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オーバーマン キングゲイナー

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信じろ、君のオーバースキル!

「機動戦士ガンダム」の富野監督が描く、斬新で新しい時代のSFロボットアニメ。人類が巨大都市国家を建設し、住む場所を制限している近未来。都市を脱出しようと試みる「エクソダス」という活動が起こり、各地で波紋を呼んでいた。シベリアにあるドームポリス・ウルグスクに住むゲイナーは、ある日エクソダスの疑いをかけられて投獄され、牢の中でゲインと出会う。2人の旅が、ここから始まる!

選りすぐりのアニメをいつでもどこでも。テレビ、パソコン、スマートフォン、タブレットで視聴できます。

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関連作品

ファンの声(45件)

一番好きなアニメ

力強く生きていく人たちが好きでここ10年以上ずっと一番好きなアニメ

続編はない方がいいような気がします

 ゲイナーの成長記録と見れば、完結している。
 エクソダスという行為の結末が描かれないわけですけど、背景文明の曖昧さとロボの先進さのギャップがいい味を出していたいい作品です。
 いま一度見直してみると、OPや音楽・アクションなどに目が惹きつけられていて、当時は気づかなかった設定や背景を知ることができたことでより楽しめました。

キングゲイナー・オーバー!

キングゲイナー・オーバー!面白い歌です。

みんな踊ってる

 お気に入り数が多いので、観ましたが同じアホなら踊らにゃ損のノリが大事です。
私には、誰が食料を生産してる?市民の仕事は?結構なオーバーテクノロジー…謎が多く乗れずに落ちました。

ネタバレあり

奇想天外なロボットアニメの金字塔

富野監督作品共通の特徴(群像劇の構成による分かりづらさ,独特な台詞回し,不明な固有名詞はシチュエーションで何となく理解するつもりになる)はありますが,この作品は思いっきりエンターテイメントに振っているので富野信者でもなくても大丈夫.面白いアニメが見たい,というすべての人におすすめできます.

映画館の大画面に映えるであろうデザイン,アクションシーンが目白押しなので劇場版を期待したいところですが,今となっては無理なんでしょうね.残念.

何か足りない

トミノ監督がどうとかガンダムと比較してこうとかおっしゃる人もいるが…
そんなの私は知らない。
知識ないし。いーなと思ったかそうでないかだけ。

面白いか?問われれば、まあ普通に面白いが一気視聴できる程じゃなかったと。
不満点は?問われれば、変な消え方したキャラがラストでお情けに出てきたのがとても残念。
結構気に入っていたから。

アニメや漫画の中ではモブ以上の存在って、も少し大事にしてもいいと思うけど?

王道、とても美味しかった

冨野監督作品で言うなら∀ガンダムが好きな方なら前のめりになるでしょうね
基本明るく、ときどきシリアス。
細かい設定?そんなものはいいんです。
考えるより直観で感じるアニメ。
最終回は個人的に大好きです。

アニメの1つの理想系

ロボ物や富野監督にありがちな、ややこしい勢力図、遠回しなセリフなどはほぼありません。誰でも楽しめるレベルです。日本のアニメーションだなぁという感じが細部から感じられて、幸福感に包まれます。見るか迷ってるなら強くおすすめします。

オーバーヒート!

ZZの前半のような明るい世界での冨野節を堪能させていただきました。
オーバーヒート!

監督の最高作品

面白かったです。

最終話まで我慢^^;

セリフが回りくどいせいで、キャラクターの気持ちなんかがすんなり伝わってこない・・・
だもんで、キャラクターに感情移入しずらい上にストーリーが頭に入りずらいのがキツかった

しかも出て来る登場人物の全員がそんなセリフ回しをするもんだからタチが悪い
富野作品の説明臭くないセリフ回しは好きだけど、この作品は個人的にはちょっとやり過ぎに感じました

そんな感じでずっとフラストレーションが溜まった状態だったから余計に
最終話でのキングゲイナーの復活&活躍はそれまでのうっぷんを晴らしてくれた気がする

欲を言えばエクソダスをちゃんと完結させて欲しかったけど良いラストでした(・∀・)

ネタバレあり

ゲインがかっこよすぎる

序盤は活躍して後半はゲイナーの引き立て役になるのかな・・・?
Zガンダムのクワトロ大尉みたいな感じかな・・・?
なんて思ってみてたら、最初から最後まできっちり仕事をやりきってました。
まごうことなき主人公でした。

大人がしっかり導いてあげれば、子供は成長するのだ・・・
というメッセージを感じました。

異国情緒溢れる元気な作品

昔、ケーブルテレビでの再放送を見ていて、結構OPから飛ばしてるなーと思った。
特にキャラが強烈な個性を持っており、これに吉田健一のデザインと来たもんだから、もう感無量です。

さあ!君もこのアニメを見て、君自身の希望の大地へ出掛けよう!!

