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赤髪の白雪姫

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そして運命は、色づき始める。

林檎のような赤髪の娘、白雪。その珍しさを気に入ったラジ王子の愛妾にされかかり、生まれ育った国を出ることに。隣国の森に辿り着き、そこで出会い、力を貸してくれたのはクラリネス王国の第二王子・ゼン。これは出会った二人が互いの手をとり、様々な人との出会いの中で足音を重ね、道を行く物語――。

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関連作品

ファンの声(13件)

久しぶりに観ました

やっぱりよかったです。

んー歯が浮きそうw

いやー
もう正直甘酸っぱくてホント少女マンガですよねー
嫌いじゃないですよ!
登場人物も好感の持てる人多いですし。
なんというか、冒険はないですけど、ドラマとして成り立ってますから、
舞台化とかもできそうな感じしますよねー。
今後の展開は。。。と気になるところもありますけど、
ひとまずはこういうエンディングでも爽やかで良かったと思います!
恥ずかしくて顔が赤くなりそうな場面も多いですが、楽しめました!

にやにや

若いねー、イザナ君以外全員ガキ。いや、いい意味で。。。
ちょっとセリフが理屈っぽく背伸びしてる感じがするけど、まあいいかな。もうちょっとストレートに話せないかねー。
こういうストレスなく見れる作品好きです。ほっこりさせられます。
おすすめ。
わたくしはクールビューティー木々嬢派ですが・・・何か?

ネタバレあり

王道少女まんが

12話一気に観てしまいました。
殺伐とした世の中だからこそ、こういう作品、いいですね。
さわやかで前向きな気分になれます。

作画も一定レベルをキープされていましたし、
ちょっとした仕草や表情、間の取り方…
キャラクターにちゃんと「芝居」をさせていて、自然と入り込むことができました。
こういうところをおざなりにすると、たちまち「キッズ向けアニメ」になってしまうお話なので。

「青春攻略本」も映像化して欲しいです。



ドストライク!

うん!

一挙に通してみてしまいました(OPもEDも)
今思うと、うらやましすぎる展開ですけどね( *´艸`)

すべてがストレートだからこそ、心地よい!!

おすすめですよ、うん

原作ファンには少し物足りない?

原作大好きで全巻持ってます!
世界観がやさしくてあたたかい、
和やかなファンタジー。
主人公の白雪が真っ直ぐな子で好感持てます!

ラクスドの盗賊退治直前のゼンたちの掛け合いがカットされてたり、
ゼンが美化され過ぎていて嬉しいけど、少し抜けてたり少しSな所をもう少しみたかったなー。

ここカットダメだろう、ここにこの話持ってくるか、イザナ様のお声がwがあり、アニメからの人には伝わりにくい箇所もあったから星4で!

2期でのタンバルン編楽しみだーっ

ネタバレあり

少女まんが

爽やか系少女まんがそのままに、いいアニメです。
こそばゆい感が心地いいです。

清涼飲料水系ファンタジー

良くも悪くも爽やかすぎて何もあとに残らない。
絵柄がとても愛らしく、世界観がとても癒され美しい。
BGVとしては何もじゃませずスッキリと流しておける。
登場人物の名前が和洋入り混じり、不に落ちない。
途中からキーキャラクターになってくる兄ハウルが、結局意味を成さないし、もっといじめて欲しかったんだが結局うやむや。
最終回は、むりやりさわやかに畳み込んでしまった感じが否めない。
色々と登場人物の伏線が出すだけ出して回収できずにおわっている。
恋愛要素に発展するまでの時間がかかりすぎていて、幼い話の構成という印象だが
逆にそれがまた良い印象でもある。
いつどこで見るのをやめても、見始めても平気な爽やか青春ファンタジー。

すごく好感の持てる作品です

ゼンも白雪も周囲の人間もみんな魅力的な人たちだと思う。
特に、白雪みたいな女性が居て惚れない男がいたら男じゃないんじゃないかとさえ思う。

見終わって、心が現れるような気分になる作品です。

初々しい

あ~ こそばゆいというか気恥ずかしいというか、でも さわやかな現代風メルヘンです。

落ち着きます

王族と庶民・西洋風の古典的純愛で、穢れなく真っ直ぐで若々しい展開に若干の物足りなさを感じる瞬間もありますが、それさえも包み込むほどの「やさしさ・清らかさ」を感じました。

