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聖闘士星矢 北欧編

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キミは小宇宙を感じたことがあるか!

この世に邪悪がはびこるとき、必ずや現れるという希望の闘士・聖闘士(セイント)。聖闘士になるため、ギリシアで修行していたペガサスの聖闘士・星矢は、聖衣を手に入れて日本に帰国する。彼を待っていたのは、グラード財団が企画した銀河戦争(ギャラクシアンウォーズ)と呼ばれる聖闘士同士の戦いだった。

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関連作品

ファンの声(8件)

完全オリジナル

原作では十二宮編からポセイドン編に続きますが
アニメでは、その間にオリジナルとしてアスガルド編が入ります。

ゴッドウォーリアーが強すぎるのと、十二宮の戦いでセブンセンシズに目覚めた割には
弱すぎる星矢たちとのバランスが話を長引かせます。

あと尺稼ぎのために前回の最後の部分を次の回の頭にかぶせすぎたりして
ちょっとウザイ演出が多すぎる気がします。

全部が原作にないオリジナルなので仕方ないとは思いますが
これはこれで面白かった。

ネタバレあり

ただの繋ぎじゃない

アスガルド編は原作になく、リアルタイムの放映時の記憶もあまりありませんでした。神闘士はそれぞれ強力な敵であり、なおかつ一人ひとりに悲壮感のあるエピソードが描かれています。散って行った神闘士たちの思いを代弁するかのようなジークフリートとソレントの戦いは見事でした。
ポセイドン編へのつなぎのはずが、ポセイドン編より見ごたえがある仕上がりになっています。

ネタバレあり

オリジナル編だが、珠玉のエピソード

個人的な意見ですが、オリジナル展開は嫌いです。

原作無視の矛盾設定や、「別の作品でやれよ」な三文シナリオにアニメ好きな方は泣かされてきたハズ。

このエピソードを見直すまで 北欧神話とギリシャ神話を混ぜるなよって思っていました。


ですが、その考えは一変しました。


ちゃんと『わかっている』脚本だったからです。

原作と影響をお互いに受けないように選ばれた、北欧神話というモチーフ。

原作キャラを踏み台にせず、かつ強大に描かれた敵キャラたち。

そして最後に待つ驚きの展開。

オリジナル編だからと偏見を持たず、ぜひ見て欲しいエピソードでした。

終わらない。

つづけて、ポセイドン篇を
見ないと、北欧篇は、
終わらない。

アニメオリジナル展開=つまらないではない

銀河戦争編から十二宮編の間に時々入ったくっそつまんないオリジナルエピソード。
十二宮を突破し次はいよいよ…と色めき立った我々を迎えたのは北欧の民、アスガルド。

えー!またあのくそつまんないオリジナル展開見せられるのかよ!!
と思ったのは最初だけ。なんだこれすげえ面白いじゃん!!
何よりテンポが良い!延々石段登る動画で尺稼いだりしなくて良いからテンポが良い!
そうです。長い年月は東映スタッフを車田イズムにドップリとはめていたのです。
荒木・姫野コンビも脂がのってやばいテンションで作画してくれます。

終わってみたら一番のお気に入りシリーズになってたという不思議な話。

あと神闘士は中の人やたら豪華だからね!当時としても豪華だからね!
全員が当時男児向けアニメの主役級はってたんじゃないかな(※トール役の屋良有作氏のみサブポジションが多いが他は皆主役やってる)。

完全オリジナル編

原作には無い完全オリジナルで、贅沢に2クールも使う北欧編。十二宮編後、や~っと…待望の「新生聖衣のデザイン」で星矢たちの雄姿が見れることに感動します(原作知ってる方なら本っっっ当に待望の新生聖衣)

敵の強さもさることながら、星矢たちの「タフネス」ぶりは今回も常軌を逸脱しています。崖から落ちる&這い上がる画もお馴染み。

いろんなトコで「お約束」な展開で尺を稼ぎますが、今となっては大御所の声優陣&歌手陣による「豪華さ」が心底たまらない作品です。

あなゆき

ディズニーアニメ『アナと雪の女王』のモデルになった作品です。

黄金の指輪

ポセイドンにより黄金の指輪はめられヒルダはフレアと対立的になる

ネタバレあり
キャラクター

星矢

天馬星座(ペガサス)を守護星に持つ青銅聖闘士。サンクチュアリで聖闘士となった。どんな強敵にも怯まない熱血漢で、地上を狙う数々の強大な邪悪に対し、小宇宙を燃やして戦いを挑んでゆく。