元気になれる作品

富野由悠季監督が白くなってから作った作品。
コメディ要素をふんだんに取り入れながらも従来の黒富野作品らしさも残した作品。
キャラが生き生きしているのは富野作品が故。等身大のゲーマー少年「ゲイナー」と竿軽スナイパーエクソダス請負人「ゲイン」この二人の主人公を中心に話は展開していきます。
最終的にエクソダスが終わる直前で話は終わってしまいますが、その分どうなったのかということを考えさせてくれるということにも繋がります。私としてはヤーパン(日本)へのエクソダスは成功したのだと信じたいのですが。
好きなシーンはアナ姫の持っているぬいぐるみの一つ、マンモが頭上を刺されるシーンですね。
その後のゲインの一言がたまらなく好きなんです。
OPは2000年代を代表するアニソンと言えますね。

ネタバレあり

オーバー!

熱過ぎるOPから始まる、逃走の旅。
だがそれは、決して終わりへの道のりではない。
新たな生活圏への誕生の道程。
人々は、生まれ変わろうとしている。
与えられた環境から、様々な理由で道連れになって行く人々。
そこにはトラブルも付き物。
暗くなったり明るくなったり、忙しい旅模様。
そんな命の行き先に、黄金の未来があると信じて。
なぜかパンを食べたくなってしまうアニメです。

ネタバレあり

世界三大恥ずかしい告白シーンその1

イメージ的には人がほとんど死なないザブングルって感じでとても楽しい作品でした。
ひきこもりのゲームオタクでメガネの主人公という設定のゲイナーくんですが、その行動力やセリフまわしは
ジロン・アモスによく似ているし、何だかんだ言ってもモテるし、味方も敵もその生命力が半端無く
お祭り騒ぎが続く展開は2000年代のザブングルと言っても良いのかもw
あと2000年代のロボアニメとは思えない主役メカ名連呼の主題歌とバッチリマッチするオープニングが
最高に楽しくすんなり世界に入り込めます。
また、タイトルに有る世界三大恥ずかしい告白シーンも見どころですw
オススメの逸品。

成功した若手が作ったごった煮

この作品は、監督が一歩引いた作り方をした中でも、若手を使いながら、外の血をいれることで珍しく成功したという認識。
なんかいろいろ言われるようだが、全編とおして悪乗りしっぱなしのテンションが最高に面白い。
NHKの資金で作ったせいだろうが、キングゲイナーみたいな、かっこいいといっていいかわからないロボットが活躍するのは正直ショッキングだった。そして、設定無茶苦茶なのにもかかわらず、かっこいいと思わせてしまうこのパワー。
ロボットは顔といってはばからないデザイナーさんが多いなか、いい一例を見せたと思う。

そして主人公はへたれという設定なのに、実はゲインのおかげで、へたれっぽく見えるだけって言うのは、失望させずに存在感を強調するうまい演出だった。

最後の終わり方が、もうすこしなにかほしかった気がするけれども、ポップな終わり方で好きである。

オススメ。

めずらしく生き生きとした富野作品

最初から最後まで青春してます。
男の子と女の子のなれそめは人類の永遠のテーマですなw
キャラクターもかわいいし、富野作品特有の痛い大人や抹香臭さはありません。
宇宙世紀モノから解放されたこの雰囲気はターンAに通じますね~

相変わらずの富野節(´・ω・`)

 富野さん監督作品は毎度のごとくセリフ回しがハンパなくかったるいですw一から十まで全部説明しろとは言いませんが、このセリフから察しろ的な言い回しは視聴者が苦痛なだけだと思うんですがね(笑)
 物語のテーマがエクソダス、作中では別の地域への大移動が中心ですが各キャラにとっては色んな意味があったように思われます。主人公のゲイナーからして引き篭もりでしたしwそのためか終盤少し手前あたりまでコメディちっくな展開で進んでいましたが、終盤のガチなバトル展開になったときは違和感を感じるようになってしまいました。ザブングルでやっちまった失敗を繰り返してるような気がしてなりません。この作品でも、その場のノリで生かされているという展開には正直嫌気が差しました^^;「死んでない」ということが反って、そのキャラを軽々しいものにしているような気がします。
 福山芳樹さん(歌バサラですよ^^b)のOPで度数+1です。

ネタバレあり

構想だけは?

