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Wake Up Girls!

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アイドル、やらせてください!

時はアイドル戦国時代。仙台にある廃業寸前の弱小プロダクション、グリーンリーヴズ・エンタテインメント。かつては手品師、グラビアアイドル、占い師などが所属していたが、唯一活動していた最後のタレントも辞めてしまう。所属タレント“0(ゼロ)”という危機的状況の中、事務所社長・丹下の思い付きでアイドルユニットをプロデュースする事を決意する。傍若無人な社長の元、マネージャーの松田は不満を持ちながらも、アイドルの原石を探しに街へ出る。そんな中、松田は、ある少女と必然的な出会いを果たし…。

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関連作品

ファンの声(25件)

アイドルというものを正面から描いた作品

まず、本作は劇場版からの続きになりますので、劇場版を視聴してからこちらを見るといいと思います。
他のアイドルアニメはアイドル達が神格化されていく形が多いのですが、このアニメだけが徐々にアイドルになっていく普通の女の子たちの姿をきちんと描いているという所が評価高いです。その分、かなりリアルな所が強い。大人たちの個性も強く、腹黒い連中がそれなりに多いのも特徴。ケンカしながらも、きちんと友情を描いているのも素敵。音楽も最高に良く、文句なし。WUG新章も今年(2017年)やるらしいので、非常に気になります。

アイドルの現実

を深く描いている、ドキュメンタリーに近いアニメ。
芸能界でのアイドルの苦悩やファンとの関りがちゃんと描かれていて、1・2話は何だったのかと思うぐらい後半で盛り上がる堅実でいいアニメ。

ただ尺のせいか次々と問題が起こっていくためか、それとも色調の影響かわからないが全体的に暗い雰囲気で他のアイドルアニメのように楽しく元気な感じが少なく、見ているのが何だか辛くなってくる感じなのがとても残念。
それに他との差別化のためかエンターテイメントというより、地方アイドルのドキュメンタリーといったほうがなんとなくしっくりくるのが、なんとなく視聴者が求めてるものとずれている感じがする。

しかしながら最初に書いた通りキャラクターの個性や葛藤、それに成長がきちんと描かれていて後半にちゃんと盛り上がりがあって応援したくなるアイドルアニメだったと思います。

さいこー!

やっぱみゅーたそなんだわ

意外と感動した!良い作品でした

放送当時、1話を見てみるのを止めました。中途半端なエロがある中身の薄いアニメなのかな?と思ってしまったからです。(いや、エロやお色気やバカはそれで好きなんだけど、、、どっちつかずは、、)

でも、ここのコメントを読んで試しに3話まで見たら、そこからはずっと引き込まれてしまいました。途中、泣いてしまった、、。本当良い作品だったと思います。

こういう割と真面目な脚本の作品にするつもりだったのなら、1話で無理してパンチラなんかしなくていいのに。大ヒットした某魔法少女も、某戦車道も、パンチラなくてもみんな感動したし、むしろだからあんなに流行ったんだと思います。

感情の描写が繊細だから、人を選ぶ作品のような気はしています。でも、そういうニーズもあると思うからぶれずに自信もって出して欲しいです。

えらそうに書きましたけど、感動したのは本当なんで、ありがとうございました!

ネタバレあり

芸能界て?

 最後まで見てやっと全てが分かる。
芸能界に、身を置くのは人間止める事?

芸能界を描き切った秀作アニメ

駆け出しのアイドルグループが、スキャンダルやトップアイドルグループに負けずに、頑張っている姿に励まされます。自分が楽しむのではなく、観客を楽しませるプロの仕事という厳しさがリアルに描かれています。幼稚園のお遊戯のほうがうまいとメンバーが切り捨てられながらもステージに上がり続ける芸能界の姿が真っ向から語られます。

WUG -仙台発ご当地アイドルユニット-

仙台を地元にしたご当地アニメですが、秋田県民のぼくにとっても親近感が感じられるからスゴイです。
ぼくなりにご当地アニメの良さをはじめて肌で感じた作品でした。
序盤のつかみになんかエロっちいのがあって、ナンカコレじゃない感じが漂ってきますが、脚本が「THE IDOLM@STER」の待田堂子さんということもあり、徐々に軌道修正していきます。安心して続きを見てください。
アニメーションの質としては☆ひとつ減点する程度のものですが、脚本にちからがあるので最後まで引っ張られる形で視聴した感じです。
ですが本作。リアル寄りのアイドルを題材にしているので、業界等のおとなの都合が多めです。
アメ玉よりはコーヒー。アイドルのアニメとして見るより、アイドルのドラマとして見る方が近いかな?と思います。
なので、普段からテレビドラマなどに慣れ親しんでいるおとなの視聴者におすすめです。