いい意味で「派手な表現」を抑え、主要キャラ画・CV・音楽・歌など全体的な「やさしく柔らかい表現」が心に染み入ります。

「やさしさ」がいっぱいです。

白雪+灰被り

第1話
褐色の旗の国の第1王子、
あれだけ愚昧なのにも関わらず
城下の街並や郊外の農地が美しく豊かそう!

父王が優秀なのか、側近宰相や臣民が有能なのか、資源が豊富なのか、、、

柳雁国境での祥瓊の驚嘆と楽俊の解説(十二国記31話)
を思い出しながら見ていました。

さて ここより本題。

このお話し、
確かに 白雪姫です。
幾人もの「鏡よ鏡、鏡さん、この世で一番”偉い”のは だあれ?」
を相手にして行く処は、正に、、、

ですが、
多分に 灰被りも混じっています。

でもこの灰被り、凄いんです。
薬師としての腕前をもとに、度胸と愛嬌、自分の才覚で
ガラスの靴と南瓜の馬車を揃えて行くんです。
とっても格好良くて惚れ惚れします。

青色の旗の国の第2王子、相手の王子様とその周辺も
とっても魅力的!
(個人的には石田彰さん役の第1王子が1番好きです)

2期も大変楽しみです。

姫という印象が薄いです。

主人公の白雪は、恋愛が二の次、三の次という感じで、
今のところは恋愛話が少ないので、とても見やすいですし、見ていて楽しいですね。
強かな面があるところや、さっぱりとした性格と芯の強さは非常に魅力的です。

原作は未読なので、この先どうなるのかは分かりませんが、
白雪が夢に向かって進んでいく話が中心になっている今のままなら、
ARIAの様なよい作品になるのではないかと思います。

キャラクター

白雪

林檎のような美しい赤髪をもつ少女。芯が強く行動力もあるが、一人で悩み突っ走ることも多い。薬剤師としてタンバルン王国で暮らしていたが、ラジ王子に愛妾にされそうになったため国を出る。

ゼン

クラリネス王国の第二王子。城外で見聞きすることを大切にしており、よく周囲の目を盗んで城を抜け出す。白雪と出会い、惹かれていく中で、本当の強さを知っていく。

ミツヒデ

ゼンの側近。近衛兵団に所属しており、ゼンから全幅の信頼を寄せられている。剣術に秀で、ゼンの剣術稽古の相方を務める。同じ側近の木々とは5年来の仲。

木々

ゼンの側近で、ミツヒデと同じく近衛兵団に所属している。冷静沈着な性格で、大抵なことでは動じない頼もしい女性。近衛兵団唯一の女剣士で、力に頼らない剣技で敵と渡り合う。

オビ

普段は飄々としているが、身軽で腕が立ち、危険な場面に居合わせるとその雰囲気をガラリと変える。

ラジ

タンバルン王国の第一王子。傲慢で自惚れ屋。そのため巷では「バカ王子」などと呼ばれることも。珍しい赤髪をもつという情報だけで白雪を愛妾にしようとする。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:あきづき空太 / 掲載:月刊LaLa / 発行:白泉社 / 監督:安藤真裕 / シリーズ構成:赤尾でこ / キャラクターデザイン:高橋久美子 / デザインワークス:武半慎吾 / 美術監督:岡﨑えりか / 色彩設計:中山しほ子 / 撮影監督:福田 光 / 編集:高橋 歩 / 音響監督:若林和弘 / 音楽:大島ミチル / アニメーション制作:ボンズ /

キャスト
白雪:早見沙織 / ゼン:逢坂良太 / ミツヒデ:梅原裕一郎 / 木々:名塚佳織 / オビ:岡本信彦 / リュウ:三瓶由布子 / ガラク:甲斐田裕子 / ラジ:福山 潤 / 巳早:豊永利行 / イザナ:石田 彰 /

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