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魔弾の王と戦姫

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これは英雄へと至る物語――。

中央から遠く離れた辺境の若き領主、ティグルヴルムド=ヴォルンは、ある日、国王の命によって隣国との戦争に出向く。敵の総大将は竜から与えられたという超常の武具を振るう七戦姫の一人、エレオノーラ・ヴィルターリア。弓使いの少年と銀髪の美しき戦姫が出会うとき、後世まで語り継がれる《英雄》の伝説が幕を開ける!
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ファンの声(9件)

正統派異世界ファンタジー

異世界転生「俺すげー」じゃなく、その世界の人間が自力で活路を見出していく。ロードス島が好きな人なら一見の価値有り。しかも戦闘の概念図をチェスの駒に見立てるとはお見事です。(主人公がたらしなのはお約束。)

予想以上のスケール感

銀英伝のような雰囲気を感じる、大スケールの冒険活劇!
正直、ここまでのスケール感がある物語とは思わなかった。

この大スケールに似つかわしくないのが、戦姫のコスチュームデザイン。
もう少し、シックで中世のような雰囲気のデザインであれば、感情移入度が違ったハズ。
また、設定背景を考えると仕方ないかも知れないが、登場人物の名前が長く(愛称も別に存在)、名前が覚え難い。

チェス駒のようなものでの、合戦の様子の解説は、とても分かり易く、雰囲気が良く伝わる。
続編希望!

良かったです

少し短かかったですが良作だったと思います。設定やストーリー展開、キャラクターの個性。全てにおいてお約束の連続ですから、正直言って忍耐がいります。ところが第一話から何故か、面白いと感じて続きが気になる。そういう意味では、相対的な良さじゃないだろうかと思いました。恐らくは主人公がスタンダードなヒーローだからですね。読者層をどこに設定しているのか疑問になる話が多すぎます。「ヘタレ読者は強い主人公に感情移入できない」。あまりにもコレを意識しすぎている作品が多すぎますよねえ。「馬鹿にするのもいい加減にしろ」と言う気持ちでいっぱいでしたので、まともに面白かった。キャラクターデザインに助けられているところもあるとは思います。デレデレが無ければもっと良かったですね。続きが出たら、やはり見ると思います。あーだこーだ言いいながら手を伸ばしてしまう。そんな作品です。見て損はありません。

大河ドラマの総集編を観る感じで

原作ファンとしては、動く姿が見られるのはうれしいところ。
とはいえ、13話でここまで描くのはちょっと忙しかったかな。
戦いの流れと、主要なエピソードを連ねるので精一杯。
もう少しじっくりと人物を描けると、それぞれのエピソードの味わいも増すのだけど。
それは贅沢の言い過ぎか。
まあ、それはそれ、大河ドラマの総集編を観る感じで楽しみましょう。

オルガの出番が・・・・

1話の出来が良かったので原作にも手を出しました、・・原作面白すぎ。
アニメの方は、尺の制限がキツイにも関わらずかなり頑張っていますが、やはり尺が無いのが惜しい。
2クールあれば原作ファンが見たいエピソードもちゃんと描けただろうと思われるのが残念。
とは言え、良い出来だったので続編を希望します。
動いてしゃべるオルガとかわいいエリザベータが見たいので2期希望w

掘り出し物!!

如何にも封建制度下らしい
城、即ち都市や町、の描写
軍勢、紋章、旗印の描写
他にも、やけに色々と細部に渡り凝っている作品です。

合戦の場面での”駒”を使っての解説、
これも私は気に入りました。
もっと戦闘の場面を見たいな とも思いましたが

特に
合戦の合間や 合戦を終えた後の 対応や処理の様子、
兵站なども描かれていて見入ってしまいました。

この視聴中に憶える感覚は、
初代ガンダムを見たとき以来のものです。

OP/EDもなかなか好きです。
例えば
雪のちらつく中、峠の難所を行軍する騎兵の隊列
それを見守りながら、別のより険しい地点を歩む戦姫
いやあ良いです。

ただやはり
千単位万単位の数の人馬を動かすとなると
まだまだアニメは、エキストラを使える実写と比べて
大変そう、、、
SHIROBAKO見る度に思います。

なお
まだ色々出揃っていませんよね。
是非とも続編を希望します。

格調高いオープニング

オープニングがとてもオッ〇イアニメとは思えないほど格調高い。どうせピンク路線なのなら、男性視聴者だけでなく、女性視聴者の目も楽しませてほしいと思うのだが。

カッコイイ!!

