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戦姫絶唱シンフォギア

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——少女の歌には、血が流れている。

TVアニメの第1シリーズ。認定特異災害『ノイズ』。それに対して効率的・有効な攻撃手段を備え、撃退することを可能とする『シンフォギアシステム』。シンフォギアを身に纏い、当代トップのボーカルユニットである『ツヴァイウィング』の天羽奏と風鳴翼は誰に知られることなくノイズと戦っていた…。そんな中、立花響はこの春より私立リディアン音楽院高等科に通うこととなる。しかし、そのことが大きな運命の転換になろうとは、まだ気づいてはいない。『覚醒の鼓動』は、すぐそこにまで迫りつつあった…。

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関連作品

ファンの声(29件)

最強アニメ

GもGXも見ましたが、今のところこれが一番面白いです。面白すぎて、これ以上の作品は全アニメ含めても今後出ないんじゃないかと思ってるくらい押します。素晴らしいです。ただ4期も5期も出るみたいなので、GやGXも好きですがこれがあってこそだと思う。GとGXはもしかしたらその前座だとおもってます。この話が偶然の産物なのか、全部が神アニメになるかかなり楽しみにしています。

GXまで観ましたがこれが一番面白い♪

シンフォギアはこれだけ観ればいいと思います。
かなり推します、いいアニメです。

ちなみにGは★3、GXは★1です。
GXは伏線もバランスも崩壊、無印を観た時のせっかくの感動もワクワク感も喪失しちゃいます。
なお小学2年生の息子はGXの最後まで喜んで観ていました。

感想

本当にオススメ。音楽も格好いいし。キャラもかわいい。私はクリス推しです。

神アニメ

とにかくもう、1話から最終話までみたらもういっかい1話見てください…ほんと…
最後2話分は神回なので何度でも見れます…。

何も考えないで見れるのがいい

よいアクションだった

久々に引き込まれたアニメです

少女たちが歌いながら戦うアニメですが、非常に面白いです。音楽と戦闘の融合したアニメというのは、このアニメが初なのではないでしょうか?主人公がもっと美少女であれば尚良かったのですが、内容が面白いので、その点はそこまで気にならなくなります(回数が経るにしたがって)内容としては戦隊ものとダークファンタジーが合わさった内容となっています。特に主人公については終盤に進むにつれて強くなっていくので、サクセスストーリー的な要素もあります。ぐいぐい引き込まれ3日で全話観終わりました。
このアニメを分類するのであれば、ボスがうみねこのベアトリーチェみたいな人なので、うみねこ的要素
(グロテスクなところがちらほらあります)と、戦闘がフェイトっぽいので、うみねことフェイトの融合って感じでしょうか。主役の一人の声優が水樹奈々さんなので、水樹さんのファンであれば、見て損はないと思います。

ネタバレあり

「合わなそう」じゃもったいない

シンフォギアはハイテンポな展開と独特な設定(あと独特な語彙)でクセが強く、そのため万人が楽しめるアニメとは言い難いかもしれません。しかしながら、1、2話観ただけで視聴をやめるにはあまりにももったいない作品だと私は思います。第三話、第四話と観てクセの強さになれることができず、どうしても合わないというのであれば残念ですがその後も楽しめないかもしれません。ただ、逆に言えば慣れることさえできればきっと最後まで、さらに第二期のG、第三期のGXまで楽しめる作品です。
慣れるコツとしては妙なシーンは指さして笑うこと。初回視聴時は友人とジャンクフードをつまみながら気楽に見て、二週目一人でじっくり笑ったり燃えたり泣いたりしながら観るのが個人的なおすすめです。

王道アニメでした

放送当時はノリについていけれず観るのを止めてしまいましたが、友人の勧めで視聴。
シーンの大半がどこかで見たことあるなぁと思いつつも、後半は80~90年代の少年漫画みたいなノリで派手なシーンが多く、楽しく視聴できました。

個人的には指令含むサブキャラ達が活躍するシーンが良かったです。
2期、3期はキャラクターも増えるようですが、男性陣の地味な活躍があればいいなぁ。

シンフォギアだああああああああ!!!!

