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アイドルマスター シンデレラガールズ

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8

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歴史ある芸能プロダクション「346プロダクション」には数多くのアイドルが在籍
している。
そこで新たにスタートする「シンデレラ プロジェクト」!

普通の毎日を送っていた女の子。
アイドルの卵に選ばれた彼女達が、初めて見る世界で紡ぐシンデレラストーリー。
みんなと一緒にお城へと続く階段を登っていく事が出来るのか。

今、魔法がかかり始める――

選りすぐりのアニメをいつでもどこでも。テレビ、パソコン、スマートフォン、タブレットで視聴できます。

特典・プロモ動画

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関連作品

ファンの声(80件)

1回観てから

時間を置いてもう1度見たときのラスト5話の涙腺への総攻撃感半端ないです。

本家アイマスより好き

本家よりもデレマスの方が好き

素晴らしい。

最高。
少女達が、アイドルになっていく過程を、とても丁寧に描いた作品です。
楽曲の使い方がとにかく上手い。
そして、どの子も可愛い!!
アイドルは偶像、つまり理想の少女の具現化です。
「理想の少女」の形は一つではなく、個性の強弱は、形の違いに過ぎないということを、見終わる頃には実感するものと思います。
人に力を与える少女全てが、アイドルである、と言えるのではないでしょうか。
女の子が好きな、全ての人に見て欲しい作品です。

元気をもらえます

最初観たときは前作の二番煎じじゃん、かと思いましたが回数が進んでいくうちに唯一の作品としてハマっていきました。新米アイドルの女の子たちが頑張る姿は素晴らしいです!葛藤や友情なんかもうまく描かれていたと思います。ただ、前作も感じたのですが肝心の楽曲が今ひとつ輝いていない。それが残念でしたね。あと、サブタイトルが英語なのとユニット名が下手だと思いました。たとえば、ニュージェネレーションズとか、女の子アイドルユニットの名前じゃなくプロレスやキン肉マンなどの格闘技アニメ、漫画の名前でしょう。これもイマイチで残念でしたね。でも、作品自体はすごく良かったです!

丁寧な作品だと思う

キャラ一人一人を大事にしたいい作品だと思う。インパクトより深みを大事にできるなら、かなり感動できると思う。軽い気持ちで見ると少し退屈するかもとは思ってますが、条件さえそろえば誰でもトップレベルにできる作品だと思います。

良かった。ときどき泣いた。( ;∀;)

前半はみんなで盛り上がっていくお話。
後半はひとりずつの課題を解決していくお話。という感じでしょうか。

アイドルアニメなのですが、後半はお仕事アニメのようにも感じました。やりたいことと、今やれること。その葛藤に折り合いをつけながらお仕事を進めていくというのはなかなかにつらいものがあります。

それぞれが、それぞれの思いを胸に持ちながらベストを尽くす。泣けました、、。

監督さんの名前からして女性の方なのでしょうか、演出や話しの流れがとてもていねいで繊細でやさしい気持ちになりました。

この作品にかかわられたスタッフの皆様どうもありがとうございました!良かったです。

ネタバレあり

みんな、それぞれの輝きがある。

アイドルになれるか不安な状態から、一歩踏み出した少女たちの思いがしっかりと表現されていました。
人間だれしも弱い部分があります。元気なときはへっちゃらでも、悩んだり不安になったりしたらその部分が出てしまう。でもそこから、みんなで助けあって立ち直り、それぞれの輝きを見つけていく。
私は声優のライブに行くのが大好きで、行くたびに沢山の元気をもらっています。また、学生時代に演劇サークルに所属していました。舞台を目前にして心がまいってしまい、舞台に出られなかった苦い思い出もあります。
そんなことを思い出しながらこの作品を見ていたら、心を激しく揺さぶられました。
些細なすれ違いでメンバーと上手くいかず落ち込んだり。自信が持てず不安に震えたり。そしてライブに成功して嬉しさのあまり泣いてしまう。
そんな少女たちと一緒に、私も感動して泣いてしまいました。ぜひ最後まで見てほしい作品です。

Pちゃんは偉い

あの専務のように一方的に押し付けてたら個性が死んでしまうよ。どんなにいい曲やいい衣装揃えても輝けない。会社のコマにしちゃダメ。元気と若さが売りなのだから。人間なんだから、いろいろあるんだから。ましてや大人になってない成長途中の少女なのだからフォローは必要だよね。Pちゃんは偉いし優しいしよくわかってるよ。アイドルの子たちもそれぞれクセはあるけどみんないい子達ばかり。大切に育て磨けばどんな輝きするかわからない。けど、ああいう試練のようなものも真のアイドルになるためには必要なのかもね。いい作品。絵もキャラも可愛くて綺麗。杏ちゃんが可愛くていい味だしてる。

ネタバレあり

今時のアイドル

かつてのモー娘やAKBのような量産アイドルなので個性を出すのが大変そうですね。
ビジュアル的にはアーニャ押します。

輝き

最後まで見てほしいです
きっと、ずっと忘れることのできないアイドル達の輝きが、そこにあります。

ニュージェネレーションの女の子達が微妙

拗ねたり、壊れたり、性格が悪く見えたり
ニュージェネレーションの女の子達が微妙だったのが残念
うーん……

双葉杏は良いキャラだと思いました
この子は普段ゴロゴロだらだらしてますが
将来ゴロだら生きるためなのか、仕事はしっかりしています
なんか、楽するためにとても戦略的に動いてる感じです
この件で加点して、本作のおすすめ度数は3とします

ネタバレあり

最高でした!

