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弱虫ペダル GRANDE ROAD

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心を積んで、走れ——。

TVアニメの第2シリーズ。“全員がエース”という王者・箱根学園や“怪物”御堂筋を擁する京都伏見高校など、全国の強豪校が揃う、3日間に及ぶ過酷な戦いに挑む総北。3校同着という波乱の結果となったインターハイ1日目。そして、それぞれが決意を新たにスタートラインに立った2日目。総北はアクシデントに見舞われ、そして箱根学園と京都伏見高校の走りに劣勢を強いられるも、全員の力で両校を追い上げていく。勝利のため、想いの詰まったジャージをゴールに届けるため、総合優勝を賭けた、男たちの戦いが加速する!

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(C)渡辺航(週刊少年チャンピオン)/弱虫ペダルGR製作委員会

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ファンの声(11件)

夕のコメント

なるこカッケーマジで大好き。いろいろカッコよすぎー。 坂道も、よくやったと思う。 山岳に、勝てるとは思ってなかったけど、勝ちやがってチョーびっくり。 総北、はこがくマジですごすぎ。 弱虫ペダルチョー面白い。

ネタバレあり

まっすぐな

スポ根モノド直球な自転車アニメ、クオリティの高い作画や背景、違和感のないセルシェーディング3DCGでかつて無いロードレースを表現した。ただ毎話毎話レース中に長々と会話したり、長い回想シーンが入っているので正直萎えてしまった。あれは明らかにテンポを悪くしてしまっていると思う。ギャグの弱さも気になる所。キャラクターはいい感じに立ってたと思う。

おーぃ、暇なヤシ居るかーぁ。

おもしろいです

まだの人はどうぞ

御堂筋オブザデッド

面白かったです。
個人的には御堂筋オブザデッドを作ってほしい(笑)
あとあんなにした出して走ったらのど乾くよ。

無印とGRANDE ROADを視聴して

主人公が4月に高校入学&入部して、同年8月にインターハイで優勝
近年のスポーツ系では、珍しい展開ではないでしょうか?
大試合で敗北して挫折からの~な展開を多く見ていたので
一気に頂点GETな話も良いと思いました

あと、キャラクターで小野田の挙動不審芸は良かったですし
この子は伏見のお稲荷さんが憑いとんのか?と思わせるぐらい
言動がかなりアレな御堂筋も良かったです
(これらが無かったら箱学主催のナルシスト祭りになってた?)

自転車のスピード感が上手く表現出来てなかったのが残念でした
私は自転車旅行をしていて、ロードバイクと何回か遭遇しましたが
無音、高速で追い抜いて行くロードバイクは風のようでした
自動車や自動二輪はエンジン音で、遠くからでも察知できるので
ロードバイクより遅く感じてしまうぐらいです
しかし、極めて個人的なロードバイクに対するイメージなので
結構おこがましい意見ですが……

インターハイ決着

スポコンものでありながら、少年チャンピオンらしいオタクネタが絡ませてあって笑わせてもらえます。

これでアニメは終わるのでしょうか?
小野田たちの2年生になってからの活躍も見たいですね。

ネタバレあり

週間少年チャンピオンで連載でありながら

本策はジャンプテイスト満載の作品と感じます。
友情・努力・勝利ってやつですねw
自分が感じた感想はテニプリに近いのかな?って
思ってます。
一人に一つ必殺技的な何かがあり
高校生インハイ物であり
ライバル高にもスター性がある…
みたいなノリですね。
古くはスラムダンク的なノリの自転車モノで
違う点は主人公がタイトル通りの弱虫なオタですが
いきなり主力レベルってのがやや腑に落ちない所もありますが…
とにかく見やすく単純にアツイ作品と思います。
1stシーズンを含めてお勧めです。

原作には遠く及ばない

原作の大ファンですが、正直アニメの出来にはがっかりしました。テンポの悪さといいシラケる演出といい、せっかくアニメになって動く意味ないじゃないかと思わざるを得ません。脚本にしても、なんでそこをわざわざ変えたんだと言いたくなる台詞改変(鳴子が力尽きた後のシーンでの今泉の「行くぞ小野田!」とか(原作では「行くぞ坂道」))など、原作の意図を理解していないんだろうという点がいくつも見られます。自分が原作好きであることを除いてもアニメとしてはかなり酷い物だと思うのですが、評価が高いところを見ると普通に楽しめておられる方が多数なようで………

“運び屋”荒北

1期同様、レース中の張りつめた緊張感がクセになります。

主役は小野田くんだけじゃなく、「みんな」が主役級のアツさで魅せてくれます。
まぁ、小野田くんの絶望的状況から、仲間のサポート・信頼で見事に立ち直る様を観るのも好きですけど、みんなが勝つことに貪欲で、レースの駆け引き・各々の掘り下げ・信念をさらけ出す展開に毎回見入ってしまいます。

個人的には荒北さんの存在感、直情的・粗野・粗暴だけどまっすぐな信念(アツさ)が大好きです。

本当に面白い。そして熱い

これみて自転車はじめた人はたくさんいてるとおもいます(^^)/僕もそのうちの一人です( `ー´)ノこんなおっさんでも楽しみを見つけることができた( ;∀;)感謝しています(^◇^)深夜じゃなくもっと明るい時間にしてもいいんじゃないかとおもったりもしてます( `ー´)ノコミックと同じだけ話を作って最後まで放送してほしいです( ;∀;)弱ペダさいこー

