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Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀

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虚淵玄(ニトロプラス)完全新作の
武侠ファンタジー人形劇『Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀』!

かつて魔界の軍勢と人間界が争った戦において、人間たちによって鍛造され、無双の力を発揮した数々の武器である「神誨魔械」。戦の後、数多の神誨魔械は護印師らによって長く守られてきたが、その中でも護印師の「丹衡」「丹翡」兄妹によって守られてきた最強の武器「天刑劍」が、今まさに「蔑天骸」率いる悪の手に落ちようとしていた。蔑天骸の追求から逃れる途中、丹翡は偶然にも「凜雪鴉」「殤不患」の両名と出会い、その助力を得ることに。奇縁により導かれた3人は、新たに加わる個性豊かな仲間たちと共に各々の思いを抱き、蔑天骸の居る七罪塔を目指すこととなるのであった。

エピソード一覧{{'(全'+titles_count+'話)'}}

(C)2016-2018 Thunderbolt Fantasy Project

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関連作品

ファンの声(60件)

最高

キャラも人形もストーリーも最高です。

映画、2期もみて3期の応援に備えたいです

私の評価予測を見事に裏切ってくれた!

非常にテンポ良く進んで行く話の展開にはストレス無く、
人間味のあるキャラクターの味付けには久しぶりに満足できた。

続編はよ!

素晴らしい武侠作品でした、早く続きが見たいです。

曲者主人公

主人公の1人、凛雪鴉ですが
悪党に悪事を働く悪党で、すごく悪趣味です
盗賊でありながら剣の腕前は凄まじく
剣を極めようとすると果てが見えなくなると悟る程で
剣に絶対的自信の敵の頭目を剣で制してしまいます
これには敵の頭目もブチ切れて、エライことになりますが……
そして、もう一人の主人公、殤不患は
戒めとして木刀を使う剣士で、気功で木刀を強化していましたが
切れるどころか相手を爆発させるシロモノで普通の剣より凄いです
もしかして、本職は気功士なのんでしょうか?
木刀愛好家のくせに、妖剣、魔剣の類いを36振りも所持していて
この内の一振りを使って魔神を封印してしまいます
ホントにけしからん(褒め)曲者主人公です

最後に、この人形劇は
台湾の伝統ある人形劇・布袋劇を現代的な感覚でアレンジした
霹靂布袋劇をベースにしているそうですね(ウィキ調べ)
台湾の伝統芸能、頑張ってますね

ネタバレあり

これはすごい…

奈須きのこも推薦の布袋劇。もともとNHKとかの人形劇や日曜朝の特撮が好きだった私には、抵抗なく受け入れられました。CGと実写を組み合わせているので、合わない人には合わないかも知れませんが、大丈夫な人には最高の作品だと思います。声優さんも非常に熱演されていますし、色んな人にお勧めしたいですね。

アナログ+デジタル=アナデジ!

 人形アニメーションと言えばチェコの巨匠・イルジートルンカ(イジートルンカ)や日本の川本喜八郎が有名ですが、台湾にも伝統文化に裏打ちされた素晴らしい人形表現があることを知りました。クラシシズムが現代の最先端技術であるデジタルエフェクトと融合することで、こんなにも新鮮な映像作品を生み出したことにプロデュースされた方々や多くのスタッフの皆さんに惜しみない拍手を送りたいと思います。まさに孔子の名言である「古きを温め新しきを知る」の具現化ですね!!。続編が楽しみです!!!。

面白かった

布袋劇って、初めて見たんですが凄く面白い。
人形の見得に合わせた声優さんたちの演技もすごくかっこいい。
次回作、めっちゃ期待してます。

面白かった

美麗な人形が動きまくる! 一癖ある登場人物の造形(中身も外見も)が秀逸です。
楽しかった!

次回作に期待!

人形劇というと最近ではNHKのホームズや三銃士なども良い作品ですが
それとはまた方向性が違う良い作品だと思います。

話は王道の勧善懲悪の英雄譚ですが、今風のおしゃれなデザインとCGを駆使した派手な演出は
今後の人形劇の新しい可能性を感じさせます。台詞回しも気が利いていてかっこいいです。
ただ、演技に幅がなく、動きに各キャラの個性のようなものが薄かった気がします。
特に意見を言ったり同意を求めたりするときに手を前に出してクルッとするやつは
特徴的なだけに目立って個性を消している原因になってしまっている気がします。

ともあれ、次回作がとても楽しみな作品です。

2期も楽しみ!

