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トップをねらえ2!

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GAINAX20周年記念作品!!
感動の前作を超える、
新世代のSF大河ロマン!
最強スタッフの手によるウルトラクオリティで迫るグレートOVAシリーズ!

GAINAXが制作したOVA「トップをねらえ!」。日本中のSFファンを魅了したこの作品から16年、その名を受け継ぐ新作が動き始めた! 未だ続く人類と宇宙怪獣との戦争。トップレスと呼ばれる超・能力をもつ子供たちは「フラタニティ」という組織に所属し、戦闘マシン・バスターマシンを駆る宇宙パイロットとして宇宙怪獣と戦っていた。その宇宙パイロットに憧れていた少女ノノは、ある日、卓越した能力を持つパイロットのラルクに出会う。それをきっかけにパイロットとしての才能を開花させたノノは、フラタニティの一員として、宇宙怪獣との戦いに挑むことになるのだった…。

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関連作品

ファンの声(35件)

とにかく1作目を先に!

トップをねらえ!が100点満点ならば、2を観ると2作品で120点満点と捉えられます。
絵柄や社会体制など1万2千年後なんて、現代の我々には想像もつかないことです。
だけど変わらなぬものだってあるはず。そんな思いを込めた作品だと受け取れました。
視点や考え方は人によって違うとは思います。
だけどこれは1万2千年前に人類を救った彼女たち、2人を迎えるためのANSERですよね。
ラストの地球のシーンは1作目を観たあとならなおさら胸に沁みます。

ネタバレあり

多くの人に見て欲しい!

一作目の最後、一万二千年後にたどり着いた地球のことを思うとノリコそこでどう迎えられるのか、不安が残っていたけど、この二作目を観ると救われた気持ちになる。
この作品をきっかけに、人間を肯定できるようになった。遠い未来の地球や人間を想像するには、価値のある作品だと思う。
とても思い切ったコンセプトだった。もう少しロリっぽさ抑えたら、万人ウケして有名になったと思う。実験的ものではない、そのようなバージョンが今後焼き増しで作られたら良いなと思う。

ネタバレあり

なんか凄いアニメだったんですが

パロディタイトルで、いかがなものかと思っていましたが、しっかりした作品で良かったです。
声優さん達も豪華で適役でした。
ただ6話しかないので、かなりの急展開。
24話くらいあっても良かったのになぁ・・・
セカンドものだと作風が変わってがっかりすることもあるのですが、作風が変わっても底流に流れているものは変わらないので、安心して最期まで視聴できました。
絵もきれいだし、良いと思います。
1を見た人におススメできる作品です。

つながる二つの物語

宇宙パイロットを夢見るノノのブレの無いひたむきな姿が時には微笑ましく時には胸に響きます。
そして彼女が背負った宿命がゆえのクライマックス…

有人操縦による悲劇を繰り返さないために…
そして伝説の宇宙パイロット「ノノリリ」への願いと想いが込められて造られたであろう究極のバスターマシン。
一作目とは作風がガラリと変わった印象を受けますが「トップをねらえ!」らしい素晴らしい作品だと思います☆

なるほどそうきたかイ

1から見ましょう。そして2を最後まで見ましょう。
それで完結します。
1から逸脱仕切った流れで、それを最後にやるとは思わなかった。本当に最後までわからなかった。
と言いつつ本編もノノの可愛さで十分見続けられます。第一話のノノの○っぱいと必殺技だけで結構なつかみでした。

どこぞの

発明が好きな王女様かと思ったよw(関白)


1観終わった後だと驚くほどトップ要素が希薄になっててビックリな内容に。
(ガッカリ感がパなかったよ)

タイトルの存在はどうにも微妙だが、デジタルとういうこともあり絵は綺麗デスネ。

方向性を変えようと頑張ったと思うんだけど、無印ファンとしては正直イマイチな作品かな~?