子供御堂筋

御堂筋も子供頃は可愛いかったんだね
それにしても大部分のキャラがオッサン臭いね

ネタバレあり
キャラクター

小野田坂道

フィギュアやアニメが大好きなオタク少年。ママチャリで無意識のうちに鍛えられた高回転(ハイケイデンス)のペダリングを持ち、今泉や鳴子との出会いを経て、自転車競技(ロードレース)への挑戦を決意する。

今泉俊輔

中学時代から名を馳せる、スプリントよし、ヒルクライムもよしのオールラウンダー。一見クールに見えるが内には熱い闘志を秘めている。かつて敗れたある男へのリベンジを誓い、ストイックに己を鍛える。

鳴子章吉

大阪から来た、超派手好きで目立つことを信条とするスプリンター。速い=目立つという理由からスプリンターとなった。体格的には恵まれていないものの、持ち前の負けん気と根性で逆境を撥ねのける。

金城真護

総北高校自転車競技部のキャプテン。的確な状況判断力、平地も登りも高いレベルでこなす総合力、そして強靭なメンタリティを持つ。チーム全員の想いをゴールまで届けることを信条とし、信頼も厚い総北の大黒柱。

巻島裕介

総北最強のクライマー。一見飄々として冷めているイメージがあるが、真の姿は一本気な信念と、仲間と自転車を愛する情熱家。ダンシング走法から、ついた異名は“頂上の蜘蛛男(ピークスパイダー)”。

田所 迅

ド迫力の巨体と常人の倍以上の肺活量、そして絶対に負けないハートで突き進む肉弾走法を武器とする総北最強スプリンター。実力もさることながら熱い言葉でチームメイトそれぞれを勇気づけ、気持ちを奮い立たせる。

手嶋純太

総北高校2年生。抜きん出た才能は持たないものの、知略・戦略を持ってレースを優位に進めていく。盟友・青八木との“絶対なるチームワーク”でインターハイメンバーを目指す。

青八木 一

総北高校2年生。ここぞという時の走りに定評がある一方でレースマネジメントに難があることが欠点だったが、手嶋という戦略家と共に走ることで才能が引き出される。

寒咲通司

かつてスプリンターとして名を馳せた総北自転車部の元キャプテン。現在は実家の自転車ショップで働きながら、OBとして総北自転車部を支えている。

寒咲 幹

通司の妹で、趣味はロードレース観戦という総北自転車部マネージャーの1年生。坂道に自転車に乗ることの楽しさを教え、的確なアドバイスも送る。

福富寿一

王者箱根学園の絶対的エースであり主将。スプリント、ヒルクライムともに弱点のない力強い走りを見せるオールラウンダー。総北のキャプテン・金城とはある因縁を持つらしいが…。

真波山岳

“山岳”の名を持つとおり、登坂での走りに喜びを感じるクライマー。マイペースでどこか抜けている印象があり、練習での走りも目立つところはないが、本気のレースとなると凄まじい集中力とスピードで駆け抜ける。

東堂尽八

「山も登れて、トークも切れて、さらに美形!」と自称する箱根学園No.1クライマー。その圧倒的なヒルクライムから、“山神”と呼ばれる。総北・巻島とは永遠のライバル関係にある。

新開隼人

箱根学園最速の称号であるゼッケン4を背負うエーススプリンター。天性の肉体を勝負勘、瞬発力で見せるそのスピードは他の追随を許さない。ある出来事をきっかけにまだ見ぬ姿を隠しているというが…。

荒北靖友

気性が荒く、口も悪いが実力は本物の“運び屋”。抜群のバイクコントロールとスピードで疾走し、福富のアシストはもちろん、登坂でも力を発揮するオールラウンダー。福富に絶対の信頼を置いている。

泉田塔一郎

2年生にしてレギュラーに選ばれたスプリンター。体中の筋肉を鍛え上げた全身スプリントマシーン。右大胸筋をアンディ、左大胸筋をフランクと名づけ、「アブ!アブ!アブ!(腹筋)」の掛け声ともに突進する。

御堂筋 翔

規格外の速さを持つ1年生レーサー。 「求めるものは勝利のみ」という信念を持つ。総合的なスピードだけでなく、レース戦略や心理戦にも秀で、勝利のためなら手段も問わない。中学時代、今泉に完勝した。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:渡辺 航「弱虫ペダル」 / 掲載:「週刊少年チャンピオン」 / 発行:秋田書店 / 監督:鍋島 修 / シリーズ構成:吉田玲子 / キャラクターデザイン:吉田隆彦 / 音楽:沢田 完 / オープニング・テーマ:「Determination」LASTGASP / エンディング・テーマ:「リアライズ」ROOKiEZ is PUNK’D / 第2クールオープニング・テーマ:「リマインド」ROOKiEZ is PUNK’D / 第2クールエンディング・テーマ:「栄光への一秒」MAGIC OF LiFE / アニメーション制作:トムス・エンタテインメント /

キャスト
小野田坂道:山下大輝 / 今泉俊輔:鳥海浩輔 / 鳴子章吉:福島 潤 / 金城真護:安元洋貴 / 巻島裕介:森久保祥太郎 / 田所 迅:伊藤健太郎 / 手嶋純太:岸尾だいすけ / 青八木 一:松岡禎丞 / 寒咲通司:諏訪部順一 / 寒咲 幹:諏訪彩花 / 杉元照文:宮田幸季 / 福富寿一:前野智昭 / 真波山岳:代永 翼 / 東堂尽八:柿原徹也 / 新開隼人:日野 聡 / 荒北靖友:吉野裕行 / 泉田塔一郎:阿部 敦 / 御堂筋 翔:遊佐浩二 / 石垣光太郎:野島裕史 /

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