卯月かわいい!後半めっちゃ泣きました。頑張ってる姿に応援したくなりなす。

キャラが多すぎ?

楽しめました!
前半は卯月やニュージェネにも特に思い入れはありませんでしたが
後半で笑顔を取り戻して歌うところで感動しました。

でもキャラクターが多すぎ。
部署を超えてアイドルたちが協力するというテーマ上のことなんでしょうが
ねこみみうさみみキャラとかお笑いキャラはいなくてもよかったです。

ネタバレあり

大作ですね

ネタバレにはチェックしませんので詳しくは書きませんが、「可能性を信じて進み続けるしか、人生には道はない」ということを教えてくれる作品だと思いました。挑んでみなければ結果はついてこない。成功するか失敗するか、それは蟹の味噌汁です。神のみぞ知るです。どうせ生まれた命なんですから、燃え尽きるまでは輝く挑戦を続けましょう! そんな思いにさせてくれました。惰性で生きるのもいいですが、輝きたいなら一歩を踏み出さないと。何か生きる勇気をくれたような、大袈裟ですが、そんな気持ちですね。楽しかったです!

非常にこだわって作られている、素晴らしい作品です

原作を知らなくてもアニメだけで十分楽しめる作品です。
またアニメから原作に興味を持つという人も非常に多い事でしょう。

是非彼女達をアイドルとしてではなく一人の等身大の女の子として見てやってください。
そこには彼女達が一人のアイドルとして自分自身と向き合って精一杯輝く姿が待っている事でしょう。

またこれは個人的な感想になりますが(以下ネタバレです)、23話での島村卯月が泣くシーンは思い出しては繰り返し見てしまうくらいオススメしたいシーンです。
アイドルとしての卯月ではない、一人の女の子としての彼女がかいま見えるあのシーンの演技は、誰よりも卯月というキャラクターと近い距離で付き合ってきた声優の大橋彩香さんにしかできない演技だと思います。
是非見てください。オススメです。

ネタバレあり

グッジョブ、完璧な作品です。

俺から見たら、また見たくなる作品だけど、アレだけの登場人物を活かしきれていないのが残念、映画を作らないのですか?
、3時間くらいの映画作らないのですか?、又、彼女達に逢いたくなりました。 ネタなら持ってます。
私事で、済みませんが、スマホのリズムゲーム、医者の警告で、辞める事に成ったので、志村新八で、登録して居た者です。
ですが、ファンは辞めません、とりあえず、映画化を熱望します。
ネタなら持ってます、ドタバタの明るい話で。

ゲームを知らなくても楽しめる

アニメ見るまでゲームをやったことなかったんですが知識がなくても問題なく楽しめました。可愛い女の子が出てくるだけの癒しアニメではありません。普通の女の子たちがアイドルとして成長していく姿は本当にキラキラしていてどの話も泣きながら見ていました…。どの曲の歌詞にも意味があるので見終わったら曲にも注目してほしいです。

勇気を貰える!

女の子達の直向きなその想いや言動などが、見た人に感動だけでなく、「どんな逆境も乗り切ろう!」っていう気持ちを起こします。

いまは暗いこのご時世ですが、アイマスを見て私はかなり勇気付けられました。
騙されたと思ってみて下さい。

緻密な脚本

第一話から張り巡らされた伏線を最終話までに巻き取っていく緻密な脚本が良いと思いました。
自分にはなにもないと思っていた子ら、アイドルは液晶の向こうの絵空事でしかなく、なんだか灰色の日常を送っていた女の子らが、シンデレラガールズというプロジェクトを通して自分の中の輝きを見つけ出し、そしてその輝きが、多くのファンの笑顔につながっていく。王道ストーリーをしっかり描ききっていると思います。
誰かの笑顔が、他の誰かの眠っていた輝きを呼び覚まし、その輝きが、また誰かを輝かせていく。そういう幸せの輪の中に、観ている私も参加することができました。
このアニメーションを作ったスタッフの方々、ありがとうございました。すごく楽しかったです。

近年稀に見る良作!

デレステからの派生で見始めです。(アニメの方が先だったようですが)(笑)
基本は3人の主人公を軸に11人の計14人のメンバーとプロデューサーが展開するストーリーでメンバーだけじゃなくプロデューサーもしっかりスポットを当てているところが良かったです。コワモテで不器用、誤解されやすいプロデューサー。過去の失敗からメンバーとの距離に悩みつつ後半に向けてメンバーとしっかり向き合いながらもメンバー同士で解決したいすればジッと見守るという保護者な一面も見せる。個性派ぞろいのメンバーが普通の女の子からアイドルへと成長すると同様にプロデューサー自身も成長し、ときにはメンバーを守る為に奔走する。次々と展開される急展開に飽きがくることなく一気に観てしまいスカッとした気分になる。現代で生きることに悩む大人たちにもオススメしたい良作でした。

ネタバレあり

たのしかった~~

笑顔になるいいアニメです!

