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機動戦士ガンダム THE ORIGIN シャア・セイラ編

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赤い復讐の始まり 明かされる過去

1979年TV放送された、日本ロボットアニメの金字塔『機動戦士ガンダム』。そのキャラクターデザイン・アニメーションディレクターの安彦良和が手掛けた、累計発行部数1,000万部を誇る大ヒットコミックス『機動戦士ガンダム THE ORIGIN』が、ついにアニメ化!! シャア・アズナブル――のちにジオン公国軍のエースパイロット『赤い彗星』と呼ばれる男と、セイラ・マス――彼の妹の運命を決定づけた悲劇と過去とは!?

選りすぐりのアニメをいつでもどこでも。テレビ、パソコン、スマートフォン、タブレットで視聴できます。

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関連作品

ファンの声(136件)

どこ情報だ?

 富野監督が安彦氏に丸投げしたなんて話はどこから出たのやら。

 少なくとも、安彦氏はTVシリーズの終盤は入院されてて、参加しとらんのだから、丸投げのしようもないのだが。

 そしてその時のリベンジは「めぐりあい宇宙編」で果たされている。

ボーンフリーを彷彿させるCG

苦言です。見たくない人は見ないでください。
原作があの「Theオリジン」でなので素敵の一言。

だが、ペッカペカのCGは誰が選んだのか。
MS戦闘は、重量感があり6話のルウム戦役より優れているが・・・

何故“アンチ安彦”カトキハジメを起用したのか?
リファインなら、BANDAI「ロボット魂 Verアニメ」の方が遥かに優れている。

リアル=カトキなどという構図があるが、とんでもない。
ジャイアントトマホークを振る前にあんなクルクル回れば、慣性が逃げてしまう。どこの格闘家がフックの前にクルクル回るか。特撮ヒーロー的演出は、Gガンダムでやるべき仕事だ。
機動戦士ガンダムがリアルなのは、MSの運用や物語などの要素が占めており、MS自体はスーパーロボットの範疇を出ない。そこをどうリアルに騙すかが仕事でしょう?

続編のMSデザインは「ロボット魂 Verアニメ」スタッフで!!

地球へバカンス!?

シャアとララァの出会いが丁寧に描かれていて、好感が持てました!ドズル兄さんのプロポーズした相手の子供は・・・

宇宙世紀の転換点を作る「ミネバ」誕生確定のシーンが最も印象的だった件。

この作品の素晴らしさは皆様のおっしゃるとおり!・・・という事で一番印象に残ったシーンと言う事であえて書こうミネバが誕生のきっかけになる命台詞!「オレの、子を産んではくれまいか・・・。」
このシーンを見れただけで、あるいは観れるだけで、この作品の存在価値は120%高まった。
ミネバが産まれたから、その後のネオジオン戦争へと続き、ハマーンカーンの率いるアクシズ勢との戦争や、ユニコーンの時代へと進んでいく、宇宙世紀の最重要キーパーソン。その誕生が、ドラマチックやロマンチックとは無縁の、・・・・ドズル節炸裂で産まれたかと思うと、その点が一番素晴らしい。いや、本当に、最高だ。
2019年 ファーストガンダム40周年目にして、リメイクの先駆けとなる本作は、大変意義深い。
製作はほぼ確定、40執念記念、名作、傑作、金字塔、「機動戦士ガンダム!」誕生決定、おめでとう!!


※妄想は実現する!きっとね♪

ネタバレあり

「子を産み、育て、死んでゆく」物語

ファーストからユニコーンまでの知識が一通り入ってる者にとっては、すべてのシーンが未来へと繋がるので1時間の映像が何百時間もの体感になりとても充実した時間を過ごせました。
物語の軸はシャア・アズナブルことキャスバルの視点を中心に流れ、彼がいかにして「ザビ家に幼い頃から目をつけられていたのにジオンの士官として入隊できたか」「どのように復讐の炎を育てていったか」が丁寧に描かれています。
そしてそれ以上に魅力的だったのが、多くの登場人物がどのように出会い、関係を育み、そして死んでいくのかが描かれています。これはまさしくファーストのオープニングナレーションであった「子を産み、育て、死んでいった」物語です。
「子を産む」というのは生物学的な話だけではありません。MSの開発者にとって我が子と言ってもいいMSがどのように開発され運用されていったかも描かれています。

ネタバレあり

アムロはいらなかったような気も

 改めて、ファーストを見直したくなる作品でした。
 ただ、ファーストでアムロがガンダムに乗ったのは、偶然で振り返ると運命であったという気がしていたのですが、これだと最初からガンダムのパイロットにアムロがなるのは定められていたような感じになっており、
普通の少年が戦いを通じて成長し、ニュータイプとして選ばれていくという、昔感動したストーリーと違うようで違和感を感じました。アムロ・レイもキラ・ヤマトも同様、選ばれることが最初から決められていたような点は残念だったので、星1つ減らしました。
 その他は秀作以外の何物でもありません。

シャアやばい惚れる

彼氏にするならシャアでしょう!
でも私はセイラ・マスちゃんが好き!

やっぱり良い

ファーストガンダムの前日譚をしかもシャア主軸で、
現代のきれいな作画で観れるってだけで期待度は高い。
ファーストの主要人物たちをニアミスさせるのも嫌味がなく、
ここから始まったのか。そうかー。と何故か感慨とワクワク感を覚える。

シャアの声。

少年時代のキャスバルの声は田中さんでしっくりくる!青少年時代のキャスバルも池田さんがこの為に禁酒して収録に挑み若々しい演技ができたそうだ!出来ればもっとオリジナル声優が出て欲しかったな〜

復讐するは我にあり

超絶美麗な映像で一人の復讐鬼誕生の物語を堪能した。
彼にとっては、父親はどうでも良くて、自分と母親を引き剥がした世界に対する
憎悪が全てなんだろう。
たった一人の守るべき妹ですら捨てられるほどに。
前日譚として知りたかった物語を経験できて満足しているが、こうなるとガンダム
本編の方もこのクオリティーで見てみたい。
オススメです。

リメイクお願いします

これを見るとファーストのリメイクは待った無し、というか、この後に続くファーストも見たい、と思っていたら、公式でその話がでてきましたね。70年代のファーストをORIGINのクオリティでぜひ見たい。

美しい宇宙が見れます

子供が元気で遊べる平和な世界はなにものにも変えられない
シャアがこれほどまでに苦しい生い立ちだったとは知らなかった
I 青い瞳のキャスバル のエンディング「星屑の砂時計」を聴きながら泣いてしまった
月を見ながら地球に向かうキャスバルとセイラのこれからを暗示していて胸がつまる

一年戦争へと続く道

ガンダムと言えば一年戦争。
全てはこの物語から始まった。

地球連邦政府と宇宙移民群との対立。
後の「一年戦争」へと発展する世界情勢。
ザビ家の台頭。
ミノフスキー粒子の発見。
モビルスーツの開発。
シャア・アズナブル誕生の秘密。
腐敗した地球連邦政府と軍。
史上初のMS戦闘。
RXシリーズの開発。
そして…U.C.0079開戦。

濃い内容で満足感が大きいです。
ただ、第四話の展開が雑なのが残念です。

第一話と第四話の主題歌が良かったです。
森口博子さん、これからも応援します。

また見たくなる!

また宇宙世紀シリーズを見たくなりますね!