OPすっごく好きです!!

本格的な英雄伝説!

ラノベ原作定番のラブコメありのアニメだがベースはあくまで王道ファンタジー。騎士物語や英雄伝説が好きなひとにお勧め

キャラクター

ティグルヴルムド=ヴォルン

ブリューヌ王国北部の辺境アルサスを治める伯爵。幼い頃からアルサスの野山で狩りをしながら育ったため、卓越した弓の技術を持つ。先祖から受け継いだという名前が長過ぎるため、普段はティグルと呼ばれている。

エレオノーラ=ヴィルターリア

ジスタート王国の七戦姫の一人。戦姫だけが扱うことのできる超常の武具である《竜具》の一つ、風を操る長剣《アリファール》を手に、戦場を風のように舞うその姿から《銀閃の風姫》の二つ名を持つ。愛称はエレン。

ティッタ

ヴォルン家に仕える侍女。ティグルとは幼馴染で、幼い頃から家族のように暮らしてきた。ティグルにほのかな恋心を抱いているが、身分の違いから侍女として身の回りの世話を尽くすにとどまっている。

リムアリーシャ

エレンが最も信頼を置く腹心であり筆頭家臣。長い金髪をサイドテールにまとめている美人。非常に真面目な性格のため、自由奔放なエレンに対して小言が絶えない。愛称はリム。

リュドミラ=ルリエ

ジスタート王国の七戦姫の一人で、オルミュッツ公国の公主。氷を操る槍の竜具《ラヴィアス》を持ち、《凍漣の雪姫》と呼ばれている。戦姫としての強い自負から品位や礼儀に欠ける相手には容赦がない。愛称はミラ。

ソフィーヤ=オベルタス

ジスタート王国の七戦姫の一人で、ポリーシャ公国の公主。光を操る錫杖の竜具《ザート》を持ち、《退魔の祓甲》の二つ名で呼ばれている。普段はおっとりとしていて優しいお姉さんだが怒ると怖い。愛称はソフィー。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:川口 士 / 発行:MF文庫J/KADOKAWA メディアファクトリー / キャラクター原案:よし☆ヲ+柳井伸彦+片桐雛太 / 監督・シリーズ構成・脚本:佐藤竜雄 / キャラクターデザイン・総作画監督:椛島洋介 / サブキャラクターデザイン:いとうまりこ / プロップデザイン:大橋幸子+秋篠 Denforword 日和 / デザインワークス:大河広行+石川寛貢 / CGプロデューサー:橋本トミサブロウ / CGディレクター:畑山勇太 / 美術設定:ニエム・ヴィンセント / 美術監督:甲斐政俊 / 美術:スタジオKAIMU / 色彩設計:篠原愛子 / 撮影監督:岩崎 敦 / 撮影:T2 Studio / 編集:定松 剛 / 音楽:横山 克+信澤宣明 / 音楽制作:KADOKAWA(メディアファクトリー) / 音響監督:本山 哲 / アニメーション制作:サテライト / 製作:魔弾の王と戦姫製作委員会 /

キャスト
ティグルヴルムド=ヴォルン:石川界人 / エレオノーラ=ヴィルターリア:戸松 遥 / ティッタ:上坂すみれ / リムアリーシャ:井口裕香 / リュドミラ=ルリエ:伊瀬茉莉也 / ソフィーヤ=オベルタス:茅野愛衣 / アレクサンドラ=アルシャーヴィン:小松未可子 / エリザヴェータ=フォミナ:小林ゆう / ヴァレンティナ=グリンカ=エステス:原田ひとみ / ルーリック:興津和幸 / マスハス=ローダント:飯島 肇 / バートラン:菅生隆之 / ザイアン=テナルディエ:木村良平 / フェリックス=アーロン=テナルディエ:松本 大 / ロラン:東地宏樹 / ナレーション:小杉十郎太 /

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