なんですけど兎にも角にもタンヒちゃんとサンウンのケンカップルが無事に結ばれたのが何より嬉しかったの私だけですかね(笑)
2期では息子が出てくれたら最高ですけどお願いします虚淵さんw

人形劇だけど迫力も演出も凝ってて躍動感にただただすごいという並の感想しか言えなくて申し訳ないのですがとにかくお話と共に人形の艶っぽさを堪能していただきたい!!そして早く2期ください!

ネタバレあり

素晴らしい!

美しすぎる人形劇!

新しい表現の境地!

王道且痛快な展開!

是非お勧めしたい!

食わず嫌いは勿体ない てか以外と見てる人多くて驚いた

人形劇だからと敬遠する前に一話見てみるといい
何だこりゃと思ったら次も見てみるがいい
何とも無常、だが登場人物の確かな生きざまがある
映像、カット割り、動き、セリフ、どこに楽しさを見出すかは人それぞれだが
見ないよりは見てから判断するのがいいよ

堪能

丁寧に作り込まれた上質の物語であるなあ。しかし一般受けはしないかもしれない。

と思ったら続編制作決定か。楽しみにしておこう。

観てよかった

見て損はない。とても爽やかな物語で、王道ながら全く飽きない。台詞もよく練られており、格好いいし味わい深い。この脚本家すごいね。映像も、布袋劇というものにしか出せない魅力があると分かった。人形の美しさや操作、絵作りのうまさもあるが、日本声優の演技も素晴らしく、まさに命が宿っている。日台合作でいいものができて本当に良かったですね。続編も期待してます。
山場で時々漢詩が出てくるが、できれば表記は楷書体で、声も台湾語ではなく漢文の書き下し文を読む感じで日本語音声をあてて欲しかったと思う。折角のいいシーンで台湾語が分からないから意味がちゃんと伝わってこなかったのがちょっと惜しかった。

底がしれない

底が知れない強さの殤不患。
悪人ではないが性格がねじ曲がっている凜雪鴉。
名コンビ誕生!?

面白かったです

人形劇なんてと思ってみてましたが非常に面白かったです。続編が待ち遠しいです。

面白かったのは、おもしろかったんだけど・・・

これ、続編はどうかと思う。主人公の素性をバラしちゃった以上、魅力は半減するはず。
新たな魅力的な主人公を望む。

ショウ様カッコイー!!

ショウ様カッコイー!!

拍手喝采!

登場人物の一つひとつの動きが新鮮で驚きに満ちている。
人形の動きのすばらしさは言うに及ばず、声優もCGも音楽もすばらしい。
アニメ・映画より演劇に近いと感じる。
続編楽しみです。

やっぱ虚淵さんだった。

人形の素晴らしさ、アクションや効果の素晴らしさ、音楽や声優の演技の素晴らしさ、どれをとっても
素晴らしかったが、やはり虚淵脚本はさらに素晴らしかった。
普通の武侠ドラマかと思えば、見事にピカレスクロマンだったし、最終話も予想の斜め上を行く展開に。
続編制作決定とのことだが、あれだけ魅力的な主人公二人だから今からでも期待してしまう。
夏期クール一番のオススメ作品だ。

布袋劇という素晴らしい演劇

虚淵氏の武侠をテーマにした脚本も素晴らしい!がそれを見事に創り上げた布袋劇という人形演劇
の面白さにグイグイと引き込まれしまう。演技者たる人形をどう魅せるのか?を衣装、風景、CGを
駆使し制作した台湾の職人たち魂が宿っているのを画面から感じた。
続編も制作決定したことは、嬉しい限りでその為に是非是非に見て貰いたい作品!

やべぇ

ショウさんかっこよすぎるんだが

おいおい

しょう様カッコ良すぎるだろ

お話も最高

凜雪鴉「覇者の気風」を盗むのが趣味とか。
自分が獲得するのが目的じゃなく、相手を貶めるのが目的と言う事か。
要するに金儲けとか二の次で偉い奴、強い奴をおちょくって赤っ恥搔かせるのに命掛けてるアホである事が発覚。
殺無生や、刑亥が一体何を盗まれたのか、そして盗まれたと言いつつ取り戻そうとする気配も無くただ凜雪鴉の命を狙うのが何でか疑問だったけど、これで漸く判った。おちょくられたんだね、二人ともw

でも殤不患の剣が刃の無いただの鉄棒っぽいので、剣の性能に拘る蔑天骸とはある意味対極にあって、それに敗れるとしたら蔑天骸の「覇者の気風」は凜雪鴉では無く殤不患によって横から掻っ攫われる事になるような。凜雪鴉的にそれはそれで良いのか?
更には大盗賊凜雪鴉の「覇者の気風」を殤不患が盗んだことになるのか?

