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アルドノア・ゼロ 2クール

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宣戦を布告する

虚淵玄が原作、あおきえいが監督をつとめたTVアニメ『Fate/Zero』以来、この二人が再びタッグを組んだ全く新しいロボットアニメ。鮮烈なアクション、微に入り細にわたる設定、真に迫る戦争の恐怖、そして、真摯な思いが織りなす人々のドラマ。火星の騎士たちが空から降ってくる。鋼で作られた巨人を駆って…。地球人類を殲滅するために…。

選りすぐりのアニメをいつでもどこでも。テレビ、パソコン、スマートフォン、タブレットで視聴できます。

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関連作品

ファンの声(43件)

ジオン公国がダブル

シャアもこんな流れを描きたかったのかな(笑)

なかなか良いです

戦闘シーン、なかなか良いです。
ストーリも中だるみなく次が気になる展開が多く一気に見てしまいました。

ハッピーエンドではあるけれど、個人的にイナホと姫の関係がいまいちだったので-1とさせていただきました。

薄すぎず濃すぎず臭すぎず全体的に面白かったのでおすすめです。

ネタバレあり

うーん

お前ら頭どんだけ硬いんだよ頭銃弾でぶち抜かれて生きてるとかバケモンかよw

でもつまらなくもないかったかな暇つぶしにはちょうどいい

よかったです

なんとなく見始めた本作品ですが、途中からやめられなくなりました。
1クールと2クールは上下巻なので、一度に見るのをおすすめします。

伊奈帆とスレイン、対照的な2人ですね。
最後までブレなかった伊奈帆
途中でブレてしまったスレイン

姫の意向を汲み取れた伊奈帆
姫の意向を取り違えたスレイン

洞察力に優れた伊奈帆
思慮深さに欠けたスレイン

1クールでは立場や境遇は違えど
同じような立ち位置でしたが
2クールではヒーローと悪役みたいな
立ち位置になりましたね。

全体的にバース人は脳筋な人が多く
ちょっとおもしろかったですね。

あと不見咲副長の変化が見逃せません。
女子力少しアップです。

少々複雑な作品なので賛否はあると思いますが
個人的にはかなりおすすめの作品です。

できれば続編や後日談があるといいな~

ネタバレあり

ファム・ファタール

放送時にも見ていたが、改めて見るとアセイラム姫が魔性の女だという事が良く分かる。
魔性の女は性格ではなく、性質の問題なのでしょうがないが、全ての人が姫に翻弄されているのは言うまでもない。

そもそも一期で伊奈帆がスレインを撃墜するのが、普段の冷静な伊奈帆ならやっていなかっただろうことからも姫の影響がわかる。冷静であれば、スレインに話を聞くなり捕虜にするなどした方が、結果的に利益になる可能性があったことに気付くと思う。

という風に色々解釈できる内容ですが、個人的に最後だけが納得いかなかった。
バース帝国は地球の人々を軍、民間人問わずに大量に殺したにもかかわらず、それについてまるで忘れ去られた様に平和になりましたというのは、綺麗に終わりすぎではないかと思ってしまう。

そんな賛否両論あるこの作品ですが、キャラクターもロボもシナリオもクオリティが高い為、おすすめの作品です。

ネタバレあり

表に熱さを出さないヒーロー

頑固というか生真面目というか、淡々とこなしていくヒーロー(主人公?)。
登場人物たちの立ち居地というか状況というか、無理なこじつけかもしれないが、なんとなく初代ガンダムと設定が似ているような・・・
最終決着に至るまでのテンポが速すぎて、もう少しじっくりと進めてほしかったなぁ。

スーパーロボットVS訓練機

この作品での楽しみは、古代文明の技術を受け継ぐヴァース帝国のカタフラクトと、地球連合の戦力格差
次元バリア、ロケットパンチ、光学迷彩、多重分身、オールレンジ攻撃、未来予測、レーザービーム、自機の周りの分子運動を停止する機能(冷凍)、重力操作など
滅茶苦茶強力な機能を有するスーパーロボット
これらに対して訓練機で対等以上に渡り合う主人公
興奮しないわけがないじゃないですか(笑)

北欧神話ネタもかなり好きです。

ネタバレあり

戦争の帰結は…

前半の衛星軌道上での戦闘描写が良いですね。
ただ、コールサインが気になった。
なぜ「〇〇1-1」と数字を2回コールするのかな?
誤認を防ぐためかもしれませんが、あまり意味がない。

戦争と平和に対して考えさせられる作品です。
物語の終わり方としては賛否あるでしょうが、戦争終結の落とし処としては「良くも無く悪くも無く」な流れでしょうか。
しかし、火種は決して消えることは無いでしょう。
平和とは次の戦争の為の準備の期間で、火種に油を注がなければ平穏な日々が続くでしょう。

全体として見応えがあって面白かったです。

この作品の関係者、天才じゃね?