宇宙世紀ものは…

未だ衰えず…

人気ですねぇ~
ファーストがそうであるように、影響された人々は多いし、
だから、OVA とかも多いし…

本題…

リアルタイムでしかも、アニメーターを諦めきれていない時期に見たファースト…
のちに、富野さんが、安彦さんに丸投げしたとかどうとか…
故に、安彦さんも中途半端な製作になった事を気にしてたのかもしれません。
だから、原作マンガからのアニメ化としかも監督と…
思い通りに作りたかったガンダム世界を作る事ができたのかもしれません。
BCでの配信とともに視聴していました。
個人的には、ファーストよっか、こちらのオリジンの方が好きです。
ガンダムファンの支持を受けてる事がこの作品はありますし、おすすめ作品です。

これを見ると

初代ガンダムの前の話なので

これを見ると、また初代ガンダムが見たくなってしまいますね。

キャスバルの声が最初田中真弓で、3年後には池田秀一になってるところは感動しました。

恐ろしく広大で狭量な世界

機動戦士ガンダムの前日譚で主にシャアとセイラを中心としたストーリーのこの作品、声優陣はほとんど変わってしまっているものの、ちゃんと元の作品に敬意を表している感じがしますし、シャアの生い立ちなどがわかりファンも納得の作品だと思います。

なかでも特にいいと思ったのが、ランバ・ラルの活躍です。
元の機動戦士ガンダムでも人気のキャラクターではありますが、この作品でも仁義に厚くてしかも思いやりなどもありランバ・ラルが影の主役といってもいいのではないかと思うほどでした。

まぁただこうやって宇宙世紀の話が色々作られていくのは面白いのですが、段々と想像する余地が削られている気がしますし、少し設定が違うものを作るだけで原作と違うと言われるという狭量な世界になっていく気がします。

しかしもう20年以上前の作品がこうやって今も作られるのはすごいし、これからも増えてほしいと思います。続き期待してます。

初めて見ました。

面白かったです。
この作品を見放題で見れて嬉しいです。

シャア専用旧ザク

シャア専用旧ザク・・・私がグフ1/144を270円で阪急ストアで買った時代にはありそうでなかった機体でしたね!ほぼ半年に1回のペースで夕方再放送されたガンダムを見ていた私としては、長年ちょっとわからなかったことがわかったり、更なる新発見もあったりで感慨深いです。ぜひ昔、動力パイプがついたドムを自作したことがあってまだ見ていない人がいれば、昔を思い出してぜひこのシリーズを見てほしいですね!

ネタバレあり

セイラよりララアの声を

 ララアの登場予定があったなら、潘 めぐみさんに声をやってもらえば良かったのに・・・

 もちろんセイラ役には何の不満もありません。
 ですが色眼鏡で見てしまっているせいでしょう、お母様のしゃべり方に似ているなぁ~と思っていたので・・・

オリジンいいねー

面白いです

MS戦迫力あり!

オリジンⅣでの初のMS同士の戦闘は迫力あって楽しめました!
ガイアがマッシュに踏み台にされてるのはファースト世代のファンならニヤリとするところかと(笑)
この頃から黒い三連星のコンビネーションはバッチリだったんですねー!
次回作のオリジンにも期待します!

ネタバレあり

ガンダムとは結局…

ストーリーは安彦さんの想像に基づくとは言え、安彦さんはオリジナルスタッフの1人なので事実上「これ」が「正史」となるのでしょう。そう思って本作を見ると、ファーストからUCに至るまで、オリジナルガンダムに続く物語はつくづく「シャアの物語」なのだとの思いを深くしました。

このあとにあのシャアやセイラの物語が続くと思うと、悲しくなります。特にセイラさんが……こんなに天真爛漫だったのに。1年戦争後は地球で暮らしていたようですが、彼女が救われる物語を見てみたいです。

何にしても、各キャラの行く末が分かった上でも物語が成立するのは、最早「NHK大河ドラマ」の領域ですね。数々の関連シリーズのおかげで、アニメ世界の中でもシャアは傑出した「奥深さ」を感じるキャラになりましたね…幼少期から没するまで(その後も?)が完全に描かれているのですから。

あと、安彦さんの描くキャラは表情豊かですね。皆、かわいい。

鳥肌ものです

やはり安彦良和さんのガンダムは最高です!!
シャアもランバラルもカッコ良過ぎです。

妙に耳馴染みが良いエンディングの歌声

本編が面白いのは然る事ながら、エンディングの歌がなんかしっくりきて、誰だっけかなーって思いながらエンドロール見てたら途中からひーかーるーかーぜっの なっかーっほほえんでーるーって脳内変換された。
もりぐちじゃん!

安彦さんなんで基本☆5つ

BGMなんかが、ファーストガンダムのものを頻繁に使われていて世界観は満足。
キャラクターの動き、クオリティーは大満足。
しかし、背景の質感はちょっとチープ。
さらに、Ⅰから感じているんだけど、戦艦やモビルスールの動きには納得できない。
艦隊戦の船の大きさ感や、壮観さがなくて残念。
モビルスーツもちょっとミニチュア感が出てるね。

折角CG使っているんだから、アングルや動きのリズムをもっと工夫してほしい。

でも、そういっても安彦さんがオリジンをアニメ化させてるだけで僕は大満足なんだけどね。

安彦良和テイスト、濃厚!

4話に登場したララァ、かわいいですね。TV版の浮世離れ感が薄れ、少し人間らしく見えます。感情表現も体全体の動きを使った表情の豊かさが、これぞ「安彦良和」と言わんばかりです。こうして見るとファーストガンダムは安彦良和テイストありきだったのだな、と改めて実感しました。1話のハモンの表情が豊かだったのは、まさにこれでしょうね。もちろん、声優の沢城みゆきさんの声も魅力的でしたけどね。何はともあれ、久しぶりにガンダムを見たという気分になりました。

よかった...

中学の時“超”ワンパターンになっていた→永井豪を中心とした“ロボットアニメ”にうんざりしていた。そんな時、ファーストガンダムを見て“戦争をアニメでしてる”“真面目”“セイラさん、好きです”...とアニメに又引き戻された。50を超えた今も離れる事ができない。特に安彦氏の独特の粘っこい絵の動かし方と美しいキャラクターに当時魅了された。

このくらい影響を受けたファーストガンダム。しかし逆襲のシャアで同シリーズへの思いは終わったな。安彦氏も業界を離れたし...。

しかしオリジンは別。大人の漫画・アニメとしてワクワクだ。冨野氏が作った世界感に安彦氏の新解釈(※妄想もすごい!)が加わり、物語(※人物)の深みがました。

安彦良和先生、もう行くところまでいっちゃってください。ついていきます。

面白いのですが、

ドズルとガルマにもうちょい器の大きさを感じさせて欲しかったw ということでおすすめ度数は4に。

これが、ジオンの、モビルスーツか・・・!?

ちょっと物足りない、消化不良な内容だったけど、1年戦争の前日譚としては面白い内容だった。
ザクIが強いモビルスーツとして描かれていたのが、かえって後のガンダム神話に結びついていくのだと個人的に妄想。
是非、続きも見たいです。続編が製作されることを期待しています。

ネタバレあり

ルウム編が2話構成で決定しましたね!

ルウム編が来年2017年秋と、2018年に公開決定しましたね。サブタイトルは「激突 ルウム会戦」「誕生 赤い彗星」です。楽しみです。完璧なシャアが誕生します。

ネタバレあり

SD世代には良い

おもしろかった、これで終わりと思うと残念。

すごい!

これは見るべき。すっごく良かった。

よくできてます

原作に忠実で、よくできてました。声優がかなり変わっているのは残念ですが。

セイラは?

ファーストガンダム好きには新しく戦国武将の手紙や姿を伝える文章が発見されたみたいな感動ですね!

ネタバレあり

早速観ました!!

映像がとても素晴らしかった。
出来ればこのままファーストまで作り直してもらえるといいな

つながったね

際4話 
これで本編との接点がつながりましたが、人類初のモビルスーツ戦はサイドセブン以前に行われた事実!
新訳みたいな感じですからね。
唯一気になったには声優さんの声、しょうがないけどやはりララァとフラウはオリジナルにして欲しかった・・・
ゴップはレビルより上級士官だったんだね、思い知りました(爆)
実際は決戦前夜ではないですが本当の続編、ルウム編も楽しみです。

ネタバレあり

期待通り

ファーストの前奏なだけあって手抜き感無し。
次は?ぁ~とイラだつほどですね(以降は本編だし)。
見てない人はパック買いして一気見がいいかもね。

シャアザク1がかっこよすぎる!ガンオンで早く乗りたい!

ファーストのMSファンのお腹を満たす赤いザク1、そして三連星、しかもグフの前身機体がはあはあできました。

いよいよ登場!

