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戦姫絶唱シンフォギアGX

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勃発(ヴァーサス)――魔法少女事変(アルケミックカルト)

TVアニメの第3シリーズ。「フロンティア事変」以降、認定特異災害「ノイズ」の観測は一例としてなく、事の顛末を知る誰もがノイズの根絶と被害の終息を予感していた頃。本部にてモニターへと向かっていた藤尭朔也は、ノイズとは異なる、だが近似した反応波形を確認する。場所は、横浜港大さん橋ふ頭付近。そこには、小さな匣をかかえ、逃げるように駆ける黒衣――<廃棄物11号>の姿が見られた。世界を壊す、歌がある。今はまだ、やがて訪れるその脅威に気づく者はなく、夏の夜空に、ただ赤き粉塵が舞い踊るのみであった。

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関連作品

ファンの声(10件)

相変わらずの熱さです

歌とアニメの融合ももう三作品目なんですね。
今回は全二作に比べてより少年漫画っぽい熱さのある作品になっていたと感じました。
この燃える展開がたまらないです。
キャラクターに関しては、敵のオートマター達が最高でした。
どうせなら、彼女達にもっと戦う以外の個性を出してあげて欲しかった。
それと、忘れてはならないのが博士。
まさかの登場で驚いたし、相変わらずのクズっぷり。
でも、今作のMVPを誰にするかと聞かれたら彼にするでしょう。
今回で一作目から名前が出ていたこの物語のキーとも言えるバラルの呪詛について
また少し踏み込んだのと、ラストの展開見てここで終わりじゃないと確信。
続編は期待してもいいですよね。
どう見ても、続編ある終わり方ですし。楽しみです。

ネタバレあり

4,5期早く

個人的にシンフォギアは陽というか正というか明るい楽しませるいろんなアニメの総集編みたいな感じがします。そして素晴らしいと思う。聖闘士征矢みたいな感じもあるが、ドラゴンボールみたいな成長もあるし、ギャグや運や魔法少女や正義と名の付くものの要素などすべて取り込んで、歌で広げてる感じが受けました。陽の最高作品です。色々意見があり、1作と比べてえ、全然という人の意見も何となくわからんくもないが、やはりいいとはおもいます。何度でも見れるのでは。

歌って闘う・・・

スタイルは違えど、漢らしさは正にプ〇キュアw

こっちの方がより大友向けではあるけど、バトルの熱さはどちらも負けてない!

後は知名度だけがネックかなorz…

最高

ほんとシンフォギアシリーズは、全員話数進むごとに、1期より2期、2期より3期…
みんな成長していて微笑ましいです。
途中、言葉一つ一つに、うるっと来てしまったり、号泣したり。
ばかやろー!そこは!!そうじゃないだろ!!って叱ってあげたくなったり。
そして成長していく少女達の美しいこと…。

歌って戦う女の子は何よりも美しいです。
シンフォギアシリーズ最高!大好きです!!!

朗報!!

続編作成決定らしいですよ!
たのしみだなぁ

「へいき、へっちゃら」

結論として言えば今作も楽しめたし相変わらずのシンフォギア「らしさ」ともいえるぐらいの勢いはある。
…のだがやはりシリーズ化という宿命かどうしても部分的に歪みというかそういうのが出ちゃってるのもまた事実。
前々作の時点でもゴールインできたのを前作で補完兼ねてさらに決着だったのを錬金術師やオートスコアラーといった様々な要素を足した事が少し足を引っ張ってるのはある。
本作の場合これまでフォローしていなかった響の父親の部分が特にこの部分になってるのもそう。
(但し相変わらずこの辺の決着は上手く纏めてるだけに作品の盛り上がりに貢献してるのもあるが)

とはいえそういうのを差し引きしても内容全体は熱く、そして時にコミカルに…とバランスよく成り立ってもいる。
そして言うまでも無く「歌」の部分はどれも素晴らしいしバトルでの使われ方も相変わらず上手いのでオススメ度としては高いのだけは言える。

ネタバレあり

若干残念だった

元からいろいろと勢いで流してる印象のシリーズではあったしそこが良かったのだが
今作では詰め込みすぎたせいか裏目に出て前二作と比べ雑でぐだってる印象がる

萌えアニメ?否、硬派!

