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Xボンバー

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永井豪原作によるスーパーマリオラマ
(本格特撮+人形劇)で描かれるSF空想ドラマ!
日本のアニメ&特撮界の豪華スタッフ陣が送る大傑作!

西暦2999年。第三次星間戦争が終結し、ようやく戻った宇宙の平和もゲルマ帝国の侵攻によって打ち破られた。この危機を救えるのはドクトル・ベンが秘かに進めていた「X計画」だけだ! そう判断した防衛軍長官、ジェネラル・黒田は、Xボンバーのパイロットとして銀河シロー、ボンゴ・ヘラクレス、ビッグマン・リーをベンの下へ派遣する。ゲルマ帝国の探し求める「F-01」とは? その鍵を握る謎の美少女ラミアの正体は? 全宇宙の命運を賭けた、Xボンバーとゲルマ帝国の戦いが始まった。

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関連作品

ファンの声(5件)

文楽操演でサンダーバードより動きが機敏

釣ってるサンダーバードと違い、棒で動かすのでキビキビ。
「ゲルマ母艦へ突入せよ」の突入後の敵参謀の台詞がとてもラブリー。

懐かしいあのフレーズ

永井豪さん作品の中で宇宙戦争的人形劇があったとは…。画と音楽フレーズは頭に残っていたものの、作者までは記憶になく過去に楽しんでいました。

幻の作品ついに配信

今から30年前以上の小学生の時にローカル局のサンテレビで
放送していたの見て以来の視聴。
昨今のCS局でも東映版「スパイダーマン」同様
ほとんど放送されない幻の作品の配信に拍手を送りたい。
内容やキャスト等全くと言って良い程覚えていないので
初めて見るのと同じ感覚で楽しみたいと思う。

考証は別として

個人的には楽しめましたw

パペットアニメーションとして放送時の技術で作られているので、サンダーバードのような首の座らない赤ちゃんのようなところもなく、特撮を感じさせてくれます
パペット自体も永井豪氏のデザインをうまく生かしているところなど、ウマイ!とおもいます

ところで、古川登志夫氏の名前がクレジットで吉川登志夫になっているのですが、もしかしてトリビアもそうであったようにセルアニメ(?)以外においてはそちらになるのでしょうか?

和製「サンダーバード」が遂に配信!

イギリスでは言うまでもなく「サンダーバード」や「スティングレイ」といった特撮人形劇を世に送り出した。
一方の日本では、「ひょっこりひょうたん島」といったほのぼの系の人形劇というイメージが強い故、特撮人形劇「Xボンバー」はまさに和製サンダーバードです!
巨大ロボットテイストも入れているので是非一度見ていただければと思います。

見どころ

永井豪原作による特撮SF人形劇。全宇宙支配を目論むゲルマ帝国が太陽系の侵略を開始。地球防衛軍は、超宇宙マシーンXボンバーでこれに挑む。日本では珍しい特撮と人形劇を融合・スーパーマリオラマによって描かれており、本場イギリスでも放送され話題となっている。3機の戦闘機が合体して誕生する巨大ロボの合体シーンや精密感あふれるミニチュアモデルのカッコよさは特筆もので、随所にアニメ的な演出が光る。また主題歌を日本を代表するハードロックバンドの雄、BOW WOWが担当、音楽には電子楽器の黎明期に活躍した音楽&音響グループとして知られるバッハリボリューションの田崎和隆がクレジットされている。【アニメライター:川田鉄男】

キャラクター

銀河シロー

銀河三郎博士の一人息子。宇宙戦士訓練学校を卒業後、Xボンバーの搭乗員に。メイン操縦とエネルギー系統を担当。正義感が強くゲルマに対して激しい怒りを燃やして戦う。謎の美少女ラミアに密かな思いを寄せている。

ボンゴ・ヘラクレス

宇宙戦士訓練学校のシローの同期でよきライバル。「X計画」では持ち前の射撃術を見込まれ、Xボンバーの索敵と火器系統を担当。気の強さが災いして仲間と衝突することも多いが、根は素直で陽気な男。趣味はギター。

ビッグマン・リー

シロー、ヘラクレスと共に「X計画」に召集された宇宙戦士訓練学校の同期生。通信及びレーダー系統担当。楽天家、ロマンチスト、温厚な性格で血気にはやりがちな仲間のブレーキ役。お化けと地震が苦手という大食漢。

ドクトル・ベン

ムーン・ベースの最高責任者にして「X計画」の遂行指揮官。常に沈着冷静、状況を的確に見据える目を持ち、同時に大胆な戦略を立てる手腕の持ち主。Xボンバーの艦長で操舵も担当するが旅の途上で無念の死を遂げる。

ラミア

ムーン・ベースのレーダー担当、ドクトル・ベンの秘書を務める謎の美少女。火星に不時着した宇宙船から発見され銀河三郎博士に育てられた。彼女はエスパー星の忘れ形見、宇宙に平和をもたらす女神となる運命を持つ。

PPアダムスキー

ドクトル・ベンが制作したサポートロボット。Xボンバー内で航路ナビゲーター、艦内メカニックのチェック修理を担当。ロボットながら落ち着きがなく短気な性格、ムーン・ベースの古株でシローたちに先輩風を吹かす。

ゲルマ魔王

全宇宙の支配を目論む、身長20mを超す悪の大魔王。任務を果たせぬ者は自らの命をもって償うという恐怖の掟で帝国を支配する。野望を邪魔する能力を持つラミアの成長を恐れ、その抹殺をブラディ・マリーに命じた。