ララァとシャアの出会いです。実に描写が細かいこのオリジンの安彦クォリティでそのまま1年戦争をリメイクして欲しいです。

みせてもらおうか

早く見たい

素晴らしいの一言

ここまで面白いと思えるのも、次が見たいと思えるのも久しぶりです。

最後まで応援します。。
これからのガンダムシリーズのハードルを上げる作品になってほしいです。

完結後ファーストを見直すのが楽しみです。

起こるべくして起きた一年戦争

ファーストガンダムの何もかもが歴史の必然であったのだと、納得するほどの出来栄えです。
あのマスクも、御曹司の最後の叫びやコンプレックスも、何もかも繋がってます。
個人的には、一生味わっていられる作品です。

ネタバレあり

シャア

シャアは自分でエドワーズを捨てシャアになる過程は、非道で残忍な同級生の殺し方まさに悪の極みというかかっこいい。父の遺志を一年戦争の発端になる反乱を起こし連邦軍に宣戦布告するためガルマを利用して扇動させる。最後は降伏させてしまうとは、少ない兵力で占領するやり方。白兵戦のプロとしかいえない。
それを超えるニュータイプはサイド7に移住し父のガンダム開発のためだろうが、モビルスーツのない時代にすでに情報は漏れていて準備されていたのかも。
シャアのキャラクターを知るためにもこの作品は見る価値がある。

ネタバレあり

すごいな。

漫画を良い意味で越えてくれていますね。テイストはそのままなのに、ゾクゾクしました。
時代を動かしている息吹きが、新しい映像作品としてのガンダムにエネルギーを注いでいるような作品です。
次回作が待ち遠しいですし、期待させてくれる密度の高い第3作でした。
大好きです。


これはいいモノだ

かつてのファーストガンダムをリアルタイムで見ていた頃の世代には是非見てほしい。
何故、シャア・アズナブルがあの仮面を被ったのか、何故1年戦争が始まったのか
その知りたい情報がこれには全て詰まっている。

これを見れば、機動戦士ガンダムはもっと面白くなるのは間違いない!!

早く次が見たい

キャスバルという人間が、いかにしてシャアになっていったのか。
とても良く描かれていると思う。

ファンなら見るしかない

シャアとガルマの士官学生時代を物語るもので、原作ファンなら見るべきですね。次回へのイントロも興味をそそります。

セイラ・マス編の続きをお願いします

漫画原作をお読みの方は、尺の関係で権謀術策のプロットが若干物足りなりと感じたかもしれません。一方でやはりモビルスーツ(ではなくワーカー)の動きはアニメでないと。
ファーストファンはまずはご覧ください。

ファーストのキャラ

ちらほらとチョットづつファーストのキャラ達が出てくるあたりが観てて楽しいです。
カイやブライトさんも出てこないかなぁと・・。

ネタバレあり

可もなく不可もなく

みなさん絶賛されているようですが、個人的にはそんな感じです。
これを「1st.ガンダムの新しいスタンダード」とか「赤い彗星の過去が明らかに!」とか言われると「はぁ、そうなんですか?(なんか違うんじゃないですか?)」ってのが正直なところです。普通の人には理解しにくい部分、気にもされない差異かもしれませんが。
久々にガンダムを見ている人が次回の3で「そうなんだ、シャアってこうやって偽名を手に入れたんだ!」とか思われると「いやいやいや、あくまでこれは安彦さん解釈のORIGINなんで」と説明したくなります。
非常に乱暴な言い方をすると、ORIGINの立ち位置は今度のサンダーボルトと同じです(ほんとに乱暴!)。繰り返しますが、私の個人的意見です(笑)

ネタバレあり

傑作

だいぶ前に原作コミックを読みましたが、当時「シャア・セイラ編」はアムロを主人公とした本筋から逸れたものだと、少々いらいらして読んだ記憶があります。でも時間の経過とともに、群像劇として「ガンダム」を捉えるには必要なエピソードであり、「シャア・セイラ編」のお蔭で作品世界がより深みを増したと思うようになりました。
今回のアニメ化作品は素晴らしいものです。キャラクターもよく動くし、ヴィジュアルも秀逸で、音楽までも美しい。
小学生で「ファースト・ガンダム」を観た世代がいいオヤジになっても楽しめる、まさに傑作です。
次作にも期待が持てます。

いい!!

Ⅰ、Ⅱ の一気見しました。あの時のガンダムを今のアニメーションの技術で見てみたいと思ってましたが この描写このストーリーすべてに血が騒ぎました(〃〃)❤ ずーっと気になっていたシャーの過去、想像はしていたものの見たら涙が溢れてしまいました。母親と最後の夜を過ごす時涙をこらえて母親と背中を合わせて寝ている姿が辛かった(TOT) ナレーション、声優の皆さん これまたいい!! 素晴らしい!! 早く続編を見たいです。

ネタバレあり

大河ドラマ

何世紀も後の人類はもしかしたら源氏物語の様にガンダムを語るかも!?

「青い目〜」は実を言うとラルとハモンのが
何故、あんなにも愛していたかの理由の一端を魅せられました。羨ましい!!

「悲しみの〜」で王子と姫様の成長を見る気持ちで、目を潤ませて観ました。
あぁ〜あの二人をお護りする特務機関の人間になりたい!この二人をお護りしたい!!

見入ったわ

セイラがヒステリックすぎたが、まぁ仕方ないのかな・・
それぞれの人生が、交差しましたね。
素晴らしかった。

ネタバレあり

いいですね

ランバさんとドズルさんが好きです。ギャグもシリアスもこなせるw

赤を纏う

泣かすわ
戦闘シーン重視の方には物足りないかもしれません。

最高でした

懐かしい登場人物の過去が少しずつ出てきて
点と点が繋がり線になってきました!
しかしシャアアズナブル、キャスバルには驚きました(笑)

ネタバレあり

悪魔に変貌した

エドワウがまるで浦沢直樹の「Monster」に出てくるヨハンみたいに見えてきた。

1st世代

実に良い。

このまま、1年戦争全話作ってもらってもいけそうな気がする。
ガンダムを知らない人にもストーリーで楽しめると思うが、全く知らない人には、どの人が主人公で機動戦士のガンダムさんなのか分りにくいと思います。

ガンダムさん本人がでていなくても、ガンダムは燃え上がるね。

ファースト世代にはうれしい作品

ファースト世代にはうれしい作品だと思います。

メカ的には、ザクⅡの格好よさを再認識しました。
しばらくプラモ作りから離れているのですが、購入を検討しようかと思います。

キャラ的にはラルさんとハモンさんが良い感じですね。
ザビ家の方がと言い味出しています。
ガルマの髪の毛くるくるの癖はこの頃からあったのかwww

次回が楽しみです。

ファースト世代にはうれしい作品

シャアの幼少期を描いた作品ということでかなり期待していました。思っていたより大変よくできていたと思います。こんな作品を待っていました。

とても良かったです。

ザビ家とラル家との水面下での争いが良かったです。冒頭のルウム戦役は、メカ・プラモファンの為にあるような感じです。

ネタバレあり

確かにガンダム世代

私はガンダム世代に生まれたものですが、懐かしく見せてもらいました続編は随分先になると聞きましたが本当でしょうか?
間隔があくとさめてしまいそうなので早めの続編おねがいします

ランバラルがいい味だしてます、ギレンの声が同じでこれまたうれしい

キシリアのヌードシーンにはびっくり!ケチをつけるならハモンとキャスバルの母が似すぎてガンダムを初めてみる人には間違えるかも
早くシャアに覚醒するのが見たいです

始まりの物語

声がどうしてもゴムゴムなんですよ…
ゴムゴムから大人になるとアノ声なるとは
どうしても思えないのが残念ですが
映像の綺麗さはやはり劇場版向けに作っただけあって
とても綺麗です。
内容のストーリーは原作を見たほうが細かく分かる…
個人的にはガッカリな作品ですが
ラル&ハモンは良かったと思います。
キシリアの裸は必要なのか?
という所は不要でおながいします。

良かったです。

キャスバルの、生まれながらにして赤い彗星の片りんを見た気がしました。
ラルさんもカッコよかったし…親子の別れは泣いてしまいました…
あの兄妹の幼い頃にあんな事があったとは…
そして、ガルマが…可愛かった…

素晴らしい

心に響く作品です。素晴らしい。

機動戦士ガンダム ジ・オリジン 

内容は大変良かったです。待ちに待った待望の作品だったので最高です。映像もさることながらストーリー演出も丁寧に作られてるなぁと感じました!ただ全部で三部作というのが、ボリュームが足りない気がいたします。原作コミックと同じように最後まで作って頂ければ本当に最高です!!期待してます!