女の子たちの熱い気持ちが溢れる

右を見ても左を見ても、猫も杓子もアイドルアイドルの時代ですが、皆同じじゃありません。
それぞれに色んな気持ちを抱えて、それを笑顔に変えて…
ただのアイドルなんていない、一人一人の女の子が輝いていく物語。

終盤は泣きながら見てました。
アイドルものなんて…と言わず、見てもらいたい作品です。

彼女たちの「笑顔」の力

ついつい最後までみてしまいました。
特にニュージェネの話。
熱いです。

原作知ってれば満点かもしれないが

原作知識前提で描写を削って詰め込んでるような印象があり
特徴のある個性的なキャラのはずが特徴しか無いキャラになってるようななんかそんな感じ

丁寧に作られた上質なアニメーション

全話通して安定して良い出来ですが、特に素晴らしいのが、実質的な最終話である24話です。2015年のアニメ全体を通しても、最高の話数だと思います。動画、台詞、音響、演技…素人が分かる範囲でも、全てが素晴らしく、丁寧で熱意を感じられる仕事ぶりに関心するばかりです。このような作品に出会えたことと、この作品が(2015/12/25時点で)見放題であることに感謝します。

最高かよ!!

最高かよ!!

ただただ、大好きです。

ゲームを全くやったことのない状態で観ました。登場する女の子がたくさんいて、ゲームを熟知している人のようには楽しめなかったのかもしれませんが、みんな可愛くて可愛くて。
まっすぐで甘酸っぱい、青さも残るようなお話に魅了されました。
あと、とにかくOPが好きです。何度見ても飽きません。将来像なのか、誰かの想いなのか、満員の観衆を前に愛くるしくパフォーマンスをする女の子達、それをじっと見守るプロデューサー、つまりは見守る私なわけで。素直な歌詞も手伝って、本当に泣けました。
この子達が心から笑顔になれる未来を祈らずにはいられません。(ここまで1部の感想)

(追記)2部も見終わり、ただただ喜びに満たされるばかりです。
この作品の作り手からの絶え間ない愛情は、きちんと私の心に届いています。
そして、この一言に、明日への糧として、この一言に集約されるのです。
「がんばります」

前半は星6つでも良いぐらい

全体としては、丁寧に作られていて素晴らしかったです。
総じてレベルが高かっただけに、後半半ば部分が同じ展開の繰り返しになったことと、障害役であった役員をうまく描ききることができなかった点は残念。
出したいキャラクターが多すぎて、配分難しかったんだろうなあ。
次作も期待しています。

涙があって笑顔が輝く

ステージの上で可愛く、キラキラと笑顔を輝かすアイドル達の舞台の
裏で壁にぶつかったり葛藤したり時々泣いたり。

それを乗り越えて一人ひとり特別な個性を手に入れて
アイドルの階段を登っていく成長のドラマに感動した。

決して綺麗な部分だけではなくて泥臭いドラマを描いたことで
原作ゲーム内では極度に誇張されてマスコット的にしか描かれなかった
キャラクター達に血肉が通ったように感じた。

シンデレラプロジェクトの14人の新人アイドル達が
お城の階段を一歩ずつ登ってシンデレラガールズへ

物語の終わりがシンデレラガールズの始まりに繋がっている
原作のファンにとってもまだまだ終わりじゃないという
メッセージが感じられてうれしい終わり方。

良い作品をありがとう!











 

ネタバレあり

素材は悪くなかったと思う…

問題は脚本?なのかな?13話までは面白かったと思います。
他の人も投稿されていましたが、何の説明もないキャラをバンバン前面に出されても正直ピンと来ないです。アニメなんだから「ゲームやってたら分かるでしょ?」的な構成は、如何なものかと思います。

あと、「結果を出さなければ終わり」というお話も、先の展開を縛ってしまい、「この先どうなるんだろう?」という期待が薄まったかなと思います。やるならもっと後半、卯月が調子崩す直前にした方が、もっと楽しめたような気がします。

アイマスのアニメの良さは、見ると底抜けに明るい気持ちにしてくれる所だと思います。
また、登場キャラクターをそれぞれ掘り下げて、話に引き込まれる感じが堪りませんでした。
しかし、今回のデレマス2期は…まぁそういう事で、評価は普通にさせて頂きました。

タイトルにも書きましたが、素材は悪くなかったと思います。

ネタバレあり

条件付きだけど、最高の作品

このアニメにはたくさんの可愛らしい女の子が出てきますが、それらをただ眺めているだけでは本当の意味で楽しむことはできません。「可愛い絵が動いている」のではなく、それぞれが個性を持ち、考え、悩み、前に進もうとする「活きたキャラクター」だと理解してほしいと個人的には思っています。そのうえでアイドルの気持ちに寄り添えば、最高に楽しめる作品となります。
そのキャラクター自身の特性、これまで経験してきたこと、その時点で当人を包む環境などをしっかりと考えれば納得できるように作られています。それでも説明不足に感じることは続きを観ていればわかるようになってきます。

ざっくりいうと、細かい描写、それまでの話の流れを意識して楽しんでほしい作品です。

魔法、夢は終わらない。

最高に幸せになる作品でした。

最後のシンデレラガールズ版「お願いシンデレラ」は、最後まで聞きたかった(見たかった)なぁ。

ラストにステージへ登るシンデレラ達を見送るスタッフの端で、ミシロ専務が微かに微笑んでいたのも感慨深いものがありました。

もっと彼女達を見ていたいという想いもあり、終わってしまう事に寂しさも感じます。贅沢ですねw

前作みたいに、DVD版では26話(おまけ編的な)があると良いな、と期待しつつ。

スタッフ、キャストの皆さんお疲れ様でした。最高に幸せな時間をありがとう!

