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ねじ巻き精霊戦記 天鏡のアルデラミン

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「あらゆる英雄は過労で死ぬ」
英雄嫌いの青年が辿った
“約束の物語”が、今幕を開ける――

隣接するキオカ共和国と戦争状態にある大国、カトヴァーナ帝国。その片隅で一人の青年が戦乱に巻き込まれようとしていた。名はイクタ・ソローク。道中、賑やかな時間を過ごしていた時、突如船が座礁する。一人の少女が船から海へ落ちる姿が目に入る。大荒れの海に飛び込むイクタ。そして、彼は少女の小さな手を握った。

エピソード一覧{{'(全'+titles_count+'話)'}}

(C)2015 宇野朴人/KADOKAWA アスキー・メディアワークス刊/「天鏡のアルデラミン」製作委員会

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関連作品

ファンの声(15件)

第13話の火計に見せかけた伏兵はお見事!

第13話、イクタは防御陣と、その前面に木と藁の可燃物を置き
追撃してきたジャンは、これを見て油の臭いも嗅ぎ火計と判断
この火計は脅威にならないとして攻撃を開始します
しかし、可燃物には伏兵が隠されていて白兵乱戦になりました
これの何が凄いと思ったのかというと
ジャンは現場を自分自身の目で見ていますが
これは軍事で言うところの
最前線に進出して状況を掌握している状態だと思います
しかし、可燃物に斥候を遣って詳しく調査はしておらず
油の臭いを嗅がされて伏兵を火計と判断してしまいました
この作品の有能な人物がギリギリのところで判断を誤る描写
お見事です

ネタバレあり

プロットの妙

2016年夏期、作画はよくても物語として魅せられる作品が少なかった中で、物語の重力で引きつけてくれた貴重な作品でした。プロットの立て方が実に上手だと思います。
その一方、見終わった後、毎回、何かの違和感のようなものを感じていました。で、よくよく考えてみたのですが、この作品、主人公の偉大さを描こうとして、物事の道理を曲げてしまうのです。SFならそういう設定なのかと思って気にしないのかもしれませんが、ある程度歴史を反映した世界設定の中で多用されると困惑します。増水したら河川防御陣になるほどの流水量のある河川に軽装備の歩兵が一晩で水中橋を建設したりとか、水に沈む木が都合よく存在するとか、山火事で一度延焼した場所に再び火を付けて燃えるとか。物事の道理を変えることができてしまうのですから、ソローク君は無敵ですな。

ネタバレあり

戦記物が好きなら是非

軍隊なのに主要人物の男女比がトントンだったりとラノベ的要素は多分に含みますが、あまり媚びすぎない所が好印象。物語の舞台はファンタジーですが、その中で動くキャラクターは現実感があって、グイグイ引き込まれました。是非とも続編が見たいです。

精霊要素に一縷の望みを託して

銀河英雄伝説は見た事ないので比較はできませんが、怠け者と称される主人公が一念発起する作品としてはタイラーやかでたまか、伝勇伝と同じ系統の作品だと思います。
テンポがよく引きもうまいので続きが気になって一気に見ようとしましたが、主人公のとある無意味な行動にドン引きして視聴が止まりました。
続きを見る前に先の展開を確認…作者にヒロインが殺されてました。
これは2期はおろか原作完結すら難しい状況なのではないでしょうか?
とりあえずアニメ版は完結した作品としては十分楽しめます。

ネタバレあり

一気に見た

最近の萌え系アニメに飽きていたので、絵に好感が持てました。
テンポよく進むし、続編出て欲しいですね

実に おもしろかった。続きが是非みたいです。

戦略や戦術の云々の話 人間心理のかけひき そういったものが とても好きで

銀河英雄伝説にでてくる ヤン・ウエンリー を彷彿させるような主人公 途中から

敵対する 将軍も 魅力的で 今後 どう対峙するのかも とても 気になる。

独特

危ないなあ
逆三角形をした大国の東域鎮台? この時節柄に!
今熱いのは、九段だけでは無く、例えば、アルナ(以下略)

流石は日本、物語の設定が自由です。今後も続くことを祈ります。

閑話休題。

原作を知らないのですが、
領地のみならず、受け持つ部隊までが代々定められている様な封建国家。
その辺境の係争地域を舞台にした脱出劇から始まる物語の方も、
何やら個性際立つ登場人物達も、とても興味をそそります。
(あの精霊さん達も!)

