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妹さえいればいい。

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楽しい日常。でも、何かが足りない。

「妹さえいれば人生は常に最高なのに、なぜ俺には妹がいないのか……」 妹モノの作品ばかりを書き続けている妹バカの小説家・羽島伊月の周囲には、天才作家にして変態の可児那由多、女子大生の白川京、イラストレーターのぷりけつ、鬼畜税理士の大野アシュリーなど、個性豊かな人物たちが集まっている。それぞれ悩みを抱えながらも、小説を書いたりゲームをやったりお酒を飲んだり確定申告をしたりといった、賑やかな日常を送る伊月たち。そんな彼らを温かく見守る伊月の義理の弟・千尋には、ある大きな秘密があって――。楽しくも心に刺さる、天才や凡人や変人たちが繰り広げる青春ラブコメ群像劇、スタート!

エピソード一覧{{'(全'+titles_count+'話)'}}

(C)平坂読・小学館/妹さえいれば委員会

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関連作品

ファンの声(15件)

予想外の面白さ

タイトルで何となく避けていたけれど、一度見たら次が見たくなるアニメだった。12話で終わってしまい、非常に残念。是非2期が見たい。伊月の妹に対する情熱と、那由多と対等になりたいという矜持が熱い。アニメから入っても、原作から入っても面白いので、タイトルを見て避けてしまうのは勿体ないですね。

ラノベ歴、二周目、三周目の人向け

ラノベに夢中になって巻を重ねたり、途中で飽きたり、応援していたのに打ち切られたり、メディアミックス展開に裏切られたと感じたり、しばらく遠ざかっていたのに、ふと、また読み始めたり、そんなラノベ歴を重ねた人向けかな。そういう意味では、いろいろ思い当たる節も、共感できる箇所もあって楽しい。
描かれている人物は、皆、5巻以上出版できているみたいなので、一部の成功者のお話、と言えなくもないけど、そこは、マイナーな生き方への応援に、少々照れた結果と受け取っておきましょう。

寒空の下で飲むホットレモネードのような

世間には広げた風呂敷は全部たたまないとダメという人も居ますが、個人的には大きく広げて必要な分だけたたむのはひとつの手法だと思うのです。この作品の場合は必要な分だけ広げてきっちりたたみきったという感じ。それぞれのキャラが抱える問題に対して最終回にきっちり回答が示されます。なので見終わった後の気持ちがとても清々しいです。痛いタイトルの理由も、主人公が妹にこだわる理由もわかります。ただ二期への布石として弟君の問題が提示されるのが、一期単体で見た場合に蛇足に感じる。これは無かった方が良かったんじゃないかなと。ともかく見終わった後、気持ちよく気分良くホッとする温かい作品。赤裸々に描かれた?ラノベ作家の裏事情も興味深いです。アニメスタッフは間違ってもこの原作を糞アニメには出来なかっただろうなあ。

ただの日常系ではなかった

最終話のopの入り、とても素晴らしかった。

ネタバレあり

題名で嫌煙せずに、12話見て欲しいアニメ

題名で損をしているが、もっと評価されるべきアニメ。クリエーターの葛藤を青春群像劇にうまくまとめている佳作だと思う。

日常系ラノベ作家アニメ

ラノベ原作のこの作品、冒頭からぶっ飛んだ内容やフェチズムやラノベ作家あるあるが大半の内容のため、かなりハードルが高い内容ですが、作家の苦悩やらコンプレックスなどの人間模様が描かれていて思っていた以上に面白かったです。

特にアナログゲームをしている描写なんかは良かったです。
登場しているのがラノベ作家だからなのか、奇抜な展開で笑えました。

ただなんだか物足りなさは感じる。
何か大きな挫折をするわけでもなく、大きな事件が起こりませんし恋愛も結局進展がなく無難に着地しちゃっているので、続きは原作を読んでくださいということなのでしょうか?

それはともかく、少しハードルが高い内容ではありますが、ラノベを読んだかことがある人やラノベ原作アニメを見たことがある人には見てほしい作品です。

ネタバレあり

阿保っぽいけどその実

中身結構詰まってる。面白かった。

タイトルで引くのはお決まりだけどね最近はもうw

正直、キャラがみんな立ってて中身もある。

12話じゃ全然足りなくて、もったいないかなぁ。



余談なんだけど、なんで最近のアニメってこうなの?

作品と考えるなら、視聴者が「うん。面白かったな」と納得いく形に落とし込める程度の話数は必要。

それは作り手にも同じじゃないの?

アニメというメディアはもう、「作品」ではなくてただの「商品」になっている様な。

もはや「作品を作る」のではなく「商品を製造」しているだけなんですね。

すべてではないけど、大多数。

この現状、アニメファンとしては、正直とても悲しい。

正される日は戻ってくるのか。



ネタバレあり

天才を凌駕する要素は…

「…格が違う」
かにこう(後輩)の超絶な天才ぶりを認めつつ、独自の想いを原動力として「もっと上」を目指す天才肌(大器晩成?)の伊月。
伊月(同期)の才能に劣等感を抱きながらも、そこそこ上手い世渡りで自分の居場所を確保する秀才タイプの不破。
本心を表に出さない二人が「人知れずもがき葛藤する様・酔った勢いもある男同士の会話」が時に潔く、時に痛々しい…。特に伊月は「OP」にその想いが溢れまくっています。

「…さえいればいい、…あればいい」もっと上を目指すからこそあれもこれも…欲張りであれ…。

それでも 此処に居る 理由

WZさんの忠告を読まず、また監督が大沼心さんでなければ
絶対に冒頭・導入部で視聴を中止したであろう作品!

