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リーンの翼

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新たなオーラバトラー・サーガがいま始まる!

山口県岩国市。海上自衛隊と在日米軍の基地付近のアパートに住むエイサップ鈴木は、ある日、米軍と山口県警から追われるはめになってしまう。同じアパートに住む朗利と金本がロケット弾を米軍基地に打ち込んだのだ。エイサップは逃げるバイクの上で、海中から光が溢れ出すのを見た。光の中から現れたのは、虫の足が生えた空飛ぶ戦艦だった。戦艦には美しい姫が乗っていた。バイストン・ウェルにあるホウジョウ国のリュクスと名乗った少女は、初めて会うエイサップの名を言い当て、彼に協力を願う。光の中からは他の戦艦も現れ、そして戦争が始まった。

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関連作品

ファンの声(39件)

何度見ても面白い!

これは一回見るだけじゃダメ。そもそも一回で理解しようとするからいけない。
みんな叫んでるだけ、というより基本みんな好き勝手喋っている。
このノリが苦手ならあまりオススメしません。
この作品が面白いと感じたのなら是非ダンバインやガーゼィの翼も視聴してはいかがでしょう?

ダンバインからの…

アニメダンバインからの小説リーンの翼と…懐かしく思い見て見ました。
まさか迫水がこんなんなってしまってるなんて!
中学生時代の思い出が壊れたが、私には見応えありました。

素晴らしい作品

今までのダンバインから始まるバイストンウェル物語の中では一番では!
見ていない方は見られたし!

駄作だった

昔のダンバインの方が面白かった!

見る人を選ぶ作品

好き嫌いはあるでしょうか、作られた年代を考えると物凄い作品だと思います。
話の複雑さは、他の方もレビューなさっていますが、ここまでになると最早
一つの事象を繋ぎ目に奇想天外に展開する夢の世界か、狂人の思考という印象
です。
それを芸術と捉えるかどうかといったところでしょうか。

二回は見ないと

初見では中々ついていけない情報量のストーリーで電波にみえますが、
二周以上は見ると違ったものが見えてきます。
リーンの翼=バイストンウェルの意思が
エイサップと迫水王の二人をなぜ引き合わし、何を見せたかったのかを追って行くと迷わないかも。

良い作品でした

他の方が書かれているように圧倒的に尺不足。
よれによって、ストーリーが消化不良という欠点は確かにあるかもしれません。
ですので、すべての方にお勧めは残念ながらできないと思います。

しかし、作品世界の雰囲気、空気感がとにかく美しく、映像もカットもそれをしっかりと表現しています。
ストーリーを追うのではなく、素直にそれらに身をゆだねた時、この作品の真価が理解できると思います。
ラストの桜吹雪のシーンから幽幻なエンディングテーマが流れたとき、鳥肌が立ちました。

とても気持ちの良い作品です。

消化不良

富野作品を何作か見ていてもこの作品の富野節についていけない。
監督の小説のほうの「リーンの翼」などを読んでおけばもう少し理解できたのかも。
エイサップやリュクス、そしてサコミズの魅力があまり伝わってこなかった。
あまりにも尺が足りなかった。伝わってきたのはオーラバトラーの格好良さのみ。

予習が必要?

とにかくサコミズ王の存在感が圧倒的!

富野作品らしくキャラのドタバタした掛け合いが独特の雰囲気を醸し出しています。
しかし6話では尺が短く、明らかに説明不足なのが残念ですね。
考えるより感じるタイプの作品なのでしょうが、
あらかじめ設定を確認しておくといいかもしれません。

富野節(強)

