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這いよれ!ニャル子さんW

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世界よ! これも日本のクトゥルーだ!

TVアニメの第2シリーズ。高校生の少年、八坂真尋の前に突然現れた銀髪碧眼の美少女は、自らをクトゥルー神話に登場する邪神ニャルラトホテプと名乗り、しかも宇宙人であることを告白。そこから始まるニャル子と真尋を中心とした、邪神(宇宙人)と地球人が入り乱れて巻き起こるトラブルだらけの日々…。2012年、日本列島を揺るがした怒涛のハイテンション混沌ラブコメディが、よりカオティックになってカムバック!!

選りすぐりのアニメをいつでもどこでも。テレビ、パソコン、スマートフォン、タブレットで視聴できます。

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関連作品

ファンの声(31件)

これぞニャル子クオリティ!

としか思えないくらい素晴らしい作品でした。当時も見ていたのですが、パロディの知識があまりなく楽しめていない自分がそこにいましたが、今回は「ここもネタだったのか!」と感心しながら最終話まで鑑賞できました。騒がしいけどニャル子の一途な所が好感持てますね。
一番面白いところは、定型文にもなりつつですが、クー子の「ニャル子の子供は私が産むから、少年(まひろ)は私の赤ちゃんを産んで!」と、ハス太の「駄目だよ!まひろくんの子は僕が産むんだから!」の男女関係おかしいだろって毎回ツッコミたくなるところです(笑)

二期も面白かった

ニャル子さんの相変わらずのハイテンションな愛情表現が好きです。
ニャル子さんの丁寧でガサツな台詞が素敵です。
真尋くんが相変わらずの無能で且上から目線・・・これさえ無ければこの作品は最高点なのに残念。
余市くん何気に天才だったー!!

SAN値ッ!
SAN値ッ!
SAN値ッ!
SAN値ッ!

サンチッ!
山地ッ!
産地ッ!
酸値ッ!

クー子ォ‼

このシリーズでクー子の声は聞き納めなんですΣ(ノд<)

1期2期通しの感想

1期ではそれほど感じなかったけど2期に入って主人公?の男の子の外道っぷりが目に付いたかな
優しい振りして上から目線や物扱いしてる感じがちょっと嫌だった。
パクり。。。いやオマージュがいたるところに散りばめられてて、話全体としては面白かったです。

相変わらず騒がしいけど

相変わらず騒がしいけど面白い

最高だった!!

オープニングの歌からこのアニメを知って見ました。1話目意味が解らずだったのが、続編だったということに気がつきました。這いよれ!ニャル子さんからWまで止まらず見ました。本当に最高でした!キャラの絡みやオチに心からスカっとくる完璧な作品でした。

落ちが・・・

まあ前回と引き続き落ちが・・・w

前作からちょっと冒険した作り

前回は、ニャル子さんの底抜けな明るさと真尋くんの人の良さが目立ちましたが、今回は、ちょっと違いました。

前半は新キャラが登場し、ストーリーがぶれたり、ニャル子がかすんでしまいます。
ちょっとニャル子をいじめすぎじゃないかなぁ・・・
前作と違う人が、話を作っているような気がしました。

後半は、前作の「ノリ」が戻ってきて、ちょっと安心。
でも、真尋くんもそろそろ強く成長してほしいところです。
最終回のセリフには、ちょっとがっかりです。
とりあえずハッピーエンドに「納まり」ましたが・・・

ともあれ、全体として、前回同様楽しいアニメでした。

制作している人達は、たぶん40代の方たちですね。
キャンディーズのネタなんて、今の若い世代には、分からないもの…

EDは、ボカロの影響を受けてますので、その辺りは今時アニメかな。

でもそれすらも、過ぎた時代となり、この手の作品の終わりを思いました。

前作は挫折しかけたが…

今作は主人公が少し丸くなったお陰で、上から目線的な偉そうな口調が少なくなり見やすくなりました。

物語はコメディという事であってないようなもの。

ひたすらネタを楽しむ作品ですかね?

…このネタが合わないと面白くはないかなと。

細かい所は気にしたら負けです(・ω・)

さすが2期!!

