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異能バトルは日常系のなかで

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神スキルとたわむれる何気ない日常。
だが、それだけじゃ終わらない
新・異能バトル&ラブコメ、開幕!!

俺を含めた文芸部の五人は半年前、とてつもない能力に目覚めた。そして壮大なる学園異能バトルの世界へ足を踏み入れ——なかった!? 「なんも起きねえのかよ!!」 異能に覚醒してみたものの、日常は完全無欠に平和だ。世界を滅ぼす秘密機関などない! 異能戦争もない! 勇者も魔王もいやしないっ! だから俺たちはこの超級異能を、気軽に無駄遣いすることに決めた。「黒炎の龍にヒゲ生やせたーっ!!」 だが異能バトルに憧れ続けた俺だけは、真なる戦いの刻が近づきつつあることを確信していた——。

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関連作品

ファンの声(34件)

安藤くんカッケー

この話のよさは、安藤くんの魅力に尽きる。
中二病で痛い言動の部分を除けば、わかる。
頭がよく、顔も運動神経もそこそこ。
女子全員の心をさも当然のように見抜いて(鳩子ちゃんの時は失敗してたけど)全力でみんなをフォローし、しかもそんなのあたりまえだとさらりと事も無げな態度。
完璧すぎる天然プレイボーイですわ。
そんな彼にときめく回りの女の子達が意地らしくてかわいい。
ちょっと甘酸っぱい青春ラブコメを、存分に堪能できました。

ネタバレあり

7話まで最高

7話まで最高に面白くて一気見してしまった。
残念なのは8話以降。謎のハーレム展開と、唐突な異能バトルが脈絡なく続き、よく分からないまま最終回を迎えてしまうこと。

EDの音楽とくしゃみのシンクロが地味に楽しい。

ネタバレあり

最高の中二病

本来は痛い存在の中二病患者なのに。
どんな話になるのやらと思ったのですが、
これは面白い。

中二病全開の台詞なのに、
自分はボキャブラリが少ないので安藤くんが羨ましいです。
異能の力をただただ遊びの為に使う。
一番平和的な使い方だね。
いわゆる才能の無駄遣い。

真面目な話も、恋話も、コメディも、
全てが見事に融合していますね。
いやー良いラブコメです。

もう一度言おう、これは面白い。
二期目作ってくれ。

楽しかった

楽しい作品です。…終わってみれば確かにタイトルどおりですね…
…実は今まで "中二病" という言葉の意味がもうひとつよくわかりませんでした。ですが、本作を見てとてもよく分かりました。そして…自分自身にも中二病的要素が多分にあることに気づきました。…まぁしかし…中二病も良いではないか、と、本作を見て思います。

原作通りだけどタイトルだけが残念

ラノベ原作に限った話ではないけど好感の持てる主人公作品はやはり面白い。
鳩子の長セリフは凄かった…でも他のヒロインも個性的であり魅力的、決して負けてないと思います。
ギャグとシリアスのバランスが絶妙な良作なのでタイトル切りせず観て欲しいです。

可愛い

鳩子が可愛かった。

超健全な異能アニメ

エロスにしろ能力の使い方にしろ道を誤りそうにない健全さがいい
自らによる自己の限りない美化という中二病のコトワリに健全かつ独創的なタッチで触れている点が好印象

キャラの魅力

それぞれのキャラの魅力は、一人一人が均衡を保ちつつもそれとなく、見せ場はちゃんと有る所ですかね~|

常識の中の非日常

中二病的な部分が多々見受けられますが、常識の範疇は出ないように作られています。
常識があるからこその異能つまり非日常な訳ですが、それだけわかっていれば理解出来なくても、
すんなり引きこまれます。次が見たくなるという意味です。とりわけ出演されている声優さんの
演技力も見逃せません。特に7話の櫛川鳩子役の早見沙織さんのカット無し長台詞で役も入っている…
普通はシーンカット別に声も録る事が多いそうですが、約3分?も早見さんの長台詞には
圧倒されます。(数々の作品を観てきましたが多分歴代最高ってくらい)それだけ声優さんも
スタッフの皆様方も作品に愛情を持って作られているんだなと感じ取れる作品です。
さすがに最終回間際だと常識そのものが覆りそうでもあるのですがr(^^;)

