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戦姫絶唱シンフォギアG

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世界の存亡を賭けて戦う、少女たちの絶望と喪失——
そして、希望と歌の物語

TVアニメの第2シリーズ。特異災害対策機動部と、米国連邦聖遺物研究機関が最優先調査対象としている、完全聖遺物「サクリストS」を米軍岩国ベースまで搬送する指令が下される。開け放たれたバビロニアの宝物庫より蔓延するノイズの大群。異なる物理法則がもたらす破壊の不協和音が充ちる中、撃ち貫くがごとく、少女の歌声が轟く。聖遺物との融合症例第一号、立花響の咆哮である。統率された動きにて殺到するノイズの群れ。その向こうに見え隠れする人の影。新たなる局面は、少女たちの血が流れる歌と歌の激突によって幕を開ける…。

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関連作品

ファンの声(20件)

王道展開に引き込まれる

1期と比べるとシリアス度が薄れ、アクションシーンが更に派手になった。クリスち?�???�1期より可愛くなったと思うシンフォギア第二期。伏線回収?�見事ですが、物語後半は?�??走り気味な所も。ち?�??とご?�合主義かな�?と思いましたが、それ以上にキャラの個性?�??がそれらを吹き飛?�してくれました?�1期以上に王道展開ではあるのですが、それがまたい?��です。シンフォギアは王道で?�??と思います。歌って?�??なぁ、歌アフレコと?�??荒業をやってのけた声優さんたちも戦って?�??に違いな?�??本当に最高?�作品です?�

良い作品

めちゃめちゃアツくて面白かった
OPがとても好き。劇中歌も全部好きだ

素晴らしいとは思うですが?

前回より悪いとは個人的には思えないのですが、ここで意見が二つに分かれて気がする。シンフォギア全体的に言えるが、これほどの作品が何かマイナーになってるのがもったいない。前作はどちらかというと単純明快だから、1つの話で完結できるし、作品の力も大きいと思う。ただなんでもそうだけど、細かく掘り起こしてよりいいもの仕上げる。G,GXそして4,5期で膨れ上がったシンフォギアを個人的に応援してる。前作だけでもいいと思うが、より深くを視野に入れるなら、複雑さを視野に入れながら、見てもいいのではとは思う。そして今まで深い物語性があまりなかったのが、より充実してくる。物語も進化してる素晴らしいと思う。

傑作デス

ほんとマジで2010年代で一番面白いわ
四期五期も期待してるけどゲームだせ、な?
WA6もシンフォギア無双もRPGのシンフォギアもだ

面白かった。

前作から見ていたが、話数も1クール分でスムーズに見れた。
私としてはファーストシーズンの方が楽しかった。
また、悪党は捕縛されて終わっており、そこもしっくりこないところではある。
また、ヒビキの身体をむしばんでいたものがなくなった点は良かったと思う。
他には、主人公の親友のあの子がシンフォギアをまとって戦うのは、遂に来たか・・・といった感じで良かった。その後は一般学生に戻っており、そこは良くないと思った。
ファーストシーズンのようにラスボスがおり、それが地球を破滅に導くのを阻止するように、もっと王道的展開でもいいと思った。ファーストシーズンはボスが決戦の末に戦って散っていくのがまたいいと思った。
アニメにもリアルを求められる時代だから、最後はみんな仲良くやっていますっていうのは、ちょっと残念だな~と思った。
ただ、最後までだれることがなく見れる展開なのはいいことだと思った。

ネタバレあり

むしろロボットアニメかもしれない

Gを見ようか悩んでる人は一期から観てる人だろうからご存じだろうけど、この作品の少女たちはそれぞれの信じる想いをぶつけ合い、戸惑い、手をつなぐ。相手の強い意志に心を揺さぶられながらも、それでも互いの信念を武器に乗せてぶつかり合うその様子はロボットアニメにも通じるところがあるのではないか。シンフォギアもなんかメカメカしいし。司令部とかあるし。