全話、通しで20回以上視た、全話だよ。
まあ、個人差もあるだろうし、ツマラネ意見も認めるよ。
でも、映像も脚本も音楽全部(OP&ED曲も)、キャラデザ含め(メカ含)、すべてがメカアニメ最高峰と自分は感じた。
否定はいいが、その先に何がある??

大勢の理屈

結局表通りを歩けなかったキャラ達が誰一人として救われなかった。

最終的には大勢側の理屈で全てが片付きましたね。
現実の戦争も得てしてそういうものですけど、アニメなのだから、もう少し敗者の側にも立つ瀬があっても良いのに。
正直お姫様のやり方には虫酸がはしるくらい。

ネタバレあり

結局スレインは何がしたかったのか?

二期とも面白かったんだけど、バース帝国のお家騒動に始まりそれに乗っかったスレインが地球を支配しようとする理由が分からない。地球との和平を望んでいたアセイラム姫に心酔していたはずなのに、何故に地球支配という姫の意に反する行動をとったのか意味不明でした。そもそも、地球から火星調査に向かった科学者が火星で帝国を築くに至る道のりが分からないし、なんで火星と地球で戦争になるのかも分からない。紙芝居でもいいから説明が欲しかったですね、

おもしろかった

最初のころ(1期)の戦いは、戦術を駆使して勝利していたので見ごたえあったけど、
2期に入り例の左目を手にしてからは、ニュータイプ的、超能力的でちょっとがっかり。
まぁ、敵も強くなっていくんだから、ノーマルな戦術だけじゃ逆に不自然になるのはわかるけど。
あと、ラストがあっけないかなぁ。「ああ、やっぱり」って感じでした。
でも面白いですよ。おすすめです

左眼がカッコイイ!

主人公の伊奈帆が前作で負傷した左眼に埋め込んだアナリティカルエンジン。
脳と神経接続する事に何でも計算したり情報分析が出来るところがSFらしく感じました。
このアナリティカルエンジンを使用した戦闘シーンが面白かったですね☆

ネタバレあり

やっぱり時間経つ

衝撃のラストだった1期の最終回。

いきなり、そこから「19ヶ月後」に飛びます。

姫は腹違いの妹(こちらも一応、姫である)が光学迷彩応用して

姉のフリをしてスレインと共謀して地球と戦う。

主人公は頭撃たれたけど、左目を失った代わりに

脳神経と直接接続するタイプのサイバーな義眼を手に入れて

オレンジ色の練習機で少尉として戦う。准尉であるユキ姉を超えてしまってる。

一応、地球側のアルドノアドライブが動いている理由も説明されてたし

とりあえず終盤のテンポの速さが「残り時間が無い」こともあって

「これ、どうやってオチつけるんだろう」と見てる側が焦る。

火星人から見たら「尻軽な姫のせいでめちゃくちゃになった」ように見えてるかもしれない。

スレインが泣いて終わる、最後のエンディングは良かった。

1期と2期、まとめて見るのがオススメ。

ネタバレあり

良くも悪くもレビューは長めになる作品

課金して2クールイッキ見した。リアルタイムだったら最後まで見てなかったと思う。
伊奈帆はもっと苦戦したり悩んだりしてほしかった。始終たんたんとしていて、強いしかっこいいけど意思を感じられなかった。目の前にいる強敵をクリアする、それだけな感じ。伊奈帆がいない地球連合の主力部隊とやらはどうやって勝ってきたのかも見たかった。主人公たちの戦果をどれほどの地球人が知っているのか。まあ、敵の技術で動いている船ってのもあるからヒーロー扱いよりイロモノとして良いように使われるってことになってたけど……地球救ったのにね。
地球VS火星。の話に見せかけてほとんど火星の内輪揉めとそれに対処する地球だった。主人公もだけど地球にも意思はなかったな。そして火星はキャラが多いだけで個性がいまいち。いいキャラしているのは当然のように死んでいく。ハークライトとマズールカはもっと活躍の場があると思った。スレインは不憫。

