHD版の素晴らしい画質にびっくりです
当時テレビ放送で見た作品でしたが、あらためてみて自分はSEEDシリーズが好きだったと再確認
時を越えて続編とかできちゃったりしないかと欲がでてきますね。

ただ放送中は続きが早く見たいという思いを打ち砕くたびたびの総集編回がつらかったことも思い出しました
こちらのHD版でも配信が週1本なので初見の方はつらい思いを味わうかもしれません。

主役級のキャラ3人とも魅力があり真の主人公が誰かという事がしばしばファンの間で語られますが、自分の中ではZのアムロばりに登場が遅いですがやはりキラ・ヤマト。
カミーユポジションにもなれず、アスランファンからも冷たい視線を向けられていたシン君ファンの皆様が白目と化す最終回は伝説。

ネタバレあり

bzku

gokunna asi

画面がよくなっても…

最終回があれではなーと考える度に微妙な気分。
ラスト5話ぐらいともうちょっとまともに描いてほしい所です。
劇場版も結局なしみたいな雰囲気だし…
後半のストーリー変えるかせめて最終回の足らなかった部分を補足するか
劇場版をやってくれるかしないとディステニーの評価は基本変わらない気がする。

名作SEEDの後の作品

機動戦士ガンダムSEEDが名作だった故に今作、機動戦士ガンダムSEED DESTINYには期待がかかる面もある。
前作はプロットもしっかりしており、それをHDリマスターとして世に送りだした。
DESTINYもまた、プロットはしっかりしているのだがSEEDと見比べると劣る面も否めない。
しかしガンダム史上、違ったアプローチをしたのも事実であり、今作はZAFT…アスランから見た連合との戦いである。今までの使い回し画像とか、回想シーンはしかたなかった面もある。週1放映ではよくある事である。
HDリマスターでも使い回しのシーンはあるが、物語に映像に支障が出なければわたしはそれで良いと思う。
逆説をとなえるとHDリマスターに出来る作品は、元作品のクオリティの高さがなければ難しいという事である。さすがに、前作のイメージを壊さないように気配りもされている。これもひとえにクリエーターの成せる技でもある。

ワイド画面になったこと、色、輪郭が綺麗に鮮明になったことは評価

ガンダムシリーズのなかでも、エグい部類に入るシナリオ。

バトルシーンのカット増やしても後味はよくない。
どんなにがんばっても、キラのストーリー。
リマスターだから極端な変化は期待しない。

復習回はいらない

2度目の放送ということで、ストーリーを理解している人も多いし、
どうせなら復習回は跳ばして欲しいと思う。
Seedもそうだったが、毎回見ていた視聴者は早く先の展開を見たいのだ。

復習回をカットするだけで4~5話ほど余裕ができるのだから、
その分をリアルタイム放送時には尺の足らなかった、最終話付近を
濃密にしてくれないだろうか?

そうすれば、きっと作品全体の評価が上がると思うのだが。

期待十分

第一話として十分今後の期待が持てる内容でした。
しかしながら過激な殺害シーンなどお子様にはどうかなと思える場面も当時は話題になりました。
「胸掴んだな、このラッキースケベ」息抜きの伏線も貼られていて懐かしく見ました。
ただ単に画面が綺麗になっただけでなく作画ミスや使いまわしの修正などもお願いしたいです。

新カット満載

DISTINYのHDの製作は聞いていましたが
原作とは違う概念で描かれていて
本当に驚く作品です!
期間限定なので必ず観てくださいね!
アドビーHDの力も素晴らしいですね\(o⌒∇⌒o)/

新規カット格好いい(*´∇`*)

わくわくしたあの頃を思い出します(*^^*)

ファーストオマージュの台詞とか無くなればいいのだけれど…

リマスター期待してます!
破壊されたのにソード背負ったままとかも直るといいなぁ(*^^*)
パロディーな天使湯とかきつねうどんとかなしで、SEEDで築き上げた世界観大事にしてほしい!

ほんとに期待してます!10年前はガンダムが支えだったんです!
祝!destinyリマスター!! 心からお祝い申し上げます!