前作よりもパワーアップしてました

映画然りアニメの二期にあまり良い印象を持ってなかったのですが、一期を上回る熱量に感服しました。

女の子は可愛いし、サブキャラもきっちり見せ場があるし、何より武装のギミックがよりメカメカしくなってて最高でした。AGPとか出たら買いそうデス。

一期の時は払拭しきれなかった「何でこの子達戦闘中に歌ってるの?」っていう疑問も映像が良くなってるおかげかそれほど気にならなかったです(単に私が慣れただけかも)。

惜しむは監督つながりか某バイクに乗りながらカードゲームをするアニメを連想させるシーンがちらほらあったことですね。もうジャンク○ウォリアーにしか見えないよあの子…。もっとやれw

熱い。

いまどきのアニメらしい、可愛い女の子が活躍のほとんどをもっていくアニメ。

しかし、熱い。

恋愛も悪くない。妹がどうとかエッチなのがどうとか、まぁそれも良い。

しかし、見れば初めて判る。これはそんなチャラけたイメージの無い、マジに熱い作品だ。

王道とか、ありきたりとか、そんな表現をする人もいるかもしれない。

しかし前何処かで言った。「それを熱く面白く見せれる事が、力がある作品なのだ」と。

彼女らが身にまとう時の歌の一節が、とても強く美しい。

目に止まったなら、とにかく『見ろ』。

くだらないものではない、面白い熱いものが見たいなら。

ついでに言えば、前作もこれ以上かもしれない位『熱い』から、そっちも見る事を進める。

見放題で一気に見るのがお勧めだ。


シンフォギアGだああああああああ!

個人的には無印よりも好きです。
というのも、無印から見てると、一話から適合者になっていて楽しめるんですよね。
無印の一話とかはまだノリについてけないことがしばしばなので…。

今回も熱い展開、落涙する場面ありますが、
さらに新キャラの魅力も大きいですね。

英雄故事

前作の好評につき本作があるわけだがその期待にキチンと応えるように本作も熱い展開満載でどの回も見応えがある。
加えて新キャラたるマリア・調・切歌の3人の装者に加えその保護者ポジションたるナスターシャ、黒幕でもあるウィル博士も響達に負けず劣らず個性溢れてるのもまた見逃せない。
内容自体も前作での補完な部分もある為多少は前作を見ておく事が前提とはいえそうでなくてもある程度フォローされてるのはあるので単独で見てもそこまで問題にはならない(この辺はあくまでもだが)
響側の方もクリスが正式に仲間になった事もそうだが中盤まさかの形で戦う事になる未来にしてもキチンと見せ場があったりもそうだが主人公たる響もまた更なる成長(そして苦悩)を見せるなど見逃せない。
バトルにしても「歌って戦う」というコンセプトが更に進化したりとこちらも見応えはある。

前作の熱さを更にヒートアップさせてるのでオススメ度は高い。

ネタバレあり

熱血バトルミュージカル!

ストーリーにそこまで特筆すべき所はない気がしますが、キャラクターの熱さで引っ張っていってくれますし、バトル時のアクションや変身シーンも爽快感のあるものに仕上がっていると思います
楽しい作品ではあるのですがアクションシーンのほとんどに挿入歌が入るので(作品上当然ではあるのですが)そこが苦手な人はちょっと見てられないかもしれませんね・・・
その楽曲の完成度も個人的には高いと感じられなかったので星を1つ減らしました

某TV局の子供向け番組を昇華させた感じがする

某TV局の日曜朝8:30から放送している番組を大人向けに昇華させたような見応えある番組でした。
歌は世界を救うというところはマクロスからかなと感じましたが、良い感じに作られ纏まっていたと思います。
歌で世界が一つになれたら、本当に良いなと思います。

シンフォギアの変身シーンがカッコイイ!

やっぱり変身シーンがカッコイイよね。
作品の中には女性のキャラクター中心だけど、
男性キャラクターも作って欲しかったなぁ。

なるほど。面白い!

