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結城友奈は勇者である

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結城友奈、13歳。勇者部に入ります。

結城友奈(ゆうきゆうな)は朝起きて、支度して、学校へ行き、授業を受けて、部活して、友達と遊んで…。そんな普通の日常を過ごしている中学2年生。あえて特殊な点をあげるなら、彼女の所属する部活は「勇者部」。その活動内容とは? 不思議な存在、バーテックスとは? 神世紀300年、少女たちの物語——。

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(C)2014 Project 2H

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関連作品

ファンの声(25件)

配信予定なしですか?

ゆる~い展開から、後半は重い勇者システムの呪縛をモノともせず戦う・・・泣けます。 最後は、え~?これあり?なので-1

急速に熱が引く最終話、納得するのに一日かかりました。
 1.タイシャが人間を自分に近いものと認識した。・・・共に戦うのだから当然!
 2.等価交換?得たものを返せばOK・・・苦しい解釈
終わっている世界を守る意味はないは無い!!は否定です。なぜなら、生物には死があるので自分の終わりは確定しています。でもそれで、全てを破壊して無にする行為は傲慢です。

二期で大赦が人間を自分に近いものと認識したが納得できる。二期の配信は大人の事情で無しなのですか?

熱血勇者の物語!

メインキャラクターは可愛い女の子ばかりですが,熱血・友情・根性のお話です.
ちょっと展開があざといですが,燃える展開が好きならおすすめの作品.
百合描写とか苦手な人でもこの作品なら大丈夫です.
鷲尾須美の章を観ておかないと終盤の意外な展開が理解できないのが,ちょっと痛いところですが.

悪くはないし第二期楽しみ

いいと思う。普通に楽しく見れる作品、続編楽しみです。突拍子なのはないが平均以上をまんべんなく取るような作品。損はないと思います。

途中が重い

軽いノリで見ていたので

途中からの鬱展開はキツかったです。

でもハッピーエンドで良かったです。

感動しました。

ごめんなさい

タイトルの印象から、全く違うストーリーと(痛い話)思っていました。
なかなかに熱い話です。終わり方に少々無理がある気がしますが、ご都合主義の
大団円より、この話にはふさわしい終わり方に思えます。
終わったのは彼女達の戦いであり、この後も戦いは続いていく。
あえて難を言うなら、終始主人公達の視点で物語が進むところ、もっと大人達
(大赦側や両親達)の物語も入れて欲しかった。

勇者の意味

勇者というのはRPGの勇者ではなく、スマホで変身して現実世界で戦います。キャラデザ原案はBUNBUN氏でソードアートオンラインのabecと同一人物なんです(作監は違いますが)。女子中学生が好きなひとにおすすめです★12体の人類の敵を倒すために五感を失っていきます。そして、四国の外の世界はすでに滅びています。それでも平和な日常、大切な人を守るために神樹の力を利用して五人の少女は戦います。そのテーマは、ダメだとわかっていても立ち向かうこと。彼女たち勇者に勇気を貰いました。

ネタバレあり

非常に良かった。

精霊の謎、特に東郷さんが最初から精霊を3体持っていたのが謎だったんですが、最初は「東郷さんTSUEEEEE」とか単に適性が人の3倍くらいあったのかな?と認識していましたが、初めて満開した後、精霊が一体ずつ増えたこと、東郷さんが初めての戦闘で落ち着いていたことから、「もしかして」と思っていたのが見事に当たりました。視聴者が謎に気付くよう絶妙に配置された伏線、こういう脚本は非常に好きです。しかも、物語の最初では「東郷さんも普通の足が悪いだけの女の子」だと視聴者に思わせていたところもポイント高いです。ただ、乃木さんが「わっしー」と言っていた理由が明かされるまで私が気付けなかったのがちょっと自分が残念かな…とも思います。

ポストまどかマギカと言ってしまえばそれまでですが、非常に良い作品だと思います。是非ご覧いただきたいです。

ネタバレあり

もっと評価されるべき マジで

10話以上アニメを連続で観たのは本当に久しぶり。
戦闘シーンはよく動き、シリアスも日常回も楽しく、さらに展開も早いためダレることもない。
過去の似たテイストのとある数作品もチラつきますが、この作品の少女たちの決意と想いを是非最後まで観てほしいです。
そして最後まで観て私は迷いなくこう言える

「結城友奈は勇者である」

最後まで見て!!