いやほんと面白いです。

ネタバレあり

配信が待ち遠しい作品です

人形劇でありながらCG等も使い臨場感たっぷりです。最近のアニメはつまらないと思っている方は絶対に見るべきです

素晴らしい

ショウさんマジかっけえ…

王道が心地よい!

台湾の職人技が光る人形操演にまず度肝を抜かれ、それから染み渡るのは、王道ストーリーの心地よさ。
流れ者の主人公が、困り事を抱えるか弱い少女に手を差し伸べる。子どもの頃に親しみ、いつの間にかどこかに消えてしまった王道がここに…!
凛雪鴉の曲者具合がそれに過激なスパイスを加味して、物語がどこに転がるのか、残り数話楽しみです!
セリフが耳に快いのもまた良し。

カッコいい

言い回しがとてもカッコいい。
ショウ様いいこと言いますな

面白い

何を見るか迷っているなら見る価値ありです。

王道です。

懐かしく、新しい

昔、八犬伝やプリンプリン物語、ドリフの孫悟空などを観ていた世代なので最初から違和感なくとても楽しんでいます。さらにエフェクトや演出など現代のアニメやゲームのテイストも加わり迫力満点です、キャラクター一人ひとりの作り込みも素晴らしく、映像的にも素晴らしい仕上がりになっていると思います。ただ衣装や小物を作り込み過ぎて、人形の動きが若干窮屈そうに見えるのだけが気にはなります。

華麗にして豪放、かつ「ひねり」に期待!

BSオンエアで視聴していましたが、配信版では画像が鮮明なのがありがたいです(*^_^*) 気になるところは静止画で、すみずみなめるように見て堪能させていただいております。華麗かつ繊細な表情や動き、衣装や背景、小道具のこまやかさ、いくら見ても飽きません!ストーリーも、分かり易い武侠ものと思わせつつまだまだ二転三転しそうで楽しみです。虚淵脚本ですからどんな仕掛けがでてくるか?とワクワク。24分、あっという間です。最後まで期待大!

面白いです

ショウさま頑張れ!

今期一番楽しみです

人形の動きについては違和感があります。しかし、人形の造形には感服。服装センスも派手で良いです。ライトノヴェル的、軟弱男のナルシズムが一切無いです。根気は、学園モノ、BLモノが多すぎて食傷気味でした。また、弱い心を優しさの様に言い張る作品が多くて不快でした。それらを無くす。たったそれだけでこんなに面白いのか?と驚きます。王道は、いいですね。

百花繚乱、絢爛豪華! 驚天人形武侠劇!

私事で恐縮ですが、某ボー◯ス製のド◯フィー等を愛玩するドールオーナーの私(子供時代はNHKの人形劇に熱中した世代でもあります)にとって、本作はまさに熱烈歓迎、待望の作品と言えるものです♪
ストーリーがいささか単純すぎる気もしますが、万人へのわかり易さという点では良いと思いますし、補って余りあるエキサイティングな展開と迫力ある映像で細かな欠点は帳消し! ですね♪
以前から「日本のアニメ文化の原点は人形浄瑠璃にあるのでは?」と考えていたので、その点でも本作にはシンパシーを感じます。中国・台湾市場向けのコンテンツとしても優れていると思いますし、複数の意味で感心させられます。次のドール系イベントでは本作のキャラを再現して来る人がいそうだな! 色々と楽しみな作品です♪

人形劇新時代!

ストーリーは王道なんだけどスピード感がシャレじゃない!人形が回る、飛ぶ、剣技(たち)まわる、血飛沫たてる、首や胴が宙を舞う、しまいにゃ素足見せる!足技だってみせちゃう!人形劇の常識が音を起てて崩れ堕ちていく!NHKの人形劇知ってる人は覚悟して観てください。

もっと早くに布袋劇が流行っても

良かったと思っています。
聖石伝説は一部の小さな劇場でしか上映していなかったせいかも。
最近は、なんでもCGで表現できて綺麗ではあるがアナログ映像の迫力は別格だと思います。
ぜひとも多くの人に見て頂きたい。

