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メガゾーン23 PART II 秘密く・だ・さ・い

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地球へと向かう、虚構の都市メガゾーンの運命は如何に…

シリーズ第2弾。殺人犯として追われるようになった省吾。世間に背を向けるようにして暴走族の「トラッシュ」に身を寄せた彼は、半年振りに由唯との再会を果たす。一方、クーデターで実権を掌握したB.D.は、侵略者デザルクとの激しい戦闘を続けていた。また、イヴはこの状況を打破できる可能性を持った省吾を探し始めて…。 ※一部過激な表現が含まれております。

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関連作品

ファンの声(17件)

ラスト

ご都合主義に喜んだ自分が悔しいぜ

ネタバレあり

手書きアニメの凄さを堪能できる

パート1からガラリと変えたキャラデザインは賛否あろうが個人的にはこっちのが好き。何より作画が(当時の)スタイリッシュでストーリーそっちのけで楽しめる。ただ動画部分は精密なのに手書き背景がぼやけてるというか昔のアニメ(そうなんだが)を見てる感じ。これでは逆水木しげるではないか。欲を言えば宇宙艦隊戦と変形後のガーランドをもっと出して欲しかった。まあストーリーと設定はあってないようなものとして梅津さんと板野さんの作画を楽しむムービーとして見るなら十分オススメできる。ストーリーを追うならパート1を見なきゃいけないのが苦行。

顔が変わった。誰?

前作とは別人のような顔になった主人公たち。省吾は声まで変わった。アニメファン以外の若者の共感を得られると思ったのか、北斗の拳のザコ敵のようなケバい暴走族がお友達。ダンプ松本とか誰得よ。千葉繁があの声でカッコイイ役をやってる。
外敵と必死に戦っている軍人に迷惑をかけているだけに見える省吾たちにはどうもすっきりしない。
物語としてはさほど面白みはなく、ただイヴに会ってお話しして気に入られ新世界への入場を許可されるだけ。暴走族にジャングルは似合わないなー。壮大にしようとして旧世界の崩壊と新世界の誕生を描くOVAってこの頃の流行りなんですかね。ガルフォースとか。
板野一郎監督に代わったせいか、必ず目玉が飛び出す北斗の拳より悪趣味な人体破壊、メカの破壊や終盤の大崩壊シーンは凝りに凝ってます。

ネタバレあり

時代背景を理解すれば

バブル真っ只中で作成されたんだよな。
当時メーカーもお金があってOVAは多数作成されていて、日本が潤ってた時代。
作中もそういう時代背景で描写されている。
ただし、それは張りぼての世界だと知る者には虚しい世界。
現実もバブルが崩壊したし、作中の世界も崩壊した。
偶然か予言か?
我々が「今が一番いい時代」と言える日は来るのだろうか?

ネタバレあり

超、懐かしい…

懐かしいの一言。「意あって力足らず」の感は大いにありますが、80年代アニメの勢いを感じます。名作かどうかはわかりませんが「あの時代」を代表する作品のひとつであることは確かです。風俗から風景から、全てが懐かしい。あと、最近のアニメに慣れた目からすると、全て手書きなのがかえって新鮮に見えたりします。一方で当時は作画がきれいと思ったものでしたが、今見ると「こんなものだったかな」とも…。最後のイブと省吾のシーンがすごい好きで何度も繰り返して見たものでした。今回改めて見て、やっぱりいいなと思いました。…しかし…不時着したカプセルの電源はまだ生きているみたいですから、イブもまだ「生きている」のではないかと…当時も思いましたが、今回見直してみてやっぱりそう思います。カプセル内では高度な医療も受けられるようですから、生まれ変わった地球でイブに助けられながら省吾たちは力強く生き抜いたと思いたいです。

ネタバレあり

グレードアップ

PART1と別物。荒さは消えてますが、グロさがやや残念かな。

至高の作品

この作品が世に出たとき現役で視聴。これが自らのオタク化を決定づけた。そして今視聴してもその時の感動は失われていない。23区全体が巨大な宇宙船であるという設定はその後数々の作品に反映されシドニアの騎士などもその影響を受けていることは想像に難くない。当時の技術における細部へのこだわり、光の使い方、中野やライトニングなど魅力溢れるサブキャラクターたち、そして時祭イブ。イブは初音ミクへと受け継がれていく。私見では特攻隊長ガッツはそのままベルセルグにおける鷹の団特攻隊長ガッツへのネーミングに影響を与えたのではないかと考える。未だに海外でも人気の高い理由がうかがえる、そんな作品だ。

ネタバレあり

早くPART Ⅲを見せてください。

この作品は、Ⅰ~Ⅲで1本と思っています。当時レンタルビデオ屋で借りて以来ファンになりました。 サントラCDを今も持っています。DVD-BOXは、高くて買えませんでしたけど、、、早く PARTⅢ を見せてください。

ここまで変えてると尊敬

高岡早紀が時祭イヴの声優役だった続編のメガゾーン23も見たい!

