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くまみこ

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ヒグマの「ナツ」と巫女の「まち」がおりなす、
モフモフカントリーライフ!

東北地方のとある山奥、中学生のまちは熊を奉る神社に巫女として仕えていました。ある日、まちは後見人(人?)であるクマのナツに「都会の学校に行きたい」と訴えます。やる気はあっても根気はない、世間知らずのまちに、心配性のナツは都会で生きていくために必要なあらゆる試練を与えていくのですが…。

エピソード一覧{{'(全'+titles_count+'話)'}}

(C)2016 吉元ますめ・KADOKAWA刊/「くまみこ」製作委員会

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関連作品

ファンの声(25件)

参った……

最終話のデパート屋上にて
響のまちを村おこしの犠牲にするのかとの問いに対し
良夫の「生贄」発言
怖いよ良夫くん……
他にも、尋常じゃない怯えや妄想をするヒロインが
ちょっと怖くて笑えなかったり(過剰演出?)
うーん、参った……

日常モノに何らかの刺激を加えたかった
と、いうことなんでしょうか?
うーん……

ネタバレあり

Медведь!

Симпатичный медведь !

終盤が.・・・・

ヒロインが壊れて終わり???
中盤まで楽しめていた分残念な終わり方。

これ見て原作全巻買いました

極度の人見知り世間知らずの少女と、ネット知識が豊富なクマのお話。
少々ブラックなジョークも含んでいるけど、毎週楽しみに視聴していました。
中盤頃に思わず原作全巻買ってしまうほどに。

皆さんが言うように最終回あたりの話が残念だったかなぁ。
最終回に向けて展開作ったのだろうけど、それまでこの作品に求めていたものとはずれてしまった感じがした。
何事もなくいつもの日常で終わらせて良かったと思った。

それはさておき、今一番残念に思ってるのはアニメでクマポリスレディー見たかったなぁ(笑)

蛇足&藪蛇が惜しい熊出村

村ぐるみで大事にしているのは分かるが中学生女子にこの仕打ちはヒドイ
みたいな村コメは面白かったのにやってしまいましたね

空気が読める視聴者だけ察すれば十分なところへ踏み込んでしまいヤブヘビというような作品が昨今多すぎるように思います

ネタバレあり

なんというのか

魔王T「諸々あったが舞台は拍手で終われたのだし精神的成長を果たした上で村を出ない選択させてもよかったのでは」
部下M「あんなとこ、私もうこりごり。と笑顔で喋ってくれたらそれでよかったですよね」
部下S「コンプレックス悪化させてトラウマで引き篭もるのは『決断』と呼ばないのですよう」

ここさえ綺麗に締めてくれたならそこまでの痛々しい展開もそのためだったかと受け入れやすかったんですけどねえ。。。
原作好きだしアニメもずっと楽しめたので、この結末もちょっと締め方あったんじゃないかなってところで☆ひとつ減らします。

ネタバレあり

笑いとは何?を突っ込んだ怪作

限界集落の話に切り込んでみたり、
笑いとは何?と切り込んでみたり、
ほんわか系と思いきや、かなり社会派の終わり方

基本、登場人物に悪意のある人はいません
みんな、暖かく、主人公との関係も良好なのですが、
ただ、善意から生まれるズレを笑いの中心に捉えているため、
最終的には、今回のような最終回になるのが自然な流れだと思います

もちろん、ネコが爆発した後
ケロッと治って出てくる、古典的名作もあります
ただ、21世紀に笑いとは何?を考えたときに、
原作の話を超越して、不条理ではなく、道理を通した脚本家に
ただただ感心するばかりです

昨今の原作付き作品に対しての『…べき論』に、
一石を投じた怪作では無いでしょうか?かなり、おすすめです

ネタバレあり

熊でるよ、熊出村

なぜか様々な方面から批判のある最終回でしたが私自身は原作なども未読なせいか気になりませんでした
ヨシオは自分の生まれ育った村が限界集落となって廃れていくのが嫌だからどうにかしようとしてるだけで悪い人間ではないと思います
とは言えこの作品はほんわか系の作品だと思うので最終話オリジナルで一悶着起こすなどでは無く、最後も何もなくほんわか終わればよかったんじゃないかなぁと

アイヌ系萌えアニメの金字塔

になるはずだった作品です。
最後の3話ほどアニメオリジナル展開があり、それは理不尽で脚本も酷いですが序盤~中盤はタイトルの通りの出来であり一見の価値はあります。
特に序盤三話まではいい意味でスタッフのフェチが垣間見える出来で話のネタにも見ておくことをお勧めします!

コテコテ田舎者ギャグ

 キャラクターのビジュアルからちょっとした民俗学的な要素も期待できそうですが特にそんな要素もなく、基本的には 女子中学生と熊の織り成す ブラックユーモアが中心に展開されていきます。


 ブラックユーモアの内容ですが田舎者ネタ以外にもちょっぴりバイオレンス、理不尽なギャグが散見されるのでそこらへんの要素は人を選り好みするかもしれません。

 またこんなクソ田舎もはや存在しねーだろと誇張した田舎観がギャグで展開されていきますが、地に足つけたリアルな田舎描写も散見されて中々に憎い演出だと思います。


 甘々の可愛らしいビジュアルに ちょっぴり辛いブラックユーモアが包まれている ご飯の代わりに山椒が入っているおはぎのような作品ですが 可愛いだけじゃないピリッとひり付く要素が欲しいあなたにお勧めの作品です。

行かないんダネ!