紫龍

龍星座(ドラゴン)を守護星に持つ青銅聖闘士。中国は五老蜂で聖闘士となった。何よりも義を重んじ、友のために己を犠牲にすることを恐れない。戦いになるとあえて自分を追いつめることも多い。

アンドロメダ星座を守護星に持つ青銅聖闘士。アンドロメダ島で聖闘士となった。心優しく、聖闘士の力を得てもなお、敵であっても誰一人傷つけるようなことを嫌っている。

氷河

白鳥星座(キグナス)を守護星に持つ青銅聖闘士。シベリアで聖闘士となった。一見するとクールで氷のように冷たい印象だが、心の奥底には亡きマーマへの深い想いを秘め、敵に対して熱い闘志を燃やし続けている。

一輝

鳳凰星座(フェニックス)を守護星に持つ青銅聖闘士。デスクィーン島で聖闘士となった。青銅闘士最強の男だが、孤独を好み、他の聖闘士と共に行動するのを嫌っている。

沙織

城戸光政の孫娘として育てられていた少女。その正体は数百年に一度、地上にはびこる邪悪を打ち破るために降臨するアテナの化身である。

魔鈴

鷲星座(イーグル)の聖衣をまとう白銀聖闘士。星矢を聖闘士に鍛え上げた師匠であり、実力は白銀聖闘士の中でも相当のレベルに位置している。仮面を着けているために正体は不明。

シャイナ

蛇遣い星座(オピュクス)の聖衣をまとう白銀聖闘士。ギリシア時代からの因縁の相手である星矢を、執拗に狙い続けている。

ムウ

ジャミールにいるという、世界でただ一人聖衣の修復ができる人物。白羊宮を守護する牡羊座(アリエス)の黄金聖闘士で、星矢たちを見守り、戦いのサポート役として力を貸す。

老師

中国の五老蜂で紫龍を聖闘士として育て上げた人物。驚くほど広く深い知識で青銅聖闘士たちの戦いを助ける。243年前の前聖戦を生き残った最後の一人にして、天秤宮を守護する天秤座(ライブラ)の黄金聖闘士。

アイオリア

獅子宮を守護する獅子座(レオ)の黄金聖闘士。逆賊の汚名を着せられたアイオロスの弟として、幼い頃からサンクチュアリでは虐げられてきた。数々の光速拳を操り、黄金聖闘士の中でも一、二を争う実力を誇っている。

シャカ

処女宮を守護する乙女座(バルゴ)の黄金聖闘士。自身の小宇宙を増大させるため、普段はあえて視覚を閉ざしている。「もっとも神に近い男」の異名を持ち、聖闘士の中でも最強クラスの実力を誇っている。

ヒルダ

オーディーンの地上代行者として、アスガルドを治めていたが、謎の影によってニーベルンゲン・リングをはめられてしまう。そのため、心優しかった性格は一変、邪悪な存在として地上支配を考えるようになった。

ジークフリート

アルファ星ドゥベの神闘士。北欧神話最強の勇者と言われており、その実力は神闘士の中でも抜きんでている。幼い頃からヒルダに絶対の忠誠を誓っており、彼女のために聖闘士と死闘を繰り広げる。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:車田正美 / 掲載:「週刊少年ジャンプ」 / 発行:集英社 / プロデューサー:旗野義文+横山和夫 / プロデューサー:加藤守啓+川田万寿 / 製作担当:武田 寛 / シリーズ構成:小山高生 / シリーズディレクター:森下孝三 / キャラクターデザイン:荒木伸吾+姫野美智 / 美術デザイン:窪田忠雄 / 音楽:横山菁児 /

キャスト
星矢:古谷 徹 / 紫龍:鈴置洋孝 / 瞬:堀川 亮 / 氷河:橋本晃一 / 一輝:堀 秀行 / 沙織:潘 惠子 / 魔鈴:山本百合子 / 光政:宮内幸平 / シャイナ:小山茉美 /

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