すげえ変わってる!w

 始めてビデオで見た時は、パートⅠからのキャラの見た目が激変していたの、で思わずビデオデッキからテープを取り出してタイトルを確認しちゃいました(笑)面影があるのがイヴくらいで・・それも結構変わってますよね。まぁ今になって考えれば、これで梅津さんが一躍有名になったことが納得のいく個性的で魅力ある作画だと思います。
 パートⅡになって話のスケールもベッドシーン(/ω\)もパワーアップしていますが・・・肝心の話の濃さは正直、パートⅠとⅡをくっつけて2時間くらいに収まる程度の内容ではあります。その後の地球を担っていける人材を選出するという、壮大なテーマが盛り込まれて入るんですけどね。
 パートⅠと共に、BCに有って感謝の作品であります('人')

壮大

ストーリーの背景はすごい壮大です。
今だったら規制入りそうな描写とか、
相手方にも事情が。。。みたいなぬるいことは一切ないので、
昔のアニメを見たことがない方は是非ご覧になってほしいです。

作画監督凄すぎ

前作に続いて物語的にはどうこういうものは無いですね。
しかし、作画はすげぇ。濡れ場といい、えげつない残酷描写といい、戦闘シーンといい気合が入りまくり。
この作画は見る価値がある。

満足ですw

高校の時はじめてレンタルビデオで借り彼女とみて感動しました
(その当時はベータのビデオ!)
PART2は社会人になってからですが、画風にかなりとまどいました
後継作もあったような気がしましたが私が見たのはここまでです

今の方に少ない人情があって、とっても良い作品とおもっています

脚本崩壊

話を完結するために、人をまったく描かずに無理やり終わらせた印象。伏線だけ張って放置が随所に見られる。そのせいでカタルシスがまったくない。
淡々と描くのもテクニックだろうし、作画にも力が入っていたので、いいとは思うけど、最後のオチはないわ。なぜかそろっちゃうとか、当時の流行だったとはいえ、当時見ても”?”だったと思う。
主役機もおまけかとおもうぐらい出番が少ない。
不良のイメージも偏りすぎ。

いろいろ鳴り物入りだったこともあり、この脚本で90分近い構成は、ただただ冗長に感じた。
いまだったら許されないクオリティ。
1もだるかったけど、あれは美少女が美少女っぽくて見やすかった。
残念。

懐かしい作品でした。

当時は関連情報を入手するのに躍起になっていました。
今は入手困難でしょうし、また見れるとは思いませんでした。
バンダイありがとう。

梅津さん作品にはまった第一歩

この作品無くして
私は梅津さんの作品は語れないと思います。
前作の続編ながらキャラデザインを一新してなお
ファンを引きつけてやまないストーリーと
それぞれの人生観や個性
いま見てもまだまだ新しい作品だと思いますよ
まだ見てない方は是非みるべき!
ウィザード・バリスターズ〜弁魔士セシル の口コミで見たいって書いたんですが
言ってみるもんですね(笑)早速配信されるとは思いませんでした。

班長さん

PART1からのキャラ作画のあまりの変わり様にビックリ(矢作省吾の声も「やってやるぜ!」の矢尾さんに)のPART2でしたが、
この作品で梅津泰臣氏を初めて知りました。
ある意味作画のレベルはPART1以上でもありますが、メカアクションのシーンの殆どが夜間や暗い場所ばかりなので、ディテールが今一つわかりづらく、主役メカのガーランドも出番少なで実に残念。
敵襲ではスプラッタシーンがあるので、苦手な方は気を付けて。
それにしても、PART1も含めてあのシーンもノーカットで配信とは!!
梅津さんのほうは生々しい肉感が伝わってくるようで今見てもドキドキです。
当時のOVA専門誌「アニメV」の袋とじ企画を思い出さずにいられませんw
現在放送中の「ウィザード・バリスターズ~弁魔士セシル」で梅津さんを知った方には、そのルーツを知る上でも一見の価値ありではないでしょうか。

キャラクター

矢作省吾

高中由唯

B.D.

イヴ

ライトニング

白鳥少尉

シンディ

レイナ

ラッコ

ダンピ

ガラム

ガッツ

ジェイス

夢叶影玄

提督

ナカオ

メカ・ロボット

プロト・ガーランド・マニューバ・スレイヴ(人型)

破壊されたガーランドに量産型GR-2ガーランドのパーツを用いて修復したもの。プロト・ガーランドが変形した人型。依然として唯一の可動バハムート端末である。

プロト・ガーランド・マニューバ・クラフト(バイク型)

量産型GR-2ガーランドのパーツを用いて修復されたプロト・ガーランドが変形したバイク型。

ガーランドGR-2

対デザルグ=宇宙敵のため軍が配備した量産型ガーランド。

0.0ハーガン

スペースハーガンをベースに、宇宙戦闘用として改良された0G,0気圧対応型ハーガン。

フラッガ2

フラッガの性能アップバージョン。

ヴァル・デ・ザウ

ガーランドが高度に発展した、宇宙、地上汎用完成型モデル。B.D.用にチューニングされたザーメ・ザウもある。

スタッフ・キャスト

スタッフ
製作:株式会社あいどる / 製作:ビクター音楽産業株式会社 / 企画:鈴木敏充 / 原作・総監修:石黒 昇 / 監督:板野一郎 / 構成:山田勝久 / プロデューサー:三浦 亨 / 脚本:星山博之 / オリジナルキャラクターデザイン:梅津泰臣 / スペシャルキャラクターデザイン:美樹本晴彦 / メカニックデザイン:荒牧伸志 / 音楽:鷺巣詩郎 / 演出:長谷川康雄+山田勝久 / 絵コンテ:板野一郎+長谷川康雄+山田勝久+清積紀文 / 総作画監督:梅津泰臣 / メカ作画監督:板野一郎 / イブ作画監督:門上洋子 / 原画:門上洋子+結城信輝+漆原智志 / 原画:北爪宏幸+板野一郎+梅津泰臣 /

キャスト
矢作省吾:矢尾一樹 / 高中由唯:川村万梨阿 / B.D.:塩沢兼人 / イヴ:宮里久美 / ライトニング:千葉 繁 / 白鳥少尉:速水 奨 / シンディ:小粥よう子 / レイナ:榊原良子 / ラッコ:西村智博 / ダンピ:坂本千夏 / ガラム:井上和彦 / ガッツ:塩屋浩三 / ジェイス:二又一成 / 夢叶影玄:銀河万丈 / 提督:岡 和男 / ナカオ:橋本晃一 /

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