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モーレツ宇宙海賊 ABYSS OF HYPERSPACE -亜空の深淵-

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だから君は、――この船に乗った。

白凰女学院高等部に通う加藤茉莉香は、「私掠船免状」を持った合法の宇宙海賊。学業、宇宙ヨット部部長、喫茶店でのアルバイト、さらに、宇宙海賊船・弁天丸の船長と、毎日大忙しだ。3年生への進級を控えた春休みのある日、客船での海賊営業の仕事を請けた茉莉香は、乗客リストの中に銀河パス所有者の少年・無限彼方を見つけて……。海賊と少年の亜空を駆ける冒険が始まる!

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関連作品

ファンの声(15件)

新しい海賊衣裳

赤をベースにした新しい船長服

1:04:29~ 座ったポーズがかわいい

ネタバレあり

うん 面白い

やっぱり面白いね。なんだろう、見てると気持ちが明るくなる不思議。

冒険、青春、楽しいね♪

子供の成長は早いですからね、吸収するものが多ければ別人になります。
茉莉香も”女の子”から成長してちょっぴり”女性らしさ”がにじんでgoodです。

グリュンヒルデにフラグが立った?と思ったけれども劇中では進展なしでちょっと残念。
諸悪の根源達への後始末がサラっと流されているだけなのでもう少し詳しくしてほしかったと思います。

TVシリーズの作画が良かっただけに劇場版ならではの作画の向上があまり見られなかった?気がします。
しかし、全体として面白かったし、これぞエンターテイメント。
SF冒険活劇はこうでなくっちゃ!
コンテンツ自体は優良なので今後も続けて欲しいです。

俺、これ好き

一点気に入らないことは、グリュンヒルデとか成長させたせいで顔変。時間経過を表現したかったのだろうが、無理がある、違和感バリバリ。ラストは拍子抜けだけど俺は好き。せっかくの
本編なのに残念だね。もっとお金かけても元はとれたはず、渋った誰かが悪い。稼ぎ損なったね。

いいねぇ!!! 楽しいねぇッ♪

次やって下さい!!! 次ッ!!!

TVシリーズほどではなかった

なんというか、TVシリーズみたいなワクワク感はなかった。
マリカは出来上がり済で、少年はあんまり状況とは関係ない存在で面白みがない。しかもマリカのよくできた女子高生的雰囲気も消滅している。

せめてもっとマリカと少年のエッチな展開がないと全く萌えやしない。
女子高生がキャイキャイいいながら物事を解決する雰囲気は相変わらずだが、今回はネット関連のネタが複雑すぎて理解できないし、表現も荒い。撃退する相手が大きすぎな上にバラバラでふんわりしてしまい、カタルシスも小さい。

よくもまあまとめたなとは思うけど、少々残念な仕上がり。

映画版ということで、解像度の対応なのか線が細く繊細になってるが、これも嬉しくない。綺麗すぎてエッチさが減っている。TVシリーズを支えていたさりげないエッチアングルも少なすぎ。
これのどこに喜べというのか。何度も途中で見るのをやめてしまった。見放題(有料会員)でよかった。

チアキも出番あり

無限博士の息子をめぐって
弁天丸とヨット部がタッグを組んで
電子戦やるところが面白かったです。
途中まで見てたらチアキが完全にお笑い担当になってまして
心配しましたが
最後はちゃんと活躍のシーンがあって良かったです。

何はともあれ、キャプテン・マリカは最高です。

ネタバレあり

スぺオペ+α

モーレツ宇宙海賊はスペースオペラがメインですが,少年の選択というジュブナイルなテーマが入っています。劇場版ですからこうでないとね。

キャラクタ総出演で脚本も詰め込むのが大変だっただろうなという感じです。テレビシリーズなら1クールぐらい使って設定から,キャラとキャラ同士の絡みから丁寧に描けるのでしょうけど,劇場版ですから。

3DCGに加え2D的な演出もよかったです。一瞬,ハリーポッターの最終作を思い出しました。

何よりもみかこしの溌剌とした演技がファンとしてはうれしい限り。

ネタバレあり

さあ、逝こうか

Space Opera を全開で!

