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TVアニメ「Fate/stay night [Unlimited Blade Works]」2ndシーズン

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「聖杯戦争」、開戦――。

冬木市で行われる、ある一つの儀式。手にした者の願いを叶えるという聖杯を実現させる為、聖杯に選ばれた七人の魔術師に、聖杯が選んだ七騎の使い魔を与える。マスターは七つの役割を被った使い魔一人と契約し、七組は、聖杯を求め、最後の一組となるまで殺し合いを繰り広げる。その名は「聖杯戦争」。魔術師の名門で遠坂家に育った凛はアーチャーのサーヴァントを召喚し、聖杯戦争に参加する。やがて彼女は、セイバーのサーヴァントを召喚した衛宮士郎と共に聖杯戦争に仕組まれた大きな陰謀を打ち砕くべく戦うことにする…。

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関連作品

ファンの声(16件)

是非一度見てもらいたい作品

 作品中における一つのルート(物語)だが、二人(正確には一人?)の男が己が信念を胸に目指す道、辿り着いた道を記した作品。個人的には他のルートを含めても一番好き。男としては信念を貫いている姿、貫いて得た後悔とその先で得た答えを見つける姿に感動と憧れを感じました。いぃ。すごくいぃ。

ネタバレあり

かっこいい

戦闘シーンカッコ良かった。

エンディングもいい感じ。

見放題待ってました

見放題になったので即全話鑑賞、というか止められなかった。UBWは展開が熱くていいよなぁ。遠坂も可愛いしw

1期2期、全25話を視聴して

原作のゲームには一切触れておらず、旧作も未視聴
情報収集も全くせず視聴したせいか
本作の世界観が今一つわかりませんでした
なので何も書けません、では何ですので
兎に角、アーチャーさんはカッコよかった
と、書かせて頂きます(汗)

複数エンディング

複数エンディングのあるゲームならばアニメ化もこうするべき、という手本のような作品だった。
とは言え、1クール目のラストはあまり褒められた出来ではなかったな。
ジョジョの奇妙な冒険スターダストクルセイダースでエジプト上陸で前期終了みたいな先が楽しみになる展開は用意出来なかったのだろうか?
2ndシーズンが始まる頃には、あの引きのおかげでほとんど前期の内容を忘れていたので。
でもこの2ndシーズンはとにかく面白かったから、ゲームに有るという他のルートのアニメ化も楽しみである。

好き嫌いが別れる

オリジナルの作品だが叙事詩を見ているよう。
旧ステイナイトとZEROを見ていたから違いや変化を楽しみながら見れたがこれだけいきなりみたら最後でダレるかも。旧作の視聴後に見た方が良いです。
心象世界の流れはちょっと疲れる。がハマる人、若い人には楽しめるかと。

5年前

作品のタイトルさえも知らず、勿論、何の予備知識も無く、
ただ漠然と、作画の美しさと英霊召喚の設定に惹かれてTV画面を視ていて、
アーサー王の登場の場面に驚ろかされたのが
このシリーズとの出会いでした。

そして今度は
アーチャーの正体に驚ろかされる事となった訳ですが。

非常に良かったです。暫くは、この余韻に浸りたいと思います。

見事。

ZeroからStay nightまでが一連の物語にしかと完結し、Zeroの終わりで去来した「キリツグ」「セイバー」の哀れな「夢」にも答えが見出される、まさにトゥルールートというべきお話でした。
素晴らしい作品でした。
「キリツグ」の意味の無い人生が「シロウ」に継がれリンを得ることで「エミヤ」と成り果てる未来に「その先」の答えを得ることが出来、Zeroでモヤモヤしていたものが晴れていく気持ちです。
アーチャーとシロウの戦いにセイバーはきっと、10年前にイスカンダルに言われた言葉の意味を理解し、そして何かを見出したに違いない…。
イリアとバーサーカー、キャスターとクズキには余り焦点が当たらず、そこはちょっと可哀想だった。
そして聖杯のせいでZeroの時とは明らかに本質が「劣化」しているギルガメッシュの描かれ方が良かったです。そして少しだけど10年後のウェイバーでて嬉しかった!w面白かったです。

ネタバレあり

気になる所もあったけど面白かった

総じてクオリティも高かったと思います
終盤で心構えを変えたり強く持ったりする際のモノローグの長さはちょっと気になりました
原作のノベルゲームから長文を引っ張ってきたのだと思いますが
映像作品だと時間が止まっている感じが薄いので少し冗長に感じました

最高です!

もう何ていうかどの話も見所あるのに第24話「無限の剣製」を見ると、この1話を見る為に今まで見続けてきたと思ってしまう程の出来栄えでした!

テレビでこのクォリティですから、現在製作中の劇場版「Heaven's Feel(桜ルート)」も期待しまくりでございます!