ダンバインの続編として、
より生物性を増したオーラバトラーのデザイン、動きは見ていて良い不気味さがあり評価出来ます。

ただ、富野節が強すぎて、他の富野作品以上に会話が何言ってるのか理解出来ません。

なんだかな~…

最初から最後まで意味不明…
ダンバインの続編では無いな
全てにおいて、中途半端な感じ

ターンAっぽい

富野シリーズが好きな人じゃないと面白くないと思います。
私は富野作品のキャラクターの独特な雰囲気が好きなので楽しめましたが、そうでない方には難解だと思います。

ターンA以降、富野シリーズの個性が濃くなった気がします。

よくもわるくも

富野ワールド全開の視聴者置いてけぼりの作品です。小説版の"if"に当たる作品です。
一応、劇中で世界観もちょろっと説明していますが、小説や漫画で補完することをお勧めします。
良かった点は、オーラーバトラーの昆虫らしさが数段増し、一個生命体として生き生きと描かれ、
戦闘シーンも圧巻です。聞くと作画は富野氏ご本人との事。
悪かった点は、話を詰め込み過ぎで唐突な感じが否めないのと、主人公の存在が薄く、全くと言っていいほど感情移入出来ないところ。迫水:エイサップ=過去:未来の対比がほぼ無意味です。
個人的には会話の掛け合いなど、自分で脳内補完をしていたのか、そこまで違和感はありませんでした。エンターテイメントとしてはどうなのかという意見もありましたが、ダイジェストを見ている気分で観賞して頂ければ楽しめます。補完ついでに想像(妄想?)して頂ければ十分楽しめる作品です。

リーンの翼

小説リーンの翼やダンバインの設定を利用しているがまったくの別物と思った。これなら小説を読んでいなくても問題ない。多少戦闘過多で詰め込みすぎで映像表現に特化してはいるが、いかにも富野ワールドを感じさせる作品。特にキャラがほとんど生き残っているところに感動した。できれば短編でつづきがみてみたい。終わり方はすごくかっこよかったがあのままでは迫水の亡霊が出そうだ。できれば個人的に富野監督にはつづきを小説でお願いしたいのだが。

ネタバレあり

死ねなかった人のための鎮魂歌

原作を相当読んだ人でないとわからない部分も多いので、エンターテイメントとしては失格でしょう。

当時、リアルタイムに原作を読んで衝撃を受けた一人としては面白かったですが・・

原作で、迫水はバイストンウェルから戻り3発目の原爆を阻止して、その魂は浄化されて物語は終わります。

この作品は、3発目の原爆を阻止しながらもバイストンウェルに戻ってしまった迫水の「IF」を描いた物語です。

「もし主人公が死ななかったら・・」誰もが思うIFに対して、救われなかった魂を抱えずに生きながらえてしまった迫水の狂気が回答として突きつけられます。

死ぬべきであったのに死ねなかった人に救いの歌はあるのでしょうか。

ネタバレあり

ニュータイプに目覚めてる人だけ見れば良い駄文

まず自分がニュータイプに目覚めていると感じないなら、このコメントを読むべきではないので注意。
あくまで紳士個人の直感によるコメントですが超絶ネタバレとなってる可能性も否定できません警告。

紳士はリーンの翼を立場を異にする人物と蚊帳の外に居る人物の会話劇だと捕らえてます。『寄って立つ場所がそれぞれに違うから会話にならない』というのは真に迫る演出でリアルだと感じる。ただね、そんなもんは『面白いはずがない』んだよね。リーンの翼を楽しく視聴するにはもう一歩踏み込んだ感性の必要性を感じずにはいられません。他の作品ではニュータイプや聖戦士のような超感覚は”偶然や気のせい”としながらも視聴者がそのような感覚を実は無意識に持ちあわせてることを望んでいるかのようなメッセージ性をアニメ版リーンから感じます。根拠とか言われても困るけどあえて言えばハマーン絡みのガンダム話との類似点が多いのが根拠かな?

