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ブレイブウィッチーズ

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戦いたければ、強くなれ

1930年代、欧州を中心に突如出現した人類の敵「ネウロイ」。通常の兵器による破壊が困難なネウロイに対抗できるのは、ウィッチと呼ばれる、特殊な魔法力を持った少女たちだけだった…。「ブレイブウィッチーズ」は「ストライクウィッチーズ」第1期と第2期の間の物語。1944年9月、第501統合戦闘航空団「ストライクウィッチーズ」を中心とした連合軍の活躍で、ガリア共和国上空のネウロイの巣が消滅、欧州西部の安全が確保された。これを機に、連合軍は本格的に欧州中央~東部方面への反抗作戦を計画。オラーシャ帝国ペテルブルグに基地を構える、第502統合戦闘航空団「ブレイブウィッチーズ」にも出撃の命が下されようとしていた。人類の希望を背に、勇気あるウィッチ達が、東欧の寒空を駆け巡る。

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(C)2016 島田フミカネ・KADOKAWA/第502統合戦闘航空団

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ファンの声(8件)

空へ!

飛行機好きな、空へのあこがれを持つ人にはたまらない作品!

オススメ

思っていたよりもずっと面白いです。

耳と尻尾?

前作は未見です。
世界観ははWWⅡ時代の欧州と日本。
登場する兵器群も基本的には当時のもの。
ちょっと期待しました。

魔法を発動すると女の子に獣耳と獣尻尾が生える。
ウィッチ(美少女)の生足にレシプロ戦闘機のような飛行ユニットをハイソックスのように履かす。
…なんともシュールな絵面だったので脳みそが物語の設定を受け入れるのに時間がかかりました。
(笑)

性格的にメンドくさい娘ばかりですが、頑張っている姿は応援したくなります。

ED曲を聞いた時「あれ?初めて聞くのに、なんか昔聞いたことがある」と思ったら…
作詞・作曲がLINDBERGのメンバーでした。
楽曲に独特のクセがあるので直ぐに分かりました。

姉妹(兄弟)ってやつは

やっぱり妹(弟)は超えてくよねぇ。
自分で言うのもなんですが、私(兄)もそこそこやるやつなんですよ。
昔から弟には「お兄ちゃんみたいになりたい」って言われてました。
自分が苦労して作ってきた道を、弟は軽々と本当にスーッと駆け抜けて
気づいた時には遥か彼方の先の先へ行ってしまったんですよね。
にしても、たかみちゃんはちょっと弱すぎませんかね。
4か月寝たきりのブランクがあったからかなぁ。
前作含めて楽しめた作品でした。

どうしても前作と比べてしまうのですが

前作のチートな強さの主人公に比べると限定的な能力しかない今作の主人公。
でも4話まで観てこれもいいかなと思います。
弱いからこその成長する時の輝きというか一層眩しく思い、視聴者の感情移入はすごいです。

かなり引き込まれてる感じなのでこれからも見続けます。

前作と比べて

自分は単なるアニメ好きですので詳しいことはわかりませんが・・製作技術の進歩のためか、背景等奥行きを感じさせる画風になっています。しかし肝心の飛行シーンがCG感丸出しで興醒めします。前作では「これ、CGなの?」というようなところもあったのですが・・こちらの眼がCGに慣れてしまったのでしょうか?

前作よりも、暴れます!!!

他の投稿者の言うように、「ストライク・ウィッチーズ」は、天性の才能で攻撃するタイプのウィッチーズが多かったですが、今回の「ブレイブウィッチーズ」は、才能よりも、プライドが強かったり、気合いや努力で攻撃するタイプのウィッチが多いので、ウィッチ同士での意見や考えによる衝突が多そうです。

ネタバレあり

面白いが、前作と比べると微妙な部分も

前作の主人公・芳佳ちゃんが才能系でしたが、今作の主人公は努力型です。最初は502に配属されても今ひとつパッとしません。CGも微妙な部分があり、地上波では4話がスケジュールの遅れで延期に。これでは前作ファンも今作からウィッチーズを知る人もちょっと微妙…な感じに思うかもしれません。でも、OVAや劇場版で端役だったニパさんがよく喋るのは嬉しいところ。でもストパンらしさは失っていない所です。主人公の真っ直ぐさは以前よりも増していると思いますよ。見続けていけばきっと面白くなっていく…と個人的に思います。