こういうノリ、いいです。
OPにチャプターワンとこっそりでているので、続編の構想だけは
あるのでしょうかね。

ヤーパンへとたどりついてもらいたいものです。

明るくポジティブな富野監督作品

ブレンパワード、ターンエーガンダムを経て制作された新生富野作品です。

Vガンダム以前の監督作品に比べると登場人物は明るく、どんな状況でも生きようとする活気に
満ち溢れています。 とても気持ちが良いです。

特に主人公の少年ゲイナーが名実ともに「一人前のカッコいい大人」である凄腕の請負人ゲインに
追いつこうと、カッコ悪いながらもあがく姿に共感しました。

ただ後半あたりから話が少し暗くなり、ラストに至っては何かゴチャゴチャした感じで
終わってしまったのが少し残念です。

果たしてゲイナーはゲインを越えられたのでしょうか? ぜひ作品を見て確かめてください。

OPサイコー

機体名連呼しまくるOPサイコーです。

スパロボで言うスーパーロボット系のノリのリアルロボット&恋愛な話。
透明な機体だったり、恰好いいオッサンいたり、女王様いたり。
より娯楽作品に近い作りです。戦っているのに平和的と言うか、、、

世界観が有名小説?をモチーフにしているので雰囲気も現実離れしていて楽しめる。エクソダス(国外脱出)をする事がメインなのも珍しいのでは。

ネタバレあり

見やすくて好きだけど

終わり方が打ち切りみたいなのはどうなのって思った

ネタバレあり

お祭り騒ぎ

相変らずの冨野作品ですが好き嫌いがハッキリします。
私にはこんなお祭り騒ぎと、よくわからないストーリー展開は合いません

富野監督がお送りするオーバー能力アクション

いろいろなオーバー能力がでてくるが、それがすべてじゃない!
脇役のロボット「シルエットマシン」もなかなかおもしろい、シルエットエンジンという何で動いてるのかさっぱり分からないオーバーマシンである。

違うタイプのロボットがでるところがイイ点です。

とにかく楽しい

3~4話くらいからとにかく楽しい番組になりました。
主人公が内向的だと暗いアニメになりがちですが、この作品は違いました。
終盤若干シリアスになりますが、それでも基調は明るいまま。
見ていると元気になれる気がします。

それはそうと、アナ姫様が、超絶カワイイ!と思うのは私だけでしょうか。
なぜこれまで誰も彼女の魅力を語らないのか不思議なくらい。
オープニングのあの可愛い踊りがあったからこそ、明るい話になったと信じてます。

素晴らしく面白い!

富野作品としては久々に「ザブングル」的なノリで楽しかった。26話という尺では短過ぎてもったいない気も。登場人物が多いわりに各キャラの掘り下げが足りないので、群衆劇とまではいかず、あくまで主人公ゲイナーにフォーカスした物語だと思う。

スタートアップが若干わかりづらいかも。最後まで見てから再び1話を見直すと、必要な情報が全部説明されていてすごくわかりやすいんだけど、登場人物も情報量も詰め込み過ぎなので、初見では頭にすんなり入ってこなかった。3~4話まで見たところでようやくどんな物語なのかつかめた感じで、そこからは面白く見られた。

序盤から連呼される“エクソダス”というキーワードに注目して見ると良いと思う。劇中では具体的な説明はないんだけど、出エジプト記によれば“国外脱出”を意味するとか。視聴者なりに“エクソダス”の意味を補完した時にキングゲイナーの物語は完結するのだと思いました!

普通に面白い

ストーリーはさっぱりだしキャラは唐突だがそこはそれ。
記憶に残る名作なんて類では決して無いがノリとイキオイがいいので
ヒマつぶしに見るには持って来いの作品だと思う。
いろいろとハイセンスでクドイ最初の3話はくらいを我慢して見ることが出来れば
後はするするっと楽しめるはず。

一番の見所は次回予告での主人公の一言だったりするかもしれない。

セリフ回しがキツイ

とりあえず頭の中にガンダムZZを観た時の衝撃が蘇ってきました。

目立って作画崩れする事もなく、視覚的には問題なく進めます。
ただ聴覚的にはどうでしょう…。
果たしてあのセリフ回しを許せるかどうかが全ての別れ道のような気がします。

