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アニメーション制作進行くろみちゃん

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日本のアニメは私が作る!

大東京アニメチックアカデミーを卒業した大黒みき子は、憧れのアニメーションの仕事がしたくて、アニメーション製作会社スタジオプチに入社した。初出勤の日、希望を胸に出社した彼女だったが、上司の追浜に「くろみ」というニックネームをつけられた上、追浜の代わりとして、新人であるにも関わらず制作進行のトップ・制作デスクを任されてしまうのだった! 大地丙太郎監督が笑えるエピソードもそうでないエピソードもリアルに描いた、業界初の業界アニメ!

エピソード一覧{{'(全'+titles_count+'話)'}}

(C)大地丙太郎・渡辺はじめ・ゆめ太カンパニー

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関連作品

ファンの声(24件)

ギャグのオブラートで包んでいるが、キツさが伝わってくる

本作はアニメ製作の修羅場を
ギャグのオブラートで包んで描写していますが
仕事に就いている人が視聴すれば
オブラート関係無しにキツさが伝わって来るでしょう
納期に工程、ハァ-…

追伸
仕事が順調な時の視聴なら苦笑いしつつ感動もしますが
そうでない時は視聴を控えたほうが良いかもです

ネタバレあり

良くも悪くも90年代臭

白箱見たいに綺麗では無いけど、熱意はこちらの方が感じられる。

どっかでみたことあるキャラ

どっかで見たことあるような気がするクラゲやら舎弟やら
どっかで見たことあるような気がする現場の人やら

そのあたりの理解がすすむほどにクイツケばいいのかヒケばいいのか微妙な気分にさせられるシュールアニメ

業種は違えど・・・

有形無形を問わず、締め切りの存在しない仕事は稀だと思われるので、勤め人には色々考えさせられますね。

緊急中毒は嫌なものです。

ごめん 言わせて!

黙って観ていようと思ったんだけど、ガマンできずにコメントです(T_T)
ホント、他のひとのコメントに同感です。

本来笑えない話を、笑えるように作ってあるもんだから、
笑いながら涙がこぼれてきます。

どんな仕事でも、そうなんでしょうけど、
命削って業務こなして、ほうぼうに頭下げて面倒してもらって、
やっとの思いで納期に間に合わせて、
挙句、上役から“やればできるじゃん”なんて軽く言われてら、
マジ頭にくる!

なんとかならんもんか、こんなアホみたいな状況。 

因業な奴隷達の「誇り」

映像として、エンターテイメントとしては良作
ですが意味のレベルでは不愉快

アニメ関係者はみんな早死
こうやって職人魂でがんばっちゃうから
奴隷労働が温存されちゃう。60年間ずーっと
最初期のアニメーターはそろそろ引退ですが
資産なんぞ作れるはずもなく
生活保護だのみになることも少なくない

劇中のがんばっちゃう人々
それを笑い話に仕立てた製作者
かれらは奴隷労働の被害者でありながら
システム存続に加担しちゃってます
「誇り」の因業さ

大半のアニメは消耗品であり
命や人生と引き換えるに値しない。
リスクも名誉もひとりで負う漫画家とは違う
製品であり職人です
本来、産業としての持続性の無いものが
60年続いてしまっている

ドラマもおかしい
憎まれるべきは手抜き進行氏ではなく社長でしょう
現場に相談もなしに大量受注とか腐ってる

奴隷達が苦しみながらも、結局生き生きと働いてしまうお話

ネタバレあり

元気なアニメ

現実のアニメ制作に詳しいベテランスタッフによる、アニメ制作を描いたアニメ。
でもストーリーがコメディタッチなので、リアル過ぎず、重すぎず。
元気でアニメを作ってて、逆にこんなにハイテンションなスタッフは居ないよ、って思う気もするけど。
でも、居たら楽しいよね、って言うバランス感覚も大地監督らしい。

業界裏をドタバタ劇のオブラートに包んで

いわゆる業界モノ、職業モノの作品の一つ。
40分近い尺の中に、業界ネタと主人公・くろみの成長物語をまとめてブッ込んでいるにも関わらず、それを一つの作品としてしっかりまとめ上げているのが凄い。
基本ブラックな業界裏を赤裸々に描いてますが、ドタバタコメディの体をとることで、その毒味を旨味に変えているのは、さすが大地監督といったところか。
シリアスとコメディのメリハリも効いていて、無駄に動く作画を見ているだけでも楽しい。