ネタバレあり
キャラクター

雁淵ひかり

今作品の主人公。正義感が強く一途。努力家で体力と根性は人一倍ある。姉を尊敬しており、彼女のようなウィッチになるのが夢であり目標でもある。とてもポジティブシンキングで元気な女の子。

雁淵孝美

ひかりの姉で、扶桑皇国でもエリートクラスのウィッチ。どんな苦境にあっても笑みを絶やさず、周囲に希望を与え続けられる。階級を気にせず、誰とでも親しくなれる優しい女性。妹のひかりをとても可愛がっている。

管野直枝

勇猛果敢で自機が壊れることも気にせず敵に突っ込んで殴り倒すインスピレーション肌の武闘派。言葉使いが乱暴で直ぐ感情をあらわにするが根は素直。趣味が読書と文学少女な一面もある。異名は「デストロイヤー」。

ニッカ・エドワーディン・カタヤイネン

極度の不幸体質だが何事にも前向きで一生懸命。一本気な性格で周りが見えなくなることもあり、イタズラ等によく引っかかる。不幸体質から「ツイてないカタヤイネン」の異名も持つ。

ヴァルトルート・クルピンスキー

502部隊のエースウィッチだが、酒好き、女好きの享楽主義者。年齢の割には大人びた物腰と言動を持つ。いつも笑みを絶やさない楽天家で細かいことに拘らず、怒られても気にしない。

ジョーゼット・ルマール

真面目で控えめだが流されやすい性格。魔法力の燃費が悪くいつもお腹を空かせており、食べることが大好きな痩せの大食いである。料理の上手い下原とは特に仲が良い。

下原定子

真面目で大人しく、誰とでも仲良くなれる。なんでもそつなく熟すが、人に何かを教えるのは苦手。可愛くて小さいものを見ると抱きついてしまう癖がある。料理が得意で502部隊の台所は彼女が預かっている。

アレクサンドラ・I・ポクルイーシキン

優等生で真面目な性格、かなりの心配性。若くして戦闘隊長を任されているので、人一倍プレッシャーを感じており、常に頑張っている苦労人。その為か怒りっぽく、管野、ニパ、クルピンスキーから恐れられている。

エディータ・ロスマン

普段はまじめで教え上手だが、怒るととても恐い。502部隊の「先生」的な立場でどんな問題児でも辛抱強く育てることが出来る。502部隊では最年長。

グンドュラ・ラル

サバサバとした姉御肌で502部隊の隊長。鋭い観察眼を持つ。常に自分にも他人にも厳しいく現実主義でドライな性格だが、部下の意見も尊重している。ウィッチとしての実力は世界第3位。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:島田フミカネ&Projekt World Witches / 企画:菊池 剛+工藤大丈 / 監督・アニメキャラデザイン:高村和宏 / キャラクター原案:島田フミカネ / シリーズ構成:ストライカーユニット / 世界観設定・軍事考証:鈴木貴昭 / ネウロイデザイン:出雲重機 / メカニックデザイン:常木志伸 / 音響監督:吉田知弘 / 音響制作:グロービジョン / 音楽:長岡成貢 / 音楽制作:日本コロムビア / アニメーション制作:SILVER LINK. / 製作:第502統合戦闘航空団2016 /

キャスト
雁淵ひかり:加隈亜衣 / 雁淵孝美:末柄里恵 / 管野直枝:村川梨衣 / ニッカ・エドワーディン・カタヤイネン:高森奈津美 / ヴァルトルート・クルピンスキー:石田嘉代 / ジョーゼット・ルマール:照井春佳 / 下原定子:水谷麻鈴 / アレクサンドラ・I・ポクルイーシキン:原 由実 / エディータ・ロスマン:五十嵐裕美 / グンドュラ・ラル:佐藤利奈 /

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