これはSFじゃあ ありませんからね
まさにSO なんですからね

少年を新たな主人公に迎えて、
茉莉香お姉さんを中心に
弁天丸やヨット部、お姫様姉妹にチアキちゃん、梨理香さん等々
TV版、いつもの面々が、ノリノリで大活躍します。

作画映像も非常に奇麗になっていて
一方、ももクロは相変わらずで
非常に良かったです。面白かった。
こりゃあ確かに別の続編も欲しくなります。

初めて ももクロのOPとEDを聴いたときには
「なんじゃこりゃ」と思ったものですが、
今では もうこのOPじゃないと駄目になってしまいました。

また、EDクレジット中
能登さんとP.A.WORKSを見て
ホクホクしています。

綺麗なお姉さんは好きですか?

今回の劇場版はゲストキャラクターがある意味主役なのでTV版の男前な加藤茉莉香ではなく、
憧れのお姉さん加藤茉莉香でした。
物語は面白いのですが、今回の黒幕の末路が初見では分かりにくく、劇場で2回見てやっと分かったところが
あったのでその辺りが少し残念かな。
TV版からのファンには自信を持ってオススメします。

見るしかないでですね

モーレツ宇宙海賊の劇場版です。時系列的には続編にあたりますが、ファンサービスの要素が強いです。登場人物がそのままのサブストーリーのような印象でした。劇場版では亜空間の海の底には何があるのか?と言うテーマについて語られます。またシリーズ主人公としての少年の視点を強く押し出しています。全体として迫力があり、スケールも大きくて楽しいのですが、焦点が絞りきれていない部分もあります。本編で伏線を引いた銀河帝国との関わりは進展していません。26話もある本編では多くの登場人物がおりますので、彼らをどう登場させるかと言うだけでも大変。これに劇場版らしく新キャラを加えて主役格に持ち上げていますから、これはまとまり辛い。若干作品のテーストが違って感じましたが、続けて本編26話を再度一気見してしまいました。モーレツ宇宙海賊は見る人に優しく安心感がありますから、また90分の夢が見れただけでもあり難いですね。

ネタバレあり

クオリティ高し!面白い!!

絵のクオリティが格段に向上してますね。演出も力入っています。作品の質が一層高くなっている。うれしい進化。スタッフ、頑張っていますね。ストレートに楽しめる極上のSFファンタジー&青春グラフィティです。敢えて注文つけるとすれば今回の敵の意図がいまいちわかりにくかったってことくらいかな。ちなみにリリカさん、まだ親父さんのクルーになってないんだね。卒業までは母親するんだな。
引き続きのOPソングもGood!モモクロのフィーチャーは作品によくマッチしている(もう少し歌が上手いといいんだけどね)。
まだまだ、モーパイは行けるんでは。次回作も期待しています。

やっぱ面白いはー

いやいや、今回のマリカは女としての色気がハンパなかったですよ
テレビの時のマリカは「カッコいい!」って感じで、今回は「可愛い」がプラスされてるように思いました。
テレビを見た人は必見だと思います!!

よかったー

続編作ってほしい。

舞台挨拶オモシロかった~

やっぱりモーパイ、最高!!

キャラクター

加藤茉莉香

海明星の白凰女学院に通う女子高生。亡くなった父の跡を継いで、宇宙海賊船・弁天丸の船長に就任。海賊、学業、ヨット部部長、喫茶店店員の兼業で多忙な日々を過ごしているが、無事に3年生への進級も決定した。

無限彼方

超VIPの証しである銀河パスを持った謎の少年。怪しげな男たちに追われ、父・無限博士から送られてきたオウム型ロボットのフリントとともに逃亡を続けていた。茉莉香とともに弁天丸で宇宙を旅する事に。

フリント

ペットのように彼方と一緒にいるオウム型のロボットで、本の形にも変形可能。「カナタ、オハヨウ」という挨拶以外にも意味不明の単語を発する。

チアキ・クリハラ

宇宙海賊船バルバルーサ船長、ケンジョー・クリハラのひとり娘。最初は茉莉香をライバル視もしていたが、ヨット部にも入部して同じ時間を過ごす中、その思いは微妙に変化していく。

グリューエル・セレニティ

セレニティ連合王国王家の第7正統皇女。先代の弁天丸船長・ゴンザエモン加藤と面識があり、弁天丸へ密航した際に茉莉香と出会う。高貴な血統で頭脳も行動力も抜群だが、茉莉香に惹かれ、憧れている。