1話だけと軽い気持ちで見始めたら、予想を超える面白さに気付けば最終話まで見終わっていた・・・。どーせ萌えアニメだろう(失礼)と舐めてたら結構な硬派だった。いい意味で裏切られた。絵も安定して終始キレイ。バトルもよく動いてかっこいいし、エピソードやストーリー運びも巧みで飽きずに楽しく最後まで見れた。キャラの成長も見ていてすがすがしい。あと何度も聞いているうちにこの歌好きかも、と思えてくる不思議。近年久々に出会った良作。

ああ

博士?!
まじで博士は英雄になりました。

ネタバレあり

回を重ねれば、重ねるほど・・・。

第1期の「シンフォギア」は、正統派バトルアニメかなと思ったけど、第2期の「シンフォギア」になると、キャラクターが増えたこともあって、アニメ「遊戯王」シリーズに登場する、カードキャラクターのブラック・マジシャン・ガールのようなキャラクターと、以前、少年ジャンプで連載していた「聖闘士星矢(セイント・セイヤ)」のキャラクターとストーリーを合体させたようなストーリーだという、他の視聴者の意見を聞いて、納得しました。

ネタバレあり
キャラクター

立花 響

奏、そしてマリアから受け継いだ、ガングニールのシンフォギアを身に纏う少女。生体と融合していた聖遺物の欠片は除去され、シンフォギアを身に纏うにはペンダント型のコンバーターを介するようになった。

風鳴 翼

日本を守護する防人の系譜、風鳴一族の出身。戦場に立つことを宿命づけられ、幼き頃より研鑽を続けてきた。天羽々斬のシンフォギアを身に纏い、高い戦闘力を誇る。トップアーティストという、もう一つの顔も持つ。

雪音クリス

音楽家の両親を戦火に巻き込まれ、天涯孤独の身となったためか、人との付き合い方にはやや臆病なきらいがある。身に纏うイチイバルのシンフォギアはクリスが描く心象に起因して忌むべき銃器の形をとることが多い。

マリア・カデンツァヴナ・イヴ

月の落下から人類を守ろうと、あえて悪を貫こうとしたが、手を繋ぐ強さを持たなかったばかりに響たちと敵対した過去を持つ。身に纏うアガートラームは早逝した妹のセレナが用いていた謎多き白銀のシンフォギア。

月読 調

女神ザババの振るいし紅刃、シュルシャガナのシンフォギア装者。物静かな印象の少女であるが、思った事を口にし、躊躇わず実行する直情的な一面も併せ持つ。

暁 切歌

女神ザババの振るいし碧刃、イガリマのシンフォギア装者。お気楽な言動の裏で、実は意外なくらい真面目であり常識人。そのため、思いつめた末の行動をとることもしばしばある。

キャロル・マールス・ディーンハイム

一部には、暗黒大陸とも称される欧州の深淵より来たりて立ちはだかる新たな脅威。その幼い肢体には、強大な戦闘能力が秘められており、四大元素アリストテレスをはじめとする様々なエネルギーを自在に使いこなす。

エルフナイン

まるでキャロルと瓜二つの容貌を持つ謎の人物。傍らに小さな匣を抱え、キャロルから逃げるように響たちの前に現れた。おどおどした言動をしがちだが、芯は強く、時に思い切った行動をとる事がある。

小日向未来

響の親友。そして一番の理解者。死線を響と共に潜り抜けたからこそ、心の結びつきは一層強くなった。響の強さの裏に隠された弱さを知る未来は、誰よりも強く彼女の支えになろうと努めている。

風鳴弦十郎

ノイズをはじめとする、超常の異端技術に対抗するため、特異災害対策機動部二課を率いている。規格外の戦闘能力を備えると同時に、響たち、シンフォギア装者の精神的支柱としても存在感を発揮している。

緒川慎次

アーティスト、風鳴翼のマネージャーとして活躍するが、その正体は日本政府のエージェントであり弦十郎の懐刀。緒川家は代々、風鳴一族に仕えており、現在の頭領は兄、総司。三兄弟の真ん中に位置する。

