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新世紀GPX サイバーフォーミュラSIN

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頂点を極める究極のラストバトル!

旧マシンで臨んだ初戦で戦力不足を痛感させられた加賀だが、突然姿を現した名雲から、アルザードのオリジナルマシンである「凰呀」を託された。ハヤトとの決着をつけるため、加賀は早速凰呀にチャレンジするが、それはそう易々と手なづけられるようなものではない。だがZEROの領域でマシンとギリギリの挌闘を続け、心身ともにボロボロになるも、ついにミラージュターンを見出した加賀は、不調から復活したハヤトに勝負を挑む!

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関連作品

ファンの声(22件)

最後のエンドロールが・・・

最後のエンドロールまで配信すべき!
ハヤトとアスカの結婚式そして、加賀が亡き友の墓前で会う親子などいいシーンがカットされているのが残念です。

ブリード加賀外説

もはや加賀が主人公のスピンオフの様相なので加賀さんファンの方には是非見て欲しいです。
テレビシリーズこそ至高!みたいな方には全然お勧めできませんが私は好きです。

一番好きな作品

サイバーフォーミュラの中で一番好きな作品です。
もはや反則とも言えるリフティングターンで不動の王者となったハヤトと、最大のライバルであるブリード加賀とのバトルに焦点をあてた作品。
二人の意地のぶつかり合いとそれを取り巻く仲間の人間模様が見ててハラハラドキドキです。

人生経験を経て見えるものが変わった

久しぶりにTVシリーズラストから通して視聴しました。
「アニメだなぁ」と感じる部分もあれば、「理想のレースだなぁ」と感じる部分もあり。

今回の感想としては、京子さんがケバイ→キレイ→カワイイ女性に変化していくのが面白いなぁと感じました。
前は最初の(ケバうざい)イメージのままで「作画が変わった」ぐらいにしか思ってなかったのですが、人生経験を経て見え方ってかわるんだなぁと持ったり。

あと、サイバーを再視聴したきっかけでなんとなくAMAZONでサイバーのプラモデルを見ていて、TVシリーズのナイト・シューマッハが乗っていたナイトセイバーのデザインが、スーパーアスラーダと似ている事に「今更」気づいた自分がおかしかったり。

続き出ないかなぁ。ネタ的にも難しいだろうなぁ。
でも、続き見たいなぁ。

最高!

加賀とハヤトの関係が最高です!!
アニメ本編を生で見ることのできない世代なので
マジでアニメで続編やって欲しい!!
サイバーフォーミュラ最高です!

ネタバレあり

何回観ても良いね

本当に何回観ても飽きません。
非常に良いです。

私はこのアニメの影響で車の業界を目指し日産でTURBOの配管の設計に携わりました。実を言うと今月で辞めてしまいますが、車の設計に携わりたいと思いまた日産ですが内外装の設計に携わります。私にとってこのアニメは計り知れない思いがあるので是非見てほしいと思います。ちなみにデザインが河森さんなので、マクロスとサイバーフォーミュラのごちゃ混ぜ新アニメを作らないかなと思っています。では。

ウソだろ・・・?

最後の最後で・・・エンドロールを何故カットしたの??

ブリーフ加賀

カッコよすぎて、死ぬかと思った。

片鱗

無敵になってしまったせいか他者と会話が成立してなさげな主人公。
物憂げな瞳で「何も言えないわ」と無条件で主人公につき従うヒロイン。
主人公機と同等の性能を持った機体でがむしゃらに挑みかかるライバル。でも及ばない。
そのライバルにニヨニヨしながら近づいて危険な機体を渡す長髪のシ○アw
驚くほど繰り返すバンクw