ネタバレあり

【1クール】いなほーーーッ【第12話】

【2クール】いなほ、生きとったんかワレ(ニッコリ)【第13話】
生存が鉄板なのを予想していても、そう思わずにはいられない演出
いや、良かったですねぇ

ラスト、目覚めたアセイラム姫様の鶴の一声で一気に和睦なんですが
そこに至るまで、もう一山二山必要なんじゃないかと思いました
姉妹の帝位継承レースや主戦派と和平派の政争とか政治劇的なヤツです
そういうのが一切無くて和平は個人的に急転直下すぎると思いました
和睦成立後も一部騎士による地上占拠がいまだ続いている話があり
作り手側もその辺は分かってるように感じました
政治的なものは切ったのか(政治劇は多くの視聴者が望んでなさそう)
それとも尺の関係で書ききれなかったのか
うーん、残念……

ネタバレあり

少年と少女が大人になる物語

ロボットものの王道である、戦いを通して少年と少女が成長する物語です。
最近の予定調和のアニメを見なれた方には
いろいろ意にそぐわないところはあると思いますが…。
2期で主人公・ライバル・ヒロインが離れ離れになって行く事は、
1期のサブタイトルが「CHILDHOOD(幼年時代)」であった時点で、想像できていました。
ラストの主人公たちが大人になった姿(特にスレイン)のキャラの描き分けも
とても丁寧にされていました。
最後まで「ロボットもの=主人公たちの成長物語」である事を貫いた、すばらしい作品でした。
名作になりえる作品です。
スタッフの皆様に感謝します。

ネタバレあり

前期より熱い戦闘シーンが少ない

前作はラストまで訓練機で無双するイナホがキリコみたいでとてもよかったんですが左目に付けた機械が強すぎて二期はあまり燃える展開になりませんでした。
まさかの鬱エンドではなかったのであまり一期を見て続きが気になるなら見て損はないです。

ネタバレあり

後日談希望

最終回といっても伊奈帆はクールでマイペース、最後まで淡々としていましたね~。スレインのこともアセイラムに頼まれて助けちゃってるし、もっと心情を吐露しても良かったのでは?スレインが自らの過ちに嘆き苦しむ姿を見て内心ほくそ笑んでいるのではないかと邪推しちゃったりします。
和平がなって戦争が終結したとはいえ問題は山積みで伊奈帆が軍に残留しているのはそれらの問題に対処するためではないでしょうか。主題歌の歌詞にある「君の行く道を綺麗なものは綺麗なままで守り続けたいと思う」のとおりにアセイラムの理想を守るためだと思われます。
スレインは全てを失い、あらゆる罪を押し付けられ、公には死亡したことにされてしまってまさにドン底状態。そんな彼にもアセイラムの想いが伝わったのだから何とか這い上ってほしいものです。
レムリナのその後も気になるところだし、全然物足りないのでせめて後日談は見たいです。

ネタバレあり

期待したが・・・。

面白かったけど期待してたぶんガッカリもありますね。
非常に惜しいです。
マジで惜しいです。
ただそれだけ言いたい。

特にラスト近辺が駆け足気味

全体でみると一期の部分は全12話にするためにかなり引き延ばされている気がします(丁寧ともいえるのですが)
二期は逆に残りの分量を消費するために駆け足でやってる印象を持ちました
24話一気に放映する形ならもうちょっとバランス良くストーリーを進められたと思いました

色々な感想もありますが。

技術力に差のある勢力が戦い抜いた場合、現実的には劣っている側が敗退するのが現実であるところを、立場に応じた「責任」を登場人物たちが取って、そしてこれからも生き続けていくのだ、という事を理解できた物語でした。
共感できるような楽しい終幕ではなかったですが、ある程度 納得できるものでもありました。ともあれ、この作品が「好き」というファンは少ないかもしれません。
それは、フィクションに不愉快な現実を加えて秀逸と評価する人もいますが、私は「娯楽」であることを第一にした作品(感情移入し易いキャラクター達の「救い」などなど ある程度の「幸せ」)をお客は待ち望んでいるのではと思うからです。中途半端で且つ極端な「現実」を織り交ぜると、若者は一方的な視点で社会をみて、年長者は「現実はそんなものではないよ」と冷ややかな目でみて、と良い影響も与えません。正統派の物語が出てくるのを待つのみです。