富野作品をほぼ観ている私も、今はあのセリフ回しが聴いているのがキツくて、途中で何度も観るのを辞めようと思いました…

テンポはいいです。
メッセージも富野作品には珍しく、ひたすらポジティブです。
それは間違いないです。

最高のエンターテイメント

富野作品にしてはラストのメッセージもわかりやすく、完成度の高い作品になっていると思います。
そして何よりとにかく楽しい。見終わった後に『楽しかった』という感想しか残らない。一話ごとに満足してしまう。
これこそエンターテイメント、『楽しい』アニメだと胸を張っておすすめできる一本です。

最高

この世界観も好きなんですが、なにより主人公のゲイナー君がいいですね。
そして個性豊かな周囲のキャラたち。敵キャラですら憎めません。
迫力ある戦闘も見所です。
そしてなによりOPが素晴らしい、ノリノリです。

エクソダスというメッセージ

富野監督のポジティブな感性と若いスタッフ達の挑戦的な取り組みが組み合わさったお祭り作品。毎回毎回わいわいと進んでいくストーリーからは目的に向けて体を動かしていくことの大切さを感じさせてくれます。ゲームの才能があったゲイナーだけれど、ただ引きこもっていては何も起きなくていやいやながらでもエクソダスを通してドームポリスの皆を守ってきたからサラやゲイン達のような仲間が出来て、辛いときに友達になってくれたシンシアに恩返しが出来たのだと思います。劇中では後少しでヤーパンにたどり着きそうにみえたので、たどり着いた後のお話を続編で観てみたいなと思いました。ゲイナー達はこの後もきっと前へ進んでいくんでしょうね。

ネタバレあり

勢いはあるんだけど謎展開w

めちゃくちゃノリが良いし絵のクオリティも高いし、で楽しめるのだけど。
結局、最後の最後までよくわからない富野節全開の謎展開w
日本人でもわけわからんのだから、これを海外の人が見たら目が点になると思うw
惜しいんだか残念なんだかわからない、いかにも富野的な作品です(;´∀`)
あ、褒めてるんですよ。

続編作って欲しい

富野監督の作品の中でもかなり複雑でデリケートな話かつ、暗い過去に纏わるエピソード(エクソダスに反対していたゲイナーの両親がガウリに殺害されていたり、アデットは姉弟たちを飢餓で亡くしているなど)も多い割に、どういうわけか明るい作品に仕上がっているから不思議です。
個々のキャラが濃く、主人公の草食系眼鏡男子ゲイナーもなんだかんだでノリやすい性格。オーバーフリーズで暴走して本音を暴露しまくるところなどはある意味それ自体が爽快だったりします。・・・確かに他の連中がお気楽な割に、ゲイナーは利用されるばかりでいつも一人でコツコツ特訓しており、ちょろっとオイシイとこかっさらうゲインとは対照的でしたから、マジギレても当然かなと。
物語自体が謎だらけでしたから、それぞれの思惑や信条がもとで別々の陣営に分かれて“また”戦うトコが観たいなと思います。なにより、元気で可愛いアナ姫の成長した姿が観たい。

ネタバレあり

富野由悠季氏の作品で一番好きかなw

全体的に暗くなく、オープニングなども明るくていい。人が死にまくるって言うことも無いしね。
本放送のときはこちらのキングゲイナー、ブレンパワードとあわせてエヴァにしか見えなかったけど、今見てみると少なくともこちらの作品は次の段階に行っている事がわかる。いい素材をいっぱい持っているのだから、ブレンはエヴァを意識する必要自体無かったと考えていただけにもったいなかったなと感じます。
まあ、ザンボット3、ダイターン3あたりと合わせて彼の好きな作品のひとつです。

練りこまれているが・・・

肝心のメカである、オーバーマンとオーバーマンの決め技「オーバースキル」が、理解不能である。
オーバーマンとは、機械系ロボットなのか、生物系ロボットなのか、錬金系ロボットなのか
私には理解不能であった。エヴァやガンダムや機甲人の要素が入り乱れ、主人公の機体も
必殺技「オーバースキル」の内容が途中で変わっている。

ゲームのように経験値で使える技が変化するなら、最終回は「ハイパーオーバースキルマックス」の、なんでもありの技で決りでしょ!!

ネタバレあり

富野作品の世界観を味わえる作品

キングゲイナーにしか出せない独特の雰囲気が最高!
主題歌もかっこいい!