モブキャラが次々と灰になったり、
主人公が化け物に腕を喰われたり、
親友が変態科学者に拉致されたり、
まあ、いろいろ衝撃的ではありますが、
なんだかんだで熱いし、面白いですね。

皆さん歌がお上手ですし、
引きがうまくて次の話が気になる。
それに、クリスちゃんがかわいくて、ちょっとなごむのもいいですね。


ネタバレあり

もう愛すべきクソアニメとは言わせない。けど真面目アニメでもない。

荒削りな名作だった一期からパワーアップし、普通にブヒれる出来の良いアニメに進化しつつ。前作で人気だったクソアニメ要素を確信犯的に混ぜてきています。真面目なシーンでこんなアホな脚本予想できんわ!笑わせたいのか燃えさせたいのかはっきりしてくれw

Gは伊達じゃない

シンフォギアの2期は惰性や慢心を感じさせない
バトルアクションからキャラソンに至るまで隅から隅までずずいずい~っとグレードアップ
言いたいことはいっぱいあるけど凄いアニメから文句なしに凄いアニメへ超進化してる

三期

涙だが止まらない。三期にも期待します。

1期に劣らず熱い展開

残酷な描写も含めて、目が離せない展開が多かったですね。

ウェル博士の顔芸の迫力がなかなか凄いんですよね。(杉田智和さんの熱演のおかげで余計に……)

ネタバレあり

3期決定

みたいです。
楽しみですねw

続きが...

第3期か映画化はよ

キャラクター

立花 響

第三号聖遺物「ガングニール」との融合を果たしてしまった少女。聖遺物と融合したからこそ生み出される爆発的なエネルギーと、誰とでも想いを通い合わせ、手を繋ぐことを武器として戦うシンフォギア装者となった。

風鳴 翼

第一号聖遺物「天羽々斬」のシンフォギアを身に纏い、人類を守護する少女。同時にトップアーティストとしても知られている。使命をまっとうすることができたら、世界を舞台に歌ってみたいという夢を抱いている。

雪音クリス

第二号聖遺物「イチイバル」のシンフォギアを身に纏う少女。かつて響や翼たちと敵対していたが本当に望んだ明日のために共闘する仲間となった。誰かと心を交わすことに臆病であるが、優しい心の持ち主である。

小日向未来

響の幼馴染にして、一番の理解者。シンフォギア装者となった響とのすれ違いを乗り越え、2人の絆を強めた未来だが、ノイズとの戦いに身を置き続ける響を直接助けられない自分の無力さに、複雑な想いを抱いている。

マリア・カデンツァヴナ・イヴ

デビューから二ヶ月ほどで米国チャートの頂点に昇りつめた気鋭の歌姫。大義を掲げ、日本政府の管理外となるシンフォギアを身に纏い、全人類を敵にまわすべく決起する。

セレナ・カデンツァヴナ・イヴ

類稀なる才能を発揮して、シンフォギアとの適合を果たしたマリアの妹。穏やかな性格の持ち主。優しい歌声はマリアの心を癒し、セレナの笑顔こそがマリアの決意を支える拠り所になっている。

月読 調

マリアたちと行動を共にする謎の装者の1人。おとなしそうな外見と裏腹に、目的達成のためならば手段を選ばないこともたびたびある大胆な作戦遂行者。響に対して強い不信感を懐き、響の言動を「偽善」と伐り刻む。

暁 切歌

切歌もまた、謎の装者の1人である。明るく協調性の高い常識人であるが、マリアやセレナ、調らとともに、とある研究施設にて観測対象「レセプターチルドレン」として扱われてきた暗い過去がある。

ウェル博士

米国連邦聖遺物研究機関より出向し、特異災害対策機動部二課と共に、櫻井理論解析に携わっている研究者。専門は生化学であり、その知識を応用して聖遺物と生体を繋げる研究にて才を発揮している。