ラストで2を好きになった

一番最初に2を見たときは作品が様変わりしすぎてあまり好きになれませんでしたが、
月日が流れて合体版を見たときに、1と繋がってるんだ!と知り好きになりました。
ノノが守った地球に、1のラストからあの二人がワープしてきた時は感涙ものです。

みんなの人生の物語

前作から16年の時を経てリリースされた続編。あの感動もみんなすっかり過去の思い出となった頃にまさかの続編。しかし出来上がったモノは前作とは似ても似つかない別物でした。しかししかしよくよく観てみれば納得の続編でした。長い長い時を経たみんなの物語。16年という空白が意図的な演出だったとすればこれぞ匠の技。偶然であれば神の業。ノノが守りたかったものは何か。それがキーワードでしょうか。こんな圧倒的なグランドフィナーレ観たこと無いよ。

星屑涙

OP曲も好きだしED曲も大好き
星屑涙を聴いていると元気になれること間違いなし
okamaさんの絵を見たくて気になっていた作品でした
見るなら「トップをねらえ」からだと思い次に「2!」視聴
宇宙の理論とかまったく理解できないけれどラストは大感動!
健気なノノが実は、、、ってことでぜひ視聴してほしい作品ですね

理由はわからないけど

初めて見た時はそれ程でもなかったけど、
時間が経つに連れてじわじわ思い出す、
何だかとても印象に残る作品でした。

何だろう?よくわからない。でも好き。

驚き

ああ~、そう繋がるのね~って感じで前作を視てるといろいろ感じるものがあります。

先に[無印]を見ることをオススメします!

\地球帝国宇宙軍太陽系直掩部隊直属 第六世代型恒星間航行決戦兵器 バスターマシン7号!/

天真爛漫ひたすら前向きなノノ。

最後の最後にはやってくれます。


OPが大好きでした。
久しぶりに聴いてみても胸熱ですね!

ネタバレあり

ラストでやられた

ラスト20分で相当に良い様にやられてたんですが、最後の最後、本当のラストで完膚無きまでにやられました。
30になってまさか泣くとは、、、思いませんでした。

トップシリーズを見ていない若い方々には、出来ることならトップ1を見て、20年ほど経過してから、2を見て欲しい。

観てよかった・・・

壮大かつ壮麗、何で今まで観てなかったんだろう。見放題という形で観る機会を与えてくれてありがとう。これが10年前の作品ですか~驚きだな…

最強!

全てのアニメキャラの中でノノが最強でしょう^^

とかく比較されがちな本作品ですが、個人的には2の方が好きです。
何年もデザインだけで観るのを躊躇っていましたが、本当に良い作品でした。

個人的にTOP1の方が好き

個人的にはTOP1の主人公だけが若くて周りが年を取っていくなどの絶望的状況とそれを乗り越えて戦うなどの演出の方が好きです、前作は自然なおっぱい描写も今回は強調した演出になっており、萌えの押し売りが起こっていたりと個人的には当て付けアニメな印象を受けました、やはりアニメの続編は難しいのでしょうね・・・

ネタバレあり

全6話なのに、つめこみすぎ

これが本当に「トップをねらえ!」を名前に抱く作品なのかとがっかり…

1話をみた限りは面白かったです。
ところがその後の巻き具合といったら、6話しかないのに、表現したいことを詰め込んだせいでしょう

ノノとお姉さまとの絆の深さを強調されるのですが、
見ている自分の情が入るほどの二人の関係を強めるエピソードがない!んです

途中「ああ、この二人の関係にヒビがはいるなんて、なんて切ない…」
と、思わせたい展開なんだろうなって場面があるんですけど
そんなこと思えるほど、二人の絆が深まる時間を見ていないしなぁって感じで

双子にかんしても
裏で暗躍する…重要なキャラって位置づけながら、
みているこっちからすれば、初見はじめましてから、野望費えるDEAD ENDまでが、まぁ短い
…感情移入する暇もない

バスターマシンやトップレスも多数登場するわりに、エキストラ扱いがぬぐえないほど薄い存在です

ネタバレあり

ネタバレレビューは見るな!!

だまって最後まで見よう!

面白いかどうかは最後まで見てから判断しよう。

ただし、ネタバレレビューを見たら最期、見る価値無くなります。

感動が再び!!

