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宇宙戦艦ヤマト2199 星巡る方舟

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2199年、真の結末―――
イスカンダルからの帰路、
ヤマトの前に新たな敵、ガトランティスが立ち塞がる!!

「宇宙戦艦ヤマト2199」の完全新作の劇場版。西暦2199年。イスカンダルで〈コスモリバースシステム〉を受領したヤマトは、大マゼラン銀河を後にしようとしていた。だが突如、戦闘民族〈ガトランティス〉と遭遇。指揮官の「雷鳴のゴラン・ダガーム」は艦の引き渡しを要求し、ヤマトに最新兵器〈火焔直撃砲〉を放つ。間一髪、ワープで追撃を振り切ったものの、薄鈍色の異空間へと迷い込んでしまったヤマトは、まるで意志を持ったように舵を切ると、謎の惑星へと誘われていく。惑星へ情報収集に降下した古代たちが見たものは…。

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関連作品

ファンの声(26件)

リメイク版の名作!

2199、2202の中で見ていて気持ちのいいヤマトらしい名作だと思います。

劇場公開時のバージョン

見放題配信になったのでひさびさに鑑賞しました(^ー^)

ここで公開されているものは、ブルーレイに収録されている作画修正バージョンではなく、劇場公開当時のバージョンのようですね。一部シーンでキャラの作画に不統一感はありますが、ブルーレイでは見られない版ですのでこれはこれで資料的な価値アリかもですね。

クオリティ的にはやはりブルーレイ版のほうが上ですので、見放題でお気に召した方はブルーレイ版もゼヒ!(笑)

面白かったです。

ヤマト側だけでなくガミラス側の話などがあり、よかったです。
本編の時に好きなキャラクターだったバーガー少佐のエピソードが気に入りました。
言葉が通じるって大事なことなんだなぁとも感じました。

ヤマトの戦闘シーンに流れる音楽はシリーズを通して気持ちが盛り上がります。
(宮川さんは凄い!)

映画の冒頭、エンド近くに出るシーンを観て、次回作を密かに期待してしています。

約二時間近い作品でしたが面白かったです。

ネタバレあり

前段の話とのつながり

亡くなった連隊長の娘さんが、本編で出てくる新キャラ・クルーだったということが、二度目の視聴でわかりました。関係ないようで、大アリだったというわけですね。今まで見続けたファンでないと、細かな設定がわかり辛いのは、致し方ないのではないでしょうか。シリーズものですから。

ネタバレあり

あまり期待しないで見ることがオススメです

話しの展開が、かなり強引に進みます。

登場人物の行動・心情・心理描写も設定が??です。

新キャラ意味不明です。

ただのスピンオフ位の位置付けの作品・・・そんな気構えでご覧になるのがよろしいと思います。


ネタバレあり

このエピソードは2201への布石か?

旧作のさらばやヤマト2の敵だったガトランティスがヤマトと敵対したことにより、
ガトランティスの地球侵攻という未来への伏線としても十分に通用するお話でした。

今回は辺境の一部隊との交戦という感じでしたしガミラスとの共闘がありましたが、
それは過去のヤマト「新たなる旅立ち」のように次回作へ向けてのプロローグと
位置づけしても良いのではないかと思いました。
あくまでも自然に、ガミラスに続きガトランティスと地球が戦うお膳立てを
この劇場版でやったのでは無いでしょうか?

方舟を作った文明の名前とかどうも続編への期待があちこちからひしひしと感じられました。
宇宙戦艦ヤマト2201の登場に期待したいものです。

ネタバレあり

まさかあの作品の

古い大和の中がブレードランナーで使われていたブラッドベリィービルだった。
内容はサイドストーリーっぽくて映画でやる様な物かなって思った。

ネタバレあり

良い!

旧ヤマト世代です。リメイクだけでもうれしいのですが、新たなヤマトを我々世代でも楽しめるように描かれています。
正直、続編を作ってほしい。
最近の新しいヤマト(復活編などの駄作)と比較すら必要のないハイレベルの作品でした!