グリュンヒルデ・セレニティ

セレニティ連合王国王家の第8正統皇女。姉グリューエルと対立した事もあったが、茉莉香らの活躍により和解。騒動の後は慕っている姉を追って白凰女学院に転入。姉ほどの明るさや社交性はないが、運動能力は上。

遠藤マミ

中等部時代からの茉莉香の親友。喫茶店ランプ館でも、一緒にアルバイトをしている。茉莉香にとっては、普通の高校生としての日常を感じさせてくれる相手で、最も心を許せる存在。

ミーサ・グランドウッド

「ブラッディ・ミーサ」の異名を持つ弁天丸の船医。茉莉香の母・梨理香が弁天丸で海賊をしていた頃からのベテランクルーで、実年齢は謎に包まれている。茉莉香に様々な助言をし、その成長を見守っている。

ケイン・マクドゥガル

抜群のテクニックで弁天丸を操るイケメン操舵士。初めて茉莉香に会う前に、ディンギー(宇宙ヨット)シミュレーターでの茉莉香の練習をモニター。その才能を早くから見抜いていた。

百眼

知識も経験も豊富な弁天丸のレーダー、センサー系担当。情報の収集や分析全般も任されており、電子戦の際にはクーリエをサポートする。くたびれたオヤジのようなルックスだが、緊急時にも冷静沈着な頼れる存在。

クーリエ

ぐるぐるメガネにドテラがトレードマークな弁天丸の電子戦・通信担当。お菓子が好きで、ブリッジの自分の席でも、常にお菓子を食べている。メガネを外すとかなりの美女だが、本人はその姿を嫌っているらしい。

シュニッツァー

弁天丸の戦闘指揮を担当している宇宙サイボーグ。陸戦部隊を指揮するだけでなく、主砲などの火器コントロールも行う。茉莉香の母・梨理香が「女海賊ブラスター・リリカ」として人気を集めていた頃からのクルー。

ルカ

片眼には眼帯で、ブリッジでもドレス姿という謎めいた雰囲気を放つ弁天丸の航法士。常にポーカーフェイスで、淡々と宇宙空間や航路の状況を調査。ブリッジの席は、水晶玉などの占いグッズに溢れている。

三代目

弁天丸の機関士で、ダメージコントロールを担当。ブリッジクルーの中で最も若いが、弁天丸に対する愛情は人一倍。船体が傷ついたり、エンジンに負担がかかったりする事を、極端に嫌がる。

ジェニー・ドリトル

白凰女学院高等部の卒業生で、先々代のヨット部部長。卒業後は父親が社長を務める「ヒュー&ドリトル星間運輸」のグループ企業として、星間旅行会社「フェアリー・ジェーン」を起業。

リン・ランブレッタ

白凰女学院ヨット部の前部長。ジェニーの在学中は副部長を務めていた。コンピューター全般の知識に長けており、クラッキング技術は超一流。宇宙船同士の電子戦でも、その腕を存分に発揮してきた。

ショウ

ハロルド・ロイド保険組合のエージェントで弁天丸を担当。アフロ頭に派手な衣装、立ち振る舞いも芝居じみていて怪しい事この上ないが、仕事はしっかりとこなしている様子。

加藤梨理香

茉莉香の母親。かつては弁天丸に乗り、女海賊ブラスター・リリカとして名を馳せた。しかし、ゴンザエモン加藤と結婚して茉莉香を身ごもると海賊稼業を引退。現在は、海賊時代の人脈を使って宇宙の便利屋を開業。

スカーレット・サイファ

彼方を追う戦艦ヒュロークに乗船している謎の美女。喫茶店ランプ館の近所にオープンした「ファミリーレストラン レーラズ新奧浜店」の関係者として、海明星にも潜入。ランプ館の店員である茉莉香にも接触する。

無限博士

超光速跳躍の要である亜空間航行技術の専門家。自らが開発した潜航艇で亜空間に潜り、数々の新たな航路を発見。探検家として名声を得ている。ある想いとともに、息子の彼方にフリントと銀河パスを託した。

メカ・ロボット

弁天丸

茉莉香が船長を務める宇宙海賊船。独立戦争の際、最初に私掠船免状が交付された7隻の海賊船「オリジナルセブン」の中の1隻。老朽船だが、さまざまなカスタマイズにより、最新型の艦艇とも渡り合える性能を誇る。

バルバルーサ

チアキの父親のケンジョー・クリハラが船長を務める海賊船。元は弁天丸と同じタイプの機動巡洋艦だが、艦首に巨大なコンフォーマルアームパックも装備。機動力や電子戦能力と引き替えに火力強化を実現している。

