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ソルティレイ

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AI(アイ)は、プログラムされるのか…

美しい荒廃感が漂う未来都市。純粋無垢な機械少女ソルティは、擬似家族を演じる男と共に、賞金稼ぎとして生きる。そこで出会う仲間、ライバル、そして家族にも似た暖かな存在。「何もなかった」ソルティが出会う様々な人々との交流。「生活をする」「誰かと共に暮らす」ということの意味。「護るために戦う」ことの辛さ。ひとつひとつの出来事が、ソルティを確実に人間らしく成長させるが、同時にソルティが人間ではないという現実にも直面する。そして、ソルティに秘められた謎が明らかになった時、大いなる陰謀の渦がソルティとソルティを取り巻く人々を巻き込んでゆく―。

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関連作品

ファンの声(50件)

なかなか

まだ途中までの視聴ですが、なかなか面白いです。
内容に関係無いけど、6話を見たらFate Zeroを思い出しました。まぁこちらの方が先に作られてるんですけど。

GONZO 制作作品

好き嫌い、合う合わない、が
私の中で結構分かれます。

好きな作品は、何度も見返してしまう程なのですが、
合わない作品は、見続けるのが苦痛で途中で断念を。

本作品は、
幸い、前者の方でした。

詳しい感想は、
けいちゃん さん の投稿された内容が、一番近い様に思います。


なお、作画に関する感想、
古めかしい、余り良く無い、
等も見掛けますが、
そこは、流石は、GONZOです。

メカ類、
特に、天を航る何かしらを描かせれば、他の追随を許さない!

私はその様に思います。

涙腺崩壊させたい時は再視聴しよう

ラスト周回して涙が止まるまで10回くらい泣いた。
たまに見るとまた漢泣してしまう。

ストーリー全体を通しては盛り上がりどころが微妙なところもあります。
中盤から後半で離脱を考える人もいるかもしれません。
でもご安心を…終盤で全部もってかれます。

愛ゆえに美しい作品であるからこそ、
素直に涙を流しても良いのだなあと思います。

絆は必ずしも血だけとは限りません。
こういう強い絆もあっていいよね。
もしかしたら我々の人生でも、どこか違った形でソルティがいるのかも。
そう考えると、なんかこう、枯れた心にちょっと優しさが芽生えてくる気持ちになります。

最後にこれはおっさんの失った大きな何かと日常を取り戻す物語でもあります。
酒浸りにならず、娘を信じて諦めなかったおっさんに乾杯。

ネタバレあり

名作

話しがロボット路線に転換しなくて良かった。素晴らしいですよ、最後まで見てください。分かりますね。

真っ白なソルティ

ソルティ…
何も知らない純真無垢な心。
彼女は何者なのか?興味を引きます。
髪型はどうなってんの?(笑)

ソルティがロイを慕う理由が十分に描けておらず、疑似父娘の絆物語としては少々惜しいです。
自然な刷り込みだったのかな?

SF物語全体としては結構面白かったです。
最後の場面、ロイとソルティに乾杯。

おおむね面白い

中盤から後半にかけて
意表を突かれるというよりは半ば超展開じみた印象のストーリー運びが散見されるがおおむね面白い

スタッフが見せたかったSF要素が個人的好みにヒット

「スタッフが見せたいこと」を描くために、かなり大量の「売れ線要素」が抱き合わせにされているのだけれど、それを企画を通すための単なる足枷と割り切るのではなく、両立させてやろうという意気込みを以て描かれた作品。どうしようもなく陳腐でチャチな部分が所々に出てしまっていることは隠しようもないものの、全体としては好感を覚えるのは以下の2つの理由も大きいのだろう。1.主人公ロイの心情にブレがない。中田譲治のしっかりした演技が確かな存在感と説得力を与えている。2.最初期に提示される謎のほとんどに、最終的にはちゃんと答が与えられること。「謎」は、あたかも所与のことであるかのような、当然のものとして描写され続けるので途中から気にならなくなってしまうだけに、そこに解決が与えられることは望外の喜びと言えることだった。
あと、斉藤桃子のスゴい声が、ソルティの無垢さにピッタリ合っている点にも触れておこう。

ここまで感動するとは・・・・

 超感動作品です・・こんな娘が欲しいとかそゆのはあっても こんなオヤジになりたいと本当の意味で思える作品はドラマ・映画でもそうそう巡り会えません。

ラストシーンの感動は映画アルマゲドンのラストより泣けました。
最高です。

5回は見て泣けます。

最後まで見るべきドラマ!