まあ、予想通り

出来のいい作品に出来てます。
さて、劇場版で桜ルートができることになりましたね。
ま、内容的にテレビアニメ化、難しいのでしょうね。
絵などのクオリティーは、これと同じ感じですね。
完成が楽しみです。

良いですね

今期期待の一つです。クオリティは相変わらず高い。しかし一期に比べると演出が少し変わったかもしれない。ストーリーが激しく動きますから仕方ありませんが、日常からの逸脱という感覚が消えましたね。Fateシリーズはエピソードだけを挙げると平坦で特色が無いんですが、謎を残して進行するのが一つの魅力でした。既に原作が知られている状態でのリバイバルですから難しいとは思いますが、背景を説明しすぎないようにするのが大事かと思います。主人公視点でしか知りえない情報。その視点を映像と空間演出で強化し、別の世界に迷い込んだように見せるのが一期の凄さだったと思います。作品単体では質が高く、やはり次回が楽しみなんですが、「このあとあれをどう演出するのだろう?」と言う感覚に変わってしまいました。一期では「次はどうなるんだろう?(知っているはずなのに思い出せない魔法があった)」でした。求めすぎですが、少し残念。

笑ってはいけないのですが

そうなった理屈もわかりますが、バーサーカーに狼が噛み付いて出血しているシーンを見ると「狼かなり強力な宝具級かよ…」という思いと変な笑いがこみ上げてきました。まぁそんなわけないんですが。

原作からちょくちょく改変があるみたいなので見比べてみると面白いかもしれません。

ネタバレあり

UBW編2期

前に劇場版で公開された時も面白くて見ましたが、アニメ版は更に濃密に描かれてると思います。
これが元ネタエロゲとはとても思えません。

Fateは3部にて成り立ってます。本当はHeaven's feel編を見たいのですがそれは今後に期待を。
我慢できない方はゲームを(笑)
PC版は音声ないのでコンシューマ版をお勧めします。

楽しみです。

ついに始まりましたね。今期1番の期待作であり、お勧めです。自分はFateシリーズはアニメからハマりました。特にFate/ZEROからこの作品を見直すとかなりハマります。話の内容は明るい作品ではありませんが(一部ラブコメもあり笑)視聴者をぐいぐい引き込みます。バトルものに抵抗ない方は是非1度見てみてください。

CV、製作スタッフの方々素晴らしい作品を視聴させて頂きありがとうございます。今期も楽しく見させて頂きます。

2期きた!

2期から本格的に物語が動くかと思います(当たり前と言われればそうですが)イリアが・・バーサーカーが・・ギルガメッシャが・・
ととにかくすごい内容なので見たほうがよいです♪前期はいまいち物語が動いていなかったように感じますが、映画で放映されていた内容と同じシナリオを見れるのは考えただけでもワクワクします

キャラクター

衛宮士郎

正義の味方を志す青年。10年前に冬木市で起きた大火災の唯一の生存者。

遠坂 凛

魔術の名門・遠坂家の後継者。士郎と同級生で、学園では優等生として人気のある少女。

セイバー

士郎と契約を交わす剣士の英霊(サーヴァント)。

アーチャー

凛と契約を交わす弓兵の英霊(サーヴァント)。

間桐 桜

士郎の後輩で、家族同然の付き合いをしている少女。おとなしい性格をしているが…。

ランサー

槍兵の英霊(サーヴァント)。マスターは不明だが、セイバーと互角に渡り合うほどの実力を持つ。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:奈須きのこ+TYPE-MOON / キャラクター原案:武内 崇 / 監督:三浦貴博 / キャラクターデザイン:須藤友徳+田畑壽之+碇谷 敦 / 色彩設計:千葉絵美+松岡美佳 / 美術監督:衛藤功二 / 撮影監督:寺尾優一 / 3D監督:宍戸幸次郎 / 音楽:深澤秀行 / アニメーション制作:ufotable / 2ndオープニングテーマ:Aimer(DefSTAR RECORDS) / 2ndエンディングテーマ:Kalafina(SME Records) / 1stオープニングテーマ:綾野ましろ(Ariola Japan) / 1stエンディングテーマ:Kalafina(SME Records) /

キャスト
衛宮士郎:杉山紀彰 / 遠坂 凛:植田佳奈 / セイバー:川澄綾子 / アーチャー:諏訪部順一 / 間桐 桜:下屋則子 / イリヤスフィール・フォン・アインツベルン:門脇舞以 / 葛木宗一郎:てらそままさき / ランサー:神奈延年 / キャスター:田中敦子 / アサシン:三木眞一郎 / ライダー:浅川 悠 / 藤村大河:伊藤美紀 / 間桐慎二:神谷浩史 / 柳洞一成:真殿光昭 / 言峰綺礼:中田譲治 / 衛宮切嗣:小山力也 / 金髪のサーヴァント:関 智一 /

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