あえて文句をつけるなら、2話でちょっとシリアス色が強くなりすぎた点か。1話の展開が良すぎたので、相対的にそう見えるだけかもしれませんが。
あと基本的な業界用語は知っておくことが前提です。

おもしろかったです。

途中、「桜井弘明」という名前が出ますけど、監督の大地さんって、桜井さんとなんか関係あるんでしょうかね。
「死人」はでないものの、桜井さんが監督の「魔女っ娘つくねちゃん」という作品と同じようなギャグ演出
というか、同じ香りがします。
ドタバタさが、くどくないので個人的には好みです。
見たことはないですけど、うわさから想像するアニメ制作会社のブラックさがよく出てます。
現場はほんとにあんななの?

躍動感のある心理描写

「十兵衛ちゃん」 の監督だけのことはある。
一部、共通の絵と、自転車で風を切る姿も楽しめた。
よろこびに満ちた、やる気の演出といい、心に、ぽっかり穴があいたかのような描写といい、いきいきとしている。
画風切りかえの、めりはりが強すぎる傾向があるが、それも意図されたものとして、味わい深い作品だ。
エンディングの選歌 『ひだまりの街で』 も 「藍より青し」の 『永遠の花』 のように静かな決意と、たおやかさの中の強さを感じさせる。

作画チームがステキでした。

なるほど、裏事情にこういう事があったりするのか~ と面白くみつつ
キレイなアニメ好きのワタシとしては 作画崩れがどうしても許せなかったりします。
笑える崩れ方なのもありますけど 大半が笑えない。
穴開けていいからいい加減な作画のまま流さないで欲しいですよねぇホントに。

日本の優秀なアニメ技術をどんどこ海外に垂れ流して 盗まれて ヨヨヨ
もっとみんながアニメを見て視聴率稼げて収益もあがるようになればいいんですけどねぇ。。。
制作会社さん大変でしょうけど 高クオリティを維持しながら頑張って欲しいものです。

な~んてことを真面目に考えてしまいました。
アニメ好きさんなら一度見てみるとよいかもしれません(*^ω^*)

アニメ好きなら・・・

見ろ!全てのアニメ製作者に敬礼!!

笑えない。けど、笑えました。

ブラック企業と言われる業種は数あれども、その中にあってさえ批判はされても擁護はされえないサブカル作成現場。
250枚の原画を徹夜で作成しても4万円。
あるある、ですね。

アニメじゃありませんが、わたし自身末端にいた事がありましたので時給200円とか「貰えるだけマシ」なサブカル作り手の世界。
ファンからの期待を背中に感じなければ「自分は一体何をやってんだろ?」と深く、ふかーく考えてしまいます、よね。
経費削減の昨今、アニメ作成現場はもっと非情な世界かも知れません。
そんな笑えない現場を、それでも「最後には笑える」作品にまとめ上げた、稀有な作品です。

ばり作画が乱れたり、あるいは原作者の意向とは真逆な方向になる原作付き作品とか、商売最優先とか上からの指示とか妙な力で涙するアニメ制作現場も多かろうと思います。

だから。
楽しませてくださるアニメ制作に携わるすべての皆様には海より深い感謝を。

さすが制作裏話

エンドロールの制作優先さすがです。
今は声優主体だけど、制作を舞台にしただけのことはある。
声優さんも少人数だけど一線級だし。
えも、二話ですんでよかった。ホント!

良い作品です

1話目を他で見て2話目を見たくて視聴したのですが
やはり良い作品です
2話目を視聴した後、1話目を見直してみるのも良いと思います
(私は見直しました)
組織で物を作る大変さや、アニメ制作現場をコミカルに書いていますが
人によっては胃がキリキリすると思います
ただ、それでも、見終わった後に、自分も良い物を作りたくなる
そんなアニメです

異色の傑作

アニメーションの制作現場を舞台にした異色作ですが、文句無しに面白かったです。主人公のくろみちゃんをはじめとして、登場人物の面々がみんな魅力的なキャラクターで、なおかつ序盤からテンポが良いのであっという間に物語に引き込まれます。ギャグとシリアスのメリハリも効いていて、最後まで一気に見られました。