十六桁までならば、未だ何とか理解の範囲に、ですが、
六十桁になると、もう流石に、何が何だか???

まあ、誰にでも「変態」と思える性癖、
本当は幾つも抱えているでしょうから、
辛抱して、と言うことなのでしょうか?





さて、全12話を見終えての感想は、、、

作家や画家、音楽家、
それに、漫画にアニメ、等々、
創作活動全般、
勿論、研究、技術開発やスポーツ
学芸全般も、

それらの活動・行為を支えるもの・・・

この言葉、この理由に
集約されるのでしょう。

長い長いボードゲームの描写も、
それをより引き立てる為のもの。

静かながらも、熱い作品でした。
辛抱して、見て、良かったです。

良い話(^^;;)

以前、題名で損をしてしまったアニメがありましたが(ん?)、これは冒頭で損をしてしまった感じですね(私は原作漫画を読んでいたので大丈夫でしたが(^^;;))。それは別にして、ゲームの話も含め結構良い話の面白いアニメです。強いていえば、おちゃらけをもっと短くして全体で10話くらいでも良かったのではないかと思いました。まぁ、1クール分にしなければいけない大人の事情もわかりますけれど、ね。ただ、最終回はゲームが間延びして最後の部分が端折られて尻切れトンボになってしまったので★-1です。

カニ公さえいればいいw

初っ端から物凄いハードルを設けてくれていたけど、あとで原作の試し読みをしてみたらまんま
だったので笑えた。
その最初のハードルを越えてしまえば、あとは普通の青春物+お仕事物で、まぁ面白かった。
劇中で紹介されるマイナーな酒やテーブルゲームが楽しいのが良い。
原作者がシナリオとシリーズ構成を手がけていたのは、作中の友人作家のように爆死した
アニメになるのを嫌ったからなのだろうか、などと思いながら見るのも一興だ。
続編は無いだろうから、原作を手にとってみるのも良いのではなかろうか。

とても面白かったです。

第1話の冒頭がわたし的にはかなりの難易度でしたが、それを乗り越えて完走したかいはあったとおもいます。

作家ならではの裏事情も知れていいおはなしでした。
2期に期待!!

雰囲気は最の高

導入が訳わからなかったけど、雰囲気がとってもいい作品です。
しかし、話の展開がすごく遅く、内容が薄いため万人受けしないと思います。
アニメ的にマイナスですが、それを差し引いても雰囲気の良さだけでプラスになるため、アニメに雰囲気、空気感を求めている方にはとてもおすすめできます。

リアルと妄想のはっざまw

いうなれば。現実と妄想をつなぐ冷静な(こじん的な観)つううううかw@「
おまえわかるよなw)1
時間的に俺が時間外っていうことを!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
まあああああああああああああああああああああああああああああああ、ガンバあれよwwwwwwwwwwwwwwwwww
時下にあれやらこれやら
でも、これがえいぎょうにとってもpgmr
にとっても非常に重要なよう9
俺が単純な神々に見えたら、あなたは見込みがある!

開始2分は耐えろ

予備知識ゼロで鑑賞を開始したところ葯90秒で心が折れかけました。

でもそこからは面白かったです。

キャラクター

羽島伊月

まだ見ぬ究極の妹を創造するべく奮闘する、妹バカの小説家。自信家のようで意外と繊細、単純なようで複雑、ひねくれ者だが根は素直。

羽島千尋

伊月の義理の弟。家事万能料理上手の完璧超人で、甲斐甲斐しく一人暮らしの兄の世話を焼いている。

可児那由多

伊月を慕う後輩作家。デビュー後瞬く間にレーベル1の人気作家となった稀代の天才。行動原理は100%伊月への愛。

白川 京

伊月の大学時代の同期で、伊月が大学を中退したあとも交友を続けている。恋に迷い友情に迷い夢に迷う青春三冠王。

不破春斗

伊月の同期の作家。セルフプロデュースに長け、自作のアニメ化も順調。爽やかなイケメンだが、胸の内には熱いものを秘めている。

スタッフ・キャスト

スタッフ
原作:平坂 読(小学館「ガガガ文庫」刊) / キャラクター原案:カントク / 監督:大沼 心 / シリーズディレクター:玉村 仁 / シリーズ構成・脚本:平坂 読 / キャラクターデザイン・総作画監督:木野下澄江 / メインアニメータ―:青木慎平 / プロップデザイン:泉 美紗子 / 美術監督:坂上裕文 / 色彩設計:平井麻実 / 撮影監督:臼田 睦 / 編集:REAL-T / 音響監督:土屋雅紀 / 音楽:菊谷知樹 / 音楽制作:ランティス / アニメーション制作:SILVER LINK. /

キャスト
羽島伊月:小林裕介 / 羽島千尋:山本希望 / 可児那由多:金元寿子 / 白川 京:加隈亜衣 / 不破春斗:日野 聡 / 土岐健次郎:鳥海浩輔 / 恵那刹那:代永 翼 / 大野アシュリー:沼倉愛美 / 三国山 蚕:藤田 茜 /

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