マチちゃん!都会に行かないんだね…
全話視聴して、安心しました!
こういった感じの物が嫌いな方も居るようですが…
個人的には最高でした*(^o^)/*

最終回がちょっとね

それまでの回は、ほんわかしているのが多くて割と見ていられたのだけど
最終回の最後のほうでナツが、まちに言っていた言葉で今までが台無しになっているような
そんな感じを受けました。

ほんわか嫌し系は好きですが、田舎者をバカにしすぎていませんか?
都会も田舎も隔たりが少なくなってきている時代に、「ちょっとこれはなぁ」 と思いました。

昔話、、、(追記)

エロくて、酷いもの、多し、、、

第1話の最後の、股間を押さえて怯える男の子達の姿と
寛ぎ微笑む女の子の態度の、逆転振りが大いに笑えました。
(「無いから」って、本当の話なのかな? 
もしもそうだとして、自宮ではないよね?)

同じ東北の
方や魔女さんと猫さん、方や巫女さんと熊さん、か、、、

の〜んびりと 見比べて 楽しませて貰います。


ーーー以下は、全話視聴しての追記です。ーーー

巴里や紐育でもやっていけそうな、
山奥で祭っておくのがもったいない熊と
村役場の職員をさせておくのがもったいない青年。
それと、行く末が大変心配な、
過疎の進む村と滅びを共にしそうな少女。

この三人、いや、一頭と二人の間のギャップがとても面白かったです。

えっ? 
ですから、昔話には、
エロくて、酷いもの、多し、、、って、、、

特殊嗜好向け

ほのぼのとした序盤のせいで勘違いしがちですが、本作は世間知らずな田舎者である主人公を「いじる」作品です。
「いじめ」との境界はかなりあやふやというか、どう見てもいじめですが「いじり」です。世間とはそういうものです。
最初の「都会っこクイズ」でマチの思考にほのぼのとしたアナタ、即回れ右です。この作品に向きません。
「うわ、なにこの田舎モンだっせーウザ」と思ったアナタ、視聴を切らないで!あなた向けの作品ですよっ!
アニメの嗜好は百人百様、このような作品も需要はあると思います。
惜しむらくは本領発揮するまで時間がかかりすぎたことでしょうか。
試食コーナーの話を2話辺りに持ってきていればだいぶ評価の方向性が変わっていたと思うのですが…
序盤で掴んだ客層と作品の方向性が豪快に逆ベクトルだったという不幸な出会いでした

最終話が面白かった

最終話が話題になっていたようなので1話→2話→11話→12話のみ視聴しました。最終12話の気持ち悪さが観所かもしれません。皮肉が効いていて良いです。

ネタバレあり

サイコパス

カテゴリはホラーですよね?

コワイ

なんかもうこわくて観れない
途中までは普通にほのぼのだったのに・・・

おもしろい

久しぶりに笑えたww

まちちゃんかわいいww

好きだなぁ~♪

見てて馬鹿笑いでもなく、
ニヤニヤほのぼの、やっぱこれでしょう!
ナツの声がすごくいい感じです!
大冒険するわけでもなく、激しいバトルもなし!
でも、ああ、なんかこれいい!と、うなってしまいます。
ぜひ見てニヤニヤしてください!
きっと癒されてる自分に会えるでしょう♪

うちの村も

うちの村も中学生のころコンビニなかったな^^:
なつかしくて面白いですよ

ほのぼのオススメ

都会に憧れる少女の勘違いモノローグに思わずクスっと笑ってしまう、ほのぼの系のアニメ。
1話を見る限りですが原作漫画を上手く表現しているのでコレはお勧めできます。

今期で1番おすすめ

ゆるく見れる
そして笑える
そしてかわいい
1話を見た時から本当に一週間が待ち遠しくて仕方ない
現時点でまだ更新されてないけど、3話は神回でした。
ただOPが残念

これからが楽しみ

題名は前から知っていたけど今回アニメになって面白く観ています

面白い!

 一話を視ただけで次が待ち遠しくてたまらなくなった。
 面白くて、すごく心がフワフワと楽になる。
 素直な気持ちで楽しみたい作品だ。

悲願のアニメ化で号泣!

この作品、1巻からずっと大好きで読んでいる作品です。
ゆるい感じでゆったり楽しんでいましたが、こうしてアニメ化になるとは嬉しさと驚きでいっぱいです。
アニメでハマった人はぜひ原作の漫画も読んでみてください。
ホント面白いから。

キャラクター

雨宿まち

熊出神社に巫女として仕えている中学生。都会に憧れているものの、長年の村暮らしから田舎コンプレックスを抱えている。極度の機械オンチ。

クマ井ナツ

ヒグマだが人間と会話ができる。文字も理解するが、書くのは下手。幼少のころよりまちとともに育ってきた。最新の家電製品に詳しい。

雨宿良夫

まちのいとこ。熊出村の役場に勤めている。まちとは対照的に、社交的で前向きな性格の持ち主。

酒田 響

良夫の幼馴染み。ヤンキーでバイクに乗っている。色々と誤解されることが多い。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:吉元ますめ / 掲載:月刊コミックフラッパー / 発行:KADOKAWA / 監督:松田 清 / 脚本:ピエール杉浦+池谷雅夫 / キャラクターデザイン・総作画監督:齊田博之 / 美術監督:森川 篤 / 色彩設計:吉村智恵 / 撮影監督:鈴木麻予(T2studio) / 編集:定松 剛(サテライト) / 音響監督:たなかかずや / 音楽:立山秋航 / 音楽制作:KADOKAWA / アニメーション制作:キネマシトラス+EMTスクエアード / 製作:「くまみこ」製作委員会 /

キャスト
雨宿まち:日岡なつみ / クマ井ナツ:安元洋貴 / 雨宿良夫:興津和幸 / 酒田 響:喜多村英梨 /

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