怨念が始まり

冒頭の大艦隊戦とその中を駆け抜ける『赤い彗星』。
これぞアニメでのみ描ける戦闘シーン!こうでないと!
その後のドラマ中心展開も、キャラクターそれぞれがきっちり書き込まれている。
ザビ家一同のど~しようもない葛藤ぶりや、ジンバ・ラルのウザさ、ランバ・ラルの可愛らしい朴訥さとやる時はやる軍人像、何よりハモンさんが格好良すぎる!
ジオン・ダイクンが少しも美化されてないところが何ともリアル。中盤の婆さん(ダイクンの最初の奥さん?愛人?)の口から語られる『ジオニズム』思想の根本にある生々しい情念。支配と被支配、排他した側と排他された側の関係性が集約している。始まりは怨念だった。
その流れが、後々NT思想へと転化していったと思うと……。物語の時系列的にこれ以後の戦いで散って逝った人たちの事が、さらに物悲しくなってしまう。
最後に。恒松さんが名演です!本当に素晴らしかった!

ネタバレあり

続編を早くみたい!

非常に良かったと思います。
ホロリとさせる部分あり、クスりとさせる部分ありと
全編見所だけけです。
早く続編がみたーい!!

うるるんと・・

ハモンさんとラル、アストレイアと¥¥

アムロ編での最期を知っているだけに・・
生き生きとしている本編が輝き過ぎて
ちと哀しさが。。

出来はさすがに良かったです(^^)

ネタバレあり

生きててよかった

まさか、新作のファーストガンダムをまた観れるとはよかった。

一年戦争の前日譚ゆえMSはほとんど出てこないんで、
お子さんやMS戦を楽しみにしていた人には物足りないかもしれませんが、
人間ドラマとしては申し分ない出来です。
っていうか、安彦先生、本当、こういう政治思想関連の話マジ好きだよねぇw
原作でもこのあたりの話、すっげぇノリノリで描いてたしw

でも、強いて言うなら、スペースノイドが抑圧されている部分がもう少し見せてほしかったなぁ。
彼らにしてみれば、大半が無理やり移住させられ、上手くいったら、今度は弾圧。
その怒りがもっと伝わってくれれば・・・
でないとダイクンのあの鬼気迫るシーンがいまひとつ伝わりにくい。
(連邦に対する怒りと、戦争になるかもしれない罪悪感の板挟みになっているわけで)

ネタバレあり

ふぅ

ガキの時は、ハモンファン(当時は、セイラ・マチルダが主流)と言うと「え~っ」とか言われたが、これでやっと声を大にしてハモンファンであることを公言できる。
長かったー(嬉)

ルウム戦役の描写がハンパない!

冒頭のルウム戦役がメッチャカッコイイです!ここだけでもDVD買いかも?原作マンガとは違い、ダイクン暗殺から話が始まりますが、時代の流れに沿って展開するようなので、ファーストを知らない世代には理解しやすいでしょう。

ガンダムへの興奮、ワクワク感が蘇る

私は最初のガンダム、いわゆる今では1stとか一年戦争といわれるガンダムを子供の頃に再放送の再放送かもわからないような時期に見ていたのですがいつも非常にワクワクして見ていました。ガンダムに対して興奮していたのを覚えています。今ではおじさんと言われるような年齢になり冷静に振り返ったときにその興奮が子供特有のものだったのかと思う時もありましたがこの青い瞳のキャスバルを見て興奮やワクワク感が蘇りました。PVの時点である程度は予感していましたが見て確信しました。やはりガンダムは燃えます(主題歌どおり?)あの子供の頃のような気持ちでワクワクしています。次の話が楽しみで仕方がありません。

映画館に見に行かなくて良かった。

自宅でも見なくて良かった。
別れのシーンで泣きそうになったから

仕事終わってから仕事場(自営業)で一人で見てて良かったw

セイラさ・・・アルテイシア・・・

アルテイシアのファーストキスが・・・何と!(笑)
キャスバルのあの瞳、あの聡明な振る舞いは年の頃10程で十分に将来を約束している。
声優が・・・という方もいるようだが、十分に楽しめる素晴らしい作品です。続編が待ち遠しい( ̄~ ̄;)

ネタバレあり

ドラマ

どのキャラクターも人間臭く
ドラマしてて良いですよ。次回以降も楽しみです。

冒頭7分の誘惑

月額で購入を我慢している私ですが、冒頭7分見た直後・・・・誘惑に負けました。ファースト世代にとって知りたいシャアの幼少時代。購入して損はないと思います。

声優に違和感あり

ストーリーや作画は、文句なしに良かったです。ラルの声優をはじめ、オリジナルと変わったキャラは不自然で最後まで慣れませんでした。

うんざりさせられるよ

世襲制には、、、

アストライアとユスティニアヌスのテオドラとを
一瞬だけでも重ねてしまいましたが、
それはテオドラに激怒されそうです。

さてもさても
ローゼルシアに、最も感情移入してしまいました。

このような処まで制作者は狙っていたのでしょうか?
全ての登場人物が真に冴えている作品でした。

すごい!

ずいぶんと高尚なアニメになったもんだ

1986年3月の記憶

安彦良和さんの世界観が良く出ています。

映画でアリオンを初めて観た時の記憶がよみがえってきました。

ファーストガンダムの前日単!

キャスバル、アルティシア編です。ジオンの死によりザビ家の台頭。術中権謀の、政治抗争
その中で二人の遺児がのちのシャー、セイラになっていくのか、また周りの大人たちは彼らを
いかに受け止めていくのか正直、原作やファースト世代でないと退屈な映画になるかもしれません
しかしファースト世代にはたまりませんなしかも安彦さん画よく動いています。このまま原作すべて
アニメにしてくれませんかね?このクオリティでのリメイクなら万々歳です!最初にファーストを
見たときのドキドキは戻ってきませんが、新しい感謝のわくわくが期待できそうです。

ネタバレあり

機動戦士ガンダム ジ オリジン いいね!

待望のアニメ化!感無量、次も早く見たい。

昔と変わらぬテイスト、感動しました!

正直、声優さんたちもシニア世代なわけで、発声も声質も加齢ぎみは否めないだろうなー…、と思っていたのですが(失礼;)

幼年期のおぼろ気な記憶からも、Gガンダム表記の頃と全く変わらぬ当時のテイストのままで、感動しました。

さらには、これぞガンダムと私が感じる、安彦良和タッチがそのまま動いていて、テクノロジーの進化か、モビルスーツの動きや戦闘シーンの躍動感が、これは大画面で常にみたい作品と思いました。

私のようにライト・ファンにも手が出やすいようなメディア販売をしてもらいたいですね。もう少し廉価ならDVDなり、BDなり購入し続けてもいいなぁ、とも思います。あるいは、買い切りのダウンロード版があるとか。

赤い彗星の動き、なおさら3倍速い、って分かる映像でした。良かった!

おじさんファンへ

新しいような懐かしいような、とにかく観てほしい作品です!!

ガンダム ジ・オリジン

よかった!!ハモンさん すごいね ラル大尉もいいわ!