ナスターシャ教授

マリアたち装者の作戦を支えている異端技術者。その知識は一部に開示されている聖遺物に関する情報を遥かに上回っている。マリアたちに向ける視線は温かくも、過酷な使命を達成するため、あえて厳しく接している。

風鳴弦十郎

特異災害対策機動部二課の司令官。ルナアタック後の、シンフォギア・システムをめぐる各国の動向に目を光らせつつ、ノイズの対処にあたっている。趣味は映画鑑賞。

緒川慎次

機密保持や対象捜査等、主に情報戦を役回りとする、特異災害対策機動部二課所属のエージェント。常に柔らかな物腰だが、荒事もそつなくこなす。表向きにはアーティスト・風鳴翼のマネージャーを務めている。

藤尭朔也

シンフォギア装者たちの戦いを多角的にサポートする、特異災害対策機動部二課付きのオペレーター。その高い情報処理能力は、装者たちの活躍には欠かせないものであり、抜群の信頼を得ている。

友里あおい

藤尭と共に、シンフォギア装者をバックアップするオペレーター。冷静かつ的確な判断力が買われており、二課の日米共同研究参画に際しては、装者と共に作戦現場に同行することもある。

安藤創世

響と未来のクラスメートで、仲良しグループのリーダー格。響がシンフォギア装者と知ってからも、以前と変わらぬ付き合いを続けており、友達の力となるべく陰ながら応援している。

寺島詩織

響と未来のクラスメート。おっとりとした性格で有事の際にも慌てることはない。響がおいしそうに食事をするのを見るのが趣味で、お好み焼き屋での豪快な食べっぷりが見られなくなったことを少し残念に思っている。

板場弓美

響と未来のクラスメート。あまり後先にこだわらないノリを重視した性格。アニメとアニソンをこよなく愛しており、リディアン音楽院の移転を好機とし、アニソン同好会を発足するべく現在奮闘中である。

斯波田賢仁

日本国外務省事務次官。複雑化極まる世界情勢を相手取り、日本の国益と異端技術の結晶であるシンフォギア・システムを守るべく奔走している。弦十郎の理解者であり、特異災害対策機動部の活動に協力的な存在。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:上松範康+金子彰史 / 監督:小野勝巳 / シリーズ構成・脚本:金子彰史 / キャラクター原案:吉井ダン / キャラクターデザイン・総作画監督:藤本さとる / アクションディレクター・ノイズデザイン:光田史亮 / メインアニメーター:式地幸喜 / メカニックデザイン:大河広行+川原智弘 / プロップデザイン:森岡賢一 / フューチャービジュアル:ロマン トマ+ブリュネ スタニスラス+ニエム ヴィンセント / 美術監督:西村 隆 / 色彩設計:篠原愛子 / CGIチーフデザイナー:佐々木達朗 / 撮影監督:岩崎 敦 / 2Dモニター:影山慈郎 / 編集:定松 剛 / 音響監督:本山 哲 / 音楽プロデューサー:上松範康 / 音楽:Elements Garden / アニメーション制作:サテライト / 製作:Project シンフォギアG /

キャスト
立花 響:悠木 碧 / 風鳴 翼:水樹奈々 / 雪音クリス:高垣彩陽 / 小日向未来:井口裕香 / マリア・カデンツァヴナ・イヴ:日笠陽子 / セレナ・カデンツァヴナ・イヴ:堀江由衣 / 月読 調:南條愛乃 / 暁 切歌:茅野愛衣 / ウェル博士:杉田智和 / ナスターシャ教授:井上喜久子 / 風鳴弦十郎:石川英郎 / 緒川慎次:保志総一朗 / 藤尭朔也:赤羽根健治 / 友里あおい:瀬戸麻沙美 / 安藤創世:小松未可子 / 寺島詩織:東山奈央 / 板場弓美:赤﨑千夏 / 斯波田賢仁:柴田秀勝 /

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