ネタバレあり

もったいなかった

アイドルたちのキラキラした時間がすごく良かった。
ただ、せっかく魅力的なシンデレラガールズ達が揃っていたのに、各人の魅力を掘り下げるどころか、全く前振りもないキャラクターが中心になってしまっている回も多く、何を、どこを見せたいのかが散漫になってしまっていた感がある。
もう少しメインの娘たちに絞って話を作っていたら、もっと深みが出ていたように思う。
そこだけが残念で仕方がない。

ネタバレあり

アイマスに出会えた幸せ

分かってはいてもメンバー同士の遣り取りにやきもきし、アイドルがふさぎ込む様子をみて共に落ち込み、そしてアイドルが輝きを取り戻すその瞬間に涙してしまう。
765メンバーのアニマスで既に経験済みだったそんなストーリーの起伏に、CPの彼女たちを主人公に据えた今作でも翻弄されっぱなしです。魔法使い役のPに見出されたシンデレラ=CPのメンバーが、最後に自らの意思で新たな一歩をどう踏み出すのか?最終話が終わったあとの展開にも今から期待してます!

泣いた

最高だった。これ以上の言葉はない。

23話ラスト、時計の針が

12時のまま進まない理由。
12時のまま進んでないのではなくてこれから進む、その瞬間に卯月は立ったんだと思い胸が震えました。

shine!!の歌詞にもある。

「ねえ 探していたのは12時過ぎの魔法。それはこの自分の靴で、今進んでいける勇気でしょう?」

本当の魔法が始まるのはこれから。

23話の「私には何もない」と泣いた卯月。誰にでもできる笑顔じゃない、キラキラしたものがあると思わせてくれたんだと叫んだ凛。どんなときもがんばりますって笑ってくれる卯月に安心して甘えてた、ごめんねと抱きしめた未央。心がもっと近づいて本当の新時代がくるのはこれから

24話はニュージェネのライブ、24時は0時、それをすぎたときに自分たちの手で初めてかける本当の魔法の始まり。
そして12時過ぎの魔法が見つかってからの25話、0時を過ぎても続く舞踏会。それが見られるのが今から楽しみ。そうだといいと願いつつ…

ネタバレあり

えっと…続きは?

前作すごく良かったです!
22話まで見て、比較すると少しさみしい気がします。
楽曲も個々キャラのエピも、ファンと一体になったライブ風景とかも
もっともっとあっていいかなって。

まあ、オバさんの言うことだから見当違いなのかもですが。

22話見た感想です。

シンデレラは12時に一度魔法が解けてしまいます。
その後唯一残ったガラスの靴から王子様と再会、ハッピーエンドになるストーリーなのは周知の事実。

Pの出現にアイドルになるという魔法にかかった卯月が最終的にどうなるかは読めますが、前々より進んでいた時計は幸せ・成功へのカウントダウンと思っていた私には、今回のラストは少し意外でした。

魔法は解けても、人々へもたらした影響は変わらない。今後のストーリーで心に残る物語なるのか否か楽しみです。

ネタバレあり

Trancing Pluseの為に作られた22話

舞踏会開催の合否を掛けたライブ
やはり見所は凛、加蓮、奈緒のトライアドプリムスのデビュー曲「Trancing Pluse」ですね。
同じプロジェクトの他の子も皆よかったですが作画の力の入り様は別格だったので、原作で加蓮をプロデュースしてきた身としてはようやく願いが成就した嬉しい回になりました。

そして凛、未央が新しい道を歩き出す中、new generationsで唯一まだ道を見つけられていない卯月の今後が心配ですね

ネタバレあり

アイドルアニメとしてどうなのか

一期(1〜13話)は所々ツッコミどころはありつつも、キャラが活き活きしていてお勧めできる面白さです。
ところが二期になって美城常務が登場すると、物語は一気に陰鬱になってしまいます。

各アイドルは「自分のやりたいことと、会社の方針」の間で葛藤するわけですが、その中でちゃんとファンのことを考え、向き合って行動していたのは、楓さんだけです。
これがロックバンドの物語だったらともかく、アイドルは特にファンありきの存在です。
アイドルマスター本家のアニメでは春香は理想と現実のギャップに苦しみながらも、小さな子供達にも自分たちの笑顔は届いていたんだと、自分がアイドルになった理由を思い出します。
それに比べると卯月はただの全自動笑顔マシーン、凛は誘われるがままアイドルになっただけです。

表面上は葛藤を描いているようで、実は物語に深みがない。
一期は面白かっただけに、14話以降は残念です

ネタバレあり

感無量

俺アニメできらりの良さ分かった
765の時もそうだが毎回全身全霊で作ってる感がとても伝わってくる

最高かよ‼‼

美嘉姉と、みりあ姉の組み合わせが最高でした‼‼

第2期

新OP良いじゃないかw

ちょっと発見

題1話の始まりと題14話のはじまり一緒だ

にょわー

きらりん可愛い!!!

