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装甲騎兵ボトムズ 赫奕たる異端

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鉄の棺の蓋が開く

キリコとフィアナがコールドスリープについてから32年、ギルガメスとバララントの戦争はいまだに続いていた。そんな中、宇宙工場群コンプラントのコールドカプセル蘇生センターに、キリコたちのカプセルが回収されたのは偶然か、何者かの意志か。汎銀河結社マーティアルは“触れ得ざる者”と議定したキリコの復活に、類人兵器ネクスタントであるテイタニアを送り込む。ついにキリコの復活を描いたOVAシリーズ全5話。

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関連作品

ファンの声(20件)

炎のさだめ

ボトムズは後付けの設定を重ねて作られていった作品と聞いたが、これは物語としては勿論、NGの類の話だ。でも、神話というのもそういうもので、色々、解釈が出来るなりの楽しさにも満ちている。ただ、どんなに話が膨らんでも、スコープドックのデザインこそ、この作品の真の主役だろう。

禁断解除

この頃からでしょうか?
郷田さんのセリフが上手くなりすぎて不器用なキリコらしくない
違和感は。
フィアナの最後の場面はTV版見てると泣けます。

異能者...それはあのクエント星爆発で生き永らえたロッチナさん
あなたもだよ!

ネタバレあり

イリーシンとツポレーフ^^

あぁ、あの離陸前のエンジン音がなつかしくなった!

TV本編見たなら見てほしい!

TV本編の内容忘れちゃった人でも大いに楽しめます。見た人一人一人が別の感じ方の出来る作品だと思います。パラレルワールドぐらいの感覚で見ることを薦めます。

そっとしておいてくれ "明日"に ああ つながる ”今日”ぐらい

TVシリーズよりあと、32年後を描く作品としてはとても良く出来ていると思う。
宇宙への眠り続ける漂流を選んだキリコとフィアナは最終話の話だが、設定上の続編はOVA作品「ビッグバトル」でのヂヂリウム欠乏によるフィアナの低下していく生命力のところから繋がっている。
目覚めてしまったキリコ達はどんな運命をたどるのか。それをなぞるようにつきまとう進化したPS、ネクスタントである「テイタニア」は何を思うのか。
シリーズファンにとっては想像できても受け入れ難いエンディングを見たあと、一筋の涙が零れた。
テイタニアの惑い、キリコの”偶然の一撃”、そしてフィアナ。
見るのに覚悟はいるが、それでも紛れも無くボトムズだと感じる。
キリコの旅を終わらせたいのに、それを求めてしまう。
我々もキリコの毒が回ってしまっているのだから…

コミックと寸分無く

コミックを先に見てアニメを見たんですが、カットされている部分が殆どと言っていいぐらい無いので、見ていて「あれ・・れ」って部分が無くてよいです。



テイタニアがこの後に登場する「孤影再び」を続けて見ると深みがありますね。

カクヤクたるイタン と読みます。

テレビ版『装甲騎兵ボトムズ』終了後の時系列に、
OVAシリーズの『異能生存体』の設定を持ち込んで作られた、最初のOVA作品です。
結末には賛否両論ありますが、私は好きです。

この手のOVAとしては、戦闘シーンは少なめですが、見応えがあります。
もちろん、キリコを中心とした、ボトムズらしい人間ドラマも素晴らしいです。
スパ○ボで知った方もおられるでしょうが、
これを機に原作を見るのをオススメいたします。

設定面では、汎銀河宗教結社マーティアルの存在により、
アストラギウス銀河が、
何故百年もの間にわたって大きな戦争を続けていたのかが分かるのが興味深いです。

また、モンテウェルズ卿の悪役ぶりは、
ある意味テレビ版のカン・ユー大尉殿を越えていると思うので、
一見の価値はあると思います。

禁断の続編・・・かな。

 発表された当時非難轟々だったであろうことは最後まで見れば分かります。キリコを主人公にしてボトムズの続編を描く以上、あのコールドスリープの状態から蘇生させるしかなく、その結果フィアナがどうなるか・・・。個人的には死別という結果は想像できましたし理解はしましたが、感情的に悲しい気持ちで一杯になりました(つд・)
 内容は32年後が舞台になっていますが、相変わらずボトムズの戦闘は迫力がありますね~。やはり武器が実弾兵器中心だからでしょうか。そして繰り広げられるキリコ無双(笑)まぁPSクラスの連中が勝てないんですから一般兵が勝てるわけないんですけどねwむしろ32年も経っている割に治まる気配のない戦争&まったく改良されていないボトムズの紙装甲が恐ろしいです(笑)
 新たなるキリコの旅立ちを描いたこの作品。内容から度数-1にはしましたが、視聴してよかったです。