最後よかった。(`;ω;´)

ネタバレあり

岸監督作品です。

アニメ作画の安定感が非常に高く、違和感なく毎回楽しめます!
展開の速さが私としての見どころで、24話構成を12話でまとめた印象。
話の展開が早くて「あれ?」と感じさせながら本題が徐々にのしかかってくる。
岸監督は毎度毎度面白いアニメを作ってくださいます。
脚本をまどマギと比較される方が多いですが、伝えたいメッセージが全く別物と個人的には思います。
むしろゼーガペインに近いかと。

ネタバレあり

どっちなんだろう?(追)

プリキュア か まどかマギカ か

ずっとどちらのタイプか分からせず、
戦闘のシーンの度に本当にハラハラドキドキさせられます。

日常のシーンは全てとてもほのぼのした温かい良いお話しばかりなのですが、、、
絵などの和風な処も奇麗で好きです。

結末は、きっと議論を呼ぶ事でしょう。
視聴者によって、評価が大きく分かれると思います。

しかし、終盤のクライマックス、特に11話、あの3分間、
全身の体液が沸騰する感覚に襲われました。

そして、最終話、
まるで労うかの様に
戦い終えて横たわる勇者の四名の身体に
舞い落ちる鮮やかな四色の花弁が印象に残っています。

ところで心配な事があるのですが、
全員/即効/「どろろ」の逆向き方式→代表/緩慢に進行する「ぼくらの」方式
に変更されたと言うことは無いですよね?
やはりあの立ち眩みが気になります。
ヒロインの終わりの始まりではありませんよね?

ネタバレあり

題名から内容を想像出来ませんでした(・・;)

けど









ハッピーエンドをありがとぉ( ;∀;)

ネタバレあり

逆境に負けない、それが「勇者」

変身美少女モノ+鬱要素の作品ですが、その鬱要素は『まどか』の様に所々で出さず、終盤近くから突然になって出てきます。
勇者システムには真の力を解放する「満開」があって、使う度に身体機能を1つずつ失う(神樹の供物となる)という代償を背負わされるものの、それでも少女達は諦めずに戦い抜きます。
ただ、東郷だけはその現実に耐えられず思い詰め、勇者である限り精霊に守られて自殺も出来ず、世界を滅ぼそうとしてしまいますが、一番の親友である友奈との敵対を経て再び勇者部に戻り、最大の危機を皆で乗り越えます。
そして、神樹からお役目を果たしたと認められた事で、5人は満開で失った身体機能を時間をかけて回復させました。
そんな感じで最後もちゃんとハッピーエンドで締めましたが、友奈の立ちくらみは一体…?

ネタバレあり

大団円?

救いのない結末になるのではと心配していましたが、皆回復してハッピーエンドで良かったです。さすがに前日譚の犠牲者が生き返ることは無いのでしょうが、独りだけというのは可哀相な気がします。後日譚で後輩達の悲劇を見たいとは思わないので、どうかこのままで。







ネタバレあり

キレイな作品でした

美しい映像、色鮮やかな戦闘シーンに目を奪われる作品でした。
敵との戦いで死なない代わりに、自身の体を供物として捧げて強大な力を得る、というのも面白かったです。
個人的には、勇者たちが「欠損」を抱えながらも、前向きにこれからを生きていく的なラストも見たかったですね。
勇者全員の欠損が自然回復していく様は、ご都合主義ではなかろうかと思います。
世の中にいる、体の部位や機能に「欠損」を抱えている人等には、「補填」はあっても「勝手に回復する」はあるはずのないことですから。

ネタバレあり

良かったです

これも完結したので書き直します。同時期にWixossも見ていましたが、どちらも良い出来です。あちらは思い悩める主人公。こちらは正統派ヒロイン。性格的には単純に見えて含みがありませんが、このせいで背景世界と他の登場人物へ視点が集まり、違った良さが感じられます。マギカよりも救いがあり、やり過ぎておらず、雰囲気とストーリをハラハラしながら追えます。正統派のよさを残しており、何度も楽しめる本流です。自分の信じる気持ち。情熱が力を与え、そうした気持ちにむくいるような優しい結論が導かれます。視聴を始めたのが遅かったんですが、これほどのクオリティの作品を見過ごしていたと言うので驚きました。ただし友情を描く部分でひねり過ぎかと。共に戦う姿を描くだけで、視聴者が自然に感じたはず。そこを強調すると王道の良さを消してしまいますね。感じさせるのを待てず、自分で言っちゃう作品が増えた後遺症ですかね。とはいえお勧め。