期待していたほどではなかった

キャラが多いので、紹介しつつ掘り下げるのが難しかったのかなぁと思うような出来だった
2期もあるそうなのでそれをふまえればまぁまぁだと思うが、Pももうちょい頑張って欲しかった所
後、時々作画が崩れるのは止めてくださいw

城ケ崎莉嘉

城ケ崎莉嘉

ゲーム未プレイでもアニマス好きなら必見

本家と違いゲーム未プレイ&キャラも絵でしか見た事&知らないから全く愛着ない状態の完全な「素」で見始めました。
見始めた切掛もアニマス全話を久しぶりに観た勢いでという感じ。
そんなスタートでもしっかりと楽しめました。

キャラ紹介がストーリーの中でうまくまとめられていて初めて観て知った自分でもすんなりと受け入れられました。
パワー系巨女でブリブリだけど根っからの優しいきらりにハマりました!

765プロと違い346プロは大手という設定なので大きな壁もなく最終話のフェスを迎えた展開も個人的には許容範囲。まだ1期ですしね。
ライブシーンもよく動いていてよかったのですが、欲を言えばフェスのニュージェネレーションズから全員までの間の子達も1枚絵でなくちゃんと動かして欲しかった…

今から2期が楽しみですね!



…ゲームがポチポチゲーじゃなくてちゃんとプロデュースできるゲームだったらなぁ…

アイマスらしさ全開のアニメです

正直、前作ほどの完成度はありませんが(前作の完成度が高すぎた)素直に楽しめます。個性の強すぎるアイドルたちが成長していく物語です。7月の続編を待っています。

おもしろかった!

キャラが可愛いく話しも面白くてとてもよかった
二期が楽しみです

愛着や感謝や絆が感じられます

前作に登場した765のメンバー達などが
広告やポスターに映っていて、その活躍が暗示されている処、

あの表情の硬いプロデューサーさんは勿論のこと、
それ以外にも、その他大勢の関係者の人達やスタッフ達の
活躍もしっかり描かれている処、

大変好感が持てました。

どれくらい、描かれていたでしょうか?
メイク、スタイリスト、衣装、振付け、コーチ、トレーナー、
道具、音響、照明、撮影、編集、会場係、
そして劇場の支配人や出資者?なども、、、
もうそれはそれは沢山!
因に私は3話の 正に縁の下の力持ち的な人達の 場面が好きです。


ところで以前、Jリーグで、
試合中に鎮痛剤を飲んででもプレイを続行し活躍する選手を見た事があります。
最終話、
おそらく解熱剤を飲んででも舞台の最後は全員で演じたかったのですね!

沢山の 愛着、感謝、絆 が感じられるアニメでした。
夏また始まる続きが楽しみです。

ネタバレあり

1クールまで見終えて

近作の1クール目は6話までにプロデューサーとアイドルの距離が縮まる話、12話までに各ユニットとキャラの話、13話のライブで終了。
多くのアイドルが登場する中で、各アイドルの詳細もわかるようにとても綺麗に話がまとまっています。
しかし綺麗にまとめ過ぎた感じが否めません。
13話にいたっては、体調崩しちゃった!→綺麗に代打!、雨振ってきた→いつの間にか止んだ!、体調治った!→皆で〆よう!てな具合で( ゜д゜)ポカーン
比較しちゃいけないのですが、某アニメの13話は、某アイドルが息を切らせながらも歌い続けたり、最後は疲れて眠ってしまりと努力がすごく伝わって、不思議なパワーがあったのに…。
体調不良で出れなくて、あそこまで悔しさを出させるなら、それを払拭するエピソードをしっかり用意して欲しかったかなと。

ネタバレあり

まごう事なき傑作

一話一話のデキもさることながら、13話全体の構成が美しいとすらいえます。ぜひ、通して見ることをお薦めします。いわゆるソーシャルゲーム原作ですが、ゲームを知らない人、アイドルマスターシリーズを知らない人にこそ見て頂きたいと思える作品です。

生!ハム!メロン‼︎

…は、セカンドシーズンにお預けかな(笑)

前作同様にキャラクターに対して愛の有る丁寧な作りになっています。ドラマCDでは各キャラのポジティブな部分を前面に出していましたが、アニメでは みんなが新人アイドルとして成長していく姿がキャラの弱い部分も含めて描いているので、看板に偽り無く『シンデレラ』ストーリーを体感できる作品になっています。
またキャラクターが予め出来ている中で、そこからシンデレラプロジェクトのメンバー決めたのにもかかわらずチームとしてのバランスや、まとまりがとれているのには脱帽しました。
セカンドシーズンもいいプロデュースをよろしくお願いします!

ネタバレあり

う~ん

キャラクターに入り込めないまま終わった。

一話一話の内容はいい。

キャラデザインも性格付けも合っていると思う。

一番好きなのはOPというアニメでした。

個々よりシンデレラガールズという全体が良かったので全体曲場面をもっと見たかった。

きらりはまさしく聖母

アイマスのシリーズでありながら違うプロダクションとゆー前作にとらわれない発想はいいですね~^^

765で括ってしまうといろいろ制限出てきそうですからね~

もとはソシャゲって言うアンチいますが元祖もゲーム出身だし・・・・まーそこんところはよくわからんが

楽しめなければ見る必要ねーしな

個人的にはなかなかどーしてかソシャゲだけじゃわからない物が溢れ出してる感じがたまらんのですよ

今まで見向きもしなかったキャラが好きになったり、好きなキャラがもっと好きになったりで至れり尽くせ

りとはこーゆーことではないですかね(^_-)-☆





かわいい

杏ちゃんかわいいんじゃーーー結婚してくれ!!!!

