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星界の戦旗II

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最新作「星界の戦旗III」へとつながる、星界シリーズ第3弾!
混沌の地上世界、瓦礫と化した都市の片隅で死に直面したジント。
いったい、彼の身に何が起こったというのか!?

「星界の戦旗」の続編。熾烈をきわめた“アプティック”での戦いで、艦を失ったラフィールは、軍から再び突撃艦を与えられ新たな任務につく。それは、敵国“人類統合体”の犯罪者を集めた流刑の星、占領惑星“ロブナスII”の臨時統治であった。しかし、“領主副代行”という役割で地上に降りたジントは犯罪者たちの反乱に巻き込まれ、捕らわれの身となってしまう。銃を突きつけられるジントの姿を目の当たりに見せられたラフィールは激しく動揺する。しかし、敵軍の迫る中、断腸の思いでジントと別れ、ロブナスIIからの避難船を連れて所属艦隊へ戻る。惑星退避から三週間後、再びロブナスIIへと戻ったラフィールの前に現れたのは…。

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(C)森岡浩之・早川書房 (C)サンライズ・WOWOW

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ファンの声(10件)

最後の三分間に全てが凝縮されています。

ええ、素晴らしいですこの素晴らしさは全部を見ないとダメなのです。嗚呼素晴らしきかな星界シリーズ…

ネタバレあり

シリーズ通して面白い

戦闘でのヒヤヒヤや、二人のほっこり、取り巻く世界とこの二人の主人公を又見たい

嫌いじゃないけど

艦隊戦メインの前作と比べると地味ですよね。
広い宇宙を駆け巡るアーヴ達のお話ではなく、地上の、しかも一つの島での話がメインで1クールは長いですよ。
しかも終盤の1シーンから始まるホットスタートはいただけない。先が見えすぎて困る笑。
OVAで90分くらいが適当かも。

結果として・・・2人の仲が「雨降って地固まる」かな。

 これまで、戦争の中の戦闘や各司令や首脳陣のシーンなどの、宇宙での描写が主だった戦旗シリーズの内容でしたけど、この戦旗Ⅱはうって変わって惑星が主な舞台になっていたので意外でした。
 元々、原作小説で戦旗Ⅰまで読んでいたのですが、それ以降は・・失礼な言い方ですけど出版ペースが停滞していたので、知らずにこの戦旗ⅡのアニメをこのBC配信で見た時、冒頭からジントが衰弱しきったシーンで始まるホットスタートだったので衝撃を受けました。そしてその後がどんな展開か知りたくて一気に視聴した次第です。結果的に、ジントとラフィールの仲が急接近以上の結果にwまぁ、政治は一筋縄ではいかないという教訓をジントは得たのではないでしょうか。アーヴの「地上には干渉せず」という価値観も、この戦旗Ⅱの内容に限って言えば実に納得のいくものですね。
 また一歩、成長をとげた感のある2人。戦旗Ⅲも楽しみです。

ネタバレあり

ラフィールの顔

キャラクターの絵が初期の2作品より柔らかく赤井さんの絵に近づいたので良かったですね。
物語については原作既読なので普通に楽しめました。

なんとも感動です

星界シリーズ戦旗2から見ることは、お勧めしません。やはり星界の紋章から見た方が、本シリーズをより深く味わえると思います。だとしても、本シリーズも十分楽しみました。言葉遣いが面白いので引き込まれ、BGMが素晴らしくて、スペースオペラらしい壮大な世界に浸ることが出来ます。本当に10点満点です。

このシリーズは

面白かった

はじめて見ました。

全般に考えさせられる作品でした。それぞれの立場にたってみると面白いと感じました。終わりのほうはもう少し掘り下げて作ってたらもっと良かったのになぁ~、ちょっとやっつけ感がありますが昔の作品なのでリメイクしてほしいです。

