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アルスラーン戦記

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立ち向かえ。奪還の刃。
味方5人、敵30万! 敗戦から始まる英雄譚!

東西を結ぶ陸路の中心地・エクバターナを王都に掲げ、各地からの人や物資、そして豊かな文化が集まる強国パルス。この国の王太子として生まれた少年・アルスラーンは、幸福のうちに国を引き継ぐはずだった。パルスの豊かな領土を狙って、異教徒の国・ルシタニアが侵攻を開始。初めて直面する本物の戦いに、不安を隠しきれない“気弱な”王太子・アルスラーン。彼の不安が的中したかのように戦場には不穏な空気が渦巻き始める。運命という名の嵐が吹き荒れるなか、彼は信頼できる仲間たちとともに“王太子”として最初の一歩を踏み出す!

エピソード一覧{{'(全'+titles_count+'話)'}}

(C)2015 荒川弘・田中芳樹・講談社/「アルスラーン戦記」製作委員会・MBS

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関連作品

ファンの声(23件)

素晴らしい

アルスラーン戦記を全巻読みました。特にエンディング曲の藍井エイルが好きです。

一気に見ました

原作は読んだことありませんし、この方の別な作品を少し読んだ時に難しくて引き込まれず、苦手感がありました。

アニメ一気に見たほどすごく良かったです。それでも原作読もうとは思えないけど。

戦闘シーンでなんでそこ無傷?みたいな表現は多々あっても、音楽もとても良く、全体として引き込まれました。

アルスラーンも、ただのいい子でもなく、嫌な子でもなく良かった

友達のお薦めが理解できた!

最初から最後まで有給の一日が一瞬で終わってしまったww
でも楽しかったからオールオッケー!って気分になるほど楽しかった!

yunokomennto

ギーブと、エルムが超カッコイイ 大好き あと、エトワールも大好き 超可愛い

ネタバレあり

残念ながら・・・

原作では エステル(エトワール)は死んでしまいます。途中までは『これは?!アルスラーンとエステルはくっ付くに違いない!!』と思った日々が私にもありました。


なのでアルスラーンと、くっ付きそうな女性キャラって居ないんですよね。結局最後まで現れないのかなぁ。。。

ネタバレあり

いまプレイしているゲームでコラボするらしいので

あまり期待せず観てみたんだけど、話に引き込まれて行って一気に見てしまった。
媚び媚びの萌え絵アニメに飽き飽きしていた自分には新鮮な絵柄で物語りも王道。
最高でした。
私見だけれど、王道って軽視されがちだが、最近のアニメは王道すら創れず
奇をてらった作品を垂れ流してばかりな印象を受けていたが、
安心して見られる王道はやはり凄いなと感じた作品だった。
続編が楽しみで仕方がない。
もう一度言います、最高です。

いやぁ 面白かった

つい夜更かしして見てしまった。続きがあるはず・・・・待ち遠しいね!唯一、後期のOPが気持ち悪いのが・・・・

絵柄は慣れ

原作が大ヒット作だけあり、安定したクオリティ。
荒川氏のイラストも、回を増すごとに魅力的に感じていく。
後半の盛り上がりとキャラクターたちの織り成すエピソードが見ごたえあり。
OPとEDを飛ばさず鑑賞できるほど美麗。
実力ある声優陣の演技にドキドキさせられる。
ただ思っているより話が進まないのと、聞き流していると解らなくなるような解説があり
要所キャラクターの伏線未回収が多すぎて不完全燃焼感がおこる。
期待せず見るべし。

最後まで視聴して。

5話くらい迄見て期待していただけに、終わり方がちょっと・・・。
せめて王都奪還まではやって欲しかった。(打ち切り見たいに見える)
そんなこんなでマイナス1。


PS・田中先生の作品では、悪役が実際に起こった出来事を再現する事が多い。
ボダンの焚書や集団身投げなど、教科書に載らない歴史を再現していたりする。
(因みに、集団身投げは日本で起きた)
少々穿った見方だが、こういう所から歴史を知り、考えるのもいいと思う。