変わらない為に変わり続ける物語

元々がソーシャルゲームでストーリー性がないにも関わらず、高雄監督率いる製作陣はこのコンテンツを物語として立ち上げ、作品として組み上げる事に成功している(現在7話視聴後)。

綺麗な作画や雰囲気を彩るBGM、圧巻の演出は、時としてアニメではなくTVドラマを観ている様な錯覚さえ覚え、キャラクター(主にNG's)の心理状況を比喩して具に拾う風景描写は無意識にこちらの鑑賞心理に働いて来る。
そういった意味では、この作品は映像作品としても優れていると言えるだろう。

ただ一つ難点を挙げるとしたら、キャラクターや情報の多さに圧倒されてしまう事だろうか。

プロジェクトの成功と個人の思惑

ゲームの性質上、キャラクターが多く個々にクローズアップし辛いデメリットに対して、解決策が提示されている点が一つの見どころになっています。
話のテーマを「どう主人公がトップアイドルになるか」ではなく「どうアイドルプロジェクトを成功させるか」にすることで群集劇として成立させようとしている点が6話の段階で見受けられます。そのため、プロジェクトを裏方で動かすプロデューサーにも個性があり、一人の主役として物語を動かしていきます。
また、プロジェクトの進行上、避けることのできないプロデューサーとアイドルとの衝突が話数を重ねてしっかりと描かれており、それがカタルシスとなって飽きさせない作りになっています。今後が楽しみです。

ネタバレあり

この作品から見ても楽しめる

はじめはどうなるか判らなかったが、どんどん展開していって

目が離せない状態になった

文字通り目が離せない!

キャラクター、お話、音楽、どれをとってもお気に入りで今後の展開への期待もバッチリなのですが、第一に演出がいい!
チラっとだけ見せる仕草など、瞬きしたら見逃してしまうような所までこだわっています。
特にプロデューサーは基本無表情なので、ちょっとした変化が及ぼす影響は計り知れないですね。
背景の描写も細かく「ああ、この子(キャラクター)たちはこの世界で生きているんだな」と実感させてくれます。
間違い探し…というワケではないですが、くるくる変わる表情やポーズを確認するために二度三度と繰り返し視聴したくなります。

私はゲームのデレマスをほとんど知らず、アニメからハマったクチです。
このアニメも「とりあえず見てみるか」と入り、感想もはじめは「ふーん」という程度でした。
しかし視聴者のコメントで「あそこはこうだった」と細かい部分を指摘され、どぉれと見なおしてみると……もうどっぷりハマっちゃってます!

是非見て下さい。

この手の作品は最近ホントに多いですが、流石人気は伊達ではない
素晴らしい内容です。
まだ、始まったばかりですが日々アイドルを目指して頑張る主人公達
の姿は、現実の生活(仕事その他)の疲れを癒し励まされます。

特に3話は良いです!初ステージ(本番)に登場する所は最高でした。

タイトルから敬遠している方、一度見てみて下さい。
可愛いだけのアニメでは無いですよ!

ネタバレあり

間違いなく

神回。アニメでここまで緊張させられて、ここまで安堵させられるとは思わなかった。
ライブ後、Pが卯月達に一言「いいライブでした…」って言うシーンで見てるこっちも涙ぐんでしまった。
あと前川さんがかわいい。

ネタバレあり

不安を吹っ飛ばしてくれたのは本当に嬉しい

見る前から3話には色んな意味で不安がありました。そして見始めてからその不安はどんどん大きくなって、だけどIVEシーンに入ってからはそんなこと考える余裕もなく見入ってしまう素晴らしい出来だったと思いました。視聴後の後味は爽快感と満足感の二つぐらいなもんです。
ネガティブな感想がないかとと言えば嘘になりますが。それを補ってあまりある展開。次回も楽しみにしています。

面白かったー

明日まで待てずに課金してきました。
ゲームはやってないけどキャラに惚れ込んでシンデレラだけCD全買いした結果、今回ものすごい楽しめました。3話も楽しみです!

ネガティブ系アイドル登場!!!

全体的に、前作の、アニメ「アイドルマスター」よりも、クセの強いアイドルが少なく、家庭的なアイドルが多いので、楽しく見ることができそう。「あっ、こんな姉や妹が、家庭にいたらいいなあ。」と思えるキャラクターが多いので、ホッとしています。
それにしても、ネガティブ系アイドル、双葉杏(ふたば あんず)、2話目から登場。
着ぐるみタイプのパジャマでいつも寝てそう。
こんなアイドルが現実にいたら、まずいと思います。

ネタバレあり

気配りが素晴らしい

まだ序盤なので今後の未知の展開に
期待も込めてあえての☆4つ。

初回の765、876、ジュピターのポスターでの出演やまだゲームで声の付いていないアイドルのポスター等での出演、ニュージェネレーションの三人が所属する主役グループから外れた声付きアイドルの先輩としての出演等ゲームのシンデレラガールズや本家アイドルマスターからのPが皆期待したくなるような配慮や気配りが素晴らしい(現時点での最新の二話では今迄声の付いていなかったアイドルの千枝ちゃん、上条さんがいきなり声が付いてゲームにも反映される等粋な計らいも。)。前作(と言って良いのか?)のアイドルマスターにも感じた作品に対しての愛が溢れている。

ゲームを知らなくてもまっさらな気持ちで見ても面白い、ゲームを知っていたら細かい部分(宣材写真がゲームのイラストと同じ等)でニヤリとしてしまう面白さがあってそれも面白い。オススメです。

ネタバレあり

ありがとうアイドルマスターシンデレラガールズ・・・

本当にこの言葉しか浮かばない・・・
俺達の課金は間違ってなかった
今後も2話のブルーナポレオンみたいに急に声がつくことがあるらしいので要チェック!
アイドルマスターシンデレラガールズ、モバゲーで待ってる!