藤尭朔也

特異災害対策機動部二課にて主に情報処理を担当。不測の事態にぼやくことも多いが、仕事の手は早い。生来の凝り性ゆえか、最近料理の腕が上がってきた。誰に食べさせたいからではない。自分が食べたいからだ。

友里あおい

特異災害対策機動部二課にて主に情報処理を担当。職種は装者の支援だが実際の性格は前に出るタイプ。やりがいのある現在の仕事に不満はないが、合コンで仕事について訊かれるとうまく答えられないのが小さな悩み。

安藤創世

響のクラスメート。親しくなった友だちに個性的なあだ名をつけることが多々ある。以前と比べて自分のつけたあだ名が周囲に浸透してきてる気がして、まんざらでもない。

寺島詩織

響のクラスメート。一見、おとなしい印象だが、秋桜祭でのステージをはじめ、見られる自分を意識すると意外なくらい大胆に振る舞う事もある。我に返ると、少しだけ自分が怖くなる。

板場弓美

響のクラスメート。人生で大切なことはアニメから学んだと言い切る小さな傑物。もちろん、大切じゃないこともたくさん学んでおり、日々の充実っぷりは他の追随を許さない。

レイア・ダラーヒム

キャロルの身辺警護をはじめ、様々な用途に充てられる自動人形(オートスコアラー)の一機。形式番号XMH_006。投げ銭を得意とし、攻防の局面に巧みに用いる。豊かに恵まれたボディの妹がいる。

ガリィ・トゥーマーン

キャロルの身辺警護をはじめ、様々な用途に充てられる自動人形(オートスコアラー)の一機。形式番号XMH_020。空気中の水分を鏡に見立て、幻像を投影するなど、相手を攪乱する戦い方を得意としている。

ミカ・ジャウカーン

キャロルの身辺警護をはじめ、様々な用途に充てられる自動人形(オートスコアラー)の一機。形式番号XMH_004。高圧縮カーボンロッドを駆使する戦闘機能特化型。最強を誇り、子供のように無邪気に残虐。

ファラ・スユーフ

キャロルの身辺警護をはじめ、様々な用途に充てられる自動人形(オートスコアラー)の一機。形式番号XMH_008。風を身に纏い、戦場で優雅に振る舞う。大剣を思わせる哲学兵装にて装者を追い詰める。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:上松範康+金子彰史 / 監督:小野勝巳 / シリーズ構成:金子彰史 / キャラクター原案:吉井ダン / キャラクターデザイン:藤本さとる / 総作画監督:椛島洋介 / アクションディレクター:光田史亮 / メインアニメーター:式地幸喜 / メカニックデザイン:大河広行+川原智弘 / プロップデザイン:森岡賢一 / フューチャービジュアル:ンゴ ロング / 美術設定監修:ロマン トマ / 美術監督:市川 敬 / 色彩設計:篠原愛子 / CGチーフデザイナー:畑山勇太 / 撮影監督:志村 豪 / 2Dワークス:影山慈郎 / 特殊効果:飯田彩佳 / 編集:定松 剛 / 音響監督:本山 哲 / 音楽プロデューサー:上松範康 / 音楽:Elements Garden / アニメーション制作:サテライト / 製作:Project シンフォギアGX / オープニングテーマ:「Exterminate」水樹奈々(キングレコード) / エンディングテーマ:「Rebirth-day」高垣彩陽(ミュージックレイン) /

キャスト
立花 響:悠木 碧 / 風鳴 翼:水樹奈々 / 雪音クリス:高垣彩陽 / マリア・カデンツァヴナ・イヴ:日笠陽子 / 月読 調:南條愛乃 / 暁 切歌:茅野愛衣 / キャロル・マールス・ディーンハイム:水瀬いのり / エルフナイン:久野美咲 / 小日向未来:井口裕香 / 風鳴弦十郎:石川英郎 / 緒川慎次:保志総一朗 / 藤尭朔也:赤羽根健治 / 友里あおい:瀬戸麻沙美 / 安藤創世:小松未可子 / 寺島詩織:東山奈央 / 板場弓美:赤﨑千夏 / レイア・ダラーヒム:石上静香 / ガリィ・トゥーマーン:村瀬迪与 / ミカ・ジャウカーン:井澤詩織 / ファラ・スユーフ:田澤茉純 /

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