ブラディ・マリー

ゲルマ宇宙軍の司令官。ゲルマ魔王の命を受け、地球の何処かに存在するというF-01ラミアの奪取を目論む。作戦遂行のためには部下の命さえ顧みない残忍な性格。その冷徹さは腹心のコズロに対してさえ不変である。

コズロ

マリーの右腕、ゲルマの戦闘隊長。手柄を立て自らの軍人としての地位を上げようという野心を抱いている。卑劣な作戦を得意とするがいささか小心者。最期は軍人らしい名誉ある死を選びXボンバーに体当りを遂げ死亡。

ゲドラ博士

ゲルマ帝国の科学者。殺人兵器の開発にかけては右に出る者はいないといわれるほどの男。ブラディ・マリーを支援するため派遣され、幾多の強力な兵器でXボンバーを苦しめた。最期はゲルマ本星共々うち滅ぼされる。

ジェネラル黒田

地球防衛総合本部の最高司令官。銀河博士が提唱した「X計画」に賛同し、ムーンベースの研究所を提供してXボンバーの建造を行わせた。沈着冷静な指揮官で、ゲルマの理不尽な要求に対しては毅然とした態度を貫く。

銀河三郎博士

「X計画」の提唱者であるシローの父。火星の研究所に赴任して間もない頃、幼子だったラミアを保護する。長らく行方不明になっていたが実はドクロ号のハレー艦長に救われヘラクレス球状星団のM13で生きていた。

カスター大尉

元宇宙戦士訓練学校の教官。本部への昇進を蹴って、冥王星基地の司令官に就任するがゲルマに敗れて捕虜となり、ゲルマ思想の洗脳を受けた敵司令官として復活、地球人の心理を知り尽くした恐るべき策士となって復活。

ハレー

ラミアと同じエスパー星の出身で帆船ドクロ号の艦長。宇宙に平和をもたらすラミアの宿命の婚約者。強力なテレパシー能力を持ちラミアの超能力の真の覚醒を促しながら部下と共にXボンバーを助けてゲルマ帝国と戦う。

キララ

赤ん坊の頃からラミアに従ってきた怪力自慢の宇宙怪獣。言葉を持たず、うなり声と身振りで感情を表現する。ラミアを護るためならば自ら銃を手に闘うこともあった。最期はゲルマと交戦中砲撃を受け宇宙空間に散る。

メカ・ロボット

Xボンバー

太陽系外からの敵の侵攻に備える「X計画」に基づき、ムーンベースで銀河三郎博士が極秘裏に建造を進めた巨大戦艦。全方位に対応可能な機動的艦載砲・X機関砲など多彩な攻撃兵器を搭載している。

ビッグ・ダイエックス

危機的状況に際し、シローの指揮の下、トリプル・アタッカーが合体して完成する必殺フォーメーション(ダイエックス・ジャンクション)。最強技は顔面のX字から発する強力な破壊エネルギー光線・Xレイ。

ムーン・ベース=略称M.B.(Moon Base)

EDFが直轄する月面基地で、ドクトル・ベンが総責任者を務める。最新鋭の科学設備を誇り、地球上では実施困難な次世代型テクノロジーの研究・開発が行われている。「X計画」も同基地の地下工場で秘密裏に推進された。

ゲルマ母艦

ブラディ・マリーが指揮するゲルマの宇宙機動要塞。その航行速度はXボンバーをも凌駕する。先端部のエンブレムから放たれるゲルマ砲、全方位に対応可能な電磁ビームを装備し、他にも多彩な戦略兵器を搭載している。

スタッフ・キャスト

スタッフ
<メインスタッフ>: / 原作:永井 豪 / 構成・脚本:藤川桂介 / 総監督:三上陸男 / <本編スタッフ>: / 監督:三上陸男+高橋 章+松本清孝+大上典保 / 撮影:川崎龍治 / 照明:高橋洋一 / 美術:高橋 章+部谷京子+野呂真一 / オーディオディレクター:藤野貞義 / 人形操作:林 文明 / 助監督:松本清孝+馬場哲廣+小前忠秋 / 記録:堀 ヨシ子 / 編集:山本喜彦(阿良木プロ) / <特撮スタッフ>: / 特撮監督:松本清孝+安部安正 / 撮影:安部安正 / 照明:土田政雄 / 美術:大橋 実 / 操演:高城 忍+河合 徹(GIVS) / 特撮助監督:上田 斉 / 合成:山田 孝(チャンネル16) / 効果:依田安文(FIZZサウンド) / 調整:桑原邦男 / 録音制作:オムニバスプロモーション / 現像:東京現像所 / 製作:じんプロダクション / 製作協力:コスモプロダクション / :エノキフイルム /

キャスト
銀河シロー:古川登志夫 / ボンゴ・ヘラクレス:千葉 繁 / ビッグマン・リー:竜田直樹 / ドクトル・ベン:寺島幹夫 / ラミア:小山茉美 / PPアダムスキー:三ツ矢雄二 / ゲルマ魔王:田中 崇 / ブラディ・マリー:吉田理保子/佐藤正治 / コズロ:野本礼三 / ゲドラ博士:緒方賢一 / ジェネラル黒田:柴田秀勝 / 銀河三郎博士:寺島幹夫 / カスター大尉:若本紀昭 / ハレー:森 功至 / ナレーター:藤本 譲 /

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