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とある飛空士への恋歌

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海の尽きる場所を、
空の果てを見つけるために。
僕らは空飛ぶ島・イスラに乗って旅に出た。

「とある飛空士への追憶」に続く「飛空士」シリーズ第2弾を原作にしたTVアニメ。 “空の果て”を見つけるため、若き飛空士たちはそれぞれの想いを抱えながら、空の孤島・イスラに乗り旅立つ。それは故郷に戻れる保証のない、危険を伴う旅だった……。

エピソード一覧{{'(全'+titles_count+'話)'}}

(C)犬村小六・小学館/「とある飛空士への恋歌」製作委員会

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ファンの声(20件)

評価の割れる理由

作品の楽しみ方
人物への感情移入
展開、伏線やドンデン返し
設定や構造
映像や音楽
色々あると思います。
順番に意味は無く、思いついた物から挙げただけ。

さて、本作品、
1番目を主にして楽しむには、
確かに、冒頭部、忌避感を招く事かと思います。
何を隠そう私もその1人。

しかし、辛抱して、せめて数話、どうぞ視聴継続の程。

それから、どうか見誤らないで下さい。
主人公やヒロインは、誰なのか?

制作者がどのように設定しようとも、
決めるのは、私達、視聴者の側です。

そう言う意味で、あの彼は、、、
廃されて、特別の温情で生きながらえていたにも関わらず
人民の怒りを考えず、革命の剣を呪うだけの人物です。

他の方々の投稿にもある通り、他の登場人物にこそ!



存外、良作でした。


それでも、私が、お薦め度を減じた理由。

トロイ戦争の憂鬱。
色恋沙汰が原因で、多くの英雄や人々が・・・

このアニメのレビューは賢い人ばかり

作品の感想の前に他の方のレビューを読ませて頂きましたが、皆さん戦機の詳しさが半端ないですね!男性なのかとは思いますが女子的には機体のデザインを軽く流してしまう傾向にあると個人的に感じるのですが、実際にあるデザインと似ているなどの書込みに、そんな発想が無かった私としては目から鱗でした。
作品の感想としては、主人公の過去の話とミツオ・フクハラ、ベンジャミン・シェリフの死、最終話の最後にチハル・デ・ルシアがミツオの実家に勲章を届けるシーンなど印象深く、タイトルの一部「恋歌」=恋愛ストーリーにはそんなに思い入れが持てませんでした。13話じゃ物足りなかったのかな。原作読んでみたいと思います。同じシリーズの「とある飛空士への追憶」もとっても良かったので両方チャレンジしてみます。他の「とある飛空士シリーズ」もアニメ化して欲しいですね♪

主人公は?

この物語の主人公は、誰が何と言おうとみっちゃんです!

みっちゃん、
あんた、かっこよすぎだよ……。

ネタバレあり

良作だと思います・・・が

この作品の原作自体が未完の部分を含んでいるので全13話見ても完結してないと感じる人もいるかと思います
同じ世界観で今作の登場人物も登場する原作ノベルは続刊しているので気に入った人はそちらも是非、といったところでしょうか
戦闘機の性能自体は決して高くない造りなので、スピード感溢れる凄まじい空中戦が繰り広げられるわけではないのですが、集団戦や着弾観測等の色々なシークエンスで飽きさせない工夫をしてくれてると思います

戦争青春物語

青春・恋愛ものと思って軽い気持ちで見ると、主人公達の背景が非常に重いため凹まされます。
しかし、重い内容と覚悟した上でみると友情、愛情、苦悩からの解放がうまく描けていて楽しめました。

個人的に惜しかった点は、できれば最後はしっかりとした結末を見せてほしかった。某人気ゲームF○10のエンディング終盤(主人公が海面に上がってくるようなシーン)のような観客に『その後』を想像させる手法なのかもしれませんが、できれば観客の解釈を必要としないラストを描いてほしかったです。

ネタバレあり

気に入ったら原作を是非

アニメを見て気に入ったら是非原作を手に取ってみてください。
アニメでは描き切れなかった事がいっぱいあります。
描写も丁寧でより深いのでアニメで疑問に思ったことが解決すると思います。
私はアニメから原作に入ったのですがアニメ以上に泣かされました(´・ω・`)

なんだろ この魔力?

いまのところ100タイトル位 アニメ観てるかなぁ。
その ほとんど全てに原作が存在してるんだろうけど。このアニメ、原作が気になっちゃって。ネットで調べて購入しちゃったよ。こんなこと初めて。
なんだろう?やっぱ13話の終わり方が気になったのかなぁ?自分でもよくわかんない、この引力。

おしい

基本的には好きな話ですが、

最後はちゃんとクレアと再会、取り戻すところまでやってほしかった。
原作未読ですが、原作もこのエンドなのだろうか-

主人公は成長した!と思ったけど、結局一番の最難クエストを成し遂げていないまま終わるのはどうだろう・・・
原作に書いてあるならアニメスタッフはそこまでやるべき(中途を端折っても)だと思うし
原作にないなら、読者の想像丸投げなら、作り手が最難クエストを回避したということになってしまう。
つまり主人公がそのクエストをクリアできることは永遠にないということになってしまう。
だとしたら原作を読む理由もないかな。
顛末があるなら読みたいです。情報集めないとという感じですが。