何回観てもヤマトはいい

映画館で観て2回目です。レンタル待ち切れず観てしまいました。続編決定の声を早くききたいです。

●最高!!やはり面白かった。

初代ヤマトをリアルタイムで見ていたファンです。

あの矛盾だらけのヤマトでも、それが何だ!といえる魅力がある作品だと思っています。

しかしこの2199は本当に良くできてる。


矛盾を今流の手法で無くすばかりか、緻密なストーリーに変えている。

すごいの一言。

2199TV版もすばらしい展開でしたが、この星巡る方舟もほんとうに良くできている。

デスラーを大胆に切り捨て、こんな演出を考えていたんですね!

なるほど・・と関心しつつバランス的に良いと思いました。バーガーはいいキャラだと思います。


また次への細工が至るところにあるのはさすがであり、次があるな!!と期待させてくれます。

ガミラスとガトランティスの違いが随所にあり。ワープアウトの違いやその他から

科学力の生立ちが想像でいます。

計算された作りに感動しました。

スタトレ?

クリンゴン?

なんか釈然としない

初期の作品を知っているからこそ言いたい
確かにストーリーはまとまったけれど
なんか釈然としない
オヤジになったからかもしれないが
若い人にはこれが普通の感覚なんだろうな

完全新作は満足度高し

無料先行配信で視聴済みだったけど課金して再視聴。
本編の主役があくまでも沖田艦長で、活躍の機会や沖田艦長との交流があまりなくぱっとしなかった古代が今回は大活躍、旧作の古代に比較して物足りない人も満足できる出来。
旧作ではあっという間に地球に帰還してしまい、2199でも同様だった地球帰還前を埋めるエピソードとして
完全新作が来たのは嬉しい限り。
2199でどうかと思ったファンタジーっぽい設定がここでは見事にいかされており、今後の展開にも期待が持てるのは非常に宜しいこと。
対ガトランティスとの新作ができるとしたら、「さらば」や「2」とはまるっきり違う展開になるので是非視聴してみたいと思う。

うんうん(^-^*)(・・*)(^-^*)(・・*)

旧作にはなかったガミラス側の人間ドラマを加えたところが作品に厚みを加えましたよね。1隻のヤマトでなぜ大ガミラスを破れたかも布石を打ちながらの展開はリメイクの真骨頂だったと思います。

2199の真髄

本編では拾いきれなかった種々の設定を消化、というよりは昇華。
波動砲頼りではない「戦闘艦」としてのヤマトの実力を見せてくれる大迫力のバトル。
エンタメとはかくあるべし。

ネタバレあり

やっぱり面白い

旧作のファンとして、この最新作はあまり見ないつもりでいたが、やはり、時代の流れとは、これ程までに進歩できる物なのかと実感させられた気がします。

やっぱり、面白い作品。いい作品は、時代にこだわらずいいですね。
素直な気持ちで、最後までしっかりと見届けた結果は、もはや言うまでもありません。

最新作には、旧作には無かった新しい部分がふんだんに追加されていて、別の意味でのヤマトを感じました。

面白かった。
と言うより、映像美に惚れました。
ちなみに、三段空母。超かっこいいですね。

新時代の名作

まさかこの歳になり、劇場完全新作版のヤマトが見れるとは思わなかった。
旧作から脈々と流れる「熱い魂」的なテイストは、時代背景や解釈などもあり受け止め方は人それぞれだろうけど、これはこれであり。2199のヤマトで大切にしたいもの、伝えたいものが流れているかと思う。

沖田から古代に受け継がれ、成長していく古代の姿を追いすぎた感もあるが、2199の世界で表現しきれなかった部分でもあるから、それも良いだろう。

現代の技術でなければ見れない演出も多々あり感動した。

中でも最後のメガルーダにロケットアンカーをぶち込んでの近接戦闘は鳥肌ものだ!完結篇当時に、ウルクにヤマトが接舷して戦う場面があり、頭の中で想像をめぐらせたものだが、そんな想像を見事にこと闘いでは形にしてくれた。この時代にヤマトをリメイクした意味がとてもあった作品だったと思う。

おススメの作品です!