0話で神秘と言われていたが

虚淵氏が何度となく神秘と言われていたが、あれは神秘ではなくて「職人芸」だと思います。
そして現在の、日本のTV番組(主に地上波)では無くなってしまった人形劇の良さを
今一度、思い起こさせるには良い作品になるかなと感じました。
まだ0話だけの視聴なので、本編はこれから見る事にします。
日本では、視聴率取れないと番組にならないから という理由などあったりして特撮物や人形劇など
コストの割にという物は現在、あまり放送されてないように感じますが、この手の作品こそ伸び代ありと言う感じがします。今後、こういう作品が増えていってくれると多方面に渡って活気付くのだろうなと感じました。

おもしろい

NHKの人形劇以来の出来です。人形も川本先生に負けていません。人形劇としては30年ぶりですがいい出来栄えです。

おもしろい

人形劇とは思えないスピード感と臨場感が楽しめる。

  今後も楽しみ

かっちょええ!

 人形劇がついにここまできたの?
え?台湾 ふええええ 
最後までつき合わせていただきます

聖石伝説から16年

当時は残念ながら見る機会を逃してしまったのですが
情報番組でスタッフの方が「ドラゴンボールのアニメをヒントに現代風のアレンジを加えた」とコメントしてたのを見た覚えがあります。
まさかより革新的な日台共同製作という形で見られるとは驚きです。
布袋劇を見るのは初めてですが、地を蹴ったり踏みしめたり下半身の動きを見せるカットによって人形のアクションに重みが感じられるのが素敵ですね。
欲を言えばキャラクター登場の場面で読み上げられる詩(?)に公式HPにあるような日本語訳の字幕があれば良かったと思います。

シンプル

大変シンプルな内容。なんかこみ入った話ではなく世界の破滅を防ぐために、折り合いの悪い勇者どもが協力して雑魚との戦闘の途上で信頼関係を作り、最後に巨悪を倒す。そんだけ。
さすが人形。何かしゃべるたびに逆機関車ポッポか、カメラ目線で高速ズーム。ちょっと笑いを誘う。
シンプルながらおいしい設定の繰り返しでちゃんと引き込む力はある。でもアニメでやったら見向きもされまい。これは人形だから引き立つのか声優の演技がいいのか、ちょっとわかりかねる。
しかしこの最初からパワーデフレっぷりは、最後まで破たんせずに続けられるのか? 今んとこ見てるが、正直人形飽きてきた。芸コマだからってやっぱり人形には飽きる。

『 劇 』の面白さ

日本で言えば、時代劇のような面白さです。
セリフを交えつつ戦闘シーンをつないでいく面白さがあります。
桃太郎侍みたいに、前口上があります。
人形の見せ方も、とてもクリエイティブで面白い。
子供が人形で遊んでいる感覚が、そのまま映像になっています。
某動画投稿サイトに、プラモが戦う作品がありましたが、そんな感じです。
日本のアニメや人形劇でも、こういう原始的な楽しみ方をする必要があるんじゃないのでしょうか。
この作品が終わったら、また違う趣向を凝らした作品が出てくればいいなと思います。
あと、田中敦子さんの声を聞くことができて嬉しい。

2話まで視聴時点の感想

とにかく話と映像の密度が濃い!
躍動感あふれる人形の動きは事前にアピールされていましたが
(それも思っていたよりも繊細に手先まで動いていて驚きました)
その映像美に負けない、小気味よくテンポのよい掛け合いとナレーションが
目と耳で違う刺激を与えてくれるので
1話がものすごくあっという間に感じます
その他見所としては人形の目がものすごく綺麗で伏目がちのときの会話が息を呑むくらい美しいことですね
録画もしてますがCM無しで何度も見返したかったので久しぶりに全話配信購入致しました

新たなコンテンツのあり方を示した、歴史に残る一品!

台湾の人形劇+ニトロプラスの技術+虚淵氏+グッドスマイルカンパニーの造形技術
この組み合わせが新たなコンテンツを生み出した!

昔からある人形劇がここまでカッコよくなるなんて信じられない!

この作品がこれから後のコンテンツのあり方の一つの形を示した歴史的作品となるのは確実!
君もこの作品を見て新たな世界への扉を開いてみないか!?

SUGEEEE!!!!

人形劇とは思えん。サンダーバードとかひょうたん島と次元が違う。
ストーリーもきになるし、声優もうまい、西川貴教の歌も世界観にあっているし、
1話のEDも力はいったいてすごいと思う。
下手したら今季最高のアニメ?になる可能性を秘めていると思う。

美しいお人形の動きがすばらしいです!