ネタバレあり

迫水王(;´Д`A

リーン翼の小説とダンバインの原作を足して2で割った様なアニメですね。(;´Д`A
原作オーラバトラーのイメージ通りで良いです。

ただ迫水王ってのがいただけません((((;゜Д゜)))))))

原作では迫水は地上に戻ってるから何か違和感有りますが、小説の続きと考えて楽しみます。

さっぱりわからない

向き合って話しているのにどこか噛み合ない会話。
同じ空間を共有していても誰も相手のことなど見ておらず、
それぞれが違う次元で、鏡に向かって感情をぶつけ合っているような違和感…。
見れば見るほど登場人物のすべてが宇宙人に思えて、混乱するばかり。

…だったはずなのですが、最後はなぜか胸が締め付けられ、自然と泣いていました。
不思議なアニメです。

富野節全開ですねー

あれ?リーンの翼ってこんな話だったっけ…?という疑問から始まりました。小説を読んだのが昔過ぎて内容ほとんど覚えてなくって。

いやあ最初から最後まで富野ワールドを貫いた作品なので耐性が無いとなんだこれってカンジになるんじゃないでしょうか(耐性があってもなんだこれですけどね)
戦闘シーンとかオーラ・バトラーの動きは流石ですよね。演出とかもツボを押さえてていいカンジ。思わず引き込まれてしまうシーンもあります、が。あまりにも駆け足過ぎますよねー。急展開というか割愛の嵐というか。

尺が短いといえば確かにそうなんですがー。6話が52話でも果たして分かりやすくスッキリサッパリ終わるか、…というとまあ終わらないような気もするんですよね。なにしろ富野さんですからねー。

富野作品を見た事が無い人は他の富野作品を見てからにした方いいんじゃないかなぁ、と思いました。

・・・・

今のご時勢、真面目?wな戦争もののアニメはこのようなものしか造れないのかもしれませんね

これでもかと詰め込まれた要素の数々

全6話ということもあり、よくも悪くも展開が早いですね。それでいて、富野監督の作品の中では「Zガンダム」並に組織間の対立・繋がりが分かりにくく、一度見ただけでは内容を把握し辛いですが、頭で理解するというよりは富野台詞の独特の言い回しやキャスト陣の熱演に不思議と飲み込まれていく魅力があります。でもやっぱり短いかな……出番がありそうで殆どモブ同然の扱いだったキャラも多いので、もうちょっと尺があればという印象です。

惜しい

富野作品の終盤の急展開によるカタルシスはそれまでの下地あってこそと思う。
その下地を作るには少々話数が足りなかったか。

リーンの翼はバイストンウェルサーガとして以前から気になってはいたが
これを見てサコミズの過去が気になったので小説版を読みたくなってきた。
富野好きなら必見。

圧倒

画面の迫力にただただ圧倒されたシリーズ。
もしやまさかのトンでも展開である意味では飽きないかも。最後の最後までびっくりしました。ええほんとに。

原作を

ゲームをプレイするより先に、原作をちゃんと見ておくべきなのでしょう。
やはり、思い入れが全然違ってくるので・・・

ネタバレあり

これはひどい

登場する人物の思考が全く理解出来ない。

叫ぶ頭のおかしい人らが出てくるアニメが見たいならオススメですね。

なんの為に作った作品なのか

言葉のドッチボールを続ける登場人物たち。
視聴者にわかってもらうというより自己満足のために作った作品としか思えないですね。
富野節のセリフ回しがうざかった。

理解しようとすると面白くない。感じろ!

ストーリーは、冨野ワールド全開で、いつもの通り訳が分かりません(笑)。

自分はメカ好きでアニメを見ているので、CGで描かれたオーラバトラーや

バイストンウェルの戦艦のデザインにワクワクしながら見る事が出来ました。

登場メカのプラモデルとか出たら良いなぁ~とは思うけど、無理だろうね。

しゃく

ちょっと尺がたりずぶっ飛んだ感じもするが、面白い。

実は・・・

この作品を見て私は、80年代の小説版『リーンの翼』を物語として完成させるためのストーリーだと思いました。

小説版『リーンの翼』は、1984年に角川書店の雑誌『野生時代』に連載され始めた物語で、アニメ版『リーンの翼』のサコミズ王は、主人公:迫水真次郎として登場し戦乱のバイストン・ウェルを戦い抜くと言う物語です。