序盤の展開がゆっくりなので数話で見るのをやめるともったいないです。
絵には好みもあるでしょうが、脚本と声優さんの演技のおかげで、絵の好み(作画の出来)とは関係なく見事なドラマに仕立てられています。
欲を言えば、もう少し話数が欲しいところです。キャラクターや人間関係はかなりつくりこまれているのですが、それを引き立てたり明瞭にするエピソードが少ない感じは否めません。それでも、登場人物の心中など、劇中にはっきりと説明のないところをうまく察することができれば十分に楽しめます!

オヤジがかっこいいアニメ

オヤジを堪能したい方必見。

最後のぶっきらぼうなロイのみせる姿に涙。

ネタバレあり

予想外の名作

大事なものを喪失した男が疑似的な家族愛を得て再起する、という手垢がつきまくったストーリーは世の中に多数存在しますが。
どれも似たような感じでこれまで惹きつけられる作品には出会ったことがなく、特に琴線に触れる作品を見たことがなかったので。

この作品の「みどころ」を読んだときから、正直なところまったく期待をしていませんでした。
ところが、気がついたらぶっ通しで全話を鑑賞してしまいました。

よい意味で予想を裏切られました。
製作陣に脱帽です。

ストーリーやキャラデザを斬新にして観衆の目を引くのは簡単ですが、その逆は難しいのにここまでひきつけられるとは。
大筋の展開も多少が予想できたのにもかかわらず、こんなにすばらしい作品になるとは思いませんでした。

好みにも夜かもしれませんが、個人的には観る価値のある名作かと。


残念

ソルティはかわいいよ。
でも機械である意味がないようなストーリー。
感情も表情も豊かで、飯を作るし食うし、寝るわ泣くわ。
一般人との違いは、世間知らずで頑丈でパワフルで光る必殺技(?)を使うぐらい。
生物兵器でも全く問題ないような…。

ストーリーというか演出というか、制作が「やりたいシチュエーション」をつなぎ合わせた感じ。
なので展開に芯がない印象。
別にノンフィクション見てるわけじゃないから、ご都合な事もこっちはOKなんだけど、さすがに途中から興醒めしてきた。

2クールも使ってこれ?
素材も悪くないし、もっとちゃんと作りこんでほしかったという感想。

オヤジと機械娘といえば『Z.O.E Dolores, i』を思い出した。
人工知能の機械娘(ノーベルガンダム型)がヒロインなのだけど、可愛かったし家族愛もきちんと描かれていた。
ガチの巨大ロボ娘に萌え要素が感じられた驚異の作品。

泣いた

個人的にAIモノには感情移入しやすいんだけど、更に娘ってのがキツイ
親目線で観ちゃうからラストの引き止める親父の叫びがなんとも言えなかった、以上

ネタバレあり

最後まで見てよかった

涙が止まらないです

名作

安らかな気持ちになれる、そんな作品でした

おっさんがかっこいい

以上です

おっさんアニメ

おっさんがメインに出てくるアニメはハズレが少ない。
全てのアニメ好きのおっさんに捧げたい

ラストは泣けるよ!

多くを語る必要は無いのです。

ロイとソルティー。
二人の絆は永遠です。

最後に泣けない人とかいるのかな?
私は号泣なんですがwww

素晴らしい!

素直に感動したっ!高校生活最後の年。


ありがとう!

譲治さんの名演で泣けました

本作の世界観は少女版鉄腕アトムに攻殻機動隊を足して2で割った感じでしょうか。ゴンゾ制作なので良くも悪くも作画やストーリーはあっさり目。なので作品の敷居はそんなに高くなく誰でも入り込めるのですが、私としては少し物足りない感じでした。リゼンブルを扱ったエピソードやアクションももうちょっと頑張って欲しかったです。
時計台でのまさかの出来事や、終盤にかけてのR.U.C特務7課4人娘の「どうしてこうなった」的な展開には正直驚きましたw
本作の何よりの見所・オススメエピソードといったら15・16話、そして最終話でしょうか。最終話でのロイがソルティに思いの丈をぶつけるところは中田譲治さんの名演もあってとても印象深く、最後のシーンでは涙せずにはいられませんでした。
色々と書きましたが、いい意味で期待を裏切ってくれる作品です。ゆっくりでいいので是非ご覧になってみて下さい!