スーパードルフィーのようなお人形の動きが新鮮ですばらしいです。
音楽もいいですね。
私の好きなT.M.Revolutionnのライメイという楽曲が使われるというので
見て見たくなったのですが、
お人形も好きなので毎回の放送が楽しみになりました。
動きもスピード感があって
おススメです。

これが人形劇?

0話から、なんだこれ!っと、
驚き以外全く感じなかったが、
人形師のこだわり!
人形遣いの技の冴え!
実際の砂とか水とかで表す臨場感!
確かに、アニメの滑らかさや、
CGの自由な動きほどじゃないにしても、
なんだよこれ!目が離せない!と、
気が付いたらあっさり1話観終わってました。
まさに、これぞNeo人形劇!
いえ、新ジャンルと言っていいでしょう!

只々カッコいい

カッコいいアクションにお洒落な台詞回しが魅力的

口が動いていないですよ?

とてもインパクトありました

どうやってるのかわたしにはわかりませんが、
細部まで動いている感じですごいなって思いました。

ただ残念なことにしゃべってるのに口がまったく動いていません!
なんで口だけ?

なるほど。

台湾の布袋劇に惚れ込んだ虚淵さんがやらかしてくれた作品のようですね(褒め言葉)
面白い試みだと思いますが「人形劇じゃなくてアニメでやればいんじゃね?」と思ってしまうのもまた事実。あえて布袋劇でやるからには布袋劇らしい面白さを見せてくれる事を期待します。
なかなか面白い作品だと思いますよ?

人形劇×CG×武侠偏!

今までにも人形劇による良作というのはあったが(三国志とか)、現代の技術が加わるとこれほどまでに華やかでスピード感のあるものになるのか!と驚かされる。
最近では香港映画などでもあまりお目にかからなくなった古装冒険モノというジャンル、義を重んじる武侠と可憐でありながら芯の強いヒロインという王道構造もいい。シナリオに期待したい。
慣れない方には剣技やら何やら用語が分かり辛いと言う意見があるようだが、見ていくうちに直ぐに慣れるはず。基本的に流派+技名(これが聞きなれない流派と技名というだけ)だし。
この作品をきっかけにこのジャンルの小説や映画に興味を持ってくれる若い人が増えるといいな、と思う。

良作!だが…

見たことない斬新奇抜な映像美。
布袋劇たいへん素晴らしいです♪

ただ1つ…用語が理解し難い。
キャラ名、組織名、技名、その他…。
解説を付けていただけると非常に見やすいです。

公式サイト見ろってツッコミは一応ナシの方向で…笑

殺陣と見得が格好良い!

色んな職人技の生せる業と感じました!

人形操演って凄いですね!

これが東洋の成せる技なのか

最初、人形劇と聞いてあまり感じが良くなかったが
映像を拝見して、その動きに驚きました!!!
まさに、東洋の成せる技!!!神秘!!!!!

そして、魅力的な画作りと王道な物語が俺は大好きだー。

ゾクゾクするの新しい意味

ヤバイ!この熱さは!!!
今の日本のアニメにはないものだ!

人形劇だからといってアニメではないわけではない。
animated objectな。
0話であった融合の意味。
これだったのかw

人形劇というとプリンプリン物語が僕の記憶の最後。
もちろん、話として面白いものだった。
だが、現在の台湾にこれだけのレベルのものがあったとは。
製作の皆さんの様々な努力に感謝いたします。

    素 晴 ら し い !!!!

殺陣

真っ先に頭に浮かんだのは
歌舞伎⇔京劇
文楽⇔布袋劇
の対応対比なのですが、、、

そんな事がどうでも良くなる位の迫力です!

常日頃、アニメキャラクター等のフィギュア、
素晴らしい出来だと思っては居ても、欲しいとまでは思いませんでしたが、
初めて、第0話、対談している方々の背後の、、、
欲しいと思いました。

スゲー!!期待大

人形劇を映像コンテンツとして放送した作品は結構昔からあるけれど、これはちょっと凄いぞ。
まず人形の作りが精巧すぎる。そして動きも凄い。編集もイイ。
のっぺり感のフルCGアニメやセルアニメとは違う新たな(新じゃないけど)映像ジャンルとして期待できる。
台湾(人形劇ほか)と日本(声優陣ほか)の合作。
絶対に見るぜ。

これは!!

アニメとも実写化とも違う新しい世界!二次元とリアルの融合?なんと言ったらいいのか・・・
兎に角楽しみで仕方ないです。

たのしみ!

虚淵さんの新作ということで期待大です!

