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009 RE:CYBORG

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終わらせなければ、始まらない。

物語の舞台は、2013年の現代。ロンドン、モスクワ、ベルリン、ニューヨーク、上海……大都市の超高層ビルが次々と崩壊するという、同時多発爆破事件が発生。いつ、誰の意思で計画されたかもわからない無差別テロは、世界を不安とパニックに陥れていた。かつて世界が危機に陥るたびに、人々を救った9人のサイボーグ戦士がいた。その役目を終え、各々の故国へ帰っていたゼロゼロナンバーサイボーグ達は生みの親であるギルモア博士からの呼びかけによって、再び集結しようとしていた。一方、ゼロゼロナンバーサイボーグのリーダーである日本人、009こと島村ジョーは、過去の記憶を消し、東京・六本木でひとり暮らしていた。サイボーグ戦士最後の切り札であるジョーは、ギルモア博士によって30年間、3年に一度、記憶をリセットされ、高校3年間を繰り返していたのだ。全世界同時多発爆破事件の犯人とは? ヒーロー不在の時代、彼らは、誰がために戦うのか? 彼らが立向かう、新たな時代の「正義」とは? ジョーの記憶が呼び覚まされた時、ゼロゼロナンバーサイボーグの、新たな戦いが始まる!

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(C)2012 「009 RE:CYBORG」製作委員会

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ファンの声(14件)

次はハリウッドか(笑)

もう何年前になるか、手塚先生の”どろろ”が実写化することが話題になったが、この作品も現在の技術なら充分に実写化できる作品であろう。嘘か真かロボコップがロボット刑事Kをモデルにした様に、どこかの監督が創ってくれないかと思える作品。まぁ人種問題的に配役とか揉めそうだけど。赤子とか中国人とか。

原作を知らなくても平気です!

本当に、いろいろ考えさせられるストーリーとなっています。
原作のストーリーも色々考えさせられるところが多いですが、今作は違う意味で現代に合わせた内容で、改めて今自分たちの立場や考えを見つめ直す必要性を与えてくれます。

また、CGの綺麗さや各描写がとても丁寧です!
音楽もシーンにあわせられていますし、何より凄い好きです!!
ノリノリになれるものやシーン共感し感動できます。

是非、一度は観てみてください!!

ジョーがカッコイイ!

 分かった様な分からない様な。原作を尊重したという事でしょうか。。。映像は◎素晴らしい!!劇場でも見たかったと想わせる作品です!!!

消化不良

映像は楽しめた。音楽も良かった。ただ、ストーリーの最後がご都合主義が強すぎて消化不良。
もしも、これが新シリーズの最初となるのなら、それでも良かったかもしれない。

映像効果が頑張っていますが

一つ一つのシーンは素晴らしいのですが、全体的なストーリーとか、世界観とかが、出来上がっていない気がしました。個人的には、「やっちまったな~」という感じです。フランソワーズは魅力的だけど。
「彼の声」というのが腑に落ちないし、ここで人狼とか、攻殻SAC2とか、持ち出されても・・・。
原作を神山流に仕立てているのであれば良かったのかもしれませんが・・・
映像効果と、未来のベネチアの発想が良かったかな。

人物を手描きにする気概があれば違ったかもしれません。

いい作品です。

懐かしく、現代風にアレンジされてて面白かったです!!

ジョーの声が美声

ジョーの声が美声!
映像綺麗!戦闘シーンもよかった!
あとは付箋の回収が任務!

ネタバレあり

天使のなんちゃら

下敷きは天使篇ですかね…。天使のモチーフが某押井作品を彷彿とさせます。映像美と音楽を楽しみ、場面場面にいちいち解釈を求めない方が良い点も同じかな。いろんな意味で意欲的ではあると思いますが、別に009でやらなくても良かったのではないかなとも思います。アニメとしては面白いけど、009ファンとしては複雑な気持ち。

感じろ!ということかな

投げっぱなしすぎるというか、答えはあなたの中に…すぎるというか、いろいろ突っ込みどころはあるものの、映像美とリアル設定の009を楽しめたからまぁいいか。原作もこんなところはあったかもしれない。

ジョーがまさか…?と思ったら、ジョーのままでよかった。清純派からセクシー路線に変更したフランソワーズもあり。

ピュンマが一人だけほとんど活躍しなかったので-1。水中戦を見たかったよ。

ネタバレあり

良くわからんが

なんか凄いのはわかった

押井版009

映像作品としては素晴らしいの一言につきます。
ジョーやジェットの能力を空間的に表現されており、特に加速空間のガラスの描写が美しかったです。

内容は押井守版009と言う感じですかね。神との戦争…テーマ的にはCGWと同じですが、実際のテロリズムや宗教と絡めてのストーリー展開でより現実感が持てる内容でした。
個人的には神山色がもう少し強くてもよかったかなと思います。敵のサイボーグが人狼にしか見えない(笑)
次回作に期待します。

モヤモヤな感じ

DVD持っているので結構回数見ているけど毎回モヤモヤ感が否めない。

作品の内容の輪郭がはっきりしない、誰と誰が何のために、が伝わらない、伏線も回収されず(たぶん)、決死の問いかけも誰に訴えているのですか、と毎回突っ込んでしまう、そして毎回、なんでですか、で終わる。