コメント機能と相性よさげアニメ

計算されつくしたかのように絶え間なく供給される逆境と畜生キャラの登場でコメント回避不可能なアニメ
コメント機能を使ってみんなでガヤガヤしながら見るととても楽しいタイプのアニメじゃないかと思います

アイドルアニメで一番

アイドルオタクでは無いのですが、見ているうちにWUGを応援している自分。設定もストーリーもキャラも非常に練り込まれていて完成度が高く、見ているこちらも元気になれる良い作品。ちょくちょく作画が崩壊気味になるのはご愛敬ということで。第二話はちょっとイラっとくるかもですが、EDまで見ればなんか良い話に解決。事実上の第一話となる劇場版ですが、先に見た方がより良いものの、見なくても大きな支障はありません。しかし後からでも見るべきです。本気でお勧め。

わぐちゃん最高かよ

明後日が仙台ライブということで、劇場版から一気に見ました。相変わらずひどい作画でしたが号泣してしまい、やはり作品は作画よりストーリー、声、キャラ、そして曲が大事だということを実感しました。アイドルアニメが好きなら、ぜひ劇場版から観るのをおすすめします。

大好きな作品です

まず0話にあたる劇場版の七人のアイドルを見てからこの作品を見てからこの作品を見ることをお勧めします。逆に言えば劇場版を見ていないと話しに抜けがあったり感じるかもしれないです。(1話でパンモロしたりした理由も劇場版を見ればわかります。)
苦悩や葛藤の描き方が◎。楽曲についても素晴らしいものばかりで一気のハマりました。アニメと声優がリンクしているということでどちらも応援したくなっちゃうのがWUGの良さで面白さだと思います。
どの話も見どころはありますが私が一番好きなのは10話での極上スマイルですね。まゆしぃの母がステージを見て涙しているところで私も泣かされました。。話もいいのですがこの楽曲の歌詞がまた自分に強く刺さりましたね。
しかしこの10話とてもいい話なのですがライブシーンの作画がかなりアレだったのでそこだけは凄く残念です笑
もうすぐ新劇場版もあるのでそれにも大きな期待をよせています!!

ネタバレあり

あ~あ・・・と思いつつ、最後まで観るとなぜか涙目

1話からアイドル活動がピンチな状態で始まり、怪しい仕事を受けて健康ランドみたいな所でビキニ姿で営業、ドサ周り。地元宮城のラジオ局テレビ局でローカルなお仕事・・・。なんか観ているとアイドルなのに歌ってない仕事が多く、歌の仕事では小さなライヴハウスで5~6人相手に素人丸出しなステージをみせて落ち込むメンバー。最低な状況から立ち上がる彼女達のドラマにブルースを感じた(笑)そこに東京で活躍するアイドルグループの作曲家が何故か彼女達に興味を持ち、無料でレッスンを請け負う辺りから、自分達の未熟さを知り一念発起。アイドルの全国大会優勝を目指し頑張るというまぁ・・・アイドル成長モノでは鉄板な展開なんだけど、前述したようにブルースのように内容が泥臭く感じたのが個人的に受けました。宮城在住なので、EDの映像と歌も感極まりましたね(笑)

ネタバレあり

興味深かかった

アイドル物としては、大人の世界の汚れた部分が描写されていて今までにはない
作りになっているのが興味深かった。
最初はどうなるかと思っていたが、だんだんと成長していく彼女達の姿に
つい引き込まれて観ていたという感じでした。
この作品は、TV版より先に劇場版を観る事をお勧めしたいです。
そのほうが、作品の繋がりが解って楽しく観れると思います。
ただ、評価で♥4にしているのは、楽曲に対する私の嗜好の問題です。

アイドルもの

アイドルものを何作か見てきたが、
どれも5話まで見ないまま切ってたけど
これは一気に全話完走して見れたな~。
話しの舞台が仙台(東北)ってのが
良かったのかな?