イグドラシル艦隊/リンコドン級戦艦ヒュローク

彼方を「誘拐」した弁天丸を追うミラ星系軍所属艦隊の旗艦。最新鋭ではないが高性能を誇る。

イグドラシル艦隊/HH級護衛艦

ハンマーヘッドシャークのような艦首のシルエットが特徴的な戦艦。2隻でヒュロークを護衛している

イグドラシル艦隊/強襲艦

敵の艦体に艦首から突っ込み、兵士を内部へと突入させる。通常航行時は、まるでコバンザメのように護衛艦に吸着した状態になっている。

グレートデプス13世

初期タイプの亜空間潜水艇で、潜水球(バチスフェア)のような形をしている。亜空間に沈んだ宇宙船を引き上げるとともに、亜空間航路の発見にも活躍した。

ビギン・ザ・ビギン号

彼方が銀河パスを使って乗船した豪華客船。星間旅行会社「フェアリー・ジェーン」が企画したツアーにより運行されている。

スタッフ・キャスト

スタッフ
監督・脚本:佐藤竜雄 / 原作:朝日ノベルズ刊「ミニスカ宇宙海賊」(著:笹本祐一・イラスト:松本規之) / 企画:森山敦+佐藤道明 / 企画協力:朝日新聞出版 / 副監督:中山勝一 / アニメーションキャラクター原案:あきまん / アニメーションキャラクターデザイン・総作画監督:堀内 修 / メカ・プロップデザイン:河森正治+鷲尾直広+寺岡賢司+鈴木雅久+宮崎真一+末武康光 / 小物デザイン:吉川美貴+秋篠 Denforword 日和 / 美術監督:小倉宏昌 / 美術設定:ロマン・トマ+ルガル・ヤン+ニエム・ヴィンセント+ブリュネ・スタニスラス+佐藤正浩 / 色彩設計:谷本千絵 / CGIプロデューサー:橋本トミサブロウ / CGディレクター:佐々木達朗 / モニターグラフィックス:石川寛貢 / 撮影監督:岩崎 敦 / 編集:坪根健太郎 / 音響監督:明田川仁 / 音響効果:山谷尚人 / 録音スタジオ:アオイスタジオ / 音響制作:マジックカプセル / オープニングテーマ:ももいろクローバーZ『猛烈宇宙交響曲・第七楽章「無限の愛」』 / テーマソング:angela Presents/中川翔子『キラキラ-go-round』 / イメージソング:小松未可子『Sail away』 / 音楽:Elements Garden(上松範康・藤田淳平・藤間仁・Evan Call) / 音楽制作:スターチャイルドレコード / アニメーション制作:サテライト / 配給:キングレコード+ティ・ジョイ / 製作:劇場版モーレツ宇宙海賊製作委員会 /

キャスト
加藤茉莉香:小松未可子 / 無限彼方:下田麻美 / チアキ・クリハラ:花澤香菜 / グリューエル・セレニティ:戸松 遥 / グリュンヒルデ・セレニティ:金元寿子 / 遠藤マミ:小見川千明 / ミーサ・グランドウッド:伊藤 静 / ケイン・マクドゥガル:松風雅也 / 百眼:藤原啓治 / クーリエ:堀江由衣 / シュニッツァー:三宅健太 / ルカ:水原 薫 / 三代目:松岡禎丞 / ジェニー・ドリトル:佐藤利奈 / リン・ランブレッタ:日笠陽子 / ベリンダ・パーシー:三森すずこ / アスタ・アルハンコ:安野希世乃 / イズミ・ユノモト:内田真礼 / 小林丸翔子:野村香菜子 / エイプリル・ランバート:巽 悠衣子 / リリィ・ベル:佐藤聡美 / 原田真希:赤﨑千夏 / ウルスラ・アブラモフ:西 明日香 / サーシャ・ステイプル:高森奈津美 / アイ・ホシミヤ:茅野愛衣 / ヤヨイ・ヨシトミ:南條愛乃 / ナタリア・グレンノース:伊瀬茉莉也 / ケンジョー・クリハラ:松本保典 / ショウ:安元洋貴 / 加藤梨理香:甲斐田裕子 / スカーレット・サイファ:能登麻美子 / ナレーション:小山力也 / 無限博士:飛田展男 /

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