熱いぜ!!!!
変な語り口調が癖になる燃えアニメ一直線な作品。
歌もバラエティに富んで、燃える曲ばかり。
衝撃的な展開と強すぎる次回への引きで、
後半になればなるほど熱さが増し、目頭も熱さが増します。

最初っからフルスロットルな作品ですが、一話二話あたりだと置いてきぼり感食らいますが、
気が付くとこの作品が楽しくてたまらない適合者になっていること間違いなしです。

シンフォギアぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ

3rdシーズンも開始したので改めて原点たるこの作品を見直す事に。
単純に言えば「熱い」展開満載でその後にもキチンと活かされる「歌いながら戦う」というコンセプトはまさにここにありと言える。
そして何より主人公・立花響のカッコカワイイという両方揃い踏みなのに加え悩み苦しみそして這い上がる。
…オーソドックスというか王道展開というか何れにせよそうなっても話自体がキチンとマッチングを果たす事で申し分ない面白さを醸し出してるのはまさに必見と言える。
翼や終盤から一緒に戦う事になるクリスもそうだが幼馴染たる未来もまた響というキャラに必須不可欠たる位置付けがなされてるのも全話通じて見事に見せてる。
無論他のOTONAたる司令にしても響の友達にしてもまったく無駄がないキャラクターであり話の盛り上げにちゃんと貢献してるのもポイントでもある。

話にバトルに何から何まで1秒たりとも見逃せないこの作品を是非。

うお!

おもしろかったですよ!

ネタバレあり

細かい設定は気にしないで見れる

最初のほうは暗い雰囲気だったので
暗いアニメかなあと思っていたが違った。

ストーリーは少女が戦いのなかで
成長していくのが描かれているアニメのように思う。
いろいろ細かい設定があるようだが
まったくわからなくても大丈夫なアニメ

ただ、戦いながら歌うというのは好き

ラストバトルのところは
多少くどいと思ったが、
それを考えても全体的にはいいと思う

ネタバレあり

なぜ?歌う?

見る前は『第3期』も発表されていて「さぞや面白いのだろうなぁ」と
いつかは見てみたいと期待していたのに・・・・。

確かに序盤はそこそこ良かった。
「歌と戦闘の融合」「仲間の死から立ち上がっていく」など、引き込まれ要素が多く一気に見れそうな予感があったが・・・。

そこから「なぜに歌っている?・・・いや、なぜ歌いながら戦っている。」と考え始めた頃から自分には人気の理由がわからず、見るのをやめようと思いました。
これは某美少女戦士のような少女向け&声優好きの為のコアなアニメなんだと。

しかぁ~し、我慢(嘘)して見てみると完全に裏切られました。序盤の裏切り含めると2回裏切られました。
良いです。いや最終的感想は「結構面白い!」に変わりました。まるで愛おぼえてますか的な感じ。
テーマは「愛」というより「友情」ですが。

特に変身時のアカペラのところ好きです。

ネタバレあり

いい感じ

全13話あるが、一気に見てしまった。感動する場面も多くよかった。さて、第二期見てきます。

期待していなかったが

ベタな展開で、熱い話です。なかなか良かった。

女子高生変身アニメ☆

SF好きな方にお勧めなアニメです!
特に変身モノなんで変身シーンがカッコイイです☆
水樹奈々さんが主題歌を歌いつつメインキャラクター演じているので大好きです♪

バカなアニメです

「理詰め」の金子彰史氏によりよく練られた設定、キャラクター、そして強いテーマ性と対比構造などの多様により劇的に描き出されるストーリー。
エレメンタルガーデンの送るすぐれた楽曲の数々。
佐藤順一氏の下で育ったスタッフたちによる堅さとケレン味の融和したアクション、歌唱シーン。
そしてそれに応える声優陣。

しかしそんなのを台無しにするほどの「勢い重視の作風」が生み出す、駆け抜ける1クール。それが戦姫絶唱シンフォギアである。

シナリオはテーマに対しまっすぐ向き合う誠実さを持ちながら、悪ふざけが随所に光る。
あまりに勢いがあるもんで勢いだけのバカアニメだなんていう人も発生するぐらい。
本質的には前述のような作品だからそういうことは全くないのだけど、そういわせてしまう。
誠実に作られてるがゆえに不器用になる作品は数あれどこれほどのものはないと思う。
奇妙な融和がかつてない感動をもたらす名作です。