キャラ全てを好きになれますね。

宇宙世紀シリーズだけを大好き派です。良かったんですが、原作を読んでない者としては、映画として物足りなさ感。安彦節なんですね、これが。話の下りは理解してるのですが解りずらかったです。そして全てのキャラが楽しそうにみえます。それで正解なんですかね。シャアになってから母を求めるのはこのせいだよ。と言いたいのでしょうかね。そっちで考えな!と言うような作りですね。それで正解なんでしょうかね?これは今後が楽しみです。映像化して下さったのには感謝です。

還る場所

なんか…嬉しいなこれ…時代を経て、作り手も見てる方も年取って、でもまだこんなに熱いとは。富野テイストがないので狂気の群像劇ではなく、安彦色の浪花節としてだが、血の通ったあの頃のガンダム。俺たちのランバラル。ただのノスタルジーではなく、今 還る場所がある。こんなに嬉しいことはない。

ううん、、漫画を超えられない、、、

最近のガンダム作品を見ていて思うのは、初代ほどの声優さんがいなくなったのだなあ、、、という事。

そして、原作付きの限界か、、、漫画を読んだときのワクワク感が絵から伝わってこない。
だんだん良くなる事を期待してます★

安彦良和の絵だ!!

UCはなんとなくカクカクしてたけど、さすがに総監督した本作は安彦氏の絵でした。
ただ、安彦氏も67歳手前。このクオリティでやってくと最終話までまだまだ大変だと思いますが、
がんばって欲しいと思います。
本当はその力をゼータ劇場版で使って欲しかったとも思いますが・・・。

続編が楽しみです

冒頭のMS戦を見てポチっとなをしちゃいました。

MS戦が冒頭しか無かったのは残念ですが
そんな事も気にならない内容でした!!

次はいつだ~!!

ネタバレあり

次回が早く観たい

まだまだ物語は始まったばかりですが、期待してます。

まさに安彦キャラ

UCも安彦さんの絵には似ていたが、
やはり、ちょっと違和感があった。
でも、これはまさに安彦さんのキャラ。
安彦キャラの微妙な動きとかほぼそのまま。

主な戦闘シーンは冒頭だけだけど、
次は古谷徹のアムロも出てくるので
楽しみです。

凄い!あの原作が動いた!

安彦氏がTHE ORIGINで紡いだガンダムの知られざるオリジナルストーリー。
あの画とストーリーに引き込まれたが、あれが動いた!
動いて、さらにリアリティを増した新たなガンダムストーリー。
必見です。

文句のつけようがありません

てか感謝しかないですわ

原作は当然持ってます。あとはどう動くか・・・これが不安要素だったけど
もうね予想の遥か上でしたw
いやー今後楽しみでしか無いっすわ

BD買います!
買わずにいられようか!

ホントは劇場にも足を運びたい
この迫力はあの大スクリーンで見るとさらに感動もんだろうなぁ

アルテイシア

幼女アルテイシアめちゃカワイイです。

この絵が動く感動。

この絵のガンダムを観て小学生時代を過ごした私。
コミックスは連載開始から読んでいました。
それが
2014年の映画館でララアとアムロがシャアを迎えた後、
アニメでまた安彦さんの絵を観ることができることに痺れを伴う喜びが電撃のように走った。
この作品の予告編!

もちろん期待しながら視聴したら、いきなりあの場面から!!
現在のアニメ技術でこの映像を観られるなんて!
絵が!! 声が!!!

作品本編も
みなさんTVシリーズを知ってる私に違和感なく聞こえる配役ななか、記憶通りの声に胸が震えた。

ルシファー救出をお願いするセイラは
ラルとの再会場面を連想して涙止まらなくなるし

キャスバルの達観と才能
キシリアの欲
アルテイシアとガルマの無邪気さ
人情熱いドズル(娘が後でああなるとか)

一回目の視聴は感情的に多忙でタイヘンw
何回も見ちゃったww

テキサス編とか
士官学校編とか観たい♪

ネタバレあり

良かったです。

ワクワクしました。
シャアはやはり小さい頃からシャアなのですね。彼の今後の人生を知っている身からすると胸熱な場面もいくつかありました。
声については声優さんの声が個性が強いのでどうかなと思っていましたが、キャスバルの置かれた状況や彼の心情を上手に表現されていたように思います。さすがベテランです。
どちらかというとキシリアの声に違和感が…。もっと冷静沈着なイメージでしたので。

早く続きがみたいです。

宇宙冒険活劇の開幕

 スターウォーズ再起動の年にガンダムも!
長丁場になると思いますが、フィナーレまでついていきたい。
なにより安彦節健在におっちゃんはにやにやがとまりません^^

よかった

絵もきれい、キャラもよく最高でした!次も楽しみにしてます。ただ冒頭のようなMSバトルをこのクオリティでもっと見たいです。ファーストガンダム3部作をこのクオリティでぜひまた作り直して下さい!!

文句なし

1stのシーンを彷彿させるシーンとか、オリジン原作に沿った話の展開とか、味わい深い作品でした。
先行配信のスタイルはアニメのクオリティが良いから、今後もこの形がいいですね

ネタバレあり

素晴らしきオッサンホイホイです!!!!!!!!

コミック全巻は学習済みです。

映像化してくださったスタッフの皆様に感謝いたします。

セリフや音楽が未来を予感・関連させる作りになっていて、よく計算された作品です。
脱帽モノです。

是非とも、1日も早く続きを見たいです。
そして、1年戦争終結まで全てのエピソードを完結させていただきたいものです。

もちろんブルーレイ全巻買いますから。
スタッフの皆様、是非ともお願い致します。

待ってたよ~

ついにシャア視点からのジオンとの戦いが幕があきましたね

面白かった

原作はすでに読んでいますが、アニメではまた新たな魅力が十分に出て入りと思います。
最近、冨野が作ったガンダムもどき(ゲイナーもどき?)よりよっぽど良いです。

1作品として見応えあり

ファーストガンダム知識の無い方でもドラマとして見れると思う。
昔のファミリー童話アニメとガンダム(歴史、政治)をうまく足したような仕上がりです。
こういう作品が広く視聴されたら新たなファンの発掘になる気がします。

従来のファンにも青い護送車だったりニヤリとする部分がたくさんあって楽しいです。次回作も買わせていただきます。

なんか泣けてきた

いや、理由はよく分からないけど
この第1話の時点でこうなのだから最終話では俺は一体どうなってしまうのでしょうか

はやく続きが観たいです!

もう、それだけです!
漫画原作のクオリティをそのまま再現してくれているので嬉しい!
続きが楽しみです!

アバンのモビルスーツが速すぎ

ユニコーンのデストロイモードより速い。あれじゃパイロット死んじゃうだろ。
メインの過去編はなかなか良かった。見る前は「ルフィがキャスバル坊やかよ。大丈夫?」なんて思ってたけど、意外に違和感なく見られたのは嬉しい誤算。他のキャラも演技がちょっとクサい感じもするけど、全体的にナイスなキャスティングだと思う。特にハモンさんがイイ。
全編を通して見られるキャスバル年の強さと優しさ、そしてクライマックスで垣間見せた“修羅”の顔が、彼の行く末を暗示しているように感じた。

幸せになれます。

「ファースト」作品又はそれの付随するストーリーを愛してやまない方々の作成したストーリとして、受け止め致しました。
 時代背景から人間模様、表情、などは、単なる戦争、戦闘シーンやモビルスーツの完成度の忠実度を競う表現をさらに超えた次元の高いストーリーであること。アニメの表現とは思えない、また、アニメだからこその表現できる、久々にとても感動でき、涙することができる作品であると思います。それは、御覧される方の深い思いあればこそ、登場人物の描き方に涙するはずだとおもいます。
まず、御覧頂いて損はないと思います

シャアザクと黒い3連星!

MS戦をもう少し見たかったなぁ

今後の展開も気になります!

ドズルさんをはじめ、ラル大尉やハモンさんって若い時は茶目っ気たっぷりな方々だったんですね!

ネタバレあり

キャスバル・・・

恐ろしい子!!

ネタバレあり

アニメになると、こうなるんだ

大分前に見た原作の衝撃がよみがえりました。
そして、自分がイメージした以上の動きや映像美を
体験できてとても嬉しい!続きが早く見たい!

さすが

最高だけど先を考えるとなんか少し切ない

月は欠けて満ちて....

