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2046年、関東某県の中学に通う長峰美加子と寺尾昇は同級生。同じ部活で仲の良いふたりだが、中学3年の夏、ミカコは国連軍の選抜メンバーに選ばれたことをノボルに告げる。2047年、冬、ミカコは地球を後にし、ノボルは高校に進学する。 地上と宇宙に離れたミカコとノボルは携帯メールで連絡をとりあうが、リシテア号が木星・エウロパ基地を経由して更に太陽系の深淵に向かうにつれて、メールの電波の往復にかかる時間は開いていく。やがてリシテア艦隊はワープを行い、ミカコとノボルの時間のズレは決定的なものへとなっていく……。
特典映像として「彼女と彼女の猫」を同時配信。

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関連作品

ファンの声(3件)

繊細な・・・

とても繊細で儚い物語。非現実的な世界と日常世界とをつなぐの短いストーリー。絵は拙いが新海誠らしい作品。

おセンチも評価しましょう

DIYで作ったアニメで高く評価された作品ですがこの作品の「センチメンタル」を極めたストーリーが私の心にググっときました。例えが非常に悪いのですが、ザ・マーガレット(オール読み切りの方ね)で新人作家の漫画で不覚にも目がウルっとくるものが年に数本あるのですが「ほしのこえ」もそんな感じの作品でした。「せつないけど、がんばろう…」と謙虚な気持ちになれる作品でした。少女漫画20年+αの読書歴のおっさんの感想でした。

一言にしようとすると難しいんですが

「ほしのこえ」「彼女と彼女の猫」ともに極度に登場人物を削って、主人公たちの感情のみに特化して描写することで、例え設定が複雑でも(ほしのこえ)、話はとてもシンプルに収斂する。両作に共通するのは、置かれている現実への肯定、人生の肯定ではないだろうか。どのような現実に置かれようとも、そこに自分たちは生きている。それを否定することには意味がないと。それと関連して思うのは、現実・人生の肯定と五感で感じたものがどうも密接につながっているように描かれているように思う。頭で考えたこととか感情そのものではなく、五感で感じた記憶みたいなもので、人は生きているというような。感想らしい感想じゃなく、断想ですみません…。

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