しかし、この80年代の『リーンの翼』では迫水真次郎は悲劇的な最期を遂げることになり、そこで物語がいったん終わります。アニメ版と80年代の小説版は、パラレルワールドという設定です。

2005年のアニメ版『リーンの翼』では、迫水真次郎は死なず、オーラバトラーを完成させたサコミズ王として登場し、物語が進んでいきます。

小説版を読み終わった後、第5話『東京湾』を視聴すると全く趣が違って見えます。
作者の歴史観、感情、将来への希望が、熱く伝わるような気がします。

ネタバレあり

僕は好感が持てました

英霊を鎮める話。
新世代と旧世代、願いは同じであってもやはりすれ違う。
それが家族であっても分かり合える訳ではない。そうゆう話を富野監督は作り続けていますね。

だから戦うんだろうな。

ネタバレあり

訳が分からない。

 TV版ダンバインは好きで何度も見返していますが、これはヒドイ。
尺が短いと言う理由でしょうが、意味が分からないテンションと行動で叫びまくる人達。
人物像も見えないまま、結果だけポンポン出てきて『何でそうなるの?』って行動言動の
連続でストレス溜まりまくります。

 小説版読めば補完出来るとか、こんなに詰らない訳の分からないアニメの補完するために小説読む気になれないです。
面白いアニメなら小説読んでみたいってなりますが、これは無いです。

小説読んだ事あるファン向けアニメだと思います。

世界観や演出はいいのだけど

背景を掘り下げることなく、あっという間に流れにのって終わってしまった感が強いです。
おそらく、バイストンウェルサーガと、現実の第二次世界大戦に対する想い、歴史観を織り交ぜたかったと思うのですが、サコミズ王の背景説明、現代の主人公やその仲間が戦いに巻き込まれていく中での心境の変化をもう少し描いて欲しかったです。
できれば13話構成、せめてあと3話あったらより締まった良い作品になっていたと思います。

ネタバレあり

終始どなりつづけてるだけ

他の人のコメントにもありますが、どのキャラも終始どなりつづけてて、とにかく観てて不快です。

ダンバインもリーンの翼原作も好きですが、まさかここまでションボリな気分にさせられるとは思わなかった。
尺が短くて戦闘シーンばっかりなせいなのでしょうが、わかりづらくキャラへの感情移入もしづらいです。

私も色々このバンダイチャンネルで観てますが、最初に付けるコメントがこんなマイナスな物になるとは予想もしてなかったです・・・

DVD持っているけど・・・

相っ変わらずうるさいアニメだなぁ。始めから終わりまで人キャラが叫んでいるだけ。特に姫様が耳障り。

長いPV?それとも総集編。

世界観は面白いのに、流れが早すぎる。
理解する前に終わってしまった。

尺が圧倒的に足りない感じですね。

信頼や恋心も出会ってすぐに生まれるし、詰め込みすぎだ。

まさに総集編のような作品でした。

アニメ内だけで物語の流れや人物の心理を把握できない

監督のww2以降の歴史観が強く反映されている作品。
しかし言いたいだろうことに対して圧倒的に尺が足りていない。
サコミズ王は主要人物の一人だけれど、彼の郷愁の念や政治思想を理解しようとするならこの6話では説明が足りず、小説を読まなきゃならないだろう。

ネタバレあり

バイストン・ウェル覗けま・・・

聖戦士サコミズの最期の物語。テンポが速く1,2話くらいとばしてないか?と思うくらい話がどんどん進むのでサクサク見れました。

バイストン・ウェルについてはダンバイン(アニメ)を見ていない方には説明が短すぎてつらいかもしれません。


また内容としても小説版のリーンの翼のその後の話のよう(パラレル)なので小説版の主人公迫水の事を知らないと最初から最期まで見ても何がなんだかわからないのではないかと心配になりました。

見終わって何がなんだかわからなかった人はオーラバトラー戦記(ダンバイン小説版)やリーンの翼(小説)を覗いてみてはいかがでしょうか?お勧めです。

※女性が酷い目にあうシーンもありますので嫌な気をつけてください。

ネタバレあり

これって小説と違う?