ランバとハモンの若さを観て胸が痛み、キャスバルとアルテイシアの健気さを観て胸が熱くなりました。二人は地球でどう育っていくのか楽しみです。
主題歌「星屑の砂時計」は、セイラ視点の詞が非常に心に響き、エンディングを観ながらセイラさんの強さや優しさに、一個小隊ほど感動してました(*_*)

ガンダムの本当の主人公は?

ガンダムシリーズで必ず出てくる人物(シャア)複雑生き方の人物。本当のガンダムシリーズはシャアが主人公なの?

少し疑問

ジオンもアストライアもキャスバルを寵愛するようなシーンがないけど、それでいいのかな?

賛否ありますが

ファースト好きとしては、冒頭のルウム戦役だけで、ご飯4杯は行けます。
後半の内容は、思うところありますが、当時ではなく、大人になった今だからこその内容かと思います。(子供のときなら、戦闘シーンが多いほうがいいかも?)そもそも、TV,劇場版、小説版と少しづつ変わっている中、ちゃんとTV版とのつながりもあり、MSやキャラクターに大きな変化が無いことは何よりでした。
 勝手なことを言わせてもらえば、田中真弓さんの声の演技はすばらしいのですが、時々別キャラを思い出してしまうのは、ご愛嬌でしょうか、、、、

ネタバレあり

機動戦士ガンダム THE ORIGIN 

!!!

時系列順

 
なにかにつけて、動き良い。

REAL世代にはたまらない

ガンダム人気を2分するシャーのスピンオフな物語
キャスバルからシャーへいたるまでの4部作、次回作が楽しみです

けいつ〜

いやぁ〜面白かった。ジオン・ズム・ダイクンの子供たち、キャスバルとアルテイシアがどういう背景で育ってきたか。またザビ家がどう動いてきたのか・・・デギン親父、相変わらず口数少ない。ギレン、若い時から髪の毛白い。ドズル、面白すぎ。そしてキシリア、勇まし過ぎ。幼いシャアとガルマのアイコンタクト、いいですねぇ。

若きランバ・ラル・・・カッコイイ。ハモンさん、連邦の制服姿が最高!一瞬、マチルダさんかと思いました。

後にラルが、ホワイトベースでセイラと再会した時、「ジンバ・ラルの息子、ランバ・ラルをお忘れか?」の時だったか、フラッシュバックでよみがえる、ランバ・ラルがセイラを抱きかかえるカット・・・ありましたね。リアルファースト世代には嬉しい限りです。

シャアが初めて操縦したモビルスーツ?はガンタンクだった。そして途中で、今回はガンダム出ないんだって改めて気づきました。(笑)次回が楽しみです。

原作リメイク・サイドストーリーは基本歓迎します!

ファースト世代としては、懐かしいキャラが次々登場するたまらない作品かと思います。一番好きだったハモンの、素敵過ぎる若かりし日を目の当たりに出来るとは、当時は夢にも思いませんでした。また祖国と家族と部下を愛するドズルの描かれ方も、非常に人間的且つ公平で満足しています。
ただ惜しむらくは、冒頭の戦闘シーンは大迫力で素晴らしいのですが、その後の展開にコミカルな演出を少々多用し過ぎな気がしました。ストーリー的にはシリアス路線の方がマッチするかと・・・。
どちらにしろ宇宙戦艦ヤマト2199含め、昨今の原作リメイク・サイドストーリー作品の発表は不安もありますが喜ばしい限りです。長らく遠ざかっていたアニメを再び観賞する良い機会となっています。

2次創作として良く出来ている

割と楽しみに待っていましたが、結構楽しめました。“ガンダムが好きならば”十分楽しめると思います。やはり、知っているキャラクターが出てくるだけで面白く感じるでしょうから。
ただ、ガンダムを良く知らない人が楽しめるかと言えば、疑問はあります。
話の展開に新鮮味はほぼないからです。物語自体は、よくある陰謀ものの範疇を出ていないのではないかと。
進み方もゆっくり目で、少しだけグダグダしているような・・・

70、80年代風の演出が随所に見られ、とってもアニメらしいというか、ありていに言って懐かしい感じがしました。かなり意図的な演出だと思うのですが、媚びて今風にしないところには共感がもてました。

次も楽しみにしています。

ネタバレあり

まさに「本物のガンダム」

もうなにも言うことはありません。
すべてのガンダムファンまたは、すべてのアニメーションファンは見るべきです。
 様々なキャラクターが織りなす人間ドラマに心を奪われた素晴らしい時間でありました。1時間とは思えない程情報量が多く、豪華キャストによる声優陣の演技、安彦キャラの作画の美しさ、MSのCGも発表当時は少し疑問を抱きましたが、本編では迫力満点でした。CG技術がここまで進化しているとは...
原作も素晴らしいものでしたが、アニメーションも同等もしくはそれ以上の「おもしろさ」でした。
 アニメーション業界トップクラスの無敵のスタッフに感謝し、また「安彦良和」氏は日本を代表する偉大な漫画家であると同時に、素晴らしい技術を持つアニメーターであることを再確認できました。
 安彦ガンダムがアニメシリーズ化するなんて、「こんなにうれしいことはない」

長文駄文失礼いたしました。

次回作が楽しみ!

今まで知られていなかったシャアの生い立ちの謎が明かされていく作品で、次回作が楽しみです。
特にシャアのファンにはたまらない作品だと思います。

非常に良かった!

ファーストガンダムのファンなんだが、面白かった
歴史の裏話てきな内容と、映像が綺麗で感動しました!
ファーストガンダムで、戦死したキャラたちの若いころが見れたり
すごく良かったです!!
ファーストガンダムをもう一度きれいな映像でサブストーリーを交えながら作ってもらえたら最高ですね!
よかった!

アルテイシアの想い

母アストライア、兄キャスバル、ランバラル、ハモン… 深い想いと繋がりを心に秘めながら体験した1年戦争。気丈でなければ乗り越えられなかった。。。
アルテイシア、心優しい普通の女の子。。戦争が引き起こす不幸な境遇について改めて感慨深く観させて貰いました。

見どころは!
・あどけないアルテイシアの表情と深い想いを感じながらご覧ください!
・キャスバルの瞳=視聴者の目 なかなか素晴らしい構成になっていますよ!!

待った甲斐がありました。続く2話も楽しみです!!

シャアの秘密が少しわかった

続編に期待。ハモンさん峰不二子みたい

ネタバレあり

ハモンさんカワイイ

旧作をリアルタイムで見てた人間ですが、ランバ・ラルが当時のイメージより頼りなくて、クラウレ・ハモンが出来る人に見えて面白い。

ラルはムンゾでの政争の中で生き残るためにそう演じてるだけだし、ハモンは本職の軍人ではないのでWBとの戦闘シーンだけだった旧作の中ではその才能を発揮する機会が無かっただけだけど。


ただやはりORIGINを描くには尺が足りないという印象。

ORIGINと最初のガンダム(TVシリーズ)は別作品なんだから、これをTV版ガンダムと繋がるシャアの過去編としても通用するかのように保守的に創り始めたように見えるのにはがっかりです。
ORIGINのアニメ化に手をつけたのなら、一から始めて最後まで作り上げる、という覚悟を持って取り掛かって欲しかった。