ネタバレあり

良質の楽しい作品だと思います

キャラデザインも作品に合った親しみの持てる感じで良かったと思います
主人公は自他ともに認める中二病でそこから全くぶれたりしませんが、それが頼りになったりトラブルの元になったりと、上手くその特性をストーリーの中で生かしていると思います

絶妙なバランス感覚

日常とその陰の対比がとても良く
ハッとさせられる場面に出会えます。
キャラデザの良さもさることながら
中二病を患った人も そうで無い人も
楽しめる作品です。

もうロリコンでいいや

千冬ちゃんかわいいよ千冬ちゃん。
長ったらしく、仰々しいセリフ、ルビのふり方、中二全開なウザさなど。。
邪気眼キャラ、喋りが好きな人にはとてもハマる作品だと思います。逆にそういうのが全く受け付けない人には5分見るのも苦行のような作品になるでしょう。
私は好きです。

ぜひとも続編を希望!!

原作未読なもののCMなどを目にして気になったので視聴。
最近のラノベ作品などでよく目にする「何でも出来る万能主人公」ではなく、能力的にはろくなことが出来ない上周囲のヒロイン達がそろいもそろってチートぞろいなためむしろ「役立たず主人公」だったのが個人的に好感触で、楽しんで一気に見る事ができた。最初から何でも出来る主人公とか見ていてあまり面白くないので。
作画も全体的に高レベルで安定しているし、ヒロイン達も可愛らしく見ていて飽きない。

ただ残念な点を挙げるとすれば、ストーリーが非常に中途半端で終わってしまうこと。
原作がどの位進んでいるのかはわからないが、重要そうな単語が出てくる割にその核心にはほとんど触れずに終わってしまった感が非常に強かった。
先が気になる内容なので、ぜひとも2期以降の続編に期待したいところ。

ネタバレあり

笑いもありシリアスもあり


とても面白いです。

笑える部分もあれば、ちょっとしたネタの部分もあり、シリアスなところもある。

又、所々に伏線があって「まさか、ここが伏線だったなんて」という所が何か所もありました。

とても楽しめる作品です。

ギャグ系とは違う面白さ

めちゃくちゃ面白い!臭過ぎる!受ける!笑える!泣ける!くだらな過ぎる!厨二ってなんだ?鳩子じゃないけど普通の人間はわからなくて当たり前だから、この人達は異能、異常だからね(笑) こんな話を題材を真面目に作ってアニメ化しちゃう方たちも凄いよ、ある意味異能、あのネーミングはどっから思いついたんだ桐生の霧龍~ナンチャラ、何度見ても聞いても臭すぎる(笑)安藤キャラはなんだ、最初におバカキャラ風に見せ付けといてほんとは凄いいいやつで◯×△□(ご想像にお任せします)泣けちゃったじゃないか!ペラペラ出てくるあのカタカナと訳のわからない言葉はなんだ!…このように下手なギャグアニよりも真面目過ぎてくだらな過ぎて、厨二好きもそうでなくても楽しめると思います。自分の好きなことにあれだけのめり込めるって素敵、ただし度が過ぎて人に迷惑かけないようにしないとね(笑)評価は自分では5ですが好き嫌いあると思うから4かな。

ネタバレあり

異能よりこの日常が大事

初回から異能(チート)全開で、その気になれば世界征服も容易い最強な面々。

自分設定(空想の産物)ではなくちゃんと「異能」を有し、どんなに役に立たない異能であろうとも「本物の異能を持っている」という余裕・高揚感の表現、複数の異性に好意を抱かれながらも真剣で平等(鈍感的)にやさしく、それでいてそこそこ勉学も出来るというラブコメ的には「実はハイスペック」な主人公設定がイタ気持ちいい。

鳩子ちゃんのあの一途さゆえの感情の吐露(爆発)はもの凄いし、灯代ちゃんの葛藤、部長や千冬ちゃんの密かな想い、そしてちょっとしか出てこないけど生徒会長の切ない恋の回も好き。異能や暗躍するキャラ・組織そっちのけで、が~っつりとラブコメしまくる展開がなんか清々しいです。
鳩子ちゃん…いい子だなぁ…