ネタバレあり

ガンダム最高ぉ~

やっぱりガンダムは最高ぉ~
SEED世代の私からすれば、この作品はカリスマ的存在
今後の展開で、キラが出演するのが、今から楽しみ!
時代の狭間で葛藤するアスラン…悩み苦しむ展開も見どころの一つですネ~
違った視点からは、シンのオーブへの思いの真意
気持ちの移り変わりも、じっくり吟味していきたいと

やはり第一話は面白い・・・

TV放送時、この第一話を観て、先の展開を大いに期待で胸膨らませたもの。しかし実際は…。キャラクター、背景、メカニックなど、前作から連続する時代設定により「素材」は素晴らしい物が揃っていたにも関わらず、ストーリーの構成の悪さ(演出もか?)で最後には全て台無しになった感のある、残念作。
HDリマスターは嬉しいが、一歩踏み込んで「HDリメイク」にまでもって行って欲しいと再び期待している自分がいる…。

期待しています。

キャラクター

シン・アスカ

オーブ生まれのコーディネイター。戦乱で両親と妹を失った後、ザフトに入隊し、赤服のエリートパイロットとなる。ジブラルタルへの途上、敵であるステラと運命的な出会いをするが…。

アスラン・ザラ

停戦後、オーブに亡命し偽名を名乗る。カガリのボディガードをつとめていたが、ガンダム強奪事件をきっかけにザフトに復帰。だが、デュランダルのとる行動や思想に疑問を持ち始め、逃亡を試みるが…。

キラ・ヤマト

停戦後、マルキオ導師の元に身を寄せ、ラクスたちと静かな日々を送っていたが、ラクスの暗殺未遂を機にその日々に終止符を打つ。この戦いを止めるべく、平和への新たな道を、アークエンジェルの仲間と模索している。

ラクス・クライン

停戦後、政治の表舞台から去り、キラや戦災孤児たちと静かな隠遁生活をすごしていた。だが、自らの暗殺未遂をきっかけに、迷いを断ち、平和を求め、キラとともにアークエンジェルで旅立つ。

カガリ・ユラ・アスハ

停戦後、独立を回復したオーブ連合首長国の代表首長を務める。政治的な御輿として担がれた面が強いといわれるも、彼女なりの強い思いで再び戦争がおこらないよう、地球連合・プラント間を奔走している。

レイ・ザ・バレル

ミネルバのクルー。普段から口数は少ないが、クールで理知的、戦闘力も高い。出生は謎に包まれているが、デュランダルを「ギル」と呼ぶなど特別な間柄であり、親のように慕っている。

ルナマリア・ホーク

戦艦ミネルバのクルー。シンとともにザクウォーリアで戦う赤服のエリートパイロット。ミネルバMS隊の中では、明るく勝気な紅一点。アスランと妹・メイリンの逃亡にショックを受けるが…。

アウル・ニーダ

地球連合軍特殊部隊「ファントムペイン」所属するエクステンデッド(強化人間)。水色の髪をした少年。他の二人と同じく秀でた戦闘能力を持ち、その性格は無邪気で残忍な傾向がある。

ステラ・ルーシェ

地球連合軍特殊部隊「ファントムペイン」所属するエクステンデッド(強化人間)。幼少から身体強化を受け、高い戦闘能力を持つ少女。はかなげな表情を示す。お互い敵と知らず出会ったシンと惹かれあうが…。

スティング・オークレー

地球連合軍特殊部隊「ファントムペイン」所属するエクステンデッド(強化人間)。ガンダムを強奪したステラ、アウルら3人のリーダー格。クールで、判断能力・MS操縦能力共に優れた少年。

ギルバート・デュランダル

ユニウス条約(停戦条約)締結後に解散した臨時評議会の後を受けて最高評議会議長に就任。亡きシーゲル・クラインの思想を踏襲しナチュラルとの融和の道を図る。一般市民からの信頼も厚い。

メカ・ロボット

インパルスガンダム

型式番号は、ZGMF-X56S。戦闘状況に応じて、フォースインパルス、ソードインパルス、ブラストインパルスに換装することが可能な万能型。シン・アスカが搭乗(後にルナマリア・ホークが搭乗)。

