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スレイヤーズ EVOLUTION-R

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黄昏が来て、闇が全てを飲み込もうとも、
胸の奥、瞬き続ける星屑よ!
朝日のように、今燃え上がれ!

神坂一の小説を原作にした人気アニメシリーズのTV版第5作。事件の首謀者であるジョコンダ侯爵が死亡し、伝説の魔獣・ザナッファーを倒したことから、事件は一応の解決に至ったかに見えたが、リナたちにはタフォーラシアの封印を解き、永き眠りについているタフォーラシアの人々を救うという仕事が残されていた。タフォーラシアの人々を救うためには、彼らに術を施した赤法師・レゾの魂が眠る“冥王の壺”を探し出さねばならない。セイルーン・魔道士協会図書室で、膨大な蔵書の中から、“冥王の壺”の手がかりを探していたのだが…。

エピソード一覧{{'(全'+titles_count+'話)'}}

(C)神坂一・あらいずみるい/富士見書房/スレイヤーズER製作委員会

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ファンの声(10件)

特にラストが好きです

ラストバトルの機転はまさにスレイヤーズといった展開でした。もう一捻り欲しかったのはわからなくはないんですが、あのまま押し切った方がらしかった気もします。

うん、感動的な終り方してるんだけどね・・・

 前作のR、そして後半扱いのこのERですけど、以前のTVシリーズで登場しなかった原作キャラが幾人が登場してますね。ワイザー、ズーマなど。原作ファンには嬉しい限りだったとは思いますけど・・・いかんせん、ヒドイ描かれ方してましたね;
 ワイザーは呪文も武器戦闘もいける万能選手だったのに単なるペッポコギャグキャラ、ズーマは息子まで手にかける最悪の描写に;前作のザナッファーアーマーもしょぼかったし・・・なんで完成形が暴走なのよ、未完成だからあぁなるんだよ!原作まで台無しにしてるよ;途中のズーマ戦でゼルとアメリアも原作でちゃんと戦ってた魔族相手にヒドイ苦戦状態で描かれていたのは悲しくなった;
 とまぁ正直申しまして言葉は悪いですけど、どう見繕っても原作レ〇プ以外の何物でもありません;神坂一氏はよくGOサイン出しましたね、この二部作・・・これならまだTRYの方がマシな内容だった;哀れみ票で度数2です;

ネタバレあり

やっぱいい!

人間のいろんな感情が混じり合い
自分の正義に従い生きて行く。
それが一方では悪だとしても。

続編宜しく

シリーズ始まって20年。今なお変わる事なく益々エキサイトするあらすじに期待します。メインキャスト変わり事なく続けて欲しい。特に林原めぐみさんには。めぐさんイコールリナインバースだから

R、ERと視聴して

ストーリーやキャラクターの独特な描画など
前シリーズを視聴した人を裏切らない作りですが
少々新しさに欠けてると思いました

アメリアが食事シーンで大食いしなくなって
元気っ娘度が少し下がった感じで
個人的にちょっと寂しかったです

楽しめた

最後まで、楽しめた。続編に期待。

やっぱり良いっ!!!

地上波放送がされなかったのがふしぎなくらい、これは良い!!!
NEXTに通じるものを感じました!!

スレイヤーズ最高!!

ずっとこの作品見たかったのですがようやく見る事が出来ました☆
ラストはやっぱりあの技なんですね(笑)
スレイヤーズ大好きなんでまた続編が見たいです!
自信を持っておススメ出来る作品です。

ネタバレあり

2クール目が本番

前半部分は外伝のあの人が姿を変えて登場してそれだけ
でも面白い。
しかし、やはりメインは中盤からのストーリー展開。
ここから、さらに面白くなります。
特に最終話のクオリティーの高さは必見です。

久しぶりの神坂節。

 日常のゴタゴタから魔王退治への流れ、どっしり鎮座したご都合主義。

 この人のせいで、ラノベを買う事になった懐かしの作品です。

 シリアスが好きな人には「イラッ」と来る様ですが・・・。

 

キャラクター

リナ=インバース

高度な黒魔法を操り、魔道士として超一流の実力を誇る、自称・美少女天才魔道士。剣の腕も立ち、一流の冒険者として知られている。しかし、気分次第で山ひとつを軽く吹き飛ばす程の恐ろしい暴れっぷりから、「ドラまた」「魔王の食べ残し」など、数々の悪名を持つ。

ガウリイ=ガブリエフ

すらりとした長身に金髪碧眼のハンサムフェイス、加えて剣の腕は超一流と、非の打ち所がないパーフェクトガイ…だが、クラゲ並の頭脳が数々の美点を相殺してしまっている。ただし、意外と常識のあるところもあり、自称・リナの保護者として彼女のストッパー役に回ることもしばしば。失った「光の剣」の代わりとなる武器を探すためにリナと行動を共にしているが、「光の剣」のレプリカを見つけただけで、未だその目的は達成されていない。

アメリア=ウィル=テスラ=セイルーン

セイルーン王家の第二王女。白魔法を得意とする巫女であり、高等魔法をも操る力量を持つ。父親の血を色濃く引き継ぎ、弱きを助け、悪を討つことを生きがいとしている熱血少女。ただ、正義に対する思い入れが強すぎるため、気合いが空回りしがちなのが玉にキズ。眠りについたタフォーラシアの人々を救うため、リナやポコタと行動をともにする。

ゼルガディス=グレイワーズ

赤法師レゾによって、邪妖精(ブロウ・デーモン)と石人形(ロック・ゴーレム)の合成生物(キメラ)にされた青年。剣のみならず、高等魔法を自在に操る魔剣士である。リナたちに巻き込まれる形でルヴィナガルドの事件に関係したが、事件の影に死んだはずのレゾの影が見え隠れすることから、引き続きリナたちと共に旅を続ける。

ポコタ

全てが謎に包まれた小動物だったが、その正体は疫病によって滅んだとされるタフォーラシア国の王子であった。小さいながらもリナをうならせるほどの術師であり、体についているファスナーの中には光の剣のレプリカを収納している。封印され、永き眠りについているタフォーラシアの民を助けるため、新たな旅に出る。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:神坂 一+あらいずみるい / 発行:富士見ファンタジア文庫/富士見書房 / プロデューサー:宿利 剛+松倉友二+井上健二 / 監督:渡部高志 / シリーズ構成:高山治郎 / キャラクター原案:あらいずみるい / キャラクターデザイン:宮田奈保美 / 美術監督:河合伸治 / 色彩設定:村永麻耶 / 撮影監督:黒澤 豊 / 編集:西山 茂 / 編集スタジオ:REAL-T / 音楽:手塚 理+Vink4 / 音楽制作:スターチャイルドレコード / 音響監督:岩浪美和 / 音響効果:今野康之 / 録音調整:小原吉男 / 音響制作:グロービジョン / アシスタントプロデューサー:林 玄規 / 宣伝:澤畠康二 / 企画協力:高野直美 / アニメーション制作:J.C.STAFF / 製作:スレイヤーズER製作委員会 /

キャスト
リナ=インバース:林原めぐみ / ガウリイ=ガブリエフ:松本保典 / アメリア=ウィル=テスラ=セイルーン:鈴木真仁 / ゼルガディス=グレイワーズ:緑川 光 / ポコタ:小林由美子 /

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