ネタバレあり

下が切れてる

良いんだけど、下が切れているのが気になるので直して欲しい。前はこうじゃなかったはずなんだけど

改めて本編を見たくなる

これは良い墓標かもね
キリコはああだったこうだったと過去を懐かしむためのモニュメントとしては素晴らしい
記憶が曖昧になった頃に視聴するとグッとよく見える作品かもしれない

罰を受けよ

私もこのラストは嫌いではないし、アリだと思いますが、当時ボトムズの新作を待ち望んでいた大多数の
ファンが望んでいない結末にして絶望させた罪深い作品なのでオススメ度は一つ減らします。
この結末からの回避のために、ボトムズの新作を作り続けなければならないという罰を高橋良輔監督に受けさせている訳ですが、結果的にキリコの物語が続いているのでボトムズファンにはありがたい作品なのかもしれません。

こっこれが、ボトムズ(戦争?)・・・

当時、リアルタイムで見たときの感想は、
正直、TV版に対しての世界観からみて、
「ん?なんじゃこりゃ?」につきましたが・・・
月日が流れ、今になって今作を一気見したあと・・・
まんじりともしない、せつなさや、
なぜか、哀愁的なものを感じている自分が居ました。(汗
ノスタルジーなのか、少々疑問には感じますが、
ま、個々の感性にまかせるままにお楽しみあれ!

これが“異能”たる理由だ

と言わんばかりの展開が見られます。キリコのショータイム。しかし本人は不幸に陥る。

個人的にあのラストは大好きなんですが、どうやら賛否両論なようで。
“異能生存体”としてのキリコが見たい人には、オススメ。

0083

当時の流行ではあったが、コントラストの強いメカ描写が、どうしても0083をイメージさせる。
ちょっとボトムズ風ではない。

なんとなく飲み込めない台詞回しもボトムズ感をそいでいる。


ATの動きはラストレッドショルダーでだいぶ確立していたけれど、へんな曲芸を始めてしまったのはこの作品。

まあ、つまんなくはないけど、当時はなにかと肩透かしで、出渕ATと、ラスボスの倒し方にはちょっと辟易した記憶がある。

キリコ、ラストシューティング

キリコの最後の攻撃に注目です。

私は話を見終えた後、この攻撃の解釈に大変困りました…。
ボトムズという作品はいつもモヤモヤしたものを残していきます。
でもそれが作品の魅力のひとつなんですよね。

それなりに

むせる。

神を信じるか?

人々は苦しい時を「地獄」と言う。
だが、
出口の無い迷宮に入り込み、「それ」に気付いた時から真の「地獄」は始まるのだ!

キリコに安息のときは何時、おとずれるのか・・・。

PS・ATの紙装甲は三十数年経っても健在だった・・・。って弱すぎるだろう!新型機なのに・・・。

追っかけテイタニア

人工的に肉体に手を加えたPSは短命で、フィアナがなんとも可哀想でしたね。新たなヒロインのテイタニアは、フィアナとは正反対の性格。キリコとの決戦後、コントロール装置を解かれ普通の人間に。いったい、二人はどうなったんでしょうか…。

ネタバレあり

今後のキリコの話としては

全体的に…特にラストに釈然としないものはあるものの、総じて「キリコのボトムズ」という意味では良かったかな。

これもボトムズ好きしか観ない作品だと思うけど、「キリコのボトムズ」好きなら観て損は無いと思う。

感度~!

ぜひ見てください。

見どころ

『ボトムズ』TV版オンエアから約10年。その間リリースされた関連作品は、シリーズの隙間を描くものか外伝で、後日談は禁じ手になっていた。本作はその「禁」を破って作られた「続編」である。TVシリーズ最終回、戦争に絶望したキリコはフィアナと冷凍睡眠カプセルで宇宙を漂うことを決意する。そのカプセルが回収されて蘇生したキリコには、かつて以上の苦難が襲いかかる。みどころは汎銀河宗教結社マーティアルのスケール感、そして生体兵器の女性テイタニアとの息詰まる戦いだ。監督は『MSイグルー』の今西隆志で、徹底してハードなアクション描写が魅力的。特にフィアナを見舞う運命の凄絶さは見逃せない!【アニメ評論家 氷川竜介】

キャラクター

キリコ

フィアナ

テイタニア

モンテウェルズ

メカ・ロボット

バーグラリードッグ

エルドスピーネ

オーデルバックラー

ファッティー 地上用

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作・総監督:高橋良輔 / 監督:今西隆志 / 脚本:吉川惣司 / キャラクターデザイン:塩山紀生 / メカニカルデザイン:大河原邦男 / デザインワークス:出渕 裕 / 音楽:乾 裕樹 /

キャスト
キリコ:郷田ほづみ / フィアナ:弥永和子 / テイタニア:松岡洋子 / ロッチナ:銀河万丈 / モンテウェルズ:山内雅人 / ゴディバ:江原正士 / ノスコヴィッツ:笹岡繁蔵 / 法皇テオ八世:坂東尚樹 / マオリ:掛川裕彦 /

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