キャラクター

凛雪鴉(リン セツア)

気品漂う謎多き美丈夫。常に煙管を手にしている。博識かつ狡知に長け、立ち振る舞いは常に優雅。奇縁により出会った護印師・丹翡、謎の剣客・殤不患と共に蔑天骸の待つ七罪塔を目指すことに…。

殤不患(ショウ フカン)

謎多き流浪の剣客。武器は剣。厭世的な皮肉屋を装い、常に憎まれ口ばかり叩いているが、性根は義に篤い人情家。凜雪鴉の策略により蔑天骸の手下に襲われている丹翡を助け、渋々ながら旅を共にすることになる。

丹翡(タンヒ)

聖剣「天刑劍」を祀る「鍛劍祠」の番人を代々務めてきた一族の末裔。プライドが高く生真面目で強情だが世間知らずでお人好しという側面も。天刑劍を狙う蔑天骸の襲撃の際に凜雪鴉と殤不患に助けられた後、共に旅をすることに…。

狩雲霄(シュ ウンショウ)

東離において弓の名手として名前が知れ渡る豪傑。武器は弓。捲殘雲を舎弟としている。蔑天骸の城を攻略するため、凜雪鴉の招きにより仲間となるが…。

捲殘雲(ケン サンウン)

狩雲霄に憧れて付き従っている舎弟。槍(鉾)の達人。自分の腕に相応しいだけの名声を手に入れようと躍起になっている。凜雪鴉に招かれた狩雲霄に半ば強引についてきた。

刑亥(ケイガイ)

夜魔の森に住まう、冥界生まれの妖人。呪術の達人。冥界生まれの妖人であり人間嫌いだが、とりわけ凜雪鴉には並々ならぬ憎悪を抱いている。蔑天骸の城を攻略するためには彼女の能力が必要だが…。

殺無生(セツ ムショウ)

冷酷非情で悪名高い殺し屋。天下無双の剣の達人。過去の因縁により、凜雪鴉の命を狙っており、執拗に彼を追いかける。強敵と出会えば挑まずにはいられない高いプライドの持ち主。

丹衡(タンコウ)

丹翡の兄。妹と共に鍛劍祠の番人を代々務めてきた一族の末裔。丹衡が天刑劍の「柄」を、妹の丹翡が「鍔」を身につけて守護していたが、蔑天骸の襲撃により窮地に立たされることとなる。

廉耆(レンキ)

凜雪鴉の盟友。魔法の笛「迴靈笛」の持ち主。

蔑天骸(ベツ テンガイ)

天然の要害に守られた七罪塔に居を構える「玄鬼宗」の頭目。無双の剣術と、死霊を操る法術を身につけた最大の敵。丹翡の一族が守る天刑劍を奪うため、あらゆる手段を持って丹翡の一族に襲い掛かる。

殘凶(ザンキョウ)

蔑天骸の部下。命により丹翡を追い狙う玄鬼宗の剣豪。

獵魅(リョウ ミ)

蔑天骸の部下。蔑天骸のことを宗主様と呼び従う玄鬼宗の実力者。

凋命(チョウメイ)

蔑天骸の部下。

玄鬼宗(ゲンキシュウ)

蔑天骸の手下たち。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:Thunderbolt Fantasy Project / 原案・脚本・総監修:虚淵 玄(ニトロプラス) / 操演・撮影:霹靂國際多媒體股份有限公司 / キャラクターデザイン:ニトロプラス(三杜シノヴ+源覚+Niθ+中央東口) / 武器デザイン:霹靂國際多媒體股份有限公司+石渡マコト(ニトロプラス) / 造形アドバイザー:グッドスマイルカンパニー / 音楽:澤野弘之 / 音響監督:岩浪美和 / 制作:Thunderbolt Fantasy Project /

キャスト
凛雪鴉(リン セツア):鳥海浩輔 / 殤不患(ショウ フカン):諏訪部順一 / 丹翡(タンヒ):中原麻衣 / 狩雲霄(シュ ウンショウ):小山力也 / 捲殘雲(ケン サンウン):鈴村健一 / 刑亥(ケイガイ):大原さやか / 殺無生(セツ ムショウ):檜山修之 / 丹衡(タンコウ):平川大輔 / 廉耆(レンキ):山路和弘 / 蔑天骸(ベツ テンガイ):関 智一 / 殘凶(ザンキョウ):安元洋貴 / 獵魅(リョウ ミ):戸松 遥 / 凋命(チョウメイ):大川 透 / ナレーション:田中敦子 /

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