ネタバレあり

いい大人を泣かさないでください・・・・。

数々の名作、迷作を世に送繰り出してきたゴン○の作品で、間違いなく最高傑作の作品です。
作画の残念回や、後半の展開の速さに描き切れなかったストーリーは相変わらずゴン○らしいのですが、それを覆す各話の面白さ・・・そして最終話のエピローグ・・・あれは反則です。いい大人を泣かせないでください。 絶対に見るべき作品です。

ローズについて少し

私はローズみたいな登場人物は正直大っ嫌いなんです。
彼女の様なキャラがメインで登場した瞬間に観るのを止めてしまうくらい。
何が嫌いって、あの傍若無人な性格です。
自分勝手で、人の都合はお構いなし。何事も自分の都合の良いように解釈し、人を巻き込み
最後には大迷惑な結果を引き起こす。
ローズもそんな感じです。まあ、こんなキャラがいるから物語は動くのですが。
ところが、ところがです。知らないうちにローズが愛おしく思うようになっていました。何故だ?!
時計台の事故の時はロイと一緒に号泣しそうになりましたよ。
ローズとソルティーとロイと…父と娘を扱った話は、ある意味ズルイよね。

ネタバレあり

またオススメの作品ができた

出だし3話くらいでくじけそうになったが、
つづけてみてみればそんなことも気にならない、いい作品だったよ。
所謂『作画崩壊』といわれるほどのブレも目立たない。私的には、だが。
この手の作画が好きで、SFが好きで、・・・あとおじさんも許容できるならオススメするw

一見の価値あり。

一気に見ました

振り返ってみれば長い物語だけど、
展開も飽きさせないしキャラも良い。
長編なのに疲労感無く楽しめました。

最後のワンシーンがあるのと無いのでは、
見終わったあとの気分が随分違うだろね。

月額見放題最後に駆け込み視聴したけど、
これは観て良かったと思いました。

ゆっくり見てくださいね

各話各話に伏線ありで,飛ばし飛ばし見ることは難しいです.

TV放映されていたころはソルティの天然系萌えキャラ演出に辟易していましたが,昨今のそれ系の氾濫ぶりに溺れたのか普通に鑑賞できるようになりました.

素直に感動。

正直、ここまでの作品だとは思っていませんでした。

前々から名前だけは知っていて、今回なんとなく視聴してみたのですが、見ているうちにどんどん引き込まれていきました。特に後半の怒涛の展開にはとても引き込まれ、最後にはうるっと来てしまいました。この作品に出会えてよかったと今では思っています。

是非、ご覧になってみてください。

もっと早く。。。

「まもなく終了」をチェックしていて、この作品を知りました。
もっと早く出会っていれば何度も見直せたのに残念です。
謎が解けていくのと同時に心に染みこんで来ました。
脚本、ストーリーがシッカリしているとブレないからいいですね。
キャストの何人かは軽さが先行してしまい残念でしたが、余るほど引きこまれました。

ロイとソルティの「その後」も知りたいですが、それはそれぞれで考えるべきなのでしょうね。
あと2週間弱ですが、多くの人に見てもらいたい作品です。

有料になっても見よっ!と。

ネタバレあり

表情や感情がいい

大切なものを失くした時の描写が、アニメを見ている感じを飛び出していたと思う。
いろいろシナリオは驚くことが多いけど、一人一人の微妙な表情なんかがすっごくよかった。
ローズかわいい。老いも若きもみんなキャラがいい

戦闘もシーンも◎

ネタバレあり

作画なんて飾りなんだ

この作品はとてもじゃないが作画が良い、とは言えないでしょう。
キャラデザも前時代的だし、ビジュアルイメージも魅力がない。
だけれどそんなところに力を入れなくても、良い作品は作れるんだとこの作品を観て感じました。


近年のアニメは全体的に作画レベルが高く、視覚的に面白い作品が増えていると思うのですが、作画だけがアニメの魅力では無いんだと痛感しました。


脚本と構成が素晴らしく、メインキャラクターが多いにも関わらずそれぞれが生き生きと動かされている。
話は一見複雑ですが、見せ方が上手いので理解しやすくなっています。


ビジュアル重視のアニメファンにも是非一度観ていただきたい、素晴らしい作品です。

面白かった

絵はむちゃくちゃ綺麗でよく動くとかそういったアニメじゃなくて父と娘がテーマで暖かい話でした。

後半ローズが生きていて敵側になって市民登録制を廃除したくて仕方なくなったようだが父親達と協力して改善して欲しかったなあって見てて感じました。せっかく生きていたのに敵になって出てくるなんてロイが可哀想に見えました。洗脳もされてたみたいでしょうがなかったのですかね

最後の宇宙にいくソルティをロイが必死に止める姿が非常に良かったです完全に父と娘だなと

ネタバレあり

隠れた名作

友人に勧められて見始めましたが、正直最初は微妙でした。しかし、半分の13話辺りから話に大きな変化が有り、そこからは一気に楽しめました。「家族」をテーマにしたとてもイイ作品だと思います。
お勧めです。