前半は1期を観てると面白いですし、後半は真尋君と二ャル子のラブラブが楽しめ最後はハッピーエンドて感じでした、3期あれば良いのにな~

ネタバレあり

いつの時代にも必ずある

うる星やつら、天地無用とこういった只の少年が異界の住人(主に美少女)と交流するというパターンの話はいつの時代にもあり、懐かしくも楽しい気分にさせられる。
ただ、惜しむらくは今回の「這いよる~」は作者が女性経験に疎いのか、ヒロインを含め登場人物の9割がオタク、恋愛観もひたすら主人公を好きというだけ・・・作者の趣味や女性に対する固定観念を投影しただけの「手抜きキャラ」のオンパレードの感が否めない。
シナリオも笑えるがわかりにくいものが多く稚拙と言わざるを得ない。
ただ、場を楽しくする描写、演出は標準値以上(製作スタッフの功績かもしれないが)なので、今後の成長に期待したい。

面白かったかな?w

中盤少しグだって滝がしなくもないけど面白かったです

そして阿澄さん結婚おめでとうございます

3期があるなら…

ニャル子は真尋さんを喰べたかっただけなのです…♪ってネタをやるんだろうな(笑)

大物声優にガンガン アニパロ言わせる事は評価できるのかなw

アスミスさん結婚おめでとう!
3期は人妻のニャル子に期待してます‼︎

相変わらず

おもしれいです。
銀河英雄伝説とかエルガイムとか、さり気なくネタ仕込んであって最高でした!
キャラも可愛いし、もう幸せです。

ネタバレあり

ニャル子さんの笑顔最高

前作同様にいろんなパロネタでドタバタしながらも、ニャル子さんの一途さと真尋くんのツンデレ加減が微笑ましいです。
作品特有の超展開で終わらせるお話がほとんどですが…途中でニャル子さんの心情の吐露もあって、だいぶ距離が近くなってきたのはもうニャル子さんの「日ごろの努力」の賜物。
12話終盤で寄り添って(抱き付いて)きたニャル子さんの頭を「さりげなく撫でる」真尋くん、その状況で「満面の笑み」のニャル子さん、とても良い感じでした。

ネタバレあり

肉じゃが良かったね

ラストにやっと手作り料理を
真尋さんに食べてもらえてニャル子勝利!
今回のWは、ニャル子がさらに可愛かったです
クー子も中盤辺りでは、クー音登場で
可愛い場面が多くあり良かった。
ハス太は全体的に控えめな感じに物足りない。
相変わらず各話のオチはヒドいけど
安定して面白いです。

ネタバレあり

黒鉄のストライバー登場!

熱く漲る
カオティックヒーロ!
 
 で、いつから始まるんです?

笑いとまんね~^^

どの話もネタあって楽しいのだが、
9話はも~どーしよーもなくいいね~~~^^
がんばれ掃除機!

くっそぅwww

6話の中の人ネタに爆笑してしまいましたwww

真尋君のすけコマしっぷりに辟易としつつも付き合っていく気になれました。

2期の方がパロディ要素含め個人的には見易いです。

ネタバレあり

まさかハマるとは

特撮ファンもロボットアニメファンも喜ぶネタが随所に散りばめられてる。

かつてのケロロ軍曹のような・・・

ネタバレあり

壮大な叙事詩といえるものが

壮大な叙事詩といえるものが
矮小で姑息でくだらなく刹那的なお話になっているw
これは確かにこっ酷く酷評しているように見える
が、しかし!
原作者が口にしているようにここらへんを楽しむんだと思うw
まあ、初回シーズンの評価にも似たような監事のレビューを書いたと思うが、別物としてのスターシステム的なものの楽しみ方としては面白いんだと思う。
これとともに海外の
learn defferent
という評価に対してもねw
海外の人はうまい表現をすると思うw
その一節からいろいろな解釈ができるしな。
個人的にはこのハーレム型は非常に面白くない
が、いいんじゃない?ってことです。

ニャル子・・・

 パロディの乱用、ご都合設定、勢いだけで押し流す・・・。

 そこにシビれる憧れる。

リーディンガーの「はての国」って・・・

「DIVI・DEAD」なんて知っている人は少ないしプレイした人はもっと少ないだろうに( ´∀` )
セラエノ図書館には何でもあるんだな。
「沙耶の唄」は勿論、「黒の断章」や「Esの方程式」、「ティラム・バラム」なんかもあるに違いない。

ほほぅ

二期にしては珍しく気合いの入った立ち上がりですなぁ。

さすが混沌テンション、ニャルコ

ニャル子よ何所に行く~・・・・・
邪心(よこしまな)なのか
邪神なのか^^
・・・混沌かwウム

うーん・・・

これ全部国産?
なんか低予算で外国に外注だしてるアニメ特有の色というかコントラストの強い不快な色使いしてるんだけど・・・
ギャグとか以前に立体感や色使いがなんか嫌な感じだわ・・・
街中とか表情がアップの時はマシになるから余計にそんな外注低質アニメ風に見えるのかな?