ネタバレあり

つかみはOK

アイマス携帯ゲーム版のうちの一つのアニメ化。
本家アイマスのキャラやストーリーをご存じなくとも楽しめる作品となっています。

ゲーム内アイドル数がとんでもない数なので一体どれだけ省かれるアイドルがいるのやらと思っていましたが、画面内の小ネタとして愛のある拾われ方をしており、元ゲームのプロデューサー諸兄も大喜びなのではないでしょうか。
作画、ストーリーの掴み、一番心配されていたプロデューサーのキャラクターデザインなどは、抱かれていた多くの不安を払拭して余りあるレベルでそのまま次回への期待に変わり、つかみは100点満点といって良いと思います。

アニメなので万人が100点をつけ続けられる展開が今後もあるとは思えませんが、ゲームプレイヤーでもそうでない人でも充分に楽しめる作品になることを予感させてくれる1話でした。

すばらしい

ずっとゲームのほうで応援してきた甲斐があった、という仕上がり。ゲーム未プレイの人が観たらどんな感想を持つのかが楽しみです。

1回じゃ物足りない

1回見ただけじゃ細部までこだわった小ネタを見つけられないですね
ホント何回でも見たい

ネタバレあり

今後が楽しみ

1話だけで監督はじめスタッフの愛情が伝わってきます。
3年間このコンテンツを追っかけてきた身としてはOPだけで感涙モノですが
ゲームを知らない初見の方でも入りやすい作りかと思います。
思い切ったプロデューサーの起用と背景などに散りばめられた小ネタなど
早く続きを見たいですね。

なんて丁寧なアニメ化

原作ゲームを愛してきた人達には手放しでお勧めできる出来で、これからが楽しみすぎて困ってしまいます。
原作を知らない、名前だけは知ってる、という人にも、この1話だけでも見てみて欲しい。
次回はどんなアニメになるのか。少しでも引っ掛かりがあれば良い、と思います。

GOOD JOB!

素晴らしい!文句無し!

思ってた以上!

武内Pを通して凛と卯月という異なる女の子の魅力があふれてた第1話でした。次回も楽しみ!!

先入観なしにこのアニメを見て欲しい

絵柄が古びてしまう宿命にあるアイドルものコンテンツとして10年続いた歴史は、素直にすごい。
ぼく自身はアーケード時代など知らずようやくDSからの参戦だが、
そのときそれ以前にアイマスに抱いていたイメージを大きく覆された。
アイマスは、実はかなり熱い。
それは精鋭化した大きなお友だちが半ば意地になって熱をあげているという意味だけではなく、
アイマスのシナリオじたいが熱いんだ。

シンデレラガールズは古参のファンをニヤリとさせる要素を散りばめながら、
新規組もなんの不安もなく参加していけるアニメ作品になるだろうことが1話段階ではっきり確信できる。
そういう工夫をしたんだからそれは当たり前だろう。
すでに信者のたくさんいるコンテンツのアニメ化はなにかと有利だね。
客観的になってなにかを言った気になることは簡単だけど、それではアイマスを語るには足りない。
熱さの前では、新参も古参もないんだ。

1話丸ごと使った丁寧なプロローグ、誠実なアニメ化。

プロデューサーが登場して卯月と凛をスカウトし、彼女たちがどうやって出会ったのかというだけのシンプルな話に1話分を丸ごと使い、面白い演出を織り交ぜつつきちんと見せてくれる回でした。原作を知っている自分のような人間にはニヤリとするネタも多いし、知らなくても主人公たちのキャラクター性がはっきり見える内容だと思えるんじゃないかと。この内容なら次回も期待してしまいますね。

ネタバレあり

新進気鋭のPの今後に注目

可愛いアイドルたちのこの先も気になりますが、
強力な個性をもったこのPがどんな思いを持って
彼女達と触れ合っていくのか。
そしてその彼がどう変わっていくのか。
ここがこの作品の隠れた見所ではないかと思います。
本当に続きが待ち遠しい作品です。

まずはニュージェネレーションから

原作ユーザーとしては文句なし!の第一話でした。
ゲームの「顔」とも言うべき三人の顔見せから丁寧に描写に描写してくれました。
未央だけは次回に持ち越しのようで残念ですが。
原作では最近の追加要素などではっきりして来たデビュー前~直後くらいの
断片的な彼女たちの情報を上手くまとめてくれています。
また今回直接関係無い765、876の娘たちや参加できそうに無い娘たちが
ちょこちょこと看板とかで出てきているのも嬉しい所です。
今回プロデューサーをどう描写するのか気になっていましたが、
そちらとはまた違ったキャラクターを持っているようで彼の今後も期待したいです。
ただあまりいないとは思いますが原作未プレイでアニメから入ろうとする方、
CMのカードはかなりお金をかけないと手に入りません。
緑の事務員の口車に乗らないように注意を。(笑)

ネタバレあり

放送開始が楽しみです!