ガンダム越え?!

ガンダム以降のロボットアニメって、どこかガンダムっぽくて何だかなぁ…て、思う事がしばしば…
やはり、本家しか越えられないのですね

話も濃厚で心に響いてくる。名作です!

一話一話が濃厚で・・・・

久しぶりに見直したましたが、やはり傑作です。
富野繋がりでファーストガンダムなんかが受け入れられなかった人でも観やすいものになっていると思います。
とりあえずOPテーマだけでも聴いてテンションが上がった人はこの作品についていける、はず!
ぜひ、観ていただきたい!

何かが足りない・・・

悲壮感や鬱々とした要素を抜いた冨野アニメですね
世界観は面白いのですがコンセプトが心に響かないまま終わってしまった感じです
笑い・涙・戦闘、と楽しめる要素がたくさんあるのですが
何故か感情移入が出来きず、最後の最後まで「ちぐはぐ」な印象を拭えずに見終えました

ハッピー

戦死や醜い人間関係がなく、さわやかにエンディングまで見ることができました。
 
キャラクターがかわいらしくて魅力があります。
戦闘、ストーリー、脱線パートのバランスがよく、一気に全話見てしまいました^^
子供も大人も安心して楽しめる作品だと思います。

ネタバレあり

スピード感溢れる富野作品の最高レベル

ターンエーと並ぶ富野作品の最高傑作。
オモチャだのプラモデルだのの呪縛がなければ、
富野作品はこんなにも最高になるんだと。
今のアニメにありがちな、意味もなく冗長な会話劇などなく
だだテンポ良く心地よいグルーブ感で進んで行く。
毎回、30分アニメの密度ぢゃない、高濃縮。
大河内一桜史の脚本も光る。
WOWWOWの制作費もあって作画も良い!
止めが綺麗なだけの雰囲気だけアニメに飽きたら
キングゲイナーは心の救済です!d( ̄  ̄)

全部入り富野アニメ

富野さんがかかわったアニメはどちらかと言えば一つの要素を突き詰めるための表現で出来てる作品が多い気がしますが、キングゲイナーは全部入りです。
「燃え」あり「萌え」あり、「勢い」あり「説得力」ありで、それぞれの要素に楽しめるだけの存在感がある作品だと思います。
 
そういえばガンダム以外の富野アニメが苦手じゃなくなったのはキングゲイナーを見てからかもしれません。
富野さんのアニメを楽しむなら真っ先に見るべきアニメかもしれないですね。

個性豊かなキャラ達が面白い名作

色々なスキルを持ったオーバーマンが出てくるのが面白い。更に、個性豊かな登場キャラ達が沢山出てきて、そのキャラ達の様々な人間模様が面白かった。

キングゲイナー2

ってあってもいいんじゃないかと思った。
むしろ作ってください。

見どころ

富野由悠季監督の到達した娯楽芸能の頂点、お祭り騒ぎの楽しさに充ちた大作である。だまされたと思ってオープニングを見てほしい。田中公平作曲、ノリノリの主題歌に乗せて、登場人物が踊る踊る。このワクワクする感じは、本編でも同じ! 漫画家・中村嘉宏、ゲームクリエイター西村キヌ、あきまん(安田朗)、ジブリ出身のアニメーションディレクター吉田健一、脚本家・大河内一楼と、そうそうたるメンバーの個性が絡まりあって、実に気持ちのいいアニメになっていく。第1話こそシリアス目に見えるが、やがて敵が時間を止めたりする破天荒な展開が始まると、もう止まらない。引きこもりゲイナーと凄腕狙撃手のゲイン、二人の主人公を中心にしたノリに圧倒されよう!【アニメ評論家・氷川竜介】

キャラクター

ゲイナー

ゲイン

サラ

アナ

アデット

ベロー

アスハム

シンシア

ミイヤ

メカ・ロボット

キングゲイナー

ガチコ

ゴレーム

ラッシュロッド

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:富野由悠季 / 監督:富野由悠季 / シリーズ構成:大河内一楼 / キャラクターデザイン:中村嘉宏+西村キヌ+吉田健一 / メカニカルデザイン:安田 朗+山根公利+吉田健一 /

キャスト
ゲイナー:野島裕史 / ゲイン:かわのをとや / サラ:小林 愛 / アナ:鬼頭典子 / アデット:林 真里花 / ベロー:大竹周作 / アスハム:子安武人 / シンシア:水城レナ / ミイヤ:中西裕美子 /

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