前作は絵も背景も良かったのになんかすげー残念・・・

おや?

なんだかノリがケロロ軍曹だった

超ハイテンションアニメ

相変わらずの超ハイテンションアニメ。
ここまで来てしまうと、八尋と母親以外、ニャル子たちを止める人がいないのかと思いたくなるくらい。

ネタバレあり

相変わらずぶっ飛んでる

何か見てて引くくらいのぶっ飛び具合
突っ込みきれないほどに詰め込まれた
大量のパロの嵐w
前期は謙遜してを録画しなかったのが悔やまれます。
やっぱニャル子さんはこうでないと♬

やっちゃったね・・・・

残念。第一紀のノリでそのまま展開。
何が違うのか、よくわからん。

それに、四人以外のキャラの存在感が、何処となくどうでもいい的な存在なのがちょっと頂けない。
すっかり、四人だけの世界が確立され、その四人だけが別次元。

もう少し、サブキャラにも思い入れを入れてあげないと、正直な話、つまらない。
メインの四人だけが、騒いで終わる。
第一期のままでつまんない。

キター!!!!

ハイテンション邪神キター
楽しみopが毎回良いので楽しみです!

キャラクター

ニャル子

クトゥルー神話に登場する邪神ニャルラトホテプ。惑星保護機構のエージェントで、真尋の保護のために地球に訪れたが真尋に一目惚れして八坂家に居つく。目的も手段も選ばず、真尋のSAN値を下げることも。

八坂真尋

どこにでもいる普通の高校生男子…のはずだったが、ニャル子に一目惚れされてから邪神たちの起こす騒動に巻き込まれる日々を過ごす。フォーク使いで、フォーク1本でニャル子を撃退するほどの実力の持ち主。

クー子

ニャルラトホテプの天敵クトゥグアだが、ニャル子に対して異常な愛情を抱いている。ニャル子を我が物にするために現れるも、あえなく撃退。その後、惑星保護機構に就職し八坂家に居つく。炎を使っての攻撃が得意。

ハス太

「名状しがたきもの」と呼ばれる邪神ハスター。一見美少女だが、性別は男性。カルコサ・コンピュータ・エンタテインメントの御曹司だが真尋に一目惚れし、八坂家に居つく。風をはじめ、天候までも操る能力を持つ。

ルーヒー・ジストーン

クトゥルーの眷属であるクトゥルヒ。ルルイエランドを運営するクトゥルーのゲーム開発部門担当だったが、リストラに遭い、現在は屋台でたこ焼きを販売している

八坂頼子

真尋の母。穏やかそうに見えるが、邪神ハンターのアルバイトをしているほどの戦闘力の持ち主。ゲームハードの収集家でもあり、その趣味が真尋とハス太を出会わせる?ことになる。

余市健彦

真尋の親友でクラスメイトの人当たりのよい好青年。

暮井珠緒

真尋のクラスメイトで噂好きの女子。噂を入手してはあちこちに言って回る通称「歩くスピーカー」。

クー音

クー子と同じ、クトゥグア星人の女性。彼女の登場により、ニャル子たちの関係はどう変化するのか…?

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:逢空万太「這いよれ!ニャル子さん」 / 発行:GA文庫/ソフトバンク クリエイティブ / キャラクター原案:狐印 / 監督:長澤 剛: / シリーズ構成:木村 暢 / キャラクターデザイン・総作画監督:滝山真哲 / 美術監督:わたなべけいと / 色彩設定:谷口ゆり子 / 撮影監督:堀野大輔 / 編集:松村正宏 / 音響監督:本山 哲 / 音響効果:和田俊也 / 音響制作:スタジオマウス / 音楽:MONACA / 音楽制作:DIVEIIentertainment / アニメーション制作:XEBEC /

キャスト
ニャル子:阿澄佳奈 / 八坂真尋:喜多村英梨 / クー子:松来未祐 / ハス太:釘宮理恵 / シャンタッ君:新井里美 / ルーヒー・ジストーン:國府田マリ子 / 八坂頼子:久川 綾 / 余市健彦:羽多野 渉 / 暮井珠緒:大坪由佳 / クー音:柚木涼香 /

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