純度200%の金子彰史作品

 金子彰史氏といえば、RPG『ワイルドアームズ』シリーズのトータルゲームデザイナーとしてお馴染みだ。荒廃が進む荒野の世界で、特撮怪獣と戦ったり、ちょっとエッチなお姉さんにドキドキしたり、筋者のアフロに火をつけたり、十傑集ばりの滅茶苦茶な大人達の屍を超えて行ったりしながら語尾に『ッ!』を付けて冒険するRPGである。
 そんな氏が送り出すのが本作だ。一見、普通のバトルアニメに見えてしまうが、蓋を開けてみればその異様なまでのエネルギーに圧倒されるだろう。暴走していると言い換えてもいい。しかし全13話を見終わってみれば、一貫したキャラクター、外連味に溢れた演出、思わず口にしてみたくなる台詞回し、胸が熱くならずにいられない歌の数々、それらの要素が暴走しつつも絶妙にまとまり、他の作品では絶対に味わえない驚きと感動を与えてくれる。これが氏の作品の魅力なのだ。さあ、あなたも一緒にシ・ン・フォ―あぁっ字数が

気軽に見たら・・・

ん・・・そのままラスまでいってもーたわ・・・
僕から言えるのはそこまでだ、後はあなたの目で確認してくれ!

素晴らしいクソアニメ(その2)

一つ一つの要素は酷いデキでパクリ臭さえ漂っている
そういう意味では褒められるところのないクソアニメとしか言いようが無い
だがこのクソアニメは不条理な魅力を秘めているように感じる

まさかこいこい7から7年の時を経てクソアニメっぷりが素敵すぎて逆に面白いアニメが再誕することになるなんて思いもよらなかったよね

最後は熱すぎて泣ける

作品としては非常に粗が目立ちます。キャラクターも尖りまくってブッ飛んでいます。肌に合わない人も多いでしょう。
しかし、幼年期に観た特撮ヒーローでも観ている気分で、深く考えず、肩の力を抜いて観続けてみてください。後半は心を打つ展開が目白押しです。トンデモ展開も同時進行しているカオスな状況ですが、その頃には「こういう世界だし」と慣れていることでしょう。ラスト3話は近年稀に見る感涙ものの熱血展開です。
結末を知った上で最初から観直すと、張り巡らされていた複線だけで涙が出そうになりました。

余談ですが、2期のシンフォギアGは主人公側が仮面ライダーBLACK RX並みの貫禄と安心感を備えてしまったため、ドラマティックさはいまひとつでした。3期とか想像するだに恐ろしい・・・(敵視点)

熱い、アツい、あつい

2012、2013、色々なアニメが放映されて、あの話題作やら何やら色々
と見ましたが、このシンフォギアが一番熱いアニメでした。
まったくの、ノーマーク。
バンチャイの見放題がなければ知らずに終わっていました。
正直、出会わしてくれて本当に感謝しています。
最初は、どうせヌルい変身美少女ものだと侮っていました。
しかし、思っていたのとは180度違う凄惨なその展開、モブとはいえ次々に犠牲になる
人々を見て、あれ?これなんかオタクに媚びた萌えアニメじゃないぞと。
可愛いキャラで誤魔化されては居ますが、中身は相当に骨太な作品だと思いました。
勿論、救いようのない話ではありません。
そこは、全話見て確かめてください。

バンダイさん是非二期もお願いします。っていいますか、レンタルショップにこれから
走ります。
そして、三期配信よろしくお願いします。

1話じゃ何もわからない

少し見て、「肌に会わないな」と思う作品はありませんか?
これもそんな臭いを感じる作品かもしれません。
ただそれで視聴をやめるのは間違いなくもったいない逸品です!
過度な期待はせずに、見るものが無いから見るくらいの感覚でいいと思います。
数話後には最初とは違った感想が出てくるので、まず続けて見てみてください。
熱い。ひたすら熱い。そんな作品です。

3期決定


3期の製作が決定したが、2期の終わり方からしてどうなるのかも予想付かん

最低のアニメかもしれない

第一印象はまず悪いです。シュールな展開と滑ってる演出。ヤバイ、駄作かもしれない。そう思いつつも悪口をいうために見続けたら貴方はシンフォギアの適合者です。熱血アニメだけど、どこかおかしい。感動的だけど、かなりアホ。このカオスアニメは仮面ライダー剣に通じる魅力があります。