個人的にはくろみちゃんの声をあてている麻生かほ里さんがたいへん良かったですね。テンションの高い芝居が面白かった。

この作品を見たらアニメーションの制作者に足を向けて寝られませんね。

アニメに足向けて寝られないですね

とても、おもしろかったです。

これが実際なのか、どこまでが本当なのか分かりません。

けれども、大変さは伝わってきます。

何となく、「カレイドスター」のノリを思い出しました。

空とくろみちゃんは似ている気がします。

アニメに携わる方、尊敬します。

これ見たら、批評コメントは書けなくなりますね。^^;

面白かったwそして考えさせられた

アニメ製作現場ってこんな感じなんだねってまぁ誇張はあるだろうけどw

こういう裏の話がわかるとおいそれとは「作画崩壊してんじゃんwww」とかいえませんよねw

たくさんの人たちの頑張りがあって私たちはアニメを楽しめる

これが分かるだけでも価値のある作品でした。

あ、くろみちゃん かわいかったですw

おもしろかった!!!

こうやって楽しませていただいている背景には一生懸命がんばっている人がいるんだなと。
改めて思いました。
その働いている中にもいろんな考えの人もいる。
まあ、こういうお仕事系のお話ってすごく面白いって事がよくわかりました。

ああ、そしてなによりクオリティ高いよねw

「日本のアニメは私が作る」

このキャッチコピーの意味、鑑賞後に納得しました。
今までアニメの仕事は作画こそ花形だと思っていて、制作進行というポジションについては正直、軽視していたのですが…
ここに描かれる制作進行の姿に中間管理職を見ました(T_T)
進行さんが原画マンに言ってはいけない言葉というのも、気持ち良く仕事をしてもらうためには大切な事ばかり。
作品の質も納期も、この進行さんの腕次第なのかもしれない。
一作目でくろみちゃんは夢の第一歩を叶える。
二作目では四本松を信じることで人の和を成した。
絵を描くだけがアニメ作りじゃない。チームプロジェクトなのですね。
モノづくりとは、人が人のためにモノを作っているのだと気づかされました。
一作目エンディングの主題歌は何度聴いても泣けます。

期待しないで見ましたが…

面白かったです。
アニメ製作現場という一般には広く知られていない職種のお話ですが
プロフェッショナルと言う意味では、根本的にはどの業種も同じ。
実際、自分ならそこまでがんばれるのか?などと自問自答しつつ
好きな事=自分の仕事になっているという点では
くろみちゃんが少々うらやましい~とも思います。

ストーリー的には、ある意味古典的なのかもしれませんが
それゆえに楽しめる作品だと思いますョ

2作品で1時間少々 これを見て 
社会人デビューした頃の「熱き想い」を思い出してください。

なんか涙出そう…

異業種の私から観て、その道のプロであるなら「高いクオリティ・納期厳守」は当然と思ってます。
もちろんその「当然」の内情として、指示する側と現場スタッフが心身共にぐちゃぐちゃになりながらも、進行する「修羅場」はどんな職場でも有り得る話。
コミカルに進行してるのに、現場の個々のグチやジレンマをリアルに感じます。実際、過去~現在に至るまで現場では「あんな感じのクセを持つ人」が多くいるんでしょうね。
プロとしての理想と現実、社内の人間関係・団結力。ノルマを緩く和気藹々と楽しく仕事するのが良いことなのか、実績重視で殺気立って仕事した方が良いのか…業種によって現場に求められるクオリティと期限は多種多様ですが、どんな業種でも「プロフェッショナル」を追求する根っこは同じだと思います。

アニメ制作の闇と問題

面白い話ですが、実際アニメ業界の深刻な問題である、制作の環境や新人育成。
安い賃金でキツイ労働なため、制作が海外に移行していまい、日本のアニメ技術が受け継がれない。
最近、国も力を入れて、資金援助したりしてますね。
あと、期限間に合わせるための手抜き。
観放題のいくつかの絵の酷いアニメの理由が、よくわかりました。
これ、今のアニメでやったら、ネットで相当叩かれますね。
手抜くくらいなら、穴開けろと思います。

ネタバレあり

個性的な先輩に囲まれて苦労した人ならこの感動がわかる!