為政者の義務

アーヴの全体像を描いた「紋章」、アーヴ軍人の姿を描いた「戦旗I」を経て、本作ではアーヴの王族・貴族の生き様を描きます。合理性を重視し、私情を挟まずに貴族の義務を果たそうとする彼らの姿勢は、感動的ですらあります。

そして、そんな合理的なアーヴ達の王女――アーヴの中のアーヴとも言えるラフィールが時折見せる情の深さからは、なぜか矛盾を感じません。
今回、彼女は領主代行としてある惑星を治める事になりますが、そこは資源もなく戦略的にも価値のない、占領したばかりのワケアリの惑星です。彼女はその、犠牲を払ってまで守るだけの価値はないであろう領地を守ろうとするのですが、それは情でしょうか?それとも義務でしょうか?

その理由は、本編を見てのお楽しみという事で。

キャラクターが格段に

良くなったシリーズです。前作よりも、ある意味面白いストーリー展開になっています。主人公のヒロインであるラフィールが前作の骸骨みたいな顔の輪郭から、とてもかわいい感じの丸顔になったことがとても好感が持てます。ストーリー内容は、相変わらずのスペオペ風の壮大さは感じるものの、敵とのバランスがあまりにも大きすぎる設定がとても不満ですね。後は、見てみてからの感想となりますかね。

見どころ

『戦旗』の第2部は、ラフィールのすがりつく瀕死のジントという衝撃の場面から幕を開ける。「何が起きたんだ?」という疑問が、2人の試練の物語をぐいぐいと引っぱっていく。敵に優位にたった帝国星界軍の統治作戦は新たな局面に入り、領土確保の作戦「狩人」は、ラフィールとジントに刑務所惑星の統治という、派手な宇宙戦闘とは違った課題を与える。4つに分裂した行政、移民計画の執行、叛乱の鎮圧など、地に足のついた現実的なクライシスが次々と襲ってくるので、一気に全10話を観終えてしまうだろう。エンディングテーマの歌唱はラフィール役の川澄綾子。本作から画面が16:9のワイド化され、スペースオペラの壮大感にマッチした映像も満載。第3部が楽しみになる【アニメ評論家・氷川竜介】

キャラクター

ラフィール

突撃艦バースロイル艦長。惑星ロブナスIIの領主代行。アーヴ帝国皇帝ラマージュの孫娘で、クリューブ王国の第一王女。誇り高く負けず嫌いな性格の美少女。

ジント

突撃艦バースロイル乗組員。惑星ロブナスIIの領主副代行。地上世界出身で、ハイド伯爵の爵位を持つ。

メカ・ロボット

輸送艦ダーク・セス

星界軍の強襲輸送艦。ロブナスIIの領主代行に任命されたラフィールに与えられた、輸送艦隊の一隻。

スタッフ・キャスト

スタッフ
企画:渡辺 繁+海部正樹+内田健二 / 原作:森岡浩之(ハヤカワ文庫刊) / シリーズ構成・脚本:竹田裕一郎 / ビジュアルコンセプト:赤井孝美+江田恵一 / キャラクターデザイン:渡部圭祐 / メカニックデザイン:森木靖泰+大輪 充+今石 進(シンクポート) / 美術監督:岡田有章 / 色彩設計:横山さよ子 / 撮影監督:白井久男 / 編集:瀬山武司 / オープニングテーマ・音楽:服部克久 / 音響監督:小林克良 / 音楽制作:BeSTACK / プロデューサー:海部正樹+岩田幹宏+杉田 敦+積 惟文 / 監督:長岡康史 / 製作:サンライズ+WOWOW / 製作:バンダイビジュアル /

キャスト
ラフィール:川澄綾子 / ジント:今井由香 / エクリュア:清水香里 / ソバーシュ:斎賀みつき / サムソン:大塚明夫 / メイディーン:有本欽隆 / ドクフー:楠 大典 / シャンガル:篠原恵美 / アンガスン:梁田清之 /

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