似てる

某3人娘のアニメとストーリーが・・・
移民船とか、機械だった美少女が人間らしくなってくとことか・・・

お話自体はすごく面白いですヨ。

ネタバレあり

これ、すごいです。

パッケージヴィジュアルの薄さからずっと敬遠してましたが、これ、凄いです。

本気で面白い。

誰か書いてたけど、構成とかが凄い巧みなのかな。飽きる事なく24話観終わります。って言うか飽きてる暇が無い(笑)

全編笑ったり泣いたりハラハラしたりしっぱなしです。

作画がイマイチとかキャラデザが好みじゃないとかあると思うけど、そんな細かいものは全部横にほっぽって、とにかく観てれば良いよ!って自信もって言っちゃえます。

なんかもう、色々詰まってます。

どんな人にも、絶対お勧めです。目に留まったなら絶対絶対観て欲しい!

月額なら今なら全部見放題なので、最後まで一気に観ちゃってください!

ソルティにいっぱい元気をもらってください。

私ももっかい観よう(笑)

これはいい作品

絆が切なくも暖かいです。


最後のシーンでロイが宇宙まで行って、壊れたソルティを抱きしめたところは泣けます…
というか、ちょいちょい泣かせてくれる作品です。

地上に戻ったら前に壊れたときに使った修理装置で直すだろうから、
その後の幸せな生活を余韻に浸りながら想像するのもありです。

ネタバレあり

歳を取ると

涙もろくなっていけないですな。

掘り出し物

期待していなかったが、非常に良い感動作。

初盤、中盤、終盤と状況がコロコロ変化してまさかそうなるとは思っていなかった。

忙しくも疾走感のある作品でした。

日頃は絆や家族愛など、感動的な作品はあまり見ませんがこれは見てよかった。

ただ終盤のSF色が強くなった壮大なお話とソルティの登場シーンの涙の意味が掴めなかったので、少しだけマイナスしました。

ネタバレあり

アニメっていいですね。

大切なものの喪失、アイデンティティーの危機、自我をもつ機械の苦悩。そういった苦しみからのそれぞれの解放。本当に本当に良い話です。こういった話にオヤジ的なハードボイルドが加わるとややもすると暗くなりがちになるものですが、ソルティの天然で純真な感じが清涼感になってすごくバランスが良く、こういったことができるのもアニメならではだなあと思いました。
個人的には作画とくに動き重視で、この作品はたしかにその点では物足りなさはあるものの、それを凌駕する他の要素があるので、問題なく満点です。

ネタバレあり

中盤以降どんどん盛り上がってきます

序盤はハートウォーミングな話にちょっとSFが入った平坦な話だな
と思いながら視聴していましたが、中盤以降に世界観や登場人物たちの生い立ちが
次々と明かされ、最初に受ける印象と良い意味で違うシリアスで胸を打つ展開が待っています
親子の絆、兄弟の絆、友との絆を丁寧に描いて最終回は涙なしには見られませんでした
気になる点があるとすれば作画が残念な回が多かったことですかね

余韻

皆様の言うとおり、良かったです。全編通して、絆を描いていく。芯はぶれないで描き切れていたと思います。良かった。

泣きましたよ。

感情移入させるには、日常生活の描写を丁寧にやっておく必要があるのねという解。24話のバランスもよし。Gonzo作品いいなぁ。

意外なハードボイルド

原案とキャラクターデザインを担当されているShuzilow.HAさん。
ツインビーファンの私には「え!?」と思わされるような渋いおっさん(褒め言葉)が出てきてびっくりしたのを覚えてますw

一つの街を舞台に様々な人々と思いが織りなすストーリーは一見の価値ありです。
是非ともLast Episodeまで全て見終えてください。
私には、人と人の繋がり、家族の意味を見せられた、そんな作品でした。

ストーリーの進行にあわせてオープニングが少し調整されていたり、細かい仕事も良い感じですよー。

序盤のノリは最後まで大事にしてほしかった。

序盤の王道ハードボイルドっぽいノリはけっこう良かった。
中盤から終盤にかけては、ストーリーが壮大になり過ぎて、登場人物達の魅力が影に隠れてしまってるところが惜しいなと感じてます。

切なくも楽しい

おやじが情けなくて、でもそこが人情味あふれてて
見ていてイライラすることもあるけれど、ストーリーは変化に富んで飽きさせず
見終わった後はちょっと切ない、でも幸せな気持ちになれる
そんな作品でした。

