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メガネブ!

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メガネをかけた男子高校生が、異常なまでの情熱をメガネにかける青春グラフティ。

相馬鏡は、とある田舎にあるヒマラヤ第三工業高校に通う、メガネをかけた男子高校生。誰よりもメガネを愛し、メガネをかけていることに誇りを持っている。そんな彼の大いなる野望のもとに設立した「メガネ部」に集まった(もしくは、集めさせられた)、鉢嶺拓磨、三鍋友紀也、鎌谷光希、木全隼人とともに、汗を流し、笑い、泣き、時に爆発(!)してメガネに情熱を注ぐ…。

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関連作品

ファンの声(10件)

メガネ愛

最初はコンセプトが解りませんでした。
「ちゅーぶら!!」の下着部(同好会)のようなモノを想像したのですが、これが間違いでした。
その後、コメディだと理解できたのですが、無理矢理なテンションで強引に作られた笑い処にあまり笑えませんでした。
着眼点が面白かっただけにもったいないです。
ただ、自分もメガネユーザ(ド近視+乱視)なので共感できる部分もあったので良かったと思います。

メガネのイケメン達(BL?)を楽しんで下さい。
美少女やメガネ娘なんぞは登場しない硬派?です。
舞台はメガネフレーム生産日本一(国内生産シェア9割以上)の福井県鯖江市なのか?

面白い!

ドタバタコメディが好きなわたしは、ドストライクです。

高質なコメディ。

その特徴的な音楽を始めとして、全編に仕込まれたネタの数々。
そこには一切の手抜きがない。
あるのは、楽しさ面白さだけ。
どこか懐かしさを覚えるノリは、実は若年層よりも少々年上の視聴者を想定しているのだろうか。
完全なコメディ作品であるにも関わらず、最終話では目頭を熱くした。
是非見て欲しい作品である。

ネタバレあり

どこをターゲットにしていたのか?

キャラデザは多少古さを感じさせるが皆がホモ。
また、色合いは未来を先取りしすぎたオシャレ風なので女性向け…かと思いきや、
主人公たちの目的は「スケスケメガネでおねいさんの服を透けさせよう!」という物で
完全に男性狙い。
どこをターゲットにしていたのかサッパリ判らず瞑想していたとしか思えない。

キャラのバカさ加減はよかったし、
スケスケメガネ・ワイパーメガネなどの発明発想も面白く、
このばかさ加減は男子高校生だよ!と思わせてくれて楽しかった。
2話みたいな少し不思議系の話も好きだったが
後半はメガネネタが尽きたのか、話がかなり薄くなっていたし、
その部分にはホモネタ入れればいいかーとか、
メガネキャラを出しておけばメガネ好き女子がかぶりつくだろうという
甘い狙いで作ったのが見えた気がした。

節々に入るホモ要素は本当にいらなかったと思う。

いい感じの馬鹿アニメだった

いい感じのK-POPノリといい感じのメガネノリがとても馬鹿っぽくまとまってる
流行の移り変わりからするとありえる組み合わせだけど、その組み合わせをあえてギャグ路線に持っていくセンスはすごいわ

この作品を視聴して、、、

メガネを大切にしようと思いました。。。。

ありがとう、メガネ。。。

良質「メガネブ」物語

一話を見て度数3の感想を書きましたが、
かなり面白くなってきたので、変更します。
(メガネブの意味もわかったし)

相変わらず、すべてにメガネを絡ませて、
ドタギャグは見受けられますが
ギャグ一色ではなく、いろいろなepを絡ませていて
内容に強弱があり、見ていて飽きないし
ときどき切なく、だけど笑えて楽しいです。
色も鮮明な使い方なので、明るい。

ドタギャグでドン引きするのは一話だけなので
それだけでつまらないと見るのをやめるのは
もったいないかもしれません。



脚本がかわって

3話で急におもしろくなった

演出やノリが独特

最近は女性向けというのか、男の子がたくさん出てくるアニメが多い中、私はそのどれも、あまり好きにはなれませんでした。
が、これは面白いです!ハマっちゃいました。

正直、万人受けはしなさそうですが…。
くだらないドタバタギャグ、はっちゃけたばかばかしいノリが好きなら、是非オススメです。
特徴的な演出も好みでした。

ちなみに私は、眼鏡キャラはあんまり好きなほうではないので(笑)
眼鏡にそこまで魅力を感じないな~、という方でも、大丈夫です。

な?、なっ…、なぁ…

なぁぁんじゃこりゃぁぁぁぁ~!!!(゜ロ゜;)
って叫びたいほどに予想を覆してくれる第1話の「おバカ」展開。
「メガネ」をアツく語るのはほんのちょっと…
でも見放題だし、まだ1話だし、今後はどうなるか分かんないし、次も観(魅)せてください(^-^)

キャラクター

相馬 鏡

メガネ部部長で、メガネ部の発起人。全人類を「メガネ」と「メガネじゃない奴」と「おねーさん(女)」に分けて認識している。コンタクト使用者には「軟弱者め!!」と喝を入れて回っている。

鎌谷光希

鏡LOVE な愛らしい弟キャラ。鏡先輩をサポートしたい!とメガネ部に入部。度が超えたリスペクトにより、時に二重人格になることも。鏡に頼られたい一心で頑張っている。口が達者で、唯一純粋な突っ込み担当。

鉢嶺拓磨

マイペースな癒し系おとぼけやさん。常にぽわぽわしていて、メガネ部内でも特に何もしていない。なんでもスマートにこなしそうだが、あらゆるセンスが絶望的にない。自分自身より、友達のことを大事にする。

三鍋友紀也

ミステリアスなシャイボーイ。鏡の幼なじみで超インドア派。何でもかんでもすぐに「yPad」で調べるため、物知りだが経験値が少ないので世間知らずと言われる。一日一時間の昼寝をかかさない。

木全隼人

底抜けに明るいムードメーカーで、メガネ部唯一の伊達眼鏡。入部を希望したが、視力が良すぎるため、鏡に拒否されるが、どうしてもメガネ部に入りたくて頼み込んで仮入部にしてもらった。究極のかまってちゃん。

スタッフ・キャスト

スタッフ
監督:山本蒼美 / キャラクターデザイン原案:中嶋敦子 / シリーズ構成・脚本:赤尾でこ / アニメーション制作:スタジオディーン /

キャスト
相馬 鏡:赤羽根健治 / 鎌谷光希:宮田幸季 / 鉢嶺拓磨:田丸篤志 / 三鍋友紀也:諏訪部順一 / 木全隼人:木村良平 / 佐藤ウィリアム:杉山紀彰 / 渡辺ロレンツォ:真殿光昭 / 高橋マクシミリアン:岸尾だいすけ / 鈴木 徹:鈴木千尋 / 田中アントニオ:岩田光央 /

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