一番応援したくなる

同じアイドルアニメでも「アイマス」や「ラブライブ」と全く異なるテイ
ストに最初は戸惑いました。
色々と荒削りなところもあります。
が、劇場版・TV版全て見終わった今、そんな「危なっかしさ」も愛おしく
感じてます。
WUG、何だか無性に応援したくなりました。


おもちゃ箱みたいな

なんども見ているけどなかなかあきないのは不思議です。

うーん・・・

6話あたりで作曲家が入ってくると面白くなったけどそれまでがあんまり面白くない…
他の方も言ってますがパンチラで釣ってやろうとかそういうのが透けて見えてしまってると思います。某動画サイトであれば「作画崩壊」などと言われそうな回もちらほらとあるので評価2で。

ネタバレあり

結構ハマる…

何気無しに見たら…最終話までイッキ見♪。
歌も、俺は好きだな…。

そこそこ良かった

全国的なメジャーアイドルではない、しかし地方アイドルとしても、別に地元で大人気ってほどじゃない。
アイドルものとしては地味。「悪いプロデューサーを殴って解決」といった序盤のストーリーはリアリティもなく、ありきたりな展開。
自他共に認めるほどプロ意識がなく、グルメリポートの際に見せられた食べ物に「気持ち悪い」と発言したり、目上の人の筋の通った説教に「チッ、こっちだって頑張ってんのに」と目の前で悪態をついてしまう。
練習も当初はそれほど熱心ではなく、さっさと切り上げてお茶したがっちゃう。

ちょっとどうしようもないくらい未熟な彼女たちにハラハラしながらも、最終的に見せてもらえたほんの少しばかりの成長に和みました。
また、作中の歌曲はどれも良かったです。

夢中になってしまいました

多数あるアイドル物の中で、もっとも真面目な作りだと思いました。楽曲も他作品と比較して一番良いですね。他作品では、アイドルを神格化し過ぎるところがあって、上手にドラマを作れていないと思っていました。しかし、本作は真っ向勝負のアイドル奮戦記。「こういうのが見たかった」と思っていたので大満足です。第一話から期待を裏切らず、どんどん良い話に成って行くので、最後は夢中になってしまいました。また、ストーリーの展開を作っている大人達の個性がいいです。それぞれの立場や思想が納得できるので大変リアルです。いずれにしても子供を夢でつって働かせる、そんな下賤が住む世界でしょう。だからその中で生きる、普通の少女を描くだけでいい。それだけでドラマが生まれ、無垢に見えてしまう。そして本当に応援したくなってしまうのです。本作では大人達との対比によってアイドルを描いています。大変面白いです。是非ご覧になってください。

震災復興の勇気

最初は単純な「アイマス」的なアニメだと思ってみていましたが、3話の未だに仮設住宅に住んでいる人や震災の爪痕が残る町の中で暮らす人達、そしてバラバラの生活を暮らしていたメンバーが「絆」で結ばれて大きな難題を皆で助け合い分かり合い乗り越えていく。
アイドル・歌を通じて「生きる意味」を訴えている奥深いアニメだと思います。
メインが「震災からの立ち向かい、立ち上がり、前へ進む勇気」それが「WUG」のだと想い
毎回感動して涙しながらみていました。

ネタバレあり

まだ、なんとも、、、(。-_-。)

某有名なアイドル作品に、やはり似てしまう点があるのは仕方ないですが、
残りのストーリーでどこまで、独自性(地元リアルアイドル活動)
が、出せるかが鍵かな?と、私は思います。

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期待したい

自分はアイマスなどのアイドルStoryは今まで見たことがありません。
見てもつまらなくて途中で切ります。
アイドルとして輝くのかそうじゃないのか?
始まって間もないですが、色々な要素が詰まったWake Up,Girls!を期待したい
あと、音楽は好きです

う~~~~ん・・・・

頑張る娘たちは大好き・・・(ア〇マスやラ〇ライブなど)
しかしそこに・・・はたしてパンチラは必要か・・・
まぁ好みの方もいるのだろうから否定はしないがね~

しかしストーリーは見たいと思う魅力はあると思います

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アイドルマスターのような作品。

アイドルマスターのような作品だけど、アニメのオフレコシーンを予告編に出すなど、少し、アイドルマスターと違う要素があるのかなあと思うけど、このアニメを、1シーズンで終わらせて、様子を見たいような気がする。2期目からは、それぞれのアイドルの視点から描いたスピンオフのアニメ中心に、やってほしい。