秀作になりかけた惜しい作品

最近の戦争・紛争モノが「わかりやすさ」に気を使うばかりに人物描写や物語が軽く・薄くなりがち。
それがこの作品にも表れてしまった。
ザーツバルムを指揮官に「大人の責任」を最後まで描ききらないままスレインをヴァースの頭目にしたのが
終幕に向けた説得力に今一つ欠ける要因に思えます。
地球人(スレイン)を重用するザーツバルムに反目する火星騎士間の政治的駆け引きを
もっと丁寧に描ければ、アセイラム奪還作戦や、地球と火星の間に揺れるスレインの葛藤、
政治のコマとして利用されているのを知りながらスレインを想い続けるレムリナの一途さなど
物語にもっと深みを持たせることが出来たろう、と思うと惜しい作品でした。

最高のハッピーエンド!

1期の主要な登場人物達が存命しているであろうことは
予測の範疇。

2期は、なるほど・・・な始まりから、
最後は最高のハッピーエンドです!

戦争は、その終結、勝敗もさることながら、
終結後の元交戦国間の国交回復も重要課題。

古代超文明を活かしての
火星側の外貨の獲得、地球側の復興の礎、、、
感動しました。

多くの見せ場が有り、戦闘場面では無い処でも

1期終盤の
姫様「憎しみが、、、」
いなほ「いいえ、政治交渉の一手段」

2期終盤の
姫様「政治交渉の一手段」
スレイン「いいえ、憎み合いが、、、」

に見られる2人の主人公の対比だけでも
充分見応えが有りました。

火星のカタクラフトも カスピ海の怪物と同じく 
その屍骸を晒すことになるのでしょう。

色々と非常に面白かったです。堪能致しました。



男女の機微や恋愛?多分、
有性生殖システムが人類以外の動物にも見せる幻影でしょう。

ネタバレあり

なかなか、余韻を残す終わりですね。ビターテイスト。

ハッピーエンド・・・というわけでもなく、バッドエンドとも言えず・・・しかし、ラストに登場した面々には、多少なりとも漏れなく希望があるかのような、そんな最後です。

ラスト数話は尺不足なのか、少々大雑把で急ぎ足に感じました。そこが実に惜しく、おそらく描ききれなかった部分もいっぱいあるのではないでしょうか?故に納得いかない人が居るのも頷けます。

とは言え、よく出来た作品だと思います。

ネタバレあり

これもありかと…

一期の出来が良すぎたのか…
二期の出来がイマイチなのか…

賛否両論あるなかで…そう言うわたしも、こうなるとは思ってもみなかった最後です。
今の時代背景を考慮したのか?
一期のワクワク感が二期には無かった…

しかし、作品自体は良いかと…

残念な終わり方。

1期2期と見ましたが、最後の最後(2期後半)が自分としては
残念な展開でした。
多分、ほとんどの視聴者の方が予想してなかった終わり方ではないかと思います。

唯一、雪姉はぶれないキャラでしたね、良い意味で。




ネタバレあり

美しい思い出って・・・

美しい思い出にするには、美しい別れが必要だと思うのだけど、そこがバッサリ無いのはどうかと思う。
まぁ、立場を考えれば結ばれないのは当然なんだけど、OPにも出ていないポッと出のキャラがおいしいとこ持ってていくのはどうでしょうかね?
其の役はマズールカさんがすべき役だったと思うのだが。
1クール目のバッドエンドはなかなか良くて、後編に期待していたわけだが、落ちがイマイチだよねこれ。
褒められるのは、尺が足りなくなって真の最終回は劇場版、とか半年後のTVスペシャルでってならなかったことと、最終回の戦闘シーンが良かったことかな。
まぁ、ユキ姉が幸せそうだったし、韻子ちゃんにもチャンスが残ったんで良しということにしとこうか。

感想

2クール前半までは面白かったが後半からが残念

火星人はロマンチストですね

2クール使ってキャラもたくさん出して色々話を広げた割に語られない部分が多く、非常にあっけないと言うか消化不良な終わり方でした。

個人的に残念だったのはスレイン派の無駄死にっぷりです。
ハークライトが殉じようとする心情は分かりますが、あそこで突っ込んでいく必要あったのかな、と。自ら望んで殉じるのではなくて、「主命に従い生きることを望んだが、それは叶わなかった」くらいの演出が欲しかったです。バルークルスも格好付けてた割に薄っぺらい最期でしたし。