続編

やはり、一人ではなく、複数の優れた人が協力して関わったほうが、あらゆる面で優れた作品が出来上がるという見本を見せられた印象です。
ぁぁぁぁぁアンドロメダとヤマトの艦隊戦とか、量産型の戦艦郡や空間騎兵隊の活躍など、今のヤマトのクオリティーで想像すると、胸が熱くなってしまっているんですが・・・・責任取って続編続けてください。
やっとヤマトが手に入れた、自由の意翼で羽ばたいて。

後味のいい物語

 あたたかい、筋の通った人間ドラマでした。ヤマトもガミラスも、ともに、それぞれの大切なものを守りきる。滅亡への秒読み状態の地球も、希望を得る。誰もが笑顔で。いいエンディングでしたね。
 ガトランティスとの戦いもうっすら続編を意識させる。これで2199シリーズが完結したとしてもいいと思いますが、登場人物たちの未来が観たい気もします。
 ヤマトのクルーもガミラスも、ゆっくり休ませてあげたい気分になりました。
 いい作品をありがとう。
 

明日の道

まさに大河ロマン・・・great hermony 明日の道を照らす・・・感動です。
戦闘シーンはもちろんですが、TVシリーズの布石からお互いを信じ合えるようになる。
そこが見所でしょうか。理想主義と言われようとも、その理想があるからこそ、
手を取り合える、理解しあうこともできる。人は戦果を得るために生きているんじゃない、
共に生きていくためにこそ明日を信じて旅立つことができる。
舞浜でも聴けるといいなぁ。。。

続2199を作ってほしい

ただ映画でも見た人は内容が分かると思うが、ガミラス・地球が合同で敵ガトラスを打ち破る
となっていますが、昔の作品は地球を侵略した国である。それが今回の作品は又地球に到達をしてない話で、おこった作品であると思う。よって地球のその後の作品も作ってほしい。見る価値はあると思う。

ネタバレあり

中盤以外は文句なし。

中盤の惑星でのエピソードはちょっと長すぎる気がした。
その分を戦闘シーンにもっと振り分けても良かった。
ズオーダー大帝の姿を見たかったなあ。映像はすばらしかった。

ネタバレあり

いや~、やっぱ良いですわ♪

観ていて「惑星ソ○リス感がする…」とか思ってみたり、その他にも…ww 個人的に、“2199”シリーズは非常に当たりな作品ですねぇ~♪ 是非とも続編を造って貰いたいものですねぇ~♪ あと、ココで言っても仕方ありませんが…“タイラー”も復刻してくれないかなぁ~♪なんて…(^^;)

ネタバレあり

感想

前作が中途半端な終りの意味は本作への繋げだったのねと
理解出来ました。
2199単発としての満足度は高い。
本編を見きった後に劇場版がオススメ。
1は本編のダイジェストだからスルーで本作での補完でOKかな?と思います。

やはり最後の戦闘シーンは圧巻

ガトランティスとの、シャンブロウでの最後の戦いはまさに圧巻。
波動砲なしで一対一の大激闘。
戦艦同士の戦いなのに、何故か、人間対人間の肉弾戦のような決戦でした。
本編では大人しくてあまり目立たなかった古代くんが、沖田艦長の「死中に活」という沖田戦法を見事に習得、でも冷静な状況判断は失っていない。
まさに戦術の勝利といったところでしょうか。
ラストの近接戦闘は見事でした。ロケットアンカーの使いどころもいい。
それから「ヤマトよ永遠に」のエンディングテーマを使って下さったのも感動しました。何度見ても飽きません。
今回は通常モードで見ましたが、今度はHQ版で見ようかな。

ネタバレあり

書き込みが半端ない

  映画館でも見たが、PCだと凄いことがよくわかった。特に艦のこわれ具合。

キャラクター

古代 進

戦術科士官・戦術長。苦難の航海を経て艦長、沖田の薫陶を受けて大きく成長した。目的地イスカンダル到着で戦死したと思っていた兄、古代守がイスカンダルに漂着しその地で亡くなっていた事実を知ることとなる。