なめてかかってはいけなかった・・・。

 最初、「歌いながら戦う」という話を耳にして、やめろよなぁーそんな訳の分からない設定は、などと思い、これは見るまいと思っていました。しかし、なかなかに骨太のドラマに支えられて、そんなに違和感が無い。また、製作が有名所の為、つくりも良い。
 まだ見ていない人は損をしてます。ぜひ見るべし。

ネタバレあり

マクロス+プリキュア

無難な出来。
人気がでるように作られているので、悪くないです。
続編のGも視聴できるといいですね。

名作

テレビ版以来久しぶりに見ましたが、結構忘れていることも多いなぁと。二回見るると改めてよく構想が練られた作品だと思います。三期も発表されましたし、ぜひ多くの方に見ていただきたいと思います。

正直いって、良い作品です。

アニメ制作会社が、アニメ「アクエリオン」シリーズや、アニメ「マクロス」シリーズ、アニメ「モーレツ宇宙海賊」を手掛けている、サテライトだということもあり、女性を主人公にした正統派の変身ヒーロー系バトルアニメという印象があります。
最初は、アニメ「セイグリッド・セブン」や、アニメ「ビビッド・レッド・オペレーション」、アニメ「プリキュア」シリーズのように、変身ヒーローが活躍するアニメというイメージを持っていましたが、音楽を最大限に利用したことで、声優さんの表現力を最大限に発揮できるアニメだと思いました。
主人公やその仲間や友達、敵の葛藤や陰謀など、正統派の変身ヒーロー系バトルアニメの要素がありながら、音楽を楽しみながらバトルも楽しめる良い作品だと思います。

ネタバレあり
キャラクター

立花 響

私立リディアン音楽院高等科に通うことになった15歳。翼のファンであり、リディアンに進学したのも、翼が在籍しているという理由と、親友の未来が進路希望したからという、典型的なまわりに流されやすいタイプ。

風鳴 翼

ツインボーカルユニット「ツヴァイウィング」の1人で、シンフォギアシステムを身に纏って戦う現代の防人でもある。戦闘技術のエキスパート。他人に厳しくあたることもあるが、寂しがり屋という一面も持っている。

小日向未来

響とは同じ小学校・中学校という筋金入りの幼馴染であり、保護者役でもある。内向的な面があり、中学時代は個人競技である短距離走に打ち込んでいたこともある。リディアンではピアノを専攻したいと考えている。

天羽 奏

翼と同じく「ツヴァイウィング」の1人にして、シンフォギアの装者。辛い過去を吹き飛ばすような、明るく奔放な言動が目立つ姉御肌の少女。敵と定めた相手に対しては、どこまでも苛烈になれる激しさも備えている。

風鳴弦十郎

特異災害対策機動部二課を率いて、人類守護のため日夜戦い続けている屈強な司令官。理論や理屈よりも自身の勘を優先させた戦術指揮が持ち味で、正体不明の武術の使い手でもある。シンフォギア装者、翼の叔父。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:上松範康+金子彰史 / 監督:伊藤達文 / シリーズ構成・脚本:金子彰史 / キャラクター原案:吉井ダン / キャラクターデザイン・総作画監督:小池智史 / 総作画監督:藤本さとる / アクションディレクター:光田史亮 / 色彩設計:斎藤麻由 / クリーチャーデザイン:okama / フューチャービジュアル:ロマン トマ+ブリュネ スタニスラス+ルガル ヤン / 美術監督:西村 隆 / 背景:アトリエローク07 / 撮影監督:尾崎隆晴 / 撮影:マッドボックス / 編集:定松 剛 / 音響監督:本山 哲 / 音楽プロデューサー:上松範康 / 音楽:Elements Garden(上松範康+藤田淳平+藤間 仁) / アニメーション企画:エンカレッジフィルムズ / アニメーション制作:サテライト / 製作:Project シンフォギア /

キャスト
立花 響:悠木 碧 / 風鳴 翼:水樹奈々 / 雪音クリス:高垣彩陽 / 小日向未来:井口裕香 / 天羽 奏:高山みなみ / 風鳴弦十郎:石川英郎 / 櫻井了子:沢城みゆき / 緒川慎次:保志総一朗 / 藤尭朔也:赤羽根健治 / 友里あおい:瀬戸麻沙美 / 安藤創世:小松未可子 / 寺島詩織:東山奈央 / 板場弓美:赤﨑千夏 / フィーネ:沢城みゆき /

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