あいかわずの名作っぷりだと私は思いました。
今作は超能力とか出てきてしまうので、初代とはまた違った雰囲気ですね。
あと、ぜったい初代とセットで見たほうが楽しいしわかりやすいです。(それでも説明足りないところありますが...)まさか、ノノ自体がアレだったなんて!!予想していませんでした。
初代から続けて2を見ましたが、2のラストを見てまた初代を見たくなってしまいました。

とても熱量のある作品です。

ネタバレあり

なるほど

ノリコね

正体不明の疾走アニメ

正体不明のノリで進行する作品ですね。
深く考えると思考が追いつきません・・・・・・。

大気圏内、圏外の分別はありません。
もはやロボ不要な主人公ノノちゃん。
流派東方不敗の弟子かなんかですか?

気にしたら負けです。

細かいところも考えたら負けです。

考えずに「SUGEEEEE!」とか言いながら見るのがいいアニメです。
うん、なんか面白いよ。考えなければ

ネタバレあり

やっぱり最高

一番最初に見たときはなんだかよくわからなかったけど、もう一度見ると素晴らしいと思える。
トップをねらえ!の2を造るとしたら、こうつくるしかなかったと思うし、セルフオマージュなところを考えてもコレは完全にトップをねらえ!です。

惜しむらくは説明が不足しすぎてて初見さんには何がなんやらで、しかも小ネタで説明してるようなところが多いから、よほど集中して見て、考えて見ないと前作としっかりつながってると思えないところ。
良くも悪くもオタク的なのかも。

それでもやっぱり最高です。前半3話が冗長な気がする部分多いのは、これまた前作トップをねらえ!を思い起こさせますね。

そりゃ1も素晴らしいけど

2を見ないのはもったいない。

1がSFxスポ根の直球ストレートならば、2はその少女(少年)達の喪失の物語だろう。
4話から加速するこの物語に、物悲しくも爽やかなエンディングまで一気に駆け抜けさせてくれるだろう。

ちなみに見ていると前後のガイナックス作品の雰囲気を感じられるのは
やはりこの作品がガイナックス20周年記念作品ということの証左であろう。

ネタバレあり

何も考えず・・・楽しみましょう・・・。

トップをねらえ!をつける意味があったのだろうか?
細かい絡みはあるにしても、結局最後の、オカエリくらいだろうし。
外伝的にして、無理に前作に絡ませなくてもよい気が・・・。
とりあえず、根性で観ました。

ネタバレあり

愛と友情と努力と根性と

遠い世界に旅立ってしまった友のために何ができるか。
見送る事しかできなかった者はせめて行き着く先では新たな友に恵まれますように、とかもう二度と戦わなくて済みますように、とか。
そんな願いを込めるのではないか、なあ。

ノノの存在こそが愛に思えてなりません。

このアニメの何が凄いって、前作では半分ネタで、半分マジな「努力と根性」と言う一見ご都合主義を神話級までに昇華させている事でしょう。
スーパーロボットの力で言うならダイバスターは歴代第二位じゃなかろうかと。
第一位は宇宙さえ壊した赤い伝説巨人だとして。
しかし、「努力と根性」はその第一位さえなしえないことを二つやってのけ。
多分、スーパーロボット最強です。

でも、そんな事はどうでもよくて。
最終話でラルクがノノに語りかける言葉と、前作でのユングとノリコらの最後の会話をもう一度観ると、何度見ても涙が。

ネタバレあり

単体の作品として受け入れられるか

当時も追ってましたが、トップ関係なく単体の作品として質の高い良作です。
ノノを愛でながら四話最後まで見ることができれば勢いがついて楽しくなってくる。
SF的な内容の理解は追いつけないのが正常な気がします。wikipediaで補完かな。
初見の人は1との間に(準備運動的に)フリクリを挟むといいかも。
減点要素があるとすれば劇中での説明が不十分な点、尺的にも仕方ないんだろうけど。

ネタバレあり

続編として見事な作品

舞台設定だけ引き継いだ別の作品化と思いきや。
最期にきっちりこのシーンに繋げてくれるとは。

途中で、「ののりり」=「(タカヤ)ノリコ」だとほのめかす辺りから、盛り上がりました。

ネタバレあり

ノリで楽しむアニメ

このアニメにツッコミは無粋ですね。
もう起こることをありのまま受け入れて楽しむしかない。
ありえない展開の連続。
覚醒、それからガイナ立ちでの登場はとても燃えます。
いろんな意味で桁の違うとても良い作品だと思いました。

ネタバレあり

解釈いろいろ

まず“トップをねらえ”のタイトルは必要だったのか?