アビスガンダム

型式番号は、ZGMF-X31S。水中戦用のモビルアーマーに変形可能な機体。ビーム兵器やランスなど、様々な戦局に対応出来る兵装を装備し、その火力は他の3機を圧倒する。アウル・ニーダが搭乗。

ガイアガンダム

型式番号は、ZGMF-X88S。陸戦四脚系統のモビルアーマーに変形可能な機体。火力は奪われた3機の中で一番非力だが、機動力をいかした接近戦で敵を切り刻む。ステラ・ルーシェが搭乗。

カオスガンダム

型式番号は、ZGMF-X24S。強力な火器やクローなどを装備した強襲用であり、モビルアーマーにも変形可能な機体。機動兵装ポッドは、無線誘導で全方位の攻撃が可能。スティング・オークレーが搭乗。

セイバーガンダム

型式番号は、ZGMF-X23S。戦闘機型のモビルアーマーへと変形が可能な機体。高速高機動を誇り、その機構をいかした一撃離脱戦法による空中戦を得意とする。アスラン・ザラが搭乗。

フリーダムガンダム

型式番号は、ZGMF-X10A。核エンジンを搭載された現状唯一のモビルスーツ。無限の動力から得られる、途切れる事の無いPS装甲と圧倒的な火力は無類の強さを誇る。キラ・ヤマトが搭乗。

デスティニーガンダム

型式番号は、ZGMF-X42S。地球連合軍との戦いに終止符を打つべく開発された機体。インパルスなどの性能を遥かに凌駕している。その開発にはデュランダルが関与していたらしい。シン・アスカが搭乗。

レジェンドガンダム

型式番号は、ZGMF-X666S。プロヴィデンスガンダムの流れをくむ機体。扱いやすいドラグーンを複数装備している。大気圏内ではドラグーンの無線誘導はつかえない。レイ・ザ・バレルが搭乗。

デストロイガンダム

型式番号は、GFAS-X1。地球連合軍が作り出した巨大可変モビルスーツ。全身に様々な火器を配し、単機で都市をやすやすと壊滅させられる威力を持っている。ステラ・ルーシェなどが搭乗。

ストライクフリーダムガンダム

型式番号は、ZGMF-X20A。新型エンジンの搭載などによりフリーダムの数倍の戦闘能力を持つ機体。背中の羽根は分離し、無線用誘導による攻撃が可能なドラグーンとなっている。キラ・ヤマトが搭乗。

インフィニットジャスティスガンダム

型式番号は、ZGMF-X19A。ストライクフリーダムガンダムと共に開発された機体。全身に強固な武装を施し、遠近問わず多彩な攻撃を繰り出せる。また背中のリフターは着脱可能。アスラン・ザラが搭乗。

アカツキ

型式番号は、ORB-01。ウズミ・ナラ・アスハが、娘のカガリに託した機体。黄金に輝く機体はその装甲に、特殊なコーティングが施されており、旗機として守りの厚い仕様となっている。

ザクウォーリア

型式番号は、ZGMF-1000。ジンに代わるザフト軍の主力モビルスーツ。追加武装ウィザードを装備することで様々な戦局に対応可能。この機体は、ルナマリア・ホークが搭乗した赤色のザクウォーリア。

ザクファントム

型式番号は、ZGMF-1001。ザクウォーリアの上位機種にあたり、主に指揮官や隊長が搭乗する。この機体は、レイ・ザ・バレルが搭乗したブレイズウィザードを装備したブレイズザクファントム。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:矢立 肇+富野由悠季 / 監督:福田己津央 / シリーズ構成:両澤千晶 / キャラクターデザイン:平井久司 / メカニカルデザイン:大河原邦男+山根公利 / 音楽:佐橋俊彦 /

キャスト
シン・アスカ:鈴村健一 / アスラン・ザラ:石田 彰 / キラ・ヤマト:保志総一朗 / ラクス・クライン:田中理恵 / カガリ・ユラ・アスハ:進藤尚美 / レイ・ザ・バレル:関 俊彦 / ルナマリア・ホーク:坂本真綾 / アウル・ニーダ:森田成一 / ステラ・ルーシェ:桑島法子 / スティング・オークレー:諏訪部順一 / ギルバート・デュランダル:池田秀一 /

関連サイト

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