ラグりんの監督さんはどうも詰めが甘いというか感覚に逃げすぎというか・・・
片手落ち感がどうも残念です。

ネタバレあり

ユニークな航空機

主人公たちが乗る双発複座の航空機が
ティルトローター?(主翼も回転してるので違う?)+水上機で
手摺付き後席の乗員は立って搭乗するなど
とてもユニークでした
これがあまりにもインパクトが強すぎて
他に登場する単発単座機が霞んで見えてしまくらいで
コレはちょっと不味かったかも……

EDがいい

若者らしいテンション高めなOPとは真逆のノスタルジックで哀愁漂うED。
正直、前半は「あのED曲のワリに…」と思いながらも、後半しっかりと各話の展開に見入っていました。人員補充として戦場に赴く「不安」と「恋」と「別れ」…あのEDが更に際立ちます。

終盤の爽やかさと一途な感じが「観てよかったぁ」と思いました。

終わらない恋の歌を歌え

許し、愛した。全てを奪った彼女に生きろと叫んだ。

そして綺麗ごとなく、愛する者を奪い返せ。

阻むギンギツネのエースを撃ち果たすそこに憎しみはなく、しかしファウストやヴォルフの弔いと、彼ら散った戦友たちの勇猛の証明となる。

ウミネコと共に、ニナの風の加護と共に。

引きこもる旧世界の守護者達を蹴散らし、全てを取り戻し、皆の魂とともに凱旋を。

今日も青い空の中で。

ネタバレあり

恋歌

登場人物の心境がうまく描かれてて良い作品です。
ストーリーも1クールにうまく収めてあるので見やすいですね。

1話で主人公に うわー・・・ ってなった人も3話くらいまで見てみてください。
1話見終わったときは
まぁ、一応続き見るかなー。くらいに思ってましたが
2話、3話と見てるうちに気付いたらのめり込んでました。

合う合わないはあると思いますが
個人的には感情移入しやすいキャラが多くて
中盤~終盤は涙腺ゆるみっぱなし。
「とある飛空士への恋歌」というタイトル通りの物語です。

また見たくなるような作品でした♪

ネタバレあり

敵航空機のLa-5とかFw190っぽい無骨さがいいなあ。

劇中、空の一族が用いる主力戦闘機カマキリのデザインが気に入った。ひたすら敵機だけど。
多分翼平面形等基本はドイツのFw190がモデルだと思うが、しょっちゅう出てくる正面からの形はソ連のラボーチキンみたいで迫力がある。エースの機体はちょっと違うが、Fw190a-8とD−9みたいな関係かな、と思う。ふと思ったことだが、もし敵機が零戦だったらどうだろうか。身軽だが、あまり迫力はないのではないだろうか。(スピード面でも機動面でも劣るエルアルコンにとってはきついだろうが)重そうで一撃離脱に特化したカマキリが適機適役、という感じであると思う。

劇中に出る機体について

イラス側の機体はオスプレイで出来るオートローテション機構持つ小型機が特徴的だと思う。一方空の一族<ウラノス>の方は第二次世界大戦中のドイツの戦闘機に似ている、海猫が乗っていた機体はどこか第二次の時にイギリスのスピットファイアに似ていると思う。

6話より

原作組としては、この回は胸が締め付けられそうです(><。)
思えばこの時ほど幸せな時は彼らにはなかったことでしょう。このあとノリピー今回のことを悔やんでも悔やみきれず、チハルは・・・
あと、次回ではないかもしれませんが、バンでラス先生がやばい!はず(アニメ化するとどうなるかわからん)

ネタバレあり

4話までの感想

原作を知らないけど、今のところ良いテンポで進んでいると思う。
1話である程度の世界感と主人公達が何をしようとしてるかに引かれ
2~4話は本筋は謎の提起といった程度だけど、主要キャラクターの深堀がされていた。
そして何よりも4話のラストで衝撃の事実が発覚。
淡い青春を送る二人の間に拭いきれない事情が実はあったと・・・
正直これからが楽しみです!

びみょー?

一話だけ見ました。画はまあ普通に見れます。ただ飛行機のデザインが明らかにドッグファイト向きじゃないと思うのですが、まあそれは個人の主観なので置いとくとして。主人公は過去に何かあって現在の家族に引き取られ、そしてその何かへの「復讐」のために浮遊島に乗った…という話だと思うんですが、一話後半は完全に恋愛オーラ全開で正直意味分かりません。復讐するんじゃないの?殺意アリアリじゃないの?なのに初めて会った女の子と何でいきなり湖だか池だかで戯れるラブ空間展開してんの?主人公復讐する気全然無くね?あまりにも覚悟完了してないので一話で自分は見るの止めてしまいました。もっとこう…復讐だけを目的にギラギラしてた主人公が初めての学園…というか集団生活で徐々に変わっていく、とかなら自分もこんなに拒絶反応でなかったと思うのですが。一話さえ乗り切ればまた違うのかも知れませんが、自分はマジ無理でした。