放送前なので、まだどんな内容になるのかわかりませんが、
キャラ紹介が追加になったPVを見る限り期待大です!!
放送開始が待ち遠しい!

キャラクター

島村卯月

いつもにこにこ、花のような笑顔が印象的な少女。性格は明るく前向きで、アイドルになりたい気持ちと頑張りでは誰にも負けない。どこにでもいる普通の女の子のように見えるが、そのひたむきで真摯な様子から皆に愛される存在。

渋谷 凛

艶やかな黒髪と制服姿が印象的な、クールでいかにも今風の女子高生。実家は花屋を営んでおり、店頭に立って家業を手伝うことも。一見孤高でとっつきにくいタイプに見えるが、心を許した相手には素直な一面も見せる。

本田未央

人懐っこい性格で、持ち前の元気とエネルギーで周りを巻き込み、ぐいぐいと引っ張っていくようなムードメーカー的存在。周りのアイドルに独特のあだ名をつけて呼ぶくせがある。

赤城みりあ

カワイイものが大好きだから、カワイイ服を着て、カワイイ歌を歌って、カワイイダンスが踊れるアイドルになりたい!というまっすぐで子供らしい動機でアイドルを目指した小学生。天真爛漫で元気いっぱいな子供らしい性格。

アナスタシア

ロシア人の父と日本人の母とのハーフで、愛称はアーニャ。日本語とロシア語共にリスニングは問題ないが、話すのは少し苦手でロシア語の単語を出してから日本語の文章に直して話すくせがある。

緒方智絵里

両親の多忙から寂しがりな性格に。家族が幸せだった頃の思い出がある四つ葉のクローバーに強い思い入れがあり、冬を耐えるクローバーに自分をなぞらえている節がある。皆の幸せを願うことができる、優しい心を持っている。

神崎蘭子

ゴシックロリータの衣装に身を包んだ緋眼の少女。アイデンティティーである中二病テイストの言い回しから誤解されがちだが、内面は素直で真面目な頑張り屋さん。少し照れ屋な一面もある等身大の女の子。

城ヶ崎莉嘉

尊敬する姉・美嘉の背中を追いかけてアイドルの世界へ。姉の服を借りたり、ファッションも真似するカリスマちびギャルで、衣装の露出度も含めて姉に追いつこうと背伸びしたがりな様子。

多田李衣菜

“ロック”という響きに強い憧れを持っているものの、バックボーンになる音楽知識や経験が無いため、にわかっぽい雰囲気を出してしまうことも多いが、理想とするロックなアイドルへのこだわりは強い。

新田美波

ラクロス部に所属する大学生。文武両道のお嬢様だが、自分が本当にやりたいことがわからず満たされない気持ちを抱えている時に、アイドルの世界と出会う。真面目で家族を大切にする性格。

双葉 杏

とにかくゴロゴロ寝たり、だらだらするのが好きな脱力系アイドルで、いつもうさぎのぬいぐるみを持っている。「アイドルとして成功すれば印税で暮らせる」と考えアイドルの世界に。不労所得の為なら、労力は割と惜しまない。

前川みく

猫が大好きなこともあり、アイドルとしてもネコミミをつけ、語尾に「ニャ」をつける猫キャラで通している。普段から語尾に「ニャ」が顔を出すぐらいすっかりなじんでいるものの、実は自身は魚が大の苦手。

三村かな子

お菓子を作るのも食べるのも大好きで、ほんの少しだけふっくらした健康的なスタイルの持ち主。彼女のほっとするような包容力と安心感は唯一無二の個性であり魅力。

諸星きらり

長身だが、可愛いものが何より大好き。内面は誰よりも“女の子”で、自分で服をアレンジできたり手先が器用な一面も。みんなに好かれるキラキラした存在を夢見てアイドルの世界へ。彼女の身長は現在でも伸び続けているらしい。

スタッフ・キャスト

スタッフ
監督:高雄統子 / アニメーションキャラクター原案:杏仁豆腐 / シリーズ構成:高雄統子+髙橋龍也 / キャラクターデザイン:松尾祐輔 / 美術設計:藤井一志 / 美術監督:杉浦美穂(スタジオ・イースター) / 色彩設計:村上智美 / 撮影監督:佐久間悠也 / 編集:三嶋章紀 / 音響監督:藤田亜紀子 / 音楽:田中秀和(MONACA) / 制作:A-1 Pictures /

キャスト
島村卯月:大橋彩香 / 渋谷 凛:福原綾香 / 本田未央:原 紗友里 / 赤城みりあ:黒沢ともよ / アナスタシア:上坂すみれ / 緒方智絵里:大空直美 / 神崎蘭子:内田真礼 / 城ヶ崎莉嘉:山本希望 / 多田李衣菜:青木瑠璃子 / 新田美波:洲崎 綾 / 双葉 杏:五十嵐裕美 / 前川みく:高森奈津美 / 三村かな子:大坪由佳 / 諸星きらり:松嵜 麗 /

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