自分が新入社員だったころ(アニメ業界ではないが)、個性の強い先輩に囲まれて、どう接してよいかわからず苦労しながら仕事していた頃のことを思い出します。仕事などで、人間関係に苦労しながらも、何かを成し遂げたことがある人には感動必至です。もちろん、苦労して、そして上手くいかなかった人でもお勧めです(ちなみに、僕はこちら)。

見どころ

アニメによってアニメ制作にまつわるドラマを、笑いと感動を交えて描ききった「アニメ業界の自画像」のひとつである。「制作」とは、アニメ会社で工程の受発注の手配と納期管理を行う役職のこと。本来は縁の下の力持ち的存在で、一般にはほとんど知られていないが、そこにスポットライトをあてたことで、「職業もの」の傑作がまたひとつ誕生した。大地丙太郎監督ならではの優しい視線は、新人でありながらも一所懸命にがんばるくろみちゃんを見守り、ギャグと生活感に味つけされた大活躍を通じて、人生でとても大事なことを「ちょっといい話」にして伝えてくれる。そのくろみちゃんの意気が周囲を動かしていくドラマは「ものづくり」の魂が輝き、実に感動的だ。【アニメ評論家・氷川竜介】

キャラクター

大黒みき子(おおぐろみきこ)

主人公の「くろみちゃん」。大東京アニメチックアカデミーを卒業後、アニメ制作会社「スタジオプチ」に入社。1作目では入社早々、制作デスク(制作進行のトップ)をまかされたが、持ち前のパワーと明るさで何とか乗り越えることができた。2作目は3カ月後という設定で、また新たなる苦難に立ち向かう。

大黒みき子(おおぐろみきこ)

主人公の「くろみちゃん」。大東京アニメチックアカデミーを卒業後、アニメ制作会社「スタジオプチ」に入社。入社早々、制作デスク(制作進行のトップ)をまかされるが、持ち前のパワーと明るさで苦難に立ち向かう…。

四本松浜子(しほんまつはまこ)

スタジオプチで主に作画監督を務めるアニメーター。新人のくろみに初めは冷たい態度で接していたが、一生懸命な彼女の姿がかつての自分と重なり、次第に打ち解けるようになった。現在ではくろみのよき相談相手であり、頼れるアネゴ的存在である。くわえタバコがトレードマーク。

四本松浜子(しほんまつはまこ)

スタジオプチで主に作画監督を務めるアニメーター。新人のくろみに初めは冷たい態度で接していたが、一生懸命な彼女の姿がかつての自分と重なり、次第に打ち解けるようになった。くわえタバコがトレードマーク。

高島平 礼(たかしまだいられい)

スタジオプチの社長の知り合いで、一時的に駆り出された辣腕の制作。どうやら四本松浜子の知り合いでもあるらしい。今回は強引ともいえるやり方で現場を取り仕切ろうとするが、それが波乱を巻き起こすことになる。

八月朔日八朔(ほずみはっさく)

スタジオプチで演出を務める。陽気で、少々調子のいいところもあるが、チェックの速さは日本一? かつては制作進行だったため、くろみにアドバイスをしてくれることもあるが、それが役に立っているかどうかは…?

八月朔日八朔(ほずみはっさく)

スタジオプチで演出を務める。陽気で、少々調子のいいところもあるが、チェックの速さは日本一? かつては制作進行だったため、くろみにアドバイスをしてくれることもあるが、それが役に立っているかどうかは…?

田の中瑞穂(たのなかみずほ)

ぼろアパートに住みながらも、なぜかナルシシズムにどっぷり浸っているため、しぐさも服装もセリフもキザ。仕事の速さではダントツだが、質はイマイチという作監泣かせの原画マンである。

針生誠一郎(はりゅうせいいちろう)

フィギュアに囲まれた部屋で暮らす、この業界ではどこかで見かけそうなタイプの原画マン。なかなか仕事に取りかからないナマケ者なので、常に制作進行を悩ませている。

田の中瑞穂(たのなかみずほ)

ぼろアパートに住みながらも、なぜかナルシシズムにどっぷり浸っているため、しぐさも服装もセリフもキザ。仕事の速さではダントツだが、質はイマイチという作監泣かせの原画マンである。

針生誠一郎(はりゅうせいいちろう)

フィギュアに囲まれた部屋で暮らす、この業界ではどこかで見かけそうなタイプの原画マン。なかなか仕事に取りかからないナマケ者なので、常に制作進行を悩ませている。

深水 葵(ふかみあおい)

ダンナ様へのストレスが仕事に影響し、いつもスランプ気味の主婦アニメーター。経験は豊富なので、いったん描きはじめると相当速い。しかし、同時にしゃべりもパワーアップ!