…後のSEED Destinyである。

完結編。だけど続きアニメで見たい!SPエンドは・・DVD持っててよかったw

 「サーキットの若き帝王」とまで呼ばれるようになったハヤト。そのハヤトに挑む加賀の挑戦者としての姿勢。過去自分が乗り越えられなかった壁を乗り越え、その向こうにまで到達した強大な存在となったハヤトに対するコンプレックスを吐露するシーンは、実に印象的でした。
 作中でアスラーダの存在が、南雲曰くプロジェクトの名前でもあり、ハヤトの父のマシン開発コンセプトの表れであるという真相が新たに説明されていますが、これは明らかに後付の設定ではあるけれど違和感なく、新鮮で面白かったです。後付の設定を付け加えれる、設定に増長性のあるアスラーダの存在はうまいな~と思いました。これによって鳳呀が出てきてレース描写が凄まじく迫力満点になりましたし。ウィキを見ると細かく載ってて本編がより楽しめると思いますよ^^
 個人的に、過去に色んな経験をしたにも関らず加賀を全然理解してない今日子にイライラしましたw脚本が原因?w

ネタバレあり

SpecialEndingは・・・?

ハヤトとあすかの結婚式や、第18大会でのドライバーの様子があって面白いのですが・・・。
特にブーツホルツがSUGOのドライバーとして修やクレアとじゃれている映像や、ガーランドに乗っているシーンがあるのですが・・・。

ネタバレあり

DVDエンドは無いのね

京子さんが可愛い。
以上。

相変わらずの使い回しっぷりですが
焦点を絞っての内容で上手くまとまってた。
風見は強い。加賀の言葉が全てですね。

ネタバレあり

あれれ?

最後のエンドロールは?結婚式

予告が一番笑える。

「予告がここまでネタの作品も無いだろう。」
と言うくらいに笑えます、
本編は、風見と加賀の二人とそのパートナー(マシンと女)だけ
後の脇役は、本当に台詞が無いです。
一番しゃべってるのが、南雲さんですからね。
例のマスクは、お約束でメカニック全員にバレバレですが。
疑問点
加賀の疲労度にたいして、風見の疲労度が低いのが気になった。
コンセプトカーといっても、開発時からの時間経過を考えるとオーガの性能は異常です。
喋らないオーガは賛否有るかなと思います。
アスラータがおしゃべり分ね。


ネタバレあり

重厚

もう描き切っちゃっただけにレギュラーメンツは背景です。これは加賀とハヤトの対決だけを描いた作品なんで、同じことの繰り返しが見たかった人はZEROとかを振り返りましょう。加賀が主人公の外伝だと思えば違和感はないかと。

何年たっても

色々思うところはありますが、やっぱり大好きなんですよね。
出来ることなら、ずっとハヤトを見守り続けたい。

DVD版エンディングでの例のシーンは、ハヤトとあすかのカップルが好きなら誰もが望んだシーンだったんではないでしょうか?
TVシリーズからSINまで見ると、ハヤトの成長っぷりが凄くよくわかります…

ネタバレあり

いいですねw

物語的にはたぶんいろいろ皆さんが感じるものがあるのではw
それぞれの楽しみ方でこのいい作品を楽しんじゃいましょう♪

まあ、個人的な楽しみ方の一つに次回予告はお勧めかとwww

楽しかった☆

TV版からSINまで見てきました。主人公もついに大人になったんだな~と思いました、。TV版の頃が懐かしいです。ハヤトとあすかの一途な思いが本当によかった!
b-chでは見られないDVDのEDもオススメなので是非見てもらいたいです。

もー かっこよすぎ

最高だった!!史上最強のチャンプとなったハヤトに挑んでいく加賀の物語があまりに美しい。物語の最後に加賀のいうセリフ「ブリードじゃねえ 城太郎だ」ここを契機にして途切れてしまうこの結末は ある意味サイバーフォーミュラの裏の主人公がブリード加賀であったことを暗示させる。全編を通してみるとハヤトと加賀がいかなる関係でもってこの世界を構成したのかよくわかる。サイバーフォーミュラとはハヤトが加賀に追いつき追い越す物語であり、同時に加賀が自分に追いつき追い越す物語でもあった。ZERO SAGAを通して加賀に追いつき追い越し誰でもない自分を手に入れたハヤト。SINとは加賀城太郎がブリード加賀を追い越していく物語であった。物語の表面上でハヤトは加賀の最大の敵であったが、そうではない。ハヤトは既にブリード加賀の先にありそれは象徴だ。その意味でシリーズにおける主人公にして最大の敵はブリード加賀であったのだろう

ネタバレあり

最高デス。

おもしろ(^.^)今さらながら続編がみたい!