新見 薫

技術科士官・情報長。かつての恋人古代守との再びの別れと哀しみを乗り越え、いつしかクルーとして成長していく弟の進にかつての守の姿を重ねて見守るようになっていく。

桐生美影

技術科員。若き言語学のエキスパート。かなりの旧世代洋上艦艇マニアで、他にも趣味として北欧神話とアンリ・ルソーの絵画に惹かれている。幼い頃から母親のフィールドワークに付いて世界各地を巡っていた。

沢村 翔

航空隊員・パイロット。航空隊では[七色星団海戦]で戦死した小橋と並んで最年少の若手で、仲間想いの明るい性格。

相原義一

船務科士官・通信長。ヤマトの通信管制を担当する。イスカンダルよりの帰路、技術科の佐野と組んでガミラスの通信網を参考にした新しい超空間ネットワークの構築を試みている。

市川 純

船務科員・通信士。第一艦橋で相原の交代要員を務める。赤毛のおさげにソバカスが特徴的で、艦内服を着崩して着用している。

斉藤 始

空間騎兵第7連隊所属の空間騎兵隊員。連隊長の桐生とは入隊前から懇意にしており、家族ぐるみの付き合いをしていた。月面駐屯地の生き残りの一人で、地球帰還後は極東管区地下都市の治安部隊に配属される。

フォムト・バーガー

ガミラス帝国軍士官。元第6空間機甲師団幕僚。[七色星団海戦]を母艦ランベアとともに生き残り、本国からの停戦命令を退けヤマトへの復讐を誓う。かつて赴任先で恋人を目の前で死なせてしまった過去を持つ。

ネレディア・リッケ

ガミラス帝国軍士官。第8警務艦隊の指揮官でミランガル艦長。〈チタベレーの戦い〉に於ける戦功で、その若さでの女性士官としては異例の昇進を果たす。バーガーとは同期の間柄。

クリム・メルヒ

バーガーの部下。[七色星団海戦]ではランベア所属のスヌーカ隊のパイロットとしてバーガーとともにヤマトへの第二次攻撃に参加した。少々神経質な面を持つ。

ヴァンス・バーレン

ガミラスの老兵で、[七色星団海戦]で戦死したハイデルンの戦友。バーガーとネレディアの関係や過去の経緯もよく知る人物。

メリア・リッケ

ネレディアの妹で、バーガーのかつての恋人。軍に入隊後、初めて配属された勤務地がガトランティスの急襲を受けバーガーの目の前で炎に呑まれた。容姿は肌の色以外は桐生美影に酷似している。

雷鳴のゴラン・ダガーム

帝星ガトランティス・グタバ(小マゼラン)方面大都督。大帝より〈静寂の星〉探索の命を受け、大マゼラン銀河に侵入してきた。出自は卑しい身分だったが大帝の目にとまり、直参の戦士として取り立てられた。

白銀のシファル・サーベラー

帝星ガトランティス丞相。大帝の寵愛を受け帝国丞相に登り詰めたと噂されている妖しい美貌の女性官吏。政治面で大帝を補佐し、諸候の頂点に立って権力を振るう。

疾風のイスラ・パラカス

ダガーム艦隊キスカ遊撃隊の指揮官。戦士としての誇りに生き、打撃型空母キスカを駆ってダガーム艦隊の先陣を切る武将。

ボドム・メイス

メガルーダ艦長。度重なるダガームの横暴には不満を募らせており、サーベラーに通じて大都督の座から追い落とそうと画策する。

レーレライ・レール

ジレルの巫女。ジレル星が滅亡した折り、滅亡を免れたジレル人の一人。生き残った巡礼者たちのリーダー的存在。幻視能力に長け、シャンブロウをボイド空間に封じ他者との交流を絶って隠れるように暮らしてきた。

メカ・ロボット

宇宙戦艦ヤマト

波動エンジンを備えた人類初の恒星間航行宇宙船。改修により、いわば艦自体が〈コスモリバースシステム〉となった。ガミラスとの間に暫定的ではあるが和平が締結されたいま、その帰路は平穏であるはずだった…。