ロボットのデザインやそのアクションはバスターマシンというよりジャイアントロボの印象

ロボットではあるものの生身で巨大宇宙怪獣に攻撃できるのはモビルファイター乗り見たい

さて、面白いか、そうでないかでは…おもしろいです

ともあれ

個人的にToLoveると続けてみたのですが。。。この見かたを是非してほしいです。不思議な気分になれます。

リアルには絶対にいない長い髪のピンクい髪のナイスバディーのかわいい子が堪能できます。そもそも国籍不明なんで全く想像できないっていう(笑)

やっぱアニメってこういうのがたのしいのだなあ。

女の子はかわいいですが

パンチラなどサービスシーンがてんこ盛りで、作画も綺麗なので、萌えアニメが好きな人は楽しめると思います
しかし、キャラクターの背景や内面があまり深く描写されず、世界観も雰囲気だけで適当に流しているので、キャラクターに感情移入して楽しむタイプの作品じゃないですね

説明不足のまま物語が進むので、ストーリーも何だかなあって言う

SF設定×SF設定=トップをねらえ2

元祖のオカルト臭ムンムンのSF設定に生き延びた人類の成れの果てというSF設定を重ねた超設定の上に存在してるアニメとして見ると、アニメの雰囲気や作風の違いが逆に面白くみえるアニメです。

元祖と2を一回づつ見て初めて価値が生まれる表現が多々ある説明不足アニメなので元祖を見てから2を2週してみましょう。
それで初めて見えてくる良さもあるアニメです。

ははは

おじさん、ついてけない。
無理やりすぎる。

ダイバスター最高

ノノ頑張ります。ノノの正体は、>??
ノノは何なの。
ののりりは、のりこ、だね。
何故、ノノリりは、年をとらないの?????
15,000歳?????何
わかんないいいいいいいいいいいいいいいい

全て見終わったら、もう一度OPをご覧あれ

アニメ好きがアニメに求めるものを徹底的に濃縮して詰め込んだような一作。
作画、音響、そして過去作品へのオマージュのような、通であればあるほど楽しめる作品です。
一方で、『トップ1』さえ知らない人が見てもワクワクできる作品であることも確か。『トップ1』のような純真無垢なストーリーとはやや異なる、政治性も織込んだストーリー。「ドドーン!」とか「バーン!」とか大きなオノマトペが今にも浮かんできそうなバスターマシーンの登場。主人公ノノをはじめとしてキャラデザインも今風のポップさがあり、女性でも違和感なく受け入れられそうです。
惜しむらくは、勺が短すぎてストーリーが急展開すぎること。主要人物の心情変化や他のトップレス達の描写、そしてサーペンタイン姉妹の謎等、6話120分程度では余りに物足りない。
とはいっても、ノノの秘密、そして何よりあのラストシーンには「ヤラレタ!」の一言。価値ある作品です。

見どころ

平凡な女の子が努力と根性で自らを鍛え、ついには人類の救世主に……。前作『トップをねらえ!』の本質は、そのスケールアップの面白さにあった。『フリクリ』的にも見えるこの続編も、その点では見事に整合している。一途過ぎる主人公ノノは、天才少年少女のトップレス集団フラタニティから最初は天然扱いされる。だが、その彼女の熱血の言動が次第に周囲に作用し、確実に結果を変えていく展開は実に感動的なのだ。特に第4話で明らかになる「ある秘密」は、前作を知る者は総毛立つほど感動するはず。みどころは、個性的な美少女キャラたちと爽快痛快な作画によるメカアクション。まさに超一級のSFロボット戦闘アニメである【アニメ評論家 氷川竜介】