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キャラクター

島田真夢

天才肌。歌もダンスも天下一品。天賦の才がある。ひよこ関係のグッズを集めるのが趣味。

林田藍里

突出した才能や技量はないが、ひたむきに努力する。前に出たがらずおどおどしているが、一番状況が見えている。

片山実波

メンバーの妹的存在。ムードメーカ―。男勝りの大食漢。

七瀬佳乃

芸能経験(地元のCM・モデルなど)あり。責任感大。クールビューティー。完璧主義者で潔癖症。ちょっとわがままな面も。

久海菜々美

エリート指向。光塚歌劇団に憧れている。最年少ながら歌・ダンス共に鍛え上げられ、プライドが高い。我が強くて他のメンバーともよく衝突する。

菊間夏夜

お色気・ファッション担当。巨乳。スレてはいるが芯は太い。実はメンバーの中で一番、情に厚い。

岡本未夕

ミーハ―心剥き出しの泣き虫。いじられキャラ。優柔不断でヘタレ。アイドルオタク。メイド喫茶でバイトしている。

岩崎志保

真夢と同じI-1一期生で、センターを争った。真夢のI-1脱退後、二代目センターに就任。そこから破竹の勢いでI-1を躍進させた。現実主義者で弱肉強食の芸能界を戦い抜くと決めている。渾名は「しほっち」。

近藤麻衣

I-1クラブキャプテン。一期生。200人あまりのメンバーを束ねるリーダー。同時にI-1の軍隊的戒律を誰よりも重んじる鬼軍曹。メンバーの多くに恐れられている。渾名は「まいまい」。

吉川 愛

真夢と同じ一期生、ただし一軍と二軍を行ったり来たりで、あまりパッとしない。真夢の数少ないI-1での友人。今もメールを送り、近況報告をしている。真夢のI-1脱退を心から悲しんだ。渾名は「よしめぐ」。

相沢菜野花

I-1クラブ二期生。奇矯な言動が目立つ「へっぽこ番長」。しかしその腹はなかなか読めない。渾名は「ナノカス」。

鈴木萌歌

I-1クラブ四期生。「W鈴木」の1人。選抜メンバー内では最年少、かつ「次期センター」と言われる逸材。渾名は「もか」。

鈴木玲奈

I-1クラブ二期生。「W鈴木」の1人。萌歌と姉妹ではない。努力型の苦労人。歌唱力はグループトップクラス。渾名は「れんれん」

小早川ティナ

I-1クラブ三期生。イギリス人とのハーフ。セクシー担当。スタイル・ファッションセンスが抜群。渾名は「てぃーな」

松田耕平

うだつの上がらない駆け出し芸能マネージャー。東京の三流大学に進み、アーティストを目指していたが挫折して仙台に戻ってくる。就職も決まらずブラブラしているところを、居酒屋で丹下社長に拾われる。

丹下順子

弱小プロダクション『グリーンリーヴズ・エンタテインメント』の社長。手塩にかけて育てたタレントたちに逃げられたり、廃業されたりして、途方に暮れていた時、『Wake Up, Girls!』を構想する。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:Green Leaves / 監督:山本 寛 / 脚本:待田堂子 / 音楽:神前 暁+MONACA / キャラクターデザイン:近岡 直 / アニメーション制作:Ordet×タツノコプロ /

キャスト
島田真夢:吉岡茉祐 / 林田藍里:永野愛理 / 片山実波:田中美海 / 七瀬佳乃:青山吉能 / 久海菜々美:山下七海 / 菊間夏夜:奥野香耶 / 岡本未夕:高木美佑 / 岩崎志保:大坪由佳 / 近藤麻衣:加藤英美里 / 吉川 愛:津田美波 / 相沢菜野花:福原香織 / 鈴木萌歌:山本希望 / 鈴木玲奈:明坂聡美 / 小早川ティナ:安野希世乃 / 松田耕平:浅沼晋太郎 / 丹下順子:日髙のり子 /

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