キ8型試作宙艇

惑星探査用に開発された特殊艇。通称〈コウノトリ〉。搭乗員は5名、ほかに(AU-09)1体を積載して運用される。宇宙空間から惑星へと降下、空中、陸上、水中を自在に行動し、長期間の探査活動が可能である。

ゲルバデス級航宙戦闘母艦〈ミランガル〉

戦艦と空母の特性を併せ持つ[戦闘航宙母艦]。単独での長期作戦に適した性能を有し、情報の収集や未開拓地の探査、また敵の補給線荒らしなどの戦闘行動も可能とする。

ゲルバデス級航宙戦闘母艦〈ニルバレス〉

第8警務艦隊所属の戦闘航宙母艦。ガミラス艦艇らしい緑を基調とした艦体色となる。

メダルーサ級殲滅型重戦艦〈メガルーダ〉

強力なエネルギー火線を空間転送し、相手の射程外からアウトレンジ砲撃が可能な特殊兵器〈火焔直撃砲〉を装備した重戦闘艦。艦首に装備した大砲塔は、空間転送射撃の必要のない遠距離目標に対して使用される。

ナスカ級打撃型航宙母艦〈キスカ〉

ガトランティス機動部隊の要となる主力空母。艦体上部構造上面(飛行甲板区画)の窪んだ中央部分が飛行甲板となっており、その両側の格納区画から艦載機を移送する独特な構造を有している。

甲殻攻撃機〈デスバテーター〉

各種艦艇の艦載機として運用されるガトランティスの主力攻撃機。正副操縦手と雷撃手の3名で運用される。機体上面には回転式ビーム機関銃塔(速射輪胴銃塔)を装備。機体前部には8丁の機関銃を固定装備。

ラスコー級突撃型巡洋艦

重武装ながら足の速い、ガトランティス航宙艦隊の中核をなす巡洋艦。多数の速射輪胴砲塔のほかに、艦橋基部両舷に計10基のミサイル発射管を装備。艦首部に超大型ミサイルを装備した[雷撃型]も存在する。

ククルカン級襲撃型駆逐艦

高い機動性を活かし、敵艦に肉薄攻撃を敢行する駆逐艦。多数の速射輪胴砲塔のほかに量子魚雷噴進機を装備している。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:西﨑義展 / 総監督・脚本:出渕 裕 / キャラクターデザイン:結城信輝 / チーフディレクター:別所誠人 / チーフメカニカルディレクター:西井正典 / メカニカルデザイン:石津泰志+玉盛順一朗 / セットデザイン:青木 薫+高倉武史+小林 誠 / 撮影監督:青木 隆 / 美術監督:谷岡善王 / 色彩設定:鈴城るみ子 / 編集:小野寺絵美 / 音楽:宮川彬良 / 音響監督:吉田知弘 / 音響効果:西村睦弘 / CGディレクター:上地正祐 / CG制作協力:SUNRISE D.I.D. / アニメーション制作:XEBEC / 製作:宇宙戦艦ヤマト2199製作委員会 /

キャスト
沖田十三:菅生隆之 / 古代 進:小野大輔 / 森 雪:桑島法子 / 島 大介:鈴村健一 / 真田志郎:大塚芳忠 / 新見 薫:久川 綾 / 桐生美影:中村繪里子 / 沢村 翔:近木裕哉 / 相原義一:國分和人 / 南部康雄:赤羽根健治 / 土方 竜:石塚運昇 / 藤堂平九郎:小川真司 / 山南 修:江原正士 / 桐生悟郎:森 功至 / 市川 純:藤田 咲 / 斉藤 始:東地宏樹 / フォムト・バーガー:諏訪部順一 / ネレディア・リッケ:園崎未恵 / クリム・メルヒ:立花慎之介 / ヴァンス・バーレン:ふくまつ進紗 / メリア・リッケ:中村繪里子 / 雷鳴のゴラン・ダガーム:大友龍三郎 / 白銀のシファル・サーベラー:甲斐田裕子 / 疾風のイスラ・パラカス:田中正彦 / ボドム・メイス:石井康嗣 / レーレライ・レール:岩男潤子 /

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