人生の三十年余をガンダムファンでいる私ですが、正直ヤマト2199の第1話の方が今後の展開に大きな期待を抱けたものでした。

ネタバレあり

すべてのガンダムファンが濡れる

ネタバレは一切いたしません。

自分はどっぷりのガンダム世代の中年ですが、これはそんな人だけのものではないと思いました。

シャア・アズナブルという名前しかわからない方でもしっかりとし構成で楽しんでいただけると思います。

もちろん、世代ど真ん中の自分と友人は涙で濡れるポイントだらけで大満足な時間を過ごせました。

早く次回作に出会いたいです!
いっそ今すぐみたいですw

ますますガンダムが好きになった作品をありがとうございます。

涙がとまらん

SFに託された夢、
群像、
映像の進化と作り手の矜持、

全部が入ってきて泣ける。

総監督・安彦良和アニメへの帰還

巨神ゴーグ制作の折「アニメを辞める前に作っておきたかった。」と後年コメントしていた安彦氏。劇場作品「ヴィナス戦記」を最後に個人作業である漫画家として創作活動に入り、古代史や近代史の狭間で翻弄される主人公たちを精力的に描いてきた。
 本作「ジ・オリジン」はゴーグで制作を共にした当時のサンライズ吉井社長からのオファーにより開始される。当時病気療養中だった安彦氏は「20年以上支持され続けるガンダムの原点について、派生していく作品群の中で〈最初の気分〉が霧散していく危惧」を感じていたという。ならばと入院中書いたガルマ編までのネームは専門掲載雑誌「ガンダムエース」誕生へと繋がる。10年の掲載期間の中で「シャアの復習劇」ではないかと、安彦氏は感じたそうだ。アニメ化に辺り、四半世紀ぶりにアニメの現場に安彦氏は戻る。変わったこと、変わっていない点。多くの気鋭の布陣で今、描かれる「ガンダム」。期待が膨らむ。

これは安彦ガンダムです

これは、『富野ガンダム』を基にした『安彦ガンダム』です。
ファーストガンダムとは別物として見た方が良いと思います。
安彦さんは、政治や社会に翻弄される人達を書くのが大好きです。
原作を読めば分かるのですが、戦闘シーンよりも、そういった事を重点に描かれています。
今回公開されるのは、一年戦争が始まる前の部分のようですね。
「シャア・アズナブルがどうしてザビ家に復讐を誓うようになったのか。」あたりを探りながら見ると良いと思います。
いつも思うのですが、安彦さんの発想が昭和40年代っぽくて、最近の若い人に分かるのかどうか・・・。「走狗」とか今時使わないですよね・・・。どこかで見たような物語の展開も、ちょっと引っ掛かるんだよなぁ・・・。
一番がっちり描かれているのは、セーラさんかな。ファーストへ続くことを考えても、全く違和感ないです。ある意味主人公かも。しかし、みんなセーラさん好きねぇ。

キャラクター

キャスバル・レム・ダイクン

ムンゾ自治共和国を率いるジオン・ズム・ダイクンの息子。父の死後、ザビ家の政敵ジンバ・ラルの庇護下に入る。後に身分を隠し、ジオン公国軍のエースパイロットとなる。

アルテイシア・ソム・ダイクン

ジオン・ズム・ダイクンの娘。父の死後、母アストライア、兄キャスバルと共に、ラル家に身を寄せる。その際、飼い猫のルシファをラル家の息子ランバに救出してもらう。

デギン・ソド・ザビ

ムンゾ自治共和国の副議長。長年、ダイクンを支えてきた同志。ダイクン亡き後、政敵となったジンバ・ラルの排除を息子達に任せる。後のジオン公国公王。

ギレン・ザビ

デギン・ソド・ザビの嫡男。ムンゾ自治共和国の主流、ジオン党政治部部長。怜悧な知見を発揮し、父デギンの施政を支える。後にジオン公国総帥となる、野望と酷薄さを秘めた男。

サスロ・ザビ

デギン・ソド・ザビの次男。世論操作に長けた、ザビ家でも重宝されている人物。ジオン党国民運動部部長。

ドズル・ザビ

デギン・ソド・ザビの三男。ムンゾ防衛隊所属、階級は少佐。厳つい風貌だが、くせ者揃いのザビ家の中では義侠心に富んだ男。政敵のラル家は嫌いだが、ランバの実力は買っている。

キシリア・ザビ

デギン・ソド・ザビの四子にして長女。ムンゾ保安隊隊長。父デギンやランバ・ラルに対しては厚情も見せるが、目的のためには、苛烈な手段も厭わぬ謀略家の一面も持つ。

ジオン・ズム・ダイクン

ムンゾ自治共和国の議長。宇宙に適応したスペースノイドが地球圏に住む者達を制すると説いた思想家。地球連邦政府からの完全独立を目指していたが、急死する。

アストライア・トア・ダイクン

ジオン・ズム・ダイクンの愛人。二人の子供を産み、ムンゾでの地位を確立する。ダイクン亡き後、政変に巻き込まれる。クラブ・エデンの歌手時代に、ダイクン、ハモン、ランバと知り合った。

ランバ・ラル

ジンバ・ラルの息子。ムンゾ防衛隊所属、階級は大尉。ダイクンの死後、アストライアと遺児二人の身辺警護を担う。ザビ家のラル家排斥に対し、ある秘策を講じる。

クラウレ・ハモン

クラブ・エデンの歌手であり、ランバ・ラルの恋人。アストライアとは昔からの友人。キャスバルとアルテイシアの身を守るため、ランバと共にある秘策を実行する。

ジンバ・ラル

ムンゾ自治共和国で、ザビ家と共にダイクンを支えたラル家の当主。ダイクン亡き後、ダイクンの妻アストライアと遺児二人を囲い込んで、ザビ家に対抗しようと謀る。

シャア・アズナブル

ジオン公国軍のMSパイロットとして、一年戦争最初期のルウム戦役に参加。後に赤い彗星を異名をとる活躍を示し、連邦軍の畏怖の対象となった。素顔を隠す仮面を着用している。

ヨハン・イブラヒム・レビル

地球連邦宇宙軍の総司令官。開戦したジオン公国軍との戦いでは大将として連邦軍艦隊を指揮する。だが、ルウム宙域においてジオン軍が投入したモビルスーツに旗艦アナンケを撃沈され、自身も捕虜となる大敗を喫す。

デニム

ジオン公国軍のモビルスーツパイロット。曹長。ルウム戦役ではザクIに搭乗、シャア中尉の指揮下で活躍。約9ヶ月後、地球連邦軍のV作戦を追うシャア少佐の命でサイド7に潜入し、ガンダムとの遭遇戦を展開する。

ガイア

ジオン公国軍のモビルスーツパイロット。ルウム戦役では高機動型ザクIIに搭乗。レビル将軍捕獲の功績で、中尉から大尉に昇進する。オルテガ、マッシュと共に「黒い三連星」の異名で呼ばれるようになる。

オルテガ

ジオン公国軍のモビルスーツパイロット。ガイアの部下。ルウム戦役ではレビル捕獲でも活躍、少尉から中尉に昇進した。以後、ガイア、マッシュと共に「黒い三連星」の異名で呼ばれるようになる。格闘戦が得意。

マッシュ

ジオン公国軍のモビルスーツパイロット。ガイアの部下。オルテガと共にモビルスーツ開発にも協力。ルウム戦役の功績で少尉から中尉に昇進する。ガイア、オルテガと共に「黒い三連星」の異名で呼ばれるようになる。

タチ・オハラ

ムンゾ自治共和国の防衛隊に所属。階級は少尉。クラブ・エデンの歌姫ハモンに思いを寄せている。ドッキングベイに配属されていた関係で、ハモンに協力し、キャスバル達の脱出行を手助けする。

クランプ

クラブ・エデンのバーテン。元々はムンゾ防衛隊に所属していたが、連邦軍の下風に立つことを嫌い、退役した。防衛隊所属当時に上官だったランバを、今も敬慕している。

ローゼルシア・ダイクン

ジオン・ズム・ダイクンの正妻。ダイクンが市井の活動家の頃からその思想に共鳴し、物心両面で支援した。ダイクンがムンゾ政権の表舞台に立ってほどなく病のため一線を退く。嫡子を生んだアストライアを憎んでいる。

ドノバン・マトグロス

ムンゾ防衛隊所属。階級は少尉。ランバの部下。アルテイシアの飼い猫、ルシファ救出作戦にも参加した。後に、アルテイシアとは数奇な再会を果たすことになる。

メカ・ロボット

ジオン公国軍 MS-06S シャア専用ザクII

シャア・アズナブルがルウム戦役時に搭乗していたMS-06FザクIIの改良型。推力機能を限界まで使用する高推力を駆使した一撃離脱の戦闘方法と戦場で印象に残る機体色から「赤い彗星」と呼ばれるようになる。