ネタバレあり

優等生、アルスラーンくん

優等生的な主人公を見ていてストレスは感じませでしたが
これから大業を成す人物としては、何か物足りない感じです
個人的に武勇伝というか、やんちゃが少し欲しかったです

王妃タハミーネが印象的でした
彼女の男性遍歴?と傾国の話を見たとき
戦国時代の女性、阿波の小少将を思い出しました
彼女は前夫の細川持隆を滅ぼした家臣の三好実休の妻となり
前夫との子、細川真之と実休との子、三好長治を儲けます
この同母異父兄弟は後に争って破滅してしまいます
歴史(事実?)は小説よりも奇なり……

続くだろう

続かなくては意味がない。

戦闘には、このお話は殆ど意味がないからだ。

これまでにかかった話の、ゆうに5倍は必要とする内容の、まだ触りの方でしかない。


この感想を、また書き換える日が来ることを望む。

第二十一章 最後のイラストが語るモノ

最後のイラスト、「宮廷画家」のナルサス。原作を離れて「ナルサス戦記」になっているこのアニメ。まさにこのイラストが言い表している通りです。

ナルサスを主人公に据えるなら、皇子は幼く気弱な方が説得力もあると言うことでしょうか?
このイラストを観てそう感じました。

ヒルメスの哀しみ

後に「アルスラーンの十六翼将」とよばれる偉大な将たちが、アルスラーンの元へ集まりゆく。

しかしヒルメスは、正統王位継承者であり当代最強の武人であり、尽くしてくれる将兵への情けも深いというのに、次々に仲間を失ってゆく。アルスラーンとは対照的に。

原作が最近続刊しているけれど、読む気のない私には、彼のその後のは知らない。
(かつて9巻と呼ばれていた処までしか読んでおらず、そこでは成長したザンデすら失っていた。)

皮肉にも、数度の自身との熾烈な死闘により、当初は自らに及んでいなかったダリューンが成長し、その希代の武勇すらも越えられ、本当になにもかも失っていったのを覚えている。

彼はこれからどうなっていくのか。私はそこが気がかりだ。

彼のような者にも、救われえる道があってほしいと願う。

ネタバレあり

年端もいかない皇子

名前だけ知ってる原作。知ってる人にとっては、いろいろ違和感あるかもなんでしようけど。
私は、これが初の邂逅なので・・・・。いまのとこ★このくらいで。

私的には、好きかなぁ^^b
アルスラーン・・・なんか可愛いなぁ。彼なりに一生懸命ですね。王族として重圧ももちろんあるだろうに、とっても素直で優しい。幼い(?)なりに自分の意思あるし+かといって周りの大人に頼る事もする。これからどんな王道、歩むのか楽しみです(笑) ダリューンやエルサス達と共に成長楽しみにしてます^^b


※つっこんだ感想なくてごめんなさい^^;もしかして、原作は別物として読むほうがよさそうですねー。

ファンタジーの王道!

いい!コレ良い!
チート能力俺スゲーアニメばかり見てきたので「無能。しかし・・・」なのはひさしぶり。
ロードス島戦記をなんか「思い…出した…!」。(笑)

のびのびと作ってほしい。

原作読んでます。
見てて、丁寧ですが、表現の方向性が「苦しそう」です。
ガチガチになってると感じます。壮大さ、爽快さがないです。
せっかく絵を動かすのですから、荒川コミックの姿は借りて、表現(衣装も含めて)は
コミックからではなく原作からTVアニメ版解釈をしたらいいのではないでしょうか。
もっと、のびのびと、アニメ版アルスラーンを作ってほしい。
いろいろあるのでしょうけど、がんばってくださいな。