面白いですよ

途中力尽きましたが、続けてみているうちに、ちゃんと良さが出てきて面白かったです。作画が兎に角いいですね。好き嫌いはあると思いますが、崩れずに最後まで綺麗でした。普通のハーレム物と違うのは、一人一人の女の子の気持ちと言うのが可愛らしいことですね。とくに幼馴染の鳩子の描き方が素晴らしい。速見沙織さんの長い台詞。この場面は見所でした。ここが重要な転換点で、在り来たりのハーレムモノからリアルに存在する関係に感じられました。女の子から見た中二の見え方。好意を寄せているけど、理解不能と思えて仕方がない。ここは良く聞くと面白い内容ばかりです。ラストは事件を解決してホッと一息。伏線がまだあり、途中で終わりますが、中々楽しめました。有料ですと敷居が高いような感じもしますが、無料でこのクオリティであるならば、見て損は無いと思います。ストーリー的には起伏が弱いので、のんびりと見ることをお勧めします。

面白い!

何の気なしに見始めたら止まらなくなってしまって、結局最後まで駆け抜けてしまいました。
いやぁ、面白かったですね。
安心の主人公、ジュライ君。

「中二」を取り上げる作品って、観ていて、身もだえするような恥ずかしさを伴うものが多いですが、
この作品は本当に清々しい気持ちで、楽しく観れます。
おススメです!

またもやハーレムもの

厨二病でもそれ以外はスペックが高い主人公のお陰で嫌味なハーレムものになっていないところは好感が持てますが、多分原作の内容を色々と端折っちゃってる所があるようで不明瞭な部分があるのが残念。
とは言え、7話の鳩子の演技がすごかったのでハート1つおまけしておきます。

いやぁ面白かった♪

かなり面白いです 寿来には参ったなぁーだって最後迄VIVREのままなんだもの 流石だ!!

7話にギョッ!?

部室ハーレムに大人不在と、個人的に厳しい構造のアニメでしたが
7話の昼ドラ鳩子さんには、ほんとうにビックリしました
いや、凄かった……
あと、主人公の厨二病は、もはや病ではなく芸になっていて
青臭さを抑制緩和しているのに感心しました

ネタバレあり

タイトルに偽り無し!

思い知らされます。
ああ、自分はこういう類いのものが好きなんだな と、、、

登場人物が皆可愛らしいですし
(特にいつも遊びにきている小学生さん)、
物語の方も、時たまバトルも有りますが、
基本、ほのぼのとしてほっこり出来る日常系です。

王道のライトノベル原作のハーレム的なラブコメでした。

私自身は、ハーレム系を、好きではない! と信じているのですが、
主人公がこれじゃあ仕方が無いか、、、と思ってしまいます。

最終回、「自己宣伝」な場面も有って微笑んでしまいましたが、
内容は、正にその通りです。
本当に、気楽に楽しめます。

ところで
ライトノベル、読んだことは無いのですが、
ライトノベル原作作品、見ての印象なのですが、
春秋史記や千夜一夜、聊斎志異や雨月春雨の類いと
どうも同根なのでは。
常々そう思うのですよ。
真名、二つ名、とかって
字、諱、諡、とかじゃああるまいしねえ、、、

ネタバレあり

何も起こらない幸せ

メインキャラである文芸部員達に日常系を送ってほしい。それを見ていたい。と心から感じる作品でした。

「魅力的なキャラたちに楽しくあって欲しい」と言う考え方自体を作品にしているのが面白いなと感じます。
様々な漫画やラノベやアニメを見てきて、悲惨な展開や追い詰められるキャラに心苦しさの様なものを感じてきた人ほど、この作品の価値を感じるんじゃないかなと思います。

そんな中で、裏で動いている異能バトル展開の詳細も気になりますし、日常系がどうなっていくのかも気になります。是非、二期も観てみたいなと思いました。

ネタバレあり

面白かったです

原作は未読ですが、ストーリーの切り口が王道の様でありながらでマンネリさを感じなかったように思います。キャストの熱演・製作陣の頑張りの賜物なのでしょう、最後まで質感が変わらずとても面白かったです。