全体を通してイナホ無双に終始したのは、騎士=ロマンチストの集団なのに対し、正確な分析と冷静な判断を信条とするイナホの敵ではないと言う点では理にかなってますが、火星騎士の多くが特撮ものの怪人みたいな「ただのやられ役の一発屋」でしかなかったのが残念ですね。ただ、倒し方とかやってることの狡猾さを見ると、イナホの方が悪役臭いですがね(笑)

ネタバレあり

少しばかり残念でしたが…。

あれだけ色々広げた物をまとめるにはこうするしか無かったのでしょうが、もうちょっとハッピーエンドな終わり方を期待しただけに少し残念。とりあえずイナホ君の未来がちょっとでも良いものになる事を祈るばかりです。とりあえず韻子ちゃんガンバレ!

良いできでした

アルドノアの2期シリーズです。舞台はSFです。超古代文明を発掘した火星植民地が王朝を築き、母性である地球に戦いを挑む。火星の王女であるアセイラム姫は和平を望み地球に来日します。色々あって和平が結べるというストーリーです。作画とCGの出来が良いですし、声優も上手いです。ラストも悪くありません。タカヒロ作品のテーストなのか「アカメが斬る」みたいな清々しいラストです。虚淵作品の影響なのかマドカマギカの様に納得のいく終わり方でした。「多くの方に幸せを届けたい」。そういった趣旨とは反するものですが、期待を裏切らずハッピーエンドを用意しないあたりは流石だと思います。1期のラストが超バッドエンドでしたから、ここらが限界なのでしょう。「俺は何を期待して見ていたんだ」という脱力感が凄かったです。最後にガッカリさせるけど、名作を期待させるテクは秀逸。持ち味ですね。本作で楽しめた方はヴァルブレイブもお勧めです。

ネタバレあり

お見事

広げた風呂敷を奇麗に畳んだなあ。
望ましいハッピイエンドではないけれど。

ダメ!この結末はほしくない!いらない、見たくない。

面白い、確かに面白い、最終回の手前までは!!面白いことは面白かったが、期待していたどんでん返しや隠し玉のハッピー路線がなくて期待した分とても嫌な最後だ。いや、いいよ?そういうう結末もあってもいいと思うよ?でも、この作品のラストに期待したのは、「美しい思い出です」なんて言葉にまとめられるような陳腐な終わりじゃないよ考えたらわかるでしょ。最後の最後で裏切られたわ~。

まあ、スレインは男になったし、本当に本当の意味でみじめにはならなかったから救いがあり、想いをよせていた相手からの情と優しさに彼自身救われてるけど、姫さんには春が来ないわけで、イナホもその頑張りに見合った結果は得てないよね。出世はしたかもしれないけど、危険分子扱いでマイナスでかいよねきっと。それこそ、アルドノア起動できるんだから、姫さんと王国なり、皇国なり作ればいいじゃないの、アニメなんだから夢持とうよ。まだそのほうが楽しいよ。

ネタバレあり

ハッピーエンドも見てみたかった

すごいバッドエンドで涙ちょちょぎれましたよ。
スレイン切な過ぎる。
2クールでしたが、細かい所が書ききれていないようで「何故そうなった?」って疑問がいっぱい残るモヤっとした終わり方ではありますが、姫がクランカインを選択するのも(最後のポッと出でええ人出てキマシタやんご都合主義的にw)ローマの休日風に考えれば当然の成り行きでしょうし、ある程度の納得感はあります。
でも、このタイトルのゲームをするならイナホとのハッピーエンドもあってほしいと思える強烈なバッドエンドでしたね。続き…もしくはスピンオフ的な何かは出て来ないのかな…?