生き様がカッコイイ作品です。


 この作品のシリーズは、とにかく登場人物達の生き方がカッコイイ。

 この一言に尽きます。
 
 女性ファンの多い作品ですが、男性にも観て貰いたい作品です。

 心が燃え上がります。

見どころ

ハヤトは速いのではなく、強い。冒頭、加賀がそういう趣旨のことを語る。これは全シリーズのテーマを集約したものかもしれない。単に速く走ることに意味はなく、人と人が競いながらも関係を結び、勝負というかたちの決着をつけることにこそ意味があるのである。アスラーダの兄弟マシン“凰呀”に乗った加賀が、ハヤトとの決着をつけようとするスタンスからも、シリーズ全体でレースを通じて描かれたものの総括が行われているようだ。キャラクター各人の外見もすっかり大人へと成長。彼らが走り抜けた歳月の蓄積を感じさせる。現時点で最後に発表されたシリーズだが、それにふさわしく、様々なゴールが多面的に描かれた待望の作品と言えよう。【アニメ評論家・氷川竜介】

キャラクター

風見ハヤト

スゴウグランプリチーム所属。スーパーアスラーダ、νアスラーダ、ガーランドのドライバー。

加賀城太郎

アオイZIPフォーミュラチーム所属。アルザード、凰呀ドライバー。

菅生あすか

スゴウグランプリチーム所属。風見ハヤトの婚約者。

葵 今日子

アオイZIPフォーミュラチームオーナー。

名雲京志郎

アオイZIPフォーミュラチーム前オーナー。

グレイ・スタンベック

アオイZIPフォーミュラチーム所属。メカニック。加賀とは盟友。

カール・リヒター・フォン・ランドル

ユニオンセイバーチーム所属。イシュザーク00-X3ドライバー。

フィル・フリッツ

アオイZIPフォーミュラチーム所属。グレイ・スタンベックのメカニック見習い。

メカ・ロボット

νアスラーダ AKF-0(サーキット・モード)

ドライバーは風見ハヤト。レースに応じてモードを変型した一つ。

νアスラーダ AKF-0(スパイラル・ブースト・モード)

ドライバーは風見ハヤト。レースに応じてモードを変型した一つ。

アオイ・オーガ(凰呀)AN-21(サーキット・モード)

ドライバーはブリード・加賀。レースに応じてモードを変型した一つ。

アオイ・オーガ(凰呀)AN-21(エアロ・モード)

ドライバーはブリード・加賀。レースに応じてモードを変型した一つ。

アオイ・オーガ(凰呀)AN-21(エアロ・ブースト・モード)

ドライバーはブリード・加賀。レースに応じてモードを変型した一つ。

アオイ・オーガ(凰呀)AN-21(スーパー・エアロ・ブースト・モード)

ドライバーはブリード・加賀。レースに応じてモードを変型した一つ。

イシュザーク 00-X3

ドライバーはカール・リヒター・フォン・ランドル。

ガーランド SF-03

ドライバーはアンリ。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:矢立 肇 / ストーリー原案・総監督:福田己津央 / 脚本:両澤千晶 / キャラクター原案:いのまたむつみ / キャラクターデザイン・総作画監督:久行宏和(中村プロダクション) / マシンデザイン:河森正治(スタジオぬえ) / メカニカル作画監督:重田 智(スタジオMAX) / 音楽:佐橋俊彦 /

キャスト
風見ハヤト:金丸淳一 / 加賀城太郎:関 俊彦 / 菅生あすか:三石琴乃 / 葵 今日子:天野由梨 / 名雲京志郎:池田秀一 / グレイ・スタンベック:渡部 猛 / フィル・フリッツ:私市 淳 / 新条直輝:緑川 光 / アスラーダ:小野健一 /

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