かなり前小説を読んだ記憶がありますが
登場人物と時代が違う。
また、小競り合いはあったが、戦争して
いなかったし、オーラバトラーも登場し
ていなかった。あれあれー。

がっかりです。

ネタバレあり

何を伝えたいのか?

全話見ても、何を伝えたかったのか謎のままです。
訳がわからないまま、ジェットコースターに乗ったような心持ちで、
全話見てしまったのですが……。

見どころ

富野由悠季監督はガンダムシリーズで知られるが、それに並ぶファンタジー作品が“バイストン・ウェル”の物語。妖精たちが存在し、オーラの力が奇跡を呼ぶ世界へと飛翔する感覚が、たまらない魅力のシリーズだ。『新訳Zガンダム』を経た富野監督の語り口は、実に濃密なものとなって新鮮な感動を呼ぶ。冒頭から莫大な情報量と素早い展開に眩惑されるが、感覚を研ぎ澄まして映像とセリフに注意してほしい。疑問への回答は、すでにそこにある。たとえば主人公エイサップと同室者の人間関係、基地で起きたテロとの関連、母親に対する感情など、細やかな描写が説明になっているのだ。そのリアリズムが異世界への扉が開いたときの驚異へと一挙に転換し、期待を激しく盛りあげる!【アニメ評論家・氷川竜介】

キャラクター

エイサップ・鈴木

アメリカ人の父親と日本人の母親をもつ。朗利、金本と同じアパートに住み着いてフリーターをしていたが、異世界から来た少女と出会ったことで、事件に巻き込まれていく。

矢藩朗利

エイサップと同じアパートに住んでいる。過激な反米思想を持つエイサップの悪友。

金本平次

インテリで機械に強い。エイサップと同じアパートに住んでいて、朗利といつも一緒にいる。

リュクス・サコミズ

異世界バイストン・ウェルから現れた少女。ホウジョウ国の王女だと名乗るが……。

アマルガン・ルドル

異世界バイストン・ウェルから現れた男。バイストン・ウェルでの戦乱で活躍したらしい。

メカ・ロボット

オーラバトラー ナナジン

ホウジョウ軍の新型オーラバトラー。エイサップがホウジョウ軍から奪い乗り込む。

オーラバトラー ギム・ゲネン

反乱軍の主力量産型オーラバトラー。

オーラバトルシップ アプロゲネ

反乱軍の旧式戦艦。

オーラバトラー ライデン

ホウジョウ軍の一般兵が乗る。

オーラバトルシップ キントキ

ホウジョウ軍の新造戦艦。

オーラバトルシップ レンザン

ホウジョウ軍の旧式戦艦。同型艦に「ジンザン」がある。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作・総監督:富野由悠季 / 音楽:樋口康雄 / 脚本:高山治郎 / 美術:池田繁美 / ビジュアルコンセプター:okama / メカデザイン:篠原 保+沙倉拓実 / アニメーションディレクター:工藤昌史 / 制作:サンライズ / 製作:サンライズ / 製作:バンダイビジュアル / 製作:バンダイチャンネル /

キャスト
エイサップ・鈴木:福山 潤 / 矢藩朗利:土田 大 / 金本平次:田邉 真吾 / リュクス・サコミズ:嶋村 侑 / アマルガン・ルドル:仲野 裕 / サコミズ・シンジロウ:小山力也 / コドール・サコミズ:林 真里花 /

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