ただ本当に作画や映像技術は何度みても感動するし、作中流れる曲も大好きなのでそれを目当てに見てます。それらについてはおすすめしたい。
何を重視するかで「評価」がかなり分かれるのだろうと思います。

映像美を楽しむ

内容は、亡くなった作者の描こうとしたものに迫ろうと努力したんだろうな、というのが最初に感じたこと。
次に、設定を現実寄りにすることで、サイボーグ戦士たちにリアリティを持たせたんだな、と。
そして、圧倒的な映像美。
説明不足の点は、観る人のイマジネーションにゆだねているのでしょう。
原作者が描こうとした、「神」。サイボーグ戦士たちの存在と戦いの意味。あとに残された者たちが、それに対する答えを必死に求め描いた。そんな感じがします。
これから見る人は、やはり原作をよく読んでからの方が入り込めると思います。TVアニメの一番新しいシリーズもいいですね。
原作を知らなくても、大画面で観たら感動すると思いますよ。

色々な意見がありそうですが

プロダクションI.Gの映像と川井憲次の音楽は純粋に楽しめました。
(BGMは少しパトレイバー寄りでしたが)

結局女の子は何だったのか、シナリオの根幹が理解しにくいなど
アラは探せば多いですけど00ナンバーの戦闘シーンも多くあり
色々荒探しせずに楽しむのが良いのかもしれません。

キャラクター

サイボーグ001:イワン・ウイスキー

ロシア出身。0歳児にして、通常の成人を凌駕する知能を持つサイボーグ。テレパシーやサイコキネシス、瞬間移動などの超能力を有する。

サイボーグ002:ジェット・リンク

アメリカ出身。全身に装備された飛行ユニットにより、空中をマッハ5で、自在に滑空する能力がある。現在はアメリカ国家安全保障局NSAに勤務。高度3000メートル上空を超音速で飛行する姿が目撃されている。

サイボーグ003:フランソワーズ・アルヌール

フランス出身。聴覚と視覚を強化された、女性サイボーグ。世界中のネットワークにアクセスし、情報を収集する能力に長けている。

サイボーグ004:アルベルト・ハインリヒ

ドイツ出身。全身に兵器を装備したサイボーグ。現在は、ドイツ特殊部隊GSG-9で訓練教官の任務に就き、現役を退いている。

サイボーグ005:ジェロニモ・ジュニア

アメリカ出身。強固な皮膚と100万馬力の怪力を持つサイボーグ。最近まで、アメリカで自然保護活動に従事していた事が確認されている。

サイボーグ006:張々湖

中国出身。口から高温の火炎や熱線を吐く事が出来るサイボーグ。現在は、中華大餐館「張々湖」をフランチャイズ店として全世界に展開し、巨万の富を築く事に成功した。

サイボーグ007:グレート・ブリテン

イギリス出身。細胞組織を変化させることで、人間以外の無機物にも変身できるサイボーグ。現在は、イギリス諜報機関SISのエージェントとしてスパイ活動に従事している。

サイボーグ008:ピュンマ

アフリカ出身。水中での活動能力が強化されており、1万メートル以上の深海でも活動ができる。考古学者として、アフリカの大地溝帯で、人類最古の化石を発掘調査中。

サイボーグ009:島村ジョー

日本出身。万能型のサイボーグ戦士で、ゼロゼロナンバーサイボーグのリーダー的存在。“加速装置”によって、音速で行動する事が出来る。現在は高校生としての日常生活をおくっている。その行動理由は、不明──。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:石ノ森章太郎 / 脚本・監督:神山健治 / 音楽:川井憲次 / キャラクターデザイナー:麻生我等 / 絵コンテ:青木康浩+林 祐一郎 / アニメーションディレクター:鈴木大介 / 演出:柿本広大 / リードアニメーター:植高正典 / 美術設定:渡部 隆+滝口比呂志 / 美術監督:竹田悠介 / 色彩設計:片山由美子 / 撮影監督:上薗隆浩 / サウンドデザイナー:トム・マイヤーズ(SKY WALKER SOUND) / ラインディレクター:川端玲奈 / 制作プロデューサー:松浦裕暁 / 製作プロデューサー:石川光久 / プロデューサー:石井朋彦 / 共同制作:Production I.G+サンジゲン / 配給:Production I.G+ティ・ジョイ / 宣伝:STEVE N' STEVEN+プレシディオ /

キャスト
サイボーグ001:イワン・ウイスキー:玉川砂記子 / サイボーグ002:ジェット・リンク:小野大輔 / サイボーグ003:フランソワーズ・アルヌール:斎藤千和 / サイボーグ004:アルベルト・ハインリヒ:大川 透 / サイボーグ005:ジェロニモ・ジュニア:丹沢晃之 / サイボーグ006:張々湖:増岡太郎 / サイボーグ007:グレート・ブリテン:吉野裕行 / サイボーグ008:ピュンマ:杉山紀彰 / サイボーグ009:島村ジョー:宮野真守 /

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