ネタバレあり

最後まで素晴らしい

不器用な人間愛と
長い間、大切な人を探し待つ
父と娘の感動ストーリー

ソルティレイを観終えて・・・

ソルティレイを観終えて・・・すごくよかった。

人の生き死について、逃げずに向かい合って
いる作品です。〝死ぬ〟とは、どういうこと
なのかについて、考えさせられました。

そして〝生きる〟ことに希望をくれました。

物語を楽しんでください。オススメいたします。

ネタバレあり

父と娘の家族愛

DVD持ってます。話は面白いんだけどもぉ、作画が最悪です、本当に。回毎に顔が全然違うレベル。
縦続けに観た場合、それがなお露呈してくるので幻滅すること間違いないでしょう。

でも内容はよかったのでオススメします。

神曲神作品

ホントにいい作品でした。
今やベテランの声優陣の初々しい感じもとっても良かったです。

久しぶり

久しぶりに見ました最高ですね。今見ても良い

けっこうよかったです

一人娘がいるせいか、親父目線でみてました。
娘とみてたら照れるなw でも娘にもみせたいと思いました。
まだ6歳だけど。

不器用な男の家族愛

最後の2話は感動です。見てください。

見どころ

何か大事なものを喪失した男(警官または探偵)が、疑似的な家族愛を得て再起するというストーリーは、ハードボイルドの系譜上にあるもの。ハリウッド映画にも多いエンターテインメントの王道だ。本作はその構図を取りいれながら、機械のボディをもつ少女ソルティのスーパーパワーと純真な笑顔のギャップを中心に置き、さらに盗賊の少女ローズを事件に加えることで、新しい魅力を生み出そうとしている。見どころは、未来社会の細かい部分まで作りこまれた生活様式と、それをバックに描かれる機械と人間の葛藤、そして小さなヒロインが大型ロボットを破壊するアクションの爽快感である。GONZOならではの手描きと3D-CGの融合したバトル演出も、見応え充分だ!【アニメ評論家・氷川竜介】

キャラクター

ソルティ

この世界で唯一、全身機械の体を持つ少女。見た目は普通の女の子だが、常人ではあり得ない驚異的な身体能力を持っている。ふとしたキッカケで、賞金稼ぎの男ロイと共同生活を行うようになる。

ロイ

行方不明となってしまった娘を捜す為、警察を辞めて動きやすい賞金稼ぎとなった男。 ソルティと出会い、不本意ながら彼女との共同生活を送ることになる。

ローズ

盗賊の少女。 悪事を行っている組織だけをターゲットに襲撃を行う。勝ち気でプライドが高く、思ったことを正直に実行してしまう。わがまま。

ミランダ

ロイが契約している賞金稼ぎ事務所「ハンターズオフィス」の美人所長。12年前に起きた大災害で夫を失い、娘のカーシャと二人暮しの若き未亡人。

カーシャ

ミランダがとても可愛がっているたった一人の愛娘。荒くれ者のハンター達を前にしても、物怖じしない気質を持つ。

インテグラ

つねに冷静な判断で指示を出すプロシードのリーダー。真面目で責任感の強い性格。

シルビア

プロシードの主戦力。自分の意思や行動に自信を持ちプライドが高く、他人には屈しない。インテグラとは旧知の仲。

セリカ

遠距離支援などのバックアップを担当。どんなときもマイペースで緊張感を感じさせないキャラクター。

アクセラ

情報処理や機械操作を担当。自分の意見を主張出来ない内気な性格。

ラリー

盗賊グループのリーダーであり、長男。冷静沈着で、動じることのない性格。何事も美しく、スマートに物事を進めるのがポリシーなので、どんなに危険な場面でも、つねに優美さを求めてミッションに挑む。

アンディ

妹のローズと共に、実働部隊として行動する盗賊グループの次男。兄とは対照的に、考えるよりもまずは行動するタイプ。頭が良くて頼れる兄を誰よりも尊敬している。

ユート

スタッフ・キャスト

スタッフ
監督:平池芳正 / 脚本:木村 暢 / キャラクターデザイン、総作画監督:Shuzilow.HA / 美術設定:佐藤 肇 / コンセプトデザイン原案:園田健一+村田蓮爾 / 企画協力:谷口悟朗 / 原案:Shuzilow.HA/GONZO / アニメーション制作:GONZO×AIC /

キャスト
ソルティ:斎藤桃子 / ロイ:中田譲治 / ローズ:浅野真澄 / ミランダ:大原さやか / カーシャ:桑谷夏子 / インテグラ:広橋 涼 / シルビア:伊藤 静 / セリカ:田村ゆかり / アクセラ:能登麻美子 / ラリー:田坂秀樹 / アンディ:鈴木達央 / ユート:下野 紘 /

関連サイト

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