原作ファンですが

中学生の頃に先輩に連れて行かれた劇場版Ⅱを観てアニメーションの美しさに感動し、声優という職業を知り、あっという間に第三次声優ブームに巻き込まれた者です。その為この「アルスラーン戦記」という作品は自分にとっては一番大切なアニメーションで、ものすごく特別な作品です。
もちろんその後、原作小説も読みました。(当時の私にはものすごく難解な作品だったけど)
なので今回のアニメ化は、確かに色々と違うところがあり、少し寂しい気持ちになります。
でも、それはきっと荒川さんの解釈なのでしょう。
で、それを原作者の田中氏が認めて楽しみにしているというならファンはもうなにも言えないのではないかな(^^;;
多分、私たちが感じる違和感なんて、この壮大な物語の中では本当に些細でちっぽけなことなのでしょう。
田中氏が伝えたいポイントは確かに今のところ外してないと思う。
今、こんな時代だからこそ、伝えたい物語です。

ナルサスの描く絵の内容が知りたい

自身のことを芸術家だと称して、だけど絵が下手・・まんま私と同類だ。そして絵に対する熱い思いもね。

凄い懐かしいタイトルw

懐かしいな。
銀河英雄伝説で田中芳樹を知り
一時期貪るように田中さんの
小説や映像化された作品を見たのを記憶している。

今回は漫画版を元にしているそうなので
小説と違いはあるように見えるけど
古すぎて記憶が曖昧w

テンポがよく雰囲気もよいので
視聴していても飽きないと思います。

田中さんの作品で完結しているものは
珍しくコレも未完だったはず。
どこまで映像化するのかも楽しみ。

タイタニアが先日ようやく完結したから
タイタニアも再度映像化して欲しいな。

絵がきれい

原作を途中まで読んでザセツしたものです。このたび漫画になっていたので再読始めたのですが、当時よりも歳をとっているせいか読後感が違うように思えます。
アニメーションは漫画版がベースとのことで、判りやすい構成になっているみたいですね。
絵が綺麗(エンディングの原画がよいです)なので観やすいので、今後も視聴してゆきたいと思います。

小説が苦手な人にお勧めです。

別の作品ですか?

 原作ファンで、約30年続きを待っていた者です。
 再度のアニメ化と期待していたのですが・・・・。
物語の視点、切り口が原作と違っているように思えるだけでなく、主人公の性格も変わっている感じがしました。微妙に設定違わない?現代風アレンジ?
 原作より主人公が3歳ぐらい若いので、オリジナルで前日譚から始まったのかもしれませんが・・・・。
 あれ?あれ?こんなストーリーだったか?というのが第1話視聴後の感想です。
 少なくとも、弱気で頼りない主人公ではなかったと思います。

ネタバレあり

軽い・・・・

アルスラーンの原作を昔から見ていると今回のアニメは・・・・
軽い・・・
今らしいといえば今らしい
駄作とならない事を望みます

何ですか

このクオリティーは!!!

アルスラーン戦記、名前を耳にした事は有りました。
このような物語なのですね。
荒川弘さん、全ての作品を読んでいます。
いつもながら雰囲気が有りますね。好きです。。。

いやいや、それも大事なんですが
これ、このままの質を維持しながら、続けて行く。と言うことなのでしょうか!?

いやはや、凄かったです。驚きました。



この高品質で いつか
岩明均さんの ヘウレーカ とか

姫 重耳 や 熊 旅 の生涯 とかを

アニメ化してくれないかなあ・・・

スタッフ・キャスト

スタッフ
漫画:荒川 弘 / 原作:田中芳樹 / 掲載:「別冊少年マガジン」 / 発行:講談社 / 監督:阿部記之 / シリーズ構成:上江洲 誠 / キャラクターデザイン:小木曽伸吾 / 音楽:岩代太郎 / アニメーション制作:ライデンフィルム+サンジゲン / 製作:アルスラーン戦記製作委員会 /

キャスト
アルスラーン:小林裕介 / ダリューン:細谷佳正 / ナルサス:浪川大輔 / エラム:花江夏樹 /

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