それから言葉使い、
十二国記の重さと Re:ゼロの軽さが 混じっている様で、
面白かったです。

さらに衣装や風俗。
なかなか色々と独特な雰囲気があります。

”一期”を視聴し終えて、
将棋では無く、囲碁の方の逸話ですが、思い出しました。
弟子(高位の貴族や富豪)相手に、高段の師匠が
気付かれぬ様に意図的に小差で負けてやる。。。

勿論、”二期”を希望します。

ネタバレあり

全ての英雄は過労で死ぬ。

1話を見て、コミカライズ、原作小説の順にすべて読破済み。
短い尺の中で、原作エピソードの順番を上手く変えて綺麗に3巻までのエピソードをまとめた
構成・脚本の手腕に拍手。
設定がではイマイチだったキャラデザも、動画では特に違和感も無かったような気がする。
とは言え、コミカライズをもとにしたキャラデザなら、もっと人目について話題になったように
思うけど。
続編を作るとなると、結構キツいエンディングになるけど、見てみたいのでぜひ希望。

銀英伝がチラついたら、多分冷めちゃう作品

稀代の戦術家の物語なのかなと思ったら、良くも悪くもラノベ的。
ライフリングで精度が飛躍的に向上して・・・って見せられてもあまり気持ちはアがってこないというか。

「新兵器で戦争の在り様が変わっていく世界の物語」として見ている分には落胆は少ないかも。
原作未読なので今後の展開は知りませんが、将官位まで話が進んだら面白くなりそうな作品ではあります。

まさかの展開

アニメを見てから原作を一気読み(刊行分だけ)しました。原作では、まさかヤトリが死んでしまうとは思わなかった。凄く意外な展開だけど、これからどうなるのか、先が楽しみでもある。アニメはそこまで話が続かないだろうけど、アニメはアニメで面白いので、これからも期待。

ネタバレあり

お約束のアレ

 奇策や奇襲により少数の兵力で多数をたたくといった過去の名将の戦いを19世紀の陸戦にファンタジー要素を盛り込んだ設定で展開するお話で、結構面白いと思ったが、国家は愚か、軍隊は愚か、地位の高い将官は無能か悪人、盗賊でも野党でもゲリラでもテロリストでも「庶民は基本イイヤツ」というw お約束の部分は戦後のほぼすべての作品路線を離れていない。愚かな国家や軍隊を小バカにする、経験も実績も無い主人公目線を視聴者と共有する形で物語は進められてて、その傲慢さがなんとも鼻につく。

このままなら

すぐに5になれると思う。まだ前半だからぶれないでほしいが、正直2016年は2015年がかなりの豊作だったから、凶作な気がしてたが、これはなかなかひときわ光ってると思う。銀河英雄伝説とヴァルキュリアを足して二で割った感じがする。もう少し様子見て楽しみにできる作品だと思います。

今季一番です。最後までこの調子でお願いします。

今季は視聴する価値がない駄作が多い中で抜きんでています。作画、物語、設定(スピード)とても良いです。
まだ序盤ですが皆さん見てください。

ファンタジー銀英伝

勝手ながら、主人公イクタ・ソロークと銀河英雄伝説のヤン・ウェンリーを(独断と偏見で)比較してみました。

<共通点>
戦略家、戦術家、指揮・参謀能力あり、戦史に詳しい、軍(組織・人)嫌い、権力(組織・人)嫌い、敵が多いが味方も多い、皮肉屋、体力・剣・格闘・銃の全てがダメ、基本なまけ者。

<相違点>
父親が元軍人、師匠がいた、比較的自己顕示欲が強い、軍人将棋が強い(と思われる)、比較的イケメン、口が悪い、手先が器用、女好きで不倫も平気、年下相手に激高する。

3話視聴時点でこんなところか・・・

ちょっと面白そうなので2クールぐらいは制作してほしいです。

銀河英雄伝説?

なんだか、ありとあらゆる節々に銀河英雄伝説の影響(パクリとまでは言えませんが)を感じます。
それなりに面白いから、今後の展開に期待かな。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:宇野朴人 / 発行:電撃文庫/KADOKAWA / 原作キャラクター原案:さんば挿 / 原作イラスト:竜徹 / 監督:市村徹夫 / シリーズ構成:ヤスカワショウゴ / アニメーションキャラクターデザイン・総作画監督:香月邦夫 / サブキャラクターデザイン:平野勇一 / メカ・プロップデザイン:高倉武史 / 美術監督:脇 威志 / 美術設定:中島美佳 / 色彩設計:大野春恵 / 3D監督:田中康隆 / 撮影監督:伏原あかね / 編集:木村佳史子 / 音響監督:岩浪美和 / 音響効果:小山恭正 / 録音:山口貴之 / 音響制作:マジックカプセル / 音響制作担当:成瀬啓輔 / 音楽:井内啓二 / 音楽制作:IMAGINE / オープニングテーマ:岸田教団&明星ロケッツ「天鏡のアルデラミン」 / エンディングテーマ:鹿乃「nameless」 / アニメーション制作:マッドハウス / 製作:天鏡のアルデラミン製作委員会 /

キャスト
イクタ・ソローク:岡本信彦 / ヤトリシノ・イグセム:種田梨沙 / シャミーユ・キトラ・カトヴァンマニニク:水瀬いのり / トルウェイ・レミオン:金本涼輔 / マシュー・テトジリチ:間島淳司 / ハローマ・ベッケル:千菅春香 /

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