ジオン公国軍 MS-06R-1A 高機動型ザクII(ガイア機)

「黒い三連星」の一人、ガイアがルウム戦役で搭乗したMS-06の改良型。マーキングは「03」。大型スラスターを装備し再調整した結果、高い推力と機動性を獲得。三位一体による連携攻撃を行い、高い戦果を挙げた。

ジオン公国軍 MS-06R-1A 高機動型ザクII(マッシュ機)

「黒い三連星」の一人、マッシュがルウム戦役で搭乗したMS-06の改良型。マーキングは「02」。大型スラスターを装備し再調整した結果、高い推力と機動性を獲得。三位一体による連携攻撃を行い、高い戦果を挙げた。

ジオン公国軍 MS-06R-1A 高機動型ザクII(オルテガ機)

「黒い三連星」の一人、オルテガがルウム戦役で搭乗したMS-06の改良型。マーキングは「06」。大型スラスターを装備し再調整した結果、高い推力と機動性を獲得。三位一体による連携攻撃を行い、高い戦果を挙げた。

ジオン公国軍 MS-05 ザクI(旧型ザク)(デニム機)

デニムが搭乗した機体。マーキングは「101」。小型融合炉を搭載することで人型汎用兵器として完成したMS-04をベースに生産性や整備性を重視して再設計し、ジオン公国軍が量産化した史上初のモビルスーツ。

ジオン公国軍 MS-05 ザクI(旧型ザク)(スレンダー機)

スレンダーが搭乗した機体。マーキングは「102」。小型融合炉を搭載することで人型汎用兵器として完成したMS-04をベースに生産性や整備性を重視して再設計し、ジオン公国軍が量産化した史上初のモビルスーツ。

ジオン公国軍 チベ級高速重巡洋艦

ジオン公国軍宇宙艦隊に所属する、指揮官クラスが座乗する艦船。ルウム戦役には、コンスコン少将が座乗するッドバイカウントが参加。この他、一部装備が異なるキシリア・ザビ専用艦のパープルウィドウが存在する。

ジオン公国軍 ムサイ級軽巡洋艦初期量産型イオージマ

ジオン公国軍宇宙艦隊の主力として活躍する量産型軽巡洋艦。軍事運用を前提に民間宇宙貨客船アルカナクラスとして、密かに開発が進められてきた。船首には大気圏突入が可能な小型艇コムサイを搭載している。

ジオン公国軍 艦隊指揮艦ドズル専用ムサイ改型ワルキューレ

ジオン公国軍宇宙艦隊総司令であるドズル・ザビの座乗艦としてルウム戦役において艦隊の中心となって活躍。ムサイ級軽巡洋艦に似ているが艦隊旗艦としての専用設計がなされているため、ムサイ改型と呼ばれている。

地球連邦軍 サラミス級宇宙巡洋艦

地球連邦宇宙軍が配備している宇宙巡洋艦。高い火力と防御力を併せ持つが、ミノフスキー粒子の影響により防御機能は大きく低下し、ルウム戦役では新型機動兵器であるモビルスーツ相手に想定外の戦況に陥る。

地球連邦軍 マゼラン級宇宙戦艦

ルウム戦役に投入された地球連邦軍宇宙艦隊が誇る高火力を持つ主力宇宙戦艦。ミノフスキー粒子散布下においては電子制御による防御機能を封じられ、ジオン公国軍のモビルスーツを用いた戦法に大敗を喫してしまう。

地球連邦軍 マゼラン改級戦術指揮艦アナンケ

地球連邦軍宇宙艦隊に配備されていた、高級将官が座乗する旗艦機能を有したマゼラン級の改良型。ルウム戦役において、レビル将軍が座乗していたアナンケが連邦軍宇宙艦隊を指揮する旗艦として参加している。

地球連邦軍 レパント級ミサイルフリゲート

地球連邦軍宇宙艦隊が配備する、小型の護衛随伴艦。サラミス級巡洋艦よりも小型で単装メガ粒子砲を1基のみしか装備せず、代わりに船体の各部にはミサイル発射武装を多く装備し、実体弾を駆使した戦闘を展開する。

地球連邦軍 FF-3F 宇宙戦闘機セイバーフィッシュ

地球連邦宇宙軍が宇宙空間での戦闘を想定した宇宙戦闘機。装備の変更により、大気圏高高度の飛行も可能。ロケットブースターを使用した軽快な機動性を活かして、宇宙用艦船の対空防護や対空戦闘で活躍した。

地球連邦軍 コロンブス級宇宙輸送艦

地球連邦軍が宇宙戦艦などへの物資輸送を目的にして運用していた宇宙輸送艦。船体の両舷に大型のカーゴスペースを配置しており、艦船の弾薬や食料をはじめとする補給物資、修理用の部品などの移送に使われていた。

地球連邦軍 RTX-65 ガンタンク初期型

地球連邦軍が制式採用した大型戦闘車両。これまでの戦車の概念を大きく飛躍した発想から誕生し、大型戦車という新機軸により、各コロニーに配備された当初から威圧的な存在感を発揮。治安維持として活用される。

ムンゾ自治共和国防衛隊 地球連邦製治安維持装甲バス

サイド3、ムンゾ共和国のムンゾ防衛隊が地球連邦軍から貸与された、治安維持用車両。ムンゾ防衛隊には、デモ隊や暴徒化した市民を鎮圧するためのリモコン式放水システムを装着したタイプも存在する。

地球連邦軍 61式戦車初期2型

地球連邦軍の主力戦車。10年以上にわたって、さまざまな改良や派生型を生んで使用され続けた信頼性の高い車輌。A2型は初期型の仕様であり、ガンタンクと共に治安維持用としてムンゾ共和国に配備されている。

ムンゾ自治共和国防衛隊 M62 4輪装甲機動車

ムンゾ自治共和国防衛隊に貸与された、地球連邦軍の装甲車両。防弾性の高い装甲で車体が覆われており、速やかな兵員輸送や移動を行える。地球連邦軍はグレー、ムンゾ自治共和国防衛隊はグリーンに塗装されている。

民間輸送船 オーシャン・カーゴ

サイド3と地球を往還する民間輸送会社が所有する小型宇宙貨物船。軍事用ではないため、武装や装甲は搭載されていない。ジンバ・ラル、キャスバル、アルテイシアは貨物に隠れることで地球への亡命に使用した。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:矢立 肇+富野由悠季(「機動戦士ガンダム」より) / 漫画原作:安彦良和(KADOKAWA「機動戦士ガンダムTHE ORIGIN」より) / キャラクターデザイン:安彦良和+ことぶきつかさ / オリジナルメカニカルデザイン:大河原邦男 / メカニカルデザイン:カトキ ハジメ+山根公利+明貴美加+阿久津潤一 / 脚本:隅沢克之 / 演出:江上 潔+板野一郎 / 総作画監督:西村博之 / メカニカル総作画監督:鈴木卓也 / 美術監督:池田繁美+丸山由紀子 / 軍装装備デザイン:草彅琢仁 / ディスプレイデザイン:佐山善則 / SF考証:鹿野 司 / 色彩設計:安部なぎさ / 撮影監督:葛山剛士 / 編集:吉武将人 / 音響監督:藤野貞義 / 音響効果:西村睦弘 / 音楽:服部隆之 / 監督:今西隆志 / 総監督:安彦良和 / 企画・製作:サンライズ /

キャスト
キャスバル・レム・ダイクン:田中真弓 / アルテイシア・ソム・ダイクン:潘 めぐみ / デギン・ソド・ザビ:浦山 迅 / ギレン・ザビ:銀河万丈 / サスロ・ザビ:藤 真秀 / ドズル・ザビ:三宅健太 / キシリア・ザビ:渡辺明乃 / ジオン・ズム・ダイクン:津田英三 / アストライア・トア・ダイクン:恒松あゆみ / ランバ・ラル:喜山茂雄 / クラウレ・ハモン:沢城みゆき / ジンバ・ラル:茶風林 / シャア・アズナブル:池田秀一 / ナレーション:大塚明夫 /

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