洞口 米(ほらぐちまい)

古い家に住み、いつも暗い雰囲気を漂わせている。言い訳が多く、何かと理由をつけては仕事から逃げようとするが、うまく気持ちを盛り上げてあげるとノッてくるという単純な一面もある。

深水 葵(ふかみあおい)

ダンナ様へのストレスが仕事に影響し、いつもスランプ気味の主婦アニメーター。経験は豊富なので、いったん描きはじめると相当速い。しかし、同時にしゃべりもパワーアップ!

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古い家に住み、いつも暗い雰囲気を漂わせている。言い訳が多く、何かと理由をつけては仕事から逃げようとするが、うまく気持ちを盛り上げてあげるとノッてくるという単純な一面もある。

社長(しゃちょう)

スタジオプチの社長。いつものんびり、まったり、マイペースだが、仕事には厳しい。くろみの入社によって仕事場が活気づいたため、彼女への期待も高い?

社長(しゃちょう)

スタジオプチの社長。いつものんびり、まったり、マイペースだが、仕事には厳しい。くろみの入社によって仕事場が活気づいたため、彼女への期待も高い?

葉山暢気(はやまのんき)

湘南のスタジオオフショアでサーフィンを楽しみながら仕事をするアニメーター。基本的に仕事は後回し。

葉山暢気(はやまのんき)

湘南のスタジオオフショアでサーフィンを楽しみながら仕事をするアニメーター。基本的に仕事は後回し。

ばっとび

神出鬼没のつっこみキャラクター。画面を探せば、どこかにいるかも? アニメについての説明もしてくれる。ちなみに、種類(種族)も豊富。

ばっとび

神出鬼没のつっこみキャラクター。画面を探せば、どこかにいるかも? アニメについての説明もしてくれる。ちなみに、種類(種族)も豊富。

スタッフ・キャスト

スタッフ
監督・絵コンテ:大地丙太郎 / キャラクターデザイン・作画監督:渡辺はじめ / 脚本:永月 十 / 演出:玉野陽美 / 美術監督:柴田千佳子(スタジオカノン) / 音楽:増田俊郎 / 音響監督:たなかかずや / 音響制作:ダックス / 原案・企画・制作:ゆめ太カンパニー / プロデューサー:山口 聰 / 監督・絵コンテ:大地丙太郎 / キャラクターデザイン・作画監督:渡辺はじめ / 脚本:伊丹あき / 演出:玉野陽美 / 美術監督:柴田千佳子(スタジオカノン) / 音楽:増田俊郎 / 音響監督:たなかかずや / 音響制作:ダックス / 原案・企画・制作:ゆめ太カンパニー / プロデューサー:山口 聰 /

キャスト
大黒みき子(おおぐろみきこ):麻生かほ里 / 大黒みき子(おおぐろみきこ):麻生かほ里 / 四本松浜子(しほんまつはまこ):安原麗子 / 四本松浜子(しほんまつはまこ):安原麗子 / 高島平 礼(たかしまだいられい):石井康嗣 / 八月朔日八朔(ほずみはっさく):松本吉朗 / 八月朔日八朔(ほずみはっさく):松本吉朗 / 田の中瑞穂(たのなかみずほ):伊藤栄次 / 針生誠一郎(はりゅうせいいちろう):一条和矢 / 田の中瑞穂(たのなかみずほ):伊藤栄次 / 針生誠一郎(はりゅうせいいちろう):一条和矢 / 深水 葵(ふかみあおい):岡村明美 / 洞口 米(ほらぐちまい):三澤真弓 / 深水 葵(ふかみあおい):岡村明美 / 洞口 米(ほらぐちまい):三澤真弓 / 社長(しゃちょう):石井康嗣 / 社長(しゃちょう):石井康嗣 / 葉山暢気(はやまのんき):一条和矢 / 追浜正人:矢部雅史 / 葉山暢気(はやまのんき):一条和矢 / ばっとび:市川三恵子 / ばっとび:市川三恵子 /

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