一部で

なんか物議をかもしそうな飛行機がでてきますが、冒頭に出てきたドッグファイトは昨今のアニメには少なくなった集団戦闘が描かれていて燃えますね~
このワンシーンだけでも今後に期待ができます。

肝心の内容の方は、原作を知らないので、よく分からないのですが、
移民?新天地探してる?文明的限界の訪れ?的な感じで旅立つ話の様なのですが
主人公がいきなり旅団のリーダーっぽい人に殺意を覚えたり、
意味不明に主人公を敵視したクールぶったキャラがでてきたりと
なんか、あからさまなフラグが立ちまくってて、
普通に楽しめる内容になりそうですね。

悠木碧の名演

まどマギ以降久しぶりに悠木碧の演技を聞いたらいきなりレベルアップしててびっくり。存在感があるが、しつこくない自然な声が魅力です。

なんか・・・。

なんか、スタジオジブリ作品の「風の谷のナウシカ」や、「天空の城ラピュタ」、アニメ「ラストエグザイル」シリーズに、ストーリーや、メカデザインや背景、キャラクターデザインの点で、似ている気がします。ストーリーが、どのように展開していくのかは分かりませんが、ライバル(男性のみ)が戦死したり、主人公の家族や恋人の支援によって成長していく、王道ストーリーを期待しています。

ネタバレあり
キャラクター

カルエル・アルバス

カドケス高等学校飛空科センテジュアル組(庶民組)の学生。通称カル。母と約束した飛空士になる夢を叶えるため飛空科に入学。革命の旗印かつ親の敵であるニナ・ヴィエントを憎み復讐を誓っている。

クレア・クルス

カドケス高等学校飛空科ヴァン・ヴィール組(貴族組)の学生。人と接することが極端に苦手で口数の少ない美少女。貴族組と庶民組の垣根を越えてカルエルと飛空機実習のペアを組むことになり、彼に心を開いていく。

アリエル・アルバス

カドケス高等学校飛空科センテジュアル組の学生。通称アリー。カルエルと誕生日が1日違いの義妹。幼い頃から飛空士に憧れていたため、飛空科に入学。おてんばで気が強くカルエルとは口ゲンカが絶えない。

イグナシオ・アクシス

カドケス高等学校飛空科センテジュアル組の学生。無口で一匹狼の謎めいた少年。飛空機の実習ではアリエルとペアを組む。ひそかにカルエルとクレアを監視するような視線を送っているが、果たして理由は…?

ノリアキ・カシワバラ

斎ノ国出身。カドケス高等学校飛空科センテジュアル組の学生。庶民全開、明るく元気なお調子者。飛空機の実習ではナナコとペアを組む。

ベンジャミン・シェリフ

帝政ベナレス出身。カドケス高等学校飛空科センテジュアル組の学生。通称ベンジー。理知的でいささか理屈っぽい秀才。シャロンとは幼馴染みで頭が上がらない。

ミツオ・フクハラ

斎ノ国出身。カドケス高等学校飛空科センテジュアル組の学生。軍事マニアの、内気で優しい少年。飛空機の実習ではチハルとペアを組む。

チハル・デ・ルシア

斎ノ国とバレステロスのハーフ。カドケス高等学校センテジュアル組の学生。ギャルっぽい見た目&「〜ッスねー」と軽い口調に反し、実は生真面目な努力家。

シャロン・モルコス

帝政ベナレス出身。カドケス高等学校飛空科センテジュアル組の学生。温厚で落ち着いたお姉さんキャラ。飛空機の実習ではベンジャミンとペアを組む。

ナナコ・ハナサキ

斎ノ国出身。カドケス高等学校飛空科センテジュアル組の学生。噂バナシが大好きな活発な少女。そのくせ妙に気の小さい所があり、事あるごとにビビりがち…?

ウォルフガング・バウマン

帝政ベナレス出身。カドケス高等学校飛空科センテジュアル組の学生。通称ウォルフ。無口だが面倒見のいい番長キャラ。語り口調は「〜でごわす」。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:犬村小六(小学館「ガガガ文庫」刊) / キャラクター原案:森沢晴行 / 監督:鈴木利正 / シリーズ構成・脚本:猪爪慎一 / 脚本:吉田玲子+兵頭一歩 / 軍事考証・脚本:鈴木貴昭 / キャラクターデザイン:原田大基 / アニメーション制作:トムス・エンタテインメント /

キャスト
カルエル・アルバス:花江夏樹 / クレア・クルス:悠木 碧 / アリエル・アルバス:竹達彩奈 / イグナシオ・アクシス:石川界人 / ノリアキ・カシワバラ:下野 紘 / ベンジャミン・シェリフ:立花慎之介 / ミツオ・フクハラ:浜添伸也 / チハル・デ・ルシア:田野アサミ / シャロン・モルコス:早見沙織 / ナナコ・ハナサキ:南條愛乃 / ウォルフガング・バウマン:丹沢晃之 /

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