キャラクター

ノノ

本編の主人公。「努力と根性でがんばります!」がモットーの、元気がとりえの感情豊かな少女。宇宙パイロットを目指し、雪深い山村から家出してきた。「ノノリリになりたい!」が口癖。

ラルク

フラタニティに所属する、最強のトップレス。プライドが高く、努力と根性は必要ないものと感じている。なぜかノノからお姉さまと呼ばれる存在に…。バスターマシン「ディスヌフ」のパイロット。

チコ

ラルクをライバル視する最年少トップレス。バスターマシン「ソワサンシス」のパイロットだったが…。

ニコラ

ラルクが憧れる先輩でトップレスのリーダー格。バスターマシン「ヴァンセット」のパイロット。

カシオ

数々の武勇伝を持つ伝説のトップレス…だったが、現在はその面影もない。「メガネビュラ」基地に駐留しているラルクたち「トップレス」の世話をしている。

ハトリ

宇宙軍主計大佐を勤める。宇宙怪獣と地上で戦ったラルクの尋問を行う。

ルウ

中国系。姉御肌の18歳。バスターマシン「カトルヴァンヌ」のパイロット。

グルカ

見た目とは裏腹に皮肉屋な14歳。バスターマシン 「カトルヴァンセ」のパイロット。

パシカ

イタリア系ブルジョワ育ち。17歳。バスターマシン「ソワンテアン」のパイロット。

シトロン

ヘヴィメタ好きの元ヤンキー娘。18歳。バスターマシン「ソワサント」のパイロット。

ニャーン

ベトナム系15歳。飛び級で大学院生の秀才。バスターマシン「トランシス」のパイロット。

ゴウヤ

クールな佇まいの日本人。18歳。バスターマシン「ヴァンドゥ」のパイロット。

カトフェル

気性の荒いガキ大将タイプの18歳。バスターマシン 「サンカンサンク」のパイロット。

ロイ

カトフェルの太鼓持ちのような16歳。バスターマシン「サンカント」のパイロット。

サーペンタイン姉妹

バスターマシン「カランドゥ」を操るトップレス。タイタン発掘作戦の統括委員長を務める。常に姉妹で行動を共にしているが、その行動には不可解なものがある。

メカ・ロボット

ディスヌフ

ラルクが搭乗するバスターマシン。現存する最古の機体。全身に武器を装備し、格闘戦を得意とする。

ヴァンセット

ニコラが操縦するバスターマシン。翼状の大型腕部には特殊装備が内装されている。

キャトフヴァンディス

数十年ぶりに建造された最新鋭バスターマシン。第3話ではノノとチコがパイロットの座を賭けて争う。

スタッフ・キャスト

スタッフ
企画・原作:GAINAX(ガイナックス) / 監修:庵野秀明 / 原案・監督:鶴巻和哉 / 脚本:榎戸洋司 / キャラクターデザイン:貞本義行 / バスターマシンデザイン:いづなよしつね / フューチャービジュアル:okama / 美術監督:加藤朋則(1〜3)+加藤 浩(4〜6) / メカニックデザイン:石垣純哉+コヤマシゲト+撫荒武吉 / 3DCGモデリング:ヴューワークス / デジタルディレクター:増尾昭一 / 音響監督:なかのとおる / 音楽:田中公平 / 制作:GAINAX(ガイナックス) / 製作:TOP2委員会 /

キャスト
ノノ:福井裕佳梨 / ラルク:坂本真綾 / チコ:沢城みゆき / ニコラ:岩田光央 / カシオ:山崎たくみ / ハトリ:梅津秀行 / ルウ:甲斐田裕子 / グルカ:小林希唯 / パシカ:伊藤 静 / シトロン:小林ゆう / ニャーン:本名陽子 / ゴウヤ:佐々木 望 / カトフェル:園部好徳 / ロイ:陶山章央 / サーペンタイン姉妹:小林沙苗/松岡由貴 /

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