ネタバレあり

クランカインがおいしいとこだけ持ってったwww

面白いですよ?面白いんですけどね、これに尽きます(笑)。いや、戦闘シーンは毎度迫力があるし、他に見どころも沢山あったと思えるのですが…最終的に主人公二人ともそっちのけな感がある様に見えてしまってw

あくまで私見ですが、ある意味バッドエンドなんじゃないのかこれwwwと思ってしまいました。

まぁ、スレインは早々にヤンデレインにクラスチェンジしてしまったので仕方ないとするにしても、伊奈帆と姫様はあれでいいのか…?個人的にはスッキリしませんでした。

セオリー通りにシナリオを進めない美学というのは、もしかするとこの先の時代には合っていかなくなるのではないだろうか…とそんな事をふと思ってしまう様なラストでした。

ネタバレあり

おしい><

1クールはとても面白く、2クールは期待してたのですが、ストーリーが大幅に変わってしまい、ありきたりな展開になってしまった気がします。それでもちゃんと見れる作品だとは思いますが・・・個人的にはやっぱり残念です。

なかなかおもしろいです

主役のはずの伊奈帆の主観で描かれていないところとか、伊奈帆がスキの無い天才クールタイプで(サブイケメンのようにクールなキャラクターになっている)ライバル(?)のスレインの方が熱くて感情移入しやすいタイプだったりと、王道アニメの逆をいっている所がおもしろい。

鞠戸先生(大尉)のトラウマの件を引っ張りすぎ?あの事件がこの話のキーになっていて、まだ他にも伏線があるって事なんでしょうかね?

ネタバレあり

せつないのう、スレインくん

やっぱり、コウモリはキモッwww

コウモリの気持ち悪さだけは健在だなwww良いぞもっとやれwwww

続編ですか

録画できないので、こちらで観れてよかったです。
裏番組、艦これ、なんですよね・・・
前作の終わりで、詰んでる感じでしたが、なるほどな続き方です。
全体的に、いい作品です。
前作のよさも、あります。
問題があるとすれば、裏番組が強敵すぎるくらいですかね。

やっぱり良いわ

この感じが堪らない。

強くてニューゲーム(リアルに)開始した感じも
また楽しみの一つです。

最終回まで楽しみだー!

アサハカナリ

リアルロボット系作品なら、私はガンダムよりもアルドノアの方が好きですね。
どちらも2クール目、勝つのはどっちだ?って勝負じゃないってば

ストーカー気質のヤンデレ・スレイン君。
忠犬みたいとか、なんかそんな風に好評価されてる彼ですが、私にはヤンデレにしか見えない!
彼の浅はかな行動が今度はどんな悲劇を生むのかが、私の中では一番の楽しみです。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:Olympus Knights / 監督:あおきえい / ストーリー原案:虚淵 玄(ニトロプラス) / シリーズ構成:高山カツヒコ / キャラクター原案:志村貴子 / キャラクターデザイン・総作画監督:松本昌子 / メカニックデザイン:I-lV+寺岡賢司 / メカ・エフェクトアニメーション:橋本敬史 / メインアニメーター:斉藤敦史+サトウミチオ / 美術監督:伊藤 聖 / 美術設定:児玉陽平+藤井祐太 / 色彩設計:大内 綾 / CGディレクター:(1クール)那須信司+(2クール)町田政彌 / ビジュアルエフェクト:津田涼介 / 撮影監督:加藤友宜 / 編集:右山章太 / 音響監督:明田川 仁 / 音響制作:マジックカプセル / 音楽:澤野弘之 / 制作:A-1 Pictures+TROYCA / 製作:Project AZ /

キャスト
界塚伊奈帆:花江夏樹 / スレイン・トロイヤード:小野賢章 / アセイラム・ヴァース・アリューシア:雨宮 天 / ライエ・アリアーシュ:三澤紗千香 / 網文韻子:小松未可子 / カーム・クラフトマン:村田太志 / ニーナ・クライン:加隈亜衣 / 箕国起助:山谷祥生 / 界塚ユキ:大原さやか / 鞠戸孝一郎:中井和哉 / 耶賀頼蒼真:鳥海浩輔 / ダルザナ・マグバレッジ:茅野愛衣 / 不見咲カオル:嶋村 侑 / エデルリッゾ:水瀬いのり / クルーテオ:速水 奨 / ザーツバルム:大川 透 / トリルラン:櫻井孝宏 / ブラド:安元洋貴 / 祭陽希咲:河西健吾 / 詰城祐太朗:斉藤壮馬 / 筧 至鋼:古川 慎 / フェミーアン:甲斐田ゆき / レイレガリア・ヴァース・レイヴァース:小川真司 / ジョン・フュームレイ:細谷佳正 / オルレイン:能登麻美子 / ハークライト:平川大輔 / レムリナ・ヴァース・エンヴァース:夏川椎菜 / ヤーコイム:興津和幸 / マリルシャン:千葉進歩 / バルークルス:竹内良太 / マズゥールカ:豊永利行 /

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