ネタバレあり

スッキリ楽しめる

主人公が良い作品は、見ていて本当に気持ちが良いです。

そして会長がかわいい。

私は好きですね

バトルシーンが毎話あるわけでもなく、王道な部分もあり、私は好きなアニメですね。

なにより神崎かわいすぎるやろ(笑)

7話 神業です。

下の方も言われてますが
7話のはとこは凄すぎます。
2分を超える長ゼリフを
速いテンポに感情のせての演技が秀逸です。

ネタバレあり

7話

はとこのヒスシーンが逸材!早見さんすごいね

ネタバレあり

テンポも絵もいいが

主人公、キャラの個性も強い・・・というか強すぎて、面白みがあるが好みではなかった

作品性で、うーむ・・・・・・。

映像、音楽は申し分ないですが、脚本の部分にライトノベル特有の「うっとうしさ」が残っています。

営業戦略などあるのでしょうが、個人的にはアニメとしての作品性を重視して、シナリオ構成に手を入れて欲しかったです。次回作に期待。

灯代のポーズ可愛い

原作ストーリーの流れが、アニメでは再構成されてて、見やすいと思います。
そして作画は神。

戦闘BGMが!

かっこいいw
内容も結構すきかなw

感想

自分にはこの作品あわなかった

よいテンポとバランス

そつなく軽快に面白いです。

キャラクター

安藤寿来

異能バトルに憧れ、本当に異能を得てしまった厨二病の少年。文芸部には鳩子に誘われて入部。異能《黒?(ダークアンドダーク)》は、ゆたんぽ並みの熱さの黒炎を出せるだけ。

神崎灯代

時を操る異能《永遠(クローズトクロック)》の使い手。隠れオタクであり、安藤の妄想トークについていくことができる逸材。

櫛川鳩子

安藤の幼馴染みで、いつもニコニコしている天然系。自然界の全属性を掌握する規格外の異能《五帝(オーバーエレメント)》を持て余す。安藤の言っていることを理解できていない。

高梨彩弓

物腰がやわらかい博識な文芸部部長。柔和な印象だが沸点が低く、すぐに手が出る。あらゆる事物をあるべき姿へ還す神域の異能《始原(ルートオブオリジン)》を駆使し、安藤をからかっている。

姫木千冬

高校の文芸部になぜかいつもいる小学四年生。いつもリスのぬいぐるみ“リッスン”を持ち歩く。物質や空間を自在に創りだす恐るべき異能《創生(ワールドクリエイト)》を気の向くままに使う。

桐生 一

「霧龍・ヘルドカイザ・ルシ・ファースト」を自称する真性厨二病のオレサマ系イケメン。途方も無い大物のオーラを持っているが、現在無職。安藤達の日常の裏側で、本物の異能バトルを謳歌している。

工藤美玲

生真面目な生徒会長。思い込んだら一直線で、熱中すると周りが見えなくなる。

相模静夢

安藤の中学からの「知り合い」。過去には互いを親友と認識しあっていたのだが、とあるきっかけで今に至る。美少年だが残念なオタク。この世の全てを俯瞰しており、傍観者を気取っている。

九鬼 円

千冬の友達。ポニーテールとぱっちりした目が印象的な女の子。しっかり者で小学校では「千冬のお母さん」と呼ばれている。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:望 公太 / 発行:GA文庫/SBクリエイティブ / 原作イラスト:29 / 総監督・シリーズ構成:大塚雅彦 / 監督:高橋正典 / キャラクターデザイン:山口 智 / 美術監督:加藤靖忠(ステロタイプスマーチル) / 色彩設計:高木雅人 / 撮影監督:矢辺洋章(サンジゲン) / 編集:長谷川 舞(eDiTz) / 音響監督:渡辺 淳 / 音楽:Elements Garden / 制作:TRIGGER /

キャスト
安藤寿来:岡本信彦 / 神崎灯代:山崎はるか / 櫛川鳩子:早見沙織 / 高梨彩弓:種田梨沙 / 姫木千冬:山下七海 / 桐生 一:寺島拓篤 / 工藤美玲:福原香織 / 相模静夢:細谷佳正 / 里見詩春:名塚佳織 / 九鬼 円:加藤英美里 /

関連サイト

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