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超人ロック 新世界戦隊

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人類とは?平和とは?愛とは?
時間を超越した闘いの終りにはいったい何が…。

人類の秩序を守ろうと、全エスパーの抹殺を企てる巨大コンピューター「エレナ」。一方、記憶を消されたロックと、それぞれ能力の異なる4人のエスパーたちは、記憶を取り戻すために「ツアー」と名乗るエスパーに遭遇する。ツアーはエスパー独立のために立ち上がり、巨大要塞「ツアーの城」に2万人のエスパーを従えていた。だが、ツアーは天才プログラマー・ランの計画に操られていて……。

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関連作品

ファンの声(8件)

ロック!

内容はまさしく、原作読んだ人向けと言うか、
制作された年数見れば言うまでもないことですけど、
でも、原作をリアルタイムで読み、コミックも買いそろえていた私個人としては、
まさしく、「ロック」なのです。
原作ネタにはなるのですが、永遠と生きるために、体がある程度ダメージを受け、
EPSの治療でもどうにもならなくなると、自分の体を赤ん坊まで若返らせ、
そして、また成長させていくある意味、永遠の青年。
頭さえ打ちぬかれて死ななければ、即EPSで体を治し、
段階があるとはいえ、圧倒的な力を持ち、
他人の遺伝子情報を読み取りそれを使い、その人そのもののになる、
そして、化学、EPSなどいろいろな膨大な知識を持ちえたり、
無敵!かと思えば、あっさり敵に眠らさせる、捕まる、ある意味、普通な主人公。
脱線はしましたが、超能力物の古典とでも思って、ご覧いただくのをお勧めします。

ネタバレあり

作画グループ版と言っていいでしょう!

初期のころの新世界戦隊ですね。1991年作成ですので原作ファンとしては妥協点でしょうか?ラフノールの王女様のニアが出ていたとの年表変化前のものです。作画グループ時代からのファンにはおすすめします。

なるほど、わからん!

前作、ロードレオンも視聴していたのですが原作未読だと
結末が何となくは想像できますが、少々わかりづらいと感じました。

しかし、だから面白くないというわけではなく。
(たぶん)壮大であろう超人ロックという作品の一端に触れてみたい方には
おすすめできるアニメではないかと思います。

懐かしい。古さを感じさせない作品

懐かしい。昔、LDで見ていました。
ロードレオンは、やや青臭い感じでしたが、新世界戦隊の方は、その点、安心して見ていられます。
各話50分。映画仕立ての展開のためか、今見てもそれほど古さを感じません。

制作の1991年に出版された原作本には、脚本の大山さんの解説があり、
宇宙空間の音をなくす試みなどが語られています。
この音がない点は、お気に入りなのですが、続く作品はありませんね。
NASAのTV中継などを見ていると、音がない方がしっくりきます。

この解説でも、超人ロックの世界観を正面切って描きたい、とあるので、
そのあたりは、他の方のコメントにあるように、原作を知らない方には、
取っつきにくく感じられるのかもしれません。
まあ、多くを語りすぎないのも映画、十分楽しめると思います。

ネタバレあり

そこそこよかった。

 前作(と言っていいのかな?)のロードレオンから続けてみて欲しい作品だと思います。本編にロックが記憶を思い出すシーンがあるのですが、その時に前作のシーンが登場するのでニヤリとさせられますよw
 ストーリーはなかなかに難解。2話終盤でこんな感じだったのかな?的なことは分かりますがもうすこし説明シーンが欲しかったですね。長い時を生きる超人ロックが、時にはこんなトラブルに巻き込まれるんだな~とちょっとクスリとしてしまいました(笑)事件解決の後、もうちょっとアゼリアやニアがどうなった的なエピローグがあったら良かったんですけどね~、ロックはしっかりと旧友に会いに行ってるのにw
 視聴し終わった後、前作ほど消化不良感がなかったのが幸いでしたw

ネタバレあり

原作ファンにはうれしい

「新世界戦隊」のコミック自体が絶版なので、原作ファンとしてはうれしいです。
新世界大戦と勘違いして覚えていたので、ずっとたどり着けませんでした。

時々ヤマキ長官の名前や惑星ロンウォール、
ロックのフラッシュバックの中にロードレオンや魔女の世紀などが出てくるのも、
ファンサービスでしょうか、ちょっとにやりとしてしまいます。

実はランとニアの出会いでもあるこの話、
時間軸がとらえにくい原作の中にすとんと入るんですね。

作品としては原作を読んでないと(コミックス7巻くらいまで)
シリーズの中のロックの立ち位置や話の流れが分かりにくいかもしれませんね。

面白かったですョ

超人ロックは、子供の頃読んだ記憶があるような
無いような…そんな程度ですが、普通に楽しめましたよ♪
まぁ~しいて言えば、エンドロールなげーよっ!
ですかねぇw

完全ファン仕様の作りです

世界観や用語の説明など省いて進展するので完全にファン仕様の作品です。正直、1話まるまる見ても往年のファンからしてもきついので、ある程度、超人ロックのコミックスを読破しているかたにしかお勧めできません。逆にコミックスを読破している方には2話の中盤の展開はニヤリとさせられますが、正直、作品の出来としてはガッカリなので興味を持たれた方も引き返すことを強くお勧めします(笑)

見どころ

聖悠紀による原作コミックは1978年に発表されたもので、今なお続く「超人ロック」シリーズの中でも「超人ロック」商業誌初連載作品として記念碑的な存在だ。発表から10年以上の時を経て製作されているだけに、その後に発表された作品にも言及している点も見逃せない。特にロックが記憶取り戻す時に、過去の出来事がフラッシュバックするシーンは秀逸。内容もアニメ作品としては珍しいサスペンス仕立ての構成となっており、その物語も「ひきこもり」的なキャラクターが登場するなど非常に今日的なので、「超人ロック」の世界を知らない人でも、気がつくと物語世界に引き込まれてしまうはず。(アニメライター 川田鉄男)

キャラクター

ロック

永遠の命を持つ少年エスパー。現在、今までの記憶を失ってしまっている。他の4人と共に集められ、人類の敵とされるツアーを消去するための旅に出る。

ラン

銀河連邦を統治するコンピュータ「エレナ」を操る天才プログラマー。

アゼリア

記憶を失い、集められたエスパーの1人。接触テレパスを持つ。

長官

人類の秩序を守るため全エスパーを抹殺する「皇帝計画」の中心人物。

エノ

記憶を失い、集められたエスパーたちのリーダーとなる。

ニア

記憶を失い、集められたエスパーの1人。テレポート能力を持つ。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作・監修:聖 悠紀 / 脚本:ひろたたけし / 音楽:長谷川智樹 / アニメーションディレクター:垂 永士 / キャラクターデザイン:関野昌弘 / 美術監督:福田和矢 / 総監督:ひろたたけし / アニメーション制作:SIDO / 制作:日本アニメーション / 製作:バンダイビジュアル+日本アニメーション /

キャスト
ロック:飛田展男 / ラン:佐々木 望 / アゼリア:鷹森淑乃 / 長官:小宮和枝 / エノ:玄田哲章 / ニア:本多知恵子 / ウモス:島田 敏 / キャリアン:堀内賢雄 /

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