ネタバレあり

よかったです

好みはあるかと思いますが、
私は、このラスト(ハッピーエンド)で
ホントに良かったと感じます。

途中は見ていて、しんどかったけど、
最後まで見続けて、満足です。
楽しめました。
スタッフの皆様に感謝。

ネタバレあり

献身再び

付与される力の代償に、少女の四肢五体の機能が失われ
そして“供物”という生々しいストレートなワード
まさに献身であります……
知らされてなかった代償に苦悩・絶望する者、乗り越える者
献身について再び考えさせられた作品でした
(最初に献身について考えさせられたのはアノ作品です)

エンドですけど
人の為の献身で報われないばかりか、代償を払わされて終わるのは
重過ぎて幸福感や爽快感に欠けて具合が悪いとは思いますが
ソレらを放り投げてるように見えたハッピーエンドには
“それをすてるなんてとんでもない!”(ド○ゴンク○スト風)と思いました
じゃあ、不幸でええのか?といわれるとアレですが……
難しいですね

ネタバレあり

うん、まぁ…あくまで個人的な印象ですが

いささか強引すぎる感は否めませんが、結果的にハッピーエンドで終わるので個人的には良かったです。作画も毎話クオリティが高く、見応えがあります。

ただ、

あまりにも露骨に某作品に似せてかかっているような気が…確信犯ですかね…?

これならいっそ「魔法勇者 結城☆ユウナ」とかそういったタイトルにした方がむしろ潔かったのでは…いや、そんな事もないか(笑)。

ネタバレあり

とりあえず完

鬱展開からの大団円。
少し無理がある気もしますが、まあ違う視点からの別作品で足りない分は、補完されるかもですね。
すでに、過去の勇者のスピンオフ作品ありますからねえ。
人気しだいですね。

ポストまどかの良作

魔法少女ジャンルに「神道」をとりいれた設定が新しいし、特に切腹のシーンや世界観は◎と思う思いました。そしてこの作品を世の中に出した「勇気」も讃えたい。さて、1つだけケチをつけますね。どうあがいてもこの作品はマドマギと比較されてしまうのはしょうがない。むしろ、作りては覚悟してたはず。。。なのでもう少し各キャラの設定、いや、髪の毛の色に工夫が欲しかったですね。でも、いつか「まどか」を超える作品が生まれるのであればこの作品はその過程の大事な一歩と思います。

まぁなんだ・・・その

とりあえず原作はあるのかどーかわからんが知らん

しかしどーやら僕的にはツボだったと・・・いやドツボかな

1クールでは若干詰め込みすぎな感はありますが

楽しめましたし泣けましたので個人的にはオススメですね

難解かつ想像以上

まず、楽しげな日常シーンはいい。
戦闘シーンもカッコいい。
だが、後半非常に暗くなっていくし、想像を絶する欝の感じがすごい。
今までありそうでなかったアニメではないでしょうか。

深夜枠なのが勿体ない

パッとみ大人向けプリキュアの様な印象がありますが、
話はしっかりしていて、内容も萌え系とかそういうのは少なく
プリキュア以上に、色々と大切な事を感じ取れる内容になっています。

友情、家族愛、博愛など、夢や希望、生きる事の厳しさなど
大人が見て楽しむよりも、子供に見せて感じてもらいたいと思えます。

こういう作品が、ほんの些細な露出があるだけで深夜枠にせざるをえない風潮は残念でなりませんね。

ストーリー展開は・・・・・・・。

キャラクタ-や、ストーリー展開は、まるで、「魔法少女まどか☆マギカ」のよう。

ネタバレあり
キャラクター

結城友奈

元気いっぱいのポジティブな二年生。ガッツに自信あり。

東郷美森

友奈の親友で二年生。色々な事に精通しており、皆に一目置かれている。

犬吠埼 風

勇者部部長で三年生。サザサバした性格で、皆のまとめ役。樹の姉。

犬吠埼 樹

占いが得意な一年生。内気でお姉ちゃん大好きっ娘。風の妹。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:Project 2H / 企画原案:タカヒロ(みなとそふと) / 監督:岸 誠二 / シリーズ構成:上江洲 誠 / キャラクターデザイン原案:BUNBUN / アニメーションキャラクターデザイン:酒井孝裕 / 総作画監督:酒井孝裕 / コンセプトアート:D.K&JWWORKS / 音楽:岡部啓一+MONACA / アニメーション制作:Studio五組 /

キャスト
結城友奈:照井春佳 / 東郷美森:三森すずこ / 犬吠埼 風:内山夕実 / 犬吠埼 樹:黒沢ともよ / 三好夏凜:長妻樹里 /

関連サイト

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